※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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何か…ただのふたなりのおばさんたちに犯されるヒルドを書きたいと思い、ハイペースで描きました。

見にくいですが許してください。



鬼神乙女とふたなりのおばさんたち

 

ガタン、ゴトン。 ガタン、ゴトン。

 

(私がこの次元に来て一週間…未だに帰れる気配も無し。)

 

現在ヒルドは人間の姿で人も殆ど乗ってない電車に揺られていた。

 

普段別次元に転移される時は直ぐにセックスする相手が見つかるのだが未だにそんな女性と会うことすらない。

そんな現状にヒルドも困惑していた。

 

(毎日電車で様々な所に行くがいつ会えるのだか……この次元は私の住む次元と似ているがこんな美人が一人なのに誰も声を掛けないとは)

 

現在ヒルドが調べたこの次元はヒルドの次元同様、女性とふたなりしかいない世界だがふたなりの女性が以上なほど多い事が分かっている。

そして普通の女性はふたなりに絶対服従の次元であった。

 

(しかし…私もふたなりだがレイプするのは…気が引ける。どうしたものか?)

 

ヒルドが目を瞑り今後のことを悩んでいるとーー。

 

「そしたらその娘、生意気だったけど…ちんぽハメハメしたら、もうイキまくり!!締まりも良かったし、中出し三十発したわ❤️」

 

「もう。私の事も誘ってくれたら良かったのに……」

 

「ごめんごめん。まだ家のお世話お願いしてるから今度来る?」

 

「ふふ❤️そうね…五十発位中出しするわね❤️」

 

規則的に揺られる電車の中、聞こえてくるのは耳を覆いたくなるような羨ましい話。

話しているのはふたなりの主婦二人であった。

 

そんなドスケベな話にヒルドは興味を持つが目を閉じて静観する。

 

「それで今回のオマンコはどんな子にするの?」

 

「ふふ❤️今度は目の前にいる目を瞑ってる子よ❤️」

 

二人の話しが耳に入ると耳を疑う。

 

(んっ?私はふたなりだが?どう言う事だ?)

 

ヒルドが目を開けると既にふたなりの主婦が左右に座り、ヒルドを挟んでいた。

 

「どうかしたのですか?」

 

ヒルドは何事もなかったかのように二人に聞くとーー。

 

二人の主婦が怪しげに笑う。

 

「ふふ❤️ごめんね急に隣に座って…」

 

「びっくりしたわよね❤️…でもアナタとっても綺麗ね❤️」

 

二人の手がヒルドの太ももをイヤラしい手つきで撫で始める。

 

「いえ、気にしてませんよ…それでどうしたのですか?」

 

ヒルドが再度質問すると二人の主婦が欲望を吐露する。

 

「今から私たちの肉便器になってもらいたくて…」

 

「でも怖くないのよ…最高に気持ちいいし❤️」

 

案の定の答えにヒルドも答える。

 

「申し訳ないが…私はふたなりチンポが生えている身だが?何か勘違いをしていませんか?」  

 

ヒルドの言葉に主婦も首を傾げる。

 

「んっ?可笑しいわね?マンコの臭いがビンビンに感じるけど」

 

「そう言われても…本当の事なので」

 

「じゃあズボンを下ろして見せてみて❤️」

 

女の言葉にヒルドは目を見開く。

 

「たまにいるのよね…嘘ついて逃げる子」 

 

「うむ〜しかし…」

 

ヒルドがどうしようかと悩んでいるとーー。

 

「もう⁉︎いいじゃない!チンポ見せるだけよ❤️」

 

結局ヒルドは二人の主婦に押し切られ、チンポを見せるためにズボンと下着を下げる。

 

「ほら!これでどうですか?中々のチンポでしょう❤️」

 

ヒルドは自身のチンポを見せつけるように足を広げ二人に見せるようにする。

 

ヒルドが自信満々に股を広げていると二人の主婦の声が聞こえた。

 

「ハァイ❤️嘘つき肉便器発見❤️レイプして私たちの孕み袋決定❤️」

 

「こんな堂々と嘘付く肉便器初めてね❤️本当はレイプされたかったのかしら?❤️」

 

ヒルドは言われている事の意味が分からず、自身の開いた股を見る。

 

「えっ⁉︎な、何で……無い⁉︎さっきまで……」

 

ヒルドの股間にはいつもアサギたちと繋がり、愛し合う為に最も使われる相棒が姿を消していた。

 

「ふふ❤️じゃあ…調教開始❤️」

 

一人の主婦の声がトリガーとなり、左右の主婦の足がヒルドの開いた股の間に入り、足を閉じれなくする。

 

「あっ❤️……やめっ⁉︎」

 

ヒルドが足を閉じようとしても二人に抑えられ閉じられない。

 

 

「このデカいおっぱいは、誰かに揉んでもらってるの?❤️」

「あ、やめっ…!?」

「彼女とかっているのかしら?❤️今度はその子も混ぜましょう❤️」

「……んっ❤️くぅっ❤️…」

「乳輪クルクルされるの、とってももどかしいでしょう❤️私達みたいな中年おばさんにしかできない、牝を発情させる動きよ❤️」

 

既に服は脱がされ、ブラジャーをたくし上げられる。ぼよんっ、と柔らかい乳肉が外気に晒される。

 

流れるような動作に呆けるのも一瞬、無遠慮ながら繊細な指遣いで胸を触られると上擦った変な声が出る。

 

たぷたぷと爆乳を弄ばれ、乳輪を優しくなぞられると無意識に腰がカクカクと浮く。

 

 

「んふふ❤️おっぱい気持ち良いでしょ?❤️」

 

「っ、んほっ、んぅ❤️やめ、て」

 

「ふぅん?そんなこと言うなら、おばさん、ちょっと頑張っちゃおうかしら❤️」

 

「あっ、まって「え? でも、気持ち良くなって欲しいし、遠慮しなくて良いのよ? ほら❤️」ひぁっ!?❤️ ち、乳首っ❤️潰さないでっ!?♡ くぅぅっ❤️」

 

「もう、暴れないの❤️大人しくおばさん達とハメハメしましょう❤️」

 

「ひぅっ❤️レイプ、やっ、やめろ⁉︎」

 

ヒルドの言葉に主婦二人は不思議そうな顔をする。

 

「レイプ?女はふたなりの言いなりになるんだから❤️嘘ついたアナタが悪いんでしょ❤️」

 

「嘘では無い⁉︎ホントなんだ私もふたなりなんだっ⁉︎何故か今はないだけで!」

 

ヒルドの声は二人には届かず攻めは終わらない。

 

 

乳首をこりこりっ❤️と指で摘まれて、ヒルドは艶やかな声を出す。

 

何とか逃げ出そうと身を捩るが、ふたなりに逆らえないと言う女の身体の影響かビクともしない。

 

その間も二人のおばさんは、ヒルドの胸を執拗にこね回し、隠しようもないくらいビンビンに勃起した乳首を扱いて、押し潰す。

このおばさんならではの愛撫に、ヒルドの感覚が高められてゆく。

 

 

「あっ❤️だめっ❤️ くるっ❤️ 来たっ!❤️」

 

「イクの? なら、思いっきりつねるからイッちゃいなさい❤️」

 

「おばさん二人の愛撫でこんなところで、イきたくないっ❤️」

 

「はしたなく脚広げちゃって、腰ヘコヘコさせてるのに? 本当は気持ちよぉくイキたいんでしょ?❤️」

 

「そ、そんなことっ❤️な、ないっ⁉︎」

 

首を振って拒絶しても、止めてもらうどころか勢いが更に増す始末。

 

そしておばさん二人の攻めに身体は何処までも正直で……、

 

「あっ❤️むりっ❤️イクっ❤️イク、イクっ❤️」

 

「ほら、おばさんにおっぱい虐められてイきなさい❤️」

 

「〜〜っ❤️ っ、イクぅっ!?❤️❤️〜〜っっっ!!!!!!!!!」

 

余りの気持ち良さに頭が真っ白になる。

 

腰を浮かせながら足をピンと立たせて、股を突き出すような体勢で、ヒルドは絶頂を迎えた。

 

触れてないマンコも決壊してびしょびしょになっていたマンコからぶしゅぅっと勢い良く潮が噴き出る。

 

それが向かい側の席に届くことも気にせずに、私は二度、三度と腰を震わせながら甘い絶頂の余韻に浸った。

 

「んくっ……はぁっ、はぁっ❤️気持ちぃぃ〜❤️」

 

「ふふふ❤️凄いイキ方ね❤️潮が反対側のシートまで飛んでる❤️」

 

「っ、も、もう離してください……!」

 

「いやよ。離しません❤️」

 

 

ヒルドの願いもおばさん達は受け入れない。

 

どうすればいいかと、息を整えながら考えていると、コツコツとこちらに近付いてくる二つの足音に気が付く。

 

ヒルドが正面にボーッとした目を向ければ、そこにはいつの間にか別の二人のおばさんが、ヒルドの……潮をハンカチで拭き取りながら、ニヤリといやらしい笑みを浮かべてヒルドを見下ろしていた。

 

「最近の若い娘はドスケベな子がいっぱいねぇ、もうビショビショよ」

 

「あっ、も、申し訳ない…これには訳が…」

 

「まさか、電車の中でマンコ見せびらかして、乳首イキ晒した上に、他の乗客にアクメ潮をぶっ掛ける何て……いったい、どんな教育をされてきたのかしら」

 

「うぅ……っ!」

 

「この服、高かったのに……どう責任を取ってもらえば良いのかしらね?」

 

「申し訳ない事をした…だが⁉︎」

 

「あら、見ず知らずのおばさんにおっぱいイジメられて、簡単にイかされちゃう変態な貴女が、もしかして言い訳するの?それに嘘をついたのはアナタでしょ❤️」

 

(くっ、何を言っても無駄か…)

 

四人となったおばさんの視線と声音に、ヒルドの抗議の声は段々と萎れていく。

 

抗議は愚か、悪くないはずなのに、自分が悪いと考えてしまう。

 

「貴女、お名前は?」

 

「……ブリュンヒルドと言います……」

「ブリュンヒルド…ヒルドちゃんね。外国人?クォーターかしら?」

 

「ねえ、ヒルドちゃん。おばさん達も貴女を虐めたいわけじゃないの」

 

「……っ、し、しかし「しかし?」……っ」

 

ヒルドが何かを言おうとすると、有無を言わせないような眼差しで制してくる。

 

最早ひっくり返らない上下関係。正しくそれを教え込むように、おばさん達はヒルドに語り掛ける。

 

静かだった両隣の二人も、また太腿を撫で、胸を揉んでくる。

ヒルドはどうしてか、身体が熱くなっている。

 

「貴女はドMでしょ❤️もう、隠しようもないくらいに、ド変態でドマゾの女の子。だから、おばさん達に折檻されているのに、そんな潤んだ眼をしてしまうのよ」

 

「そ、そんなことない……ないはず……!」

 

(何故だ⁉︎普段はもっと強く出れるはずなのに…この次元がおかしいのか⁉︎この方々に逆らえない)

 

「そんなに嫌なら、今からおばさん達と勝負をしましょうか」

 

「?……勝負……?」

 

「ええ、とぉっても簡単な勝負よ。ヒルドちゃんが勝ったら、おばさん達はヒルドちゃんを解放して、ヒルドちゃんは今日のことなんて無かったことにして帰れるわ」

 

「……何をするのですか?」

 

ヒルドは何をされるのか、困惑しながら質問する。

 

「ふふ❤️そ・れ・わ❤️」

 

 

 

 

ーー。

 

 

 

「んっほっ❤️スンスン❤️…んひぃ❤️オチンポ…オチンポ❤️」

 

現在ヒルドには四本の極太でカリ高なチンポが鼻に窮屈そうに押し当てられていた。

 

「後三駅までに私たちのチンポの臭いでイカなかったら解放してあげる。イッたら私たちのものね❤️」

 

(んほぉぉぉっっ❤️やば、過ぎる❤️鼻にチンポの臭い⁉︎)

 

ヒルドの目はチンポの臭いによって既に上を向いており、通常の思考が出来なくなっていた。

 

「こんな可愛い子が私たちのおばさんチンポに狂わされるの最高❤️」

 

「ホントそうよね❤️見てこの顔❤️」

 

「これでまだイッてないのね?頑張るわね❤️」

 

「ごめんなさい❤️私イジワルするわね❤️」

 

最後のおばさんがそう言うとヒルドの頭を突然掴む。

 

「んへっ⁉︎にゃに?❤️」

 

「ヒルドちゃん❤️少しだけ息止めなさい❤️」

 

おばさんの指示にヒルドは抵抗することもなく従う。

 

「……………………」プルプル

 

息を止めると次第にヒルドも身体が小刻みに震え始める。

 

おばさんはそろそろ限界だと予想するとヒルド顔を自身のチンポの臭いが一番濃厚な根元に引き寄せる。

 

「ハイ❤️大きく息を吸って❤️」

 

息を止めるのも限界になりヒルドは息を吸うことしか出来なかった。

 

「すうううぅぅぅぅぅっっ❤️……ほっ⁉︎」

 

息を吸ったヒルドが感じたのは自身の脳がチンポによって犯される感覚だった。

 

プシャァァァァァァァァッッッ!!❤️

 

余りにも簡単にヒルドは達しイキ潮と小便を噴き出す。

 

「あらあら、イジワルなんだから❤️」

 

「ヒルドちゃんもだけどアナタもドスケベよね〜❤️」

 

「チンポの根元嗅がせるなんてヒルドちゃん勝てるわけないのに」

 

「いいじゃない❤️早いとこ勝負決めていっぱいヒルドちゃんとお話ししたいし❤️ねぇ、ヒルドちゃん❤️聞こえてないか?」

 

「オチンポ❤️オチンポ、スンスン❤️濃厚…」

 

おばさんがヒルドの方を見るとヒルドは未だにオチンポの臭いから帰ってきていなかった。

 

「さあ、後少ししたら目的地だし今のうちに誰が最初に相手するか決めておきましょう❤️」

 

 

 

 

 

ーー。

 

 

 

 

 

「ふふ❤️じゃあ他のおばさん仲間が来る前にやりまくりましょ❤️後五時間は2人きりよ❤️」

 

ヒルドは現在一人のおばさんとラブホテルに居た。

おばさん同士で誰が先にヒルドとやるかで論争となり、ジャンケンでおばさんが一人勝ちしたため勝利した権利でヒルドと暫く二人きりになる権利を得ていた。

 

ヒルドの両足はM字に開いた状態で固定され、両足も後ろ手に拘束されている。

無論全裸である。

M字に開いたことでよりくっきりと陰影が浮かび上がる恥丘をかすめて、閉じたままの肉の割れ目へと。おばさんの視線が這い回っている。

 

「綺麗なオマンコね❤️」

 

おばさんの言葉にヒルドは顔を赤くして足を閉じようとする。しかし足は拘束されている為オマンコは隠さずにいる。

 

「顔赤くして可愛いわ❤️」

 

「やっ、は、恥ずかしい❤️」

 

普段のヒルドならこんなにも女の子らしい言葉は中々見られないがチンポが無い今のヒルドはただの牝だった。

 

おばさんはニコリと微笑むとオマンコとキスする手前で息を吹きかける

 

吹きかけられた息の熱っぽさにもヒルドの身体はビクンと跳ねる。

 

「っ、んくぅ……っっ❤️」

 

次の瞬間にはおばさんの指先が、ヒルドのオマンコに挿入されていた。

 

「んくぅァァ……⁉︎❤️指……長いっ……!」

 

「そうでしょ❤️他の肉便器たちにも言われるわ❤️」

 

おばさんの指は通常では届きそうにないオマンコの深部まで遠慮なくズプリと入ってきた。

 

ヒルドの膣肉を掻き分け、こじ開けながら突き入ってくる。

 

「っ、ん……す、すごい❤️マン汁すごい出る❤️」

 

「ふふ❤️いまねぇ…とっておきの媚薬をオマンコに塗り塗りしてるのよぉー❤️」

 

「媚薬、……ふくぁっ!❤️ンホッ……んぉぉ❤️」

 

「次はこのおっぱいね❤️」

 

露出状態で放置されていた両胸の先端。

 

これまでの愛撫で乳首も勃起しており、おばさんのもう一方の手によってたっぷりの媚薬が塗りつけられていく。

 

「んく、っひ、あ、あふぁ……っ!❤️」

 

左右交互に、強く乳首を摘むこともなく、ただちょんちょんと、先っぽに触れるか触れないかの刺激を繰り返す、おばさん。

 

(あぁ……もどかしい……オマンコかき回して、おっぱい思いっきり握りしめて……❤️)

 

先立っての膣への刺激の苛烈さがまだ腰の芯に残っていたせいで、思わず不満げに尻が震えてしまう。

 

それを、真正面に立つおばさんが見逃すはずもなく。

 

「強くしてほしいのかしら?❤️」

 

「焦らすの……❤️狡い❤️おばさんのテクニックが凄くて、ぐちゃぐちゃにして欲しい❤️」

 

電車でのおばさんたち四人のテクニックに身体は惚れ込み。おばさんに懇願する。

 

「名前まだ言ってなかったわね❤️…私はユキって言うの。媚薬最期の一塗りをするわね」

 

「ユキ……さん。ハイ❤️お願いします」

 

「じゃあ、お口開けてちょうだい❤️媚薬大量に飲んで貰うわ❤️」

 

おばさんーーユキさんが大量の媚薬を指に乗せ、ヒルドの顔に向ける。

 

ヒルドは大きく口を開けるとユキさんの指に吸い付く。

 

「んむ……んぐ。ズチュッッ、ズチュッッ❤️ゴキュッ、れろぉお❤️レロレロッ…ちゅうぅぅっっ❤️」

 

「全部舐め取ってね❤️」

 

ユキの指を咥え込んだまま、コクコクと頷くヒルド。

 

「舌出して❤️」

 

ユキの言葉にヒルドは直様行動に移す。

 

「んへぇ❤️レロレロッ」

 

グイッ! にゅぢゅううううぅぅぅぅっ!

 

ユキの二本の指にヒルドの舌が掴まれ、大量の媚薬を塗り込められる。

 

開きっぱなしの口端からはみっともなく涎がこぼれ落ち、舌を引き出されている為、自然と鼻の下が間延びして、ひょっとこのようなドスケベな顔を晒す。

 

「ぇあは……っ、んぐっ!はあっ、はあぁっっ……❤️」

 

ようやく舌先を解放されるとヒルドはハァハァと息を整えながら、ユキを見る。

 

「私もそろそろ限界❤️ヒルドちゃんのオマンコに入れるわね❤️」

 

ユキさんがヒルドの顔目の前で長めのスカートを下ろす。

 

ボロンッ!!

 

電車でも見たが今まで数々の女を抱いてきたのが見ただけで分かる。

オチンポのエグさ、カリは高く、亀頭も黒光し極太であった。

 

ヒルドはこの二週間女を抱く事ができず、オナニーしか出来ていなかった。しかしオナニーをしたとしても満足感は得られず、この二週間は疼きに疼きまくっていた。

 

そんなヒルドが例え数時間前に会ったおばさんのオチンポを見たとしてもやる事は一つしかなかった。

 

「オチンポ❤️ユキさんのオチンポください❤️」

 

じゅぶううううぅぅぅっっっ!!❤️

 

「んきいいいいいいっ⁉︎ぁひあおおおぉぉっっ!!おひぃっいびイイあああぁぁぁぁぁッッッーーーー!!!!!!!!!❤️」

 

(何これっ、何これえええええぇぇぇぇっ!!❤️)

 

「し、締まり…ヤバッ⁉︎最高ッ❤️」

 

足をピーンと伸ばし、悶絶するヒルドを見て、ユキは最高の快感を感じながら口角を上げる。

 

「ひひゃっ……!あっ、ひいぃぃアハァァァァっっ!久しぶりのオチンポッ❤️…す、凄すぎッ!!❤️」

 

ヒルドの腰だけが、まるで別の生き物であるかのように跳ね回る。

 

膣の全てが異常な熱量を孕んで、強烈な快感に痺れていた。

 

「おっ、オマンコっ!おォォ、気持ち、良すぎっっっ!!!!!❤️」

 

全身の感度を跳ね上がられた事は、これまでにも経験があったが、今は口、おっぱい、マンコの一部分だけに留まっていたそれゆえに味わう感度も凄すぎた。

 

「んふぉっ!ひひゃあっ!おひっ❤️ユキさんのオチンポ❤️ま、まら奥ふうううっ!!❤️マンコ奥ゴリュゴリュっぅうううっっ!!イグ、イグうううぅぅぅっっんんん!!❤️」

 

ぢゅぶンッッッ!ぐぼぐぼぐぼぐぼっ!ぶしっぶっ……しゃあああああああああぁぁぁっっっ!!

 

膣奥をほじられ、小便のごとき勢いで蜜汁が噴き上がる。

 

孤を描くイキ汁に勢いを眺めながら、甘美に痺れた舌先が震え出す。

 

「あひゃぁォゥ⁉︎はひっ、ぃひぃああああおおおぅぅぅーー!❤️」

 

舌と歯が擦れ合った途端に、神経が焼き切れるかと思う程の苛烈な肉衝動が脳天を貫いた。

 

連動した膣穴がユキのチンポを締め付けて真新しい蜜液を噴き漏らす。

 

(び、媚薬塗られた所…感じまくるぅぅぅっっ!!❤️)

 

膣肉を亀頭で抉られ、いきんだ拍子に、また舌先が唇と歯と擦れ合う。

 

獣の咆哮じみた嬌声を迸らせるヒルドを目にして、ユキは最高の興奮を得る。

 

「本気でピストンするわね❤️」

 

ユキの言葉にヒルドはたじろぐ。

 

「待っへぇぇっー❤️今本気ピストンされたら、ヒルドーオマンコ豚になりゅぅぅっ!」

 

ズチュッッ❤️ズチュズチュッッンッッッ!!❤️

 

「んひぃっっ、ぇひゃっ、っぐぅうぅぅぅんんん❤️」

 

(まら、イッタぁぁぁっっ❤️ユキさんのオチンポ❤️奥の奥までずぅ〜〜っぷりィィィィ❤️❤️❤️❤️❤️)

 

膣奥をゴリッ、ゴリッと長大な極太チンポに押し込まれるたび、苛烈過ぎる肉の衝動が脳と肉体を侵食する。

 

「オチンポぉっっゴリュゴリュっ、シャイコ〜❤️」

 

ブシュブシュッと、雌雄の結合部ーー密着した股間の隙間から蜜液が噴き出していた。

 

奥まで入れられただけで本気イキし、失禁までした。

失禁の解放感と、絶頂の歓喜。

 

交互に、時には同時に襲いくる悦楽の波状攻撃にヒルドの全身がさらなる快楽を求めユキにすがり付く。

 

「貪欲でドスケベね❤️」

 

ユキは言葉と同時にまたヒルドのオマンコの奥にオチンポをねじ込んだ

 

「んおおおおおぉぉぉ!!❤️イグッ!イグふううゥッ!イッグうううううううぅぅぅぅっっっ!!!!!!!!!❤️」

 

最早イクことしか出来ないヒルドは全身に快楽を味わい続ける。

恥辱にまみれるヒルドを見てユキの手がそろりと乳房に伸びてくる。

 

「存分に蕩け狂ってちょうだい❤️」

 

「ひひゃぁうっ!れんぶ、いっぺんっ、はっ、あひゃぁぅっ、あおぅっ!んほつおっぎゅううううぅぅぅっっ!!❤️」

 

ユキによる三所責めが始まった。

 

極太の肉棒に抉られる膣、捏ね繰られる左右の乳房、そして摩擦を避けようとだらしなく唇から飛び出した舌先。

 

「オマンコもおっぱいもお口もぉっ、キュン、キュンってなっひゃっれるひひょぉぉぉっ!!❤️」

 

ずぶぶ!くりくりゅっ!ぼぢゅぶっ!ぬりゅづりゅっ!❤️

 

手玉に取られ、ヒルドの肉欲求が、理性を溶かしてゆく。

 

「奥に思いっきりぶち込むわね❤️」

 

「ユキさんっ!きへえぇぇぇっっ❤️子宮にきへぇっ!❤️んぎゅうぅっっぁおおおおぉぉぉぉーーーーっっ!!❤️」

 

ヒルドの意思を確かめ、ユキの腰が力強く膣奥を抉り出す。

 

既に降りてきていた子宮口を押し潰す勢いで、張り詰めた肉棒がヒルドの子宮に突き刺さる。

 

「んぉひっ!おひぃっいぃぃぃぃ❤️オミャンコこわれひゃっ、おぉっぉおおぉっんっ!❤️イグ!まらっイグぅ!イッにゅううう❤️」

 

連続イキで高みから戻ってこれなくなった蕩け顔を晒す中に、蜜まみれの膣肉がチンポの変化を感じ取る。

 

(あはぁぁぁぁ……出されっ、中れ、出されりゅうぅぅっ❤️)

 

今以上高みに押し上げられたりしたら、本当に脳神経が焼き切れるのではないか。

 

快楽はの恐怖と期待ーー

肉欲に由来する渇望が混濁する。

 

「きゃひゃっ、ぁああっイグうううっっ!!❤️チンポギュッてしにゃがら!いぎゅぅううぅゔっっ!!❤️」

 

「私も限界っ!出すわ❤️」

 

ドグジュッ、ビュルルッッ❤️ビュブッ❤️どぶどびゅぶびゅびゅぶりゅりゅりゅぅぅっっーーーっっ!!❤️

 

「んひぃぃぃっぐううぅぅぅぅっ!どびゅどびゅうぅぅっ❤️たねっ、付けられでイグイグイグっっぅぅぅううぅぅぅっんんん!!❤️」

 

絶叫と同時にヒルドの股間からイキ汁と、中出し汁の混濁液が噴き漏れる

 

どぶっどくどくどくどくんっっ!!❤️ボビュブシュブシュッ❤️ビュブッ❤️ボビュルルルッ❤️

 

「はひぃぃぃっおっおぉぉ❤️イッへる最中っらろにぃぃぃっ!❤️どひゅどびゅ子宮❤️叩きゅろっはんそきゅうぅぅぅぅぅ❤️らぁっひぃぃぃあァァァァァァァァーーーーーーーーー!!!!❤️」

 

注がれるザーメンの勢いに合わせて、膣襞がうねり。

 

子宮口はチュウチュウと、媚薬で蕩けた部位に居座るユキの亀頭に吸い付き、竿の中に残るザーメンまで搾り取ろうと脈動する。

 

「ひっ❤️あ❤️ああくぅんん❤️オミャンコきゅっきゅうぅ❤️ザーメン搾っちゃふぅぅぅぅっ!!❤️」

 

「まだまだ、止まらないわよ❤️」

 

どぎゅっ!!❤️びゅりゅぶっ!びゅぢゅぶびゅっ!❤️

 

「おひぃぃぃっあぎゅぅあああ!びゅりゅびゅりゅっ、ザーメンれ子宮叩かれへイギゅううううぅぅぅぅっっっ!!❤️」

 

勢いよく子宮にぶち当たるザーメン。

 

その濁流の苛烈さに、また肉欲の高みへと押し上げられ、ユキに負けないくらい大量の牝潮を噴き飛ばす。

 

大量に注がれたザーメンも、膣内に収まり切らずに溢れ出る。

 

「んっほおおおぉぉぉぉっっっ!!❤️」

 

「んっ、くっぅうぅぅ!!気持ちいいわ❤️ヒルドちゃん!❤️」

 

「ひゃぁつまひぃぃぃ!❤️ぐりゅぐりゅしゅる❤️」

 

「ああぁぁ❤️まだ出る❤️」

 

ごぶっ、どぐどぐっ!!びゅりゅぶびゅるるっ!❤️

 

既に膣内に満ちているザーメンを子宮内へねじ込みつつの、新たな射精

 

その脈動に揺らされた子宮が喜悦に悶えてまた、蜜を噴く。

 

(こんらに、どびゅどびゅ出しゃれひゃら……戻れにゃくなるぅ❤️)

 

「ユキしゃん、しゅ、きぃいいぃぃっ!!❤️」

 

「ふふ❤️レイプされた時とは大違いね❤️」

 

射精を終えたユキが腰を引き抜いても、すぐには絶頂の余韻は治まってくれない。

 

あれだけ大量の種付けを行った後だというのに息一つ乱れていないユキが、ポッカリと開いたままの肉穴。覗き込んでくる。

 

「ふふ❤️大分出したわ…オマンコザーメンとマン汁が混ざって❤️すごいくっさいわ❤️」

 

「ひひゃっ❤️……み、みにゃ、いやぁ❤️」

 

膣奥、乳房、舌先。媚薬を塗り込められた部位の全てが解放されたことにより、急速に絶頂の余韻が冷めてゆく。

 

「ふひぁ……あぁ……お腹の中でビチビチ言っへりゅぅぅっっ❤️」

 

理性が戻ってくるのに乗じて、羞恥心が渦を巻く。

 

(まだ…おっきい❤️ユキさんの凄すぎ、もう一回いれてぇぇ❤️)

 

ズルリと抜き取られたユキの肉棒は、未だに勃起している。

 

余りに雄々しいその切っ先と、だらしなく汁漏らすオマンコが白濁色の糸で繋がっていた。

 

ぎゅぎゅぅうぅぅっ!❤️

 

「おひゃッッ⁉︎んぎゅうううううっっ!!❤️」

 

ぷしっ、ぶしゅううううぅっっ!びぢゃびぢゃああっっ!❤️

 

潰れるかと思うほど強く乳首を捻られ、また瞬時に絶頂の大波にさらわれる。

 

緩みつつあったオマンコが急速に締まって、奥に溜まっていたザーメンをポンプの要領で勢いよく射出した。

 

「はひぁっ……あひゃ……❤️ひゃひぃぃっ……❤️」

 

アヘ顔を晒すヒルドを眺め心行くまで堪能したユキはヒルドを垂らしていたロープを外す。

 

「ヒルドちゃん❤️下ろすわよ…」

 

ヒルドを下ろすとユキはヒルドをベッドに連れ込む。

 

「もう少し時間かかると思ったけど直ぐに堕ちたから後三時間も2人きりよ❤️愛し合いましょう❤️」

 

「ハァハァ…❤️電車での掛けは私が負けたんです。フゥゥゥ…何をなさっても宜しいですよ」

 

「んふっ❤️あの媚薬は一発やれば効果も切れるから身体も元に戻ると思うわ…今度は本来のヒルドちゃんとやるわ❤️」

 

ユキの言葉を聞き、ヒルドも身体が楽に動かせるのを確認する。

確認した同時にヒルドはユキに寄り添う。

 

「ユキさぁん❤️ベロチュウ〜しへぇー❤️」

 

ユキはヒルドに覆いかぶさるとヒルドの唇に吸い付いた。

 

「もう!そんなにドスケベに誘われたら…おばさん❤️本気のベロチュウしちゃうわ〜!!❤️」

 

「ぬじゅりゅっ❤️ じゅりゅぅっ❤️ぇりゅれちゅッ❤️ぢゅにゅりゅぅッ❤️❤️❤️」

「ぇりょぉっ❤️りょぉれりゅっ❤️れりゅりゅぅっ❤️ぢゅぅぅぅっ」

 

抱きつきながらお互いの舌を貪り合う。

ベロチューによってヒルドの愛液が肉付きの良い太ももを伝って床を濡らしている様子なども丸わかりで、なんとも背徳的な様相を呈している

 

「ぢゅりゅっ❤️れりゅりょぉっ❤️ぢゅぅぅぅ……っぷはッ❤️❤️❤️ふ〜……❤️ヒルドちゃんの舌、美味しすぎて10分くらいベロキスしちゃってたわ……❤️ホントにヒルドちゃんってば私好みの女よね❤️」

 

「はー……❤️はー……❤️あっ、ありがとうございまひゅ……❤️」

 

「さぁ❤️横になって…」

 

「は、ハイ〜❤️いらしてください❤️早くぅ❤️」

 

ベッドに横たわったヒルドは、全裸の身体をこれでもかと強調させて見せた。

 

「あらあら…」

 

ユキは誘われるがままベッドに近付き、好色なヒルドの目の前でブラとパンツを脱ぎ下ろす。

 

「あれだけ出したのに…まだビクビクして震えてる❤️」

 

ヒルドは自ら脚を開き、自身のマンコを強調してみせる。

 

ユキはヒルドのマンコを優しく手で撫でる。その刹那、カエルのようにベッド上で仰け反るドスケベ女。

 

「ンッふぁっ⁉︎❤️…撫でられるだけで感じちゃう❤️」

 

「んふっ❤️後ろから抱きしめながら挿れてあげる❤️」

 

「き、きへぇっ❤️ヒルドの事いっぱい突いてぇっ❤️」

 

ユキは前に回した手でヒルドのマンコを開き、背後からの挿入を始める

 

「ンッ、あぁ……ああっ、んぁ……あ、は、入って……来るぅ!ユキさんのオチンポ、は、入ってきちゃう。……んぁあ、ふぁっ❤️」

 

先程のぶち込まれたザーメンとヒルドのマン汁がヒルドのマンコに未だにあり、ユキのチンポをより熱くさせる。

 

背後にピタリと身を寄せながら、膣内に埋没させたままのチンポを動かさずに、ヒルドの耳の穴を舐める。

 

じゅりっ、れろぉお❤️じゅるるぅっ❤️

 

「んはぁ❤️耳、舐めるのっ⁉︎気持ちいいっ!❤️」

 

ヒルドの耳を舐めるとチンポを包む膣もうねり、チンポを心地よく締め付けていく。

 

そのうねるような刺激に対し、思わずユキから呻き声が漏れてしまう。

 

「んっ包み込まれる❤️ホントにチンポ好きね❤️」

 

「はぁい❤️チンポ好き❤️チンポ大好きれふぅっ〜❤️」

 

挿入されたままでも、ヒルドは濡れそぼった膣襞をうならせ、自らも軽く腰を前後に振り立て始めた。

 

ゆったりとした腰の動きに思わずユキのチンポが呻くように先汁をほとばしらせる。

 

「んぁっ!!❤️来た来たぁ……ユキさんのチンポがビクビクって、喜んでりゅぅ❤️あぁ……オマンコ感じるぅぅっ!❤️」

 

背後からの挿入に、甘い声で啼くヒルド。

 

そんなヒルドの姿を見てユキは腰に回していた手を、ヒルドの両胸に伸ばしていた。

 

「んふぁああぁっ⁉︎あぁ、ちょ……ま、待ってぇ。……い、今は特に。おっ、ぱい❤️だめぇえっ⁉︎」

 

脇腹から回した手が、ヒルドの爆乳を激しく揉みしだく。

 

「いいじゃない❤️こんなに大きいんだから…虐めなきゃ❤️」

 

耳元でそっと囁かれると、そのくすぐったさに身をよじるヒルド。

 

「おぉおっ、オマンコにチンポ入ってるのに⁉︎おっぱいも……んぁあっ!!⁉︎❤️」

 

フルフルと首を左右に振りながら、チンポの圧迫感に呻き声が漏れてしまう。

 

「ハァハァ。……か、感じるぅっ!感じすぎちゃうのぉ!!❤️」

 

一際甲高い嬌声。背後から貫いていても、ヒルドの突き抜けるような声が、ユキの脳髄を蕩けさせようとする。

 

「そんな声で鳴かれたら、もっと虐めたくなったわ❤️」

 

ユキは爆乳と膣内を同時に味わいながら、ゆっくりとした動きで、ピストンを始めて見せる。

 

「あぁ、い、いいのぉ。すごい❤️あっ、オマンコぉ❤️感じる❤️」

 

ユキは両手からはみ出すほどの爆乳を揉みしだきつつ、指先でヒルドの尖っている乳首を捏ね回す。

 

「んんぁぁっ⁉︎❤️ち、乳首ぃっ!引っ張っちゃぁ、……ああっ!んふぉぉっつま!!❤️」

 

乳首を攻め立てると膣内の締め付けはより強固なものとなった。

 

この膣の締まりに合わせ、ユキも腰を前後に加速させる。

 

まるでその時を経ち構えていたのか、膣内から嬉しそうに愛液の量が増えていく。

 

「あぁっ、いいのぉ。こ、これぇ……このチンポっ❤️チンポでいっぱい犯してぇぇっっ!!❤️」

 

パチンパチンと腰を打ち付ける乾いた音が部屋に響く。

 

腰と腰のぶつかり合う音の他にヒルドの甲高く甘い嬌声が混じり合うと、ますますユキの前後運動は加速する。

 

「お、オマンコ、イイっ!乳首もいいのぉ❤️もっと、もっとっ❤️」

 

溢れる愛液によって、チンポとマンコの摩擦はより滑らかになり、乳首への刺激に合わせて、さらに激しさを増していく。

 

「ああっ、も、もうっ!……おっぱいも、オマンコも、感じるぅ!……わ、私、も、もう……もうっ!!❤️」

 

ホテルのベッドを軋ませながら、ヒルドが絶頂間際の声を漏らす。

 

ユキは腰をさらに密着させてやるかのように、ヒルドの尻目掛けて、腰を突き上げる。

 

「ええ❤️私も。たっぷりとしたザーメン、受け止めて頂戴❤️」

 

「んぁ、ああっ。だ、出してぇ❤️ザーメンっ、いっぱい……マンコの中に…たっぷり出してぇぇっっ!!❤️」

 

どびゅどびゅどびゅどびゅぶびゅるるるるるるっっっっ!どぼびゅりゅびゅるびゅるびゅるるるるっっ!!!!!!!!!❤️

 

「んふぁああああーっ⁉︎❤️で、出てるぅ、ザーメン、中に……子宮に来てるぅぅぅっっっ!!!!❤️」

 

限界まで引き絞られたチンポから、一条の白くて熱いザーメンが放たれた

 

白濁食をしたザーメンが一気に流れ込むと同時に、ヒルドの膣襞が、ギュッとチンポを締め上げる。

 

そしてーー。

 

……しゃぁぁぁぁぁぁぁっっーーー❤️

 

快感のあまり、ヒルドは絶頂と共に潮を噴いた。

 

飛び散ったザーメンにヒルドのミルク状の液体が混じり合う。沸き立つほどの濃密な牝の臭いに吐き出したばかりのチンポが反応した。

 

「……ひ、ヒルドちゃんっ⁉︎❤️」

 

「あんっ⁉︎❤️い、今はだめぇ❤️動いちゃ……感じすぎちゃう❤️」

 

ヒルドが息を整えるのを見てユキも息を吐く。

 

ヒルドは力が抜けてベッドから当分立ち上がれそうにない。

 

「ふふ❤️そろそろね…」

 

ユキが時計を見ていると部屋のドアが開く。

 

「もう…五時間は長過ぎるわ〜❤️」

 

「本当よ…私たち五時間もお預けを食らって、チンポがおかしくなりそうよ…」

 

「でも!五時間で随分完成させたんじゃない?❤️」

 

入ってきたのは電車でヒルドを襲ったユキさん以外のおばさん三人だった。既に服も脱ぎ始めており、すぐにヒルドとやる気満々な様子だった

 

「ごめんなさいね❤️久しぶりに私にどストライクな子だったから❤️」

 

ユキは笑いながら、おばさん友達を招く。

 

「さぁ、ヒルドちゃん❤️休憩終わりよ」

 

そう言うとユキは脱力したヒルドに後ろから組み付くと、剥き出しの女体を仰向けにして、入ってきたおばさん仲間たちに晒した。

 

「あっ、❤️み、見にゃいで…はずか、しい…」

 

複数のおばさんたちの好奇な目に裸体を晒されて、ヒルドは頭の中が真っ白になった。

 

おばさんたちは股間にある肉棒をさらけ出して、勃起を隠すことなく、ヒルドに見せつけてきた。ヒルドが何かを言う前に輪姦は始まっている

 

「す、すごい❤️ユキさんと同等のオチンポ❤️……は、早く〜」

 

ユキに絶頂させられまくった、ヒルドは思うように動かない身体でおばさんたちを誘う。

 

「みんな…ヒルドちゃんの事沢山愛してあげてね❤️」

 

「相当仲良くなったのね❤️」

 

「羨ましい限りね…五時間でここまで変わるなんて❤️」

 

「肉便器の素質があったんでしょ❤️」

 

おばさんたちは期待に息を荒げつつ、ヒルドの裸体へ屹立を突きつけた

 

「ああ、待ちきれないわ❤️オマンコ先に頂くわ」

 

始めにユキとヒルドに話しかけてきたおばさんはヒルドの膣溝へ肉棒をグッと押し当てると、中に溜まったマン汁が溢れた。

 

「この濡れっぷり、すごいわ❤️」

 

「でしょ〜❤️最高だったわよ…私が堪能した後でごめんなさいね」

 

ユキはヒルドの尻孔に自身のチンポをあてがう。硬く先端が濡れた亀頭がヒルド尻を広げた。

 

「ひゃあぁっ……オマンコとケツマンコ…❤️ゆ、ユキさん⁉︎」

 

「さっきはオマンコに出しまくったからね❤️次はケツマンコよ」

 

「私たちも、後で堪能させなさいよ❤️」

 

「ぷっくりと膨らんだエロい唇ね❤️」

 

「ふふ❤️焦らないの…ヒルドちゃんとの時間はこれからよ❤️」

 

「とろとろのオマンコからマン汁が垂れて、誘ってきてるわ。ああ、早く始めましょう!!」

 

マンコとケツマンコの二つの穴をこじ開けるように肉棒が突き刺さる。

 

「ひぎぃっ!んほっ❤️ご、極太すぎぃ!❤️」

 

あっという間に、両穴を貫かれて、ヒルドは喉元を大きく晒しつつ、声が枯れんばかりの叫びを上げた。

 

「あ、ひぃいいぃぃ❤️……き、気持ち、いい〜❤️」

 

「ケツマンコ、すごい、締まりよ❤️ヒルドちゃん!んう、んうぅ❤️」

 

「オマンコも、とろとろにほぐれて、な、中で肉が絡みついてきて……この子、最高の名器じゃない❤️」

 

おばさんたちは荒く腰を使って、二穴を拡張する。ピストンのたびに穴はグチュ、グチョと淫らな音を上げ広がる。

 

「流石にいきなり二本刺しはキツかったかしら?大丈夫?ヒルドちゃん?」

 

「ユキは心配症なのよ…この子の顔❤️舌出して蕩け切ってるわよ❤️」

 

「あぐっ、ん、んあぁ❤️あ、あぁぁぁ!ひゃあぁぁっっ!❤️」

 

尻と膣を同時に犯されて、ぐちゅぐちゅと交互に掻き回された。抜き差しされる都度、獣のような声が溢れる。

 

「……んあ、んああっ……んほぉお……こ、こんな……オマンコだけでも狂ったのに❤️それが…同時なんて、おっ、おおっ、おふぉぉっ❤️」

 

ユキはケツマンコに挿入した肉棒をぐりりと奥へ押し込みつつ膨乳を揉みしだく。ヒルドの双乳が手指でへしゃげて、乳嘴が淫らに隆起した。

 

「……あふ、あふぁ……ゆ、ユキさん⁉︎おっぱいも一緒なんて……あ、ああ……あふぁぉぉ❤️」

 

「そういうわりには乳首も勃起してるしエロい声出てるわよ❤️」

 

「んっ、んほっ❤️……んっ……⁉︎❤️」

 

ユキは遠慮なく、ヒルドの乳先を擦り、弾き、嬲っていく。

 

ツンと勃起した乳首が指先で摘まれて、コリコリされたり、強く引っ張られて、甘やかな喘ぎを漏らしてしまう。

 

「……あふ、あはぁ、んああっ、あくっ、あひいぃぃ、あんっ❤️」

 

「ふふ❤️クリトリスはどう?ほぅらっ」

 

同時にマンコへ肉棒を挿入していた客が桜色の割れ目の上に手指を這わせて、膨らんだ陰核をねっとりと愛撫し始めた。

 

「んんぅっ、んはぁ、そこっ⁉︎❤️じゅ、るいっ!感じる❤️んくぅっ、ん、んぅぅ、んふぅぅぅっ!!❤️」

 

「ふふ、ちょっと触っただけでマンコがキツく締まったわ❤️感じまくってるのね❤️」

 

情けない喘ぎ声を漏らすヒルドをおばさんたちはピストンと愛撫を繰り返して、激しく嬲り、そして弄び続けた。

 

悶えるヒルドの痴態に耐えきれなくなったのか、他二人のおばさんたちも目の前でチンポを扱き始めた。

 

「ああ⁉︎もう我慢出来ない⁉︎私のも咥えて❤️」

 

言葉とともにヒルドの眼前へ、濡れたチンポを曝け出してきた。

 

「私もよ…」

 

両脇のおばさんたちも肉棒を突き出してきた。追加の肉棒を目の前に並べられ、ヒルドは歓喜する。

 

「く、ください!!❤️おばさんたちのチンポッ❤️」

 

「ヒルドちゃんもノリノリね❤️」

 

ヒルドは歓喜の表情のまま目の前の肉棒を唇で咥えつつ、左手でもう一本の肉棒を扱き始めた。

 

「あむぅっ、んぶぅ……んふぅ……あふ……んちゅぶ、ちゅばっ、ちゅぷぅ、んちゅ❤️くっさい、チンポぉぉっ!❤️」

 

チンポを咥えたまま、上目遣いでおばさんの一人を見るヒルドはひどく淫らでおばさんたちの興奮はさらに高まった。

 

「んっ、んむ……っ、綺麗な指で扱かれて、……ん、んぅっ……もっと勃起しちゃう…❤️」

 

「しっかりと舌使って上手よ❤️裏筋も舐めてね❤️」

 

おばさんたちとヒルドは互いの快感を高め、求め合う。

 

(おばさんチンポ❤️凄すぎて…)

 

チンポの臭いとおっぱい、クリトリス、二穴を犯されてヒルドの気は遠くなりそうだったがおばさんたちと愛し合うためにヒルドは励んだ。

 

「んぶぶぅ……ぐ、ぐぷぅ……い、如何ですか?んちゅぶっ❤️」

 

ヒルドは握り締めた肉棒へ手指を絡み付かせて、カウパーを潤滑油にしてニュルニュルと擦り立てる。

 

同時に口元をキュッと窄めて、頭を振り、反り返ったエラをじゅぱじゅぱと濡れた艶唇で扱き続けた。

 

「すごいエロいわ、ヒルドちゃん。もっとよ、ほらほら❤️」

 

ヒルドの口腔を犯していたおばさんは、ヒルドの痴態に興奮して、その頭を抑えつつ、腰を大きく振り、喉奥をオナホ使いする。

 

「んぐ、んぐぐ、ぐぷっ❤️おおぼっ❤️口が…お、オナホ口マンコ❤️こんにゃに、しゃれたりゃ❤️チンポに殺しゃれりゅぅ❤️」

 

ヒルドは半ば白目を剥きながら、チンポを咥えた唇の端から、唾液を溢れさせて美しい肌をビクビクと跳ねさせる。

 

「喉犯されて、感じてるのね❤️すごい、締まりっぷりよ、んぅ、んぅううぅぅっぅ!❤️」

 

「ええ、ヒルドちゃんのアナルもよ…きゅうきゅう吸い付いて、最高」

 

「……ぐ、ぐぶぅ❤️んぇ、じゅぶ❤️ごぶじゅぶ❤️」

 

さらに下腹部のマンコとケツマンコがぐちゅぐちゅと掻き混ぜられ、子宮ごと内臓が揺さぶられて、快楽の波がヒルドを内側から蕩かさせていく。

 

膣と尻の性感帯を同時に責められて、ヒルドは釣られた魚のように美しい裸体を跳ね踊らせた。

 

「んむぅ……っ!あむ……っ、グボ、グボ❤️じゅるるぅ❤️」

 

息苦しさにもがくほど、ヒルドの膣や尻はおばさんたちの肉棒に吸い付いていき、ザーメンを催促するように肉棒に快感を注ぎ込む。

 

「くぅうぅ❤️チンポの扱きっぷりが凄くて、うう、出そう❤️」

 

「ええ❤️この口マンコもヤバいは……わ、わたしも」

 

「んぐぼぉ❤️ち、チンポ❤️じゅるるぅ、レロレロッ❤️」

 

「くうぅぅ❤️ユキはこの肉便器に五時間も相手して堕としたの⁉︎この馬鹿みたいに締め付けて…イケッ!イキなさいっっ!!❤️」 

 

「さあ、私のチンポでケツマンコイキなさい❤️」

 

射精が近くなりパンパンに張った亀頭でヒルドは膣奥と腸奥を、幾度も激しく貫かれ続けた。

 

「んんっ、き、きてぇっ!❤️おばさんたちの、じゃーめん❤️んっううううぅぅぅぅううううぅぅぅーーーーーーっ!!❤️」

 

ついに限界を突破したヒルドはその引き締まった裸体を引き絞った弓のように美しく仰け反らせながら絶頂を迎えた。

 

ブビュゥッ、ブビュビュル、ビュググッビュルルッ、ドプドプドプっ、ボビュルルルッ、ブバビュルゥウウウウーっ!❤️

 

おばさんたちは夥しい量のザーメンを一斉に解き放ってヒルドの膣もケツマンコも、美しい裸体も全てザーメンまみれにした。

 

「んぶぶぶ、あぶぅうううぅぅ……んひぃっ❤️しゅ、ごっ、むぶっ、ジュブブゥゥッゥ❤️」

 

白濁の波に侵されながら、ヒルドはビクビクと美しい裸体を波打たせつつ、幾度も立て続けに歓喜の頂きに達する。

 

同時に、大量のザーメンを喉に流し込まれて、ヒルドは喉を艶めかしく震わせて、何とか嚥下しようとした。

 

「んぐぐ……んん、んく、んくんくっ……んくくっ、んぶ、えうぅ、えぶぅぅっっ!!❤️」

 

だが口腔で溢れるおばさんの濃厚なザーメンを全て飲み干すことはできず、噎せるたびに、唇の端から泡だったザーメンが零れだした。

 

「んぶぶ……あぶぅ、あぶぶぅっ……ごほっ、ごほごほっ、げほっ…❤️」

 

その間にもザーメンは身体中に浴びせられ、身体は粘ついたザーメンで卑猥にコーティングされていった。

 

「……な、中も、外も出されて……ユキさんたちのザーメン❤️熱も感触も、臭い、す、すごい……あえ、あえぇ……チンポのことしか考えられないぃぃぃっっ!!❤️」

 

戸惑ったヒルドが手を動かすたびに刺激されたチンポはさらにザーメンを大きく吐き出しヒルドをザーメンで染める。

 

「……んい、んいい……んいぁぁ……んぶぶ、んぶぅーっ!んぶぅ❤️」

 

ヒルドは生温かなザーメンにまみれて、その刺激で連続絶頂してしまうのだった。

 

「熱くれぇ、こ、濃ひぃのれぇ……❤️身体中、イグ、いぐぅぅイグイグイグイグっ、アクメ、とまりゃないぃい❤️」

 

ヒルドはザーメンの海に浸かりながら、女体を妖しく打ち震わせて、アクメ地獄に翻弄されるのだった。

 

「私ぃぃ❤️おばさんたちにレイプされて……よ、よかった…あぇ❤️」

 

ヒルドは大量のザーメンに身体を内外犯されきって、普段のクールな面影はどこにも無い。

 

視線は虚空を泳ぎ、股間の双穴からは、大量のザーメンが垂れ流されて、その身体はだらりと力が無くなっていた。

 

ザーメンに浸かった四肢がヒクヒク震えて、ヒルドの意識が未だ健在で、あることがわかるほどの犯されぶりだ。

 

「……き、休憩……させてぇ〜、か、身体ぁ……持た、なひぃ❤️」

 

「あらぁ〜ヒルドちゃんごめんなさい…私たちまだまだ満足してないの…それにまだまだ後が控えてるから、休憩は無理よ❤️」

 

「……ぇ……ぁあ……な、何を、い、言って……ぅぇえ……?」

 

ヒルドは微かに目だけ動かすとヒルド含めた五人以外のおばさんたちが部屋中に入っていた。

 

そうしてそそり立ったふたなりチンポを扱きつつ、性欲で目をギラつかせながら、自分の番が来るのを今かと…待っていた。

 

「そう言う事だから…ヒルドちゃんには休憩なんて無いわよ❤️この部屋も貸し切ったから三日間は寝れないわよ❤️」

 

「そんにゃ〜❤️ホントに、チンポに、ころしゃれりゅ〜❤️」

 

ブシュッッ!!!!!!!!!

 

ヒルドは蕩けきった美貌を歓喜の表情に染めながら、潮を噴きその身体をベッドに沈めるのだった。

 

待ちきれなくなったおばさんたちが、そこは次々と殺到して、ザーメンまみれのヒルドを勝手に弄び始めた。

 

ーーその後。

 

抵抗の気力さえも失せたヒルドは飢えたおばさんたちのチンポの群れに三日間気が遠くなるほどベッドやお風呂で延々とレイプされ続けたのだった。

 

 

 

あれ以来ヒルドはこの次元に滞在する時はユキの家に住むことになった。ヒルドの秘密もユキに話し、始めはユキも意味不明と言った顔をしていたがヒルドの本来の姿を見て信じてくれるようになった。

 

「ヒルドちゃん❤️今日は二人っきりでやりまくりましょ❤️」

 

「本当に底なしの性欲ですね、ユキさんは❤️」

 

ヒルドは言葉では呆れながらもその顔はドスケベな顔をしており、今宵もオナホの様に使われるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 





最終的に元の次元には戻りましたがあの世界に行けばヒルドはおばさんたちにとってただのオナホです。

ユキ…この話のメインヒロインのおばさん。
   髪は真っ白な長髪、ふたなりで年を重ねるほどに性欲倍増中
   

現在も他の話を鋭意製作中の為もう暫くお待ちください。

アンケート更新しました。
新ヒロインばかりは話も同じようになるので…
過去に登場したヒロインと本編ヒルドのヒロインたちからアンケートを採ります。
折角なので一位と二位のヒロインの話を描きます。

投票待ってます。

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