そしてすいません、アンケートの災禍の名前間違い気付きました、すみません、禍々は災禍だと思って投票してください。
仕事も大詰めとなり時間がない状態でした。
今回はアンケート同率一位となった井河アサギの吸血鬼です。
良かったら見ていってください❤️
「ここは……?ふむ、女以外にも男がいるという事は別の次元に来てしまったか……それにーー。」
ヒルドが辺りを見回すとそこには何者かにやられてしまったのだろうか魔獣たちが絶命していた。
「何かに噛まれたのか?引っ掻き傷もある……獣か……」
「生憎獣ではない……私の進む道に出てきたものだからな、食らってやった」
背後から声を掛けられヒルドが刀を構えて振り向くとそこにいたのは。
「あ、アサギ?」
「んっ?オマエは……?」
ヒルドの目の前にはアサギ?がそこに居た。
しかしヒルドは違和感を感じアサギを観察すると所々にある違いに気づいた、まず目の色が紅く何処か人間とは違う何かに感じられた。服は白色を基調とした服になっている。
「オマエ……ブリュンヒルドでしょ?」
ヒルドが考え事をしているとアサギから声を掛けられた。
「んっ?分かるのか……」
「ああ、いつだか夢で別の私とエッチしているオマエを見た事がある」
アサギがヒルドに近付きながら夢の話をした。
「成る程別次元の体験が他の次元のアサギに夢として出てきたのか……しかしアサギ、なんだか私の知っているアサギとは違う気がするするのだが……?」
「ああ。私は吸血鬼だからな……」
「吸血鬼?人間ではないのか?」
吸血鬼と言う言葉にヒルドは人間とは違うのかと疑問を口にした。
「ふふ❤️そんな事はどうでもいいだろう、オマエがこの次元に来たという事は……するんだろう❤️」
アサギがヒルドの首に腕を回しながら身を寄せて、唇を寄せてきた。
「良いのか?私は嬉しいが❤️」
ヒルドはアサギと唇を合わせようとしたが唇同士が当たる事はなかった
カプッ❤️
ヒルドの首筋に痛みが走った。
ヒルドはアサギに首筋を噛まれていた。
「あ、アサギ⁉︎何を……あっ、がぁ」
ドクンッドクンッ!!
「プハァ❤️油断したな……今オマエの血を吸った❤️」
ヒルドは首を押さえながら膝を付きアサギを見上げる。
「何のつもりだ⁉︎あ、アサギ……」
ヒルドの言葉にアサギは答えず右手をヒルドに向けた。
シュンッ!!
ヒルドが辺りを見渡すとそこは薄暗い室内になっていた。
「転移……何故?」
「さっき噛んでオマエの血を飲んで得た能力だ……面白い能力だな、さて次は両手を後ろに組んでガニ股になれ……」
「だ、誰がそんな、こと……⁉︎」
ヒルドがアサギの言葉に拒否しようと言葉を発すると身体は勝手に反応しアサギの言われた通り両手を後ろに組み足はガニ股に開いていた。
「なっ⁉︎身体が勝手に……」
ヒルドの驚いた姿にアサギは「ふふっ」と笑みをこぼすと理由を説明し始めた。
「吸うだけでは相手は操れないが、私の血を送ったんだ。それでオマエの身体は私の言う事に従うようになったんだ」
アサギはヒルドの疑問に答えながらヒルドの後ろに回るとその大きな揺れるおっぱいを揉み始めた。
「んっ、や、やめっ……んぁ❤️胸を……」
「柔らかい胸だ……手が沈み込んでしまう❤️ふふ、こっはどうだ❤️」
アサギはヒルドの胸を揉みながらヒルドの耳に舌を入れた。
「ジュブッ、ちゅうぅぅっっ!❤️ジュブジュブッ❤️」
「んほっ、耳、弱いのォォ❤️おっぱい揉みながら、ダメ❤️」
ヒルドは胸と耳の同時攻めに耐えようとするも柔らかな舌と緩急を活かした手による快感に抗えるはずが無かった。
「んあっ、き、気持ち……イイ❤️」
「ジュブッ❤️ふふ…舌出して、かわいい❤️ほらほら、レロレロッ、ジュブジュブッ❤️」
アサギはヒルドの反応を見ると更に耳に吸い付き、乳首に追い打ちをかける。
「んほおぉおぉおぉっっっ!!❤️耳、ち、乳首イィィィ❤️あひっ、あひっ、乳首、シコシコッ!!❤️」
アサギはヒルドの大きく勃起した乳首をチンポを手コキするようにイジりヒルドは耳と乳首の同時攻めにすぐさま絶頂する。
「んほっ、イク、イグッ、イッグウゥウゥゥウゥゥゥッ!!!!❤️」
ヒルドの身体は絶頂と同時に仰け反り、身体はビクビクと震える。
「おっ、おっ、んはぁっっ、あはぁぁっ❤️」
「んふっ❤️可愛いわぁ〜、私のヒルドォォ……他の次元の私なんかより、私にしなさい……」
艶やかな笑みを強め、アサギは胸に置いていた手をビンビンに反りたっているチンポをイジり始めた。
ヒルドのチンポはまだ射精をしていないが敏感な先端にはトロトロの我慢汁が溜まり、アサギはその我慢汁を手に付けぬりゅぬりゅと撫で回してくる。
「くっあッ⁉︎❤️ あああッ!!❤️ お、お断り……だ」
ヒルドは必死に耐えながら断るが、チンポを撫でられ腰が勝手に跳ね上がってしまい、まともに返すことが出来ない。
「クフフ、そんな我が儘言う口は閉じていろ、チュブブゥッ❤️ジュルゥゥッッ❤️」
「んんうぅっ❤️ジュルゥゥッッ❤️んふぅっ、んほぉっ❤️」
アサギは片手でチンポを扱きながら、空いている手でヒルドの顔を後ろに向けさせ、キスをして無理矢理ヒルドの口を閉じた。
まだ軽く触れるのを繰り返すような軽いキスにも関わらず、あまりの気持ちよさに力が抜け始めると。
アサギの舌が口をこじ開けて侵入し、舌を絡めとり、口内を蹂躙し始めた。
「れりゅれりょぉぉ〜〜っ❤️ れりょれろぬりゅ❤️ にゅちゃにゅちゃれちょっ、 れるろれりょれるっろぉぉぉ❤️」
アサギの舌は口内を動き回るとヒルドの舌を絡めとるようにして、外へと引きずり出した。
「ぉえぇ……へぁあぁ❤️」
力が抜けて開きっぱなしの口から、だらしなく舌を垂らしていると
アサギは口をすぼませて舌に吸い付いてきた
じゅるるるっ♥️ じゅぽ♥️ じゅっぽ♥️ じゅぞぞぞぞ♥️
吸い付いた舌を顔を前後させて扱きあげながら、バキュームのように吸われ、チンポを扱かれ、それによって生じた快感に全身を痙攣させる。
「ふふ、ベロも口もチンポもすっごい敏感ね❤️後でも~っと開発してあげる❤️で~も、まずはこっち❤️」
耳元でアサギは囁くと、力が抜けて動けないヒルドをベッドに寝かせ、我慢汁を塗られテカテカのトロトロになっているチンポの前に口を持ってきた。
「んふっ、今度はこっちを味わうわね❤️」
「あ、ああ……きてぇ」
ヒルドはまだ力が抜けているためまともに返事を返すこともままならない状態だった。
しかしアサギは容赦無くヒルドのチンポを咥え込むのだった。
「んじゅるっ、じゅぶぶっ!ちゅぶっちゅっ……んじゅっ、んふっ……んっ、じゅるるっ!!!!!!!!!❤️ ろう……?んじゅぶっ、じゅるっ、きもひいぃっ?」
アサギはチンポを咥え込むと、バキュームフェラで吸い上げるようにして刺激を与えながら聞いてくる。
「くっ……バキュームフェラ好き❤️……きもち、ひぃいぃぃっ❤️」
ヒルドはあまりの気持ち良さに返すので精一杯ーー。
「もうイキそうなんでしょう……?オチンポが、ドクドクしてるぞ……んっ、んぐぅっ❤️そうした方が、楽になれるわよ……?」
まるで籠絡してくるようなアサギの甘い言葉。
「んっ、んほぉっ❤️ ダメぇぇ〜、イキそう❤️」
「んじゅぶっ、じゅるるっ!んぐっ、んぅうっ……❤️んぃっ、ひいいっ! あっ、んんっ……!❤️早く、ザーメン出しなさい❤️全部搾り取ってあげる……じゅぶっ、ちゅぷぷっ、じゅるぅ、れろぉ❤️」
アサギのヒルドのチンポの亀頭、裏筋、竿を刺激する舌使いに、脳が蕩けるような甘い声……。
アサギとは違うアサギーー。その筈だがヒルドは彼女の虜になっていた
「んあっ、あ、アサギッ!!❤️出したい⁉︎早く出したいッ!!❤️」
「んぐっ……じゅぶぶっ、んじゅるっ、ちゅうっ! ちゅばっ、ちゅ、じゅるるるるるるっっ!!!!!!!!!❤️」
ヒルドの限界を悟ったのかアサギの口の動きは更に勢いづいた。
「あっ、あぁぁっ……❤️」
ヒルドの腰はガクガクと震えチンポは滾るように熱い。はっきりと感じる、射精の予感。
「じゅるるっ! んじゅっ、ちゅばっ!ちゅっ、じゅぶぅ、じゅぶぶぶぶぶぶぶっっっ!!!!❤️」
アサギは更にヒルドのチンポ射精に導くために全力でバキュームフェラで刺激する。
「出る、出るッでるでるでるッ…!!❤️アサギの口マンコに……❤️」
ヒルドの頭の中が真っ白になるような、膨大な快感と同時に、チンポは一気にザーメンを放出させた。
ボビュルルルッ❤️ドボビュュブボボォォ、ビュルルッッブボビュビュヂュルッ❤️ドボビュュブボボォォ❤️
それはとてつもない勢いで溢れ出し、アサギの口内へ流れ込んでいく。
「んっ……!んぐっ、んうぅぅぅぅぅぅぅっ!!❤️」
アサギは悦びの声を上げながらザーメンを受け止めている。
「あっ、んっ、あぁぁっ……!とっても、濃いザーメン……んちゅ、ちゅ、ちゅるるるぅっ……!❤️」
アサギは嬉しそうに、吐き出されるザーメンをじゅるるるぅぅっと搾り舐め取っている。
そんなアサギの姿はヒルドの愛するアサギと何ら変わらず、ヒルドは自身が夢中になっている事を自覚する。
「んっ……ちゅぱ、んちゅる、ちゅ……❤️ふふ、れろぉ……んくっ……んっ、ごくっ……❤️」
アサギはひたすらにザーメンを呑み込んでいく。
「あ、アサギ……❤️」
「んじゅっ、どうしたの……?ヒルド❤️」
「セックスしたい……❤️」
ヒルドの口から自然と溢れていた。アサギは一瞬キョトンとするがすぐにニヤリと笑い問いかける。
「あら……良いのかしら?私は吸血鬼でアナタの知っている、アサギじゃないのよ……?」
「良いんだ…アサギが好き❤️吸血鬼なんて関係ない。皆変わらず同じアサギだ❤️」
落ち着いて来たヒルドが伝える。
ヒルドの言葉にアサギは一瞬止まった。
「同じ……アサギか……。私は敗北したアサギだ。」
その言葉は小さくか細かったがヒルドには届いていた、しかしヒルドには関係無かった。
「何か吸血鬼になった理由もあるだろうが……そんなものは知らない、アサギはアサギだ❤️」
ヒルドはアサギに向けて手を広げる。
アサギはアサギだ…と言う言葉は酷くアサギの心に響いた、アサギはゆっくりとヒルドの胸の中に倒れる。そしてポツポツと自分の気持ちを吐露する。
「私は本当ならお前の知っているアサギのように対魔忍だった……だが私は負けた、そして対魔忍である事を人間である事を辞めたんだ。そんな私も変わらず愛するとは……バカなやつだ」
ヒルドは何もも言わずアサギを抱きしめながら話を聞く。
※※※
「……思わず喋ってしまった」
「ふふ、アサギの本音が聞けて嬉しいぞ❤️」
恥ずかしさからそっぽを向くアサギを見てヒルドも笑顔になる。
「調子に乗るな……」
「それで続きをしたいのだがいいか?」
ヒルドがアサギの身体をいやらしく撫でながら問う。
しかし面白くないと思ったアサギはーー。
「調子に乗るなと言ってるだろうっ⁉︎」
アサギの目が妖しく光るとヒルドの身体は再び動かなくなった。
「んなっ⁉︎う、動けない……」
ヒルドは仰向けに寝かされ動けない。
アサギはヒルドを見下すと舌をペロリとするとヒルドに背を向けた姿勢で腰の上に跨る。
アサギの股間もトロトロと目で分かるほどネバついた汁を垂らしている
アサギはヒルドの興奮を煽るようにマンコを見せつけ、尻をフリフリと振る。
ヒルドのチンポが反応して大きく膨れ上がるのを見て、アサギは膣口を亀頭にあてがう。
アサギの膣口は、ただあてがっただけで勝手にくぱぁっと開き、自ら亀頭をパクリと咥え込む。
ヒルドはその感触だけでイキそうになるが、奥歯を噛んで耐える。
「お、おおぉ、お゛ おおおおおぉっ⁉︎❤️」
だがアサギが腰を落としていくと、ヒルドの口はあっけなく開かされた
彼女の肉体は吸血鬼となっても例外なく膣内は最高の感触だった。
チンポを食いちぎられそうな締め付け。そして、肉棒が削られそうと勘違いするほどの摩擦。
「んんん〜〜〜ぅ……はあぁぁぁ……!入って来るうううぅぅ…❤️」
アサギがうっとりとした声を上げ、膣内へと肉棒を受け入れていく。
すると強い締め付けと摩擦とは裏腹な、優しく包み込み舐め回して来るような、肉ヒダの感覚が訪れる。
それは強い刺激で敏感になった亀頭や、カリ首に纏わり付き、ザーメンを誘うようだった。
「うううぐううぅっ、お、奥うぅっ!❤️はあぁぁ、一番深い所まで、入ったぞ……❤️はふぅぅっ、んはぁっ!!❤️」
そしてトドメとばかりに、膣奥までたどり着いた亀頭待ち構えていた子宮口が熱烈なキス。
優しく舐め回されるような感覚と、強引に絞出されるような感覚。
ヒルドはただ息を荒げて悶えるしか出来ない。
「あぁぁ……一度出しても、まだこんな……❤️深くまで、届いて……子宮抉り抜いてぇ❤️はあぁぁ……逞しくて太くてぇ……❤️」
そしてそれは、アサギもまた、同様なようだった。
アサギの声は淫らに快楽に溺れた声を上げている。
「んっ、はっ、あああぁ、お、大きい❤️ふくうぅっ、はあっ、あっ、あぁぁぁっ……❤️」
腰を押し付けてグラインドするような動きをしていたアサギだが、腰を浮かせた。
そこからはもう、上下にデカい尻を振り、ピストン運動が始まる。
「あぁぁ……!はあぁっ!❤️くうぅっ!ああぁぁっ、気持ちいい、気持ちいいぃ!!!!!!!!!❤️」
キツい締め付けと吸い付きの中のそれは、膣口肉を何度もめくり上がらせ、アサギを喘がせる。
しかし同時にヒルドにも、肉棒を引き抜かれ、カリごと亀頭をもぎ取られそうな、強烈な快感が襲う。
「ああぁぁ、はあぁぁ……くうぅっ!❤️ああっ、ああっ!おっ、おおぉっ!!❤️」
「うくっ、ああっ!気持ちいいぞ、アサギっ!!❤️」
アサギのピストンにヒルドは悶える。
「ふふ❤️まだまだこんなものじゃないわよ……❤️」
「❤️全力のアサギのピストン……来てぇぇっ❤️」
ヒルドの言葉を聞きアサギは腰を一度上げると一気に根元まで咥え込んだ。
「ふっ!❤️ふんっ、ふんっ!❤️んほおぉぉぉっっ!!❤️」
全身バネのようなしなやかさで、デカ尻がブレて見える程の高速ピストンが始まる。
「あんっ、あんっ!❤️キツ、キツい❤️ん、んおおぉっ!❤️気持ちいいっっ!!❤️」
オマンコに出たり入ったりを繰り返すチンポが見える。
その快楽はまさに気持ちいい以外の言葉が出なかった。
「あっ、あああぁぁっ!❤️ふあああぁっ!❤️んほっ、んほおぉっ❤️」
「お、おおおぉおっ!!❤️くひいいぃっ!硬いのがあぁっ、ぶっといのが❤️ごりゅんごりゅんってえええぇっ!❤️」
二人は既に快楽に溺れていた。
結合部から撒き散らされる愛液は、まるで潮のように大量で、ザーメンのようにヌルヌルと濃い本気汁だ。
「ア、アサギッ❤️おおぉっ、あっ!んおおぉっ!❤️」
「んふっ❤️私のチンポよっ❤️孕ませ種付けチンポおおおぉっ❤️」
2人の意識は快楽に呑まれていく。
「あ゛あおぉぅっ⁉︎❤️」
アサギはシーツに撒き散らされた大量の本気汁に、足を取られて尻餅をついてしまう。
ズンッッッ!! と尻がヒルドの腰に打ち据えられ、子宮口が開かれ中に亀頭が埋まる。
『んほおおおおおぉおおぉん⁉︎❤️あひっ、ひいいぉぉおおおおおっ!!!!!❤️』
不意打ちの強烈すぎる快楽に、ヒルドとアサギは情けない声をあげる。
お互いの快楽が子宮、そしてチンポに集まり一気に押し寄せる。
ボビュルルルッドボビュブブッッ❤️ドボビュルルルッッッ!!❤️ボビュッルドボビュルルッッッ❤️
アサギに拘束されているというのに、それでも腰がググッと浮き上がる程の、強烈な絶頂感と共に放つ射精。
「うほおぉおおぉおおおっっっ!!❤️デカチンポがメキメキってマンコ広げながらザーメン出てるっっっ!!❤️あぁんっ!イクっ!イクイクイクイクイクっっ!イクっ、くるぅっ!オマンコイクっっっ!!❤️」
アサギも絶頂を果たしよりマンコは締まる。
そしてヒルドのチンポからも更にザーメンが噴き出る。
ボビュッルドボビュルルッッッ❤️ボビュッルドボビュルルドボビュブブッッ❤️ビュルビュルルッッ❤️
ザーメンはコリコリした子宮にダイレクトでぶつかる。
「イクッ!イクうううぅっ!おおぉぉ!子宮イクぅっ!こ、こんなの、初めてっ!おぉおぉぉぉっ!射精、しゅごいいぃぃっ❤️」
膣、子宮でイキ、アサギも快楽に陥っていく。
潮を噴いて腰を痙攣させ、頭をのけ反らせて身震いするアサギ。
ヒルドからは顔が見えないがアサギの顔は快楽に顔を歪ませ、舌を限界まで伸ばし、目は上に向き見事なアヘ顔になっていた。
深い絶頂でアサギの子宮は何度も亀頭に吸い付いてザーメンを貪るようにじゅるじゅると吸い上げた。
暫く2人は快楽に身を任せ密着した状態で時間がすぎる。
………………
「はぁ、はぁ、はぁ……あんっ❤️はぁ、はぁ、あふぁぁ……❤️」
射精が終わり、萎えた肉棒が抜けていくと、ようやくアサギの絶頂も、収まり落ち着いていく。
「アサギ……気持ちよかったぞ❤️」
「ふふ❤️私もだ……あんなに気持ちいいのは初めてだ❤️」
アサギはいつの間にかヒルドはの拘束を解き2人は向き合い抱き合っていた
「今度会ったら、孕ませるからな❤️」
ヒルドは笑いながら次会った時の事を考える。
「ふんっ⁉︎やれるものならやってみろ❤️絞り尽くしてやる……」
アサギは不敵に笑いながら答える。
※※※
「今度は吸血鬼の私と会うなんてホントに何でもありなのね……」
「その内別の私ともヒルドさんエッチするのかな?」
「ふふ❤️ヒルド様に掛かれば私たちはイチコロだからな❤️」
「別次元の私たちともエッチしてみたいわ…私は❤️」
「ダーリンは別の次元にも行けるのか…凄いものだな❤️」
ヒルドは5人の女に囲まれ今回の事を話していた。
勿論全裸である……。
※※※
「まさか…私があんなにも乱れるとは、ブリュンヒルドか……❤️」
夜の街を見下ろしながら吸血鬼のアサギは今回のヒルドとの出会いに思いを馳せていた。
「んっ?対魔忍か……?さて……」
アサギが自分に迫る気配に気付きヒルドとの会話を思い出す。
「……アサギはアサギ……か……ふっ❤️」
アサギは一度笑うと夜の街に飛び込むのだった。
吸血鬼のアサギ早くrpgに実装されないかな〜、魔族のアサギも来ないかな〜!!アサギの新しいの欲しいなぁ〜!!
今回は少し短めです。吸血鬼のアサギは原作だと過去の自分の事とか覚えているのかな?と思い今回のヒルドとの会話の中にオリジナルで取り入れてみました。
皆さんはどう思いますか?
良かったらコメントしてください
次回は源頼光でいきます。
ありがとうございました。