内容は00話のアサギがオークに犯された話の続編ifストーリーです。
仲間に救出されずヒルドにも出会わずオークのものになります。
ifストーリーは考えるだけで興奮しますね。
因みにオークでは寂しいので、名前も出て来ます。
これはアサギがオークに初めてを奪われ、仲間の対魔忍に救出されなかったifストーリーとなります。
「……ハァハァ。あっ、は、はなせっ!離れろ!」
「それは出来ない相談だな…当たり前だが今夜も寝かせないぞ」
「や、……やめろっ。くっ⁉︎ ぅ、うあぁぁーっ⁉︎」
プロレスラー以上の大きな身体のオークが、アサギの両脚を抱え上げ、いきなり怒張を挿入していく。
「や、やめろぉぉ⁉︎ く、くぅぅっ! お、 お腹に……ムリヤリぃ、入ってくるゥゥー⁉︎」
「そう言いつつもお前の膣は既にマン汁を出し始めているぞ…」
「い、イヤ!そんな事…な、い」
「くぅゥゥ❤️いい締まりだっ!もっと腰を振るぞ❤️」
「ふあぁっ⁉︎ あぁ………ぐうっ、や、止めろぉ。……ハァハァ❤️」
下から挿入しながらオークはアサギの乳房を揉みしだく。
その手腕は自分でしたオナニーよりも気持ち良いものだった。
「柔らかいおっぱいだ❤️ もっと大きくしてやる」
オークはアサギの乳房を丹念に揉み込み更なる大きさにバストアップを決めた。
アサギもオークの絶妙な力加減に快感を感じていた。
「さあ!おっぱいもいいが私のデカチンポでお前を私専用に作り替えてやる❤️」
「クゥッ⁉︎ うっ、……あぁっ、あがぁっ。お、おほぉっ⁉︎❤️ンゥ………あぁぁぁっーッ⁉︎❤️❤️❤️❤️❤️」
アサギの身体を軽々と抱えたまま、駅弁ファックと呼ばれる体勢で、オークはひたすらにアサギのマンコを攻める
2人だけの空間にアサギの悲鳴が鳴り響く。
「どうだ私のデカチンポは?❤️マンコが蕩けるくらい気持ちいいだろう❤️❤️❤️」
「うにゅぅぅッ❤️❤️ ……誰が、お、お前の粗末なモノで!!」
「ふふ♪ 言ってくれるじゃないか❤️」
アサギはデカチンポを挿入されたまま必死に抵抗を続けた。
「ぐぅぅっ……あっ、や、やめてぇ。 やめろー⁉︎あっあぁっ❤️」
オークは殆ど動く事が出来ないアサギの引き締まった美しい足を掴んだまま、易々と膣内へデカチンポを突きまくる。
オークのデカチンポはアサギの抵抗の声を聞く度に、疼きが治らないのかビクビクと蠢いている。
「いつまで…抗う? 一昨日貴女の処女奪ってから❤️散々解らせたけど…まだまだイけそうだな❤️」
オークはアサギの反抗的な顔を見て更に強くデカチンポを押し付けた。
ただでさえ太い肉棒が更に大きくなり、アサギの膣内を圧迫され続ける
「わ、私は…まだ❤️ まだぁぁッ❤️」
アサギの諦めないという強い意志を感じたオークは嬉々として腰を振り立て、肉棒を更にそそり立たす。
「……がぁっ。あぁ、ンぅ。あっ、ああっ、んひぃ❤️❤️❤️」
アサギは抵抗の声をあげているが既に本人が気付かぬ内に腰を振り始めていた。
「アサギ❤️ 気持ちいいぞッ❤️ もっと腰を振れッ!!❤️」
オークはそう言うとアサギのお尻に平手をした。
「きゃっ⁉︎ ……お、お尻叩かないで、このドヘンタイッ!!❤️」
「そのドヘンタイと今セックスしてる貴女は何だッ!❤️ホラ、ベロ出せぇっ!!❤️❤️❤️」
「んむむむっ。……ムチュ❤️んぐぅっ⁉︎ んむ❤️、んほぉっ……んむっ。……チュ❤️んぐぐぅ。」
「もっとベロ出せぇ。ん……いいぞ、ほら、貴様も気持ち良いだろう……んむむっ❤️❤️❤️」
オークはアサギの身体を抱えたまま、抵抗の声を上げる唇へ、分厚い舌を捻じ込んだ。
オークは膣内へのピストンを一度止め、アサギの口マンコをベロチンポで犯し感触を味わう
「んぐっぅ……んむ❤️ンムッ⁉︎ な、ナニオッ❤️……むんっ、っぐうぅ……んむむむっ❤️❤️❤️」
抵抗の声を上げるもオークのベロチンポはアサギの舌、歯茎、唾液を丹念に味わう為アサギの口マンコも身体も喜んでいた。
「もっと吸えッ❤️唇を窄ませろっ!ヨダレザーメン味わえッ❤️❤️」
「んむむむっ❤️んぐぅ……⁉︎んじゅるるるっ⁉︎……んぎゅぅ、んむ、ブジュジュッ!!❤️❤️❤️」
オークの濃厚過ぎる唾液に驚きつつも、こじ開けられた唇へ染み込む舌先に、アサギは衝撃と快感を受けていた。
「んんぅ……んぐぅ、んむ❤️……。んっ、ぎゅっ、じゅるるぅぅ……んむむぅっ、ジュルゥッ❤️❤️❤️」
「身体は分かってきているな。 素直になれ…アサギ❤️」
先程まで動きを止めていたオークの肉棒も更に熱を増し太さも増していた。その影響でアサギの快感を高めて行った。
「んむ……んぐぅ、んム……❤️ンチュウッ❤️」
唇を塞がれたまま、アサギはろくに声を出せず、しかしオークは下からのピストンを再開した。
「オラオラッ❤️よがれ❤️よがれっ!!❤️」
「んんっ❤️……んうっ、そ、そんなぁっ。んぅ あぁ、はぁっ⁉︎んっ❤️」
アサギの身体はオークのデカチンポを…否オークを受け入れ始めていることに戸惑いを隠せずにはいられなかった。
「だめぇ。わ、私が…対魔忍である私が、オークをう、受け入れてるなんてっ⁉︎あぁぁぁっ❤️……んむ❤️レロレロ❤️」
留まることの知らない2人の先走り汁は、結合部から溢れ、2人の愛のベッドに染みを広げていた。
「アサギ…気持ち良いか? 愛液が出ているぞ❤️」
「ち、違うッ!これは…❤️んむぅぅ❤️……んじゅるるるぅぅっ!!❤️❤️❤️❤️」
オークがアサギの反応を見て下から突き上げるようなピストンを開始する
「んふぉぉぉおおぉーッ⁉︎❤️❤️❤️ら、らめぇぇ……んむぅ、んぐぅ、んほっ❤️んほっ❤️」
オークの逞しい身体にしがみついていなければ、振り落とされそうなピストンだ。
「クックックッ!!……ようやく初めてお前を犯した時の顔が見れたぞ❤️ イイゾ、もっと乱れろぉ。オラオラっ!」
オークはアサギの身体が壊れるのも構わないかの勢いで腰を振り続ける
「んぉっ❤️……おぉおっ!! んぼぉおぉっっ❤️❤️❤️」
唇の端から涎を垂らしながら、快感に顔を歪めるアサギ。
「アサギ❤️……そろそろイクゾぉぉっ!!」
「ああっ、だ、駄目ぇ! こ、このまま……このままだと堕ちる❤️好きになる❤️私ぃ!!貴女のものになっちゃう❤️」
アサギは限界を迎えていた、つい先日このオークによって初めてを奪われ、そして今自身が相手のものになることを望んでいる。
「お、お願い! ピストンやめて、私をおかしくさせないでっ!!」
「うるさいッ!!❤️ オラッ、孕めッ!!❤️❤️❤️」
「イクッ❤️イクイクイクイクイクッ❤️❤️❤️❤️❤️イッキュュュッッッ
ッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
びゆるぶびゅるりゅるるりゅるるうぅーーーーッッッ!!❤️❤️❤️❤️どぼびゆるるびゅるるるりゅるるーッッッ!!❤️❤️❤️❤️
オークの解き放ったザーメンはアサギの子宮を一瞬で満たし、アサギに最高の快楽を引き起こす。
「ああぁ……ああっ、は、入って、きてる❤️ ぉ……オークのラブラブザーメンが、 オマンコに……いっぱい入ってぇくりゅう❤️」
……しゃぁあぁあぁぁぁッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️
初めての時は無理矢理だったが今は違う……オークの事を好きなって初めての絶頂はこれまでに感じたことのない絶頂体験だった。
アサギは歓喜のあまり、盛大に潮を吹きを披露しながらのアクメ顔にオークもアサギの事を愛しい目で見る。
「いいぞ❤️ アサギッ❤️…子宮で受け止めろ❤️私の愛を❤️」
「ハァハァ……あぁっ、あぁっ❤️ す、好きィィィッ❤️❤️❤️あぁ……あっ❤️んぅ、あっ。こんなに…も、幸せ…なんて❤️」
オークと繋がったまま、ビクビクと何度も痙攣を繰り返すアサギ。
「ふぅ❤️気持ち良かったぞ。ザーメンも収まってきた。」
長い射精をようやく終えて、オークの腰が浮き上がり、アサギのマンコから肉棒が抜かれるがその肉棒は未だ萎える事なく聳え立っていた。
……ごぼぉッ❤️コパゴポッ❤️
「あひんっ❤️溢れちゃうゥゥ❤️おひっ❤️……んはぁ❤️」
ゆっくりと膣内から抜かれたオークの肉棒。
その肉棒の形を覚え込まされたアサギのマンコは、オークの形のまま大きく開いたままだった。
「まだ…私の名前を言っていなかったな…ディアだ❤️これから宜しく頼むぞ❤️我が妻アサギ❤️」
「ディア…ディア様❤️ハイィ❤️こんなドスケベな女ですが宜しくお願いします❤️❤️❤️」
快楽のあまり、舌先をだらしなく晒したまま、アサギが定まらない視線で愛するディアを仰いでいた。
※※※
「オチンポ❤️まだまだ硬いままですね❤️」
「当然だ❤️身を持って私のチンポの事は思い知っただろう…限界なんて無いに等しいぞ❤️」
アサギの中でたっぷりと出した肉棒はむしろ出す前より勢いを増したかのように、強烈にそそり立っている。
その猛々しいチンポの形を見ていると、絶頂の余韻が引いたアサギの身体もキュンキュンと疼いてくる。
「私もまだ全然足りません…もっとください❤️」
アサギはディアを見つめながら、色っぽく聞いてみる。
「勿論だ❤️一緒になろう…❤️ だがまだ残り汁があるからお掃除フェラをしてくれないか?」
「お掃除フェラ? ふふ❤️分かりました。」
「その大きな胸でパイズリもしてくれ❤️」
「そんな事聞かないでください❤️私はディア様の奴隷妻なのですから❤️私の身体を使ってください❤️」
アサギは胸の谷間にディアのデカチンポを挟んだ。
射精後のデカチンポはザーメンやアサギの愛液まみれで、肌に触れるデカチンポのズルズルっとした感触やその強烈な匂いにアサギの背筋はゾワゾワする。
「おぶぅ…スゴイ臭い❤️…最高…❤️」
強烈な臭いに躊躇う事なく、アサギはザーメンや愛液まみれのデカチンポに下を這わせた。
「れろっ……れろれろっ……れろ❤️」
強烈過ぎる臭いも最早アサギにとってご褒美となっており、アサギは身震いしながら舐め続ける。
(この顔だ。そそられる❤️私のデカチンポに夢中な顔…)
「れろぉっ、れろれろれろれろっ。ちゅっ、れろ、んれろぉおお❤️」
アサギは舌を限界に伸ばして、敏感な亀頭の周り舐めまわしていった
愛するディア様に見せつけるように、イヤラしく残り汁のザーメンを舌で掬い取り、見せつけながら口に含んで行く。
「くっ…………アサギ❤️……」
「ちゅぱっ、んぱっ……気持ち良いでしゅか?もっと、えろれろれろぉ……れろんっ❤️」
「ああ……スゴイっ……アサギのパイズリフェラ……最高だっ……!」
アサギはディアの言葉に嬉しくなり、亀頭を咥えると、乳房で挟んだデカチンポをギュッと押し潰して尿道に残ったザーメンを絞り出し始めた
「ちゅ、ちゅっ、じゅるるぅぅ〜〜〜〜〜っ!!❤️❤️❤️」
「おおおおぉぉっ!!くぅっ強烈な刺激、待てっ❤️」
「と、止まりません❤️口が勝手に…じゅるるるぅぅ〜〜!!❤️❤️」
(だ、ダメ……止まらない❤️チンポうんまぁ❤️)
アサギは肉棒をストローのようにして更に強く残り汁を啜り上げた。
「ア、アサギッ!やばっ、んおおおおっ!!出るっっ!!」
どびゅうううっ!!ボビュボビュビュルビュルビュー❤️
「きゃっ! あんっっ!スゴッ え、 ちょっと!だ、出し過ぎ❤️……お、溺れっ ちゃう❤️」
ビュルビュルビュー❤️ビュビュビュビュッ!!べちゃべちゃべっちゃあぁっッッ!!!!❤️
胸から突き出した肉棒からビチャビチャと吐き出されるザーメンは瞬く間にアサギの顔を埋め尽くさん勢いで吐き出され、アサギの顔が見えなくなる。
「またお掃除しないといけませんね❤️前も見えません…」
「す、すまない…大丈夫かアサギ?」
しかしアサギは顔中をザーメンまみれにしながら、お掃除フェラをまた始めた。
「お気になさらず❤️愛するディア様の為なら私をザーメン漬けにしてください❤️れろっ……れろれろっ……れろぉお❤️」
「んふっ❤️カワイイナ」ナデナデ
「胸も顔にもこんなについてるし。んーーーーーーっ、ちゅちゅぱ❤️」
アサギはチンポを舐め直しながら、自身の身体についたザーメンを指で掬い、隅々までお掃除し直すのであった。
アサギの頑張りを見て、今度はディアもお掃除フェラ中に射精する事はなかった。
「れろれろちゅっちゅっ❤️……ごっくん。ふぅ……やっと綺麗になった❤️」
ディアはアサギの隅々までザーメンを口に含める姿、お掃除フェラを健気に頑張る姿を見て興奮は最高潮に達した。
「きゃっっ!!❤️」
ディアはいきなり起き上がると、アサギを仰向けに押し倒した。
「でぃ、ディア様❤️ な、何を⁉︎」
ディアはアサギの足を広げて、マングリ返しのポーズにさせる。
「マンコもいいが…今度はこっちだ❤️」すっ
「なっ⁉︎」キュウ❤️
ディアがアサギの菊門に触れるとアサギの菊門が反応した
「ケツがキュウッとなったぞ。期待しているのか?」
「いやん❤️恥ずかしい〜」
アサギが恥ずかしくなり、足を閉じようとしてもディアはさせない。
「聞くがケツは処女か?」
「ハイィィ❤️ 勿論です♪」
「ディア様に捧げたいですぅー❤️」
「なら…貰うぞ❤️」
アサギは恥ずかしさと嬉しさが混ざり合い、胸がドキドキし、お尻の穴もヒクヒクしている
「大丈夫だ…念入りにほぐしてからぶち込む❤️そんなに心配そうな顔をするな」
ディアはそう言うと、潤滑油を手のひらに垂らしてネチャネチャと丁寧に指に塗りたくり始めた。
ぬぽっっ❤️
「ひゃうっっ!!」
強烈な異物感に肛門がキュウと反応するが意味をなさない。
「やぁん❤️いきなり、う…ううっ…何か言ってからに…」
ディアはアサギの言葉を無視して指を動かし始めた。
「ひゃあっ……んっっ……マ、マンコとち、違うゥゥ……」
「ふふ…もうお尻で感じているのか?」
「だって、き、気持ち良いから❤️ あっあっあぁ!」
「感じてる顔、すごく可愛いぞ❤️」
アサギは全く知らない快感に身をよじる。
その動きでディアの指を咥え込んでいる尻からクチャクチャと卑猥な音が鳴る。
ディアの指が抜けると肛門がヒクヒクとディアのデカチンポを欲しがっているのがわかる。
ディアは肉棒の先を軽くお尻の穴にあてがった。
アサギは不思議と恐怖心から全身に力が入る。
「力を抜け、ゆっくりと入れる。」
アサギがディアを見ると優しい目で見つめられていた。
アサギはゆっくりと息を吐き、決心した目でディアに伝えた
「わ、私のお尻の処女、ディア様に捧げます。だ、だから優しくして…ください❤️」
「アサギ❤️」
ディアがゆっくりと腰をすすめてきた。
ぬぱあぁっ❤️
「はうぅ」
先っぽが肛門にめり込んだのを感じた瞬間、また息が詰まってしまった
(ス、スゴイの……入って……く、る…穴、拡がってるぅ……)
ずぶっ……ずずぶっ……ずぶずぶっ……
「んふっ……くっ……あっ……ふっ……❤️んんっ……んっんん!!」
ディアの指も太かったが肉棒は全く違った。
信じられないくらい太く熱い肉棒がお尻の穴から逆に入ってくる。
「あっ……ああっ……うっ、これぇ…変だけどょ……あんぅ…んんんっっっ〜〜〜〜〜ッ❤️」
潤滑油を塗っていたがディアの極太デカチンポにはほぼ無意味と言って良いものだった。
少し痛みも感じたが、デカチンポは止まる事なく入ってきて、アサギは不浄の穴を犯されてる感覚に全身を震わせる。
「んふぅうぅっ、はふぃっ!!くっ、んっふひっ、ひぃん❤️」
(は、恥ずかしい……❤️)
「アサギ、気持ち良いか?」
ディアがアサギの体を気遣い一度動きを止めて聞いた
「よ、よくっ……わかりませんっ……ディア様のおっき過ぎて❤️……まだ…少し痛みと、変なかんじっ…」
「す、すまない、デカさはどうにも出来ない…慣れてくれ」
「はひぃ❤️構いません…慣れますぅぅ」
ずぶぅぅうっーーー。
ディアは更にお尻の奥へとデカチンポを進めてきた。
「はあぁあぁんんんんっ!!」
アサギの声が裏返った。
デカチンポがお尻から腸内に入ってくる感じが今までに感じたことのない快感だったからだ。
「あつあっ、あああああっっ!!んふあぁ!はぁああんんっっ!!」
拡がった潤滑油まみれのお尻の穴がデカチンポでニュルニュルと擦られてる。
お尻の奥にある直腸粘膜が焼けるように熱いデカチンポを包み込んで迎え入れている。
「んふぅうっ……あっああっ……ああ、これらめえぇ……お尻の穴……ああっ…どんどんはいってるぅっ……」
(オマンコと全然違う!! イイ❤️変な感じだけどイイ❤️)
「アサギ❤️可愛ぞ!!❤️」
「あ、ちょっと、ま、待ってくだしゃい❤️」
ディアはよく僕を抑えきれず、肉棒をグッと押し込んできた。
ずずぷずうぅぅん❤️❤️
「かっはぁああああッッッ!!❤️」
2人の視線が合わさる
「ディア様❤️しゅきぃぃ……」
アサギは蕩けた顔でディアを見つめた。
「すまない、つい、アサギが可愛くてな❤️」
ディアもアサギに謝罪をしながら見つめ返した。
「んんっく……はあ、はあ…はあ、はあっ、はうぅっ!」
お尻の中に入っている肉棒が早くしろと言わんばかりにビクビク蠢いている。
アサギは肉棒の動きを感じ取るとディアに伝えた。
「ディア様、もう大丈夫です。い、いらして下さい❤️」
「分かった…ゆっくりやるぞ❤️」
ディアはそう言うと遂に動き始めた。
「ふん!」
ずるうっ!!
「ひゃうううううっ!!」
デカチンポが引っ張られた途端、アサギは甲高い声を上げた。
(んひぃぃい❤️ゆ、ゆっくりって言ったのに❤️ お、お尻の穴めくれる〜〜〜)
肉棒を咥えていた肛門が一緒になって外に出て行く。
その恥ずかしく裏返った菊門をデカチンポがズルズル擦って行く快感が気持ちよくて気持ちよくて。
「んひぃいいっっ!!き、気持ち良いぃぃ!!❤️❤️❤️」
「気持ち良いかっ?」
「き、気持ち良いですっっ!!❤️」
外に出て行くデカチンポを追いかけて自分からお尻をギュッと締め上げた。
「おおっ❤️す、素晴らしいぃ!私も気持ち良いぞ❤️」
ディアが抜けるギリギリまで引っ張ったデカチンポをまた奥まで押し込んでくる。
「ひゃあああぁっ!!あっあっぁぁぁああぁんんっ!」
ベロンと外に出た肛門がまた内側に突っ込まれ、肉棒が最初とは比較にならない勢いで直腸の奥まで突っ込んできた。
先程のセックスとは違う強烈な違和感。
しかしアサギには既に全てが快感に変わっていた。
「ゆっ、んんっ、んんーーーーーッッッ!!」
アサギが全身に力を入れても、ディアのデカチンポが出し入れする度に力が抜け、容赦なく擦って行く。
「ひああ! ああっ、はあんっ!!き、気持ち良い!!お尻だけど気持ち良いっ!!❤️❤️❤️」
「私も気持ち良いッッ!!アサギ、アサギ、アサギっ❤️」
「はひっ、ひああ、あっああっ!!そう、そうそこ!お尻ッ!! ケツマンコもっとズプズプしてえぇぇッ!!❤️」
「アサギッ!!❤️」
ディアがアサギに深く覆い被さった。
2人の身体がギュウッと密着し、その体重分の勢いがデカチンポに加わる。
「ひああああああんんんっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
アサギの矯声が甲高く響いた。
「ディア様❤️ わ、私っ、イキそう!もうすぐケツマンコでイキそうっっ!!初めてなのにイキそうっ!!❤️」
「ハァハァ❤️くぅっ、私もだ、アサギっ❤️」
「じゃあ、一緒にイッてすださい!お願いです。一緒がいいんです❤️キスもマンコもケツマンコも全部一緒がいいのぉぉ!」
「ああ、2人っ❤️一緒にっ!❤️」
ディアの腰振りが更に勢いを増した。最後のスパートのピストンだ。
「ひあっ、あっああっ、ディア様っ! ダメっ、ああイクッ!!お尻、ケツマンコッ❤️イク、イクイクイクイクイク〜〜!!❤️」
初めてのケツマンコアクメが来る瞬間、アサギはとんでもない強さでデカチンポを締め付けた。
「イクぅうううううううううううううっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
「イ、イケケええええええぇぇぇッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
お尻の1番奥でデカチンポが弾けた。
ビュググゥビュルビュググゥビュルボビュビュググゥッッッ!!ビュルビュルルルゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️❤️❤️
「ひゃあぁんんっあんあああんっ!!すごすごすごすごいいぃぃぃっ!」
ものすごい勢いでザーメンがお腹の中にぶちまけられる。
「でてるぅぅうぅっ!!お尻の中にいっぱい出てるぅううう!!」
焼けるように熱いザーメンがどびゅうっ、どびゅうっと直腸内に拡がる。
待ち望んでいたかのように直腸粘膜がザーメンに吸い付いている。
「ああイイ、いいのぉおっっっ!!お尻ぃっ、ケツマンコでイクの気持ち良いいぃぃぃッ!!❤️❤️❤️」
「アサギっ!!私のザーメン全部受け止めろぉぉぉっ❤️」
ディアが射精中のデカチンポを更にズボズボとお尻の穴に突き入れてくる。
「あっ、来て来てっ!!じぇんぶ、受け止めましゅ❤️」
グチュグチュグチュグチュウッッ!❤️❤️ぼぢゅびゅぢゅびビュルビュググゥ❤️❤️❤️❤️❤️
お尻の中に再びザーメンが吐き出され、お尻の隙間からザーメンが逆流して、更に尚もザーメンが入るためその流れが永遠に続くかと思うほど続いた。
「ああ、いっちゃうぅっっ!!❤️何度でもケツマンコイクゥゥゥゥッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
お尻の中のザーメンが身体中に拡がって行くような絶頂感にアサギそしてディアは何度もイキ続けた。
「はあっ、はぁっはあっ……はぁん❤️やぁん…❤️」
「はあ、はあ、はあ、ハァハァ❤️ はあ、はあ、フゥゥ〜」
絶頂の嵐が過ぎ去った後は、2人とも口を利かなかった。
「大丈夫か?アサギ…」
「ハァハァ……すご……かったぁ…す、凄すぎて、死んじゃうかと…思いました。」
ケツマンコセックスの波は過ぎ去ったがアサギはまだプルプルと震えている。
「ふふ❤️チンポ抜くぞ…」
「は、ハイィィ❤️」
ズプズプにゅるぅぅ〜〜〜〜〜。
ディアがほんの少し小さくなったチンポをゆっくりと引き抜いた。
(まだまだ大きいです)
「ひぁぁぁ……あぁ……あっ…あぁん…んっ」
またすぐにでもイキそうなケツマンコじゅるじゅると擦られてアサギから声が出てしまう。
ぬるぬる〜〜〜じゅっぽんッッッ!!
「ひゃあんッッ!❤️❤️❤️」
最後に極太のカリ首がケツマンコの入り口に引っ掛かり、じゅぽんと抜けた瞬間の快感に身体が震えた。
ケツマンコはガバガバとなり、まだ上手く力を入れることができない。
そこから出されたばかりのザーメンがゴポッゴポッと逆流している。
「もう。口もマンコもケツマンコまで…まだ出会って2日しか経ってないのに、ディア様のザーメンが……染み込んじゃった❤️」
アサギは蕩けきった顔でディアを見上げた。
「最強の対魔忍が最強の肉便器妻となるなんて…❤️」
「は、恥ずかしいです❤️」
始めはあんなにも嫌がっていたが今のアサギにはそんな考えなど微塵もなかった。
ディアはゆっくりとアサギを起こしアサギにキスをした❤️
※※※
「アサギ…今日の夕食はなんだ?」
「勿論栄養満点のあるものよ」
「いつも、助かるよ❤️」
ディアはアサギを後ろから抱きしめ、アサギの膨らんだお腹を撫でた。
「もうすぐ…もうすぐ産まれるわね❤️」
ディアの手に自身の手を重ねアサギはディアにもたれ掛かった。
アサギの姿は随分と変わっていた。
お腹はディアの子を孕み大きく膨らんでいた。
しかしアサギの顔は幸せを噛み締めていた。
「ああ❤️私とアサギの子か…楽しみだ❤️」
オークの名前は ディア になりました。
理由は今ブリリアントダイヤモンドをやっているからです。
因みにアサギ以外にも数多くの女を抱いているためヒルドより遥かにセックスが上手いです。
本編ではヒルドに倒されてるのでifだけの登場です。
ちょっと勿体無かったかな?
対魔忍rpgで登場した井河扇舟で最近妄想が膨らみ続けている。
本編でも、ifストーリーでも出します。
感想など有ればコメント下さい。
宜しくお願いします。
因みに いがわ せんしゅう って読みます。