今回で蛇神編は完結です。軽めですけど許してください。
ようやく私が愛する対魔忍のキャラを出せました。
ありがとうございました。
まだまだ続くけどね❤️
「…イングリッドさ〜ん❤️ヒルドさんとアサギさんは〜?」
「…私が聞きたいほどだ❤️んっ❤️イクっ❤️」
ブシャァ〜っ❤️ビク❤️ビクビク❤️❤️❤️
アスカとイングリッドはヒルドの家に帰宅してからヒルドとアサギの2人が帰ってこないことに不思議に思ったが気にする事なく2人でレズプレイを楽しんでいた。
「…イングリッドさん❤️❤️❤️可愛い❤️…イッたの?❤️」
「…❤️仕方ないだろう…❤️気持ちよかったのだから…❤️」プイッ
アスカはイングリッドの可愛さにキュンキュンしていた。
「しかし…2人が気掛かりだな?…まだ帰ってこないとは…」ナデナデ
「ねぇ〜❤️どうしたんだろうね…」
アスカとイングリッドは言葉ではヒルドとアサギを心配する声をあげているがアスカはイングリッドの膝に頭を置きイングリッドはアスカの頭をゆっくりと撫でて膝枕をしていた。
2人は実は殆ど心配してなかった。
どうせ新しい女でも捕まえてるのだと思っていたからだ。
〜当たってます〜
「……ッ⁉︎…帰ってきたね❤️…イングリッドさん…ヒルドさんとアサギさんの他に誰かいる(・_・;」
「そうか…まあ予想当たっていたな。」
2人は予想が当たっていた事に溜息をついたが気を取り直しヒルドとアサギを出迎え来客を迎える準備を始めた。
※※※
「すまなかった…連絡ができずほったらかしにしてしまって。」
レロ❤️ムチュッ❤️レロ❤️レロ❤️ブチュージュゾゾ❤️❤️❤️ジュボ❤️ジュボッ❤️レロ❤️レロ❤️チュー❤️❤️❤️
「んむ❤️いいの❤️ヒルドさんはこうして私たちの前にいるから私幸せ〜❤️❤️❤️❤️❤️」
「私もです❤️ヒルド様がいてくれるだけで幸せです。」
アスカとイングリッドはヒルドの謝罪の言葉も気にする事なくキスを続けた。
『ねぇ❤️私たちも混ぜて❤️仲間外れはイヤ❤️』
アサギとカリヤがヒルドの後ろから抱きつきヒルドは4人の女たちの抱擁とおっぱいを楽しんでいた。
「ふふ❤️皆優しくて嬉しいわ。もう受け入れてくれたし…」
アスカとイングリッドは会って数十分のカリヤとも意気投合し受け入れてた。
後にヒルドが理由を聞くと『ヒルドさん(様)を好きな人にイヤな奴は居ない』と言っていた。
※※※
アサギとアスカはお互いを抱きしめ寝転がり密着したマンコをヒルドに見せつけていた。
イングリッドとカリヤも同様に重なりヒルドを誘惑していた。
ヒルドは能力でデカチンポを2本生やしどの組から犯すか決めていた。
「ヒルドッ❤️私たちが最初っ!!❤️オマンコして〜!!❤️」
「アサギさんと私のオマンコにぶち込んでっ!!デカチンポ❤️デカチンポ❤️デカチンポ❤️❤️❤️」
ヒルドはアサギとアスカの誘い文句に体を2人に向けたが隣から別の誘惑声が聞こえてきた。
「ヒルドさま〜❤️オマンコ〜❤️オマンコ〜❤️た…助けて〜❤️」
「ヒルドちゃ〜ん❤️いま…毒でオマンコの感度高めてるから早く決めて〜❤️デカチンポちょーだい❤️」
感度を高めた❤️ヒルドはその言葉を聞くと体は直ぐにカリヤとイングリッドの方に向き2人のマンコにデカチンポをぶち込んだ。
「んぼぉぉぉッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イクっ〜ッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️デカチンポ❤️アヘッ❤️アヘッ❤️」
「んむっ❤️私もイグッ〜!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️マンコイクイクっ❤️んほぉぉぉっ〜!!❤️❤️❤️❤️❤️」
2人は感度が高すぎで入れられただけでイッてしまった。
ヒルドもカリヤとイングリッドの膣内の想像以上の締まりと気持ち良さに射精を我慢していた。
「クウゥっ❤️なんて…締まりだ❤️膣がデカチンポに吸い付いて離さないぞっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「ヒルドさんっ❤️早く早くッ❤️私たちにもぶち込んで❤️」
「ふふ❤️アスカったら…我慢できないの?」
アサギはアスカの言葉に笑顔になりアスカを強く抱きしめていた。
「…ふっふっ❤️ふっ❤️ふっ❤️ふっ❤️マンコいいぞ❤️2本のデカチンポが潰れてしまう❤️2人ともイキまくってるな?私ももう⁉︎❤️出るっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ヒルドはイングリッドとカリヤの子宮口にデカチンポをキスさせると我慢していたザーメンを吐き出した。
ボビュボビュビュル❤️❤️❤️ビュル❤️ビュルボビュボビュビュルッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ブビュブビュビュルッッ❤️❤️❤️
『イクっ❤️イクイクイクイック〜ッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️オマンコイクッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️』
2人のお腹はヒルドのザーメンで一気に妊婦のように膨らみ2人は舌は伸び目は白目を剥いたアクメ顔のまま気絶した。
「ふぅ〜❤️ふぅ〜❤️次はこっちの穴だ❤️」ジュボッ❤️
ヒルドは膣からチンポを抜きアサギとアスカの方に近づいた。
チンポを抜かれたイングリッドとカリヤのマンコからは大量のザーメンがこぼれ出るのであった。
「…❤️待たせたな❤️…ふふ…トロトロのマンコになってるな❤️」
「ヒルドさ〜ん❤️マンコマンコマンコマンコマンコ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️デカチンポ早くぶち込んで下さいっ❤️❤️❤️」
「ヒルド❤️私も我慢できないわっ!❤️早くッ!」
ヒルドはゆっくりと2人に近づきイングリッドたちにやったのと同様に一気に挿入した。
「おひぃっ〜!!❤️イクッッッ❤️イクイクイク❤️マンコとケツマンコイック〜ッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️にゃんでっ⁉︎❤️私だけっ⁉︎❤️❤️❤️あしゃぎしゃん⁉︎おひっ❤️イクッッッ!!❤️」
ヒルドはアサギには入れずアスカのマンコとケツマンコにぶち込んでいた。アサギは絶望の表情を浮かべていた。
「な…なんで⁉︎私にはしないのっ⁉︎入れてっ!!ヒルド❤️」
「ふっ❤️ふっ❤️ふっ❤️ふっ❤️❤️❤️アスカッ❤️アスカッ❤️」
アサギが声をかけてもヒルドはアスカに夢中になっていた。
「んひぃっ❤️ふっ❤️んほっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ヒルドさん❤️アスカのマンコとケツマンコに出して❤️イクイクイク❤️❤️イック〜ッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「ああっ❤️出すぞっ❤️クウゥ❤️出るっ!!!!❤️❤️❤️❤️」
ビュル❤️❤️ビュルヒルドボビュビュルボビュッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ボビュボビュブビュブビュビュルッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「ッッッ⁉︎〜〜〜〜〜ッッッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️!!」
アスカのお腹も先の2人と同様に膨らみ幸せな表情で気絶していた。
「アサギ❤️次は…アサギ?」
「えぐっ!ひっぐ!グスンッ!グスンッ!」
ヒルドはアサギに声を掛けるとアサギは泣いていた。ヒルドは慌ててアサギを抱き上げ落ち着けるように抱きしめた。
「アサギッ!大丈夫だ❤️ここにいる!」
「…………。」
アサギは心ここに在らずと言った表情だった。ヒルドはアサギを抱き上げると月の光が差し込むテラスに移動した。
「…アサギ…大丈夫か?すまない意地悪をしてしまった。」
「うぅん。いいの。私が変だっただけ」
ヒルドはアサギの姿を見てある決心を決め伝えようとした。
「…アサギ…伝えたい事があるんだが…」
「…ッ…⁉︎イヤ…ないで」
「…?何だ…アサギ?」
ヒルドはアサギの言葉に耳を傾けると
「捨てないでっ!!ヒルドとずっといたいのっ!!離れたくない!!」
アサギはヒルドの首に腕を回し力強く抱きしめた。
「?……何を言っている?捨てるなんて…私もイヤだぞ?」
「……?…へっ?…ホ…ホント?」
ヒルドはアサギをさっきより強く抱きしめアサギを一度降ろすとヒルドの気持ちを伝えた。
「…アサギ❤️…私の子供を産んでくれないか?」
「…⁉︎…ッッッ!!❤️❤️❤️❤️……は…はい…はいっ!!❤️」
アサギはヒルドの言葉に一瞬意味がわからなかったが意味を理解した時不思議と涙が流れ返事を返していた。
月明かりの中2人の影は重なった。
最後は次に繋がるようにしてみました。
遂に次回から子作り編です。まずはアサギと❤️
その後は他の次元の相手とです。ハリベルからです。
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