過去に皆さんに聞いた2人の立場が逆だったらを書いてみました。
小さな魔女さん!ありがとうございました。
それではifストーリーどうぞ!
この話はもしかしたらブリュンヒルドが女性で
井河アサギがふたなりの世界線です。
「お前が今回の同盟の件で対魔忍の里から派遣された。対魔忍か?遠路はるばるよく来てくれた。私は今回お前の案内を任された。鬼神乙女のブリュンヒルドだ。よろしく頼む。」
「ええ。対魔忍の井河アサギよ。今回の同盟の話を受けてくださりありがとうござ「ふふ。それを私に言っても何ら変わらない、後ほど我が主の天帝に言ってくれ。」…そう、ありがとう。これから1ヶ月間よろしくお願いするわ。」
2人は互いに握手をし鬼神乙女の集落の道案内を始めた。
「ここが鍛錬場だ。今は誰もいないが此処では鬼神乙女が強さを磨いている。」 カチャッ
「ふふ♪何で刀を構えてるの?道案内はどうしたの?」チャッ
アサギはヒルドが刀を自分に向けられると己の愛刀を構え質問をした。
「そんな事より私はお前の強さが気になる。最強の対魔忍の強さを知りたい。丁度いい事に今は誰もいない存分に力を見せてくれ!」ビュン
ヒルドは瞬時に近づきアサギに刀を振り下ろしていた。
「いいわ!見せてあげる。シッ!!」キィィィン
アサギは瞬時に反応し振り下ろされた刀を防ぎきった。
そこから先2人に会話は無かった。
(スゴイ!ヒルドのおっぱい揺れてる❤️)
(何だあのスーツはエロすぎる)
………2人の心の中は騒がしかった。
2人の戦いは異次元の戦いでありその戦いに割って入れるものは一握りしかおらず尚且つ2人の周囲には誰1人いないため止まらず戦い続けた。
「殺陣華ッ!!」「無駄だっ!!」 ガキィィィン!
アサギが4人の分身を出し一斉にヒルドに斬りかかるがヒルドは焦る事なく受け流すか分身を斬っていくことで防いでいた。
「ならこれならどう?」シュバババッッッ!!
アサギはクナイを一斉に投げるとクナイ同士がぶつかり合いヒルドを一斉に囲い込んだ。
(上1本、左1本、後ろ3本、左4本、正面1本とアサギも3秒後に突っ込んでくる!)
ヒルドはズルいと思い普段使わない能力の予測を使いアサギと戦っていた。
それ程にアサギが強く能力を使わなければならないと思ったからだ。
「フッ!!ハアッッ!!」キィィィン ガギィ キンッキキンッ
ヒルドは無数のクナイの動きを予測し全て受け切りアサギを迎え撃った。
流石のアサギもヒルドの動きに驚愕したが驚きも一瞬でなくなり再び鍔迫り合いが起こった。
「ふふ♪これも防ぐなんて、ちょっと自信無くすわ私が使う技の
自信のあった必殺コンボなのに。」
「少し危なかったがな♪少しズルい能力を使ったからだ。使ってなかったら私は串刺しだ。」
2人は互いを褒め合い笑い合っていた。
「でも残念1本だけ対応できなかったわね。」
「何⁉︎どう言う⁉︎クッッ⁉︎⁉︎」グサッ
ヒルドは突然の足の痛みに怯み右足を見るとクナイが1本刺さっており時間差で飛んできたのだと理解した。
「貰った!!」
アサギは一気に力を解放しヒルドを弾くと後ろに回り込み切っ先を首に当てようとすると異変は起きた。
「クッ⁉︎そうはさせ⁉︎⁉︎」ガッッ!ツルッ⁉︎
ヒルドはアサギが後ろから来ることを予測し振り向きざまに迎え撃とうと体を動かしたが足の痛みと洞窟から出る水が足元に溜まり滑りやすくヒルドは後ろ向きに滑ってしまった。
「⁉︎危ない!!」バチャーーン⁉︎
「…ううん?痛くない?何だ?んんっ❤️」ムニュ〜
「イタタッ⁉︎ヒルド大丈夫?」ムニュムニュ
ヒルドの下にアサギがおりアサギはヒルドのおっぱいを揉んでしまっていた。2人は現状に気がつくと数秒間時が止まったように固まっていた。
しかしアサギの手は止まる事はなかった。
(ナニコレ⁉︎❤️柔らかくて手が沈み込む❤️やめなきゃいけないのにやめられない⁉︎)モミ❤️モミ❤️モミ❤️モミ❤️
「んっ❤️んんっ❤️あっ❤️ダメッ❤️アサギ⁉︎❤️胸を揉んだら❤️」
ヒルドは拒む事ができず刺さっていたクナイの痛みよりも胸を揉まれる快感に支配されていた。
ムクムク❤️ムクッ❤️ムク❤️
「?んっ❤️何だ何か当たって?…⁉︎⁉︎⁉︎アサギこれは⁉︎」
「?……⁉︎ごめんなさいヒルドのおっぱいが凄くて❤️こっ!これは対魔忍の数名が持ってるもので❤️そっ⁉︎そのヒルドが可愛くて❤️」
バキッバキッ❤️❤️❤️バッキバッキッ❤️
ヒルドの股から見えるバキッバキに固くなっているものにヒルドは目を離せなくなっていた。
ムワァァァァ❤️トロトロ❤️❤️❤️タラァァァ❤️
ヒルドのマンコから無意識に放たれる臭いにアサギは理性を抑える事ができなかった。
「…ごめんなさい❤️ヒルド❤️我慢できないわ❤️」
「なっ⁉︎待て⁉︎アサギ❤️んほっ❤️カッ❤️〜〜〜〜〜〜〜〜おっおっ❤️〜〜〜〜〜〜〜デカッ❤️デカチンポ❤️デカチンポ❤️デカチンポ❤️デカチンポ❤️デカチンポ❤️」
ヒルドはアサギのデカチンポに一瞬で魅了され腰を振っていた。
アサギはヒルドの締まりのあるマンコにヒルドと一緒に腰を振りまくりヒルドのマンコを征服していた。
「んひぃ❤️デカチンポ❤️デカチンポ❤️アサギのデカチンポ❤️子宮までキテる!❤️キスしてる❤️亀頭と子宮口がキスしてりゅ〜〜❤️」
「もっと奥まで入れてあげる❤️いくわよ〜❤️ほらっ❤️ほらっ❤️子宮口開けないと子宮潰すわよ!❤️」
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️グリッ❤️グリッグリッグリッ❤️❤️❤️❤️❤️
「アヒィッ❤️ひらきゅ❤️ひらきゅから❤️子宮口グリグリするのらめなの〜❤️オマンコと子宮つぶれりゅ〜〜❤️」ボコッ❤️
アサギのデカチンポが子宮口をこじ開けるとヒルドのお腹は膨らみアサギのチンポのデカさを物語っていた。
「ヒルドッ❤️1番奥に出すわね❤️私のザーメンでザーメンなしじゃあ生きられない体にしてあげる❤️」
「ダメ〜〜❤️ザーメンじゃダメッ❤️アサギのデカチンポじゃなきゃ❤️やら〜〜〜❤️」
ヒルドの答えにアサギのチンポはさらにデカくなりザーメンをヒルドの1番奥に出した。
「っ……❤️❤️❤️❤️はっ……❤️❤️❤️❤️」
ばびゅぅぅっっ❤️❤️❤️❤️❤️ばびゅんっっ❤️❤️❤️ボビュルルルッ❤️❤️❤️❤️❤️びゅぶるるっ❤️❤️❤️❤️❤️
「声すら出ないの?❤️〜〜〜ッッすごっ❤️❤️❤️❤️❤️ありえないくらい出ちゃってるッ❤️❤️❤️❤️❤️まだ出てるッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️フッ❤️❤️❤️ふうっ❤️❤️❤️」
「うっあッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️しゅき〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぐりぐりぐり……❤️❤️❤️❤️❤️
アサギはオマンコの1番奥に押し付けながら、ヒルドに1分以上射精しスタイル抜群のヒルドのお腹をまるで妊娠したかの如く膨らませていた。
「ふふ❤️スゴイボテ腹になってもまだ抜かないわよ❤️❤️❤️後10発は絶対出すわよ❤️」ガバっ
アサギはボテ散になったヒルドを持ち上げると駅弁ファックを始めた。
「ブリュンヒルドが同盟を結ぶ対魔忍の元に向かってから1日。すまないが様子を見てきてくれないか?」
「はっ!!天帝の意のままに。直ちに向かいます。」シュッ!
「…さて恐らく大丈夫だろうが…まさか鬼神乙女最強のブリュンヒルドを性の技で沈めるとは。対魔忍とは面白いな❤️」
天帝と呼ばれたものは愉快そうに笑いこれからの事を想像していた。
「ブリュンヒルドの奴め一体何をしているのだ!1日も連絡もなしなど天帝もお怒りだ!」〜怒ってない〜
「この辺りから気配が感じ取られるな。んっ?」
1人の鬼神乙女が愚痴をこぼしながらブリュンヒルドを捜索していると何やら声が聞こえてきた。
「…何だ?敵…ではないか。しかし何やら苦しそうな声が聞こえてきたな。……⁉︎なっ!!あれはっ⁉︎⁉︎」
鬼神乙女が見たものは。
「あっ❤️❤️❤️❤️ぅあっ❤️❤️❤️❤️❤️んほっ❤️❤️❤️❤️おぉ゛っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️」
「ふっ❤️❤️❤️フッ❤️❤️❤️ヒルド❤️ボテ腹セックスサイコーよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️これからずっとハメ続けてあげるから一緒に気持ちよくなりましょう❤️❤️❤️❤️❤️出るっ❤️❤️」
ビュルルルッ❤️❤️❤️❤️ビュグゥッ❤️❤️❤️❤️❤️ボビュビュッッ❤️❤️❤️❤️ドピュビュル❤️❤️❤️
腹の膨らんだ仲間とありえないデカさのチンポで仲間を突きまくる対魔忍を鬼神乙女は見ることしかできなかった。
めっちゃ楽しなって今日2本目です。
次回は本編に戻り3人の日常をお見せします。
(エッチしまくるだけやけど❤️)
感想や何かこんなシチュエーションを入れて欲しいものがあったら教えてください❤️
活動報告にも質問とか書いてるので良かったら答えてみてください。