誰か作ってと思いましたがこんな性癖持ってるひと多分いないと思い自分で作りました。下手だけど愛情持って作りました。
誰かは最後に分かるよ。予想しながら見てね。
闇の存在・魑魅魍魎が跋扈する近未来・日本。
人魔の間で太古より守られてきた「互いに不干渉」という暗黙のルールは、人が外道に堕ちてからは綻びを見せはじめ、人魔結託した犯罪組織や企業が暗躍、時代は混沌へと進んでいった。
しかし正道を歩まんとする人々も無力ではない。
政府は人の身で魔に対抗できる忍びのもたちからなら集団を組織し、人魔外道の悪に対抗したのだ。
人は彼らを"対魔忍"と呼んだ
とある洞窟の中、薄暗く暗闇が広がる空間にピチャピチャ、ヌチャブチューと音が響いていた。水滴かと思われた音は一定の間隔では無かった。
その洞窟の中に二つの影がいた。
1人は人間の女でピチピチの紫の基調としたスーツを着ていて普通とは言い難いがもう1人は人間とは違いさらに異様な存在であった、全身を甲冑で覆ったような異形の姿をしており、人の形はしているが人ならざるものの姿だった、だが2人の体は出る所は出ていて引き締まった体をしていてとてもそそられる体をしていた。
2人は洞窟で抱き合い貪るようにキスをしていた❤️
「はあ❤️はあ❤️もっとして!チュ❤️ピチャ」
「ああ、分かっている❤️私も同じ気持ちだ!チュ❤️」
2人はねっとりとしていて愛を確かめるようなキスに夢中になっていて2人だけの空間を作っていた。
「お前の乳首が擦れて気持ちいいぞ❤️」
「あなたのも当たって気持ちいい❤️もっと当ててもっと擦ってー!❤️」そういうと2人はより乳首同士を擦り合わせキスを続けていった。
「あ、クるっ❤️ 凄いのキちゃう❤️ イク❤️イク❤️イクイク〜❤️」
「早いな❤️ほら、私にイク姿、いっぱい見せろ❤️全部見ててやる❤️」
「イクッ❤️ イクイクイクっ❤️ イっ、きゅぅっ!?❤️❤️」
イクと同時に体を逸らし「あっ❤️あっ❤️」と言葉に出来ない様子だったが女の口元は弧を描いていた。息を整えようと酸素を取り入れた瞬間に胸を執拗にこね回わされ、隠しようもないくらいビンビンに勃起した乳首を扱いて、押しつぶされた。
「んひぃ❤️ちょっやめ❤️つぶしゃないれー❤️」
「お前だけ先に果てた罰だ❤️」
「じゃあ今度は私がするから❤️乳首はにゃしてー」
「ダメだ!私と一緒に果てないとダメだ❤️さあ私の乳首を同じようにしろ❤️」自分の乳首を差し出しながら乳首を扱き続けた。
女は言われるがまま乳首に手を伸ばし自分がされてるのと同様に乳首を扱き押しつぶした。
「んほ❤️そうだもっとこねくり回せ❤️とても気持ちがいいぞ❤️もっと❤️」
2人は互いの乳首を気持ちよくさせるために何度も扱き潰してを繰り返していった。
「んあ❤️来た❤️イキそうだお前は❤️どうだ!」
「一緒❤️私も来た❤️嬉しい❤️ひぃ❤️」
『イク❤️イク❤️イク〜〜〜❤️❤️❤️』
2人は互いの乳首を弄りながら同時に果てた!体はビクンビクンと気持ち良さを表すかの如く 痙攣していた。
『はあ❤️はあ❤️はあ❤️すご!❤️』
2人は息を整え見つめ合うと濃厚なキスを始めた
『んはあ❤️んちゅ❤️ちゅー❤️レロレロ❤️』
舌を絡め抱き合い互いを感じながら絡めあった。
「後悔はしてないか?私とこんな事をして?」
ふとキスを止め異様な存在がそんな事をこぼした。それを聞いた女は笑った。
「後悔してないかと言われたら私も不安になるわ、初めは怖かったでもあなたと一緒にいてあなたは私を受け入れ愛してくれた。もしかしたら初めて会った時から答えは決まっていたのかも❤️」
女は異様な存在を押し倒し中断していたキスを再び始め出した。
異様な存在もそのキスを受け入れ愛を確かめ合うように離さないように濃厚なキスをした。「スキ❤️スキ❤️❤️❤️」
「あなたのもう凄い事になってるわね❤️早く入れさせろって私のオマンコに何度もビクンビクン当たってるわ❤️」
「あんな事されたら誰のオチンポでもこうなるだろ❤️ましてや愛した女なら尚更こうなる❤️」
「そうね❤️ねぇもう準備万端よ来て❤️」女は自分の両足を持ちマングリ返しの状態となり自分のグチョグチョとなったオマンコを見せ異様な存在を誘った。女が見せる秘部からはクパクパ❤️と音を出しより卑猥に誘っていく。その姿を見て異様な存在の長さ30cmの極太のチンポはビクンビクンと跳ね、急かすように動いていた。
「私も準備が出来た。」女にゆっくりと近づき覆い被さるように重なり女の秘部にチンポを当て「イクぞ❤️」と声をかけ女のマンコに一気に挿入し種付けプレスが始まった。
「んひぃー❤️アッ❤️アッ❤️おっ❤️おっ❤️あへ❤️❤️❤️」突かれるたびに漏れる声は快楽に満ちていた。
エロい体がぶつかりながら、お互い顔を向け何も言うことなく
ぶちゅ〜❤️❤️❤️
お互いの唇が合わさり、濃厚なキスが始まる。
デカチンポを突っ込まれながら、お互いが口内を舌で犯しながら、唾液を交換していく。
(キスぅ❤️❤️あむぅ❤️❤️❤️)
2人は舌を必死に絡ませデカチンポもオマンコを何度も突きまくっていた。「オゴォぉ⁉︎❤️❤️❤️グチュグチュ❤️❤️ムチュベチャ❤️❤️しゅごっ!!種付けプレス好き❤️もっと突いて❤️❤️❤️ぉひぃッ❤️❤️❤️ひぃぃぃ気持ちよしゅぎーー❤️❤️❤️」女からは空気が震え洞窟に響く程の重たくて太い絶叫を上る。
「どうだ!気持ち良いか?❤️苦しくないか?❤️一旦止めるか?❤️」マンコを突きながらそんな事を聞くがピストンは止まるどころかさらに加速しより深くに突っこんでいく。
「だめぇ❤️❤️❤️やめらいで❤️❤️❤️」女は異様な存在が離れないよう絡め離れないように足を絡め精を受け入れようと動く。
「止めるわけないだろ❤️❤️❤️こんな最高の女とオマンコしてるんだ毎日やるぞ❤️❤️❤️セックスなしじゃ生きられない体にしてやる❤️❤️❤️私のチンポ無しじゃあ生きられない体にしてやる❤️❤️❤️そろそろイクぞ❤️❤️❤️本気アクメ決めろ❤️」
ドチュンッッ!❤️❤️ズチュッッ❤️❤️ぼちゅんん❤️❤️モチュ❤️❤️ズチュッッ❤️❤️ドチュドチュ!!❤️❤️パチュパチュパチュ❤️❤️❤️
「来て❤️❤️❤️私も来た❤️おほぉおおお❤️❤️❤️一緒にクゥウゥ❤️❤️❤️イキましょ❤️❤️❤️今度は一緒よ❤️❤️❤️オマンコ決まる❤️❤️❤️❤️❤️」
「ああ❤️❤️んほっ❤️❤️私もオチンポ決まる❤️❤️❤️❤️❤️」
『おおぉ❤️❤️❤️イグいぐイグッ❤️❤️❤️❤️オチンポとオマンコイグッ❤️❤️❤️おっオォォオォォォォッッ!!❤️❤️』
太くて低い、幸せに満ちた声をひり出し、2人は本気アクメを決める。30cmの極太チンポからはビュルルルル❤️❤️❤️ボビュッッ❤️❤️❤️とザーメンを発射していた。
「くぅぅうん!!❤️❤️❤️止まらない❤️ずっろアクメきてりゅ❤️❤️❤️ザーメンきもちりぃぃ!!❤️❤️❤️フゥゥゥっ❤️❤️❤️」
女は熱くて太い吐息を漏らす。体中に起こっているアクメを和らげるために息を吐いていた。
異様な存在はそんな女の表情をしっかりと見ていた。大粒の汗が浮かんだ額、へばりついてる数本の前髪、女の目には❤️が浮かんでいるかと思われるほど美しい目をしていた。
種付けプレスを終えて漸く落ち着いてきた呼吸のお陰で愛し合った存在に声を掛けようとするもドチュュュュンッッ❤️❤️突如落ち着いてアクメが再度起き女はまたしてもイった!勢いよく入ったチンポはすぐに奥の子宮口にコツンッとぶち当たった。
「づ おほぉォォん❤️❤️❤️❤️❤️」
女は不意打ちの極上の快楽に仰け反って情けないアクメ声を出す。女の姿を見て異様な存在は心の中で興奮した。声には出さず無我夢中にピストンを再開する。亀頭で執拗に女の子宮口を突き回す。
「んあ ァァァ❤️❤️❤️だめっ❤️❤️❤️やめへ❤️❤️お っっ❤️❤️❤️❤️きゅ うに❤️❤️ダメ❤️❤️❤️子宮口きもちよく すりゅの❤️❤️❤️ダメ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ダメやっぱり もっろしてぇぇぇ❤️❤️❤️」
「お前が可愛いくて❤️❤️❤️つい❤️❤️❤️な!!❤️❤️❤️」
「お ッッ!!❤️❤️❤️っお❤️❤️❤️オォォォオ❤️❤️デカチンポ❤️❤️❤️スッゴ❤️❤️❤️しゃいこーー❤️❤️❤️」
耳元で囁きながらさらに腰をぐっ、と深く沈める。汗で濡れたお互いの太ももがにゅちゅうぅぅ❤️❤️❤️と密着した。
ぐんっ❤️❤️❤️と反り返った亀頭が、女の子宮口を押し広げて圧迫する。
ぐぐぐぐっっ❤️❤️❤️ぐぢゅゅゅ〜〜〜❤️❤️❤️
「ダメ❤️❤️❤️またイキュ❤️❤️❤️」
女は静かに伝えるとビクンビクン❤️❤️❤️と体が震え汗が吹き出てよりイヤラしく❤️卑猥になっていた❤️❤️❤️
「もっろ❤️❤️❤️もっろ❤️❤️❤️してぇぇ❤️❤️❤️」
甘い熱に浮かされたメス顔で女は言う。媚びた目つき、ほんのり染まった頬、全てを受け入れた微笑み。綺麗な白い手は足はギュッと相手に抱きついている。
可愛いすぎる❤️❤️❤️
「ああ❤️❤️❤️もっとするぞ❤️❤️❤️私もお前に興奮してる❤️❤️❤️最高の女だ❤️❤️❤️」
「ええ❤️❤️❤️来て❤️❤️❤️」
「悪いがその辺りで終わらせてもらう」
2人だけの空間に別の存在が突如現れ2人のセックスを中断させた
「天帝がお呼びだ」
「鬼神乙女ブリュンヒルド、対魔忍井河アサギ」
はいと言う事で答えは
鬼神乙女ブリュンヒルドと対魔忍井河アサギでしたー!!
対魔忍の中でこの2人が一番好きです!!
皆は誰が好き?