エッチするifストーリーです。
分からない人は "井河扇舟" と検索すれば出てきます。
対魔忍rpgで初めて出てきますが簡単に言うと
アサギの父親の姉という位置です。
"葉取星舟"は井河扇舟の母親です。
この星舟の孫がアサギです。
そして一度負けて、監獄に収容後に監獄から脱獄してもう一度戦うというストーリーで葉取星舟に良いように利用されてしまい、遂に戦意喪失降参し捕らえられるって話でしたが…
ifでは降参と言い油断を誘い勝利!
いい感じに井河扇舟さん小物で…めっちゃ不知火にやらたり、いいように使われて…ぶっちゃけ!興奮します。
「ふふ、ふーーあっはっはっは❤️ 無様なものね…私が衰えたですってっ! 騙されるなんてそれでも最強の対魔忍なの?」
『毒手使い井河扇舟』
毒手奥義“五道殺し”は右の5本の指を同時に触れることで生成される最強の精神毒で命を奪わず人格を侵す猛毒
かつて井河アサギに敗れアミダハラ監獄に収容されていたが、手引きもあり脱獄に成功し、再び井河アサギに戦いを挑んだ。
邪魔な対魔忍を集めアサギもろとも核爆弾で殲滅させる計画。
井河扇舟の母……峰舟子―――葉取星舟の憎悪によって計画されたことも知らず、小型の核爆弾をサイボーグの手に付けられ、起爆のトリガーを扇舟の死と装着させ戦いに向かわせた。
アサギに義手に仕掛けられた核爆弾について知らされ、悲痛な表情を浮かべ扇舟は自分に言い聞かせるように言い聞かせたが降伏し、それがこの戦いの終わりを告げる言葉となった。
なったと誰もが思っていた。〜手錠で拘束しようと油断したアサギに今迄見せたことのない速度で動き両手の毒を打ち込んだ。
〜冒頭に戻る〜
「核なんて既に知ってるし、解除もしてるわっ!」
「フンッ!!こんな勝手なことをしたら、アナタのクズな母親に怒られるんじゃない?」
アサギは挑発としていつも母親の葉取星舟にビクビクしていた、扇舟に言葉を掛けた、しかし帰って来た言葉に驚愕した。
「ああ、あんなクズな母親は殺したわ❤️ 邪魔だもの。」
殺した…アサギはこの言葉の意味が分からなかった…過去に一度倒したと思っていたが今は名前を峰舟子に名前を変え生きていた。今まで五車学園の邪魔ばかりして来ていた。
内閣情報調査局、通称“内調”の局長。
内外問わず大物政治家や官僚、経済界の重鎮との太いパイプを有し、陸自内に根強い反対魔忍一派の頭目的存在。
それを殺した、その言葉に井河アサギは呆気に取られていた。
扇舟はアサギのその顔を見ると男でなくても魅了されてしまうような笑顔を浮かべた。
「まあ良いじゃない❤️あんなクズより、今はアサギ。アナタよ…」
扇舟はアサギを連れて自身が泊まっているホテルに向かった。
アサギは毒によって身体の自由を奪われている為扇舟の言いなりになりになるしかなかった。
「その新しいスーツも似合ってるわよ❤️ オマンコも直ぐに見られるし、セックス専用スーツかしら?」
扇舟は小馬鹿にする様にアサギに声を掛けた。
「フン、黙れ…若作りおばさんがッ!!」
アサギは自由になっている口で文句を言った。
扇舟はその言葉にムカついたのでアサギに罰を与えた。
「アサギ…マンコ見せなさい❤️」
「くぅ、 か、身体の自由が!」
アサギは扇舟の言葉を聞き取ると抵抗する間も無く、横になるとハイグレスーツを晒し扇舟にマンコを見せるのであった。
「ふふ❤️ いい気味ね❤️……オークに犯さてるはずなのにピンク色なのね? あら、でもクリトリスはおっきいわね❤️」 プスッ
「んぅっ、 ク、クリトリスゥゥ、何を?」
クリトリスに毒の爪を刺され、何かを流された。アサギも身を捩るがなんの効果も得られなかった。
扇舟は爪を抜くと爪をペロッと舐め、苦しんでいるアサギを見下ろした
「効果は直ぐに出るわ❤️ でもまずわ、私のプライベートホテルに行くのが先。楽しみにしてなさい。 さあ、行きましょう」
「ま、待て」
※※※
「とっても❤️大きいのが出て来たわね❤️」
「こん、こんなモノ…❤️ んっ、んぐぅ!」
アサギの股下には本来付いているはずもなかった、極太で大きな肉棒が生えていた。
扇舟がクリトリスに毒を打ち込んだのはアサギのクリトリスをクリチンポにする為の毒だった。
扇舟はアサギをベッドに寝かせるとアサギの足を持ち上げまんぐり返しの体位に変えた。
「くぅっ、か、身体が…やめ、ろぉぉ」
アサギは必死に抵抗を試みるも扇舟の毒が身体に回っている為何も出来なかった。
扇舟はアサギのマンコの部分に顔を置き、アサギ見つめて舌舐めずりをしていた。
「い、一体何をする気?」
「ふふ❤️これから毎日たーっぷり調教して、可愛がってあ・げ・る❤️」
「ち、調教⁉︎ 可愛がるだと……⁉︎ふざけるなっ、くっ……⁉︎ ダメ、動けない……!」
「私の毒だもの…当然よ❤️ これから少ーしずつ、私の虜にして、私専用のクリチンポメスにしてあげるわぁ❤️」
アサギは抵抗を試みるも、身体は言うことを聞いてくれず、扇舟はそんなアサギの姿を見てニヤリと笑みを深める。
「アッハッハ!惨めねぇ、あの最強の対魔忍が今じゃ私の手玉何て?」
アサギは自身の判断の甘さを呪った、自分のせいで生徒や仲間たちが、アサギは後悔の渦に呑まれていると、扇舟はおもむろに舌を出し、アサギの股間に、それを這わせて来た。
「やあっ⁉︎ な、何を……⁉︎」
「んっ、れろぉん……ふふ❤️……マンコとお尻…美味しいわぁ…レロっレロレロ……」
扇舟の柔らかくて暖かい舌が、アサギのマンコとお尻を交互に這い回る。不意な刺激にアサギは甘い声が漏れる。
「や、やめろぉ⁉︎ 」
「もっと、声を出しなさい♪」
扇舟の唾液がどんどん塗りたくられていく。
扇舟の毒の影響もあり、刺激が何倍にも膨れ上がる。
「や、め……あくぅっ⁉︎」
「んん〜、フフフ❤️ いい歳して可愛い声ね❤️…フフッ」
アサギの反応に気を良くし、扇舟は丹念にマンコとアナルを刺激した
最初は小さな刺激も次第に強い刺激と変わり始める。
しかしアサギは嫌悪感を感じつつも、身体は素直に快感を感じ、反応してしまう。
「くぅっ、 や、こんなっ…」
「レロ、ぺろ、ちゅ……フフフ、抵抗の声を上げてる割に、ここは随分……ほぐれてきているみたいだけど……?」
扇舟はこちらに見せつけるように舌を動かし、執拗に攻め立てる。
股間が漏らしたかのように濡れ、その快感も相まって、身体が快感を求めるように可笑しな感覚に囚われてしまう。
「れろ、んっ、れろれろ、ちゅ、ちゅぅ……❤️ 見て、アサギ……こうしてアナタの大事なところをつついてみると…」
「あっ⁉︎ ……そ、そこは、 ちぃ❤️」
「ここは敏感過ぎて感じるでしょう。 開発される気分はどう?」
「……最悪よ……」
「う〜ん、待っててね、ず〜とこの時を待っていたの、開発してあげるわ。…お前の身体を…❤️」
扇舟の小馬鹿にするような言動に、動けないという悔しさが、屈辱を倍に感じさせる。
「こうやって穴の周りを……んっれろぉ〜……回すように舐めるとヒクつくのが分かるでしょ?」
1人では分からない事だが、扇舟の言葉通りアナルはヒクついて感じているのだろう。
「そんな事は、ど、どうでもいいから……こんな事やめなさい…」
「……ねぇ。アサギ…アナタにはもう選択の余地なんて何処にも無いのよ……」
扇舟は舌先を震わせて、突くようにして刺激し始めた。
その瞬間アサギには、ゾクゾクと性感が背筋を駆け巡り股間にダイレクトに性感が伝わっていった。
「見て。拒否してる割にはアナタのオチンポはこの通り……勃起してきたじゃない…」
いつもは存在してない箇所に熱が集まり、どんどんと膨張していくのが分かる…しかしアサギには抗う術など無い。
「フフフ❤️ アナタはケツやマンコを舐められて、オチンポ大っきくする、変態対魔忍だからねぇ❤️」
「んっ、く、いやぁ…」
扇舟は笑いを浮かべながら、アサギのオチンポに手を伸ばした。
「せ、扇舟…お願い…い、今触られたら……あっ、ああぁっ⁉︎」
マンコやアナルの攻めによって敏感になっていたオチンポは、触られただけで反応してしまい、ビクビクと扇舟の手の中で震える。
「あぁん、デカイ癖に敏感なオチンポねぇ、私の手の中でドクドク脈打ってるのが分かるわ❤️」
「や、やめて……! それ以上は……!」
「やめるわけ……無いでしょ⁉︎」
扇舟は思いっきりアサギのオチンポを握った。
「ひ、ひいぃっ⁉︎ や、やめ……ろぉぉ…!!」
扇舟はそのまま、上下に扱き始めた。
「もっと大っきくさせるわね❤️」
扇舟は慣れた手付きで扱き、弱い刺激、強い刺激を与えてくる。
「見て…先っぽから透明なお汁が出てきたわ。 アナルもマンコもビクビク震えて、身体は正直ね❤️」
「く、くそ! くそくそっ!」
どれだけ耐えようにも、快楽には抗う事は出来なかった。
扇舟はアサギのオチンポの亀頭の部分に狙いを定め刺激を加える。
「先走り汁を塗れば……アサギのローションの完成っ❤️」
最初は指一本で広げられ、次第に扇舟の手のひら全体に塗り、反応を楽しんだ。
「ほうら、ビクビクして、可愛いっ❤️」
アサギにとってこの刺激は強烈なモノだった。
初めてのオチンポの快楽に否が応でも反応してしまう。
「ぐ、あ、ぁあ……!」
「んん? ふふ、いい声が出て来たわね❤️ 素直でいいわよ♪」
「先っぽが好きなの? ビクビクしてるわ…」
アサギは身体に力が入らないので気力だけで耐えていた。
「我慢は身体に毒よ…」
おもむろに舌をアナルに捩じ込んだ。
「ああっあぁぁぁあっっ……!舌をお、お尻に挿れて……」
不意な刺激に大きな声で反応してしまう。
先っぽから先走り汁が大量に溢れ出る。
「気持ちいいよね…?それならこうはどうかしら…れろぉぉっ」
扇舟は長く伸びた舌を奥へ奥へと……突き込んでいく。
「ふ、深いぃぃ……!ん、んひぃっ⁉︎」
扇舟の舌がオチンポの付け根に刺激を加える。
その刺激も相まって、一気に射精感が強まるのを感じる。
「そろそろね…❤️レロ、レロレロっ〜❤️」
アサギは必死に抵抗しようとするが…
「ぎゃまんは、身体にどきゅ、よ❤️」
扇舟の舌が指が容赦なくオチンポとアナルやマンコに刺激を与え、アサギの脳は蕩けていた。
「興奮するわ、あにゃたの…かおをみりゅだけで❤️」
「あ、お願い…こ、このままじゃあ…!! んっんっんっっっ!!」
「んっ、ほら、いっひ、イッて…レロレロ、んぬっ、じゅぶぅぅ❤️」
「⁉︎ い、イクッッッ……!!❤️」
扇舟の舌がアナルから引き抜かれた瞬間、アサギのオチンポから溜まりに溜まったザーメンが怒涛の勢いで、吐き出された。
「はぁぁぁぁぁ……!! すごい濃厚なザーメンがこんなに……!まるで噴水よっ!!」
目の前が真っ白になるような初めての快感。初めて体験する射精に全身は震え感じてしまう。
「美味しそうなザーメンねぇ❤️こんなの私のオマンコに出されたら、一発で妊娠確実ねぇ❤️」
扇舟はアサギの射精の様子を見てうっとりと目を輝かせていた。
さらにーー
「もっと、出して…まだまだアナタの姿を見たいの…❤️」
「だ、だめ……今は…あぅっ、!!」
扇舟はイッたばかりの敏感な亀頭に更に刺激を咥え、無理矢理射精を促す。
アサギはなす術もなく最後の一滴まで搾り取られてしまう。
長い長い射精が終わった直後、扇舟は満足した様子で、口を開いた。
「フフフ…今日はここまでにするわ。明日から私と子作りセックスよ……また一杯溜めて私にクリーンヒットさせてねぇ❤️」
扇舟の笑みは深まり、その美しさは更に際立った。
「子作り、いやぁぁ、そ、そんなのぉ。……!」
アサギは扇舟の言葉を聞きながら、射精の影響でそのまま意識を途切れさせてしまう。
……そして翌日、扇舟の宣言通り、扇舟と濃密な時間を過ごしてしまうのだった。
※※※
「……うっ……?」
瞼が以上に重い……妙な感覚だ。 だがこの感じ、以前にもあったような……。
「……お目覚めかしら、可愛い可愛い❤️私のアサギ❤️」
朦朧と意識の中、声の下方を見ると、そこに居たのは自身を毒で陥れた、井河扇舟だった。
扇舟は妖艶な雰囲気を感じさせる仕草でこちらに歩み寄って来た。
「おはよう…❤️校長、最強の対魔忍はスゴイ疲れるでしょ」
「フンッ! 余計なお世話だ」
アサギは扇舟を見たくないのか顔を背きながら答えた。
しかし扇舟はアサギ態度を見ても特に気にする事なくおもむろにアサギのオチンポを掴み、絶妙な力加減で握り締めると、上下にシコシコと激しく扱き出した。
「昨日の熱い感覚を思い出すだす? こうやって……アナタのマンコかアナルを弄ると直ぐ勃起するのよ」
「くっ、や、やめ……ぅうぅ……!!」
程よくかほぐれたところで指を挿入され、下半身がピクピクと悦び震えてしまう。
扇舟の言った通り、アサギの肉棒はそれだけでギンギンに勃起し、今日以上に凶暴な反り返りを見せていた。
「アナタが眠ってる間…ずっと毒を入れてたけど効果が出て嬉しいわ」
「く、狂ってる…こ、こんな、なんて」
アサギは辛うじて皮肉を口にするも、扇舟はまるで気にした様子もなく、したり顔を浮かべてアサギの上に乗りかかった。
「んはぁ……! あ、熱い、 おっきぃ、ちんぽぉぉ……!!」
上に跨った扇舟は有無言わさず肉棒を握り、自身も下着を脱ぎ捨て性器を露出させた。
……扇舟のマンコは既にしっとりと濡れてテラテラと光、濃厚な愛液がアサギのオチンポやお腹に垂れ落ちてくるほどだった。扇舟は角度を合わせるとゆっくりと腰を落としていく。
「んあぁぁ……!オマンコの入り口が、アサギのオチンポで拡げられて……あっ、抉られる、はいって、くるぅぅ……❤️」
「あ、熱い……!扇舟のマンコ、マグマみたいに熱くて……オチンポと、とけりゅぅぅぅっ❤️」
「あぁぁん! アサギのチンポだって、マグマみたいに熱くて私のオマンコが……んあぁっ❤️ 火傷しそうよ……うぅん!!」
扇舟は一気に腰を落とし、アサギの肉棒を根元まで呑み込んだ。
「あぁぁぁっ……! このチンポいい……!ぶっとくて、硬くて、マンコの奥に届いて、あぁぁ、これに比べたら男のなんて小さいわぁ❤️」
扇舟は頬を赤くし歓喜の表情を浮かべ、自身の胎内を貫くアサギのチンポの感触に酔いしれる。
「扇舟のマンコの肉が、ギチギチに締まって、キツイ……!」
扇舟の性器は名器以外の例えがなく挿入してるだけで射精してしまいそうだった。
「くっ、あっ、……し、信じられないくらい、き、きつくて、中も唸りまくって……ナニコレ……⁉︎」
「フフフ…❤️可愛い声出して、随分と気持ち良さそうねぇ。そんなに私のオマンコ気持ちいいの?ん?」
意地悪するかのように扇舟は更にオマンコを締める。
「くぅぅっ!!ま、まだ締まるの……⁉︎」
「当然よ。経験なんてアナタよりも数倍もあるんだから、さて、そろそろ…」
扇舟は腰をゆっくりと浮かせて、肉棒が抜ける寸前の所で止めた。
「んあぁっ❤️亀頭だけ締まるの……ダメぇぇ〜!」
「フンッ❤️最強の対魔忍何だからまだ耐えなさい。」
扇舟の腰が上下し、ピストンが開始される。
「んっんっんっんっんっっっ…! あぁ、すごい、カリがゴリゴリってマンコ削って、いい、イイノォォ❤️このチンポ〜❤️」
チンポ全体を擦られ、アサギにはゾクゾクと堪らない快感が押し寄せる。
「フフフ❤️ チンポがビクビク震えてるわ、これがいいの?」
扇舟は膣をギュッと締め付け、アサギの肉棒を締め上げる。
「ち、違う、そんな事…な、ない……!」
「その割には、マンコの中から、おんっ❤️押し返してくるくらい、オチンポ膨らんでるわよぉ❤️んっんっんっ、アヒィ❤️」
見透かされてる……体の反応から私が感じている事をわかっている扇舟は容赦無く腰を振り立てる。
このままでは、扇舟の思うツボ…しかし例によって扇舟の毒で動けず、抵抗する事など到底不可能だった。
更に扇舟の毒の影響なのか扇舟とのセックスの気持ち良さに思考もおかしくなって来ているようだった。
「あぐ……くっ、チンポが、めちゃくちゃ締め付けられてるのに、今擦られたら、気持ち良すぎて……あぁんっ❤️…!!」
「アッハッハッ!!無様ねぇアサギ。こんなにギンギンにオチンポ立てて、私のオマンコ❤️そんなに気に入ったの?」
「くっ、ちが、これは毒のせいで……!」
「そんな事言っても無駄無駄!! オチンポ奴隷何だから…正直に言いなさいっ!!」
「あ……っ⁉︎ あぐぅぅぅんんっ……!!」
直後、膣内が痛いほど締め上がり、あまりの感触にアサギは呻き声をあげてしまう。
「んあぁ❤️チンポの形をマンコで感じられる…❤️ビクビクって言ってるのも、さっきよりも熱くなってるのも、バレバレよォォ…!」
「んあっ❤️扇舟のマンコっ……!」
「ほ〜ら、んっ、こうやって、キツキツマンコに扱かれたら、イッちゃいそう、でしょ…?んあっ、おっ、おぉん……!!」
脳では扇舟のことを拒んででいるがアサギの身体は扇舟のオマンコの虜になりつつあり、オチンポの先端から我慢汁が扇舟のオマンコの中に流れ始めた。
「あっ、熱ぅいぃぃ……❤️ 我慢汁が、私のオマンコにでてるのが、おっ、わ、分かるわぁぁ!」
扇舟はアサギのチンポが自身の膣の中でビクビク震えてるのが手に取るように分かった。扇舟はアサギを更に追い込む言葉をかけた。
「射精、したい……? ほら、出しなさい、私の中に、くっさくて、熱い、ぶりぶりザーメン❤️全部、出しなさい……❤️」
パンパンパンパンパンッッ!!❤️ と肌のぶつかり合う、強烈なセックスの音が鳴り響き互いに絶頂への階段を登っていく。
「くっ、くそおぉぉ……!!❤️ で、出る、出ちゃうぅぅっ!!❤️」
「良いのよ!!私のオマンコにアナタのザーメン出しなさいっ!我慢しないで、ぶりぶりのザーメン、私のマンコに孕ませるくらい出しなさいっ!!」
「おっ、おっおっ❤️ だ、ダメっ!! い、イクッッッッ!!❤️」
「んあぁぁぁぁ!!オチンポ膨らんでる、先っぽからくるっ!くるっ❤️子作りッ❤️子作りッ❤️くるっ、くるぅぅぅぅぅぅっ❤️」
アサギの理性が崩壊し、大量の子種を含んだザーメンが扇舟の膣奥へと吐き出された。
ボビュビュルビュルッ❤️ボビュルルルッボビュビュルビュルビュルッ❤️ドビュュッッッ❤️
「あぁぁぁっ……!! ザーメンきたぁぁぁ……!あぁぁ、熱い、ぶりぶりした、ザーメンで火傷するぅぅぅ……!!❤️」
「うあぁあ、で、出る、扇舟のオマンコに搾り取られる……!」
扇舟のマンコは、チンポからザーメンを全て搾り取るようにキツく締まる。
「ほぅら、残さないで全部、ん、出してぇ……?遠慮なんかしないで、私を孕ませて……❤️」
扇舟は歓喜の表情を浮かべながら、腰を動かして、絶頂したばかりの敏感な肉棒を刺激していく。
アサギのチンポは刺激を受けるたびに、ドク、ドク、ドクと脈打ち、扇舟のオマンコの奥に性を吐き出してしまう。
あまりの量に膣内に収まりきらず、ザーメンが逆流し、扇舟の股間はアサギのザーメンで更にドロドロになっていた。
「はぁぁ、濃厚なオチンポ汁ねぇ❤️ そんなに私を妊娠させないのね…? はぁ……アナタのザーメンで満たされるこの感覚、サイコー❤️」
扇舟のマンコはアサギのザーメン堪能するようにギュッギュッと締め上げ、悦びに震えていた。
……そうして暫くの時が過ぎると、ようやく長い長い射精が止まった。
「はぁ、はぁ、はぁ… もう、で、出ないわ……」
「んぅ…熱くて濃いのを、たっぷり出したわねぇアサギ……❤️」
「はぁ、はぁ、はぁ……もう無理、お、終わりにして…?」
アサギは普段の凛々しい表情など微塵も見られず、弱々しい表情でそう尋ねるとーー
「いやよ……❤️もう我慢の限界…今夜は私が満足するまでやりまくるんだから……❤️❤️❤️❤️❤️」
扇舟はそう言うと、腰をグイッとうかせ、そしてパァンッッ!! と音が鳴るほどオマンコをオチンポに叩きつけた。
「まだまだオチンポも硬いままでしょ。だから〜私が孕むまで出して良いのよ❤️」
扇舟の腰が急加速でピストン運動を始める……!!
ばちゅんっ!!ばちゅんっ!! と肌のぶつかる音にドロドロの粘液が卑猥な音を立て部屋に浸透していく。
「お、おっ❤️や…❤️ 今イッたばかりなのに そ、そんなに激しくされたら……⁉︎」
「最強の対魔忍が何泣き言言ってるの……! 孕ませるぐらいまで出してもらうからね…❤️」
扇舟は腰の動きだけでなく、膣内の締め付けも強くさせ、一気にアサギの射精を促して来た。
「んはぁ、たっ、あぁぁん❤️ オチンポッ!あんっ、子宮口にコツンッコツンッてスゴイキスしてくる……❤️ 次はこれなんかどう…?」
上下運動だけでなく、回転運動も加える事で扇舟はアサギに休憩など一切与えなかった。
「くっ、あぁんっ❤️な、なんて腰の動きだけで❤️ どうしてそこまでして…こ、こんなことを……?」
「……⁉︎ どうして、ですってぇ? そ、それは…」
初めて見せた、扇舟の動揺にアサギは付け入る隙が見出せると思い、限界に近いアサギは毒で動けない身体に鞭を打ち動かした。
「ねぇ❤️どうして…?」
「あっ、うぅん❤️だって…アナタの事が好きになったから……❤️監獄の中でずっとアナタの事考えてたの…最初は復讐心だっけど次第に変わったの…❤️ だからアナタを犯してるのぉぉ!!」
いきなりのカミングアウトにアサギも驚愕したが毒の影響なのか、何故か嫌な気持ちにならず寧ろ喜んでいた。
「いいから今は私だけを感じてぇぇ〜❤️ アサギのチンポは私専用何だから、いっぱい子作りエッチしましょう。」
扇舟は告白のようなものをし、更にヒートアップし、腰の速度や膣の締め付けが更に強まる。
しかしーー
「アサギ…❤️本気でいくわよ❤️」
「あっ、あぁ……」
扇舟は思い切り腰を叩きつけ、深く腰を落とした。
「んぼぉぉぉあぁぁぁ!! んおぉぉ、奥までチンポ来たぁぁぁ……!!❤️❤️❤️❤️」
「あぁぁんっ❤️❤️❤️いきなり、だめぇえぇ……⁉︎❤️」
扇舟が体重をかけた事でアサギのデカチンポは子宮口を貫き、子宮内へ入り込んだ。
その刺激によってアサギのデカチンポは大きく跳ね、ビクビクと痙攣するように動いていた。
「んはぁぁ、はぁ、はぁ……!し、刺激強すぎィィ…❤️」
扇舟自身も刺激が強すぎてしまい、腰をガクガクさせていた。
「な、なんて熱い……!マンコの肉より柔らかくて、私を包み込んでくるこの感覚…❤️」
「はぁ、はぁ、はぁ……ど、どう?気持ちいい……?」
「扇舟…❤️ き、気持ちいい〜❤️」
扇舟はその言葉を聞き、腰を前後左右に振り、ゴリゴリと胎内で肉棒を扱く。
子宮内でアサギのチンポを包み込む刺激は先程とは比べ物にならないほどの快感だった。
「んあぁぁ!! これやばいわ!!子宮セックス❤️アサギのデカチンポで子宮、おかしくなるぅぅぅ!!」
「おっぉっ❤️❤️ 子宮に犯されたら、堕ちる、堕ちちゃうぅ❤️」
「チンポ、まだ大きくなってるぅ!!良いのよ❤️出してぇ!!堕ちて!! 子宮に直接ザーメンぶっかけて、着床させてぇぇぇ!!❤️」
扇舟がスパートをかけるように腰を動かし、双方の性器はマグマの如し暑さでまでに上がっていく
「だめ、孕ませる❤️孕ませるっ!!堕ちるっ!!堕ちっ……❤️」
「私も孕ませセックスでイクッッッッ!!❤️❤️❤️❤️妊娠確実セックスでイクッッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️」
「イクッッッッ!!!!!!!!!❤️❤️❤️」
「あぁぁぁぁぁあぁぁぁ!!!!!!!!!し、子宮にいぃぃぃ!!アサギのデカチンポ直撃❤️きたぁああああああッッッ❤️❤️」
ボビュボビュ、ビュルビュルビュルルッッッ❤️ドボビュビュビュッ❤️は
子宮内でアサギの膨張した肉棒から、1度目よりも更に大量のザーメンが扇舟のマンコに吐き出された。
子宮内にザーメンが叩きつけられ、ザーメンがマンコに当たる度に、扇舟は全身をビクンビクン振るわせて絶叫をあげる。
「んおおっおっおっおっおっおっ❤️❤️❤️❤️❤️んんっ!!これしゅごぉぉぉ……!!子宮チンポ、子宮ザーメンやばひぃぃっ!!」
「うぐ……❤️うぅん、うぅぅ……い、いい❤️……!!」
射精の快感は尋常ではなく、あまりに刺激が強すぎた為、アサギは目の前が真っ白になるような感覚に襲われながらも、扇舟のオマンコにザーメンを吐き出し続ける。
「はぁぁぁ❤️❤️❤️ザーメンだしすぎいぃぃぃんんっっ!!アサギのデカチンポ❤️ザーメンタンクよぉぉぉっっ❤️❤️❤️子宮にはいりきりゃないぃぃぃ!!❤️❤️❤️」
扇舟の膣内は脈動がおさまらず、子宮に入りきらないと言いつつもアサギの肉棒からザーメンを搾り続ける。
…………。
……長い長い射精を終え、ようやく萎えたアサギの肉棒が、扇舟のドロドロの膣内から解放される。
「んほっぉぉ❤️❤️❤️射精チンポ抜けてくゥゥゥ〜❤️好きィィ…!」
ズルリッ!!とザーメンと愛液に包まれたデカチンポが流れた瞬間、扇舟の膣穴から射精したザーメンがドクドク溢れ出て来た。
「あぁぁぁん……!あ、熱いぃぃ……! フフフフ……❤️アナタって子は、本当に呆れる程だしたわねぇぇ❤️」
「でもねぇ、ここには、もーっともーっと、お前の子種汁がつまってわぁぁ❤️」
扇舟は妊婦のように膨らんだお腹をさすりながら、子宮内にザーメンが詰まってる事をアサギに伝えた。
アサギの表情は舌は限界までダランと口から垂れ、最高のアヘ顔を晒していた。
「フフフフフフフフッ❤️❤️❤️❤️」
扇舟が不気味な笑みを浮かべる。
「敵同士だった2人の赤ちゃんはどんな子になるのかしらね❤️ンッフフフフ……❤️」
「くっ、❤️い、いやぁぁ…」
アサギは反論しようとしたが、疲れからか、アサギの意識は徐々に遠のいていった。
「明日からは…恋人同士だから宜しくね❤️ア・サ・ギ❤️」
扇舟はそう言うとアサギの脳に精神毒を注入した。
アサギの薄れる意識の中で、そんな扇舟の呟きが聞こえた気がした…。
※※※
「……ん?……ここは…?」
「起きた……?随分エッチな夢を見ていたのね❤️」
アサギが目を覚ますと目の前には驚くべき光景があった。
眩いばかりの太もも、尻房、そして艶めかしい下着の布地に守られた。しっとりと湿る淫裂が突きつけられている。
「扇舟❤️もうっ!またこんなエッチな格好して……」
「んふっ、んっ、だって…アナタがエッチな夢見て喘いでいるんだもん❤️……昂っちゃうわ……❤️」
そんなことを言う扇舟は、アサギの直立している肉棒に頬擦りしている、しかも己の股間はアサギに擦り付けるように見せつけていた。
「それでこんなにデカチンポにして、どんな夢を見ていたの❤️」
「うーん、なんだかおかしな夢だったわ❤️アナタと私が敵同士で負けた私がアナタのオマンコにザーメン沢山ぶち込んでいたわ❤️」
扇舟は一度チラリとアサギを見てから、妖しげな笑みを浮かべ、アサギのデカチンポに頬ずらしながら答えた。
「敵同士なんて面白いわね…私とアナタはもう20年以上も恋人なのに❤️でもアナタが私のオマンコにザーメンぶち撒けてるのは……同じなのね…❤️エッチッ…❤️」
「フフっ❤️確かにな…エッチなのは同じだな…」
アサギのデカチンポは扇舟の頬擦りの刺激に硬く反り返り、扇舟の顔をビクンビクン跳ねながら叩き、先端から出る我慢汁は扇舟の顔に塗りつけていた。
「んはぁっ、あぁぁぁ、このデカチンポの……臭いぃ……私の❤️」
扇舟は舌を垂らすと、アサギの肉棒に擦り付け始めた。
「フフフフッ❤️これこれっ!!オマンコに響く、くっさい❤️臭い」
むせ返るようなチンポの臭いに扇舟の顔は犯され、その臭いを嗅いだ扇舟の股間から甘い香りが目の前に顔のあるアサギに広がった。
布地の食い込むマンコから粘ついた愛液が溢れる。
扇舟は我慢汁が垂れテカテカと輝く肉棒に唇を密着させた。
「んふっ……んちゅっ、れろぉぉぉ❤️」
「んっ、ちゅっちゅっ❤️気持ちいいィィ❤️」
淫肉と太ももに顔を塞がれたまま、肉棒をねっとり舌に刺激を与えられ、アサギは喘ぎ声を漏らす。
「はあぁぁっ……❤️んちゅっ、れろ、んぶうぅぅぅ❤️」
「扇舟の口マンコ❤️私だけの口マンコ…私だけの扇舟❤️」
アサギの言葉に扇舟の舌は更に激しく蠢き出す❤️
「アサギのチンポ❤️私だけのデカチンポ❤️…私だけのアサギ❤️」
アサギの言葉に返すように同じ言葉も続けながら、扇舟は涎を下に乗せ、アサギのデカチンポを容赦なく舐め上げていく。
ヌルヌルとした絡みつくような感触、亀頭や竿、隅々まで、扇舟は丁寧に舐めていく。
アサギのデカチンポは扇舟に軽く舐められるだけでビクンビクンと跳ね喜んでいる。
「んぼぉぉぉ❤️んじゅっっ、チュウゥゥゥ❤️た、たまらないわぁぁ」
アサギはそんな扇舟を見て手で扇舟の股間を撫でる。
「ん、んぁっっ…❤️あはぁぁぁぅっ❤️」
割れ目に食い込む布地を押し込んだ瞬間、扇舟の股間からは卑猥な水音が響き、大きな染みを作る
「んあぁぁ! アサギが撫でるの、好きっ、あんぅ、好きぃっ❤️」
扇舟は堪らずアサギの肉棒を口を大きく開き、亀頭から呑み込んでいく。
「んむぅぅうっっ、ずじゅじゅっ❤️おむぅっ、れろぉぉ❤️」
ヌルヌルしている扇舟の口マンコに呑まれ、アサギのデカチンポは激しく扱かれる。
肉棒への刺激にアサギは腰を不意に浮かせてしまうが、扇舟は嫌がるそぶりを全く見せなかった。
それは逆に扇舟を昂ぶらさせ、アサギの指に自身の股間を押しつけるように腰を落とし、捏ねくり回されて、溢れる愛液はアサギの顔に垂れ、アサギにマーキングを付けた。
「あぁんっ!扇舟の愛液❤️んむぅっ、最高ぉっ、あむぅぅっ!」
互いの動きが、更に激しさを増す。
2人は最早我慢の限界だった。
「んふっっ、くじゅるるぅぅっ❤️あんっ、あっ、そこっ、コネコネしてぇぇっ!!❤️」
「んぐっぅうぅ❤️……チンポズリズリするの、いいぃっっ❤️」
肉棒、肉穴互いの秘部を攻め上げ、2人はたちまち絶頂に駆け上がった。しかし2人はまだ絶頂せずに高めていく。
「もっと、したいぃぃ……あむぅうぅ……❤️」
肉厚な唇が亀頭に添い、密着したまま、ヌルンッと滑るように這い落ちて、アサギの肉棒をひょっとこフェラで呑み込んだ。
その唇は限界まで伸び、はたから見たらみっともない表情だが、アサギにとってその顔は興奮の対象であり、愛しいものだった。
「んふっっ、んっむぅぅぅぅ…❤️ちゅぶしゅじゅ、じゅっぽぉんッ……❤️ジュボジュボジュボォォッ❤️」
「んはっあぁぁんッ❤️せ、扇舟❤️わ、私もッ!!」
扇舟の姿に更に興奮したアサギは手の動きを止め、顔を扇舟の股間まで上げ、扇舟のマンコに顔を埋めクンニを始めた。
お互いの秘部に顔を埋め、快感を更に強めていく。
「んあっぁぁっ❤️マンコ舐めてぇぇ❤️んちゅぱっっ、じゅぼ、じゅるるうぅ❤️んっむっぅぅん……❤️」
「扇舟のマンコッ❤️マン汁ッ❤️…うんまぁぁッ❤️ちゅぶうぅぅっ❤️んちゅゅぅうッッッ❤️❤️❤️」
2人は気分良く互いの秘部に刺激を与え、絶頂の瞬間を待ち焦がれるようだった。
「扇舟……❤️ンチュウ…んっっ、いぐっっ、いぐぅうっっ…❤️」
「んっ、えぇ❤️私もイクッ、いぐっぅぅ…❤️」
扇舟は一際強く肉棒を啜り上げ、肉棒の硬さが最高潮に達した瞬間にアサギもより深く顔をマンコに埋め吸い付いた。
ビュグッッッ、ビュルルッッ〜〜〜ッッ❤️❤️❤️ドピュドピュッッッ!!ボビュボビュビュルルッッッッッ!!❤️❤️❤️
「んぉふぅぅぅぅっっっ!!❤️んぐふっ、おっ、おっ、イクイクッッッッ❤️ザーメンッッッ❤️んぶうぅぅぅっ、んぼぉぉぉんじゅッ❤️」
「出る、出る、イクッッッッ!!❤️ンチュウっぅぅぅ……!!❤️」
お互いの秘部から吐き出されたザーメンとマン汁は凄まじい勢いと量は、瞬く間に2人の口いっぱいに拡がり、2人の口内を蹂躙していった。
しかし2人は口を離すのではなく、互いの秘部から離さず呑み込んでいく。
『んふっっ、んぐぅぅんっ、んあぁぁぁっっ❤️❤️❤️んっっ、んぼぉぉぉッッッ❤️あんっ、いぐっっ、おびゅるるっぅん…❤️』
肉棒とマンコを互いにチュウチュウと啜り上げ、2人は全身を痙攣させていた。
お互いに絶頂の快感が収まり、2人の身体はザーメンや愛液で汚れていた。しかし2人は互いの姿を見て再度興奮した。
「フフっ❤️あれだけ出したのに…もうバキバキねッ❤️」
「だってぇぇ……アナタのことが好きなんだもん❤️」
アサギはザーメンを吐き出した直後にも関わらず、見間違えか?先程よりも大きくなっている肉棒が反り返っていた。
「フフッ❤️来て…❤️」
扇舟はベッドに寝転ぶと両手を広げアサギを迎えた。
今回は能力の毒でアサギの全てを変えて恋人の記憶を植え付けました。
rpgで再登場待ってます。
キャラとしても使いたい。
ヒルドとエッチさせたい。(させます)
井河扇舟は子どもにも恵まれなかったはずなのでいずれ孕ませたい
次も早く出せるように頑張ります。
ありがとうございました。
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出来るだけ早く実現できるようにしていきたいです♪