ヒルドとの子供はどんなのになるんだろう?
まだ1人目です。…後にね❤️
ふたなり鬼神乙女と対魔忍23
ヒルドは呆れながらアサギを抱きしめていた。
「私がお前を捨てるわけないだろう…❤️」
「ごめんなさい…だってアスカにあんな事するから…」
「すまない…アサギと2人きりになりたくて…」
「バカ❤️…好き❤️」
チュ❤️チュ❤️ムチュ❤️チュ❤️チュチュチュ❤️チュ❤️
ヒルドとアサギは唇をくっつけるだけのキスから始まり愛を深めていった。
「アサギ❤️舌を出せ!❤️」
「ふぁい❤️ベロチュー❤️吸って❤️」
ブチュー❤️レロレロ❤️レロレロ❤️レロ❤️レロ❤️ジュボッ❤️ジュボッ❤️チュ〜〜〜ッッ❤️❤️❤️❤️❤️
キスは徐々に激しく舌を絡め吸ったりを繰り返した。
「ンチュ❤️ヒルド?…他の3人はどうするの?」
アサギはヒルドと子作りできる事に喜んでいるが他の3人のことが気がかりだった。
「あの3人はまだだ…お前に集中したい❤️…それにまだまだ起きないから仕方ない。」
「…⁉︎もしかして能力を使ったの?…意地悪なんだから❤️」
アサギは呆れながらもヒルドの集中したいという言葉に心は弾んでいた。
「んひぃ❤️キスしながら乳首クリクリ気持ちいい❤️あぁん❤️引っ張るのダメェッ!❤️」
「ふふ❤️もっとしてやる❤️こうか?…可愛い❤️」
「クリクリ良いっ❤️んっ❤️キタァ…イクッ❤️」
アサギはヒルドに乳首を引っ張られながらイカされ体を仰け反らせ快感を外に流していた。しかしヒルドはそんなことを許さず片手を既にトロトロになっているマンコに伸ばし手マンを始めた。
「んほっ❤️んひぃ❤️ダメェ…イッたばかりなのにマンコも弄るなんて気持ち良すぎっ❤️」ビクビク
「あぁ❤️アサギ❤️トロトロマンコに早くぶち込みたいっ❤️愛したい」
「ふぅ〜❤️ふふ❤️ま〜だダメよ❤️…まずは口マンコとおっぱいマンコにぶち込んでちょーらい❤️」
アサギはヒルドをなだめながらヒルドにまたがってもらい口を開き舌を見せながら誘った。
ヒルドはアサギに誘われがままアサギのおっぱいにデカチンポを挟んだ。
「な…何て柔らかいおっぱいマンコだっ❤️気持ちいいっ❤️早く…早く口マンコもしてくれっ!!❤️」
「ふふ❤️ほらほ〜ら❤️まだ口マンコはしないわよ〜❤️おっぱいマンコでこうやっていっぱい擦ってあげる❤️」ギュッ❤️モミモミ
「おっ❤️おっ❤️た…頼むアサギ…亀頭舐めて…咥えてくれ❤️もっとアサギを感じたいっ!❤️」
「もうっ❤️我が儘ねっ!❤️」
ムチュ❤️レロレロン❤️ずろろ❤️ずろろ❤️グリュグリュ❤️モミモミ❤️すぼぼっ!❤️すぼぼぼっ❤️ヌチュヌチュ❤️
「あぁん❤️アサギスゴイ❤️下品な顔で私のもの❤️」ジュルルッ❤️
アサギの顔は普段の凛々しい顔から想像のできないくらいエロい表情となり下品な顔でデカチンポを咥えていた。
アサギは唇、鼻の下を伸ばし目はヒルドを見つめデカチンポを咥えながらヒルドに快感を与えていた。
「アサギっ❤️激しいっ❤️アサギもうっ!!❤️出るっ!!❤️」
ビュルビュブブゥッ❤️ビュググゥ❤️ボビュビュルビュブブゥ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ドピュドピュボビュ❤️❤️❤️
「ヒルドのザーメン…ぶりぶりで固形物みたいに濃い…❤️」ムアァ
ゲェェェップッ❤️ボォォォッブッ❤️オップッ❤️
アサギは濃厚なヒルドのザーメンを飲み下品なゲップを何度も繰り返していた。
ヒルドはアサギのエロ過ぎる姿に先程よりもさらに大きなデカチンポになりアサギのマンコにデカチンポを当てた。
「もうお腹いっぱい❤️…ゲップ止まんないっ❤️…あんっ❤️ヒルドのデカチンポもう元気いっぱいね❤️」クチュクチュ
「…我慢できわけないだろう❤️…ザーメンゲップ❤️スキだ❤️エロ過ぎる!❤️入れるぞッ❤️アサギっ❤️私の子種を受け取ってくれ❤️」
「…ようやく…ヒルドの全てを本当の意味で…受け入れるのね❤️」
じゅぶぶぶぅっ❤️❤️❤️ずぶずぶ❤️ズップンッ❤️
「おっ❤️おっ❤️おっ❤️入ってきたぁ〜❤️亀頭❤️マンコ広げて…る〜っ❤️❤️❤️」
「うおぉ❤️…❤️スゴイ締まりだ❤️」
「あはっ❤️デカチンポスゴイ…ヒルドのデカチンポすっごい気持ちいいのぉっ❤️奥まで来たぁ❤️」
アサギの表情を見てヒルドの興奮は最高潮に達していた。
ヒルドはアサギの足を持つとアサギのケツの上に跨り種付けプレスの体位に移行した。
「きゃっ❤️あっああ❤️おっ❤️ふっ❤️ふっ❤️あぁっ❤️ぉおっ❤️」
(今までと全然違う❤️セックスを楽しむだけじゃない…孕ませる気まんまんの獣セックス…❤️)
「ほっ❤️ほっ❤️ひ…ヒルド❤️ヒルド❤️ヒルド❤️」
「アサギ❤️そろそろ…っ❤️」
(こんなの…興奮するに決まってる…❤️発情しないメスなんていない…子宮降りてきてる❤️デカチンポとキスしてる❤️)
「射精る…っ❤️アサギ射精すぞ…❤️」
(くる…っ❤️ヒルドのザーメンが…発情しきったトロトロマンコの子宮に…っっ❤️❤️❤️)
ボビュブブブゥゥゥ❤️ビュググゥビュググゥビュルビュブブゥッ❤️ビュググゥ❤️ドピュドビュュュッッ❤️❤️❤️ボビュルルルゥゥ❤️
(ザーメンキタァキタキタ❤️❤️❤️射精てる…っ!!❤️)
「おっほぉぉぉぉぉっっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「うッ…子宮が亀頭に吸い付いて搾り取ってくる…❤️出るっ!❤️」
ブリュっ❤️ブリュっ❤️ブリュリュリュリュルルルッ…!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ボビュルルルッ…❤️❤️❤️
「ヒルド❤️はぁはぁ…愛してる❤」
「私もだ…愛してる❤」
アサギとヒルドが愛を囁いていると
トクンッ…❤️
トクンッ…❤️
トクンッ…❤️
「あっ!……あっ❤️あっ❤️ヒ…ヒルドッ❤️」
「…⁉︎アサギ❤️来たのか?…」
ヒルドがアサギを抱き起こしアサギに問いかけると
「今…キタわ…アナタの子種が…❤️…愛してる❤」
ヒルドはアサギの言葉を聞き強くけれど優しくアサギを抱きしめた。
「ありがとう❤️…ありがとうっ…アサギ…」
「ヒルド…❤️私もありがとうっ…❤️」
ヒルドとアサギは暫くの間幸せを噛み締めていた。
暫くした後2人は風呂場に来ていた。
「おっ❤️おっ❤️…もうそんな所嗅がないで…❤️」
「レロ❤️レロ❤️スンッ❤️スンッ…そう言って私の頭を押さえてる手は何だ?…辞めてもいいんだぞ…」
ブジュジュっ…❤️❤️❤️レロ❤️レロ❤️ゴキュゴキュゴキュッ…❤️
「…やっ…クリトリス…❤️吸って…やめないで❤️」
「プハッ❤️スゴイマン汁の量だ…ふふ❤️もう準備OKだな…」
「は…はい………ッ」
アサギはヒルドにお尻を向け大きなお尻を振って誘惑した。
アサギのお尻はその若さでありながら大きく熟成されたお尻となっていた。否お尻だけでなく体全てが他の人間たちを誘惑する体となっていた。
それは全てヒルドのザーメンを取り込み続けた結果だった。しかしその体付きにはヒルドすらも虜になってしまっていた。
ヌ゛ルンッ❤️ズンッ❤️ぬっちゃ…ズパンッ❤️パンッ❤️
「…おぉんっ…❤️最高にイイ…デカチンポに圧し掛かる重み…」
「いやん…重たくない…?」
「アサギの重さなら…全部受け止めたい❤️」ぬっちゃ❤️
「っっっ………〜〜〜!!!!❤️❤️❤️❤️❤️…バカっ…❤️」
ヒルドのデカチンポにアサギは声すら出せずにいた。
それほどにヒルドとチンポはアサギのマンコとの相性がぴったりだった。
ヒルドもヒルドで子宮口に亀頭をぶつける度に射精感が煽られていた。
「…ッ!…アサギ❤️ザーメンが尿道から込み上げてくる❤️今すぐ射精すぞ!!」
「膣内に…」
ヒルドはアサギを巻き込みながら倒れ下からアサギを突きまくりながらアサギを振り向かせてキスも始めた。
「アサギ…愛してるぞ…」
「……❤️ずるいわ…デカチンポ入れられながらそんな事言われたら…また子宮震えちゃう…ッ❤️」
『んお゛お゛お゛ぉぉぉっっ❤️❤️おっほお゛お゛ぉぉ❤️』
プシュプシャァァァッッ❤️❤️❤️…ブビュブビュボビュルルルッッ❤️❤️❤️❤️ドビュュュュブビュボビュブブブゥゥゥ❤️❤️❤️❤️
※※※
「ヒルドったら…またこんなにいっぱい膣内に出して…2人目は…まだ早いわ❤️…でも2人目は早いけど…まだ満足できないわ…だから…ね❤️ヒルド…ううん❤️…ア・ナ・タ❤️❤️❤️」
無論ヒルドがこの言葉に興奮しないはずも無く3回戦に…否何回戦までやるのか定かではなかった。
それほどに2人の愛は大きく…何より子供が出来たことの喜びがまた2人の愛を深めていた。
はぁぁ…❤️2人を幸せに出来るのまじ快感❤️
好きな人たちを自由に出来るの幸せです。
後1話だけ子作り編の話を書いて外伝のキャラたちに突入します
感想、コメント、案、宜しくお願いします。
今ヒルドの質問など活動報告で聞いているので一つだけで無く沢山頂けると嬉しいです。
今後とも宜しくお願いします。