今回はアサギの過去編の話となります。
アサギの初体験は如何に⁉︎
初のオーク登場です。
「ククッ❤️ブザマダナ…タイマニン…」ムニムニュ❤️
「く!離せ…胸を揉むな!!汚い手で触るな!!クゥゥ❤️」ジタバタ
とある廃墟にて巨漢のオークに胸を揉まれている対魔忍がいた。
「イイジャナイカ❤️…オマエガ…マケテ。ワタシガカッタ❤️ソレダケダ。」
「…何が勝っただっ!!媚薬で動けなくなった所を襲っただけだろう!!卑怯者っ!!んむ❤️」
「サイキョウノタイマニン…イガワアサギモ…ビヤクナライッパツダナ❤️チクビモ…ビンビンダナ❤️」クリクリ❤️モミ
「さわっ⁉︎んひぃ❤️クリクリするなぁ❤️やめっ❤️てぇぇ❤️」
アサギの任務は失敗に終わった。
現在近辺で暴れているオーク討伐の任務は対魔忍を誘い込む罠でありアサギは媚薬を全身に浴びせられ動けなくなった所を拘束され現在に至る
アサギは油断してしまっていた。オーク1体ならと油断をし更に既に他の対魔忍から最強と言われる故の慢心がアサギを地獄に引きづり下ろしたのだ。
「アサギ❤️コッチヲムケ…」
「クッ!!何…だ⁉︎」
ムチュ❤️クリクリ❤️シュゾゾッ❤️レロレロ❤️レロ❤️
「んむ❤️いやっ!!❤️キシュ❤️チクビやめろ〜❤️」
アサギは後ろから胸、乳首を揉まれながら唇を奪われてしまった。
いつか出会う好きな人に差し上げると思っていた唇は一瞬で奪われ汚された。
「ソノ…カオ…ソソラレルゾ❤️オマエニ…プレゼントヲクレテヤロウ❤️"ドレイノクビワ"ダ…コノクビワハ❤️ドンナ…メイレイモキクヨウニナル❤️」
「…やぁ…そんにゃの…いら…ない!やだぁ」ガチャリ
「デハ…ワタシノ❤️チンポヲ❤️ナメテモラウゾ❤️」
「うぐぐぐぅぅ!!絶対に……お断りよ…」
アサギは奴隷の首輪を付けられてもなお己の力で抑え耐えていた。
「フフ❤️サスガハ…アサギダ…アラガウトハ❤️…フム…シカタナイ」
オークが一度アサギから離れた事でアサギは一瞬気が緩んでしまった。
オークはそれを見逃さなかった。
「❤️ナメロ❤️」
先程より強い口調命令分に油断していたアサギの体は動くしかなかった。
ブボボォォォォ❤️❤️❤️ずぷっ❤️ずぷっ❤️ジュボっ❤️シュゾゾッ❤️シュゾゾッ❤️ジュボっ❤️ジュボジュボっ❤️❤️❤️
「ククッ❤️ウマイゾ❤️モットハゲシクシロ❤️アサギ❤️イヤ…❤️❤️❤️メスブタ❤️オマエノナマエハ…メスブタダ❤️」
(クウゥ…イヤァ❤️体がコイツの命令に抗えない!!奴隷の首輪のせいでしたくもないのにチンポ咥えさせられるなんてヤダァ❤️)
アサギは何も抵抗も出来ず咥えることしかできなかった。しかしオークチンポの臭いや味は無意識にアサギの体を発情するように蝕んでいた。
「…❤️メスブタ❤️モットダ…チンカスモナメロ❤️キンタマモダ!!」
ジュボジュボジュボッ❤️❤️❤️んむ❤️❤️❤️レロレロ❤️レロレロ❤️ブボボォォォォッチュリュゥゥ❤️❤️❤️
「ダスゾッ!!❤️コボスナヨ…コイノダシテヤル❤️❤️❤️…オオォォォォッッッ❤️デルッッッ!!❤️」
ドビュュュュドビュュュュドビュュュュドビュュュュボビュビュルビュルビュルビュルビュルドビュュュュドビュュュュ❤️❤️ビュルビュルビュル❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
それはあり得ない量だったアサギは命令通りこぼさず呑み込もうとしたが一気に吐き出されたザーメンは口に溜まり隙間や鼻から吹き出した。
「んぐっうぅぅぅぅっ⁉︎⁉︎⁉︎おえぇぇ❤️えぐっぐぅぅ❤️む…り…」
オークはザーメンをこぼすアサギの姿を見て手をアサギの頭に置くとイマラチオを始めオークのデカチンポを喉の更に奥までぶち込んだ。
(…ッッッッッッッッッ⁉︎〜〜〜〜ッッッ⁉︎⁉︎誰か…助け…て)
オークがチンポを抜くと未だチンポからザーメンが吐き出されておりアサギの全身を白く汚していった。
「キモチヨカッタゾ…❤️メスブタ❤️ホウビニ❤️ワタシノ❤️ドレイヅマ❤️トシテ❤️イッショウアイシテヤル❤️」
「イヤァ…ヤダァ❤️なりたくないなりたくないなりたくない…ごめんなさい…もうしませ…ん!許して〜」
アサギの瞳からは涙が流れていた。己の未熟が招いた事態に後悔が募るばかりだった。しかしその涙すらオークにとっては興奮する材料となりアサギは処女すらも奪われるのであった。
「カワイイナ❤️レロ❤️アマイ…ナミダダナ❤️…ツギハ…マンコニブチコンデヤル❤️コッチニカラダヲムケロ❤️」
アサギの体は最早言うことは聞かなかった。対抗する気力もなくなりオークのザーメンを呑んだことで発情していた。
アサギは無意識に足を抱えまんぐり返しの姿となりオークを迎える態勢になっていた。
「…ッ!デ…デカチンポ…スゴイ…!!」
「ククク…ドウシタ❤️キュウニオトナシクナッテ…キムスメ❤️ノヨウナハンノウダナ。」
「おね…がい…はじめて…だかりゃ…やさし…くして〜もう…むり」
アサギは諦めていた…オークからは逃げられないと悟りオークに願いを伝えていた。
アサギの言葉を聞きオークのデカチンポは更に凶悪になりビクビクと主張を繰り返していた。
「…❤️エライゾ❤️チャントイエテ…❤️…ダガッ!!ヤサシクスルカドウカハ❤️ワタシガキメル」
ズパンッッッ!!❤️ミチミチミチ❤️ビクビクっ❤️
「ブボボォォォォォォォォッッッ❤️ッッッッッッッッッッッッッッッッッッ〜〜〜〜〜〜…………⁉︎⁉︎」
アサギの願いは叶わずオークは一気に子宮口まで突き入れ処女を散らされ、悲しみの表情を浮かべるがアサギの発情した体は快感を感じることしか出来なかった。
「お゛ぉん゛ッ❤️あ゛ぁ゛んッ❤️おっ゛゛ォォオ゛ッォォ❤️」
「タイマニン…イヤ❤️メスブタタイマニン…ツマトシテ…コレカラ❤️イッショウアイシテヤル❤️❤️❤️」
(チンポっ…チンポっ…これがチンポッ❤️これがセックスッ❤️これが交尾ッ…❤️さくらっ!!紫っ!!校長っ!!みんなっ!!ご…ごめんなさいっ!!私が不甲斐ないばかりにっ!!私は…っ私は…❤️)
「…こ…ここは?」
アサギが目を覚ますと五車学園の誇る医療機器の中であった。
アサギは何故ここにいるのか思い出そうとすると…途端に意識を失う前のオークに犯されてる自分の姿がフラッシュバックした。
「…ッッッッッッ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ビクビクッ❤️❤️❤️ビク❤️ブシャァ〜〜ッ❤️❤️❤️
アサギは思い出しだけで果て、それほどに強く強烈な快感が起き気絶してしまった。
アサギは1ヶ月間機器から出ることなく起きては記憶がフラッシュバックし気絶を繰り返していた
アサギは復帰後から己を厳しく律した、油断、慢心が今回の失態を招いたためどんなに些細な任務であれ常に全力で当たり情報収集を怠らないことを続け他の対魔忍とは比べられない戦績を得続けた。
これが後に最強の対魔忍と呼ばれる所以となる。
※※※
〜6年後〜
「アサギ…あのオークが討たれたわ…」
「はっ?」
アサギは一瞬何を言われたのか分からなかった。那月校長に呼ばれ任務かと思いきやいきなりそう言われたのだった。
「討ったのは…鬼神乙女の1人だそうよ」
「そう…ですか。鬼神乙女……」
アサギは複雑な気持ちだった、あのオークは自分で討ちたいと思っていたからだ。だがアサギは内心ホッとしていた。あのオークと再開すると自分が今度こそ壊れると思っていたからだ。
遠い顔をしていたアサギを引き戻したのは那月校長の新たな任務の声だった。
「そこでアサギ貴方に新たなる任務を与えます…」
※※※
数日後アサギは任務のためとある洞窟に向かっていた。
「お前が対魔忍井河アサギだな。私は鬼神乙女ブリュンヒルドだ。これから宜しく頼む。」
「ええ…こちらこそよろしくお願いするわ。」
この2人の出会いがアサギの心にある分厚い壁を壊しアサギを変えるきっかけとなり幸せへの一歩に繋がるのであった。
「…アサギ❤️全て忘れさせてやる…私はお前が好きだ❤️」
「ええ…❤️私も好き❤️…全部忘れさせて…❤️」
今日は2話投稿できて良かったです。
次回はカリヤ編のラストを書きます。
その内ヒルドとアサギの初セックスも書こうと思います。
気長にお待ちください。
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