すみませんーー。
今回はアサギとヒルデの交わりを少しとーー
遂に短いですが2人の子どもが登場します。
少し設定の変更で子どもの成長速度を少しだけ変更しました。
変更前…1ヶ月で大人になる
変更後…半年で大人になる
になりました。
名前を付けて下さった、ちいさな魔女さん!ありがとうございました。
後最後に正月ミラベル・ベルにガチ惚れました❤️なのでアサギたちメインヒロインに追加しました。ご了承下さい……好き〜❤️
「あ、アナタぁぁ、手を握って❤️後少しで……」
「頑張れ!!アサギ……あと少しだ!!」
ーーおぎゃあッ!!!!!!!!!おぎゃあッ!!ーー
※※※
「木綿季は寝ているのか……?」
「ええ……ふふ❤️見て、可愛い寝顔よ……」
アサギは遂に出産した。
名は"木綿季"と書いて"ユウキ"ヒルドとアサギの宝である。
顔はアサギとそっくりで目はヒルドのピンクの色を受け継ぎ、そして側頭部から上に向かって短く鬼神乙女特有の角が生えていた。
「恐らく私の血を引いているから、成長がとんでもなく早く……この姿もすぐに見られなくなるからな、今のうちに写真を……」
パシャパシャパシャッ!
「ふふ❤️」
写真を撮るヒルドを見てアサギは幸せそうに笑うとヒルドな頬にキスをした。
「んっ❤️……どうしたアサギ?」
「んぅん……幸せだなぁって思ったの❤️」
ヒルドはアサギの言葉を聞くとお返しとばかりにアサギにキスをした
木綿季を産んだアサギの身体は更に美しさに磨きが掛かり、アサギにゾッコンなヒルドは更にアサギにメロメロになり毎日が幸せな日々を過ごしている。
因みにエッチの回数が減ることもなかった。
アスカ、イングリッド、カリヤもお腹が少し膨らみ始め、アサギ同様性欲は増していた
※※※
「アサギ、ヒルデ……❤️」
「ふふ❤️今日はメスにしてあげる……」
「私たちのチンポでアヘらせてやる❤️」
「スゴイッ……こんなに硬くて大っきい❤️興奮してるのか?」
ヒルドはアサギとヒルデに挟まれるように間に足を開きながら中腰にしゃがんだ。
大きく勃起して硬くなったデカチンポを、左右の手で同時に握り、緩やかに扱き始める。
「今日は2人にたっぷりご奉仕してやる❤️」
デカチンポに顔を寄せ、キスはせず音だけを浴びせながら、デカチンポを指で軽やかに扱く。
「はあっ、大きい……チンポ❤️」
「ふふ……アナタも可愛い❤️」
「フンッ、もっと扱け……❤️」
「次は舌で奉仕をするぞ……」
ヒルドはねっとりと唾液で濡れ光る舌を伸ばし、それを二人のデカチンポの根元から舌を這わせていく。
「んっふぅぅ……じゅるるっ、んぇろぉ……❤️れっろぉぉぉ……べろろぉぉぉんっ……❤️」
生温かな舌を焼くように熱い、チンポがビクビクと跳ねたのを感じヒルドの開かれた唇が僅かに上がる。
「じゅるるっ、べろっ、れろっ、えろぉんっ!!❤️れっろぉぉ……べろべろぉっ❤️」
まずは上下にゆっくりと、そして裏筋の隙間や浮き出た血管など、細部に先端を宛てがい、舐め回していく。
アサギ、ヒルデの肉棒を絶え間なく扱き、そして交互に舐めしゃぶるその動きは、好物のアイスを求め、欲張ってるようだった。
「アサギのオチンポ❤️じゅるるるぅぅっ、んはぁっ❤️べろぉぉっ❤️、ヒルデのオチンポも❤️んちゅっ、ちゅぱっ、レロレロッォォっ❤️」
「くぅっ、おぉっっ❤️アナタ、気持ちいいわっ❤️」
「ククッ❤️いつも私たちを犯してる奴が雌になるのは興奮するな❤️」
唇を吸いつかせるでもなく、むしゃぶりつくでもなく、ただ舌を張り付かせ、舐めてるだけだがーー。
ヒルドの雌のスキルも常にアサギたちの姿を見てレベルアップしている
その快感によってアサギとヒルデの口から思わず呻めきが漏れた。
「んふっ……❤️気持ちいいか?じゅるるるぅぅっっ❤️みんなの手コキやフェラを真似ているのだが……喜んでくれて、嬉しい❤️」
ヒルドは嬉しそうに上目遣いでアサギたちを見つめ、精神的な快感をも、もたらしていく。
「このまま出してくれっ!!んふっ❤️ぶちゅっ、じゅるるぅぅっ……れろぉぉっ……❤️」
二人のチンポを舐めているとヒルドの片方の手は自然と下腹部は滑り、開いたマンコの中心に潜り込んだ。
「んっ、はぁぁぁぁっっ……あはぁんっ、んぅっ、私ぃ……二人のオチンポ❤️しゃぶってるだけ、なのにぃーー❤️」
ヒルドの腰ははしたなく前後に振るわれ、突き出したマンコからグジュリと卑猥な音を奏で、緩んだ唇から熱い吐息が吐かれ、二人のオチンポを刺激する。
「オマンコ、ドロドロになってるぅ……は、恥ずかしいっ❤️」
恥ずかしいと言いつつ、舌はさらに熱烈に二人のオチンポにしゃぶりつき、涎を垂らし、舐め上げていく。
ちゅぶっ、ぐちゅっ、ちにゃっ……じゅるるるぅぅっ、グチャッ、べちゃ、ヌチャ、ちゅぶぅぅっっ❤️
「んっ、くぅぅっ……はぁっ、ふぅ……❤️」
「くぉっ、うっくぅ、ぐぅぅっ……❤️」
二人も我慢できなくなったのか、口数も減っていく。
「んっぅっ、はぁっ、あはぁぁっ❤️二人とも、すまない、先に、もうだ、限界でーーんはぁっっ!!❤️」
ムッチリとした太ももを張り詰めさせ、懸命に腰を突き出し、膝を震わせ、切なそうに声を出し蕩けていく。
「二人に奉仕、するはずなのに……あんっっ❤️すま、ない……あっ、イクッ、もうっ、イクッ!!!!!!!!!❤️」
「いいわよっ❤️沢山イッてッ❤️」
「ドスケベ鬼神乙女めっ❤️アクメ見せろっ!!❤️」
「んはぁっっ、あんっ、ありっ……ありがとうっ❤️でも……二人も出してっ❤️ぶっ掛けて❤️」
ヒルドの卑猥なお願いに二人も遂に限界を迎える。
「いいわぁ❤️沢山ぶっ掛けてあげる❤️アナタぁ❤️」
「くぅっ、このドスケベ鬼神乙女めっ❤️ザーメン受け止めろ❤️」
二人のオチンポの震え脈動の激しさ、そして根本から駆け上がってくる、怒涛のような牝液の感触❤️
二つのオチンポの流れを感じ取りながら、ヒルドは更に腰を突き上げ、高らかに矯正を響かせた。
「んっはぁぁっっ、はぁっ、いひぃぃっ❤️んぅっ、イクッッッ、イクぅぅっっ!!❤️ぶっ掛けオナニーアクメ、くるぅぅっっ!!❤️」
ビュルビュルビュルゥゥゥ〜〜〜ッッッ!!ビクッッ、ドピュッッ、ドボビュュブボボォォッッッ!!!!!!!!!❤️
ヒルドは全身を激しく痙攣させ、周囲に牝の香りを膨れ上がらせる。
そこに浴びせられる二人のザーメンにより、周囲の淫らな空気はますます色濃く膨らみ、牝肉の脈動は止まらない。
「んぅぅっ、あはっ、はぁぁんっ❤️ザーメンッ、んぅぅ……じゅるるるぅぅっ、ずぢゅるっっ、べっろぉぉぉっ!!❤️」
「んはっぁっ❤️……しゃぶるの❤️上手よっ!アナタ!!❤️」
「おほっ!❤️き、気持ちいいっ!!!!!!!!!❤️」
3人は絶頂に喘ぎながら、果て続け、愛液、ザーメンを吹き上げながら、ヒルドは啜り、しゃぶる❤️
アサギとヒルデは腰を突き上げていく。
「んふぅぅぅ……濃厚な、オチンポ汁ぅっ……んちゅっ、はぁぁ……ダブルオチンポっ!!最高っ❤️」
牝の感触に陶酔しきったように、蕩けた顔を晒して微笑むヒルドーー。
そして二人のチンポに最後の刺激を与えた。
「ンッゲェェェップッッッ!!❤️ゲェェェップッゲップ!!❤️」
「ふぅぅん❤️アナタ……❤️ザーメンゲップ❤️ねえ、ヒルデ……」
「ああ、わかってる❤️」
二人はヒルドのザーメンゲップの姿を見てお互い顔を見合わせると舌舐めずりをしてヒルドを見下ろした。
ヒルドは二人の目を見て身体を震わせたーー。
※※※
「んはぁっっ……はぁぁぁんっ❤️」
アサギとヒルデのデカチンポを両穴に咥え込み、ヒルドは灰色の背中を反らせて喘ぐ。
「んふっっ、あはぁぁ……ふ、二人のぉ、デカチンポの、感触ぅ……んっっ❤️好きぃぃっ……❤️」
マンコにはヒルデのデカチンポ、ケツマンコにはアサギのデカチンポによって肉穴を抉られる快感に腰を跳ねさせ、身体は双穴を強く引き締めていた。
先程のオナニーでたっぷりと慣らしたマンコは、二人のデカチンポを咥え込み、啜り上げている。
それは蕩けきった膣穴だけでなく、絶頂によって潤んだケツマンコも同様で、デカチンポで擦られる快感に悦び、悶えていた。
「はぁぁぁっ……んぅっ、す、ごぉぉ……あんっ、チンポぉ……奥まで食い込んで、か、感じるぅぅっ❤️ひぁぁんっ❤️」
腰を緩やかに上下させながら、ヒルドの前身が感極まったように跳ね震える。
ヒルドの卑猥な姿を見たアサギとヒルデも、更に興奮を昂らせヒルドのマンコを堪能する❤️
「アナタのケツマンコも、グチョグチョで、気持ちいいわ❤️」
「ああ。マンコの具合も以前とは比べ物にならないな❤️……恐らく感度3000倍を体験してチンポの他にマンコも少し変わったようだな❤️」
「んはぁっ、そ、そうなのか⁉︎でも何だか、二人のチンポすごい……感じるのぉぉっっ!!!!!!!!!❤️」
ヒルドは肉壁を震わせ、括約筋をキュッ、キュッと締め付けながら、二人の脈動するチンポを揉みしだき、扱きあげる。
「んうふぅっ、あんっあはぁぁっ……❤️好きなだけ……ザーメン出して、いいぞぉっ!!❤️愛してぇぇっ!!❤️」
「ええ。アナタ❤️いっぱい愛してあげるッ!!❤️」
「ふんっ。突きまくってやる❤️……それと」
アサギとヒルデはニヤリと笑い、ムチムチと肉感溢れるヒルドの牝の身体に二人は手を伸ばしてきた。
「んはっあぁっ⁉︎❤️はぁぁぁっ!!あっぐ、んくっ、くふぅぅっ❤️」
ヒルドの下にいるアサギは豊満な乳肉を形が崩さんばかりに揉みしだく
その甘い刺激に腰を捩り、タプンッと尻肉を波立たせた瞬間、正面のヒルデに淫裂の急所……普段はチンポで隠れているクリトリスを摘み上げられた。
陰核からビリビリと駆け抜ける甘刺激に、声は甲高く乱れ、ヒルドの身体が震え乱れる。
「はぁっ、あっ、そこはぁ……あんっっ❤️あっ、らめっ、クリトリスぅぅ……んっ、と、蕩けちゃうぅぅ……あはぁぁんっ❤️」
乳肉は脇から持ち上げられるようにアサギに掬われ、波打たせるような刺激は乳奥まで届き、甘い感覚が乳房全体に染み広がっていった。
たまらず尖り勃った乳首は、指の腹が吸い付くように撫で、挟み、アサギはそれをコリコリと弾力を楽しんで扱き転がす。
「んひっっ、ひぃぃぃんっっ!あっ、アサギッ❤️そこ、ちく、びぃぃっ……んくっ、くふぅっっ……ビリビリ、痺れ、ひゃ……ぅぅっ❤️」
快感に身体が崩れ、腰が引け、甘い声をもらして身悶えするが、そのクリトリスをヒルデが逃すわけはなかった。
包皮を剥き上げて勃起する肉芽が、ヒルデの指先にキュウキュウと揉み潰され、押し付けるようにして撫で回される。
滲み出た愛液を粘膜襞に塗り込められ、柔らかな刺激と快感がクリトリスを包み、休む暇も与えず扱いてくる。
「んはぁっっ、あはぁぁぁっっ❤️ら、めっっ、ひゃうっ、んうんうまっっ!!❤️あっ、はっぁ、いいっ、きもひいいっ!❤️」
アサギとヒルデの攻めに矯正を響かせ、肉体を誇示するように大きく仰け反りながら、ヒルドは媚びた笑みを二人に向ける。
「もっ、もっとぉ……んっ、気持ちいいのっ、くだしゃぃぃい❤️……ドスケベ鬼神乙女ヒルドの、いやらしい身体をぉ……❤️」
アサギとヒルデはヒルドの卑猥な言葉を聞き、更に胸をクリトリスを弄り、腰を突き刺す。
「ええ、ドスケベなアナタには……これぐらい必要よね❤️」
「んくっ、そらっ、こうしてやる❤️」
アサギはヒルドの乳肉に爪を食い込むような荒々しい手つきで揉みしだく、ヒルデはクリトリスがもぎ取れそうな抓り方をするーー。
本来なら痛みが伴うものだが、ヒルドには強烈な快感となって注がれ、全身が二人の間でビクビクと跳ね震える。
感極まった身体は何度も収縮し、膣肉をこれでもかと締め付け、咥え込んだ二本のデカチンポを扱き、啜り上げていく。
「ふぁっっ、あっぐぅっ、んんぅぅっっ!ひゅごっ、おぉっっ……デッカ!!チンポッ❤️奥まれぇ……んっ、んほっ❤️これぇ、ひゅぐに!……イッ、イッひゃうっ、イッひゃいまふぅぅ……❤️」
ヒルドは二人に媚びた声を浴びせ続けながら、身体を卑猥に揺らす。
「んあっ、あぁぁ……も、むぃれふぅ❤️……イクッ、イキまふからぁ……ふ、二人で、同時に、突い、へぇぇっ❤️」
ドスケベにおねだりをする牝ーー。
ヒルドの姿を見た二人は、ニヤリと笑うと同時に腰を突き上げた。
ドチュンッッッ!!❤️
「じゃあ、私たちもイカせてもらうわねっ!!❤️」
「ああ、ヒルドのマンコに注いでやるっ!!❤️」
「んっああぁぁぁーーーーーっっ!!!!!!!!!❤️はひぃっっ、いぐっっ、イキまふぅっっ! なからひで、マンコもケツマンコもイキますぅぅっっ!!❤️」
叫んだヒルドが双穴を締め付けると、二人のデカチンポも奥深くまで食い込む。
同時にアサギは乳房へ、ヒルデはクリトリスへ指が食い込む位握り、ヒルドの身体に鋭い電流のような快感が迸り、ヒルドは身体をビクッッと激しく仰け反らせた。
「ひぁっっ、いくっっ、イクゥゥッッ❤️イクッッッ!オマンコっ、ケツマンコ、ザーメンアクメっ、イクゥゥゥゥッッッ!!❤️」
「あんっ、私たちもイクッッッ!!受け取って❤️アナタぁぁ❤️」
「んぐぅっ、全部呑み込め❤️イクゥゥゥゥッッッ!!」
ビュクビュクビュッッッ、ドビュルッッ、ボビュルルルッッッッドボビュュブボボォォッッッ!!!!!!!!!❤️
「んひぁぁぁぁーーーーーーっっ!❤️いひっっ、ひぃぃぃっっ、んんぅぅっ❤️あひゅっ、ひっっ、いぐぅぅぅぅぅっっっっ!!!!!!!!!❤️」
先程射精したばかりだが二人のチンポは全く衰えることもなく、ヒルドのマンコ、ケツマンコにこれでもかとザーメンを放つ。
チンポの脈動に合わせ、双穴の粘膜襞も脈動を繰り返し、咥え込んだ二本のデカチンポを呑み込むように扱く。
「二人の、ザーメンでぇ……んっ❤️ただの牝にぃっ❤️んぁっっ、はぁぁっ、あはぁぁんっ❤️」
扇情的に喘ぐヒルドの声に誘われ、アサギとヒルデは更に腰を突き上げ、激しいピストンで自身の肉棒を扱き立てる。
射精の勢いは止まるどころか、ますますその量を増し、ヒルドのマンコとケツマンコの奥へ、ビュクビュクビュと際限なく注ぎ込まれた。
「んぅっっ、はぁぁぁっっ❤️あぅんっ、もっとぉ……もっとちょうらいぃぃっ❤️ザーメンいっぱい、出してぇっ!!!!!!!!!」
二人のピストンに合わせて、ヒルドも円を描くように腰をくねらせ、牝肉を限界まで搾りたてていく。
膣口で根元を、膣圧で肉棒全てを締め、奥は奥へ誘う、貪欲極まりない動きだ。
「んふぅっ、くふぅぅっっ……ふぁっ❤️あっ、んぅっ、あはっ⁉︎」
「んっふはぁぁぅっ❤️」
「んっ!!ハァハァ……❤️」
最後の一滴までザーメンを搾り、満足げな喘ぎをもらすヒルドを見て、アサギとヒルデも満足げにマンコとケツマンコからチンポを抜く。
「アナタ❤️大丈夫……?」
「んっ、くっくっ❤️とんだ、ドスケベだったな❤️」
「あ、あぁぁ、だ、大丈夫だ❤️ありが、ンチュ、んむっ、レロレロッ、ヒルデ❤️まっ、てぇっ⁉︎」
後ろを向きながら大丈夫な事を伝えようとするとヒルデがヒルドの顔を掴みキスを始めた。
ンチュッ、ちゅっ❤️レロン、れろぉおッッッ❤️グポッ、グポッ❤️
ヒルドの下にいるアサギは二人の淫らに唇や舌を吸う姿に頬赤らめ、自分もキスしたいという欲を抑えながら見ていた。
じゅるるるぅぅっ❤️グポッ、グポッ❤️
「……ね、ねぇ、」
れろぉおっ❤️グポッ❤️じゅぶぶぅぅっっ!!❤️
「わ、私も……キスしたい!! こっち向いてヒルドッ!!」
「んむっ⁉︎じゅぶぅっっ!❤️アサギッ⁉︎❤️」
我慢しようとアサギも考えていたがいつまでもキスをする二人に我慢できず、ヒルドの顔を自分に向かせ、キスを始めた。
「バカっ!!ムチュッ、私も、いるのっ!忘れないで❤️」
「んむっ、す、すまない❤️アサギの反応が可愛くて、つい……」
「ククっ、甘えん坊な最強の対魔忍だな……」
「うるひゃいっ!ムチュ、れろぉおっ❤️ジュルゥゥッッ❤️」
今度はヒルデが見る番となったがヒルデは気にした様子もなく手に持っているカメラで動画を回していた。
「あっ、⁉︎何撮ってるの、きゃっ❤️」
アサギがカメラに気を取られた隙を見計らいヒルドはアサギをうつ伏せに横にしアサギの大きなお尻に覆いかぶさった。
「ふふ❤️今から最愛の妻のアサギのマンコを後ろから突くぞ❤️」
ヒルドがカメラに聞こえるような声量で喋り、そそり立つ肉棒をアサギのマンコに押し当てた。
「ア、アナタ❤️そんなカメラにむかってぇぇっ⁉︎❤️くっ、うぅうぅ……っ❤️」
ぐじゅぶっという生々しい湿った音。
ベッドにうつ伏せの姿勢で寝かされたアサギの背中側からヒルドがのしかかり、挿入を始めた。
カメラに自分の恥ずかしい姿を撮られてしまう気持ちもあったがヒルドの肉棒をマンコに挿入された瞬間にカメラ事などアサギの頭には消えていた。
じゅぶぅううううううううっ!!!❤️
「んぅぅうぅうううううううううううっっっ!!!!!⁉︎❤️」
(ああああっ……ヒルドの……オチンポ……!!一気にきたぁぁっっ!!!!!!!!!……ぐぅぅっ!!❤️)
アサギの美貌が卑猥に歪む。
ヒルドが押し込んだチンポは、ぐちゃぐちゃに濡れ濡れの膣肉をかき分け、一息で愛するアサギの一番奥まで届いていた。
「アサギッ❤️可愛い❤️好き好きっ!!愛してるッ❤️」
「わ、私もっ⁉︎好きっ❤️愛してるッ!アナタぁぁっっ!!❤️」
快感で甘く蕩けた声が二人の口から発せられる。
「はぅっぅぅううぅぅっっ!!❤️あっ、あひ、んはあぁあああああああああああっっ!!❤️」
ぱんぱんぱんぱんっと肉と肉、子宮とチンポがぶつかる音をリズミカルに響かせ、ヒルドは自身のチンポをアサギの子宮に叩きつける。
火の付くような強烈なピストンだ。ヒルドの巧みな腰使いで一番感じる所を突かれ、アサギの顔が快楽に歪み、淫らな喘ぎが溢れ出す。
「チンポ、チンポっ、深いぃぃぃぃっっ!あぁ、奥まで、こんな……あふぅっ。んぅぅぅっ!⁉︎❤️」
快楽で目を朦朧として、口からダラダラと涎を垂らしてアサギはマンコの奥に突きまくられる度に、卑猥な言葉が出る。
「くふぅっ❤️流石アサギのマンコだっ!!私のチンポと相性バッチリだ!!」
「ンひぃいぃいいっ❤️そ、そうね❤️相性バッチリねっ!!チンポ熱い、熱い!!んおぉぉっ⁉︎」
ヒルドの言葉は正しかったーーアスカたちとも相性は良いと言えるーーがヒルドとアサギの相性の良さには例えそれがアスカたちでさえも敵わないほどヒルドとアサギのチンポとマンコは相性が良かった。
「アサギ……そろそろ、だ、出したい❤️出してもいいか?んっ、んひぃぃっっ❤️」
ヒルドの言葉を聞いた瞬間、アサギの下腹部がビクンッと反応する。愛する人からの子種汁を子宮にぶちまけられる絶頂の喜びーー何度も味わっている喜びだが毎日が初めてセックスした時の喜びと変わらない❤️
「え、ええっ!!出して❤️奥に、奥にお願い❤️アナタぁぁっっ!!私のオマンコに!!子宮に、ドロドロのザーメン出してっ!!!!❤️アナタッ❤️ザーメンでイカせてぇぇっっ!!あんっ、んっ❤️」
「ああっ!イクゾっ!アサギのマンコに出すッ!!❤️」
アサギの言葉に嬉しそうにヒルドは腰振りのペースを限界まで早めていく。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!
アサギの膣襞がビクビクと痙攣し、ヒルドの射精を促すようにぎゅううっと肉棒を搾り上げる。
同時に熱烈な肉襞愛撫を受け、ヒルドは歯を食いしばって腰を振り、爆発寸前のチンポをアサギの子宮へ叩きつけーー。こじ開ける。
「ふひっ⁉︎子宮〜〜っっ⁉︎開けられてッ❤️イグ、イッちゃう、イグイグイグイグイグイグぅぅぅっっ!!❤️」
「ぶ、ぶち撒けるぞッ!!!!!!!!!アサギッ❤️」
ボビュルルルッ!!ドボビュュブボボォォッ!!❤️ビュルルッッ!!!!!!!!!❤️ぶぢゅぅるるるるるっっっ!!❤️
「んっはあぁあぁああああああああああああっっっっ!!!!!❤️」
強烈な突き込みと同時にアサギの最奥で灼熱のように熱い塊が大量に噴射された。
「んごぉ!⁉︎はぎぃっ!!?❤️ぐぅううぅぅうぅうぅぅぅぅぅ!!しゅごい、しゃ、しゃいこ〜〜っっ!!!!!!!!!❤️」
内側からマンコが子宮が爆発したような凄まじい快楽の奔流にアサギの目がぐるりと裏返る。
「流石……ぐぅっ❤️私のアサギだっ❤️搾り取ってくるっ!❤️」
強烈な射精快感に歯を食いしばるヒルドがアサギの尻に全体重をかけ、更にブビュブビュとザーメンを注ぎ込んでいく。
「んっぉおぉぉおおおぉおぉぉっ!!?ビュルルッッてザーメン入ってぎでぇええっ、子宮とろけるぅぅっっ!!❤️」
アサギの汗まみれの身体がビクンッビクンッと大きく跳ねて反り返る。
アサギのマンコはヒルドのチンポを絶対に離さないと言わんばかりにギチギチと絞りまくる。
貪欲にさらなる深く激しい快感を自分、そしてヒルドの生殖器に与え続ける。
「ぐぅうぅぅ❤️一番す、好きっ!!❤️アサギのマンコーーもっと欲しいかっ!!?アサギっ⁉︎❤️」
と、チンポの先端でザーメンで一杯の子宮の中をごりごりぐちゅぐちゅと圧迫する。
「ングぅうっ!!?❤️シテぇぇっっ〜❤️アナタのデカチンポで、もっとぉっ、もっどおおおぉおおぉぉぉっっ!!!!!!!!!❤️オマンコ、イッてるけど、もっともっど⁉︎ガツンガツンッ突いてッ!!もっとイカせてええぇぇぇええええええっ!!!!!!!!!❤️」
「ド淫乱な……母親だっ!!!!!!!!!」
ヒルドはそう言うと、未だ激しく痙攣して絶頂中のアサギの敏感マンコと子宮の奥に腰を叩きつけるーー。
じゅぶぅぅ!!じゅっじゅぶじゅぶっぅぅ❤️じゅぼぼぉぉっっ!!❤️ゴリゴリッ!!!!!!!!!
「んほぉぉっっ!!❤️ち、チンポきたぁっ!……奥にゴリゴリッて、ぃいいっぅ⁉︎⁉︎⁉︎❤️」
二人はカメラの事など頭の中から消えるほどセックスに没頭し始めた。
「あぁああっ!最高に感じるわっ!あ、アナタのデカチンポで奥をゴリゴリされるのォォッッ、たまらないのぉぉっっ!!❤️」
「私も……同じだ!!❤️アサギのマンコ、たまらないッ!!❤️」
ごりっ、ごりゅぅううううぅっ!!!
「んぅっぎぃ!!?おおぉおぉぉぉぉおぉぉおぉおおおおっ!⁉︎❤️」
アサギの背中が反り返り、壮絶な咆哮が口から溢れる。
そんなアサギを見て更に興奮し、激しく腰を叩きつける。
アサギはよがり狂ったように髪を振り乱す。
「ま、また……イクゾ!!アサギッ!❤️また子宮の奥にぶっ込むぞ!!!!!!!!!❤️」
ドボビュュブボボォォッ❤️ボビュルルルッ!!ドボビュルルルルッッッ!!!!!!!!!❤️ボビュルルルッボボビュビュル❤️
「あっひゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっっっ!!!!!!!!!⁉︎❤️」
深々と突き刺さったヒルドのデカチンポからアサギの子宮に直接、大量のザーメンが再び注ぎ込まれていく。
アヘ顔白目になり、だらりと舌を垂らし、ビクンッビクンッと背筋を反らしてて悶えまくるアサギ。
「デカチンポから、どろっどろのザーメンがっ、しきゅうにどぶどぶはいってるのぉおおぉぉおぉぉぉっ!!❤️」
「アサギのマンコもギュッギュッと締まって……チンポ溶けてしまいそうだ……❤️そうだ……アサギ❤️…………っ❤️」
「んえぁぁっ⁉︎❤️ほ、ホントにやるのぉぉ?……もぅ、」
ヒルドがアサギに耳打ちをするとアサギは蕩けた顔のまま呆れた声を出したがヒルドの言う通りに手を動かした。
アサギとヒルドは密着しながらカメラに向かってピースをしていた。
「んふぅっ❤️アサギとヒルドのラブラブセックス見てくれて……あ、ありがとう❤️」
「ククっ❤️無様で淫らな姿だな……❤️アサギ……❤️」
カメラで二人を撮っていたヒルデはあまりの無様な顔に笑っていた。
しかしそれを聞き逃すアサギではなかったーー。
アサギはマンコからチンポを抜いてもらうと、ヒルドに念話で仕返しの方法をヒルドに伝えた。
(アナタ……お願いね❤️)
(全く……仲良しだな❤️)
「二人とももっと淫らで恥ずかしい姿を撮ってや……きゃっ⁉︎❤️」
ヒルデが二人に近付き撮ろうとした隙を突いてヒルドは手を引っ張るとベッドにゴロンと横になり、上にヒルデを仰向けに乗せた。
「なっ⁉︎……」
次いでヒルデの両足をガバッと広げさせ、両手でヒルデの紫色の肌色の乳房を鷲掴みにする。
「んっ、やめっ❤️」
「今度はアナタがやられる番……あっ⁉︎」
「むっ?時間か?」
ヒルデから煙が出始め次第にアサギの身体に吸収され始めていた。
ヒルデは残念そうにヒルドにキスをしてアサギの身体に戻っていった。
「残念だ今日の時間は終了のようだ❤️……チュっ❤️」
「………………」チラ
ヒルドがアサギを横目で見るとプルプルと震えていた。
「おいで……アサギ❤️」
ヒルドが両手を広げるとアサギは静かにヒルドに飛び込んだ。
「今度出てきたら……アヒンアヒンっ言わせてやる!!」
「ははっ、そうだな」
ヒルドとアサギの時間はまだまだ続く。
ーー後日カメラにはヒルデがアサギたちによってアヘ顔ダブルピースをしている姿が新しく追加されていた。
※※※
「我々の船まで精の力が届くとは凄まじい存在だな……」
「ああ……距離もあって探すのに手間取ったが……」
「漸く見つける事が出来ましたね……」
とある場所にて異様な存在がモニターを見ていた。
それはアサギやアスカのような人間とも言えるが、イングリッドやカリヤや魔族のようにも見られるがーー何処か異質さが感じられた。
「ここに……我々に匹敵する存在がいるのだな……?」
そんな中小さくだが何故か不思議と響く声が響いた。
モニターを見ていた異質な3人?は直ぐに振り向くと跪き、報告した。
「ハイ……この星にいると分かりました」
「そうか……楽しみだ……」
最後に現れた存在は静かに返事をし、モニターを見上げるとそこに映る"青い星"を見つめるのだった。
※※※
「ママ〜、母上〜」
青空が広がる場所でアサギとヒルドを呼ぶ声が響く
「ふふ、どうしたの?木綿季……?」
「何か…見つけたのか?」
「ううん!ハイッ、あげるっ!」
二人の間に木綿季が来ると二人に花の冠を見せてくれた。
「あら、私たちに?」
「うん❤️」
「いつの間に作れるようになったんだ?」
ヒルドが木綿季に聞くと、嬉しそうに答えてくれた。
「サクラおばちゃんとムラサキおばちゃんが教えてくれた!」
おばちゃん呼ばわりにアサギとヒルドは苦笑いをしたが、二人に後でありがとうとお礼を伝えると考えた。
木綿季ーーユウキは産まれて3週間ほどで既に小学2、3年生ほどの体格知性を得ていた。
アサギやアスカたちは流石の成長速度に始めは戸惑っていたがユウキの可愛らしさにメロメロになっていた。
「さあ、せっかくピクニックに来たんだから、お弁当にしましょう」
「そうだな……あそこの丘で食べよう……眺めも良いだろう」
「うん❤️ママと母上のご飯美味しいから好き〜」
二人はユウキから貰った花冠を付けるとユウキを挟んで手を繋ぎ3人並んで歩いて行った。
二人の繋がりはより強い物となっていたーー。
"ユウキ"という宝物を得てーー。
木綿季と書いて"ユウキ"になりました。
半年後にはスタイル最高のアサギの容姿、ヒルドの目の色、角のある女性となります。
ヒルデは時間制限があるため今回はいち早く退散しましたが後日アヘらされます。逃がさん……
たまにユウキを見にサクラやムラサキ、那月校長、ルージュなど沢山の人たちが遊びに来てくれます。
おばちゃん呼びには、サクラは逆におばちゃん呼びで良いと言っている
ムラサキはアサギの娘におばちゃんと呼ばれ昇天している。
那月、ルージュはおばあさんと呼ばれている。
2人とも内心子どもが欲しくなっている。
早く2人の話も書きたい
途中何だか不穏な奴らが居ましたがもうすぐ登場です。
アンケートまた始めたので答えてくださると嬉しいです❤️
一旦後1話書いたら他次元編に戻ります。
見てくださりありがとうございました。
コメントなど待ってます。