投稿が遅くなりました。
すみません!
やっぱり仕事もあると大変ですね。後エルデンリングにめちゃくちゃどハマりしている作者です。
モチベは全く落ちてないので安心してください。
今回はfgoから源頼光と絡みます❤️
見ていってください!
「ご禁制です!ご禁制です!!」
カルデアの廊下を歩いていたヒルドは目の前に現れた女性に突然そんな事を言われた。
「言っていることが分からないのだが……頼光。ご禁制とは何だ?」
ヒルドの目の前に現れた美しい女性は日本が誇る"酒呑童子"や"大蜘蛛"を討ち滅ぼした。"平安時代最強の神秘殺し"と呼ばれている。"源頼光"である。
忠実では男であるがなぜか女であり、その身体は極上の一言であった。
胸はヒルドやシェヘラザードと同等であり、尻なども大きくヒルドにとっては目に毒な身体だった。
「言ってる意味がわからない⁉︎アナタのその姿の事です!!⁉︎聞けばアナタのそれは服を着てないと聞きましたッ⁉︎」
「しかし……これが私の種族の正装なのだから……」
「ご禁制はご禁制です!!それにアナタからは何だかおかしな気配も感じられるので私が今日からアナタを監視します!!」
その日からまさかまさかのヒルドの禁欲生活が始まってしまった。
常にヒルドの側を恋人かと言われるほど頼光は隣に陣取りヒルドを監視した。
部屋にいる時ーー。
食事の時ーー。
マスターと共にクエストに出た時ーー。
シェヘラザードといる時ーー。
とにかくヒルドは監視されまくった。
「ヒルド様……大丈夫ですか?」
「ふぅッッッ〜ふぅッッッ〜、あ、あ、問題ない!!大丈夫だ……ふぅ〜〜〜!!シーラ❤️シーラ❤️❤️❤️」
シェヘラザードが頼光の隙を付きヒルドに声を掛けるがヒルドは息が荒く今にも爆発しそうな状態だった。
シェヘラザードが何とかせねばと考えを巡らせるが頼光が来てしまった
「ヒルドさんっ⁉︎不夜城のキャスター様に何をしているのですか⁉︎」
何もしたないのにこの言われように流石のシーラも一言言ってやろうとしたがそれは叶わなかった。
先にヒルドの限界が来たのだーー。
ブチッ!!
ヒルドが勢いよく振り向くと頼光の腕を掴み一気に駆け出した。
「な、何を⁉︎ きゃっ⁉︎」
頼光は突然のヒルドの行動を止めようとしたがヒルドの力は凄まじく抵抗することさえできず連れて行かれた。
置いて行かれたシェヘラザードはどうしようかとオロオロしていると。
「どうしたの?……シェヘラザードさん?」
「ま、マスター⁉︎ い、いえっ⁉︎なん、何でもありません!!」
シェヘラザードの慌てようにマスターは首を傾げる。
「そ、そう? まあ、何かあったら言ってね。力になるから!」
そう言ってマスターはニコッとシェヘラザードに返すのであった。
(い、言えない⁉︎恐らく……ヒルド様に頼光様がレイプされてるなんてーー。口が裂けても言えない……もし言ったら死んでしまいます)
シェヘラザードはマスターの笑みに何とも言えない表情で返すのであった。
※※※
「ヒ、ヒルドさん、何をなさるのですか⁉︎」
「うるさいっ!!もう我慢の限界だっ⁉︎ ずっと監視されて溜まってるんだ⁉︎お前を犯して分からせてやる……」
ヒルドは頼光を部屋に連れ込むと頼光を四つん這いに拘束し頼光のデカいケツを揉み始めた。
「いやっ、ヒ、ヒルドさん⁉︎やめ、お、お尻ダメ……⁉︎」
「もう無理だっ⁉︎こんなにドスケベな身体がそばにいるのにっ!!」
ヒルドは頼光の叫びに耳を貸さず頼光のケツを揉みしだく。
更にーー。
「ひ、ひゃああぁぁっ⁉︎お尻、な、舐めるのいけませんっ⁉︎」
チュッ、レロ、レロ、ムニムニ❤️
ヒルドは頼光のお尻を揉みながら、舌を伸ばし舐めていく。
「お断りだ……言っただろう我慢の限界だと、このデカケツもケツマンコになるぐらいに私のデカチンポをぶち込んでやる」
「んっ、んうぅむ…だ、ダメ⁉︎なめらいでっ⁉︎」
「んっ……んんっ……ちゅっ、ちゅばぁ、れろれろ、ちゅぷ❤️」
ヒルドは、頼光の尻穴を執拗に舐め続けた。
頼光の尻穴から大きな尻を流れた唾でベトベトになっている。
「ん……ふぅぅ……ちゅ……んふぅ❤️ん……ちゅぱ……❤️ふふ、ケツを舐めるとマンコからもマン汁が溢れて服に染み込んでるぞ❤️」
「あ、あひぃ〜、い、言わないれぇ……❤️」
最早頼光は抗おうにもその顔は既に蕩け始めていた。
ヒルドは頼光の顔を見て尻穴から顔を離して、数日間の禁欲で膨れ上がった、デカチンポを頼光の尻穴に当てがった。
「な、いけません⁉︎ヒルドさんっ⁉︎お尻、ダメ……んふぅっ❤️」
ぬちゅっ……。
トロトロに濡れそぼった尻穴が亀頭を咥えた時。
「あぐっ……くっ、ふぅああああ!」
「バックでケツマンコにぶち込みまくってやる。マンコはその後だ」
くちゅっ……じゅぶぶぶぶぶぶっ!
「んっ……ふああっ、んんんんんっ!!❤️」
淫らな水音を立てて、頼光の尻穴はヒルドのデカチンポを根元まで飲み込んだ。
信じられないくらい太くて熱い肉塊が頼光のお尻の穴から逆に入った
先程ヒルドにたっぷりと舐められたおかげで痛みは全くと言っていいほど感じないが頼光は初めての体験に頭は正常に働かなかった。
「んっ、んほっ❤️な、なんでっ⁉︎き、気持ちいいのぉ⁉︎」
「それはお前がドスケベだからに決まっているだろう。」
ねじ込んだデカチンポを軽く円を描くように動かすと、頼光の身体はビクンビクンと跳ね震える。
「ひゃっ、えぇ……んっ、ふぅっ……❤️ぬい、へ……くだ、ひゃい」
「断る……もう決めたんだ、頼光……お前を私のものにする❤️」
「そ、んら……はぁっ、んっ、くぅぅっっ!❤️」
バックからの突きに結腸には亀頭が直撃し続ける度に快感が脳天を突き抜け、声を詰まらせる。
更にヒルドは畳み掛ける。
「ほらっ、まだまだいくぞっ!!❤️」
ヒルドは頼光を両膝に腕を回し、股間丸見えの卑猥な姿勢ーーいわゆるアナル固めの体勢で抱え上げる。
そして、その無防備に露出した頼光のアナルに、じゅぶりと再び亀頭の先端を差し入れたのだった。
「ふっぐぅぅぅ……んひいぃぃぃっっ⁉︎❤️」
じゅぶっ、じゅっ、じゅるっ、じゅぶにんるじゅるうぅーー。
「生前もこんな事する機会もなかったかもしれないが既にトロトロになって具合がいいぞ❤️」
「はぐぅ……んっ、おぉ……っ、そ、そんな……言わないれ……おおぉっ……っ」
ヒルドはニヤリと囁きながらゆっくりと亀頭の角度を変えていく。
頼光の卑猥なトロトロアナルはヒルドのデカチンポを呑み込んでいく。
そのデカチンポ挿入の圧力に押されてか、ぶびゆ、ぶびゅっと卑猥な水音を響かせ触れてもないマンコからマン汁が溢れ出す。
「いやぁっ、触ってもないのに……お汁が、溢れてぇ……」
焦らすような緩いアナル挿入に頼光の肌から牝臭い汗がじわっと噴き出し、全身を熱くさせる。
頼光が幾ら抗おうとしても、頼光のケツマンコはゆるゆると柔らかくヒルドのデカチンポを受け入れる。
「頼光……いいぞ❤️気持ちいいっ!!❤️もっと入れるぞ❤️」
「っ!⁉︎ヒ、ヒルドさんっ⁉︎」
じゅぶっ、じゅぶぶっ!!じゅぶぶぶぅぅぅうぅゔっ!!!❤️」
「んうぅぅうぅうぅぅぅぅぅぅぅうぅぅゔっっ!!⁉︎❤️」
ヒルドが一気に腰を前に押し出していた。
アナルは先にほぐしていたため根元まで深く突き入れられるヒルドのデカチンポ。
ヒルドの両腕によって宙づりにされた頼光の腰がガクガクと大きく揺れる。既に挿入だけで軽くイッたのか、その股間からぷしゃああっと透明な雫が飛び散っている。
そして、そんな頼光のアナルにデカチンポを深々と突き刺したヒルドも心地良さげにニヤリと笑う。
「フフ❤️私も感じてるぞ。頼光のぬるぬるケツマンコ、私のチンポの形にしてやる❤️」
発情でビンビンに勃起した乳首、だらしなく蕩け切った牝の表情。
僅かに残った頼光の理性がどんなに必死に抗っても、その身体と口から出る言葉はどんどん淫らになる。
「フフ❤️頼光もっとイヤらしい身体にしてやる❤️」
「ヒ、ヒルドしゃん…んあっ、あぁ、あぁぁぁぁ……くだ……しゃい」
耳元で囁かれるヒルドの言葉に頼光は蕩けていく。
強烈過ぎる肛門挿入の快楽に最早どうすることもできない頼光は自分が何を言ったのかすら分からない。
ヒルドに、そんな頼光の答えに唇を歪める。
「分かった❤️なら容赦しないからな……頼光ッ!!」
ジュブブゥゥッゥッ!!!!!!❤️
「あひぃぃぃっっっっ!!❤️ンボィィィィィッッッ❤️」
ヒルドが頼光を落とすために更に腰を落とす事で頼光はーー。
じょろじょろじょろじょろ……。
失禁したのである。
一気に押し寄せた快楽に頼光の身体が痙攣し、緩んだ股間から温かな尿が溢れ出す。
「あひっ、ひいあぁっ!⁉︎ あああぁぁぁぁぁぁぁぁああっっ!!❤️で、でちゃうぅぅぅっっっ!!❤️とまっ、へぇぇっ⁉︎」
最早蕩け切った頭では処理できず当然のように絶頂し失禁をした。
そしてギュゥゥゥゥゥゥッと引き締まる肛門がヒルドを更に昂らせる。
「な、なんて締まりのあるケツマンコだ⁉︎ケツをこのままぶっ壊してやる❤️」
頼光の膝と頭をがっちりとホールドしたヒルドが猛烈な勢いで頼光のケツを突き始めた。
「あっひぃい!⁉︎ あぎっ、おっ、おぉぉおぉぉおぉぉおおっ!!⁉︎ ケツ、しゅんごいごりごりれえぇえっっ⁉︎❤️」
白目を剥いた頼光が全身を引き攣らせて絶叫する。
デカチンポをジュブリとケツ奥に捩じ込まれた瞬間、頼光の脳裏に圧倒的なまでの快感が押し寄せていた。
「ぎもぢいいぃぃぃぃぃぃぃいいいいッッッ!!!!!!!!!ああっ、おしりが、 とけりゅうぅっっ!!❤️」
肉と肉のぶつかり合う湿った音が響き、開きっぱなしの頼光の膣孔からムワッと凄まじいまでの淫臭が立ち昇る。
「イキっぱなしじゃないか頼光っ!! そんなにケツマンコがいいのかっっ⁉︎❤️」
「んおぉおぉおおぉぉぉぉぉっっっ!!イイれしゅううううっ、んうぅぅっ!ぎもちいいいっっ!!!!!!!!!❤️」
じゅぼんっと腸液を撒き散らしてヒルドのデカチンポが頼光のケツマンコを出入りする。
その摩擦で頼光のその部分はペロリと卑猥に捲れ上がり、今や本来の用途に使えるか怪しくなってきている。
「おおおっ、もっとしでぇぇぇぇぇぇえぇぇぇえっ!!ケツに、このデカチンポジュボジュボォォッッ!!もっともっと、おくまでぇっ❤️」
「なら!仕上げた❤️頼光ッ⁉︎❤️」
ビュルルッッ、ビュルボビュビュッ!!❤️ブビュブビュルゥゥゥッッ!!❤️ドビュュッッ!!❤️
「おおぉおぉおおぉおおぉぉおぉぉぉっっっっっ!!ぉぉおぉおぉおおぉおぉぉぉぉおぉぉっっっっ!!❤️ケツマンコに、きたぁぁぁあっっ!!」
ズドンッと全力で腰を叩きつけ、デカチンポを根元まで突き刺したヒルドが、一気にその奥で精液をぶちまけた。
そして同時に、そんな不意打ちのような射精を直腸奥に食らった頼光も当然のようにーー。
「んっぐぅうぅうゔぅぅゔぅうううぅぅゔっっっっ!!!!❤️」
ギリギリと食いしばった歯の隙間から壮絶なケツアクメの呻きが漏れる
生前から今まで感じたことのない下腹部が燃え上がるようなガチ絶頂。
そして今、頼光のケツマンコはヒルドの精液の影響で空気に触れただけでイクほど敏感化し、常時イキっぱなしの狂乱でありーー。
絶頂の際に頼光が受ける快楽は、最早道の領域とも言える高みへと辿り着いていた。
「可愛いな❤️頼光……まだまだ行くぞッッ!!❤️」
「はぎぃっっ⁉︎ おっ、おおぉぉーーひあっ⁉︎ あっへぇええぇえぇえぇぇえぇぇぇええええぇぇっっっ!!⁉︎❤️」
ぶぢゅううっ、じゅぶっ!!じゅぶっ、じゅぶじゅぶじゅぢゅうぅ❤️
ヒルド自らが出した精液を潤滑油とするようにヒルドがビクビクと痙攣を続ける頼光の直腸を無茶苦茶に突き上げていた。
「ほぎぃいっ!⁉︎ ふひっ❤️ おぉぉおぉおおおおおおおっっ!!!けぢゅううううううぅぅぅぅぅぅ!!?❤️ち、ちんぽまだびんびんれぇえぇえ⁉︎しゅごいいいっ❤️」
一度や二度の射精では今のヒルドは衰えることなんて有り得ない。
頼光の痴態にさらにヒルドは肉棒を硬く膨張させ、ぐちょぐちょと狂ったように頼光のケツマンコの奥をこね回す。
「お前に無理矢理禁欲生活を強いられたからな、お前が私のものになるまで何度でも出してやる❤️」
「あっひぃいいいいいいいいっ!!❤️う、うれしいっ、ケツマンコにオチンポズボズボうれしいれしゅうぅぅぅうぅぅぅっ!!❤️」
強烈過ぎる快楽に半失神状態の頼光が股間から牝汁を撒き散らして叫んでいた。
その脳が受け取る快楽は完全に許容量を超えている。
頼光は全身の毛穴から熱くドロドロの牝汁を絞り出し、へらへらと廃人のような笑みすら浮かべて大きく喘ぐ。
ヒルドの腰振りが激しさを増す。
頼光の淫に堕ち切った姿にヒルドのチンポもどんどん興奮と硬さを増し、更なる快楽を求めてビクンビクンと大きく跳ねる。
「はぎいいっ!?あへぇっ、おっ、くぅぅぅうううううっ!!❤️」
ぶぢゅうぅうっとそのケツマンコが破裂するような淫らな音を響かせる
「またイギましゅぅうっ!、おふぅっ、はひっ、おっ、んおっ!?ひぃいいいいいいいっっ!!❤️イグッ、イグっ、らめらめらめえぇえぇぇえぇぇっっっ!!❤️」
「こっちも、ぐぅううぅっ!!?イグぞっっ!!❤️」
ドッビュゥウゥッッ、ビュルルッッビュルルッッ!!❤️ブビュブビュルゥゥゥボビュビュッッ!!❤️
「ああぁあぁああああぁあぁあぁあぁあぁあぁああぁぁぁっっ!!❤️」
渾身の力で突き入れられた肉棒の先端から大量発射されるヒルドのザーメンーー。
「いいいいいいいいいっ!!?イグゥ、イグイグイグゥうううううっ❤️」
じゅぼっ!!ぢゅぶぶぅぅううっっっ!!
「ほぎぃ❤️おおおぉおぉぉおぉおおぉぉぉっっおぉぉおおっっ⁉︎❤️」
ヒルドが更に射精中のチンポをガツンと突き上げると、頼光の背筋が跳ねるように大きく反らされた。
理性崩壊のアヘ顔が完成する
「けっ、けぢゅぅううううううっ、しゅっごくイイれしゅぅううっ!!おほっ、ひぐっ⁉︎いいいっ!!❤️」
プシャアアアアアアッッ!!
絶頂と共に再び頼光の股間が爆ぜる。
凄まじいアヘ顔で繰り返される壮絶な絶頂ーー。
(ぐぅうぅっ!⁉︎や、やはり、とんでもないケツマンコだっ!❤️)
常軌を逸脱した快楽に悶えているのは頼光のケツマンコにザーメンをぶちまけているヒルドも同様だった。
監視され続け何日も射精していなかったヒルドも頼光の名器なケツマンコに魅了される。
「ぐうぅうっぅっ⁉︎ くそっ、またイクぞ頼光ぅっっ!!❤️」
「ほひっ⁉︎ あっへええぇええぇぇえぇええええっっ!!⁉︎❤️」
ドビュウ!! ビュルルッッ、ビュルルッッ❤️ブビュブビュルゥゥゥ、ボビュビュッッ!!!!!!!!!❤️
目くるめくような挿入快楽に再びヒルドの亀頭が頼光の直腸奥で爆ぜ、熱いザーメンが撒き散らされた。
「おおぉおぉおぉぉ⁉︎ イグうぅぅぅうううううううっっ!!❤️イグイグイグううぅぅうううっっ!!❤️」
熱いヒルドのザーメンにより再び頼光が絶頂し、さらに、そのアクメの熱い締め付けと痙攣によって再びヒルドが絶頂、射精する。
それはまるでアクメの永久機関のようだった。
ヒルドと頼光は絶頂を繰り返しながら互いに見たことのない快楽の高みへと昇り詰めていくのだった。
「ああっ、んっひぃいいいいっ⁉︎ まら、イギますぅぅううぅっっ!!ああぁあぁあぁあぁァァァっっ!!❤️」
やがてーー。
20回ほどの射精が終わった後、ようやく頼光のケツマンコからヒルドのチンポが抜き出された。
「ふぅぅ〜ッ!!沢山出してしまった❤️んふっ❤️」
大きく息をついたヒルドが、ニヤリと笑いながら汗まみれの頼光のうなじをペロペロ舐める。
しかし抜き出されたヒルドのチンポは頼光の腸液でドロドロになり更に力強く反り返っている。
常にザーメンを生成し続ける身体は例え頼光のケツマンコでも搾りきれない異常さだった。
そして、一方の頼光はーー。
「あひっ、はへぇ……ぉぉ……」
完全にアヘ顔が決まり、あまりの快楽に気絶していた。
漏れる息は淫らに湿っている。
ケツマンコはヒルドのチンポの形のまま開きっぱなしであり、触れてもないマンコもマン汁が溢れこぼれ落ちている。
……既に頼光の心はヒルドによって蕩けていた。
「さて……次は……❤️」
ヒルドは気絶した頼光をベッドに寝かせると気配のする部屋の入り口に近付いた。
ヒルドが近付きドアが開くと褐色肌の女が倒れてきた。
「キャッ⁉︎」
「覗き何かよりもシーラも混ざらないか?」
ヒルドは倒れてきた女性……シェヘラザードを優しく受け止める。
「あっ!⁉︎ひ、ヒルド様…… 気づいて、ムチュ、レロレロッ❤️」
ヒルドは受け止めたシェヘラザードにキスをするとシェヘラザードも堪らずキスを返す。
「さあ、何日もシーラと出来なかった分やりまくるぞ❤️」
ヒルドはシーラを気絶している頼光のそばに降ろすと頼光の直腸液とザーメンでドロドロのチンポをシーラの顔に突き出す。
「す、すごい❤️イヤラしいチンポです……ヒルド様ぁ❤️こんなもの口やマンコで咥えたら、気持ち良過ぎて死んでしまいます」
死んでしまいますとシーラは言いながらもその目その口は既にヒルドのチンポに夢中だった。
ズジュ、ジュボジュボッ!!❤️レロレロッ❤️チュウッ❤️
ーーーーー。
「……んっ…………んうぅぅ?」
ベッドに寝かされている頼光の耳に音が聞こえて来る。
ジュボ、ジュボ…じっゅじゅっ❤️!パンパンパンッッ!!❤️
「おっ、ヒルド様ぁ❤️もっともっとくだ、しゃい❤️」
「シーラッ❤️ すごい❤️締め付けだ❤️……」
頼光が重い瞼を持ち上げそば見ると先程自分を犯したヒルドと最近ヒルドと一緒に行動していた"不夜城のキャスターことシェヘラザード"が身体を重ねていた。
「シーラッ❤️出すぞ❤️イクイクイクイクッッ!!❤️」
ボビュビュッッビュルルッッ❤️ブビュルッボビュビュ❤️ドビュュッッビュルルッッ!!!!!!!!!❤️
「わ、私もイキます❤️イクイクッッ!!!!!!!!!❤️」
頼光の隣で2人の身体が密着しお互いに絶頂した。
頼光は2人の姿を間近で見て自分もと思っていた。
「シーラ❤️まだ足りないんだ……もっとしたい……いいか❤️」
「ふふ❤️もちろんですよ❤️……ですがその前に❤️」
シェヘラザードがチラリと横を見ると起きた頼光と目があった。
「あっ!⁉︎」
「むっ?起きてたのか?頼光……」
ヒルドも頼光が起きている事気づくとニヤリと笑い頼光を誘う。
「さぁ……頼光❤️こっちに来い、シーラと一緒に犯してやる❤️」
「頼光様も一緒に高まりましょう❤️」
ヒルドとシェヘラザードの誘惑に頼光はーー。
「あっ、あぁぁぁ……❤️わ、私もーー。また……」
頼光は先程の快楽快感を思い出し身体がブルリと震える。
頼光の表情は既に快楽の虜になっていた。
その日からカルデアではヒルドへの監視もなくなり落ち着いた日常に戻っていた。
マスターもこれにはホッとし今日も来る戦いに向けて備えるのだった。
ヒルドの部屋にはシェヘラザードと頼光が入り浸るようになっているがマスターは知らないーー。
アンケート投票ありがとうございます!
やっぱりユキカゼが人気なんですね!!スゴイ
投票期間は頼光の話を投稿して3日以内に締めたいと思います❤️
まだまだ投票していってください!
頼光をエッチに描けたか不安ですが今後も見ていってください。
コメント、感想など待ってます。
ありがとうございました。