※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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今回はヒルドが倒していたと思っていたオーク(ディア)が生きていたというifストーリーです。

圧倒的な力の前にアサギやヒルドはなす術なく堕ちます。

ようやく本来のオークのような事を描けました。




ふたなり鬼神乙女とふたなりオーク

 

「もうすぐ産まれる、予定では、一週間後だな❤️」

 

「そうね❤️産まれたら、名前も悩むわね〜」

 

「どうするか?最近の悩みはそればかりだ…」

 

ヒルドとアサギはソファに座りながら子どもについて考えていた。

 

「それにすまないな…今日は天帝に呼ばれているから鬼神乙女の拠点に戻らなければならない。何かあれば直ぐに呼んでくれ。」

 

「平気よ❤️心配症なんだから…でも心配だったら、早く帰って来てね。」

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

 

 

ヒルドたちがいないお家はアサギにとってとても広く感じていた。

アサギはたまの1人の時間を読書に耽っていた。

 

 

 

 

 

※※※

 

 

「んっ?……ふぁ〜……眠っちゃってたわ…もう少し…」

 

アサギが本をテーブルに置き、再びお昼寝しようと横になると部屋にインターホンの音が響いた。

 

「……?…お客さんかしら……は〜い」

 

アサギはドアに向かって扉を開けた。

 

普段ならこんな山奥にお客さんなど来るはずもなく、更に結界がありヒルドに先に連絡がなければ入れないところなのだが、アサギは寝ぼけていた為扉を開けてしまった。

 

 

 

 

 

忘れていたはずの記憶が蘇り、ヒルド達との幸せが崩れ去る事も知らずに

 

 

 

 

 

「……?……え、⁉︎」

 

「久しぶりだな…ア・サ・ギ❤️」

 

扉を開けるとそこに居たのはヒルドよりも身体が大きく皮膚の色は緑色のオークだった。

 

アサギは始めは何が何だか分からなかった。

しかしオークの声を聞き、記憶の奥底に眠っていたモノが蘇った。

思い出したくない、だが決して忘れることのない女がいた。

 

アサギの全てを奪った、オーク。

 

アサギを狡賢く捕らえ、自身の肉棒でアサギを壊したオーク。

 

「…あっ、 あっ…⁉︎ い、いや…ど、どうしてここに⁉︎」

 

アサギは恐怖心から声は震えていた。

 

「お前を今度こそ私のものにするためさ…」

 

オークはうっすらと笑う。

 

オークの圧に負けてアサギはじりじりと下がる。

 

オークはアサギを上から下まで舐め回すように眺めた。

 

「……っっっ…!!」

 

あの時の恐怖がアサギの背筋をゾワゾワと駆け上がっていく。

 

「あの時よりエロい身体、そしてそのお腹❤️ たっぷり可愛がってやる。」

 

アサギはヒルドと何とか連絡を入れようとしたが恐怖心そして子どもがお腹の中にいる為本来の動きができず、オークに捕まった。

 

「は、離してっ! ヒ、ヒルドっ!」

 

「諦めろ、メス豚❤️」

 

アサギは何とかヒルドを呼ぶ為に心の中で助けを求めた。

が普段ならどんなに距離が離れていても繋がるが何故か繋がらなかった

 

アサギの何故?と言った顔を見てオークはニヤリと笑い説明を始めた

 

「この周りに結界を張ってるから、連絡はできない」

 

オークの説明を聞きアサギがどうすれば良いか考えているとオークの大きな手がヒルドとの宝物を撫でて来た。

アサギにとってそれが何よりも怖かった。

 

今は私だけじゃ無い!お腹の中に子どもがいる、アサギは必死になって抗った。

しかしオークの手からは逃げられるわけもなく、いつもヒルドたちと交わる大型のベッドに連れてこられた。

 

「ククッ、良いベッドじゃ無いか❤️ これからは私も仲間に入れてもらうぞ❤️」

 

アサギはベッドに寝かされ、両手、両足を拘束されてしまった。

 

「お、お願い…子どもには何も…何もしないで」

 

オークはアサギの言葉を聞くとわざとらしく膨らんだお腹を慈しむように撫で始めた。

しかし突如オークは撫でている手に力を入れ始めた。

 

「ひぐっ、つ、潰れ…潰れる…」

 

アサギは最早恐怖によってオークのメス豚に戻っていた。

 

「子どもは助けてやる…だが、アサギ…お前は私の肉便器になってもらうぞ…❤️」ボロンッ

 

アサギは何とかしてヒルドが帰ってくるまで時間を稼ごうとしたがその考えは一瞬にして砕かれた。

アサギの目の前に過去アサギを肉便器に陥れた、オークの肉棒が目の前に現れたのだ…否その肉棒は以前とは全く違うものとなっていた。

 

肉棒はあの時よりも更に大きく、太く、イボイボがついている肉棒となっており、亀頭の部分には亀頭が見えないほどにチンカスがこびり付いていた。

 

アサギの脳はオークの肉棒を見て、臭いを嗅いで、即堕ちした。

 

「あっ❤️肉便器なりましゅ❤️一生私を…使ってください…」

 

アサギは自然と足を手で抑え、まんぐり返しのポーズとなっていた。

 

「ククっ❤️絶景だな…私のこのチンポでボテ腹をもっと膨らませてやる❤️ケツマンコも閉じれなくしてやる!!」

 

オークはまずケツマンコから犯すのかデカ過ぎるチンポをアサギのお尻の位置に付けた。

 

(こ、これは⁉︎子どもの為…そうよ❤️私の意思じゃない…)

 

「肉便器ちゅかって、くだしゃ〜い❤️」

 

心と身体は堕ちていた。

 

「アサギのケツマンコ、いただくぞ❤️」

 

ヌチュ。

 

「かっはっ……!!」

 

反り返っていたオークのイボイボチンカスデカチンポの先端がアサギの菊門に触れた次の瞬間ーーー

 

メリメリィィィ!!

 

「アヒイィィィィィィィッッッッッ!!!!!!!!」

 

アサギは悲鳴を上げた。

 

ヒルドよりもさらにデカく、焼けるように熱い肉棒が肛門を押し広げ、ゴリゴリと腹の中にめり込んでくる。

 

「あ、 っあ゛ っっあ゛ぁ あ゛ーーーーーーっっっ!!」

 

「おぉぉっ❤️いい感じだっ!! 最高のケツマンコだ!!」

 

オークは歓喜の声をあげて、腰をグッ、グッと更に奥にすすめてくる。

 

「あ゛ ぐっっ、ぐっうぅん……❤️おおおおおおっっっ⁉︎」

 

今まで感じたことのない大きさの肉棒がアサギのケツマンコを有り得ないほど広げ、直腸壁を容赦なくゴリゴリと擦っていく。

 

(デカチンポがっ、イボイボチンカスデカチンポが入ってくるっっ!!やばっ⁉︎やばい⁉︎ なんなの⁉︎)

 

ヒルドたちとの交わった記憶がオークの肉棒によって蹂躙されていく。

 

(私、NTRレイプされてるぅぅうぅぅ!!!!!!)

 

しかしそんな事に絶望すら余裕は無かった、あまりの苦しさに息もできない。

 

「かはっ……はっ……はっ……い、息……ふっ……」

 

悲鳴を上げる口をパクパクさせても、空気を取り込めない。

 

「ぐうぅぅっ……し、死ぬぅっ!!!!!!!!!」

 

「大丈夫だ……死にはしない……」

 

オークはそう言うと、アサギに更に深く大きすぎる巨漢を被せてきた。

 

ズンッッッッッ!!!!

めりめりめりめりっ!!!!!!!!!

 

「おぼぼぼぉぉぉぉッッッッッ!!」

 

デカチンポの1番太い部分が肛門にズルッと潜り、そのまま一気に腸内に侵入した。

 

ヒルドですら届いたことの無い場所に到達された。

 

アサギは苦しさと悲しさにその瞳からは涙が流れる。

 

「ククッ、全部咥えられたな❤️どうだNTRレイプされた気分は?」

 

「はあ……はあ……くひぃんっ!!しゅごい❤️濡れてきちゃうぅぅ」

 

「さぁ……ここから、愛しいお前の恋人が来るまで犯し尽くしてやる」

 

 

 

 

 

アサギは再び壊された。子どもを守るためーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

 

「お昼までかかってしまった…母には困ったものだ。早く那月校長と付き合えばいいものを…」

 

ヒルドは天帝"ルージュ"に呼ばれ、仕事を頼まれた帰り道だった。

 

仕事の他に那月とどうすれば付き合えるか相談を受けらていたが…

 

「ふむ…私が倒してたと思ったオークが生きていてそいつを討伐する任務か……ふむ…取り敢えず家に戻って明日から探してみるとするか」

 

ヒルドそう言うと能力で転移を使って帰宅した。

 

既にアサギが自身の恋人では無くなってると知らず

 

「アサギ…今戻った…」

 

ヒルドが家に入ったら、必ず出迎えてくれるアサギが来ない。

ヒルドは寝ているのかと思い寝室に向かった。

 

「アサギ…寝ているのか?」ガチャ

 

ヒルドが扉を開けると信じられない光景が目に飛び込んできた。

 

 

「なっ!!」

 

ヒルドは絶句した。

目の前でオークがベッドに座り、アサギがオークの肉棒に奉仕していたのだ。

 

「ああ…帰ってきたか…」

ベッドに座るオークがヒルドに気がつき、声をかけた。

 

「貴様はっ!!」

天帝に頼まれたターゲットのオークだった。

殺したと思っていたあのオーク。

即座に反応してアサギを助ける為に動こうとしたが、動けなかった。

 

オークの手がアサギのお腹を掴んでいたからだ。

 

いつでもやれる。そう言うかのようにヒルドを見つめていた。

 

「くっ、何が目的だ!!」

 

ヒルドは迂闊に近づけずオークに目的を聞いた

 

「まあ、そうカッカするな…ほらアサギ帰ってきたぞ」

 

オークはいまだ奉仕をしているアサギに声をかけた。

 

「………っ⁉︎ヒルドッッッ⁉︎」

 

アサギは正気を取り戻したのか直ぐにオークから離れ、ヒルドに抱き着いた。

 

「ヒルドッッ⁉︎ご、ごめんなさい、ごめんなさい…わ、私っ⁉︎」

 

アサギはヒルドに悲痛な声で謝罪をした

ヒルドはアサギの姿を見て抱きしめ、声をかける。

 

「アサギ⁉︎大丈夫だ…」

 

アサギの身体からはオークのザーメンの臭いが染み付いており、オークに陵辱されたのが目に見えてわかった。

アサギと初めて交わった時に教えられたオーク。

ヒルドはよりアサギを強く抱きしめた。

 

「アサギ…待っていてくれ。すぐに始末する」

 

ヒルドはそう言うとアサギから離れ、オークに突っ込んだ

 

ヒルドオークベッドに倒し、刀を突きつけた。

ヒルドからは恐ろしいほどの怒気が感じられた。

 

 

 

最後に言い残す言葉はあるかっ!!

 

しかしオークは怯むどころかニヤついた顔で余裕そうだった。

 

何が……可笑しい!

 

ヒルドにはそれが癇に障り刀を刺そうとしたが後ろからアサギの声が聞こえ出来なかった。

 

「ひ、ヒルド……」

 

ヒルドがアサギの声に振り返るとアサギは結界のようなものに閉じ込められていた。

 

「あ、アサギ⁉︎……何をする!!」

 

「ククッ。分かっているだろう…私の言う通りにしろ。 さもないとアサギとお腹の子どもも諸共潰す……」

 

オークの目は本気だった。ヒルドはアサギを一度見ると刀を捨てることしかできなかった。

オークはそれを見ると静かにヒルドに声かけた。

 

「まさか、アサギの恋人が私を殺そうとした、鬼神乙女とは驚いたぞ。 折角だ…たっぷり仕返ししようじゃないか。」

 

「アサギを解放しろ…私が何でもする…頼む」

 

ヒルドは自身を犠牲にしてアサギを解放するように頼むがオークは聞く耳を持たない。

 

「お断りだ。折角の久しぶりの肉便器を何故解放しなければならない。そうだな……じゃあ私とセックス勝負をしないか? 私が負ければアサギは解放する、お前に殺されてやる。 私が勝ったらお前も肉便器になる。」

 

オークの提案にヒルドは従うしか無かった

 

「……分かった……受けて立つ!!」

 

「そう来なくちゃな!!ルールは簡単!相手が降参を認めれば良い!」

 

こうしてヒルドとオークの戦いが始まったーー

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

「そうだ…私はディアと言う。これからお前たちの恋人兼ご主人様だ」

 

「鬼神乙女ブリュンヒルド。笑わせるな…お前な…どに、ま、」

 

ディアの肉棒を見てヒルドは何も言えなくなった。

 

(な、なんてデカさだ、イボイボも付いていて、チンカスまみれ…)

 

ディアの肉棒を見てヒルドの身体は反応していた。

 

気付かぬうちにヒルドのマンコからは愛液が分泌されていた。

 

「はあ……はあ……はあ……」

 

ヒルドの息は既に荒くなっていた。

 

子宮の奥がズキンズキンと何かを求めるように疼いている。

 

「先攻は私からだ❤️こっちに来い…」

 

「はあ……はあ……はあ……」

 

胡座をかいたディアの彼女の脚よりも太いイボイボチンカスデカチンポの真上でみっともないガニ股ポーズを取らされ、ヒルドのマンコからは愛液が更に分泌されていた。

 

「ハアハアハァハァ……はうつっっ!」

 

あまりの切なさに思わず身体をすくめた途端蕩けていたマンコが閉じ、膣内に溜まっていた愛液が噴き出した。

 

ブビュッッ!!

 

その臭いも量は凄まじい量だった。

その愛液がヒルドのマンコの下に屹立しているイボイボチンカスデカチンポに付着しよりベチョベチョにした。

 

「ぁああ……っっ……⁉︎」

 

「これが欲しいか?」

 

ガニ股の中腰ポーズのまま悶えるヒルドに愛液が掛かった肉棒をビクビクさせながら聞いた。

 

「アサギと子どもの為だ、ほ、欲しい……チンポ欲しい……」

 

ヒルドは心配そうに見つめるアサギを見て呟いた。

 

「良い返事だ。オークの相手は初めてだな」

 

「ああっ……アサギたちだけだ、私のマンコを味わえるのは。」

 

挑発としてヒルドは答えたがヒルドの目はディアの巨根から目を離せていなかった。

 

「このチンポを味わったら最後、他のチンポでは快感を味わえない、身体にしてやる。肉便器だ❤️  さあ、腰を落とせ。」

 

「わか、分かった……」

 

ヒルドはおずおずと腰を落とし始めた。

 

そのゆったりとした動きとは裏腹に、ヒルドの息はますます荒くなっていく。

 

「ハアッハアッ、ハアッ、ハアッハアッ!!」

 

グポッ!!

 

「ああッッッ!!」

 

ぼっこりと膨れた亀頭がマンコに触れた途端、ヒルドは反射的に腰を戻してしまう。

 

ほんの一瞬だったがデカチンポがオマンコを広げた感触は、ヒルドに"敗北"のふた文字を植え付けた。

 

「か、勝てない……」

 

思わず出た呟きが恐怖と興奮にゾワゾワ震えている。

 

しかし身体はアサギたちの為と動く。

 

今度は巨根を埋め込む覚悟を決め、両膝をしっかりと手で押さえて、腰をぐいと落とした。

 

グパアァァァァァァァァッッッ!!!!

 

巨大なチンポがヒルドの肉ビラをこれまで感じた以上に広げた。

 

「かはあぁっっ!!!!!!!!!」

 

ヒルドの身体がビクンと震える。

反射的に腰を戻そうとするが、

 

ヒルドはアサギたちの為と思い、ズプズプと巨根を埋め込む。

 

「ああッッッ、くっ……ふくぅ……デカすぎる❤️」

 

分泌された愛液もデカすぎるチンポには殆ど意味をなさなかった。

 

自身が串刺しになっていく感覚と共に、下腹がボコッ、ボコッと肉棒の形に膨らんでいく。

 

「お、お腹が……チンポの形になって……すご……すぎる……あっ❤️」

 

それはヒルドにとってもグロテスクな眺めだった。

ヒルドは膨らんできた腹を見て恐怖した。

 

(か、感じてるのか❤️ こんな大きいチンポ……あ、アサギっ)

 

「アサギッ!! こ、怖い……助けて……」

 

ヒルドは思わず本音が漏れ、アサギに手を伸ばすがアサギにはその手は届かない。

 

「ヒルドッッッ!!」

 

アサギも必死に出ようとするがまるで意味をなさなかった。

 

 

 

しかしヒルドの膣穴からは愛液がとぷとぷと更に分泌し漏れ出している

 

「恐る必要はない。言っただろう、私のチンポでしか感じない身体にしてやると……既に変わりつつある❤️」

 

「そ、そんな……」

 

ヒルドは自身の身体が既に変化している事に次第に興奮も覚えていた。

 

ディアは優しさすら感じさせる声でヒルドに言い聞かせる。

 

「お前は……肉便器だ❤️ アサギたちも私の肉便器となる。悪い話じゃないだろう…今まで通りアサギたちともセックスしていいんだ❤️」

 

「肉便器……❤️ アサギたちと一緒……」

 

ヒルドは巨根を半ばほど埋め込んだ状態で繰り返した。

 

(アサギ…皆…すまない❤️わ、私は)

 

ヒルドの肉体は更なる快感を求めて、腰を落とす。

 

「ひああっ!!」

 

ヒルドの声が裏返る。

 

「ち、チンポ……ズリュズリュって……こしゅれりゅぅぅ❤️」

 

ほんの少し動かしただけで、巨根が擦れ、こびり付いているチンカスが更に膣を犯す。

 

「あっ、あっ、あっ❤️❤️❤️ ああ〜〜〜〜❤️」

 

ヒルドは膣内のオチンポを痙攣させながらも自ら引きずり出す。

 

ズリュズリュッッッ、ずるるぅっ!!

 

「きもち……イイ……ああっ❤️ なんて……気持ち……いいんだっ❤️あっあっ、ああああっ……❤️」

 

ヒルドの肉ビラがはしたなく捲れる、外に出て行くチンポと肉ビラがチュッチュッしながら愛液がゴボゴボと溢れ出す。

 

「マンコの……全部が、チンポと一緒に……出そう……!!」

 

今まで感じたことのなかった、快感にヒルドは蕩け切っていた。

 

「おっ❤️おっおっ❤️おっおおぉぉぉっ!!!!!!!!!」

 

喘ぎ声の止まらない口は開きっぱなしで、唇の端から涎がダラダラと垂れ落ち、強い意志を秘めていたが今やトロトロに蕩け、ディアのイボイボとチンカスの快感に酔いしれている。

 

「ひ、ヒルドッ❤️ヒルドッ❤️」

 

アサギはヒルドを心配しているがその手はトロトロのマンコに伸びていた。

 

「ひあっ、あっああッ……ああっ……オマンコ……らめぇ……もう、だめ……だめぇぇ……❤️」

 

自分自身を焦らすようにずるっ、ずるっと時間を掛けて腰を浮かせ、巨根チンポが抜けるギリギリの位置でヒルドはふるふると切なそうに身を捩った。

 

「はあっはあっ、はあっ、あああっ❤️❤️❤️」

 

カリ首に引っかかる肉ビラが早く元に戻してと囁きかけるようにクチュクチュと卑猥に唸る。

 

「また……中に……オマンコの中に……あぁぁ……欲しい❤️欲しいのォォ❤️……」

 

ヒルドは再び巨根を受け入れようと腰を下ろした

 

しかしそれを敵であるディアが止めた。

 

ヒルドは焦らされたと思いディアに抗議しようと振り向いたが

 

「良いのか?今は勝負の途中だと言うことを忘れてるぞ❤️」

 

「……⁉︎…そ、そうだ勝負⁉︎ダメだ❤️私はアサギたちのモノ……勝負は……はぅぅぅ❤️」

 

ヒルドの意識が戻ったのを見計らい、ディアは亀頭を更に膨らませ、我慢汁を発射した。

 

「おっ!!あっ❤️イイのぉぉぉ!!!!!!!!!❤️しょ、勝負なんて良いの!!アサギたちと一緒に肉便器になりゅぅぅ❤️」

 

ヒルドは敗北をあっさり認め、抽送を始めた。

 

「くはぁっ、はあっ、はああっっ❤️」

 

ヒルドの身体が最初はゆっくり、次第に早く、上下に、淫に揺れ動く。

 

最初は入れて出すだけで精一杯だった巨根を自分から激しく抜き刺しする。

 

「んくぅっ❤️アッアッあぁっ!!んぅうっ!!❤️ああんっ、❤️」

 

ぎゅぼっ❤️じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼぼぼぉぉ❤️❤️❤️

 

イボイボチンカスデカチンポに擦られてべっとりと粘ついた淫らな音が鳴り響く。

 

「んつっ❤️くっっつ、ああ❤️ああんっっ……デカチンポっ❤️……出たり入ったり……いい、いいのぉぉぉ!!」

 

もうヒルドは自分の意志で止まることができなかった。

ヒルドの雌の肉体は操り人形のように、淫らで激しい上下運動を繰り返していた。

 

「んっぅうぅっ、んっっ❤️ああっあっ❤️……あんあんっああんっ❤️」

 

自身の肉棒よりもデカいチンポを抜いては刺し、抜いては刺し、とグチョグチョのマンコをたっぷりと刺激する。

 

「んくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっ!!!!!!!!!」

 

ぼってりと膨らんだ亀頭が子宮口をぐいと押し上げるたびに息が詰まり、全身を激しい痙攣が襲う。

 

「あっあっあっあっっーー❤️ひやぁああああああっっ!!」

 

休む間も無く腰をグイと引き上げ、膣内で強烈に張り出したカリ首、イボイボ、チンカスで膣壁を刺激して、大量のメス汁をぶびゅうっと勢いよく噴出する。

 

「うっんっ、んぅうっ、気持ちイイ、オマンコ……気持ちイイ……❤️止まらない……ああん、おおっ❤️」

 

快感に全身を震わせ、みっともなく広げたガニ股の足がバネ仕掛けのように激しく動いた。

 

じゅぼっ❤️、じゅるぼっ❤️ジュボジュボッ!!

 

「ひあああっ!!❤️ 見てええぇっっ!!❤️あ、アサギっ!❤️私の感じてるところみてくれぇぇ……」

 

ヒルドはアサギに見せるように大きく腰を振る

 

「あっあっああっっ❤️も、もっと、もっと、きてくれぇぇ❤️」

 

「ヒルド……私は嘘を付くのは好きだが……嘘をつかれるのは嫌いだ」

 

「ディア⁉︎何を……言って?」

 

「フンンッッッ!!!!!!!!!」

 

ズボォオオオオオオオオオオオオッッッ!!!!!!!!!

 

「あっへぇええええええええええええええっっっ!!」

 

ディアが不意に腰を突き上げた。

 

「イヒィーーーーーーーーーッッッ!!イクイクイクイクイクッッッ!!イクぅううーーーーーーーーーーっっ!!」

 

絶頂の叫びと共にヒルドの身体が激しく仰け反った。

 

デカチンポの一撃は、ヒルド自身の腰振りでは届かなかった、子宮の奥底まで貫いた。

 

「アサギのことは良いから……今のお前は肉便器だ❤️お前からは未だ諦めない意志が感じられるぞ…」

 

「あへっっ、……はっへっ……あへっ……❤️しょんな……いやぁ❤️」

 

見透かされてる…ヒルドは自身が甘かったと悟った。そして反撃の目も潰された瞬間だった。

 

イボイボ巨根に貫かれた状態でヒルドの身体がアクメに痙攣している。

顎を仰け反らせ、舌を突き出したまま、涎をダラダラと垂れ流してる。

閉じなくなった上の口の代わりに下の口は潮を噴いていた。

 

「あひぅ……❤️❤️❤️ひっ、ほぅうふぅ……」

 

「二度とくだらない事なんか考えられないようにしてやる❤️」 

 

「も、もう……やめ……助け、て……」

 

ヒルドは消え去りそうな掠れ声で答えた。

 

「ダメだ……❤️お前の道は肉便器以外無い。」

 

ディアはヒルドにわからせるように子宮壁をグリグリと圧迫した。

 

もうヒルドに道は残されてなかった。

敗北を認めたように見せかけたがそれも簡単に見破られ、アサギたちの事もぼんやりとしてきた。

 

「わ、私は……違う」

 

「なら……もういい、お前は使えん……二度とお前の身体は使わない」

 

ディアの言葉を聞きヒルドの口は勝手に動いた。

 

「……⁉︎、ダメだ……抜かないでくれ❤️……ぁっ⁉︎」

 

ヒルドは口を抑えたが既に遅かった。

 

ディアはヒルドが完全に堕ちる手前まで来てると確信し、更に子宮壁をグリグリと刺激した。

 

「なら……もう一度誓え❤️……私は肉便器になります……と。」

 

「な、でも……な、なりましゅぅぅ❤️肉便器になりましゅうぅ…❤️私をディア様の肉便器にして下さいィィィィィィィィィ!!!!!!!!!❤️」

 

「ならばその身体に刻み込め。自分が肉便器だと言うことを!!」

 

「おふぉほぉおおおおおおおおおおおおっっっ!!」

 

大きく開いたヒルドの口から獣のような野太い叫び声があがった。

 

ヒルドが自分ですら腰ふりなど遊びに過ぎなかった。ついにディアによる肉便器に対してのピストン運動が始まった。

 

「んほっっ、んほっっ、おほっっ❤️❤️❤️おほほぉおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!!!!!!❤️❤️❤️」

 

凶悪なイボイボチンカスデカチンポがゴツンッ、ゴツンッと杭打ちする様にヒルドを下から突き上げる。

 

「おおおおっ!!  ひゅごいィィィッッッ!!チンポがっっ、当たってるッッッ!!❤️❤️❤️」

 

今まで他の女のチンポを味わってきたがその誰よりも遥かに大きいチンポがヒルドマンコ、子宮口を抉り、その奥の子宮壁にチンカスがこびり付き何度も何度も叩いた。

 

「子宮がっ、突き抜けテェでッッッ!!❤️しゅごいしゅごいしゅごいしゅごいいいぃぃぃッッッ!!❤️❤️❤️」

 

ヒルドは肉便器と認めたからかさっきよりも野太い叫び声を上げていた。

 

「あへっっ!! はへっっっ!あっあつまはやぁぁぁあああッッッ!!!!❤️❤️❤️」

 

ヒルドの身体はディアのチンポの上でまるで体重がないかのようにガクガクと激しく揺さぶられた。

 

ヒルドの足の裏は床から半分浮き上がり、今やヒルドの体重全てがチンポに掛かっている。

 

「はひいぃっ!ヒイイっ!❤️チンポしゅごいよぉっ、感じるっ、感じるぅうううっ!!❤️❤️❤️」

 

ヒルドの膣口は処女のようにキツく締まり、激しすぎるピストンに追いつけずボヂュルボヂュルと聞いたことのないような下品な音を立てて愛液を撒き散らしている。

 

「ここか!!!!!!!!!ここがいいのか!!!!」

 

「ひぁあああっああああああっっ!!しょこですっっ!!そこれすしょこれしゅううううぅぅっ!!❤️❤️❤️」

 

ヒルドの喘ぎがいっそう激しく裏返った。

 

「あへやぁあああああああああああああああああああああああああああああああっっっっ!!!!!!!!!」

 

ディアにはヒルドの弱点が分かっているかのようにピストンを続ける

 

子宮の奥を突き上げられるかたわら、細かい膣皺がびっしりと走った膣内で1番感じる場所がイボイボでゴリゴリと抉られる。

 

「あひぁあああっ! ひょこっっ!!頭がどうにかなりゅうぅぅ❤️」

 

あまりの快感に真っ白になりそうなヒルドの脳裏にディアの命令が突き刺さる。

 

「もっと締めろ❤️肉便器っ!!!!!!!!!」

 

「ひゃいぃいいいいいいいいッッッ❤️しめましゅぅぅうう……❤️」

 

ディアの巨根が凹むほどに膣口が締まり、肉便器としてチンポを搾り上げて行く。

 

「ひああああっん❤️しゅこいぃっっ!!すっごっいい❤️」

 

並の女であれば10秒とたたずに射精してしまうほどのキツい締め付けだがディアには丁度いいものとなっていた。

 

「その調子だ。それでこそ私の肉便器だ❤️❤️❤️」

 

「ありがとうございますうぅぅっっ!!わ、私もっ、いいです!!気持ちイイですぅぅぅ!!❤️❤️」

 

ヒルドは躊躇うことなくディアにお礼を言っていた。

もうヒルドの頭の中はチンポで何もかもいっぱいだった。

 

「ひああっ! あっあっ、んっあっ、ひぁっ???」

 

足りない、ヒルドは何故か満たされていない現状に何が足りないのか必死に考えた。そして…

 

「ああいーーーーーーーーーーっっ!!!!!!!!!❤️」

 

それに気付いた瞬間、ヒルドは気が狂いそうなほど切なくなった。

 

「欲しい、欲しいっ!!欲しいのおぉぉぉ❤️」

 

ディアはひっそりと笑った。

 

「何が欲しいんだ!!言え!!」

 

「精液欲しいっ! 熱いザーメン欲しいっっ!!中に出して欲しいっ!オマンコに欲しい!!ザーメンでいっぱいにしてくださいぃぃぃっ!!❤️❤️❤️」

 

「肉便器としての自覚が生まれたな!!決して忘れるなよ……」

 

ヒルドが完全に堕ちた事が分かりディアはピストンを一気に加速させる

 

「おっ!おぉおおおぉぉぉおおおおっおおおおおおおおおっああああああああああああッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

射精直前のイボイボチンカスデカチンポの唸りを感じ取り、ヒルドは歓喜の声と共に自ら膣肉を絞り上げた。

 

ドッピュゥゥゥゥゥゥうううううううううううう!!!!!!!!!ドビュュュュボヂュル❤️❤️

 

子宮壁を叩くチンポの先から焼けるような熱い精液が迸った。

 

「イクゥウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウウウッッッッッッ!!!!!!!!!❤️❤️❤️」

 

ザーメンを感じた瞬間、ヒルドは高らかに叫び声を上げた。

 

「あああイクゥウウウウウッッッイクぅううううう❤️❤️❤️❤️イッキュュゥゥゥゥゥゥッッッ!!」

 

今までの絶頂とは全く違う。

 

アサギたちよりも更に感じられる絶頂だった。先程の潮吹きよりも激しい。

 

「あっあっあああっっ!!ディアのチンポしゅごい射精してるっっ!!❤️❤️❤️」

 

ビュクウウゥゥッッッ!! ビュクウウゥゥッッッ❤️ビュクビュクビュゥゥッッッ!!❤️❤️❤️

 

ディアのチンポが大きく脈打つたびにその射精量はヒルドが出す量より遥かに大量のザーメンが流れ出る。

 

ヒルドはその圧倒的なまでの射精量に身を仰け反らせたまま、ガクガクと震えた。

 

「ああん子宮に当たってるっっ!!ザーメンビュクウウって当たってるっっ❤️❤️イクイクイクイクぅうううう!!❤️」

 

「喜ぶのはこれからだ❤️」

 

「こ、これからァァァ⁉︎」

 

「そうだ❤️」

 

ディアが射精中のチンポを更にグイと奥に押し込んだ。

 

「あっひゃぁああああああああああっっ!!❤️❤️❤️」

 

ドビュュドビュュボビュボビュボビュビュクビュクビュビュクビュクビュッッッ!!!!!!!!!❤️

 

「い、勢いがっっ!!!!!!!!!❤️ザーメンッッッ!!」

 

射精の勢いが更に増し始めた。

まるで今までのは実はザーメンじゃなく先走り汁だったと言わんばかりのザーメンが子宮を襲う。

 

「ほああっぁぁ❤️!!ザーメン強くなってっっ!❤️❤️❤️スゴイスゴイすごぉぉおおぉっ!!❤️❤️❤️」

 

「まだまだこれからだ❤️」

 

「あああんそんなああああッッッ!! でも、でも気持ちイイっっ、ザーメン気持ちイイっ!!きもひいぃぃぃ❤️❤️❤️まだ出てる、あっあつまあああ!!❤️❤️❤️」

 

ドビュュボビュボビュボヂュルッッッ❤️❤️❤️ぼこっ、ぼここっ!!ボビュビュドビュュ❤️

 

「あああっ⁉︎ そんな⁉︎ま、まさか、あああんっ、そ、そんなあぁ!!」

 

ヒルドの歓喜の叫びに驚き、そして恐怖が混じり始めた。

 

圧倒的な射精量によって、ヒルドの腹が膨らみ始めたのだ。

 

「な、何で……と、止まらない……❤️」

 

射精の勢いが全く止まらない。

ディアのイボイボチンカスデカチンポはひたすらに強いザーメンを吐き出し、ヒルドの腹を妊婦のようにしていく。

 

「腹がどんどん膨らんでっっ!こんな、こんなのぉおお!!❤️」

 

激しい恐怖を覚えながら、ディアの射精と同様に、ヒルドの身体も絶頂を止めようとしない。

 

「あああっ、お腹パンパンッ!!破けりゅ〜❤️でも、でも気持ちイイ、まだイクッ、イクの止まらないっ!!❤️」

 

まだイクまだイクまだまだっイクぅううううううううううううううううううううううううううううっっっ!!!!!!!!!❤️

 

ヒルドのアクメはディアの射精が終わるまで途切れる事なく繰り返された。

 

「あひっ……じゃーめん❤️やっとぉぉ……とまっらはぁ…❤️」

 

ヒルドの腹は臨月のようにぽっこりと膨れ上がっていた。

そこに詰まっているのは全て愛する人以外のザーメン。今のヒルドは精液袋だった。

 

「はぁ……はぁはぇ……あひぃぃぃ〜」

 

ディアの射精もようやく治まり、優に100回はアクメを迎えたヒルドは全身余す事なくヒクヒクと痙攣している。

 

「満足したか?❤️」

 

「ひああっ……じゃーめん❤️…じゃーーめん❤️」

 

「満足したか聞いているんだ❤️」

 

質問に答えることが出来ないヒルドのボテ腹を未だに剃り立っているチンポでグイグイと押し上げる。

 

「おっっ!!!!!!!!!ま、まんじょく……ひまひたぁぁ……も、もう十分……れしゅぅぅ……」

 

ヒルドの普段の冷静な声など何処に行ったのかと思わせるほど今のヒルドの声は弱々しいものだった。

 

「もうちょっろ……この、……ままにしてぇぇ❤️」

 

「フン、肉便器が私にお願いするな❤️」

 

甘えるようなヒルドの言葉にディアはすげなく応じ、チンポを引き抜き始めた。

 

途端に絶頂の余韻に震えていた身体がビクビクビクっと脈打つ。

 

「ひあああああっっ!!まって、今抜いたらっ!!イクッ、おおおっぉぉ、またイクッ!!!!❤️」

 

ズルウウウウウウウゥゥゥッッッ!!❤️

 

「ひっくぅうううううううううううっっっっ!!❤️」

 

どっぱぁあああああああああっっ!!!!!!!!!

 

止めを刺されたようなヒルドの悲鳴ーー

 

チンポを抜かれた事によりボテ腹からザーメンが噴き出される。

 

「んっひぃいいいいいいいいいいいッッッ!!!!」

 

今やヒルドのマンコは子どもの腕くらいなら簡単に入るほど大きな口に広がっていた。

 

先程まであれほど締め付けていたマンコは今やガバマンになっていた。

 

「は、はずかしいぃぃ❤️ガバマンっ!!ひゃめめぇぇ!!」

 

ヒルドが叫んでも最早どうにもならない。

ガバマンからは絶えずザーメンが流れ出るーー

 

「ガバマンッッッ❤️まだイクッ、ふきでてりゅザーメンでイクッイクゥウウウウウッッッ!!!!!!!!!❤️」

 

「あれほど出したからな……まだ出るだろう❤️」

 

ドバドバッッッボタホダッ!!

 

「あっへぇぇえええええええええええええッッッ!!!!!!!!!」

 

ディアの言葉通り15分以上マンコからザーメンが出続けていた。

 

お腹が戻ったても子宮から膣内にはべっとりとへばり付いたザーメンが未だ滴り落ちている。

 

「フフフ❤️さあ次は……?フフ、ヒルドの同じで可愛い女だ❤️」

 

ディアが今度はヒルドに何をするか考えているとザーメンがべっとりと付いているチンポに何か刺激を感じた。

 

ディアがチンポを見るともう1人の肉便器が舌で奉仕をしていた。

 

ジュボジュボッッッ❤️ブチュウゥゥ❤️

 

「んふっんぶうぅぅぅ❤️ディア様……今度はこのアサギに❤️」

 

「ククク……可愛い肉便器だ❤️……さっきヒルドが犯されてる時お前は何をしていた?」

 

アサギはチンポにしゃぶりつきながら答えた。

 

「愛する……ヒルドが犯されてるのにずっとオナニーしてました。だから私のオマンコもケツマンコもぐっちょぐちょです。」

 

「フフ❤️残りの3人が帰って来る前に……お前ももう一度壊してやる」

 

 

 

 

 

 

この日からヒルドの家にもう1人の住人が増え、毎日叫び声に似た絶叫が響くのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

あれから3日が経ち

ヒルドはディアの子を妊娠し出産間近となっていた。

 

「ククク❤️アサギとお前の子も可愛いかったが…私との子はどんな子だろうな❤️」

 

アサギはヒルドとの子を無事に出産することが出来た。今やアサギとヒルドは一児の母となり子どももすくすく育っている。

 

だがーー今やヒルドたちはディアの肉便器となっている

 

「きっと……ディア様に似てドスケベでチンポもとても逞しい子です」

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

 

 

「フフ❤️今日もヒルドの肉便器マンコは最高だ❤️」

 

「あ、ありがとう、おっ❤️…ございます。」

 

「私のチンポもどうやらお前のマンコが気に入ったのか❤️更に大きくなってしまった。責任を取ってもらうぞ。肉便器」

 

「はいぃ❤️肉便器……死ぬまでお使いください❤️」

 

ディアが子宮口にチンポを当てるとお腹の中の子が動きヒルドは歓喜の声をあげている。

 

「あぁ……お腹の中の子がディア様のオチンポに会えて喜んでおります。」

 

ヒルドはディアのチンポに逆らう事をやめたーーそれが正しいと思ったから……そして遂にその時が来た…

 

ーードクンッ!!ドクンッ!!

 

「あっ……❤️う、産まれるッ……❤️」

 

「遂に……ああ……遂に来たのか……❤️この時を待ち侘びたぞ❤️」

 

ディアは嬉しさのあまりピストンを更に加速させる。

 

「おっ!!おっ❤️最後にザーメンぶちまけて……ください!!!!!!!!!ディア様!!❤️ディア様❤️」

 

ディアのチンポから熱が伝わり、ヒルドの全身が快楽と幸福で満たされて行く。

もうヒルドはディアの事しか考えられなくなっていた。

 

「愛してますッッッ!!ディア様ぁぁぁ❤️好きっ大好きです❤️アサギたちと一緒に何処までも堕ちていきますうぅぅぅ!!❤️」

 

「奴隷として肉便器として妻として❤️永遠にお前を支配してやる❤️……さあ、産めっ!!」

 

ボビュビュビュクウウビュクビュクビュッッッ❤️ドビュュボビュボビュボビュッッッ!!!!!!!!!❤️

 

「あっへっ❤️おっ!!イクッイクゥウウウウウッッッ!!❤️う、産みながらイクッ!!!!!!!!!❤️」

 

ブパッ!!!!!!!!!プシュプシュシュッッッ!!❤️

 

ーーおぎゃぁぁッ!!おぎゃぁぁっ!ーー

 

「ふぅッ...! ふぅーーッ! はぁ......はぁ...。ようやく産まれたぁッ...。」

 

「ヒルド…可愛らしい子よ!」

 

「よく頑張ったな……流石私の肉便器妻だ❤️」

 

 ディアのザーメンの力はヒルドよりも強く、産まれてくる速さは3日で臨月になって産まれてくる。

 

生まれてきたヒルドとディアの子はヒルドの灰色のような皮膚の色を受け継ぎ、顔や身体の形はオークのディアを受け継いでいた。

 

「初めての子ども❤️……なんて幸せなの……❤️」

 

ヒルドは敵であるディアとの子を愛おしそうに見つめていた。

 

「さぁ…残るはお前たち3人だ❤️ヒルドたち同様孕ませてやる❤️」

 

ディアが向く方向にはディアのザーメンを全体にぶっ掛けられている、アスカ、イングリッド、カリヤが拘束されていた。3人はぼんやりした目で出産アクメをしているヒルドとそれを労うアサギを見る事しか出来なかった

 

 

 

 

 

 

 

 




今回はアサギが先に過去を思い出し、即堕ちをしました。

その後ヒルドも犯され、初の出産アクメをするなど沢山描きました。

出産アクメ難しい…

本編ではまだヒルドは子どもを授かっていませんがifストーリーでは先に出産してもらいました。

アスカたちは家に帰ると3人に拘束され、ヒルドが出産するまでディアのザーメンをぶっ掛けられてザーメン漬けにされていました。
後に3人も孕まされます。

今回もありがとうございました。

またコメントなど有れば宜しくお願いします。

ありがとうございました。
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