めっちゃ難産だった。今回のキャラ早く退場してるからどんな感じに絡ませるか悩みました。
今回ヒルドは受けになってもらいます。
今後もいつもは攻めだけど受けにさせることがあります。
ご了承ください!
とある格納庫にて3人の女が集まっていた。
「これより貴様は第1中隊に配属することが決まった。精々死なないように気をつけていけ!!」
黒髪を一つにまとめる女は厳しげな声で今回配属となったブリュンヒルド…ヒルドに通達していた。
「ハイッ!!」
「ゾーラ後はお前に任せる…案内などしてやれ」
「分かりました…」
ヒルドとゾーラと呼ばれた女は敬礼しながら大きな声で返事をし退出していく長官を見送り、ヒルドは心の中ではため息を吐いていた。
(ハァ…また気付いたら別の次元しかも今度は何故か知らんが部隊に配属されることになるし)
ヒルドがため息をついているといきなりお尻を叩かれた
「ほら新人ッ!!さっさと行くよ!」
「…わかりました」(ハァ…またアサギの姿になれたが口調が堅苦しくてめんどくさい…何よりチンポが消えてしまっている…)
一応部下になったので敬語にしているがヒルドはしんどくなっていた。更に己の半身でもあるチンポも何故か消えており行方は分からないでいた更に何よりゾーラ隊長がおかしな事をしてくるのだ
「あ…あの何故…んっ!お尻を揉むのですか?」モミモミ
ゾーラはヒルドのお尻を執拗に揉みしだきながら案内をしていた
「う〜ん?こんなデカケツがあったら揉むに決まってるだろ❤️しかしえらいデカいケツだね❤️」
ヒルドはデカケツを案内の間揉まれ続けた、ゾーラは時に強く時に優しくヒルドのデカケツを攻め立てて、ヒルドのマンコから次第にマン汁が垂れてきた
ゾーラはヒルドのマン汁に気付くとヒルドを倉庫部屋に連れ込むとヒルドを大きな箱の上に寝かせるとヒルドのズボンをゆっくり脱がせていく
「キャッ…ゾーラ隊長❤️何をっ⁉︎」
「ふふ♪気づかないと思ったか?お前のマンコからマン汁が垂れているのは分かっている…ほぅらトロトロじゃないか❤️」
ヒルドのマンコはすでに出来上がっておりクパクパと卑猥に動いていた
ゾーラはヒルドに手マンをしながら唇を奪った
「ンチュ❤️レロレロチュウうぅ!あぁんオマンコもっと強くしてぇぇ〜!!ぐしょぐしょにしてぇ!」
「ククッ!淫乱なメスだな❤️そらそらっ!ここか?どこが良いんだ?言ってみろ」
ゾーラはヒルドをイカせようと舌を吸い手マンの速度を早めた
「んふっ❤️イキますっ!イクイクッ」
ヒルドはゾーラのテクニックに今にも果てそうだったが何者かがイタズラしたと思えるほどタイミングよく警報が鳴り響いた
ビーービーービーービーービーー
「⁉︎……チッ…良いとこで!おいヒルド出撃だ!!」
ゾーラはそう言うとヒルドを置いて向かってしまった
「なっ⁉︎…そんな⁉︎イキそうだったのに……うぅん❤️待ってくださいゾーラ隊長⁉︎」
ヒルドはもどかしい感情を押し殺しゾーラを追いかけた
※※※
格納庫にて〜
「隊長!私はどうすれば⁉︎」
ヒルドは出撃準備をするゾーラに聞くが
「お前のパラメイルはまだ調整中だから私のに一緒に乗るぞ!今のうちに実戦を見て学べ!」
ゾーラはヒルドの腕を掴むとコックピットにヒルドを押し込み出撃するためにパラマイルを起動した
「…よし…アタシらも出撃するよ!ベルトはないからしっかり掴まりな…ゾーラ出撃する」
ヒルドは慌てて掴まり出撃時の重力に耐えながら初の実戦に参加した
実戦は問題なく終わりを迎えたゾーラは他の隊員たちが苦戦するドラゴンをたった1人であしらい完封するほどであった。
「すごいですね…1人でほぼ全滅させるなんて」
「あ〜なんだか最近調子が良くなってね…あるものがいきなり出てきてな。その日から冴えてるんだ」
「あるもの?…なんですかそれ?」
「…教えないよ…まだね。それよかアンタ…敬語とか苦手だろ」
ヒルドはゾーラに指摘され体はビクッと反応していた
その反応を見てゾーラはククッと笑い2人だけの時は敬語はいらないと言われた。
「では…ゾーラ…そろそろ戻ろう」
ヒルドは慣れない敬語に限定的であるが解放されホッとした
「まあ…待ちな。今から楽しいことするんだから」
「楽しいこと?何だそれはぁぁっん⁉︎」クチュクチュ
ヒルドがゾーラに聞いた瞬間、快感が押し寄せた
「クク…さっきは途中だったからな…空の上でイかせてやるよ❤️」
「んっほっ❤️でも他の機体は帰るみたいだ…ぞ」
「エネルギーはまだあるからな…周辺の警戒とお前の訓練と言えば…問題ないだろう」
ゾーラは直ぐに通信入れ許可を貰ってしまった…これでヒルドが空の上で絶頂することは決まってしまった。
ゾーラは止めていた手を再び動かしヒルドのマンコを後ろから手マンをしだした
ヒルドはダメと分かっているが先程からずっとお預けを食らっていたためヒルドの体は正直に反応していた
「クク❤️どんどん溢れてくるじゃないか…スーツに染みが出来て広がっているぞ…臭いもキツくなってきた」
ゾーラはヒルドの染みが付いたスーツに鼻をつけると臭いを嗅ぎ始めた
ヒルドは普段衣服を着ないため、アサギたちにも普段されない事に恥ずかしくも興奮していた。
「は…恥ずかしい❤️イヤァ…臭い嗅がないれぇ〜イきそうになりゅ」
ヒルドは失言をしてしまった、ゾーラは聞き逃さす事なくヒルドのケツを上向きにして抱き抱えると足で器用に操縦をしながら休む事なくヒルドのマンコの臭いを嗅ぎ続けた
「ああっ❤️イヤァ…臭い嗅がれてイクっ❤️イクゥゥっ!!❤️」
ヒルドは嗅がれただけで絶頂してしまい、だんだんと深みにハマってしまっていった…ゾーラは暫くヒルドのマンコの臭いを楽しむと帰還を果たすのだった。
「さて…帰るわよ❤️…聞こえちゃ無いか?……早くコイツをぶちこんでやりたいよ❤️」
ヒルドはゾーラにしがみ付きながら想像以上の責めに頭はボーッとしており、ゾーラは今後の楽しみに舌舐めずりをして興奮していた。
ヒルドはゾーラの股下に膨らみがある事に気付かなかった。
※※※
ゾーラはヒルドを部屋に連れ込むと足でマンコを隠さないように縛り、腕も後ろに縛り上げ恥ずかしい姿のままソファに座らせていた。
「ふふ❤️クールそうに見えてマンコの臭い嗅ぎまくったら、本性出したね!ドスケベな顔になってきたじゃないか❤️」
ゾーラは対面に座り、舌を出しアヘ顔のヒルドを視姦しながらワインを飲んでいた。
「ンハァ❤️ゾーラァァ❤️マンコ〜オマンコの臭いもっろ❤️クンクンしてぇぇ〜❤️くっさいっの嗅いでぇ〜」
「お前のマンコ嗅いでたら…アタシの顔がマンコ臭くなっちゃうじゃないか❤️嫌だね…」
ゾーラは立ち上がるとヒルドの顎を持ち口の中に溜めたワインをキスをして飲ませた。
クチュクチュ❤️レロップチュ❤️プチュ❤️
「んぶっ❤️コクコク…ンハァ!ハァハァ…」
「クク❤️さぁっ!そろそろコイツでお前を可愛がってやろうじゃないか❤️」
ヒルドは何をされるのか不安になりながらもその表情には期待の感情が見られていた。
ゾーラはヒルドの表情を見て更に興奮しながら最近自身の股下に付いたイチモツを露わにした。
「……え、そ…それは❤️」
ヒルドはゾーラから生えているチンポに目を奪われ自然とこんな事を口にした。
「私のチンポ…」
ゾーラから生えているチンポは自身がアサギたちを抱く時に必ず使っていた、ヒルドのチンポだったからだ。しかしゾーラはそんな事分からないのでヒルドが自分のチンポだと聞くと勘違いしてしまった。
「おやおや❤️もうこのチンポが自分のものだと主張するなんて独占欲が強い女だね❤️壊したくなるじゃないか」
ヒルドはゾーラの声など既に聞こえなくなっておりデカチンポに目を奪われてしまっていた
「チンポ…チンポッ❤️チンポッ❤️」
ヒルドは今の自分のマンコにあのデカチンポが挿入されると考えただけで脳は震え果ててしまった。
「ッッッ!!ッッッ⁉︎〜〜〜〜〜❤️❤️❤️」ブッシャアァァァ〜
「クク…準備は十分過ぎるほど出来てるようだね❤️こんなに部屋に撒き散らして…」ペロッ❤️
ゾーラは顔についたヒルドの潮を舐めとるとヒルドのマンコにデカチンポを当て挿入の態勢に着いた。
(アサギたち以外に初めて犯される…耐えなければ…しかし今マンコに入れられたら❤️だ…ダメだ想像しただけでイキそうになる)
ヒルドは耐えようと頭では分かっているものの既に体は堕ちかけていた
「さて…お前と会ってから、ぶち込みたいと思っていたからね❤️加減は期待しないでくれよ❤️」
グプッ❤️グプッグプッ❤️
ゾーラは直ぐにはデカチンポを入れず焦らしながらゆっくりと時間をかけて入れた
ヒルドはゾーラの焦らしに限界だった。今迄臭いを嗅がれるだけだった為耐えようとしていたものの、頭の中には無茶苦茶にされたい気持ちが一杯だった。
自然とヒルドの口は動いていた。
「……………てぇ」
「何だい?ハッキリいいなっ!!」
クチュクチュ❤️グプッ❤️❤️❤️
「もうダメェ❤️ゾーラのデカチンポでムチャクチャにしてぇ〜❤️マンコ疼いて❤️疼いて仕方ないのっ〜!!❤️」
ヌプッズブププッ!❤️❤️❤️ズボォォォ❤️❤️
ゾーラのデカチンポが挿入された瞬間ヒルドは一瞬で果て堕ちた
ヒルドは舌を突き出し目は上を向きアヘ顔のまま痙攣していた。しかしゾーラは高速ピストンを続けヒルドに言われた通りムチャクチャに犯し始めた。
「そらそらっ!!まだまだこんなもんじゃ終わらせないよ!」
パンパンパンッッッ❤️❤️グプッグプックチュクチュクチュ❤️❤️グプッ❤️❤️ジュボジュボ❤️レロレロチュウ❤️
キスとピストンの責めにヒルドは止まる事なくイキ続けた。
「イクッ❤️止まんにゃい…」
「おや?もしかして、ヒルド❤️ずっとイッてるの?」
「おひっ❤️わ…悪いか……?❤️」
「〜〜❤️あぁ!サイコーだよ、ヒルド❤️!!」
「そ、そんな事言われても、んほっ❤️嬉しく無い……!」
「くぅっ❤️締め付けスゴっ❤️お前のオマンコ私の形にしてやる❤️私専用の肉便器にしてやる❤️」
まただ。
私はこんなにも言葉責めに弱いのか?罵倒されると、背筋にゾクゾクした快感が突き抜ける。
認めたくない!アサギたち以外にそんなふうに言われて悦ぶ自分がいると認めたくなかった。しかし何度も悦び絶頂している自分がいた。
「お゛っ❤️んひぃっ❤️激し過ぎっ❤️あひィィ❤️」
「おっ❤️ゃばぁ…きたぞ、きたぞ…❤️」
ゾーラはヒルドの締りのあるマンコにザーメンを吐き出そうとピストンをさらに早めた
無理だ…勝てない……!❤️こんなの、勝てないに決まってる❤️ アサギたち以外の女に堕とされるぅっ❤️
完全に発情した獣のような声をあげて、ヒルドは鳴いた。
「ぉっ❤️ ヒルドのまんこ、どんどん搾る動きし始めてて、やばっ❤️ このっ❤️ 調子に乗るんじゃないわよ、肉便器っ❤️」
「ひぃいんっ❤️ 調子乗ってぇ❤️ ないぃぃ❤️」
そんな動きしようとしてるつもりは無いのに、腹癒せに子宮口をグリグリされると、私は簡単にイかされてしまう。
おまんこの中で膨張し続けているようにすら思えるおちんぽが、ピストンの度に私のおまんこの余すとこなく全部を擦り上げて、私は為す術なくぷしゃぷしゃ❤️とアクメ潮を吹いて絶頂した。
「くぅっ❤️罵られて幸せそうなアクメ顔晒すなんて、立派な肉便器だね❤️」
「ひゅごっ❤️しょこ、ゴシゴシって❤️ んぃい゛っ❤️」
「肉便器イク❤️イ゛ぐっ❤️ イっぐうぅッ❤️」
「くぁ❤️締め付け凄すぎてっ!?❤️ おほっ❤️ 出るっ、射精でるっ❤️ くぅっ❤️」
「あ゛❤️…またっ おっきいのクるっ❤️お゛んっ!?❤️❤️」
ボビュビュビュルビュル❤️❤️❤️ビュブブゥボビュビュ❤️ビュルピュブリ❤️❤️
「おっ!❤️❤️❤️………〜〜〜〜ッッッッッッ❤️❤️」
子宮口を通る精子の動きにすら絶頂するような、そんなふうにすら思える果てしない感覚に、私は白目を向いて舌を突き出して気絶していた。
「…はぁはぁ❤️なんてエロい体だい……?…ククッ❤️気絶しながらも体は正直だね❤️」
ゾーラの目の前には気絶しながらもクパクパと言って淫臭を放つマンコとケツマンコが誘っていた。
「さ〜て❤️どっちを頂こうかね…❤️……おや?ふーん成る程ね❤️あんまり時間はないのか。」
ゾーラは何を理解したのかもっとヒルドの体を楽しむために、どちらに挿入するか考えるのであった。
※※※
「た…頼む…よ…4人で私のマンコの臭い嗅いでくれ…❤️」
あれからヒルドは気がつくと元の次元に戻り元の生活に戻っていた。
少し違うのが暫くの間ヒルドは攻めから受けに変わり、ゾーラに植え付けられた束縛や臭いを嗅がれるなど4人にお願いしていたのだった。
「アナタのマンコの臭い…好き❤️ずっと嗅いでいたいわ………。ただ…別の女に新しい快感を与えられるのは許さないわ❤️お仕置きよ」
4人もヒルドの変化にノリノリで答えるのだった。
※※※
「たくっ!怖くなったからって戦闘中にしがみ付く奴があるか…お陰で予定よりも戦闘が長引いたかじゃないか…」コツンッ
「も…申し訳ありません。あ…あんな事初めてだったので、ですが助けて頂きありがとうございました。何かお礼がしたいのですが…」
女は頭をさすりながら、謝罪をし、お礼をしたいと言った。
「なら…後で私の部屋に来な❤️いいことしてやる❤️」
本来ゾーラはある日の戦闘時に命を落とす筈だった。しかしヒルドと交わったことにより片目の義眼が元の目に戻り数秒先の未来が見える事が出来るようになったため、今回部屋に誘った女…最近入隊したアンジュが錯乱して突然パラマイルでしがみ付いた時も即座に対応し本来の世界線とは全く違う結末を迎えた。
「さ〜て❤️お前はどのくらい持つかな…?」
ゾーラは舌でぺろっと唇を舐めると手で股下にあるチンポを撫でるのであった。
ということで今回はクロスアンジュから3話までしか登場していない
第一中隊隊長のゾーラでした。
また金髪ですみません。初めてクロスアンジュに出会いレズだと知り興奮して3話で退場して絶望しました。
なのでヒルドと交わったことにより強化!!未来が見えます。
ハリベルも静流も実はめっちゃ強化されてます。
今回ヒルドのあれがゾーラに移ったことにより本来のヒルドより受け要素が強く出てます。たまにはヒルドにも受けになってもらわないと❤️
次回は遂に他次元の愛するあの方に❤️let's3000倍❤️
感想、評価待ってまーす♪