今年も本小説を宜しくお願い致します。
今回はスネークレディことカリヤとの子作り編です。
どうぞ!!
「ようやく……私の番ね❤️待ちくたびれちゃったわ……」
「最後にしてすまなかったな……」
「ふふ❤️構わないわ……結局は子どもを作る順番が違うだけだし」
アスカ、イングリッドと続き最後はカリヤの順番となっていた。しかし少し違うのが既にホテルに居たことだった。
「チュっ❤️……何処かに出掛ける事も出来たが行かなくていいんだな?レロレロッ❤️」
「レロレロッ❤️アスカちゃんとイングリッドちゃんはお出掛けもしていたけど、私はずっと…アナタを感じたいの❤️」
カリヤはヒルドとはどこにも行かず純粋にヒルドだけを求める事を選びお出掛けはしなかった。
「んぁ……んむ、んちゅ……んぅ❤️」
今は2人でお互いの舌を舐め、吸い付きディープキスをしていた。
唾液をたっぷりと絡めた舌先は愛撫され続けた結果、テカテカと濡れ光っている。
「んぁっ❤️カリヤ……べ、ベロ、ん、……んむぅ。……じゅるるるぅぅ。んじゅりゅりゅぅぅーッッッ❤️」
ヒルドはカリヤの舌全体を唇で吸いたてると、唾液ごと啜り上げようと下品な音を奏でる。ネットリと絡めた唾液が糸を引いた。
「んぁぁ、ああっ……ヒルドちゃん❤️もっろ、舌吸って❤️」
ヒルドはカリヤの下を吸いながら、自身の舌をカリヤの口腔内全体は挿入させる。
ジュルジュルといやらしい水音を立てながら唾液同士の交換を愉しむ。カリヤの長い舌がヒルドの長い舌に巻き付くように絡まる。
「それで、ンチュ❤️今日は約束通りでいいのか……?レロレロッ❤️」
「んぁっ、んじゅりゅッ、ええ……私を一発で孕ませたら、後は私がアナタを食べるのっ❤️」
「ふふ❤️楽しみだ……」
「まだ……ヒルドちゃんを孕ませられないのが残念だけど……あんな目されたらね〜〜」
「……悪いが一番最初は決まっているからな❤️」
ヒルドとカリヤの約束を確認しながら今朝の事を思い出していた。
「では、行ってくる❤️」
「ええ、いってらっしゃい……アナタ❤️」
「ごめんね〜アサギちゃん❤️帰ってきた頃にはヒルドちゃん、私の子孕んでるから〜」
カリヤが冗談のつもりで言った言葉を後悔した。
いつの間にかカリヤの首には刀が添えられており、アサギが能面のような顔でカリヤを睨みつけていた。
「ヒルドを孕ませるのは、私……いい?」
「……わ、分かってるから……刀を下ろしてちょーだい」
カリヤは両手を上げて冷や汗を流しながら、アサギにお願いした。
「フンッ!!次ふざけたこと言ったら……ただじゃ置かないわよ!」
「あれは……仕方ないだろう、カリヤが悪い……」
「そうなんだけど……流石に怖かったわ、本気でヒルドちゃんを愛してるからこその行動かしらね❤️」
「ふふ❤️」
「妬けちゃうわ……私はアナタたちの隙間に入れないのね……」
「カリヤが私とアサギの間に入れないように、アサギも私とカリヤの間には入れないぞ……」
「……あぁ〜、好き❤️」
カリヤはヒルドの言葉に歓喜し、ヒルドに向けて自身の秘部を広げてみせた。
ヒルドはカリヤの足を掴みグイッと広げさせる。
「綺麗だ……カリヤを見るだけでドキドキしてしまう❤️」
「ありがとう❤️嬉しいわ……❤️」
ヒルドは先にカリヤの大きな胸に手を伸ばした。
手の真ん中に乳首がクニュッと当たり、大きくて弾みのある感触が伝わってくる。
ヒルドはそのまま円を描くようにゆっくりとカリヤのおっぱいを捏ね始めた。
「ふあっ……んっ……あっ……気持ちいい❤️」
カリヤの身体にキュッと力がこもり、その顔は切なそうに震えていた。
「柔らかいおっぱいだ……❤️もっと揉んでやる」
「んっ、してぇ、揉みまくって❤️」
ヒルドが少し力を込めるだけで、カリヤは軽く身をよじる。
ヒルドのチンポはカリヤの姿を見て次第にデカチンポに姿を変えギンギンに屹立していた。
カリヤもヒルドの屹立したデカチンポを見て、舌でペロッと唇を舐める
「んふっ❤️もう……入れたいでしょ?……いいわよ、来て❤️」
「カ、カリヤ……カリヤァ❤️」
カリヤは綺麗なピンク色のマンコをクパァと広げた。
ヒルドはゆっくりと腰を落としていった。
「んあっ、キタァ〜❤️」
ヒルドのチンポの先っぽがカリヤのマンコを僅かに広げ、デカチンポの亀頭が膣内に潜り込んだ瞬間、カリヤは小さく息を詰まらせた。
「おふぅぅっ〜❤️マンコ……スゴッ」
カリヤのマンコはヒルドのデカチンポを膣穴で呑み込むように蠢く。
ズプリ、ズプリとカリヤの中にヒルドはデカチンポを挿入していく。
「ふあっ……あっ……ヒルド、ちゃん❤️あぁん❤️」
ヒルドはカリヤの期待に応えるように深く覆いかぶさるようにして一気に挿入した。
「ああああああああんんんっっ!!ヒルドっちゃん❤️……」
一気にねじ込んだヒルドのチンポを根元までみっちりと咥えるとギュッギュッと締め付けてくる。
「んくぅぅっっ、カリヤァァ❤️」
マンコはトロットロに濡れ、愛液が止めどなく溢れ出している。
「くっ……熱い❤️マンコもお漏らししたみたいになってるぞ」
「ヒルドちゃんのデカチンポに私のマンコもメロメロなのよ❤️……当然よ……!!」
カリヤが急に膣口を強く締め付け、デカチンポを子宮の奥に呑み込んだ
当然ヒルドはこの刺激に腰は次第に加速していく。
グイッッ!!!!!!!!!
「ひあああああんんっっ!!!❤️」
膣肉全体がグチュッと唸り、亀頭が子宮に当たるとカリヤの身体が大きく唸った。
「くっっ!!なんて締まりだ❤️」
ヒルドは休む事もなく、ピストンを続けカリヤのオマンコに突き刺す。
「ああっ!!ああああんっ!!❤️」
一度動き出したらもう止まることのない、ピストンは勢いも弱まらない
「カリヤッ、カリヤァッッ!!❤️」
ただ名前を繰り返し呼びながらありったけの力を込めてヒルドはデカチンポを抜き差しする。
「おほっ❤️あんあんっ、チンポ❤️ヒルドちゃんぅぅ❤️」
カリヤも同様に繰り返しヒルドの名を呼ぶ。
自分のチンポで感じくれているこの顔、この声。
ヒルドはカリヤに夢中になっていた。
「ひゃああっ!!すごいっ!!すごいのぉっ❤️ヒルドッ!!」
「⁉︎……❤️」
カリヤが自分の事を呼び捨てに呼んだ……
その一言でヒルドは嬉しさが込み上がった。
今まで"ちゃん"付けで呼ばれていた事もあり、ヒルドは嬉しかった。
「カリヤ!!2人だけの時でいい……呼び捨てで呼んでくれ❤️」
「え、ええ❤️分かったわ……ヒルドッ!!❤️ヒルドッ!!!!!!!!!❤️奥に当たってるわ……❤️」
オマンコから愛液、チンポからは我慢汁が止めどなく溢れ、大量に混じり、外に撒き散らしていた。
「突きまくってやるからな❤️カリヤ!!」
ヒルドはカリヤに覆い被さり、欲望のままにチンポを抜き差しした。
カリヤは快楽に顔を歪ませて、何度も何度も頷いた。
「ええっ、ええ❤️いっぱい突いてっ。ヒルドのデカチンポで、いっぱいにしてぇぇっ!!私を……孕ませてぇぇ〜〜!!❤️」
「ああ……今孕ませてやる!カリヤッ❤️」
お互いの想いが一気に溢れ出したように腰を振りセックスをする。
「あっあっああああああああああんんんんんんんっっ!!❤️」
ヒルドの下で、カリヤの身体がブルブルと身悶えている。
右に左に身を捩り、長髪の髪を激しく振り乱す。
「ひあっ、やぁん、すごいっ!!❤️ヒルドのチンポ気持ちいいッ❤️もうっ、おかしくなりそうっ!!❤️」
「私もだっ!!カリヤッッ!!❤️カリヤのオマンコ気持ち良すぎるっっ!!!!!!!!!❤️」
カリヤの痴態と底なしマンコの快楽に射精衝動が一気に膨れ上がる。
ヒルドは一秒でも早くザーメンをぶち撒けたい一心で腰を動かす。
「ひああっ!あっ、あんっんっ!!ヒルドっ、ああ、もうダメ、イキそう、私もくる!イキそうっ!❤️」
「くぅ、私もっ、もうっ!!❤️」
「なら一緒にイキましょうッ❤️ヒルドを感じながら、イキたいの!!ヒルドと一緒にイキたいのぉっ!!❤️」
「カリヤッ!!❤️」
「あっあっイクっ、あっイクッ、イクっ、ああんっヒルド❤️イクッ、イクイクイクイクイクッッッーーーーー!!❤️❤️❤️」
瞬間ヒルドは腰を突き出し、子宮をこじ開け一番奥にぶち撒けた。
ボビュビュルビュルッッッ❤️ドビュュッッッーー❤️ボボビュビュッッッ❤️❤️❤️
「ああああああんんんんんんんっ!!!!!!!!!❤️」
カリヤの矯正が再び跳ねた。
「キタァ❤️ヒルドのザーメンっっ!!子宮の奥に当たってるっっ!❤️」
カリヤは白目を向いて絶頂していた。
デカチンポをみっちりと咥えたマンコからはヒルドにザーメンのお返しするかのように潮が噴き出す。
「ああイイッすごいすごいいぃっっ!!❤️しゅごひぃいいいいいいいいいいいいっっっ!!!!!!❤️」
圧倒的なザーメンを受け止めるたびに、カリヤの身体が大きくうねった
「カリヤッ!!カリヤッ!!❤️」
「いいわぁ❤️もっとちょうだいっ、もっと、もっとっ!!❤️子宮もマンコも全部ヒルドだけにしてぇぇっ!!!!!!!!!❤️」
ドボビュュブボボォォッッッ❤️ボビュビュルッッッ❤️
「ひあああああああっっ!!ザーメンまたキタァっ❤️」
2人が求め合えば合うほど互いに応えていった。
二人一緒になって何もかも溶けていくような絶頂が長く長く続いていった。
「ヒルド❤️はぁはぁ…愛してるわ❤」
「私もだ…愛してる❤」
カリヤとヒルドが愛を囁いているとーー
トクンッ…❤️
トクンッ…❤️
トクンッ…❤️
「あっ!……あっ来たみたい❤️❤️ヒルドッ❤️」
「…⁉︎カリヤ❤️これで…カリヤにも……❤️」
「今…キタわ…アナタの子種が…❤️…愛してる❤」
ヒルドは優しくカリヤを抱きしめた。
「ありがとう❤️…ありがとうっ、カリヤ❤️」
「ヒルド…❤️私もありがとうっ…❤️嬉しいわ……❤️」
ヒルドとカリヤは暫くの間幸せを噛み締めていた。
しかしカリヤがペロッと唇を舐めるとーー
「じゃあ、約束通り……後は……❤️」
「ああ、勿論だ……何でもしていいぞ❤️」
※※※
「うぅん❤️柔らかいおっぱいね❤️ヒルド……」
「そうかカリヤたちのおっぱいには流石に負けるがな……❤️」
ヒルドは今自身の大きな胸でカリヤのデカチンポを谷間に挟んでいた。
「ヒルドのおっぱい❤️とってもすべすべ❤️」
ヒルドの身体はすべすべで柔らかく、カリヤのデカチンポはビクビクと反応していた。
「では……カリヤのデカチンポに奉仕をしていくぞ❤️」
ヒルドは艶めかしく微笑むと、口の中でクチュクチュと唾液を混ぜ始めた。
「くっちゅくっちゅくっちゅくっちゅ❤️くっちゅっーーんぱぁ、れろぉ〜〜〜〜〜〜っっ!!❤️」
口を大きく開けた舌を広げ、泡立てた唾液をカリヤのデカチンポの先からトロトロと胸の谷間に垂らしていく。
ヒルドは唾液を垂らすと、両手で自身の乳房をゆっくりと動かし始める
熱く火照ったおっぱいがトロトロの唾液を間に挟んで、カリヤのデカチンポをジュルゥッ、ジュルゥッと上下に扱いていく。
「んっんっ、んん〜〜〜〜〜っ❤️んふっ、んっ、んんっっ❤️」
「あぁんっ!気持ちいいわぁぁっ❤️」
カリヤもデカチンポに来る快感に声が出てくる。
「ふふ❤️カリヤのデカチンポ、もうビクビクしてるぞ❤️」
「オチンポも喜んでいるのね❤️……もっとして……❤️」
ヒルドはカリヤの想いに応えるように更にチンポに刺激を与える。
ぱくっっ!!❤️
ヒルドは顔をグイッと下に向け、胸の谷間から突き出ているカリヤのデカチンポの亀頭を口に含んだ。
「おっっ……くっうぅ!❤️」
不意の攻めにカリヤも驚いたが、流石にこの程度では堪えるのも余裕だった。
「ちゅるっ……んっ……れろっ……れろっれろれろ❤️ちゅちゅっ……れろぉぉっ……」
「ンハァ、先っぽ……レロレロッするの気持ちいいわぁぁッ❤️」
ヒルドのおっぱいに挟まれたチンポがビクビクと脈打ち、カリヤのチンポから先走り汁がピュッピュッと勢い良く噴き出した。
「ちゅぱっ、んぱっ……うまっ❤️ちゅうっ、ちゅぅっ。ちゅちゅ〜〜〜〜❤️」
ヒルドは先走り汁を口に含むと唾液と一緒に呑み込んでいく。
「ずりゅううううううううぅぅっっっ!!❤️」
ヒルドの頬がキュウッと窄まり吸い上げ、カリヤのチンポにはさっきとは違う快感が流れた。
「おふぅぅうううっっっ❤️いいわぁ、前よりもっと上手になったわね……❤️一発目イクわよ❤️」
カリヤのデカチンポがぐぅんと脈打ち、熱い衝動が突き上がる。
「ぢゅるっ、ぢゅるるっ❤️……出せ!!……❤️」
ブボビュビュヂュルッッッ❤️ボビュビュルビュルビュルビュルッッッ❤️ドビュュボビュボビュビュルッッ❤️❤️❤️
破裂するかと思ったチンポから大量のザーメンが噴き上がった。
「ゃあっ❤️ひゅごいっっっ❤️たくしゃん……んぼぉぉぉ❤️多すぎ……む、無理……」
「だ〜め!!❤️逃げないのっ!!❤️」
あまりの量にヒルドは口を離そうとしたがカリヤに頭を抑えられ、ヒルドは呑む以外の選択肢が絶たれた。
「んぼぉぉぉっ、く、苦しっ⁉︎んぢゅっ、んぼっ、んおぇ……❤️」
ヒルドは嗚咽を漏らしながらも、必死に啜っていく。
「ヂュヂュウウウウウウウウゥゥゥゥゥッッッ!!❤️んぼっ、カリヤの……じゃーめん❤️じゅるるるぅぅ❤️」
「んうっ❤️吸って、吸いまくってっ!!❤️口マンコ……孕ませてやるッッッ!!!!!!!!!❤️」
「す、吸う❤️ヂュルルウゥゥッッッ!!❤️んぼっ、んぶぅぅっ、美味いっ⁉︎❤️」
ヒルドに勝るとも劣らない大量なザーメン、ヒルドも嗚咽を漏らしながら、必死に呑み込んでいた。
窄めた口の中にビチャビチャとザーメンが吐き出され、ゴキュッゴキュッとなどの音が聞こえてくる。
「んくっ、んっ……流石カリヤだな、ゴキュッ❤️こんなに濃くて、大量のザーメン……んくっ❤️ま、まだ出てるっ、勿体ない、ぢゅるっ、じゅるるぅっ、!!❤️」
「ヒ、ヒルドも普段はこれぐらい出してるわよ……❤️おんなじよ、ほら……まだ出るっっ!!❤️」
ヒルドはカリヤの言葉を聞き再び、ザーメンが噴き出ているチンポを咥えた。
「んっはぁぁぁっぅ!!❤️ヒルドッッ!!❤️」
「ンボジュボジュボジュボジュボジュボボオオォォォォッッッッッッ!!!!!!❤️❤️❤️」
ヒルドは口を限界まで伸ばし、ひょっとこフェラでカリヤのデカチンポからザーメンを吸い出していく。
「ンハァッ⁉︎口マンコに出るゥゥッッッ!!❤️」
ドビュュボビュボビュビュルッッッッッッ❤️❤️ブビュビュルブボビュビュヂュルッッッ❤️❤️❤️
「ンボジュボジュボジュボジュボジュボッッッ❤️ーーーーーーーーーーーッッッッッッ⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎?」
カリヤのデカチンポが狂ったようにヒルドの口の中で暴れ、先程よりも荒々しくザーメンを吐き出していく。
ヒルドはそのザーメンを今度はカリヤに頭を抑えてもらうことなく、呑み込んでいく。
しかしやはりあまりの量にヒルドも限界が訪れ、チンポが口から離れる
口マンコから解放されたカリヤのデカチンポは尚もザーメンを吐き出し、ヒルドにぶっ掛けていく。
ヒルドも口をいっぱいに拡げ、伸ばした舌をレロレロッと振っている。
「ヒルドッッ!!❤️」
ビチャッッ、ビチャッッ、ビチャビチャビチャッッッ❤️
「あっ、あっ、んほぉっ❤️す、すごぉぉおおいっ!❤️」
最初にカリヤは舌にぶっ掛け、そこから綺麗な顔に、そして大きくて卑猥な胸に、カリヤのゼリーのようにこってりザーメンが粘ついた音を立ててぶち当たる。
「んっ、ああっ❤️イッちゃうっ、ぶっ掛けられてっ、イッくぅぅぅぅぅッッッ!!!!!!!!!❤️ああああんイクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥッッッ❤️❤️❤️」
ヒルドの身体にアクメの快楽が走るとビクビクッッ、ビクビクッッと四肢を痙攣させた。
「くううぅぅぅっっ!!❤️ハァハァ……まだっ!!」
痙攣しているヒルドに向かってカリヤは更にザーメンを吐き出していく
「あっ、あっ、……じゃーめん❤️き、きもちいひぃぃ〜❤️」
ヒルドはカリヤの射精が終わるまで身体を震わせていた。
「んふっ❤️気持ちよかったわ、ヒルド❤️」
ようやく射精が終わったカリヤはウットリと微笑みながら、ヒルドの頬に付いているザーメンを舐めとった。
※※※
「この姿でセックスは初めてね……❤️」
「あぁんっ❤️こんな、格好⁉︎は、恥ずかしいっ⁉︎」
ヒルドは現在カリヤに後ろから膝を抱えられ逆駅弁セックスの体位となっていた。
普通ならカリヤの姿だと持ち上げるのも大変だが、カリヤの姿はいつもの人の姿とは全く違っていた。
上半身は普段と同じ美しい女性だが、下半身は蛇のそれだった……
カリヤの種族はナーガ族…普段は人間と同じ姿をしているが本来は下半身は蛇の脚なのである。
いつもは身体も大きくなってしまうため、人間の姿として過ごしているので久しぶりの本来の姿を出せてカリヤもイキイキしていた。
「さ〜て、この姿ならヒルドも軽いわ❤️いっぱい突いてあげる❤️……⁉︎あっそうだ、ヒルドこっち向いてっ❤️」
「んっ?なぁに……⁉︎ンチュ、レロレロッ❤️キシュ、しゅき〜っ❤️もっろっ!!❤️ちゅっちゅっしてぇぇ〜❤️」
ヒルドは後ろに顔を向けるとカリヤの熱烈なキスに歓喜の声をあげながら応える。
しかしキスをしていた時不意に強い快感が押し寄せ、ヒルドは口を離してカリヤを見た。
「こ、この感覚……ポイズンスネークか……⁉︎❤️か、感度が⁉︎」
「気付いた?キスしながら大量の毒を送ったの、効果も一気に発揮されるわ……❤️」
ヒルドは自身の感度が高まっていくのがすぐに分かった、身体中の全てが性感帯になったような、気が遠くなるような快感が全身を駆け抜けていき、ヒルドはみっともなく暴れ、悶えてしまう。
「くぉっっ、んっおぉぉっっっ⁉︎おひっっ、ひぃぃぃーーっっ⁉︎❤️」
「んふっ❤️始まったわね……感度3000倍❤️今日は壊れるまで犯し尽くしてあげる❤️」
「んあっ……こ、これ、や、ばっ⁉︎ ……いぁっっ、あぁぁぁぁっ、んほぉぉぉぉっっ⁉︎❤️」
初めての感度3000倍に流石のヒルドも訳がわからない状態に陥っており、されるがままの状態だった。
最早ヒルドの身体は暴力的な快楽に支配されている。
「ふぉっっっ、ふくっっ、んっあぁぁぁっっ!らぇ、あぁぁぁっ、ナデナデ、らめぇぇっっ!!❤️」
ただ太ももを撫でられるだけで、激しく膣奥を突かれ、チンポからザーメンを噴き出すような、快感が突き抜けていく。
「止めるわけないでしょ!!今日は何でもしていいんでしょ❤️」
淫らで惨めな姿を晒すヒルドを、カリヤはニヤついた顔で断る。
「さぁて、熟しきったからかしら?たっぷりと味わわせてもらうわ❤️」
「やめ、……うぅん❤️……きてぇぇっ……」
始めは断りを入れようとしたが、ヒルドの言葉はすぐに反対の言葉を口にしていた。
ヒルド自身感度3000倍に興味を持っていたからだ。
カリヤの手が腰や太ももに触れる、それだけの刺激であっても、腰が跳ねるほど気持ち良く感じてしまう。
膣奥の奥からは、お漏らしと見まごうほどの愛液が流れ、開かれた股下にポタポタと滴っていた。
「すごいわね。アサギちゃんから話は聞いていたけどこんなになるなんて……❤️」
「んひゅっ、ひゃぁ……あっ、ぐぅんっ!ひゃめ、んっ、❤️あたっ、て……あぐっぅぅ⁉︎❤️」
本来の姿になりヒルドのチンポよりも大きくなり、野太い肉竿と、拳のような亀頭が真上を向いて反り返り、その先端がヒルドの濡れ濡れマンコに触れる。
その微細な刺激ですら、最奥まで貫かれたような快感となり、濡れ濡れの膣奥まで一気に突き抜けた。
ヒルドの身体は淫らに腰をくねらせ、愛液を撒き散らし、身悶えさせられる。
「ふふっ❤️これだけでイキそうなの?私のチンポでどれだけよがり狂うか、今から楽しみね❤️」
「ふぐっ、うぅぅっっ……そ、そうだな❤️わ、たしも……楽しみだ」
カリヤにはヒルドが強がっていると手に取るようにわかった。ヒルドの身体は感度3000倍に耐えながらも期待するようにゾクゾクと震え、ヒルドのマンコはカリヤのチンポを迎え入れるように吸い付く。
ヒルドの身体は全てがチンポやマンコにでもなったように、淡い刺激で気の遠くなるような快感を味わい、身体が容易く、絶頂寸前へ導かれている。
そんな物欲しそうにクパクパしているマンコに、カリヤのデカチンポは近付きーーーー一気に突き上げる。
グチュブッッッ、グジュゥゥゥゥゥゥッッッ!!❤️
「んぐひっっっ、ひぎぃぃぃぃーーーっっ⁉︎❤️」
その快感をヒルドは感じたことがなかった、性感神経を全て剥き出しにされ、カリヤのデカチンポでそこを貫かれたような感覚だった。
ただ触れられ、擦られただけで、頭の奥が真っ白に染め上げられる。
「ひっ、ぎゅっっ……んぐぅぅぅっっ!おおっっっ、んっおぉぉぉぉぉぉっっ〜〜!!❤️」
ヒルドには既に堪えようとする気持ちは無かったため、感度3000倍の快感を受け入れたがあまりの快感にヒルドは絶頂に突き進んでいった。
「いぐっっ、あいぃっっ、イクぅぅぅっっ!!んぅっ、んっふぅぅぅぅぅぅっっっ〜〜!!!!!!!!!❤️」
勢いよく牝潮が噴きこぼれ、カリヤに抱えられた体勢と相まって、牝潮は部屋全体に飛び散った。
そんな無様な格好で、表情を蕩けさせ、淫欲に染まった顔で、カリヤは喘ぎ声をもらす。
「ひぐっ、ぁぁぁ、らめっ、いぐぅぅう……❤️やばっっ、あぁぁっ、いひいぃぃっっ!❤️」
「んふっ、突っ込んだだけで即イキね❤️いつものヒルドとは大違いね……ほらっ、もっとイカせてあげるっ!!❤️」
「んぼっ、んぉっっ、おぐっっ、あぁぁぁっっ!❤️まらっ、いぎゅっっ!!!!!!!!!オマンコいぐぅぅっっ!❤️」
膣肉だけでなく、尻穴までヒクヒクと蠢かせ、ヒルドは絶頂の声をあげ、愛液を溢れさせる。
「はがっ、あっぎっ……ぃいぃぃぃっっ……感度、えぐ、い❤️んふっ、んぅっ、あっ、うぅぅぅっ!❤️」
奥歯を噛み締め、少しでも快感を和らげようとしても、押し殺そうとした喘ぎが大きくもれてしまう。
ヒルドの身体も、膣肉が激しく波打ち、脈動を繰り返してカリヤのデカチンポを啜り上げており、快感の渦に呑まれているのは明白だった。
その間にもカリヤは、大きくなった身体でヒルドの身体を揺らして、己のデカチンポを扱き続けた。
愛するヒルドをモノのように扱ってーー。
「あはははっ❤️最高よ……もっと楽しませてあげる❤️」
「もっろ、もっろ❤️きてぇぇっっ〜❤️カリヤ、の〜、デカチンポ最高っっ!❤️」
「じゃあ、今から出してあげるっ❤️今ザーメンを受けたらどうなるのかしらねぇ〜❤️イクわよっ❤️」
「ひゃっっ、きてぇっ、カリヤのザーメンッッッ⁉︎❤️いひぃっっ、んっひいぃぃぃっっっ⁉︎❤️イクイクイクイクイクッッッ❤️」
ブビュルゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!!!!!!❤️ビュルビュググゥッッッ❤️ドボビュュブボボォォッッッ❤️
「んぐぉっっ、おほぉぉぉーーッッッ!!んぉっ、おぁっっ、んぼぉぉッッッ❤️イグっっっ、イッぐぅゔぅっっ!!!!!!!!!❤️」
既にこれ以上はないほど敏感に、ポイズンスネークによって改造された性感帯全てが、カリヤのデカチンポから噴き出たザーメンによって更に過敏に蕩ける。
圧倒的な快感にヒルドは最早、自身を制御できない所まで身体は蕩けていた。
「でりゅっっ、おぐっっ、あぁぁっっ!どまんっにゃいっっ、いひぃぃぃぃぃっっっ!!❤️」
絶頂に震え、跳ね上がる股間から、凄まじい勢いで小水が噴き出し、ホテルの部屋は独特の臭気がムワリと広がった。
「あはははっ❤️ヒルドのおもらし絶頂なんて、初めて見たわっ!❤️ほぅら、全部だしてぇぇっっ!!❤️」
「あぅっっ、んっおぉぉぉっっ⁉︎❤️らぇっ、おひっこぉぉっ、でりゅぅぅっ!!いぐっっ、いぐぅぅっっ!!❤️」
喉が潰れるのではと思うほど喘ぎ声をあげ、ジョロジョロと小水を垂らし、撒き散らし、淫液と汗に塗れた身体がカリヤに抱き抱えられながらビクビクと震える。
「ねぇ〜、ヒルドォォ、二人っきりの時は私の肉便器にならない?たまには息抜きもいいでしょう❤️ずっと攻めなんだし……」
「えぁっ、に、肉便器っ⁉︎❤️だめ、よぉ、そんにゃ……関係❤️」
(肉便器肉便器肉便器肉便器❤️❤️❤️)
ヒルドはカリヤの肉便器生活を想像しながらそう吠え返す。
だがーー吠える事しか出来ないヒルドなど、今のカリヤにはただの獲物でしかない。
「なら、そろそろ本気でいくわね❤️」
「ふあっ、はっ……ほん、ほんきぃ……⁉︎カリヤのほん、き……デカチンポォォッッ❤️んぃっ⁉︎」
カリヤの本気という言葉に期待と恐怖を抱いた瞬間、ヒルドのマンコを犯すチンポが、ヒルドと同等だったチンポを、更に膨らませた。
ミチミチと音を立てて牝肉が軋み、内側からの圧迫に大きく拡張され、悲鳴と快感を訴えるように愛液を噴く。
「ふぎあっっっ、いひあぁぁっっっ⁉︎❤️こんれっ、おっぎ、おっぎすぎりゅぅぅっっ⁉︎❤️」
カリヤのチンポは既に丸太のように太く、その強烈な圧迫感は、最早会館のほかに痛みすら感じる。
しかしーーその痛みですら、感度3000倍の身体にとっては、気を狂わせるような極上な快楽でしかなかった。
(なっ、あ……なん、こ、え……んぐっ……オマッ……オマンコ、裂けっ……そっぅうっ、なのにっ……なのにぃぃっっ⁉︎❤️)
「んぎっ……ぎもっ、ぢっ、いひぃぃっっ!❤️あぁぁっっ、いやっ、痛いのにぃっっ!❤️気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいぃっっ!❤️」
カリヤのチンポが凄まじ過ぎて、流石のヒルドも素直な、感覚を叫んでいく。
痛くて堪らない、叫ばずにはいられない、なのに身体の奥からゾクゾクと快感が溢れ、四肢の末端に至るまでが快楽に蕩け落ちていく。
「ひゅごっ、いっっ、あぁぁっ、いぐぅっっ!❤️オマンコッ、いぐっっ、これしゅごぃぃっ!オチンポッ、カリヤのオチンポブッ刺さってるぅぅっっ!!❤️」
「ふふっ❤️ははっ、ブッ刺さったオチンポの味はどう?堪らないかしらっ……?❤️」
「あぐっっ、ぞんらっ、決まってりゅ、……ぎ、もひっ……んんっっ、ぎもぢいいっ!!!!!!!!❤️頭っ、飛ぶっ、とんじゃっ……ああぁぁぁっっ〜〜⁉︎❤️」
答える最中に快感が突き抜け、再び絶頂した身体がガクガクと震える。
ヒルドがそんな状態でもお構いなしに、カリヤは自身の蛇下半身を揺らし、腰を突き上げマン汁で濡れ濡れのマンコを、激しく掻き回す。
「らぇっ、あぁぁっ、うぅっっっ……こんら、ころままぁ……らめぇぇ……ごぁれっ、壊れひゃうぅっ……アサギたちとぉ……」
「ふふ、だぁめ❤️約束したでしょ、私が食べるって……❤️ずっと待ってたんだから❤️」
カリヤはアスカがデートに行った時から考えていた。
カリヤの言葉に反論の言葉は出すず、脳も蕩け始めていた。
「や、くそく……したけどょ❤️こぁぁあ……こわれ、ひゃくっ、らいぅ、あぐぅっっ!!❤️」
カリヤはヒルドの言葉を無視して、ヒルドの身体を落とすようにして、更に胎内の奥まで本気のデカチンポを突き上げる。
「んぎっっっ、いっぎぃぃぃーーーーっっ⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎❤️❤️❤️」
緩みきった子宮口をこじ開けられ、子宮壁に打ちつけられる亀頭の感触に、視界が眩み、衝撃と快感が迸った。
頭が跳ね、身体が反り、自身より大きくなったカリヤに身体を預ける形になった。
強烈な快感により、その感覚に蕩けるヒルドにとって、カリヤの身体は安心すると言える。
(ら、へ……こぇ、えぇ……んっ、ぐっ、……カ、カリヤの、肉便器❤️なりゅたい❤️……えっ、ちがっ、ダメぇ〜❤️)
牝としての習性が心を支配しているのか、牝の身体をカリヤに預け、膣奥を突かれると、本能がカリヤへの屈服を受け入れてるようだ。
愛液と小水がボタボタとこぼれ、牝潮が間断なく噴き出し、絶頂姿を晒す。
「ひゃっ、もっ……ゆぅっ、ゆるし、へ……むりぃ……じぬ、じんじゃぅぅ……❤️もうやっ、イクのいやぁぁ……❤️」
首を振り、泣き言までもらすヒルドの耳に、カリヤは待ちかねたように、甘い言葉を囁く。
「なら……二人っきりの時は肉便器になるって誓って❤️二人っきりの時は私に奉仕し、私に尽くし、私の肉便器になる。そう誓えばーーおしまいにしてあげる❤️」
「ちゅう、へ……そ、そぇ、は……はぁっっ!んっっ、ぞんらっ、あぁぁぁっっ!❤️まっでぇ、考えっ、考えざせてぇぇっっ!❤️」
「ダメよ❤️答えはイエスのみよ。……まぁ、ノーって言うまで何度でも狂わせるけどね❤️」
パンッパンッパンッパンッッ❤️❤️❤️
「ぞんにゃっっ、んっぎぃぃっっっ!❤️らぇっ、ぞぇらめぇっ、イクイクイクイクイクッッッ❤️いぐぅぅっっ!!!!!!!!!❤️」
子宮の奥がズシンッ、ズシンッと叩かれ、下腹部を跳ねさせて全身が反り、ビクビク、ビクビクと惨めに打ち震える。
一度ならず、など、三度と、続けて子宮の奥にデカチンポが打ち込まれるたび、ヒルドの心は弱らされていった。
「ほらっ、早く誓って!!私に肉便器になると、絶頂しながら宣言しなさい、いいっ!!❤️」
「んぁっっ、あぐっっ、あぁぁぁぁっっっ!わかっ……わかっひゃっ、ぢがうぅっっ!なりゅっっ、肉便器になりゅぅぅぅ!❤️」
この感度3000倍から逃れられるなら、もうどうなってもいいーー。
そんな思いがヒルドに生まれ、口を緩めさせ、遂に屈服の声をあげた。
「ふふっ……決まりね、肉便器ヒルド❤️そのまま誓いなさい、トドメさしてあげる……❤️」
「んぁいっっ、わが、りっ、まひたぁぁっっ!なりまずぅぅっ、肉便器っっ!!❤️なんれも、しまっ、じゆっ、ふぐぅぅっ!!❤️」
二人っきりと言えどアサギたちを裏切る誓いにヒルドの身体と心はほぼ屈服しつつあった。
そこはトドメを刺すべく、カリヤの腰が一際強く突き上げられ、デカチンポが子宮を埋め尽くし、膨れ上がる。
「んぎぅっっ、いっああぁぁぁっっっ⁉︎❤️」
「なら、今からヒルドは肉便器よーーまずは一発肉便器記念にザーメンぶち撒けてあげる❤️おねだりしなさい……❤️」
「んぁいっっっ、あいぃぃっっっ!なんでもぉっっ、しまずぅっっっ!あぁぁっっ、ザーメンぐだざいぃっっ!!!!!!!!!❤️」
本来なら言いたくない言葉だがヒルドには言う以外の道は残されていなかった。
そしてカリヤはヒルドの言葉に気を良くし、猛る欲望を放つーー。
ブビュルゥゥゥボビュッッッ❤️ドボッビュボュボボボッッッ❤️ブビュルゥゥゥボビュビュググゥッッッ❤️❤️❤️
「んぐぉっっ、おっひぃぃぃぃっっっ⁉︎❤️いぐぅぅっっ、オマンコいぐっっ!!いぎまずっっ、あひぃぃぃっ!!!!!!!!!❤️」
熱く弾けた肉欲汁が、一気にヒルドの子宮を満たし、逆流するのを感じる
「あっ、あぁっ、イクッッッ⁉︎イクぅぅっっ!いぎっっ、まじゅぅぅっ、ゆるじでぇぇ……どまっ、どまんにゃっっ、あぁぁぁ……❤️」
完全にカリヤの身体に身を預けたヒルドは、気持ちよさそうにジョロジョロとおもらしし、淫欲に陶酔しきったように口から舌をダランと出している。
逆流したザーメンを垂らしたその姿、そして口にする許しを乞う言葉ーー。
さっきまで愛し合っていた仲とは、二人の関係を知らない人が見たら信じないだろう。
「ふふっ❤️……いいわぁ、最高よ……でも、まだよ!まだまだ時間はたっぷりあるんだからぁ❤️」
「んぉっ、おっ、ぉっ、んっ…………ーーーーーーー⁉︎」
「あら?失神してるわ……んぅ〜……なら、待っててね❤️」
「んぼぉぉぉっ❤️あひっ、あひっ❤️……あへっ、あへっ❤️」
カリヤは失神したヒルドからチンポを抜いた。
チンポを抜かれたヒルドは抜かれた快感で失神しながらも絶頂し、痙攣しながらうつ伏せに横になった。
蛇の下半身を滑らせ、カメラのボタンを押して、録画を止めた。
「ふふ❤️これをアサギちゃんたちに送ってと……反応が楽しみね❤️」
カリヤは録画した動画で今後何が起きるのか期待を寄せていた。
後ろにいる存在に気付かず……
「んふふっ❤️さぁ、肉便器のヒルドちゃんをたっぷり調教して私好みに作り替えてあげ⁉︎……きゃっ⁉︎」
気付けばカリヤはホテルのベッドに寝かされていた。
「……?え、な、何⁉︎ヒ、ヒルド、ちゃん?」
「ふーふーっ!!ふーふーッッ⁉︎ハァハァ!!」
カリヤが上に覆いかぶさったヒルドを見ると、ヒルドは何も答えずカリヤを見下ろしていた。
(何なの……この威圧感、それに……)
カリヤが目線を下に下ろすといつもよりも否さっきの自分のチンポと同等がそれ以上のチンポが屹立していた。
(ヒルドちゃんの、チンポは本気の私よりは小さい筈……でもこのデカさは⁉︎ちょっと、ヤバイかしら……動けないわ)
カリヤはヒルドの異様なまでに大きくなったチンポに冷や汗を流すが今のヒルドにはそれすらも目に入らない様子だった。
しかしーー。
「いいわ❤️いらっしゃい……」
カリヤは逆にヒルドを誘い何とか正気を取り戻してもらと考えた。
「ふーふーっ❤️マンコ、ザーメン、犯すっ犯すっ犯すっ❤️」
ヒルドはカリヤに飛び付いたーー。
※※※
アサギ、アスカ、イングリッドはソファに座ってカリヤから送り付けられた動画を見ていた。
「ーーーーーーー!!!!」
(イングリッドさん、どうすれば良いかな……?)
(わ、私に聞くな……ソファから逃げるタイミングが無い……)
アスカ、イングリッドの二人は動画を見て静かに激怒しているアサギに恐怖していた、無論二人もこの動画を見て怒りもしたがアサギの顔を見たらその怒りも消え失せていた。
アサギは動画が始まってから一度も喋らず、無表情で見ているからだ。
二人はどうにかしてこの動画を止めようとした。
すると家の外から二人の気配が突然現れた。
ヒルドとカリヤが帰ってきたようだ。
「あっ、二人の気配……」
ビュンッ!!!!!!!!!
部屋の中で風が一陣吹いたと間違えるほどの風が起こり、二人は玄関を見ると既にアサギが居た。
アサギはゆっくりと扉を開けるとーー
そこには動画とは全く違う姿が現れた。
「んっ、んっ❤️ヒルドちゃん好き好き、肉便器してくれて……ありがとうっ!!!!!!!!!❤️」
「んっ❤️あぁ、だが二人っきりの時だけだぞ❤️カリヤ」
「はいっ❤️」
あまりの動画との違いに3人は困惑の表情を浮かべていた。
「んっ?ただいま❤️アサギ、アスカ、イングリッド❤️」
「あっ、おかえりなさい❤️アナタ❤️」
アサギも自然とヒルドの声を聞くと怒りも消え去りいつものアサギに戻っていた。
しかしカリヤはこの後3人にめちゃくちゃ頬を引っ張られていた。
後日ーーアサギが動画の事をヒルドに問い詰めるとヒルドはその後の記憶が無いと答えていた。
更に何故かヒルドのチンポはこの日から更に大きくなったのであった。
ようやく3人も孕ませることができました。
ヒルドはどうしてしまったのか……
次回はアサギと魔のアサギのヒルデとエッチします。
ヒルドのヒロインに……
fgoからコヤンスカヤ
対魔忍からミラベル・ベル
を追加しました。
二人とも惚れました。
出すのはいずれですが。
始めにも言いましたが今年も宜しくお願いします。
コメントやシチュエーションなど沢山待ってます。
ありがとうございました。