※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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 更新遅くなりすみません…

仕事もあると大変だね。

しかし今日はこの話と過去ストーリーの話も上がるのでそちらも良かったら見てください。


ふたなり鬼神乙女と対魔忍21

 

 

「…?んっんむ❤️んっ!」

 

カリヤは不意の刺激に意識が浮上した。

 

「……?何…?…え…⁉︎」

 

カリヤが目覚め目にして驚いたのは、昨日あれだけ責め更にはスネークポイズンの力で碌に動けなくした筈の2人が自分のチンポを胸で挟み舌で舐めていたからだ。

 

レロ❤️レロレロ❤️ムニムニュ❤️❤️❤️ジュボっ❤️チュッ❤️チュッ❤️ズゾッ❤️グポッ❤️グポッ❤️

 

「…あら❤️2人とも何で動けるか知らないけど❤️献身的ね主人のチンポにこんなにも早くから奉仕を始めるなんて素敵よ❤️」

 

カリヤは少し疑問に感じたが気分も良かったため奉仕を続けさせた。

 

「んほッ❤️2人とも上手よ❤️もっと❤️もっとッ❤️」 

 

グポッ❤️グポッグポッ❤️グポッ❤️レロレロ❤️コロコロッ❤️チュ〜❤️❤️❤️❤️❤️グポッグポッグポッ❤️❤️❤️

 

「んっ❤️出すわよ❤️私の朝一ザーメン❤️呑みなさい❤️イクッ❤️イクッ❤️…イック〜ッッッ!!❤️❤️❤️」

 

ビュルビュルビュルっ❤️❤️❤️ゴプッ❤️❤️❤️シュゾゾッ❤️❤️ボビュ❤️ボビュビュルビュル❤️❤️❤️

 

「ふぅ〜❤️朝からありがとう❤️❤️❤️2人と⁉︎〜も〜〜〜〜っっっ⁉︎」

 

カリヤは最高の1日のスタートが出来たと思った。

 

思っていた。

 

カリヤが自分の下半部を見るとアサギのチンポが己のマンコに入っていたのだ。

 

「な、何するの⁉︎…はぁ、アサギちゃん❤️んひぃ❤️ダメ⁉︎❤️」

 

ずぷっ❤️ずぷっ❤️ビクっビクビク

 

「フフ❤️まだ私たちが毒にやられてると思ってるの?❤️」

 

「仕方ないだろう…カリヤが寝ている時に毒を全て中和したからな」

 

チュッ❤️チュッ❤️チュッチュッ❤️レロレロ❤️シュゾゾッ❤️

 

「んっ❤️ヒルド❤️好き❤️上書きしてっ❤️ヒルドの唇❤️舌で私を愛してっ!!❤️」

 

アサギはヒルドとのキスに歓喜の声をあげカリヤとのキスを上書きしてもらっていた。

 

「な⁉︎何で…動けるの…んほッ❤️んひぃ❤️毒で動けないはず…」

 

カリヤはチンポで突かれながら2人に動ける理由を聞いた。

 

「先程も言ったが私の能力の力で中和したのだ。」

 

「でもそんな素振りは…見られなかったわ…❤️んっ❤️」

 

「…私とヒルドは意識を通ずることが出来るからあなたの事をヒルドに伝えて対策をしてもらったの❤️時間が掛かったけどね❤️…あ〜〜ッ❤️出るわ❤️イクッッッッ!!❤️❤️❤️」

 

ブボボォォォォビュルビュル❤️❤️❤️ボビュビュルボビュビュビュビュ❤️❤️❤️❤️ッッッ〜!!❤️

 

「ん゛ほっ❤️おほっ❤️❤️はあっ❤️はっ❤️ザーメンあちゅいっ❤️❤️❤️マンコッ❤️ビクビクしてりゅ❤️オッホォ……❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

「ぢゅぽッッ❤️❤️ぢゅぽんッ❤️❤️んぐ❤️じゅぷぅ❤️❤️……んふー❤️んむッ❤️んむッ❤️ぬぷぅぅ❤️❤️❤️」

 

「カリヤの口マンコッ❤️気持ちいいわ❤️舌が長くて凄い絡み付いてくるわッッ!!❤️❤️❤️」

 

「クゥゥ❤️マンコもすごいな膣が唸って絡み付いて来る❤️」

 

「グポンっ❤️❤️❤️ぢゅっぽっっ❤️❤️じゅぽん❤️ぢゃるるっ❤️❤️❤️むぽっ❤️……グポッグポッ❤️❤️❤️」

 

カリヤの口とマンコはアサギとヒルドの極太チンポに支配され始めていた。

アサギは喉奥でチンポを舐めさせ。ヒルドは子宮口を責めまくりカリヤを堕とそうとしていた。

 

否カリヤは既に堕ちる寸前であった。

元々カリヤは経験豊富であるがそれはふたなりチンポに限定されていた。口やマンコはほとんど触れさせることなく犯してきたからだ…

現在2人に犯されて堕ちる手前まで来ていた。

 

 

「ひぎいぃぃッ❤️ブボボォォッ❤️シュゾゾッ❤️ジュボジュボッ❤️」

 

カリヤの姿を見てヒルドは耳元に顔を寄せると甘い声で誘っていった

 

「カリヤ…❤️私の女になれ❤️…」

 

「だ…ダメ…❤️んほっ!!❤️中でチンポデカくしないで❤️」

 

ヒルドのチンポは更にデカくなりカリヤを秀逸に責めていった。

 

「んほっ❤️…んひぃ❤️お…お願い!!かん…考えさせて〜」

 

「ダメだ…❤️すぐに決めろ❤️」

 

カリヤはヒルドに考える時間を貰おうとしたがヒルドは考えさせる時間与えさせる気はなく亀頭と子宮口をキスさせ続けた。

 

「おひっ!!❤️❤️❤️しょんな〜っ!!❤️ゆるして〜……頭バカになりゅ❤️嫌なのに❤️頷いちゃう❤️」

 

「頷けっ!!❤️一生愛してやる❤️このキツマンは私のモノだ❤️そしてカリヤ…お前も私のモノだ❤️」

 

「カリヤ…❤️一緒になりましょう❤️ヒルドの女になるの…❤️」

 

ヒルドとアサギの甘い言葉にカリヤは堕ちた。

首をゆっくりと縦に振りヒルドを受け入れた。

 

「カリヤ…好きだ❤️マンコに出すぞっ!!❤️クウゥ…イクっ❤️イクっ❤️マンコキツくなってきたぞ❤️……出るッッッ!!❤️」

 

「おひぃ…❤️マンコ❤️イックゥゥッッッ〜〜〜〜!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ザーメンでてりゅ❤️子宮に出てるっ❤️熱く…❤️んほっ❤️んひっ❤️チンポもイクっ❤️出るぅぅぅぅっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

カリヤは堕ちた…だがその表情は歓喜に満ちた表現でありチンポからもザーメン吐き出しながらヒルドのザーメンを受け止めていた。

 

「お…女になりゅ〜〜❤️一生愛して〜…❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 





今回は短くてすみません

次でカリヤ編は終わり次回からはヒルドは次元を渡ろうと思います。

コメント、感想、何か案、アンケートどしどし出してくれると嬉しいです。

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