※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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書いちゃいました。
IFストーリー!対魔忍は皆鬼神乙女たちのものになります。

本編ではあり得ない展開です。


ふたなり鬼神乙女と対魔忍 IFストーリー
ふたなり鬼神乙女と対魔忍 IFストーリー


 

 

「対魔忍井河アサギ❤️」  

「私の奴隷妻となり私の物となれ❤️」

 

キィィィィィン

 

ドクン!

 

「ハイ❤️私対魔忍井河アサギはブリュンヒルド様の奴隷妻としてこの身を一生捧げていきます。」

 

ヒルドの目を見たため井河アサギは催眠術に掛かりこの先ブリュンヒルドの物になることが決まった。

 

「なら鬼神乙女は服を着ない種族だからお前も服はいらん脱げ❤️」

「ハイ❤️ヒルド様❤️」

アサギは何も疑問に持たず服を脱ぎ裸のままヒルドのそばに付いた

 

「んちゅ❤️んちゅ❤️ヒルド様どうれすか?❤️奴隷妻とのキスは❤️」

「いいぞ❤️もっと寄越せ❤️❤️妻としてもっと楽しませろ❤️❤️❤️」

 

アサギはヒルドにキスの奉仕を行いヒルドを楽しませた。

 

 

 

 

 

 

「ではこれよりブリュンヒルドは対魔忍の里に行き対魔忍を催眠術で洗脳し肉便器にして来なさい。出来次第我々を転移させ対魔忍の里を制圧します。」

 

「分かりました。天帝の意思のままに❤️」

 

ヒルドはアサギを駅弁ファックをしながら対魔忍の里に行く準備をしに退出した。

「あへっ❤️あへっ❤️あへっ❤️あへっ❤️もっろくらしゃい❤️❤️❤️ヒルドしゃまのオチンポ❤️アサギのオマンコに❤️❤️❤️」

アサギはもはや対魔忍の事など考えることができずヒルドに犯され続けていた。

 

 

 

 

 

 

 

「天帝よ対魔忍の長を捕らえました。先に転移させます。」

そういうと誰もいない所に天帝が現れ対魔忍の長 神無月 那月を見下ろしヒルドと同じくらいの極太チンポを握っていた。

 

「良くやった。我が娘よ❤️此奴の催眠術は解いてやれ後は私がヤる❤️」

「分かりました❤️宜しくお願いします❤️母上❤️」

 

 

 

 

「さあ❤️起きなさい❤️対魔忍の長よ❤️」

「うん?貴方は?…………⁉︎何者ですか?貴方は⁉︎」

那月校長は瞬時に臨戦態勢に入りいつでも反応出来る様に構えたが

 

「ふふ♪そんなに構えなくても良いわ❤️私は今回の同盟関係を結ぶ対魔忍の長がどんな人なのか見に来たのよ❤️」

「改めて初めまして鬼神乙女の天帝と呼ばれている者で名前はルージュよ❤️以後お見知り置きを❤️那月校長❤️」

那月校長は呆気に取られたがすぐに気を取り直して挨拶を返した。

「申し訳ありません。少しぼーっしてしまいました。」

「同盟相手とは思わず無礼をお許しください。」

「ふふ♪構わないわ❤️せっかく会えたからワインでも飲みながら話さない?❤️良いの持ってきたの?」

 

ルージュは気にしないと答えながら那月校長にワインを見せ那月を椅子に座らせその隣に座った。

「ありがとうございます♪ではお言葉に甘えてご一緒致します。」

『同盟関係に私たちの出会いに❤️乾杯❤️』

2人はグラスを当てるとワインを楽しみながら談笑した。

 

ルージュの口元が歪んでいることも気づかず

 

 

「あら?ワインがなくなっちゃたわ♪楽しくてペースも早かったわね❤️❤️❤️でもまだ飲み足りないわね❤️❤️那月❤️」

「ふぇ❤️ワイン無くなりましたか?なりゃ今度は私が用意しましゅのでお待ちください❤️ルージュ様❤️」

 

那月校長はワインが無くなると立ち上がり、いきなり下着を脱ぎたし、ルージュの空のグラスにオシッコを入れ始めた❤️

 

「ジョロジョロジョロジョロジョロ❤️❤️❤️❤️❤️むひぃ❤️私の濃厚なオシッコワインのんれくらしゃい❤️❤️❤️」

「あら❤️ありがとう❤️コクコク❤️うーん❤️濃厚で美味しい❤️❤️❤️もっと欲しいわ❤️❤️❤️まだ出せる?❤️」

 

ルージュは那月のオシッコワインを飲み干すと足りないのかおかわりを要求しながら空になったグラスを舐めていた。

 

「申し訳ありません❤️オシッコワインはもうしばらくしないと出ないので今度は無限に溢れ出るオマンコジュースをお楽しみください❤️」

那月がグラスにオマンコジュースを注ごうとするがルージュがそれを止めルージュは那月との体型の差を活かしマンコが顔に来るように持ち上げると直接マンコに口をつけオマンコジュースを飲み始めた❤️

 

「ゴキュゴキュゴキュゴキュゴキュ❤️❤️❤️❤️ゴキュ❤️❤️ゴキュ❤️ゴキュ❤️❤️ホントに無限に溢れてくるわ❤️幾らでも飲めちゃう❤️」

「アヒィ❤️❤️❤️どうぞ幾らでものんれくらしゃい❤️❤️❤️イキュ❤️ああ❤️オシッコワインも出ます❤️❤️❤️イキュイキュ❤️イッキュー❤️」

 

「ふふ❤️これから宜しくね❤️那月❤️私の妻としてね❤️」

「ハイ❤️これからも宜しくお願いします❤️ルージュ様❤️」

 

2人の夜は始まったばかり

 

 

 

 

五車学園は朝から集会があり全生徒、全先生が集まっていた。

『イク❤️イク❤️イク❤️イク❤️イッキュー❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️』

突然大音量で2人の女性の喘ぎ声が聞こえどよめき声が上がり敵襲かと思われたがステージに登壇した存在に目を奪われてしまった。

 

 

それも必然であった。五車学園の那月校長と最強の対魔忍アサギが生まれたままの姿で謎の甲冑姿の者たちに犯されていたからだ。

 

「ブリュンヒルド❤️やりなさい❤️」

「分かりました❤️」  キィィィィィン

 

ヒルドの目が輝き一瞬で対魔忍を堕とされた。

 

その対魔忍の周りにはいつの間にかブリュンヒルドが転移させた鬼神乙女たちがありそれぞれが各々の極太チンポをたぎらせていた。

 

たったの数時間ほどで対魔忍の里は肉便器の里に変わり

ルージュたち鬼神乙女の楽園となったのである。

 

後に産まれた対魔忍と鬼神乙女の子供たちは異次元な力を持ち

誰一人彼女たちに勝てるものは居なかった。

 

 

 




今回で天帝の名前も登場です♪
ちょっと適当過ぎかな?

次からは本編です。

待っててね!
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