※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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更新お待たせしました。

今回は対魔忍rpgの30代の井河アサギです。
相手も居ない上にrpgのクリスマスイベントでの仕事のし過ぎ……過労死してしまう。

助けねば❤️



ふたなり鬼神乙女と過労な対魔忍

 

 

「ふうぅぅっ〜〜〜〜終わった……」

 

女性は束になっている書類を前にある書類の山に重ね伸びをする。

前には山のように積まれた書類が幾つも見られる。

 

「もうこんな時間……はぁ〜、校長になってから毎年これ……クリスマスなのに毎年、毎日仕事仕事……ハア〜」

 

ため息を吐いた人物は"最強の対魔忍井河アサギ"ヒルドとは別次元のアサギであり五車学園の校長を務めている。

 

「クリスマスも残り僅か……せめて家でお酒でも飲みましょう……」

 

アサギは片付けを済ませ荷物を持って帰路に着いた。

 

「……⁉︎家に灯りが……サクラたちかしら?フフ、去年と同じね」

 

家には灯りがついておりアサギはサクラや紫が待っているのだと思い、アサギの顔に笑顔が浮かび始めた。

しかしそこに待っていたのは予想だにしない人物だった。

 

「おかえり、アサギ❤️」

 

「ヒルドッ⁉︎えっ⁉︎……何で?」

 

アサギは意外な来客に驚きポカンと口を開けていた、ヒルドはアサギの顔を見ると笑い訳を伝えた。

 

「驚いたか?静流から聞いてな。「アサギさん毎年クリスマスとかの時期も仕事だからサプライズしてあげて❤️」だからここに私がいるんだ……いらなかったか?」

 

アサギはヒルドから訳を聞き後日静流に何かお返しをしなければと考え、ヒルド来てくれたことに感謝した。

 

「ううんっ!嬉しいわ❤️ 来てくれてありがとうっ❤️」

 

 

 

 

 

 

『乾杯!!』

 

カチンッ!!

 

二人が持つグラスがぶつかり、クリスマスパーティーが始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぬじゅりゅっ❤️❤️❤️じゅりゅぅっ❤️❤️❤️ ぇりゅれちゅッ❤️❤️❤️ ぢゅにゅりゅぅッ❤️❤️❤️」

「ぇりょぉっ❤️❤️ れりょぉれりゅっ❤️❤️ れりゅりゅぅっ❤️❤️❤️ ぢゅぅぅぅっ❤️❤️❤️」

 

場面は変わって、アサギの寝室にて。

 

現在はほの暗い部屋の中、ベッドの横でで抱きつきながらお互いの舌を貪り合っている。

 

ベロチューしながらヒルドに脱がされていったのか、足元には先程までアサギが着ていた仕事着やブラジャーなどが無造作に脱ぎ捨てられており……アサギの愛液が肉付きの良い太ももを伝って床を濡らしている様子なども丸わかりで、なんとも背徳的な様相を呈している。

 

「──ぢゅりゅっ❤️ れりゅりょぉっ❤️❤️❤️ んぢゅぅぅぅ……っぷはッ❤️❤️ ふ〜……❤️❤️ アサギの舌、美味しすぎて10分くらいベロキスしちゃってたな……❤️ホントにアサギは私好みの女だ❤️」

 

「はー……❤️❤️ はー……❤️ そっ、それは私も同じよ……❤️❤️もうヒルドにメロメロなの……❤️❤️」

 

そのままおまんこもおっぱいも全て見えるように大股を開いてしゃがみこむ……エロ蹲踞❤️のポージングをしながら、右手をおまんこへ、左手を頭の後ろへと持っていく。

そして──。

 

くちゅっ……❤️ぬちゅっ……❤️ ぬちっ……❤️❤️ぬちぃっ……❤️

 

「んっ❤️❤️今日は仕事なんか、ほっ❤️❤️ 忘れるぐらい❤️ 私を犯してね❤️❤️ヒルド……❤️」

 

全てをさらけ出しながらの、アサギのおねだり❤️

大好きな相手に見られている、という事実を意識するだけで興奮してしまい、オマンコから透明で粘度の高い愛液をとめどなく溢れさせてしまうアサギ。

 

その愛液をポタポタと糸を引かせて床に垂らしながら指オナをキメるアサギの姿も、全てヒルドに見られヒルドは記憶していく。

 

「おねだりがうまいな❤️ アサギ❤️ 勿論だ、仕事なんて一瞬で忘れさせてやる❤️」

「んんっ❤️❤️ んぉっ❤️❤️わたしっ❤️❤️ ほっ❤️❤️ヒルドに見られながらのマンズリッ❤️ お゙ッ❤️❤️こ、興奮する❤️」

 

「ふふっ、すごいトロトロのマン汁が出てるぞ❤️」

「はひっ❤️ ヒルドに見られてるだけで、身体が反応しちゃう❤️」

 

 ──ぬちゅぬちにちゅにちゅっ❤️❤️ぴんっぴんぴんぴんッ❤️

 

「ド下品なアヘ声❤️しかも必死にクリを指で弾いて……❤️ 私のチンポに犯される想像でもしたのか?セックス中はさっきみたいな声でたくさんチンポで責めてやるからな❤️」

「ひぐッ❤️❤️ひゃだっ❤️❤️❤️ そんにゃのぜったいもどれなくなりゅっ❤️❤️校長なのに⁉︎ ほッ❤️❤️ほぉッ❤️❤️」

 

ヒルドに責められることを想像して、さらにアサギのマンズリ速度が早くなる。

右手でクリを激しく弾きながら、頭の後ろへと置いていた左手もおまんこへと持っていき、必死に膣穴をほじくっている。

 

「あッやばいっ❤️❤️ お゙ッ❤️❤️ イっイキッ❤️❤️ へっ❤️❤️ イクっイクイクいくっ❤️❤️❤️んお゙ッ────❤️❤️」

 

どんどん登り詰める快楽に、あっという間に限界を迎えそうになるアサギ。

そこに──。

 

 ──ばるんッッ❤️❤️❤️❤️

 

「────はへっ?❤️❤️❤️❤️」

「ふふっ❤️ スケベなアサギを見ていたら、私も我慢ができなくなったはチンポ臭を嗅ぎながらイケッ❤️」

 

ヒルドはそう言いながら、アサギの目と鼻の先へとデカチンポを近づける。

これまでアサギたちと交わり続け凶悪フォルムをしているそれは、混乱したアサギの情報処理能力では何を見せつけられているのかも理解出来ずに。

 

「──すんすんっ……❤️❤️❤️」

 

 ……そして、不用意に鼻からデカチンポの臭いを吸い込んでしまう。

次の瞬間。

 

 ───ばちばちばちばちばちッばちぃッ❤️❤️❤️

 

「────〜〜〜〜〜ッッッ!?!?❤️❤️❤️❤️」

 

ヒルドのふたなりチンポ臭を直に嗅いだ瞬間、アサギがこれまでオークたちから受けたものより感じたことのないほど大きく深い快楽が、脳内を、脊髄を、身体中を駆け巡る。

そして──。

 

 ──ひくぅッ……ひくンッ❤️❤️ ひくンッ❤️ひくンッ❤️

 

「ぉお゙ッ❤️❤️んお゙ッ❤️❤️ ぉほぉ゙お゙ぉ゙ッッ❤️❤️❤️❤️」

 

それとほぼ同時に、既にギリギリだったアサギのクリトリスも限界を迎える。

クリイキ特有のイキ収縮で、おまんこが愛液ヨダレを垂らしながら『くぱくぱっ♡』といやらしくヒクついている。

その様子はまるで、目の前に見せつけられたチンポが早く欲しくて必死におねだりアピールをしているかのようだった。

 

「ひぎゅッ❤️ ほぉ゙お゙ッ❤️❤️ すんすんっ❤️お゙ぉ゙お゙ッ❤️ これしゅごッ、ひッ❤️ すんっ❤️ んへっ… くっさっ❤️ くさすぎッ❤️すんすんすんっ❤️❤️へぇっ、でもっっ⁉︎ におい嗅ぐのもっ指も止まんなっ❤️ はひっ❤️ ひへぇッ❤️」

 

 ──くにゅっ……❤️くにゅくにゅっ……❤️ ぴんぴんぴんッ…❤️

 

 必死にチンポの臭いを嗅ぎながら、イキ続けてるクリをなおも指で撫で回して絶頂快楽を最大限まで味わい尽くすアサギ。

 その様子を見ながら、当のヒルドは他人事のように。

 

「フフ……❤️久しぶりだからキマってるな……❤️もう私のチンポなしじゃ生きていけないかもな……❤️ ……ま、別に問題ないか❤️どうせ私とは永遠に結ばれるからな❤️ほぉら、アサギ❤️もっと深ぁく吸い込んでみろ❤️くっさい臭いで仕事のことなんて忘れさせてやる❤️」

 

「ひッ……❤️ ひっ……❤️❤️んお゙ッ……❤️ これマジでやばっ……❤️❤️んおぉ゙ッ……❤️❤️クリヒクとまんなっ……❤️ ひッ…❤️あ〜……まんこキッツっ……❤️ふっ……❤️ほふぅっ…❤️」

 

ヒルドのチンポ臭で仕事のことなんて忘れるアサギ。

次第にゆっくりとクリイキは収まっていくが、ちん嗅ぎの方はなかなか止まらない。

まるで危険な薬物を吸い込んでいるかのように、ほぼゼロ距離で嗅ぎ続けている。

 

「ふふっ、クリ撫ではだいぶゆっくりになってきたな❤️ちん嗅ぎはまだやめられないみたいだな……❤️」

 

「ほっ……❤️すんっ……❤️は〜……❤️くっさ……❤️ すんすんっ……❤️くさすぎっ……❤️ あ〜すきっ……❤️❤️ キマるキマるっ……❤️ ほぉおっ……❤️❤️」

 

「まったく、 ほらアサギ、いつまでもちん嗅ぎでキマったままじゃダメだぞ❤️」

「あぁっ……❤️❤️❤️」

 

ヒルドがたしなめながらアサギの鼻先からチンポを離すと、トロトロに溶けきったアサギが残念そうな声を出す。

そんなアサギの様子を尻目に、ヒルドはベッドの上に足を開きながらドスンと腰掛ける。

 

「ふふっ❤️ ほら、こっちに来てアサギ❤️私ももう我慢出来なくなってきた❤️」

「あっ……❤️はっ、わかったわっ……❤️❤️……」

 

まだ絶頂の余韻が残っているのか、膝や腰をガクガクさせながらゆっくりとヒルドの元へと近づく。

そして、開かれた足の間に収まるように座ると、自身の胸を強調するように見せつけながら。

 

「じゃあ…❤️パイズリでザーメン抜き抜きするわね……❤️うまく出来るかしら……❤️❤️ んしょっ……❤️❤️」

 

「フフ❤️アサギはテクニシャンだから、心配いらないさ❤️」

「んっ……それ褒めてるの?❤️恥ずかしいわ……❤️」

 

恥ずかしいと言いつつもその間におっぱいの谷間をローションで濡らしたりして、着々とパイズリの準備を進めていく。

 

「んっ…これでいいかしら……❤️それじゃあ、始めるわね……?❤️」

 

アサギはそう言うと、ゆっくりとおっぱいでヒルドのデカチンポを包み潰していくように……。

 

ずにゅりゅぅぅぅ…… ❤️❤️ずっちゅ……❤️ずっちゅ…❤️

ずっちゅっ……❤️ ずちゅっ……❤️ずちゅっ❤️ ずちゅっ❤️

 

「……ふふっ❤️❤️❤️どう?気持ちいいっ?❤️」

 

「んおぉ゙ッ❤️最っ高だッ❤️アサギのおっぱいでちんぽズリズリされんのたまんないッ❤️❤️ふぅゔッ❤️このしっとり乳肉で包み潰される感覚ッ❤️癖になるッ❤️❤️❤️」

 

「嬉しいわ❤️❤️んぅっ❤️❤️もっと乳圧強くするわね❤️❤️」

 

ぎゅちぃぃっ……❤️❤️❤️❤️ずりゅっ❤️❤️ずりゅっ❤️ぱちゅっ❤️❤️ぱちゅっ❤️❤️

 

「ぅお゙ッ、おぅお゙ッ❤️すっごッ❤️ちんぽ溶けるッ……ほひぃッ、やばいッ❤️まだ味わいたいのにもうイっちゃいそうだッ❤️おぉ゙お゙ッ」

 

「ふふっ❤️いつでも射精しちゃって大丈夫よっ、んっ❤️」

 

限界が近づいてきたのか、気持ちよさそうな下品汚喘ぎ声が増えてきたヒルド。

そこにアサギが追い打ちをかけるように──。

 

──ぱちゅんッ❤️にゅぎゅぅぅ〜っ……!!

 

「ヒルド専用のパイズリ穴に気持ちよ〜くどぴゅどぴゅっはしてちょ〜らいっ!!!!!❤️」

 

「んお゙ぉ゙お゙ッッ❤️反則だッ❤️射精媚びエロセリフ言う、アサギエロ過ぎっ⁉︎❤️こんなの絶対我慢するの無理だッ❤️ イクッ❤️いっぐ❤️ぅおぉ゙お゙ッッ❤️」

 

ドボビュブブッッビュルルッッ❤️ボビュビュドビュドビュ❤️ヂュルルウゥゥボビュビュルルッッ❤️❤️❤️

 

アサギのドスケベ射精媚びによる興奮が高まりヒルドのデカチンポからザーメンが噴き上がった。

 

「あぁんっ、ひゅごいっっっ❤️ずりゅううううぅぅうううっっ!!❤️」 

 

アサギは躊躇うこともなくデカチンポを咥え直し、ものすごい勢いでそれを啜り始めた。

 

「んぼっおぉぉっ❤️ヂュヂュウウゥゥッッ❤️ジュルジュルズズズズズズズッッッッッ〜〜〜〜〜ッッ!!❤️」

 

「おっ、おっ……す、吸われるっっっ!!❤️んっお゛お゛っ❤️」

 

ヒルドの腰がガクンガクンと馬鹿みたいに浮き上がり、デカチンポがデタラメに暴れる。

 

「ぢゅううぅっっ、ぢゅうううっっ、じぇーんぶ、吸ってあげる❤️んぅうん、ぢゅるュチューーッッ❤️」

 

ヒルドのチンポから激烈な射精が放たれるがアサギはそんなもの関係ないと言わんばかりにヒルドのチンポに吸い付きザーメンを受け止める。

 

すぼめた口の中にビチャビチャと吐き出される白濁液にうっとりと目を細め、ゴキュッゴキュッと喉を鳴らして呑んでいる。

 

「んっぐっ、んっ❤️流石ヒルド、じゃ〜めん❤️美味しいっ! こんなの……んくんっ、んんくんくっ……❤️味も量も……あん❤️ まだこんなに勢い良く出てる❤️じゅるるるぅぅ❤️」

 

「アサギが……イヤラしすぎて最高だっ!!❤️ まだ出るっっ!!❤️」

 

「もっろっ!!ちょーらい❤️ヂュヂュウウゥゥッッ❤️ぶぢゅぶぢゅじゅるじゃるじゅるるるっっ❤️」

 

「んっお゛お゛っっ!!❤️ぐぅぅっっ❤️」

 

ヒルドはあまりの気持ち良さに声も殆ど出ない。

 

「ヒルド……❤️可愛いっ❤️ ねぇ、今度はオマンコに……❤️欲しい」

 

アサギはヒルドに上目遣いをしながらおねだりをする。

 

声の出ないヒルドもそのアサギの姿を見てチンポが反応する。

 

「あんっ⁉︎もう硬くなってる❤️」

 

「アサギのおねだりが可愛いから❤️反応してしまった……❤️」

 

ヒルドのチンポは今出したばかりなのに既に固くなっている。

 

「四つん這いになってくれ、後ろから突きまくってやる❤️」

 

アサギはヒルドに言われた通りすぐさま四つん這いになり、自身のデカ尻を突き出す。そしてーー。

 

「んあっっ、あぁぁぁっ、ひゅごぉぃっ❤️デカチンポ、オマンコに入ってるぅっ……❤️」

 

「んくっ⁉︎なんて締まりだ❤️アサギっ!!❤️」

 

根本から先端までを膣肉が包み、それが高速で前後にうねり、絞りあげるようにねっとりと扱いていく。

 

「んっおぉぉっっ……ほ、らぁぁ……こうやってぇ、オマンコで舐め回されて、ぐちゃぐちゃにされるの好きでしょぉ?❤️」

 

アサギの膣肉が全てがヒルドのチンポ全てに絡み付き甘いディープキスを浴びせてくる。

 

「はぁっ、んぅ、チンポ気持ちいいっ!❤️」

 

中の心地よさにデカチンポは痺れっぱなしで肉厚な尻肉が股間に打ちつけられるたび、睾丸が跳ね、ザーメンが込み上げてくる。

 

アサギはヒルドのチンポを膣肉でしゃぶり上げながら、振り返らせた顔をヒルドに向ける。

ヒルドもそれに応え顔を近づけ唇同士を押し付けた。

 

『はぁむぅぅぅ……んっむっ、ちゅばぁっ……ずぢゅるっっ、じゅるるっっ、ぶちゅぅぅっっ❤️』

 

舌を交互に啜り上げながら、舌と唾液でグチョグチョに捏ねくり回す。

熱く粘り気のある涎が流し込まれ、互いの身体を更に熱くする。

 

『んっふふ……んむっ、じゅるぅ……ぐちゅっ、べろっ、れろぉぉぉっ……んふっ……ぢゅぼっ、じゅぼぉっ❤️』

 

二人の舌が交互にしゃぶられるように吸われ、ファラチオのように扱いていくと、快感は口から互いの股間に伝わっていく。

 

アサギのマンコの中のギンギンのチンポは隙間無くアサギを満たす。

 

「んはぁっ……あっ、うぅぅんっ……んちゅ……はぁっ……んっふふふ……ねぇ❤️分かる……?ヒルド❤️」

 

「んっ、あ、ああ❤️分かるよ❤️」

 

ヒルドにははっきりとアサギの子宮口が下りてきているのがわかっていた。アサギの子宮口はヒルドのチンポのザーメンを求めてヒルドのチンポにディープキスをしている。

 

「んぁっ、あはぁぁっっ❤️あっっ、うぅぅんっ……硬いの❤️擦れてるぅぅぅっっ!!❤️」

 

ヒルドは子宮口を押し捏ねるように円を描くと、アサギの腰も激しくグラインドし息ぴったりに動く。

 

「んふぅっ、あぁんっ、すごっ❤️ヒルドのチンポ❤️好き!!」

 

「はぁ、はぁっ❤️私もだっ!❤️」

 

デカい尻をプリンプリンに揺らし、ヒルドに甘えるようにアサギは何度も擦り付けてくる。

 

「ねぇ❤️ヒルドォ❤️私の行き遅れおばさんマンコォォォォッッッ!!!!!!!!!⁉︎⁉︎⁉︎❤️」

 

アサギが行き遅れと言った瞬間にヒルドの腰は動いていた。一気に腰を突き出し今まで子宮口に亀頭を擦り付けていただけだったが今の一突きで子宮口は完全に開かれアサギの子宮にヒルドの亀頭がめり込んだ。

 

「ォォォォッ⁉︎⁉︎ ヒ、ヒルドォ……❤️い、いきなゃり❤️んぼぉぉぉ❤️んほんほっっ、❤️❤️❤️」

 

「馬鹿な事言ってないで締めろ❤️もっと強く❤️」

 

ヒルドは下がりきった子宮を激しく突き上げた。

 

「んひっっ、いひあぁぁぁーー!!❤️ご、ごめんなしゃいっ❤️き、きもちいぃーー❤️いいっっ!!❤️」

 

アサギの下がりきった子宮を元の位置まで戻さんばかりに叩き上げ、間髪入れずに引き抜かれた肉棒は、再び勢いよく最奥までを貫いていく

 

「はぐっっ、おっっ、ううぅぅんっっ❤️ヒルドの本気ピストンッ!!!!!!!!!❤️しゅごっ⁉︎❤️」

 

今のヒルドには目の前のアサギにザーメンを放ち、種付けするーー。

それだけを目的としたピストンを繰り返し、アサギの膣内を掻き回す。

 

そんなヒルドの本能丸出しの動きで悟ったのかアサギは慌てて静止の声を上げる。

 

「だ、ダメよ❤️今出されたら……絶対孕む❤️まだ…私には使命が……ヒ、ヒルドの、お、お願い」

 

アサギの言葉に本来のヒルドなら止まる筈だが……本能丸出しのヒルドには無駄だった。

 

「ダメだ❤️種付けする❤️孕ませる❤️ 拒否されても……レイプして孕ます……もう止まらない❤️それにアサギの使命を私に背負わせてくれ……アサギもう良いんだ……私に任せてくれ❤️」

 

ヒルドの言葉にアサギは蕩けていく❤️

 

「で、でも……ヒルドはこの次元の……んほぉっ❤️た、種付け❤️」

 

「アサギ……別の次元とか関係ない❤️お前のために私は生きる❤️」

 

ヒルドの眼差しを受けアサギは折れるしかなかった。

ブルリッと身震いした尻肉がが浮き、ヒルドの腰にグリグリと押しつけられた。

 

ヒルドはアサギが受け入れてくれたと理解し腰を掴んでチンポを叩きつける。パンパンと乾いた音を響かせる合間に結合部から湿った淫音が奏でられる。

 

「んほっ、ヒ、ヒルドッ❤️お願い……孕ませて、ザーメンぶち込んでッ!!!!!!!!!❤️」

 

太く丸く膨らんだ亀頭が、子宮口にカリが食い込むほどに深く抉り、ゴリゴリと何度も掻き撫でていた。

 

「アサギ❤️私が代わりに戦うだから安心して良いんだ❤️信じてくれ」

 

「ええ❤️信じるわ、だから一杯出して❤️好き好き❤️」

 

入り口から奥にかけて、膣道をギュッと締め、柔らかな感触でグチュグチュと咀嚼しながら、腰が滑らかにくねり、前後に揺れる。

 

ヒルドも大きく腰を突き出し、アサギの腰をこれでもかと跳ね上げさせながら、尻肉を叩き、膣肉を抉る。

 

「アサギ❤️このまま種付けするぞ、孕め❤️」

 

「うん❤️はりゃ、む〜❤️あひっっ、はひぃぃっっ❤️」

 

「っっ……出すぞ❤️ザーメンッ……イクぅっっ…イクッ!!❤️」

 

震える声でそう告げると同時に、睾丸から弾くようにして込み上げたザーメンが一気に尿道から噴きだし、アサギの膣内に子宮に注がれた。

 

ビュグッッッ……ブビュルッッ、ドグドグドグッッ、ぶびゅぅ〜〜〜〜ッッッ!!ビュグッッッボビュドビュッッッ!!❤️

 

「んぁっっっ、いひぃぃぃぃっっっ❤️はひっっ、ぃぃっっ、んぅぅっ❤️ふぁっ、はっっ、ひぐっっ❤️」

 

種付け欲とともに吐き出されたザーメンが、瞬く間にアサギの子宮を満たしていく。

固形物のような濃厚なザーメンがたっぷりと、アサギの粘膜を焼き、奥へと染み込んでいった。

 

「はっふっっ、んぉっ、うぅぅっっ……❤️んぁっ、いぐっっ、んんぅっ❤️いひゅっっ、あんっ、イクッ❤️イクイクイクッイッグゥゥッッ❤️」

 

その脈動と着弾に合わせて全身を震わせ、膣内の感触とともにアクメを訴えてくる。肉棒を啜り上げるようにうねり、ザーメンはとめどなく溢れ、噴きだしていた。

 

子宮を満たしたザーメンはすぐに逆流し、前後に動くチンポによってそのザーメンは子宮、膣内に擦り込まれる。

粘り気と熱さを膣肉に感じるのか、アサギは尻を高く掲げたまま、小刻みに痙攣し、ひたすらに身悶えしていた。

 

「ほぉっっ、んうぅっっ、んっはぁぁぁぁ……❤️イクっっ……ヒ、ヒルドっっ!! イクッ、イクぅっ!❤️」

 

「ああ、私もぉっ……まだまだ、イクぞっ……❤️」

 

ヒルドは腰を振り、アサギの奥へ全てのザーメンを注ぎ込んでいく。

注ぐたびに締め付けを繰り返す膣内は、嬉しそうにザーメンを飲み込んでいった。

 

ようやくアサギの膣内の締め付けが緩みヒルドはゆっくりと自身の肉棒を抜いていく。アサギの膣穴はすぐさまピタリと締め付けられる。

 

ザーメンを一滴たりとも逃そうとしない、貪欲なマンコーー。

 

「エロ過ぎだ❤️アサギ……」

 

ヒルドは未だ痙攣しているアサギを抱き上げ抱き締める。

 

「んはぁっ❤️ヒルド❤️これからもっとエッチな事しましょうね❤️子どもも沢山欲しいわ❤️」

 

「勿論だ❤️アサギ……❤️」

 

ヒルドとアサギは見つめ合うとキスを始めた。

 

「メリークリスマス❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日ーー。

 

 

五車学園は大騒ぎだった。

 

アサギの妊娠ーー。

アサギの事実上の引退ーー。

アサギの恋人ヒルドの存在ーー。

 

 

他対魔忍たちはアサギの引退に隠し切れない不安が有ったが後釜となったヒルドの強さ、知略の豊富さにより対魔忍の地力は更に上がるのだった。

 

 

 

 

 

 




アサギの為に静流が動いていました。同じヒルドを好きになった者同士助け合ってます。後にアサギもお礼として静流に休暇を与えます。
静流はその休暇でヒルドとセックスしてます。アサギも乱入して3Pになってるかも。

更新遅くなってすみません。中々纏まった時間取れないから大変だ

rpgでもアサギに幸せを掴んでもらいたい。
頼む!!そして新しいの実装求む。

閲覧ありがとうございました。

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