※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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今回から文字にも動きを入れられる事が出来るようになったので少しずつ挑戦していきたいと思います♪

今回はrpgのバニーガール高坂静流の回想シーンのもしもの続きをイメージして作りました。
めっちゃ文字書いた!

個人的に静流は好きですし、もしかしたらアサギたち以外の好きな対魔忍キャラは静流かもしれません❤️

本編などでも不遇なので幸せにしたかった




ふたなり鬼神乙女と花の対魔忍

 

「此処は?…東京キングダムか?」

 

ヒルドは再びアサギの姿となり東京キングダム?を歩いていた

 

「しかし…あれは何だ?胸が無いのか?イヤ…膨らみすらない何だしかもあちこちにいる、胸のある者もいるが何なのだ?」

 

ヒルドにとってありえない光景が広がっていた…あまり外の世界を知らないヒルドでさえ異常なことが分かった。

 

ヒルドがありえない光景に目を疑っているとヒルドの隣に巨漢のオークが歩み寄ってきた。

 

「オイオイ…どうした⁉︎姉ちゃん!困りごとか〜?」

 

「むっ⁉︎…ああ、少し聞きたいことがあるのだが?」

 

「アイヨ!だが、此処じゃ何だ…ついて来いよ…」ギヒヒ

 

ヒルドは能力を使うまでもなく下心で声を掛けてきたのだと瞬時に理解したが情報が欲しいためついていくことにした。

 

ヒルドはあからさまに人の気配すら無い場所に案内されていた。

 

(ふむ…随分入り組んでいるところに来たな…早めに聞くと「ィャァ」…今の声は?)

 

オークは全く気付いていないようだが確かにヒルドの耳には届いていた。

 

(この施設内にいるな…コイツは邪魔だからっ)トン

 

ヒルドはオークを寝かせると直ぐに声の主を探し始めた。

 

 

 

※※※

 

 

ヒルドは入り組んだ構造にも関わらず歩みは止まることなく突き進んでいった

 

(此処か…)ガチャ

 

ヒルドは迷わずドアを開け部屋を確認すると

 

複数のオークが1人のボテ腹の女を囲み辱めを与えていた

 

「ヒヒっ可愛い声で泣くな〜おらまだ行くぞ…んあっ?…オイオイ…また新しい女が来たぞ!しかも自分から⁉︎」

 

「ヒャハハ…ラッキーだな俺ら…おい女こっち来い」

 

「うむ…分かった」シュッ!!

 

ドサッッ!!ドサッッ!バタバタ!!

 

ヒルドはオークたちを寝かせると俯いている金髪の女に声を掛けた

 

「大丈夫か?…しっかりしろ」トントン

 

ヒルドは女の顔を叩き金髪の女が顔を起こすと

 

「………ッッ⁉︎イヤァァァ!!来ないで」パチン

 

「……っ⁉︎」

 

女は未だオークに襲われてると錯覚してるのか目を開くと悲鳴を上げながらヒルドを叩き暴れ出した。

 

「イヤァァァ…もう入れられるのも出されるのもイヤッッ!!来ないで来ないで来ないで来ないでっ!!」ジタバタ

 

恐らく酷い目に遭わされたのだろうヒルドの事などお構いなしに暴れている

ヒルドは暴れる彼女を優しく抱きしめ声を掛け続けた

 

女は暴れ続けたためかすぐに力付き眠ってしまった。

 

ヒルドはゆっくりとベッドに女を寝かせると女の体を綺麗にしていった

ボテ腹になっているお腹も元通りに戻し女が目覚めるのを待った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

「んっ…んんむ…っ⁉︎」

 

女は目を覚ますとまだ気怠さが残る体を起こしオークが気絶していることに気がつき、今のうちに逃げようとすると突然声を掛けられた。

 

「まだ…動かなくていい。私が守ってやる…」

 

金髪の女は勢いよく振り向き直ぐに臨戦態勢に思考を切り替えた…しかし声を掛けてきた相手を見てポカンとしてしまった

 

無理もない金髪の女…高坂静流にとって仲間であり今回の任務を指示した本人であったからだ

 

「…アサギ校長?…どうして?」

 

「むっ…アサギ?…もしかしてお前は対魔忍か?」

 

ヒルドは金髪の女の声を聞きアサギの仲間だと予想した

 

「え…えぇ…?あの…アサギ校長ではないんですか?」

 

静流は意味がわからず目の前のアサギ?に質問した

 

「アサギ校長?…私の知ってる井河アサギは校長ではないが?」

 

『……………????…情報を交換しよう「しましょう」』

 

2人は同時に同じ提案をし自己紹介から始めた

 

「ふむ…つまり静流の世界ではアサギが校長で…男?という存在があるのだな?」

 

「えっと…ヒルドさんの世界ではアサギ校長…アサギさんが校長ではなく…女しかいない世界で⁉︎アサギさんはアナタの恋人?イヤ…妻で子供もお腹の中にいる⁉︎しかも他に女もいる…」

 

静流の頭はもはやパンク寸前…否…既にパンクしていた

無理もないいきなり別次元の話に広がったのだ今さっきまで凌辱の限りを受けていたがそんな事既に頭の中にはなかった

 

「ハァ…まあ、まずは助けてくれたお礼がしたいので私の店に来てください。そこでなら何か情報なども得られると思うので」

 

「本当か?ありがとう静流…それにまだ本調子ではないだろう…私も手伝うぞ。」

 

ヒルドは静流が拠点としている店についていく事になり2人はオークを避けながら建物から脱出した

 

 

 

 

 

「…所で何故バニーガールの衣装を着ていたのだ?あれが…お前の対魔忍の服なのか?」

 

「あ…あれはっ⁉︎潜入のために仕方なく着ていたもので私の対魔忍装束は別にありますからっ!!勘違いしないでください!!」

 

静流は顔を赤くしながら両手で自分の体を抱きしめたが訴えたがその姿はエロいの一言に尽きるのであった

 

(エロいっ!!…可愛いと美しいが合わさってるな❤️今度アサギたちにも着てもらおう❤️)ムンムン

 

「ちょっと…エロい目で見ないで下さい!!…ちょっ⁉︎何でにじり寄ってくるんですか…そのアサギさんの顔でやめて下さい…本人見た時どうすればいいんですか⁉︎……?…あれ?」パサッ

 

「ふふ♪他に服がないだろ…これを着ていろ」

 

静流はヒルドが着ていたコートを受け取り勘違いしていた事に気づくと礼を言って恥ずかしそうに着るといそいそとヒルドを案内した

 

 

 

 

 

※※※

 

 

ようやく静流の拠点に着き静流が店の中に入ると1人の少女が静流に抱きついて来た

静流の店で働く少女“グィネヴィア"であった

 

「グスン…えっくっ!…よかっだ…静流しゃん」ギュッ

 

静流は優しくグィネヴィアを抱き締めると優しく声を掛けた

 

「ええ…ごめんなさい、グィネヴィアちゃん…もう大丈夫よ」

 

「亜希さんから聞いて静流さんが捕まったって…それで亜希さんは直ぐに静流さんが最後に送った情報を頼りに任務に向かって…グスン…私ずっと心配で…」

 

 

 

グィネヴィアは静流の事を10分近く抱きしめており流石の静流もどうしようかとヒルドの顔見た

その静流を見てヒルドはグィネヴィアという少女の頭に手を置き声を掛けた

 

「もう大丈夫だ…静流は此処にいる。静流…キッチンを借りるぞ」

 

ヒルドはグィネヴィアに一声掛けるとキッチンに行き何を作るか考え始めた。

 

「静流さん…あの人…アサギさんですか?」

 

「う〜ん…なんて言えばいいのかしら…グィネヴィアちゃんにも言っていいの?」

 

「ああ…別に構わない、隠すことでもないしな」

 

静流グィネヴィアにヒルドについて軽く説明を入れ料理を待っていた

 

「……………………?」

 

結論グィネヴィアは全くついていけなかった

 

 

 

※※※

 

 

「……美味しいわ…」 「美味しいです♪」

 

2人はヒルドが作った疲労回復をメインとした豚肉と野菜炒めを食べ美味しさに驚愕していた

 

「静流は任務で疲れもあるからな…食べたら休め」

 

ヒルドはグィネヴィアに静流が大変な目にあった事を伏せながら休むように伝えた

 

ヒルドがグィネヴィアに自身が何をされていたのか伏せてくれた事に気付きヒルドの優しさに心の中で感謝をした

 

「じゃあ、グィネヴィア明後日までお店も休みにするからアナタもゆっくり休むのよ…」

 

「はいっ!!静流さんも無茶してはいけませんよ!ヒルドさん…静流さんの事よろしくお願いします。」ペコッ

 

グィネヴィアはヒルドにそう伝えると現在借りているアパートに帰っていった

 

 

 

 

「静流…大丈夫か?あまり無理はするな」

 

「え…ええ…大丈夫よ。無理なんてして…⁉︎キャッ!」

 

ヒルドは静流が無理をしてると思い声を掛けた

 

「…よく頑張った…怖かっただろう。今は私だけだ…」

 

「…⁉︎…私は…別にこんなの慣れて…なれ…何で?グスン、グスン…」

 

静流からは涙が溢れ始めた静流が何度目を拭いても溢れ続けていた

 

「体は正直だな…いいんだ」

 

ヒルドは静流の頭に手を置き撫で始めた

 

「私…何度も任務のために体を使ってきたの…でも何度も何度もしていくうちに…グス、グスン…わからなくなって、そして今回の任務でもうダメかと思った。怖かった…辛かった…」

 

途中から静流を後ろから抱きしめヒルドは静流の本心を知った

 

 

「静流…」

 

「…ごめんなさい…こんなこと言って、抱きしめてくれてありがと…」

 

2人はその後言葉を交わすことなく静流は自分のベッドでヒルドは店のソファで眠りについた

 

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

その夜ヒルドは何かの音で目覚めた…何の音なのかは直ぐにわかった

ヒルドはゆっくりと起き上がると静流が眠る部屋に向かった

部屋を開けると魘されてる静流がそこにいた

 

「う…うぅ〜…イヤ!グィネヴィアにげ…て」

 

ヒルドは起こさないように静流の寝ているベッドに入り静流を抱きしめた…少し経つと静流の息遣いも落ち着き魘される事なく眠りについた

 

(…寝たか?さて私もそろそろ…?…手を掴まれて動けない………あまり乱暴に外すと起きるからな………寝よう)

 

ヒルドは考えるのをやめ静流と一緒のベッドで寝るのであった。

 

翌日静流は当然のように驚くがさらに何故かヒルドの姿がアサギではなく元の姿になっていたため、静流は驚くを通り越し敵襲と勘違いしヒルドは全力のビンタを喰らうのであった

 

 

 

 

 

※※※

 

「寝ていたのは悪かった…静流が魘されていたから放っておくわけにはいかないだろ。…この姿は私でも分からん」

 

「ハァ…感謝はしてます…叩いたのは謝ります。…姿が変わるのは流石に驚いたわ」  呆れ

 

「まあ…今日もゆっくり休め、家事などは私がやるからな」

 

「ありがと…」

 

ヒルドは1日静流の体を労い家事や店の掃除なども分身を使って瞬く間に進めた。静流はヒルドの能力の凄さに唖然としながら身体を休めるのであった。

 

 

「静流…これを持って帰りたいのだがいいか?」

 

ヒルドは静流が着ていたバニースーツを手にしていた

 

「ハァ…嫌な記憶しかないですし!良いですよ…」

 

「ありがとう…ふふ❤️これで様々なシチュエーションが出来る」

 

「………………。」

 

ヒルドがバニースーツを握りしめ妄想に浸っている姿を見て静流は何故か面白くないと感じてしまっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

その日の夜ヒルドは静流に一緒に寝てと頼まれた

また魘されるのは嫌だと静流が言ってきたのでヒルドも断る理由もなく了承した。

しかし準備があるからと店のカウンターで待っていてと言われたのでヒルドはカウンターで今後のことを考えていた

 

(さて…いつになったら戻れるのやら…いっその事この次元のアサギたちと会いにいくか❤️…だが私が会いにいっても知らないからな…………仕方ない無理矢理やってみるか!!❤️…しかし)

 

ヒルドは他次元のアサギたちを無理矢理犯そうと考えるがアサギたちを愛するヒルドには絶対に無理な話であった

すると2階に続くドアが開き静流が降りてきた

 

 

ガチャッ!

 

 

 

「来たか、静流…眠る準備は〜……」

 

ヒルドは降りてきた静流に目を奪われてしまった

何故なら静流はヒルドが持ち帰ると言っていたバニースーツを着ていたのだ

 

「ご来店誠にありがとうございます❤️今宵はバニーガール高坂静流の性接待を快くまで楽しんでいってください❤️」

 

静流はヒルドの目の前まで来るとヒルドの手を掴み自身のはち切れんばかりの爆乳に押し付けると

 

「あぁんっ!!❤️そんなご主人様っ!まだ揉んで良いとは言っておりません❤️」モミモミ

 

「ふふ♪揉んじゃダメなのか?」クリクリ

 

ヒルドは驚きはしたが静流の美しさとエロさに思考はすでにエロモードになっていた

 

「ち…乳首クリクリダメぇ〜❤️あっ!あッ!」

 

「ほらほら…固くなってきたぞ❤️気持ち良いんだろう?違うか」

 

「うぅん❤️…はぃい❤️気持ちいいですぅぅ…あっ⁉︎もっと!!イクイクッ!イッ…ヤァ…なんでぇやめるのぉ…」

 

静流はヒルドが寸止めしてきたため静流は果てることが出来なかった

 

「…ダメなんだろ?まだ…触ってわ?」ニヤニヤ

 

ヒルドはしてやったりとした顔で静流を見ると静流は両腕を胸の下に組み胸を強調するようなポーズして口を開いた

 

「あぁん…ずるいですわ❤️ご主人様…この変態バニーガールの言うことなど聞かずお客様の好きなようにして良いのですよ」

 

静流はヒルドから一歩離れるとヒルドを興奮させるためにエロいポーズを繰り返した

 

「見てください❤️胸が疼いてカチカチになってしまいました。節操のない勃起乳首にお仕置きをお願いします……❤️」

 

「ふふ♪…お仕置きなら遠慮なく触るぞ」ツツ〜

 

ヒルドは爪を立てると静流のピンク色の乳輪をなぞり静流の反応を楽しみ始めた

静流は甘い刺激に体はピクピクと反応していた

 

「やぁん❤️乳輪なぞるだけじゃヤァ…もっと強い刺激が欲しいのぉ」

 

「全く…我が儘なメス兎だ❤️こうか?」

 

ヒルドは静流の乳輪から大きな胸、乳首に刺激を与え始めた

 

「おぉん❤️イイ!気持ちいい…ふぅぎぃ」

 

「確かにカチカチな乳首だな…チュウゥゥ」ペロリ

 

「あんッ…ほぉぉぉお❤️乳首吸って〜〜あぁぁキタキタ!!イクッ❤️乳首イックゥゥゥゥゥゥッ!」ビクッビクッ

 

静流はヒルドの乳首を吸われると今迄焦らされていた分が一気に解放されすぐに果てた

しかしヒルドは尚も静流のおっぱいを責めるためテーブルに静流を寝かせると興奮してデカくなったチンポを静流のおっぱいに挟んだ

 

「あっつい❤️チンポの暑さで火傷しちゃう…あんカウバー汁が流れてきた❤️勿体ない」レロレロ

 

静流はデカチンポから出てくる我慢汁を溢さないように舌で掬い飲み込んでいくしかしヒルドのデカチンポからは止めどなく我慢汁が溢れ静流はしただけではダメだとデカチンポを咥え吸い付いた

 

チュウゥゥ❤️ブチュブチュジュボジュボ❤️❤️❤️

 

「ダメだッ❤️気持ち良すぎる…静流出すぞ全部呑めっ!!」

 

ヒルドは静流の頭を掴むと一気にザーメンを吐き出した

 

ボビュビュビュゥゥゥゥ!!ドビュュゥゥゥゥは

 

「クゥゥ…サイコーだ!バキュームフェラで吸われるっ!残り汁まで吸うとはドスケベ過ぎるぞ❤️」

 

嫌というほど経験がある静流でもこれほど濃くそして圧倒的な量に口から溢れそうになるザーメンは胸で受け止め静流はザーメンを口と胸で受け止め続けた

 

「ゴキュゴキュゴクゴク❤️❤️❤️プハァ❤️ハァハァ……なんて濃さなの喉に張り付くザーメン何て飲んだことないわ…臭いも強くて…」

 

「嫌いか…?」

 

ヒルドは静流を抱き起こしながら嫌いかと聞くが静流にとってこの問いはずるかった…

 

「もう…ご主人様にハマってることなんて分かりきってくるくせに…意地悪なご主人様」

 

口からは文句が垂れているものの静流の表情は満更でもなかった

 

静流は足を自身の体に寄せマングリ返しのポーズを取りヒルドに誘い文句を言った

 

「あぁ❤️ご主人様…あなたの大きなニンジンデカチンポが欲しくて我慢できないんですぅ♪…エッチな穴に、今すぐぶち込んでくださいぃ♪」

 

静流の姿にヒルドはおろか興奮しないモノは居ないと思うほど今の静流は美しくも卑猥だった

ヒルドはクパクパとデカチンポを待ち侘びてるマンコへとデカチンポをぶち込んだ❤️

 

 

 

 

「あああぁぁぁぁっんっぅ!!❤️」

 

マンコに一気にデカチンポを突っ込まれ、静流はイッてしまった。体はビクビクと震え、静流はヒルドを抱きしめながら絶頂を繰り返した

 

「…ハァ…油断したらすぐにイカされる❤️」

そう言いながらヒルドはピストンを開始した。

 

ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ジュチュ❤️ぱんっぱんっ❤️❤️

 

「あっ❤️はっあぁんっ❤️おっほっ❤️くぅうぅ❤️」

 

いやらしい音、いやらしい声が響き、静流の顔はトロトロになっていた

 

「…具合が良すぎだ❤️そろそろ出すぞ❤️」

 

「わ…私もイきます❤️お願いします。キスもしながらイキたいです」

 

ヒルドは静流の願いを聞きキスをしながら絶頂のためにピストンをさらに早めた

 

ムチュ❤️レロレロ❤️ジュボジュボッ❤️ぱんっ❤️ぱんっぱんっ❤️

 

『ムフウゥゥ❤️イクイクッ❤️イックゥゥゥゥゥゥ!』

 

ボビュブブゥゥ❤️ボビュボビュボビュビュビュは

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

あの後ベッドに移動して静流は休む暇も無くひたすら口、手、マンコ、ケツマンコ。ヒルドに捧げた、始めはバニーガールとなりご主人様との

交わりの設定を考えていたがそんな設定など直ぐに忘れてしまった

 

「静流…大丈夫だったか?…あんなことの後なのに?」

 

静流はヒルドの言葉に笑ってしまった

 

「ぷぷっ❤️あんなやった後なのに…もう!」

 

静流はヒルドにもたれ掛かりながら呆れていた

 

「静流…私は恐らくまた元の次元に戻るかもしれない…」

 

静流はヒルドの言葉に寂しさや喪失感が込み上げてきた。そして静流の体は震えていた。

ヒルドは静流の精神状態を理解し、静流を抱きしめた

 

「大丈夫だ…もう一度会いに来る。お前がピンチになったら必ず助けに来る!」

 

確証は無いがヒルドの言葉に静流の震えは無くなっていた

 

「…なら私を愛して❤️1番なんていらない…だけど…」

 

静流は無理と分かっているがヒルドに願いを告げた

ヒルドは静流の言葉に戸惑ったが静流の眼差しに最後は折れてしまった

心の中でアサギたちに謝罪をし、静流を受け入れることにした

静流の頬に手を添え優しくキスをした❤️

 

チュ❤️チュレロ❤️レロレロレロ❤️ムチュゥゥ❤️

 

「…静流…またしたくなった❤️」

 

「ふふ♪…キテッ❤️…今だけは私を見て❤️」

 

 

 

 

 

 

※※※

 

 

翌朝…静流が目を覚ますとヒルドは既に居なくなっていた…

しかし静流の表情は何処となく、吹っ切れた顔立ちとなり今日からまた対魔忍の任務に当たるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

ヒルドが目を覚ますと前回のティアの時と同様に愛する女たちに囲まれていた、5人の女に。

 

「まさか…アサギの体から出れるようになるとはな…驚いだぞ」

 

「…あぁ…私自身も驚いた…恐らくアサギがお前の子を宿したからだろう…力が増して、少しだけだから出られるようになった」

 

ヒルドが目覚めるとアサギの中に眠る魔のアサギが短時間であるが表に出られるようになっていた。

 

「ねぇ〜びっくりだよね❤️私も起きたら魔サギさんがぁぁぁ」

 

アスカは魔のアサギにつねられて悶絶していた

 

「ま…魔サギさん!痛い、イタイ、いたいっ!!」

 

「魔サギはダメって言ったわよねぇ…お仕置きよ!」

 

ヒルドたちは魔サギとは言わないと心の中に誓うのであった

 

「なら…どうする?名前決めないとね」

 

「じゃあ…ヒルドが好きだから…ヒルデにするわ❤️」

 

「ヒルデ?…ふむヒルド様と似ていいのではないか?」

 

「いいんじゃない…私と似た名前は思い浮かばないしね」

 

皆の意見も合い魔のアサギの名前はヒルデとなった

ヒルデは嬉しくなり、ヒルドから順番にキスをするのであった

 

 

 

 

 

「それで…静流先生とはどうだったのかしら…?ヒ・ル・ド…」

 

アサギから冷たい視線を感じながら正直にヒルドは話し、5人から非難の目を向けられるのであった。

 

しかしヒルドが手に入れたバニースーツを着て皆で楽しくセックスするのはまた後日…

 

 

 

 

 

 

 

※※※

 

「…今の夢?…でもあの人は確か、アサギ先生の恋人の…」

 

とある金髪の対魔忍は夢を見た、自分では無い自分がある人と体を重ね約束をする夢を…

 

「何で…アサギ先生の恋人とセックスしてるのよっ!!しかもバニーガールで誘うなんてっ❤️恥ずかしい…」

 

 

 

 

 

 

 

「でも…いいなぁ………❤️」

 

高坂静流は顔を赤くしてもう一度眠るのであった

 

 

 

 

 

 

 

 

 




何と魔のアサギも短時間ではありますがアサギの体から出られるようになりました。簡単にアサギが子を宿し力が強まったからです。それと今のアサギなら魔のアサギ…ヒルデの力は完璧に扱えます。

アサギと似た名前にしたいけど中々思いつかないのでヒルドに似た名前でヒルデとしました。

そして最後はヒルドたちの世界の静流が出てきました。
他次元の出来事をヒルドたちの次元にいる本人は夢の中で見て体験できます。なので…最後に出てきた静流のやつも書くかもしれません。
まだまだ先だけど…
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