※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お久しぶりです。

今回は本編を進め、アスカが子作りデート回です❤️

デートは少し短めですがデートです!!

漸くアサギ以外の女を孕ませる話が書けました。
ifで何度かあるけどやっぱり本編でなくちゃ!

ではお楽しみください❤️




ふたなり鬼神乙女と風神の対魔忍の愛25

「アスカ…デートに行くぞ❤️」

 

不意なヒルドの誘いにアスカは困惑しながら返答した。

 

「え、良いけど?何処に行くの?それにアサギさんたちは?」

 

「海だ…アサギたちはお留守番❤️

 一対一でデートはまだ無いからな順番に行く❤️まずはアスカとデートに行く。」

 

いきなりのデートの誘いにアスカは戸惑いを持つも、ヒルドの誘いにアスカは喜んでいた。

 

 

 

※※※

 

 

「では、行ってくる❤️…3人もいずれデートに行くからな。拗ねないでくれ」

 

アサギ、イングリッド、カリヤの3人は拗ねた顔をしながら2人を見送っていた。

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

 

「じゃーん❤️ どう?ヒルドさんっ!私の水着っ?」

 

そう言ってアスカは自身のはち切れんばかりのプロポーションと新調した水着をヒルドに見せていた。

 

「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️………❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

ヒルドは服という物を着ない種族のため何も着てないがアスカはきちんと水着を着込んでいた、透明と見間違う程綺麗な薄い桃色の水着を着てヒルドを誘惑するようなポーズを何度も繰り返した。

 

ヒルドは一瞬でメロメロとなり今は閉まっているがヒルドの肉棒は外に出たいと体内で暴れていた。

しかしその場にはヒルドとアスカだけではない…アスカの抜群のプロポーションを見て舌舐めずりをする者がいたり、中には「犯したいわ」など聞こえてくる始末、ヒルドはどうしたら良いか考え、ある事を思い出した。

 

ヒルドは無言でアスカを抱きしめ他の女に見せつけるようにキスを始めた。 以前五車学園に行った際にアサギは自分の物だと教えるように。

 

「え、ちょっ⁉︎ 人いる❤️ んっ、ちゅっ❤️う、うみゅっ…」

 

アスカも始めは周りを気にしていたがヒルドとのキスはそんな思考を直ぐ様消えていった。

 

周りのお客は2人のキスを唖然としながら見て身体を熱くさせていった

 

 

 

 

 

※※※

 

 

2人はキスを止めると何食わぬ顔でパラソルなど準備し場所取りを始めた。

 

「ふむ…こんな感じか?……アスカ?」

 

ヒルドは準備を終え、アスカを見るとそこにはシートを弾きそこに横になっているアスカがいた。

そんなアスカはヒルドにちょいちょいと手招きを始めた。

 

「ねぇ、ヒルドさ〜ん、オイル塗ってよ❤️」

 

アスカはヒルドにオイルを塗ってお願いを始めた。

確かに今日はとても暑く雲一つない為サンオイルは欠かせないと思いヒルドはアスカが持つサンオイルを受け取り、ゆっくりと手に馴染ませながら塗って行く。

 

「んっ❤️ちょっとひんやりしてて気持ちいい…」

 

「気持ちイイなら……何よりだ❤️」

 

ヌリヌリ❤️ヌリヌリ❤️

 

サンオイルを塗りたくったヒルドさんの両手が、私の背中に触れた。

 

「んっ…❤️」

(触り方がなんだかエッチでテクニシャン❤️)

 

「んあ…っ❤️」

背中、肩、二の腕、そして脇腹。ヒルドの手がアスカの身体に触れて撫で回して思わず、悩ましい声が出ちゃいます❤️

 

「アスカ……そういう声を出すと他の客が反応してしまうぞ…」

 

「だ、だってぇ❤️ヒルドさんの手すごく気持ちいいんだもぉん❤️」

 

今だけはヒルドを独り占め出来ると絶対に誰にも渡しません!

 

「それで、どのくらいサンオイルを塗ればいいんだ?」

 

「いっぱい塗ってぇ❤️沢山撫でて〜❤️」

 

ヒルドはアスカの要望に嫌な顔せず

 

それからしばらく、アスカは天国のような時間を味わった…。

 

「ふぅっ。気持ち良かったぁぁっ!❤️ありがとう❤️ヒルドさん。」

 

アスカはニコッと笑いながらヒルドに笑みを見せる

 

ヒルドも口元に笑みを浮かべながら答える。

 

「お安い御用だ……恋人の願いなら…尚更だ…」

 

アスカはヒルドの言葉を聞くと身体にピッタリと寄り添い、幸せを感じながら手を繋ぐ❤️

 

「ありがとう……❤️」

 

 

2人は暫く無言の時間を過ごした後にゆっくりと海を満喫するのであった。

 

 

 

 

 

※※※

 

 

 

 

 

2人は予約していた、リゾートホテルに場所を移し一休みしていた。

 

勿論……休みはせず、する事は一つ❤️

 

 

2人は部屋のベッドで向かい合いキスを始めた。

 

「アスカ……舌を出せ❤️舌を伸ばして……私の舌をしゃぶってくれ。」

 

「んひゅ……ふぁ、あむぅぅ……ちゅぶっ、じゅる❤️……ぐちゅぐちゅ、あむぅっ❤️ちゅばぁぁ……」

 

アスカは言われるがままに舌を伸ばし、ヒルドの差し出した舌にねっとりと絡め、唾液を垂らし、チュウチュウと吸い立てる。

 

その感触は柔らかく、熱く、お互いの味が広がり、得も言われぬ快感が全身に込み上げる。

 

勿論、こうしたキスは毎日味わっている。

 

ただーー今回に限ってはヒルドとアスカの2人だけの空間となっており、2人の愛はより強く深くなっていく❤️

 

「んぇっろぉぉぉ……べろっ、れろぉっっ❤️ぶちゅっっ、じゅるっっ、じゅるるぅぅ……❤️」

 

涎をボタボタと滴らせた卑猥なキス、それを浴びるヒルドは服などないがアスカは海で着ていた薄い桃色の水着を再び着ていた。

 

「いやらしいな……❤️水着からでも分かるぐらい乳首がビンビンだな❤️」

 

「んぅぅっ、は、はじゅかひぃよぉ……でぇも……あんっ、しゅき〜❤️❤️❤️あひぃぃっっ……」

 

「アスカ……おっぱいと口でしてくれないか……もう海から我慢の限界だったんだ❤️」

 

ヒルドがアスカにパンパンに膨れ反り返ってる肉棒を見せつけた。

 

アスカはヒルドにニコッと微笑むとヒルドを押し倒した。

 

「ごめんねぇ……こんなにも我慢させて❤️」

 

荒々しいまでに勃起した肉棒を目の前にしてアスカはごくんと喉を鳴らす。

 

「んっ❤️柔らかい胸だ……」

 

デカチンポがアスカの乳房で擦られて、ヒルドは快感で背筋がぞくっとする。愛しい恋人のおっぱいで挟まれている幸福感に息を呑む。

 

「逆にこっちは硬いチンポ❤️」

 

チンポとおっぱいは張り合うように密着させ、柔肉が形を変える様子を見て、ヒルドは期待にこれ以上ないくらいチンポが膨らんでいる。

 

「じゃあ……頂きます❤️」

 

アスカがヒルドの肉棒を咥える。

 

「はむ……っ、んっ、んぅぅ……ちゅっ、んんぅ……❤️ちゅば、んっ、んんぅ……❤️❤️❤️」

 

まずは、亀頭に優しくキスをするような感触が与えられる。

 

「んっ、んちゅ……、どう……?んんっ……っ、ふぅ……んん……、ちゅ……❤️」

 

そのまま、アスカの口が開かれると、滑るようにして、肉棒がゆっくりと口腔内へと飲み込まれていく❤️

 

「くぅ……っ❤️、気持ちいいぞ……!」

 

温かい快感に、ヒルドは思わず呻き声を上げる。

 

「ん、んぅぅ……っ、ちゅ、ん、んぅぅ……❤️れるっ、ちゅ、んんっ❤️」

 

アスカの顔が上下に激しく動いていく。

肉棒を咥え込んだまま、唇で締め付けて、ヒルドのチンポを絞っていく

 

「ああっ……気持ちいい❤️うぅ、はぁ……はぁ❤️」

 

亀頭がどろどろに蕩けてしまいそうな、心地良いアスカの唇や舌に包まれている。

 

部屋にはじゅぶじゅぶと、いやらしい水温が響いている。

 

「ん……っ、む……ちゅるっ、んんっ、ちゅる……❤️ジュブブッ❤️」

 

アスカが動くだけで肉棒に最高の快感が流れてくる。

 

アスカは肉棒を離すと今度は愛撫するかのように、舌で肉棒を舐め上げる。

先端をつつくように撫でると思うと、そのままカリで出来たくびれなどを集中的に弄ってくる。

 

「おっ、そこ……好き❤️……」

 

「んふっ❤️知ってるよ〜❤️ここ刺激されるの好きなの…アサギさんたちもみんな知ってるし……こうやると……直ぐにビクビク震えるの……❤️」

 

「んっ❤️くぅ……イイ❤️」

 

「ふふ❤️我慢しなくてイイよ❤️ぶっ掛けて……」

 

アスカは乳房をギュウギュウと押し付けてくる。

 

ヒルドも自身のチンポに血液が集中していくのが分かる。

 

「んっあぁッ!!で、出る……っ!❤️イク、イクゥウウウウウッッッ!!❤️」

 

下腹部から込み上がるものを、腰を突き出すように動かして、アスカに解き放つ。

 

「あんっ!!❤️スゴイ出てるッ!!もっとッ❤️」

 

勢いよく発射され続けるザーメンを口を開け、舌を出して、受け止めるアスカ。

 

舌で受け止めたドロドロした白濁液を絡め取り美味しそうに舐め取っていく❤️

 

「んっ……ジュブジュブ……れろ……っ、❤️こんなに出して……嬉しいッ❤️」

 

アスカは再びヒルドのチンポに唇を押し付けて、尿道に残ったザーメンを吸い上げる。

 

「❤️……お掃除フェラ……最高だ❤️」

 

絶頂した直後の刺激はヒルドにも応えるものだった。

 

しかしアスカは勢いを緩める事なく吸い上げる。

 

「んぶっ❤️ジュボジュボッッッ❤️チュウゥゥゥッッ❤️」

 

「あ、アスカ……❤️ストップ…す、少し話がある。」

 

「……?レロッ❤️」

 

アスカは最後にチンポを舐めると体を起こした。

ヒルドはアスカの隣に座り今回の目的を話した。

 

「アスカ……今日アスカとお泊まりデートをした理由は他にあるんだ。」

 

「えっ……?他に理由があるの?」

 

ヒルドの真面目な空気を感じ取ったのかアスカもヒルドの目を見て待つ

 

「私とアスカが出会って、暫く経つが……そろそろ…」

 

「そろそろ……?何?」

 

ヒルドはアスカのお腹を撫でながら伝えた。

 

「私と子どもを作らないか……」

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーアスカはヒルドの言葉の意味を理解すると返事をしたーー

 

「は、ハイッ❤️ひ、ヒルドさんの子どもが欲しい……❤️」

 

アスカはここ最近お腹の膨れてきたアサギを見て微笑ましい気持ちと嫉妬の感情を感じていたのだ、ヒルドの言葉は何よりも嬉しい言葉だった

 

「ありがとう、アスカッ!!❤️」

 

ヒルドは感極まってアスカを強く抱きしめる。

 

アスカもヒルドの抱擁に答え抱きしめ返す。

 

お互いに幸せを噛み締めながらーー

 

キスをした。

 

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

 

 

「…いざ子ども作るとなると……は、恥ずかしい……❤️それに……淫紋の力で感度も上がってきたぁぁ」

 

アスカの下腹部にはアサギが一時的に出せるようになった、淫紋が浮かび上がっていた。

ヒルドの力によってアスカも淫紋を付けてもらった。

 

「エロいぞ……その顔もっと見せてくれ。」

 

アスカは恥ずかしさから顔を見られないように背ける。

 

アスカの表情はあまり見えない。しかしこの背徳感のようなものが刺激されヒルドの下半身には再び血流が集まってくるのを感じる。

 

「ヒルドさんのチンポどんどん大っきくなってる❤️今からマンコも子宮も全部……きてぇぇ❤️」

 

アスカは待てないのか下半身をモジモジさせている。

 

「ああ……挿れるぞ❤️ この淫紋の下にある子宮まで突っ込むぞ…❤️」

 

アスカに宣言しながら、アスカのマンコにチンポを宛てがう。

 

「んっ❤️、ヒルドさんのデカチンポがキスしてる……っんぅ❤️」

 

アスカは顔を歓喜に染めながらも、愛するヒルドを見つめる。

 

ギチギチに勃起したデカチンポがずぶりと音を立てて、アスカの膣内に埋まっていく。

 

「んっ……❤️ふぅぅ……っ、ふぁっ、デカチンポが……は、入って……っ❤️」

 

卑猥な音を立てながら、アスカの膣へとデカチンポが飲み込まれる。

アスカの膣はぐちょぐちょに濡れており、ぎゅっ、ぎゅっと断続的にデカチンポを締め付けてくる。

 

「ひぁっ……、やぅ、あぁっ、んぅぅ……❤️はあ……っ、あへぇぇ……❤️」

 

感度が上がって普段よりアスカは快感に全身を震わせている。

ヒルドはそんなアスカの姿にたまらなくなり、腰を動かし始める、アスカはそれに応えるように甘く切なげな声を上げていく。

 

「クゥゥ……っ、なんて締め付けマンコだ……」 

 

小刻みに膣壁が震えて、無数のヒダヒダがデカチンポに絡み付いてくる

 

肉棒を締め付ける膣内の気持ち良さで、ますますヒルドデカチンポに血流が集まっていくのを感じる。

 

「んほぉぉっっ!!❤️オチンポが中でぇぇ!!❤️んっ、んうぅぅぅぅぅっっ!!❤️」

 

膣内で膨らんでいくデカチンポの感覚にアスカは体を大きく振るわせる

 

「ひゃあぁぁぁっっ……、んっ、んうぅぅ❤️んほっっ、んほっっ、おほっっ❤️オチンポッ!オチンポッ❤️」

 

「アスカ……、そろそろ動くぞ……!」

 

肉棒が溶かされてしまいそうなくらい、アスカの膣内はトロトロになっている。

 

ヒルドはアスカの身体を掴んで、腰を突き入れ始める。

 

「はぁんっ!!!!!!!!!❤️オチンポが来たぁぁ……!!オチンポが子宮!ごりごりってキスしてるぅぅ!!❤️」

 

亀頭がアスカの最も深い子宮へと突き刺さる。

 

子宮が押し潰される感覚に甘く切なげな声がアスカから漏れ出てくる。

 

「んひぃぃぃッッッ!!!!!!!!!❤️オチンポと子宮がディープキスしてりゅぅぅぅ!!!!!!!!!❤️おっ、おっ❤️」

 

アスカは強い快感に喘ぎ声を上げながら歓喜の表情を浮かべる。

熱い吐息が部屋に響く。

 

「ふふ……、淫紋の効果、的面のようだな……❤️」

 

ジュブジュブと音を立てながら接合部をヒルドは嬉しそうに言う。

 

「はあぁぁぁぁんっッッッ!!❤️おひぃ❤️そうな、のかな……?でも、いつもより❤️お腹の奥が熱い気がする……❤️」

 

アスカはチラッと淫紋も見る。

 

淫紋は怪しくピンク色の光をぼんやり放っている。

 

「今だけは……ヒルドさんを独り占め……❤️」

 

「これからも2人でいられる時間は増やしていくつもりだ…やはり寂しかったか?」

 

ヒルドはアスカに聞きながら抽送を加速させる。

 

「はあっ、はあっ、みんなといるのは、とっても楽しいし嬉しいの……でもやっぱり時々でいいから2人っきりにもなりたい❤️おっ❤️んひぃッッッ!!」

 

膣内を犯されながら、アスカは本音を吐露する

 

アスカの本音を聞きヒルドも返していく。

 

「すまなかった……だが今の私はアスカだけのものだ❤️今種付けで愛を証明するッッッ!!❤️」

 

「ひゃうぅぅぅッッッ!!❤️してぇぇ❤️種付けぇぇ!!!!!❤️」

 

ヒルドは大きく腰を引きデカチンポを子宮に打ち込むと、アスカは体を痙攣させながら悶える。

腰を打ち付ける度に、ぐちゅぐゅと膣内を掻き回す音が響く。

 

「ああぁぁッッッ!!❤️気持ちいい……っ、!お願い……っ!!もっと……、もっとしてぇ……っ!❤️」

 

「勿論だ……!!アスカ!愛してるぞ……❤️」

 

「うひぃんっ!!私も愛してる〜〜❤️」

 

快感で頭の奥が痺れそうになるのを振り切るように、アスカへの抽送を早める。

 

「んっ、んぅひいぃぃんっ……!!❤️イク……っ、イッちゃう……、だめぇ……っ!!!!!!!!!」

 

ヒルドは奥は奥へと突っ込んでいくと、アスカの膣内が小刻みな収縮を繰り返し始める。

 

「あんっ、ふっ、ふっ、オチンポッ❤️オチンポッ!!」

 

肉棒を力強く咥え込み、ヒルドのチンポを痛い程に締め付ける。

 

「アスカ、出すぞ……!!」

 

「うん……、来てぇっ、いっぱい種付けしてぇ……っ!!あんっ、あんっ、イク、イクゥウウウウウッッッ!! んあぁぁぁぁ〜っっ!!!!!!!!!❤️」

 

ぴくぴくと膣内が締め付けられ、ザーメンがアスカの子宮はと吐き出される。

 

ボビュビュルボビュボビュビュルッッッ!!❤️ビュクビュクビュドビュュッッッ!!!!!!!!!❤️

 

「んほっおぉぉぉぉっっっ!!!!!!!!!❤️中に、あ、熱いのが……いっぱ、い…でてりゅぅぅう!!」

 

ヒルドのチンポから圧倒的な量のザーメンがアスカの子宮へと注がれる。

 

「はぁ……、はあ……、あっ、まだ……流れ込んでる……❤️」

 

ありったけのザーメンを注ぎ込み、大きく膨らんだアスカのお腹を見てヒルドはチンポを引き抜く。

 

その刺激にも感度の高まった身体は反応し小さく震える。

 

「んほっ❤️き、気持ちいいのが、まだ……続いてリュぅ……あっ、ああぅ……」

 

マンコからは愛液とザーメンが混ざり合ったものが見え、お腹の中に入ったザーメンはアスカの体内に吸収され膨らんだお腹も元に戻った。

 

「ヒルド、さん……もっと欲しい❤️」

 

「ああ……私もだ…❤️」

 

 

 

 

2人だけの時間はまだまだ続くーー

 

 

 

「やっつま、はっ……んんんぅぅっっっ❤️んくっっ、くっっ❤️んほっぉぉぉおおおっ!!!!!!!!!」

 

「アスカッ!アスカッ!!❤️」

 

ヒルドと種付けプレスでアスカへ愛のピストンを行なっていた。

激しいピストンで子宮を叩く。

 

子宮はへこみ、アスカの顔は激しい快感に蕩け切り、下腹部はビクビクと波打つ。

 

「んひゃっぁぁぁッ!!❤️おぉぉっ!ヒルドさんッ❤️ ひ、ヒル……おっ❤️んひぃィィ……」

 

奥をつかれる度に声は途切れ、震えた甘い声が響き、アスカの腰はヒルドの動きに合わせてくねる。

ドチュンッと突き抜ける衝撃に、アスカは脳が達するかのようなお腹の奥底に広がった。

 

「わあっ、いい❤️……でもょ……そこ、ばっかぁ……ずりゅいぃ」

 

ヒルドの腰使いはアスカの子宮を時に優しく、時に激しく肉棒を押し付け、捏ね回す。

 

「んあっ、あぁっ、❤️……優しい……チンポ❤️ ……激しい……チンポ❤️……じぇんぶ……しゅきぃいぃ……」

 

喘ぎ声を漏らし続けるアスカの膣内は溢れ出る愛液でトロトロになっており、ヒルドのデカチンポが動くと卑猥な水音がグチャグチャと膣内の奥から響く。

 

「アスカ……キス❤️」

 

「んあっ……?な、んちゅっ❤️……き、キシュっ、んむぅ」

 

ヒルドは尚もピストンをしながらアスカとキスを始める。アスカもヒルドに応えるべくキスを返す。

 

先程の水音の他にまた別の水温が響き、双方の下腹部に募る淫熱はどんどん高まっていく。

 

すると突如ヒルドが強く腰を突き出し、デカチンポがゴチュンッと子宮を叩き、アスカの意識も理性も、全て吹き飛ばす。

 

「んぶぅぅっ❤️……んちゅ、いひぃぃぃっっっ⁉︎❤️」

 

電流が走り抜け、アスカの目が眩み、気づいた時には頭が真っ白になり、アスカは背を反らし、腰を突き上げた。

 

 

ビュクビュクビュビュルゥゥゥゥッッッ!!ビュクビュクビュドビュュッッッ、ドビュュッッッビュルル〜〜〜〜ッッッ!❤️

 

「んおっっ、はっっ、い、いきなり……ああぁぁっっっ❤️やばっっ……んぐっっ、イクぅぅぅぅうっっっ!いひっっ、いぐっっ、んっああぁぁっっ……」

 

予告無しのザーメンが子宮を叩き、アスカの膣内は火傷するかの如く熱くなっていく。

アスカの下半身は完全に油断していたため脱力してしまい、緩んだ尿道口は自然と開かれてしまい、黄金の噴水が跳ね上がった。

 

「んはぁぁっっっ、あぐっっ、 いぎゅっっ……くあぁぁぁ❤️イクッ!!イクゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!!❤️」

 

プシャッ、プシャッあぁァァァと飛沫を飛ばし、アスカはただひたすらに絶頂を繰り返す。

 

「いい反応だ。アサギと同じくらいやはり相性がいいな❤️ そう思わないか……❤️」

 

「……ッッッ❤️ いいにきまってりゅよぉぉ……」

 

アスカの言葉を聞きヒルドは尚も勃起し続けるデカチンポを僅かに引き、改めてアスカの腰を強く掴んだ。

 

「なら……そろそろ本気で孕ませるぞ……覚悟は出来てるな……?」

 

ヒルドの言葉にアスカは息を整えはっきりと応えるーー

 

「ハイ……ヒルドさんと子どもを作りたいです……」

 

ぐじゅぶゥゥゥゥッッッ!! ヌププププッッッ、ジュグッ、ブジュジュッッッ!!

 

アスカの言葉を聞きヒルドは引いた腰を突き出した。

 

「くひぁっっっ、ひぐぅぅっっ!! んぎっっっ、いぁっ、あああぁぁぁぁぁっっ!!❤️」

 

絶叫を響かせるアスカの下腹部は凄まじい快感と幸福感に包まれる。

 

「おほっっ、んっああぁぁぁっっ、いぐぅっっ!いぐっっ、ひぐっっ、イクぅぅっっ!ひあぁぁぁーーっっ!!❤️」

 

感度が上がり強烈な快感が鈍痛のように突き刺さり、全身を跳ね暴れさせ、痙攣させる。

 

「んぎっ、あぁっ、ご、れぇぇっっ……子宮の、お……くに、はいって、るぅっっ!子宮ぅぅっっ!!❤️」

 

ギチギチと引き締まる子宮口は、その窪みで亀頭を掴み、肉棒に甘く吸い付く。

 

「そ、そうだ……んあっ、つ、包み込んでくる❤️」

 

ヒルドの表情も歯を食いしばり、強い快感に耐える。

 

肉棒が踏み込んだ子宮は快感に疼き、トロトロになりながら肉棒に絡みつく。

舐め上げるように肉棒をしゃぶると、ヒルドのデカチンポは激しく躍動し、子宮を押し広げながら幾度も抽送された。

 

「おっきぃぃ❤️こんらのぉぉぉ……んっ、イクゥゥゥゥッッッ❤️」

 

子宮口を抉り、極太の亀頭がジュブジュブと子宮を突き進み、カリ高の肉傘が淫肉を掻き出すように擦る。

 

その度に愛液はボタボタとこぼれ、アスカの股間はお漏らししたかのように、大洪水の状態になっていた。

 

「んふぅぅっっ、ふぐっ、んほっおぉぉぉっっ……あひっっ、ヒャァァァッッッ❤️」

 

一度抽送をされるとアスカよ唇は緩み、舌と涎を垂らさせた。

 

「ひゃぐっっ、はっっ、ふうぅっっ……お、オマンコぉぉぉっ❤️ ビリビリ、痺れっ、んふぅぅっっ❤️」

 

「いい反応だ、アスカ❤️ どうだ、私のチンポは!!」

 

「んあっ、あぁぁぁぁぁ……ぞんら、のぉ……いいっ、に……きまっへるっっ……やばっ……また……」

 

呂律の回らない声をか細く震わせ、ゾクゾクっと全身を震わせる。

 

「いっっ、いぐっっ……んくぅぅっっ❤️んはっ、イクッッッ、んんぅつっ!とま、止まらないっっ!!❤️」

 

ガクガクと小刻みな痙攣を披露し、そんなアスカを見てヒルドの興奮は高まる。

 

アスカの腰をガッチリと固定し、激しいピストンを叩きつける。

 

「アスカ!!ザーメン出すぞ!私の子を孕め、アスカッ!!❤️」

 

「孕む……孕むから、ら、らひてぇぇぇぇっ!!❤️いぐいぐいぐっっ、いっぐっぅぅっっっ!!!!!!!!!❤️」

 

ビュブブブッッッ、ドビュュビュブブブ❤️ドプゥッッ!ビュクビュクビュボビュビュッッッ!❤️ゴビュビュルッッッ

 

「んおっっっっ、おっぐぅぅぅっっ!おふっっ、……ひぐっっ、いっ、いぐっっ、ふひぃぃ……❤️」

 

熱いザーメンが子宮内に瞬時に待たされ、アスカは幸福と快感に支配されていた。

ヒルドはアスカの秘部からチンポを抜き未だ余韻に浸っているアスカの身体を抱き上げた。

 

 

するとーー

 

アスカに身体の奥から脈動が不思議と響いたーー

 

 

 

 

 

トクンッ

 

 

 

 

 

トクンッ

 

 

 

 

 

 

「あっ!……あっ❤️あっ❤️ヒ…ヒルドッさん❤️」

 

「…⁉︎アスカ❤️来たのか?…」

 

ヒルドがアスカを抱き起こしアスカに問いかけると

 

「今…キタ…ヒルドさんのの子種が…❤️…愛してる❤ヒルドさんっ!!❤️」

 

ヒルドはアスカの言葉を聞き強くけれど優しくアスカを抱きしめた。

 

「ありがとう❤️…ありがとうっ…アスカ…」

 

「ヒルドさん…❤️私もありがとうっ…❤️」

 

ヒルドとアスカは暫くの間幸せを噛み締めていた。

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

ヒルドとアスカは着床を果たした後も交じり合いーー

 

現在はホテルのお風呂に入っていた。

 

「とうとう私も……ヒルドさんの子を孕んだのか〜」

 

アスカは感慨深そうに呟いた…

 

「どうした…急に?」

 

「なんだか…嬉しいなと思って、始めはアサギさんを取られて嫌だったけど…今は……幸せ❤️」

 

ヒルドはアスカの身体を洗いながら、アスカの言葉を聞き表情はあまり変わらないが口元には笑みが溢れていた。

 

「んっ、ふふ……もうこんなに大きくするなんて」

 

ヒルドはアスカの背中から前の方を洗うと大きく屹立した肉棒を優しく握った。

 

「……ッ❤️ヒルドさんの…オマンコ沢山犯してあげる❤️」

 

「……ッ❤️ああ、今度は私を犯してくれ……」

 

アスカの言葉に身体を震えさせながらヒルドは期待を高めていく。

 

 

 

 

 

※※※

 

「では、舐めていくぞ❤️あぁ、す、すごい……んっ❤️スンスン❤️」

 

アスカの肉棒は大きく反り立ち。カリも深く、尿道口から透明な我慢汁が染み出す。

 

「私のチンポ見て……興奮してる❤️」

 

「ああ、見ただけで体が疼いている。んっ❤️ちゅっ❤️」

 

アスカの肉棒もヒルドやカリヤの肉棒と同等のサイズまで膨らみヒルドを犯したいと期待に膨らんでいた。

 

「すごい……匂いだ。……んっ、ちゅっ❤️」

 

鼻先でその香りをたっぷりと愉しみつつ、時折頬擦りするように、肉棒を軽く愛撫していく。

 

「ああ……あ、ヒルドさん。ふ、普段と違って、可愛いよ❤️」

 

「可愛い⁉︎……は、恥ずかしい……」

 

手の平で軽く愛撫しながらヒルドは恥ずかしそうにしていた。

 

「ああぁ……んむ……ちゅっ❤️レロレロぉ……んむ……ちゅう。れろおぉぉ❤️」

 

「んっ❤️フェラチオっ!気持ちいい……」

 

「んむ……ちゅっ、んちゅっ❤️ んむっ……んっ、ちゅるぅ……アスカも可愛い顔してるぞ……」

 

「ヒルドさん、マットに寝て……おっぱいで次は……」

 

アスカの言葉にヒルドは風呂場にあるマットに寝転がりアスカを誘うように胸を手で持ち上げた。

 

「アスカ、来てくれ……」

 

「うん❤️」

 

ヒルドの上半身へ跨る格好になって、アスカは腰を突き出す。

 

「んんぁ……っ。ハァハァ。んふ、すごい……柔らかい❤️」

 

蕩けそうなほど心地良い感触が、肉棒全体に広がる。スッパリと押し包むように、肉棒全体を揺らし続けていく。

 

「んあっ⁉︎ああぁ……んっ、も、もうっこんなにもあ、熱く……んふぁっ❤️あぁ、あぅ……」

 

徐々に激しくなる腰の動きにヒルドは心地良さそうな吐息を漏らし続ける。

 

「ハァハァ……オチンポが……出たり入ったり……ッ。んっんぅ……ハァ、あぁ、すごいぃぃ❤️」

 

ヒルドの谷間から顔を出す亀頭に、ジッと熱い視線を注ぐヒルド。

 

ヒルドは物欲しそうに、知らずに半開きになった唇。アスカは更に深く腰を突き出し、ヒルドの唇に突き出した。

 

「んふぁっ! んんぅ……ん、んちゅっ……んちゅ、あぁっ❤️あっ、んぅ、ん……ん。れろぉれろぉ❤️」

 

「んあっ❤️ヒルドさん、亀頭舐め舐め気持ちいいっ!!❤️」

 

口内で絡みつく舌先と心地良さも、ねっとりとした唾液に晒され、ますます肉棒は脈打つ。

 

ヒルドの求めに対して、亀頭の先端から我慢汁は止めどなく溢れ、ニチュニチュと淫らな水音がお風呂場に響く。

 

「ヒルドさんっ❤️スゴイ下品な舐め方を……。エロいよ❤️」

 

「だってぇ。いつもアサギやアスカたちがするときはこうだから……真似して……ん、んむぅ……じゅぅぅっ❤️」

 

ヒルドは頬を窄ませて我慢汁を全て啜り上げ、飲み干そうとする。

 

胸の谷間に絡みつく我慢汁と唾液、ヒルドとアスカの甘い香りのする汗が混じり合い、牝の匂いが風呂場に篭っていく。

 

「んほっ❤️ヒ、ヒルドさん。……このまま出すよ。好きなだけ、味わって……」

 

込み上げてきた射精感をヒルドに伝えると、ヒルドは自ら口を開け、舌先を出してアスカを誘惑するのだった。

 

「んむぅ……んちゅぅ、んむむぅ❤️ちょ、ちょうらぁい。私の……口に……いっぱいだ、してくれぇぇ❤️」

 

「おっぱいマンコと口マンコで……イクっ!!」

 

ビュクビュクビュボビュビュッッッ!!❤️

 

「んふぁぁぁ……ああぁっ、あぁぁ、で、出てりゅ❤️アスカのザーメン、いっぱぁい!!」

 

気が付けばヒルドの顔から上半身は大量のザーメンを浴びていた。

 

「あぁん❤️ヒルドさんの顔ザーメンだらけ……」

 

「ふふ❤️アスカのザーメン❤️すごく濃いな!」

 

アスカはそのヒルドの顔を見て我慢の限界だった。

 

「ご、ごめんヒルドさんっ⁉︎が、我慢出来ない!」

 

「……んむぅっ!……んっ、んぐぅ……んぶうぅぅぅ❤️」

 

アスカは腰を軽く浮かせると、ヒルドさんの口内へ、ザーメンを発射したばかりの肉棒を突き入れた。

 

ヒルドは最初こそ戸惑う声を出すが、暫くすると淫らな音を立てて、イマラチオのように咥えて行った。

 

「ヒルドさん。最後の一滴まで、残さず呑んで?」

 

「んんぅ……んちゅ❤️んぐぐぅ……んむぅ……んじゅりゅるるるるぅぅぅぅ❤️」

 

ヒルドはコクコクと頷きながらザーメンを吸い続ける。

 

「……んんんぅっ、……ぷッ、はあぁぁあま❤️!!」

 

アスカが不意に肉棒をヒルドの口から引き抜くと名残惜しそうにヒルドは大きなため息を吐いた。

 

アスカのチンポはヒルドの唾液が混じり、湯気でも立ち上がりそうである。

 

「……んぐぅ、んう……んっ、ゴクンッ!!❤️ はぁぁ……」

 

ザーメンをゴクンッと喉を鳴らして呑み込むヒルド。

 

アスカはその表情を見て先程ザーメンを吐き出した肉棒を再び屹立させた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

 

「アスカぁ……んっ、あぁぁっっっ!」

 

ヒルドはアスカの上に跨り、再び屹立してみせたアスカの肉棒を深く受け入れていく。

 

「はあっ、うぅぅぅんっ……んっ、硬いぃっ……アスカのチンポ、すごいぞぉぉ!」

 

「ヒルドさんのマンコも、すっ……ごっ……」

 

射精したばかりの肉棒は、2人で抱き合い、口づけ交わすうち、痛いほど大きく膨らみきっていた。

ビクビクと脈打つ肉棒は、浮かび上がる血管までヒルドの膣内に食い込み、マンコ全てを埋め尽くす。

 

「はあっ、あぱぁっ……アスカの……チンポ❤️くふぅぅっっ! んあっ、あんっっ!!❤️」

 

囁きながら互いに腰を振ると、肉棒が蕩けた膣内をこれでもかと掻き回し、ヒルドの濡れたマンコはアスカのチンポを締め付けていた。

さほど大きい動きではないのに、生殖器を擦れ合わせる快感だけで、ヒルドとアスカの身体は熱く火照り、互いの表情が蕩ける。

 

「んっ、アスカァ……もっと、くれ❤️この……熱い感覚っ……もっと……」

 

(っっ……この熱さヤバっ……いつもクールなヒルドさんが、蕩けきって超やばい……わ、私も感度ヤバっ!!)

 

頭が擦れるような熱さと火照りが脳を熱くし意識を蕩けさせる、全ての快感が一気に全身に伝わる。

 

「んぐっっ、くふぅぅっっ……はあぁぁん❤️どんどん、おっきくぅぅっっ……んむ、らぁっっ❤️」

 

ヒルドが切なげに呻めき、悶えながら、マンコをギュウギュウと締め付けて囁く。

 

「……ヒルドさん……❤️」

 

「……アス、カ……んっ、ふっ……ちゅぶ……❤️」

 

2人はどちらからともなく唇を差し出し、触れ合わせ、貧るように綴り合う。

 

「んふっ、ぐしゅっ……じゅるっ、ちゅぶ……ヒルドさんの……口マンコッ!!❤️あむぅ……んっ、れろぉ……」

 

「んはあっ❤️アスカのベロチンポッ!!❤️じゅぶぅぁ❤️」

 

濡れた唇が擦れ、アスカのベロチンポがヒルドの口マンコを犯す音が響く。

グチュリ、ジュルリと音が響いて、互いの涎が行き来し始める

最早それは、舌同士のセックスだ。

 

窄まった唇で舌を扱き、しゃぶり、身体をより密着させ、ヒルドが震える。

 

唇だけでなく、肉棒と膣口もピストンを繰り返しており、短いストロークが膣内を掻き回していた。

 

「んふぅっ、あっっ、はあぁぁぁぁんっ❤️そこっ、グリグリしちゃ……らめぇぇ❤️」

 

「ふふ❤️ヒルドさん普段は……クールなのに受けになるとたちまち……女になるよね❤️」

 

ヒルドは普段は自身の肉棒でアサギたちを犯している事が多く、カリヤたちに犯される側に回ると全く別人のようになってしまうのだ。

 

理由は圧倒的にマンコやケツマンコの使用回数が少ないからである。

なので今こうしてアスカに犯されるとヒルドはアヘりまくるのである。

 

アスカはヒルドの子宮口に亀頭を押し付けてトントンと叩く。

 

「アスカっ❤️欲しいっ……アスカのザーメン、出してっ……!!」

 

「うんっ❤️……いっぱい出すね❤️」

 

ヒルドの求めに応じてアスカはヒルドの腰を抱くと、ヒルドはアスカの腰を離すまいとより密着する。

 

「いいっ、んっ……きてっ、きてぇっ、アスカぁっ❤️奥まで……」

 

アスカの肉棒が大きく膨れ上がり、ビクンッと激しい躍動を見せた瞬間、吸い付いてくる膣肉が強く狭まりーー。

 

「んぁっっっ、ひっああぁぁっっ!❤️イクぅぅっっ!いぐぅぅぅぅっっっっ!!!!!!!!!❤️」

 

電流で撃たれたように全身を跳ねさせ、ヒルドが声高に叫び上げた。

その急激な膣の締め付けに窄られ、アスカもヒルドのマンコの奥に自身の愛を注ぎ込む。

 

 

ビュクビュクビュボビュビュッッッ❤️ドビュュュゥゥ!!!!!!!!!ボビュビュッッッ❤️❤️❤️

 

「んひっっ、いひぃぃぃーーっっ❤️きたぁっっ、あんっ、ザーメン❤️キタァァっっ!!!!!!!!!」

 

ドプドプと音が聞こえるほど、濃厚な精液が激しく噴き上がり、下がってきたヒルドの子宮に注ぎ込まれる。

 

「んひぃっ❤️ヒルドさんの子宮とキスしながらザーメンでりゅゥゥッッッ!!!!!!!!!❤️おっ、おっぐうぅぅ!!」

 

ヒルドの身体はビクンッビクンッと痙攣を起こし、アスカの身体にキツくしがみ付く。

ヒルドを感じながらアスカの肉棒は更に硬さを増し、大量のザーメンを注ぎ込む。

 

「アスカッ❤️……いっぱいでたぁぁっっ!!中に……ドロドロのぉ……し、子宮に、はいってりゅゅぅぅ❤️」

 

「うんッ❤️ヒルドさんに一杯出しちゃったっ❤️いつか私の子どもも……孕んでね❤️」

 

「うんっ!孕むぅぅっっ!!❤️アスカの子ども産みたい❤️」

 

ギュッと抱きついた2人には自然と力が込められ愛を確かめていた。

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

 

 

「レロンッ……。ちゅるぅっ、じゅる……っ、ちゅるるっ、じゅろ、ベロンッ、レロンッ!!」

 

シックスナインの体勢となり、ピチャピチャと水音を鳴らしながら、アスカはヒルドの肉棒に舌を這わせている、ヒルドはアスカのマンコに舌を這わせている。

 

既に双方の秘部は唾液で濡れ濡れになっている。

 

「あふぅ……っ。んちゅっ、ちゅろっ……レロレロッ。ふふ、すごい……ガチガチっ。それに熱い……っ。チュルルンッ❤️」

 

「アスカのマンコも、トロトロのマン汁が垂れて、レロレロッ。チュウゥゥッッッ❤️」

 

ヒルドの上に跨っているアスカの膣内に指を突き入れると、中の膣肉からグププッと淫らな音を立ててヒルドの指を呑み込む。

指を入れるとアスカのマンコから粘ついた愛液が溢れ出てきた。

 

「ほら、こんなにエロマンコから音が出てるぞ❤️」

 

「はんンッ⁉︎ グチュグチュっ❤️かき混ぜないれぇぇ!! んくぅっ⁉︎❤️」

 

指で膣肉を掻き分け、濡れ濡れマンコから得る快感にアスカはビクンッと跳ねる。

 

「ヒルドさんのオチンポも、レロレロッ、ベロンッ……グチュグチュ。レロレロッレルッ❤️ヒルドさんのオチンポもスゴイ臭いだよ!!」

 

「ああ……っ。愛するアスカを抱くからなッ当然だ❤️」

 

「ジュロッ、私が犯してる時も……すんごいっ勃起……してたもんね❤️ベロレロレロッ❤️」

 

アスカのマンコからは、ヒルドを更に興奮させる雌の芳香がむわっと立ち上がる。

愛撫に感じてプルプルと大きなお尻を踊らせるアスカだが、負けじとヒルドのデカチンポに奉仕を浴びせる。

 

「んあぁ〜ッ❤️あむぅ……っ!つっぽ。ちゅぼっ、じゅぽぉ……❤️」

 

「くっおぉぉっ……❤️」

 

アスカは屹立するヒルドのデカチンポを咥え込むと首を振り、唇でゴシゴシとデカチンポを扱く。

 

「んぷっ、ちゅぶぶぅっ! んっぷぁ!お、オマンコもぉ……」

 

「ああ、わかってる……❤️」

 

熱く粘り着くアスカの口内粘膜に快楽を覚えながら、アスカのマンコに指を更に深く突き入れる。

 

グリュッグリュッッ!!❤️

 

「はぶぶっ⁉︎❤️くふんっ⁉︎ そこっ、んふぅっ、じゅぶ……、気持ひいいよ……!じゅぷぅ❤️」

 

アスカはまるでヒルドの指をマンコでしゃぶるように蠢かせていた。

 

「くふっ!ンンンゥッ⁉︎まっ、負けにゃい❤️先にイカせるぅ……じゅぶぶぶ!くぼんっ!!」

 

アスカはヒルドのデカチンポを喉の奥まで呑み込み、ひょっとこフェラと言われる卑猥な顔で搾り取る動きをする。

 

「クゥゥッッ!!❤️気持ち良すぎる……だ、だが、これならどうだ」

 

膣奥に突っ込んでいた指を、天井の肉を擦りながら手前まで引く。

 

「ぐぶんっ!! そっ、ひょこっ⁉︎」

 

「弱点なら……私も分かってる。ここが感じるだろう?そらそらっ!」

 

グチョッ!! グチュグチュグチュッッッ!!

 

膣口付近の腹側の肉に指先を突き立てて、そのまま手前に向かってズリズリと勢い良く抉り立てる。

 

「ひゅぐっ!!?んぐぐぐぐゥッ!!?」

 

くいっくいっと扇情的に腰をくねらせるアスカは、肉棒を咥えながら官能に染まりきった唸りをあげた。

同時に膣内の肉壁もヒクヒクと動き、ヒルドの指に絡みつく。

更にヒルドの指の先に肉の輪が当たった。

 

「淫紋の影響で子宮もあり得ないぐらい下りてきてるぞ❤️」

 

「ふぅふぅっぐぶぶ……だってぇぇ、ザーメン欲しいんだもん❤️子宮にも欲しいし、口にも欲しい……うんんっ、全身に欲しいのぉぉ❤️」

 

「なら……出すぞ。アスカもマンコがイキそうになってからな❤️」

 

「ングゥッ……⁉︎バレてた…ぐぼっ、ぐぼっ、ならいっひょに……イコッッッ❤️」

 

2人は互いに高め合いながら。お互いの性格に快楽を送り込む。

 

「くおぉ⁉︎ 出すぞ……ッッッ❤️」

 

「出しでぇぇ!私もイク!!ひぐゥッ!!!!!!!!!❤️」

 

「くっ⁉︎ 出るっ!! ふんんっ!!!!!!!!!」

 

「ぐぼっ!! ごびゅっ!ギュホッギュボボ!ンボバァッ❤️」

 

2人は膨れ上がる快感を解放した。

 

ドップドプッッッビュクビュクビュ❤️❤️❤️ボビュビュッッッドプッッッ!!!!!!!!!

 

「イクっ!!!!!!!!! フンンンン!!? ン"ッ ぐゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!❤️」

 

ブシュブシュシュゥゥボビュビュッッッ!!!!!!!!!❤️

 

アスカの口内に怒涛の勢いでザーメンを射精する。

 

ヒルドの口内にはアスカのマンコから噴き出た潮が発射されている。

 

「ングゥッ❤️まだだ……」

 

「んぼっ!!ぶぶぶぅっ!!イッでるどぎにっ、❤️」

 

深い官能に飲み込まれたアスカは、潮噴きを繰り返しながら、低い唸り声を上げて更なる絶頂に至る。

 

「私っばっか……イクのらっめ❤️オチンポもっじゅるるるぅぅッッッ!!ずりゅりゅ❤️」

 

「クゥゥ……っ⁉︎イキながらっ、チンポ吸い付いてっ⁉︎」

 

アスカはイキながらもギュッと唇を引き締めヒルドのデカチンポを扱き、ズルズルと未だザーメンを吐き出しているチンポを吸引する。

 

『イクッ❤️イク!!止まらない……!!!!!!!!!❤️』

 

2人は暫く夢中になって吸い続ける時間が続いた。

 

 

「ああっ、くぅうぅ⁉︎ 全部でたぁっ!」

 

「ンハァ、私もアスカに搾り取られた❤️」

 

「あふっ、あぁ……っ。オチンポぉ、まだ硬いままぁ……っ。ねぇねぇ、もう時間もないから、最後にオマンコに入れようよ……ッ」

 

アスカは蕩けた顔をしながら、ホテルのチェックアウトの時間もあるため、甘えた声で最後の要求を伝えた。

 

「そうだな……っ、最後に愛し合おう❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

ずぶぶっ!!!!ずぷぅっ! ググぅ!!

 

「くっ⁉︎ はっ!⁉︎ かハァっ!!?あんんんっ!!?」

 

膣内に肉棒を根元まで挿入すると、アスカは歓喜の表情をしながら、身を強ばらせる。

挿入する際、下りてきた子宮をぐぐっと押し戻したせいもあり、アスカはその圧迫と感度を高めた影響で軽く達してしまった。

 

「クゥゥ、締め付けがすご、い、ぃ❤️そんなにチンポが欲しかったのか……⁉︎」

 

「当たり前よ、大好きなんだもん……❤️い、いきなり…子宮押されたから……くはぁンンンっ!!?」

 

アスカはピクピクと腰を浮かせて再び果てていた。

 

「くうぅ⁉︎ キツマンだッ❤️」

 

アスカの絶頂による膣肉に締め付けにヒルドも堪らず、ズボズボと己のデカチンポを突き立てた。

 

「おほほっっぉぉ!!❤️オチンポ気持ちいいっ!! ああぁっ!⁉︎」

 

アスカは歓喜の表情を浮かべながら、腰を跳ね上げ、気持ちよさそうに喘ぐ。

膣肉もうねうねと波打ち、更に押し込んだ筈の子宮が、クパクパと開閉しながら亀頭にディープキスをし始めるのを感じた。

 

「じっくりねちねち……ヒルドさんのオチンポを感じるの、いいッ❤️いいのぉ……」

 

アスカは腰をくねらせる、下腹までも波打たせる。

肉穴もこれでもかと蠢き、ヒルドを求める。

 

「なら、じっくりねちねち、チンポを味わわせてやる❤️」

 

ぐぼぼぉっッッッ!!❤️

 

「はぐぐゥッ!!?」

 

一度ピストンを止め、タイミングを見計らってヒルドは腰を押し出す。

デカチンポはすぐに子宮口まで到達し、膨らんでいる亀頭をグリッと押し付けた。

 

アスカはいきなりの快感に息を詰まらせる。

 

そこへさらにーー

 

ぐいィィッ!!

 

「ひあぁっ!! そ、そんな⁉︎ああぁんッ❤️」

 

ヒルドはアスカのビンビンに尖っている乳首を摘んで引っ張り始めた。

 

アスカは乳首を引っ張られると、全身をのたうたせ、愉悦に濡れた矯正を上げる。

 

またしても軽く達しているアスカには構わず、ヒルドはグリッグリッと子宮口を抉る。

 

「はぐいぃっ!!? 乳首ッ、抓りながら……ッ⁉︎子宮……っ⁉︎」

 

アスカは連続して果て、甘い悲鳴を上げて自身の身体をわななかせた。

 

コツッ、ゴヅッ!!グリリンッッッ❤️

 

親指と人差し指で挟み込んだ乳首をこね回しつつ、昨日孕ませた子宮を亀頭で突きまくる。

 

「これぇ! オチンポでっ、乳首を子宮を……はひぃん❤️さ、サイコーッッッ!!❤️」

 

ヒルドとのセックスの快感にアスカはまたもビクンッビクンッと腰を浮かせる。

繰り返しのアクメにより、膣内はドロドロで熱い蜜に溢れ、膣肉も子宮もギュッと収縮して、肉棒にかぶり付く。

 

「昨日あれだけ出したのに……まだザーメンが欲しいのか?」

 

「欲しい……❤️ヒルドさんの全部欲しいのぉ❤️好き……」

 

子宮による吸い付きと、膣肉をぐぐっと狭めながら、アスカはヒルドを求める。

 

アスカの言葉を聞きヒルドは無言でアスカに体重をかけるように腰を突き出し応えた。

 

 

ゴリゴリゴリゴリぃっ!!!!!!!!!

 

「クハっ!!!!!!!!! ハッ!!⁉︎く、はぁっ!!❤️」

 

アスカの子宮口はメキメキと開きその快感にアスカはーー

 

「ハヒッ!!⁉︎ いひッ!!子宮にオチンポっ、すごひ!イッあああっ!!!!!!!!!」

 

アスカは身体を引き絞るかのように激しく踊らせ、悦に呑まれた悲鳴を放った。

 

「アスカッ❤️アスカぁぁっ!!!!!!!!!❤️」

 

ゴリュッッッ!! ゴリュッッッ!!グリュリュンッ❤️

 

「ヒ、ヒルドさんっ⁉︎ほくぐぅ!!ゴツゴツっきへっ!!❤️んほぉオっ……えぐ、抉られ"るッ!! ほごごォォ!!❤️」

 

荒々しく腰を叩きつけると、アスカは目を剥いて吠えた。

 

子宮をボコボコと打たれる快感と内蔵を圧迫される苦しさ、更に貫いた肉口をカリで抉られる衝撃に、アスカはブルブルブルッと打ち震えていた。

 

「こっちも……忘れるな❤️」

 

「ふほぉォォッ!!? 乳首抓られながらッ子宮犯されるのォォ……たまんなひッんおおっ、子ども出来たのに子宮壊されそうれっゾクゾク止まんないッッ!❤️」

 

いずれ母親となる為の大切な器官であり、既に昨日孕んだばかりだがアスカはそれを壊される焦燥感にさえ興奮に変えていた。

開けっ放しにした口から涎を垂らしそうになりつつ快感と圧迫される苦痛の狭間で悶絶していた。

 

膣や子宮も激しい責めに晒されているにもかかわらず、アスカと同じ様に蕩け絡みついていた。

 

「くうッ⁉︎ ザーメン欲しがりマンコッ❤️」

 

「ま、また…ヒルドさ、んの、ザーメンで満タンにしてぇぇ❤️」

 

アスカの言葉と同時に子宮と肉穴もヒルドのチンポを貪るようにしごき立てザーメン吐精を促そうと蠢き搾り取る。

 

「もう、らめ! 今までで一番おっきいのくる!!❤️狂っちゃうくらいっ、イク!ふほぉォォっ⁉︎⁉︎ イグッッッ!!❤️」

 

「ああっ、イケッ!!❤️私のザーメン呑みながら狂えっ!❤️」

 

最後の一撃とばかりに子宮内の壁にガツンっと肉棒を打ちつけた。

 

「ンホッ……ッッッ!!❤️」

 

ボビュビュドビュュビュクビュクビュッッッ!!❤️❤️❤️ボビュビュビュクビュクビュッッッーーー!!❤️❤️❤️

 

アスカが声を上げた瞬間、ヒルドは子宮内膜に亀頭を食い込ませたまま盛大にザーメンを発射した。

 

「イグぅっ!!❤️んへぇええええぇぇえええっッ!!!!!!!!!❤️」

 

子宮の中に直に射精を受けたアスカはビクビクっと大きく仰け反る。

 

「マンコの中イキッ、しゅごいッ❤️ヒルドしゃん、の……じぇんぶ、感じるぅっッッッ!!❤️」

 

「うぅッ⁉︎ 全部、全部出してやるッ、喰らえ❤️」

 

「ほふぅっ⁉︎ザーメン喰らう!子宮れゴキュゴキュっ、んきもぢい" い"*つ!!⁉︎❤️」

 

乳首を思いっきり引っ張りながら、絞られるまま子宮の中にザーメンをビュクビュクビュとぶち込む。

 

「んほぉ!! おふっ、ふ、ハァハァハァッ、ふえぇぇぇ……❤️」

 

そんな中で、ヒルドとアスカが同時に抱き締め合った❤️

 

「ちゅっ、ちゅっ……べろっ、レロレロッ……あぁ〜、やっぱりヒルドさんと出会ってぇぇ……良かったぁ❤️……ちゅるるっ」

 

「あぁっ。私もアスカと出会えてっ!良かった❤️ジュルジュルッ❤️」

 

どちらからともなく唇を重ね、ぬるぬると卑猥に愛を確かめるように絡め合う。

 

アスカは両足をヒルドの腰に回してくる。

 

「ねぇぇ〜後何分で出なきゃ…いけないの❤️」

 

アスカの言葉にヒルドは時計を一瞥すると……

 

「後30分ぐらいだな……」

 

「なら……後、25分も出来るね❤️」

 

アスカはギリギリまでヒルドとの時間を過ごす為膣肉をうねうねと蠢かして、ヒルドの肉棒をしゃぶり始める。

 

「いや……分身を出して片付けを任せれば、後29分ギリギリまで出来る……❤️」

 

ヒルドはアスカの想い以上に応え、アスカの膣内の肉棒をビクビクと跳ねさせた。

 

そして互いにギリギリまで愛を確かめ合うのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけーー

 

 

 

「おめでとう❤️2人とも……」

 

「おめでとう……アサギ同様何か有れば言ってくれ。」

 

「ふふ❤️デートで孕ませるなんて……エッチなんだから❤️」

 

ヒルドとアスカが帰宅後3人に孕んだ事を伝えると3人は自分の事の様に喜んでくれた。

 

そしてイングリッドとカリヤはヒルドとのデートに期待を膨らませるのだった。

 

「ヒルドさんッ!!❤️」

 

「んっ?どうした……?❤️」

 

 

 

ヒルドがアスカの方を振り向くとアスカはにこやかに答えるのだった。

 

 

 

 

「ううん❤️大好き!!!!!!!!!❤️」

 

 

 

ヒルドが見た笑顔の中で最高の笑顔で……

 

 

 




今回は18000字を超えました。初めてです。

これからどんどん濃い内容にしていきたいですね❤️

次回はイングリッドとデート、子作りをします。

今回も見てくださりありがとうございます。

またコメントなど有ればどんどんください!!

ありがとうございました。
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