遅くなりました。
今回は他次元編です。
対象キャラはエロゲ"star less"に登場する。
"間宮 麻理絵"です。エロい上に思考がマニアック過ぎる⁉︎
でもエロい!!大人の女性❤️……好き
現在ヒルドは人間ーーつまりアサギと似た姿となりとある屋敷にいた。
「ふむ、メイド姿というものは初めてだから、緊張するな」
ヒルドはメイドの服に着替え姿見を見ていた。
するとドアが開き1人の女性が入ってきた。
「ヒルドさん……着替えは終わりましたか?」
その女性はこの屋敷ーー。間宮家の現当主の"間宮 麻理絵" 今回ヒルドがメイド服を着ている原因の人である
「うむ、着替えたぞ……いや、着替え終わりました」
ヒルドはぎこちなく敬語に治すと麻理絵は苦笑いをして答えた。
「ふふ❤️別いいわよ、敬語じゃなくて。今は屋敷には私たちだけだもの、ここずれてるわ」
「む?ありがとう、そう言ってもらえるとありがたい……そうさせてもらう」
ヒルドは感謝の言葉を言いながらメイド服を直してもらう。
子どもが3人もいるとは思えない美しさにヒルドは目を奪われる。
現在この屋敷にはヒルドと麻理絵しかおらず麻里絵の娘や息子たちは仕事のために遠出をしているため屋敷は閑散としている。
「それにしても驚いたわ、1人でいたと思ったら、急にアナタが私のベッドに落ちてくるんだもの」
「本当に申し訳ない、私のこの力は時々勝手に発動して別次元に飛ばされる事があるんだ、私も驚いている」
ヒルドは肩をすくめながら答えると麻理絵は愉快そうに笑った。
「なら……暫くは私と暮らしましょう、衣食住の事は任せなさい、それにアナタのあのチンポを見たら身体が熱くなってきたし❤️責任取ってもらうわね❤️」
麻理絵はヒルドに身を寄せながらヒルドの股間にあるチンポを撫で始める。
「んっ、麻理絵❤️ナデナデ、気持ちいい❤️スウゥゥ〜❤️」
ヒルドは麻理絵の首筋に顔を付け匂いを嗅ぐ。
「んふっ❤️おばさんの匂いを嗅ぐ何て変態なのね❤️オチンポが反応してるわ❤️」
「熟女の匂いはチンポに響く❤️もっと嗅ぎたくなる」
ヒルドは尚も麻理絵の首筋に顔を埋め匂い嗅ぐ、次第にヒルドのチンポも限界まで大きくなる。
「首筋もいいけどこっちなんてどう❤️」
麻理絵はヒルドに見せつけるように片腕を頭の後ろに回し、脇を開く
ヒルドはすぐに麻理絵の脇に顔を埋めた。
「あんっ❤️臭いを嗅ぐだけじゃなく、舐めるなんて❤️ますます変態ね❤️気に入ったわ❤️」
「メイドは主人の命令は絶対だからな❤️今の私は麻理絵のためなら何でもするぞ❤️」
ヒルドはノリノリでメイドの役になりきり麻理絵の脇を舐めた。
ぴちゃ、ぴちゃ❤️スンスン❤️スウゥゥ〜、チュッ❤️
「ふふ❤️可愛いわ❤️いいわ、なら思う存分私を感じさせて❤️」
麻理絵の言葉にヒルドは更に溺れていく❤️
「麻理絵❤️チンポ❤️チンポ❤️」
ヒルドは撫でられるだけでは我慢できないのか腰を前後に振りチンポを麻理絵に擦り付ける。
「あら〜❤️オチンポ凄い事になってるわね❤️ 屋敷の子たちなんて素チンもいいところね❤️どうされたいの?言ってごらんなさい❤️」
麻理絵はヒルドから離れると手で何かを持つ形にすると口の前に持っていき前後に動かし始めた。
まるでフェラを誘っているようだった。
無論そんな麻理絵の姿を見てヒルドの行動は一択しかなかった。
「麻理絵のお口で私のデカチンポ❤️舐めて、咥えて、涎まみれにしてしゃぶりついてっ!❤️」
ヒルドは我慢できないのか尚も麻理絵前で腰を動かし、麻理絵に懇願する。
麻理絵はそんなヒルドの姿を見て興奮度を高め、ペロッと唇を舐める
「いいわよ❤️期間限定のメイドチンポ❤️しゃぶり尽くしてあげる❤️ じゃあ、ベッドに行きましょう❤️」
ヒルドは誘われるがまま麻理絵のベッドに行き、横になる。
麻理絵はヒルドのチンポをすかさず口に含んだ。
ズゾゾッ!!❤️んちゅぶっ、レロレロッ❤️
「んふぅっ⁉︎❤️い、いきなりっ⁉︎❤️激し、っい❤️」
「んふっ❤️私のデカチンポッ❤️グポグポッ❤️他に女がいるみたいだけど今は私だけのものよッ!!❤️ジュゾゾォォッッ❤️」
麻理絵はヒルドのチンポを根元まで咥えたと思ったら、次には亀頭だけを集中的に攻めるなど巧みに快感を与える。
「くうぅっ⁉︎さ、流石に経験が違うなっ❤️フェラ❤️うまい、麻理絵の口マンコっ❤️」
麻理絵はヒルドの喘ぐ表情を見て更に口を窄ませチンポに吸い付く。
グポグポッ❤️ジュゾゾォォッッ❤️チュウゥゥゥッッ❤️
「んふっ❤️チンカスもあって……くっさいわね❤️ でもより昂ってくるわぁっっ!!❤️」
麻理絵はチンポを口を窄めながら吸い、空いた手でヒルドのザーメンを作る玉をモミモミとマッサージする。
「んあっ、麻理絵っ❤️マッサージ……ザーメン沢山作られる❤️」
「んふっ❤️私のために沢山作りなさいっ❤️濃厚でコッテリザーメン……ドビュドビュしちゃいなさい❤️」
麻理絵の手腕によりヒルドのチンポはたちまち限界まで膨れ上がりザーメンが上がってくる。
「ま、麻理絵そろそろ出したい❤️ドビュドビュしたい……」
「ジュボ、ジュブ……なら私の事もイカせて頂戴❤️」
麻理絵はそう言うとチンポを咥えたまま器用に身体を動かしヒルドの顔にマンコを向けいわゆるシックスナインの体勢になった。
「熟女マンコ❤️マン汁が垂れて止まらない❤️」
麻理絵のマンコは触れていないにも関わらず既にグチョグチョに濡れており、ヒルドが指を突き入れると、中の肉がぐぷぷっと淫らな音を立てて飲み込んでいく。
「んふぅっ❤️グチョグチョ掻き混ぜるのぉ、上手よ❤️」
指で膣肉を掻き分け、濡れ濡れマンコを刺激すると麻理絵はビクンッと尻を跳ね上げる。
麻理絵のマンコからは、アサギやアスカたちとはより濃い熟女の芳香がむわっと立ち上がった。
愛撫に感じてプルプルと尻を踊らせる麻理絵だが、チンポからは口を離さずヒルドのチンポに奉仕を浴びせてくる。
「オチンポもっ、ベロンッ、レロレロッ❤️ますますビクビク跳ねて興奮してるわね、レロレロッジュブジュボッ❤️」
「麻理絵のフェラが上手いからな❤️」
ヒルドはそう言うと麻理絵のマンコに口を当て吸い付き始めた。
麻理絵もそれに呼応するように更に強くチンポに吸い付いた。
麻理絵のマンコからはねっとりとした愛液がトプッドプッと溢れ出し、アサギの顔となっているヒルドをドロドロにしていく。
グチョ、ジュブ、レロレロッ❤️ヂュヂュウウゥゥッッ❤️
部屋には2人の吸い付く音だけが響きよりいやらしさが増す。
「く、くおおっ❤️熟女の口マンコに出すぞ……ッ!!❤️」
「いい、わよっ❤️……私もイク❤️ ギュボボッ!!❤️」
ヒルドは膨れ上がる射精欲に身を任せ、解放した。
ドップドプッビョボオォォッ❤️ビュルルッッボビュビュルルッッドボビュブブッッ❤️
「イクッ!!❤️ふんんんっ❤️ン゛ グゥゥゥゥっ!⁉︎❤️」
ブシュブシュシュゥゥッ!!❤️ブシュブシュブシュブシュ❤️
麻理絵の口内に怒涛の勢いでザーメンが発射される。
そして麻理絵も、ビクビクと尻を跳ね上げながら、ビチャビチャと盛大に潮を撒き散らしてアクメをしていた。
「んぐっ⁉︎❤️グポグポ❤️ザーメンキタァッ⁉︎❤️私も潮ふいでぇ⁉︎❤️」
ドプッドプッと2人は互いの快楽を吐き出し満たしていく。
「さぁ……ヒルドさん❤️今度は、もっと楽しいことしましょう❤️」
「んふぅっ❤️麻理絵のマンコに入れたい……❤️」
ヒルドのお願いに麻理絵はニヤリと笑い首を振る。
「ふふ❤️ただセックスするだけじゃあ、つまらないわ……私たち間宮家はセックスに使う薬や道具を作っていて今日はそれを使いましょう」
麻理絵は棚を開けるとヒルドの肉棒と同等のデカさのペニバンと長いチューブを取り出した。
「麻理絵……何だそれは?」
「❤️このペニバンは私のマンコに入れて、んぅ❤️大きい❤️」
麻理絵は自身のマンコにペニバンを入れて喘ぎ声を漏らす。
「次にこのチューブをペニバンの竿の部分に付けて❤️ねぇ、ヒルドさん……自分のザーメンを自分のオマンコに入れた事はあるかしら?」
麻理絵の言葉にヒルドは首を傾げながら答える。
「自分のザーメンを自分に……イヤ、流石に無いが、それがどうかしたのか?」
ヒルドはイヤな予感を感じながら、しかし何処かで期待をしている自分がいることに気付く。
「……❤️じゃあまずは、このチューブをアナタのチンポの尿道に入れて……ふふ❤️流石に尿道も初めてだからちょっと難しわね❤️」
「んっ、んんんっっ。 尿道にチューブが入って❤️」
ププッ、ツプッ!
チューブはヒルドの亀頭の先端の穴から徐々に奥に入っていく。
「んほっ❤️んふぁっ❤️すごっ⁉︎チューブが、奥にっ!❤️」
「さぁ、奥まで入ったわね❤️ これで準備完了!❤️自分のザーメンでボテ腹にしてあげるわ❤️」
麻理絵はヒルドを四つん這いにさせ後ろから特大のペニバンを挿入する
グプッ、ズチュッッ、ジュジュっ❤️
「おっ、デカっ!!❤️マンコ広がるっ……❤️きも…ぢいぃ」
マンコがペニバンによって徐々に広がるに連れてヒルドの口から喘ぎ声が響く。
「んふっ❤️可愛いわね❤️……バックからアナタを突きまくって、私専用の女にしてあげるわ❤️」
麻理絵は先端を入れると一気に腰を突き出しヒルドのマンコにペニバンを突っ込んだ。
「おっ、お゛っ、おおぉおんんっ!❤️んおぉっ!❤️」
「あらあら❤️こんなに喘いで…」
「だってぇ〜いきなり❤️突っ込まれたら…マンコもチンポも 反応してぇぇっっ❤️」
ヒルドの反応に麻理絵は更に興奮し突きまくる。
「おおおぁっ、はぁうっ!おおぉっ、ま、麻理絵のオチンポっ、おっきくて、はげしいっ、ああっ❤️」
「ドスケベメイドのヒルドさんには手コキもしてあげるわ❤️」
麻理絵はそう言うとチューブを咥えているヒルドのチンポも扱き始めた
「おっ、お゛ち、チンポ❤️シコシコされると、やば、い゛❤️」
ヒルドのチンポもガチガチに硬くなり興奮してると手に取るように分かった。
ペニバンを包み込み搾り上げるような締め付けにペニバンもギチギチと音を鳴らしている。麻理絵も思わず声を漏らす。
「すごい音ね❤️ペニバンが潰れちゃいそう…」
麻理絵はゆっくりとチンポを扱き、ペニバンは先っぽギリギリまで抜くと一気に根元まで挿入をゆったりとこなす。
ヒルドもあまりの快感に喘ぎ声を漏らす。
「んっ、……❤️んくっ、はぁ、はぁ……❤️んぁっ、あぁっ❤️い、いいっ……!極太ペニバン、動いて❤️チンポもシコシコ気持ち、いい!」
ゆったりだが一発一発が重いピストンにヒルドは甘ったるい声を出す。
「ま、麻理絵❤️もうチンポがげ、限界だ❤️」
「あら?初めて尿道にチューブ入れられたから…早いわね❤️でも……まだ早いわ!」
麻理絵は先程までゆったりしたピストンから突如ペースを上げ高速ピストンをしだす。
「ひうっ……⁉︎ひぎっ、ひっ❤️あひいいぃぃぃっ! んっ、んん❤️」
「マンコも同時にイかせてあげるわ❤️」
麻理絵の高速ピストンはヒルドさんには膣穴、子宮口を刺激し、ヒルドの快感を高めていく。
ヒルドも一緒に腰を動かす事によって、互いの尻と下腹部が激突して、パンパンと乾いた音を響かせる。
「この音、んひぃ❤️聞くだけで…ドキドキしてぇ❤️か、感じる」
ヒルドの甲高い声は更に大きくなり、チンポだけでなくマンコの限界も近づく。
「ふふ❤️そろそろスパートかしらね…」
麻理絵はそう呟くと更に腰を加速させる。
「ふひっ、らめっ、 ア、アクメ来る❤️ チンポもマンコも両方いく、あ、ああっ⁉︎イク、イクイクイックッ〜〜〜!!!!!!!!!❤️」
ビュクビュクビュ、ボビュビュッ❤️ボボビュビュル…ドピュドピュッ!!❤️ジュブブゥゥッゥ❤️
ヒルドは遂に果てチンポとマンコならザーメン、潮を噴き出す。
ザーメンは固定されたチューブを通り麻理絵の付けるペニバンに注がれていく。その様を見て麻理絵は興奮する。
「さあ❤️来るわよ。アナタはアナタ自身のザーメンでボテ腹になるのよ」
麻理絵の言葉は痙攣し続けるヒルドには届いてない。
麻理絵はヒルドのザーメンがペニバンに溜まるまで絶頂中のヒルドのマンコをかき回す。
「おおぉ❤️ す、すごい❤️チンポビュルビュル❤️してマンコも麻理絵のデカチンポがマンコから頭のてっぺんまれ、伝わったくりゅぅぅ❤️」
「いいわ❤️素敵よ、ヒルドさん❤️私のチンポとアナタのザーメン受け止めなさい❤️」
麻理絵がペニバンを子宮に突き刺すとが溜まりに溜まったザーメンがヒルドに注ぎ込まれる。
ビュクビュクビュ、ドピュドピュッ❤️ボボビュビュル❤️ジュブブゥゥッゥ!!❤️
ヒルドは四つん這いの身体を嬉しそうに痙攣させ、再び盛大にアクメ潮を撒き散らす。
「オヒィィイイイィィイイイイィィィッッッッ!!❤️」
ヒルドの身体がガクンと弓なりに仰け反った。
「ンホホオォォッ❤️ おっおっ、ふぉひはぁあああああああッ!❤️」
そのままガクガクと壊れた人形のように全身痙攣させる。
「ち、チンポ また出るっっ!!!!!!!!!❤️」
ビュクビュクビュ❤️ボビュビュッ!!❤️
マンコからチンポへ再び刺激が渡り、ザーメンを噴き出す。そのザーメンもまたペニバンに渡り、ヒルドのマンコへとザーメンが注ぎ込まれる。
そこからは最早ヒルドにはイキ続ける事しか出来なかった。
「らんりゃ⁉︎これ ひゅごひゅぎぃっ❤️マンコイクと チンポもイク❤️とまんにゃい!!❤️ザーメンほんろにキモチよしゅぎぃいいいいっっ❤️」
「どう?❤️自分のザーメンでマンコが満たされるのは?」
麻理絵はヒルドのイク様を見て自分の子宮が震えるのを感じる。
(凄まじい量ね❤️もし私のマンコに注ぎ込まれたら……ふふ❤️想像しただけでマンコも子宮も震えちゃう❤️)
「これからアナタが元の世界に戻るまでたっぷり可愛がってあげる❤️」
「ひゃああっっ!❤️おねぎゃいしましゅぅぅ❤️ボテ腹ヒルドをいっぱい犯して可愛いがってくだひゃいぃっっ!!❤️」
ヒルドは麻理絵がペニバンを抜くまでエンドレスでイキ続け、麻理絵の宣言通りまるで妊娠したのかと勘違いされるほどにヒルドのお腹は膨らみ、ザーメンボテ腹になっていた。
ーー。
「麻理絵❤️食事が出来たぞ…」
「ありがとう…ヒルドさん❤️」
あれから2日経ち、人間態ヒルドのお腹は未だボテ腹のまま麻理絵のメイドとして働いていた。
「では早速❤️オチンポミルクを出して頂戴❤️」
麻理絵の朝は必ず若い男のザーメンを飲むことから始まるのだが今ではヒルドのザーメンが気に入り、娘たちに付き添う執事たちのザーメンは飲まないと考えていた。
シュッ、シュッ❤️
ヒルドの朝は食事の準備と麻理絵の手コキを受けることから始まる。
朝一番のコッテリザーメンを麻理絵に飲ませそこからはセックス三昧の1日が始まるのだ。
「ふふ❤️いつ飲んでも、美味な味❤️帰ってしまうのが悲しいわ」
「一度行ったことのある次元ならいつでも行くことが可能だから…安心すると良い❤️」
麻理絵はヒルドの言葉に笑みを溢し手早く食事を済ませる。
ヒルドに別れの挨拶をする。
「じゃあ、また来てくださいね❤️今度は娘たちも紹介するわ」
麻理絵はヒルドの首に腕を回すとキスをしながら今度来たときのことを伝える。
「分かった❤️麻理絵の娘たちも気になるからな…勿論麻理絵のことも今度は犯しまくってやる❤️」
ヒルドも麻理絵の唇や舌に吸い付き応える。
その後ヒルドは元の次元に戻るのであった。
「ヒルドさん❤️私のプレゼント気に入ったかしら?❤️」
ーー。
「これはどう言うことかしら?」
ヒルドはアサギたちに囲まれていた。
「ボテ腹で戻ってきたと思ったら…こんなものマンコとお尻に入れてるなんて⁉︎ヒルドさん…覚悟は良い?」
「ヒ、ヒルド様…このような事なら私も一緒に❤️」
「ヒルドちゃん❤️本物のチンポだけじゃ足りなかったかしら…」
「ダーリンはドスケベだな❤️」
ヒルドはまんぐり返しの態勢に寝かされ丸見えなマンコとケツマンコには麻理絵からプレゼントされた極太のディルドが挿入されていた。
「そ、そのこれは、断れなくて…そのつい❤️興味もあって❤️」
ヒルドは見下ろされながら5人に期待の視線を向ける。
「いいわ❤️そんなに欲しいなら今日はこれでアナタを犯しまくってあげる…❤️」
アサギがヒルドに挿入されている2本のディルドを手にするとヒルドへのお仕置きが始まった。
「もう!アナタがボテ腹で帰ってきた時、誰かに孕まされたのかと勘違いしたわ」
お仕置きが終わりヒルドとアサギはベランダに居た。
「ちょっと…怒ってるのよ」
アサギは顔を後ろに向けるとアサギを後ろから抱き締めるヒルドが居た
「そろそろ…アサギの子を孕みたい」
ヒルドの言葉にアサギは面食らった表情になり、ヒルドに向き直ると抱きしめ返す。
「ずるいわ❤️ そんなこと言われたら怒る気も失せちゃうわ」
アサギが目を瞑りヒルドに顔を向ける。
ヒルドもゆっくりとアサギにキスをーー。
「ママ、母上。イチャイチャも良いけどご飯だよ」
『ゆ、ユウキ⁉︎いつから』
ヒルドとアサギはバッと距離を離すと2人の愛娘が居た。
ユウキは既に中学生ぐらいまで大きく成長していた。
「うーん、母上がママを抱きしめたところかな?」
『全部聞かれてる…』
2人は恥ずかしさから顔が赤くなっている。
「そんな事いいから!ご飯だよ」
ユウキは2人にご飯の時間を告げると部屋に戻っていく。
2人はユウキにしてやられたと笑い合う。
「あっ!それと…」
2人が部屋に戻ろうとするとユウキが戻ってくる。2人が首を傾げるとユウキは悪戯っぽく笑う。
「私も早く沢山の妹たちに会いたいな!」
ユウキの笑顔にヒルドたちも応える。
「もう少しでユウキが1番の姉になるからな…頼むぞ❤️」
「任せて!」
2人は愛娘の頼もしさに自然と笑みが溢れたのだった。
閲覧ありがとうございます!
star lessは色々なプレイがあり面白いですよ❤️
ちょっとキツイものもありますが……それもまた面白い❤️
次回はアンケートで1位に選ばれた"水城 ゆきかぜ"です。
その後本編の侵略者編に入っていきます。
感想、コメント待ってます。