今回はアンケート3位となった"高坂 静流"さんです。
今回初めての試みをしてみました。
見にくかったりしたらすみません。
静流の衣装は今年のrpgで実装された水着です。好き❤️
前から静流好きだったけど最近マジで好き❤️
ヒルドは今太陽が照らすデッキチェアに寝そべっていた。
プールサイドでヒルドはバカンスを楽しんでいる。
ある人物に誘われて現在ヒルドはこの別荘に来ていた。
今別荘にいるのはヒルドを含め、たった2人だけだ。
(こんな綺麗な別荘を2人きりとは私は幸せ者だな❤️)
「ハァ……待ちきれない❤️」
ヒルドはデッキチェアで現在水着に着替えている相手を待っていた。
「一体どんな水着を……❤️」
ヒルドは今着替えている女性の水着に期待を膨らませていた。
「……ふふ❤️お待たせしました……ヒルドさん」
「……⁉︎……来たか❤️」
ヒルドに声が掛かりヒルドは振り返る。
「待たせてしまったごめんなさい❤️」
そこに居たのは美しい金の髪を束ね、その極上な身体を紅い水着で包んだ"高坂 静流"が居た。
別次元の静流はヨミハラの町内会長を務めているが現在は休暇を貰い、対魔忍の仕事も休暇を貰い久しぶりの仕事のない日を謳歌している。
「待ってない……寧ろこの時間を楽しんでいた所だ」
ヒルドは初めて見る静流の水着姿に既に虜になっていた。
そんなことしってか知らずか静流はヒルドが寝そべるデッキチェアの元に歩んでくるーー否ーー静流はそのままヒルドが寝そべる1人用のデッキチェアに入り、極上な身体をした2人が一緒のデッキチェアに寝そべるのだった。
「流石にキツいですね……ギシギシ音が鳴ってます」
1人用のデッキチェアに大人が2人もいるためデッキチェアからギシギシと音が鳴っていた。
「だが、この方が密着出来る❤️しかし…エロい水着だな…」
「ふふ❤️気に入ってくれましたか?この水着は泳ぐのを想定に作られたないんですって…」
「ほぉ❤️なら何の想定なんだ……」
「もうっ、分かってるくせに❤️」
静流の言葉にヒルドは身震いする。
「あっ⁉︎もうっ早いですよ……まだダメですよ❤️」
静流が下半身を見るとヒルドのチンポが次第にムクムクと大きくなり始めていた。しかし静流はそれに待ったを掛ける。
「今日はまだ閉まっていてください…まずは女同士で楽しみませんか」
「……女同士?」
静流の言葉にヒルドは首を傾げる。
「チンポは後で……女同士てグチョグチョになったオマンコ同士でのキスです❤️いつものセックスとはまた違って気持ちいいんです❤️」
オマンコ同士のキスーー
その言葉の響きにヒルドは想像し興奮する。
二人は黙ってデッキチェアの上で横にになりながら、ゆっくりと抱きしめ合う。
暖かく、柔らかい女体が沈み込むように重なり合う。
乳房は形を柔らかく変えながら、二人の間に溶け込むように重なる。
「はぁ~ん、あうっ、んふうぅっ❤️」
「あぁ~、んんっ、んっ❤️」
抱きしめ合うだけでヒルドも静流も、柔らかい肌の気持ちいいのを感じ取っていた。
そして至近距離で二人は、互いの美しい唇に興奮しながらゆっくりと引き寄せられる。
そのまま二人は互いの唇を貪るようにディープキスをし始めた。
「ちゅ!ぴちゅっ!おうむ!じゅるじゅる!れろ!❤️」
「ん!んん!じゅる!ゴクッ!レロレロ!ちゅ!❤️」
(あ〜!凄い!ヒルドさんの唇!蕩けるような柔らかさ!吸い寄せられるように気づいたらキスを!もう止められない❤️)
(静流ッ!あぁ好き!こんなに!熱い!胸の奥が!もっと!もっと!静流の唇、舌ぁ❤️)
二人は更に貪るようにキスを繰り返す。
二人のキスで唾液が混ざり合い、ポタポタと二人の重なった胸に垂れていく。
二人は抱きしめ合いながら身体をぬるぬると動かし、キスをしたまま胸を擦り合わせる。
唾液がローションの役割を果たし、胸を、乳首を擦り合わせ、互いを愛撫し合う。
「んあっ❤️…静流っ!」
ヌルヌル!ぬりゅ!ぬりゅ!コリ!コリ!ぐにゅ!❤️
「んうぅ!ジュル!ヒルドさん!ぬちゃ!レロレロ!ふむぅ!❤️」
「あ!ん!ふぅ!ジュルル!ぴちゅ!ぴちゅ!❤️」
(ち、乳首が!乳首が擦れて!静流のと!あぁ凄い!気持ちいい!止まらない⁉︎はぁん!❤️)
(あぁ~!ヒルドさんの素敵な胸が蕩けるように私の胸にキスをして!ヌルヌルと動かされる!こ!こんなの初めて!❤️)
二人は胸合わせをしながらキスを暫く貪る。
そして全く同じタイミングに、右手を相手のおマンコに這わせ合う。
指は互いの割れ目を優しく撫でつけ、しとどに溢れる愛液をクリトリスに塗りつけながら巧みに手マンを行う。
ちゅくちゅく!ぬりゅ!スリスリ、こりゅ!ぬる!ぬる!
「ん!ん〜!はふ!んん!んふぅ!んふぅ!れろ!ジュルル!」
「あ!じゅる!ん!ふぁ!あん!れろ!んちゅ!ん!ふぅ!」
二人は言葉は交わさず、本能のまま身体を求め合う。
そして胸合わせ、手マンの2つの快楽は早くも二人を高みへと誘う。
チュクチュク!こり!ぬりゅぬりゅ!ちゅく!ぬる!むにゅう!
「んむぅ!ん!ぷはぁ!あ!ん!ちゅ!じゅる!ふ!ん!ん〜!!」
「ぴちゅ!ん!んふぅ!んあ!は!レロレロ!ジュル!あ!ふむぅ〜!!」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!
キスをしたまま、二人は達してしまった。
普段ヒルドがするセックスとは違う、深く、女同士のの快楽。
しかし、休むことは無い。
キスを、胸合わせを、手マンをそのまま継続する。
互いの手マンをしている指はやがて膣口へとゆっくりと挿入し、親指でクリトリスを、指でGスポットを巧みに刺激していた。
チュクッ!ヌル!コリコリ!チュクッ!ぬるぬちゅ!
「ふ!ん〜!じゅる!ぴちゅ!あ!ふ!んふぅ!❤️」
「ん!ん!ん!はむ!れろ!んちゅ!じゅる!んふ!❤️」
2人の手は止まる事なく互いの身体を刺激する。
「ん!ふぁ!あふ!んん!ん!ジュル!んちゅ!ふ!んん〜!!❤️」
「はぁ!んちゅ!じゅるじゅる!んぅ!あふぅ!ん!んぅ〜!❤️」
ガクッ!ガクッ!ガクッ!
先程よりも深い絶頂が二人を包み込む。
二人はハァハァと抱きしめ合いながら休息する。
すると、静流が我慢できずに、ヒルドの胸にしゃぶりつきながら愛撫を再開し始めた。
胸を舐められながら揉みしだかれ、更には手マンの3点攻めだ。
ヒルドは、交互に胸に愛撫を受けながらクリトリスやGスポットを攻められ、快楽に悶える。
「あ!あぁ❤️静流っ凄い!気持ちいい!あぁ!はぁん!❤️」
(ヒルドさんの感じてる声!聞いているだけで胸の内が更に熱く!興奮が止まらないっ❤️もっと!もっと聞きたい❤️)
静流は次にヒルドをデッキチェアに立たせ、自身は膝立ちになりながら少し身をかがめる。
「ヒルドさんのおまんこをもっと見せて下さい❤️」
「あ、ああ…❤️」
ヒルドは静流に言われるがまま、両手の指で自身の陰部のワレメを開ききる。
ヒルドの肌と同じ灰色の美しい女性器が静流の前に露わとなった。
静流は目の前に広がる、ヒルドの美しいおマンコに魅了され、勢いよくしゃぶりつきながらヒルドの大きな美乳にも手を伸ばす。
ヒルドは静流の巧みなクンニに、立ったまま快楽に身体を震わせる。
「あ!あぁ~~!❤️静流っ!❤️ふ!あ!あん!凄い!❤️ふぅ!は!はぁん!もっとおぉっ❤️」
ジュルジュルジュル!ゴクッ!れろ!ぴちゅ!れろ!ジュル!ぬちゃ!おうむ!ゴクッ!
(す、凄い!ヒルドさんのおマンコから湧き出る愛液…!❤️しゃぶりつくのを止められないっ!❤️)
静流はヒルドの胸を、乳首を刺激しながらクンニを継続し、愛液を啜り続ける。
ヒルドは静流の舌使いに瞬く間に更なる絶頂へと導かれていった。
「あ!凄い!静流っ❤️はぁん!あ!ふ!また!またくる!あっ、あぁ…!っっ⁉︎❤️おぉ…!!❤️」
最後は女性が1番感じて絶頂した時にしか出ない、低く呻くような声を出し、ヒルドはイッた。
ヒルドの淫らなマンコからは絶頂汁が湧き出ている。
ジュルジュルジュル!れろれろ!ちゅうぅっ!!❤️ゴクッ!おうむ!れろ!ジュルジュル!❤️
「あ〜!❤️し、静流っ⁉︎❤️あぁっ〜⁉︎❤️」
ヒルドがイったにも関わらず、静流の興奮は冷めないのか、静流のクンニが継続していた。
ヒルドは快楽の余りデッキチェアに仰向けに、ゆっくりと倒れ静流にクンニされ続ける。
静流はヒルドの淫らなマンコから湧き出る絶頂汁を更に堪能しようとしているのか、マンコをクンニする舌使いにも更に力が入る。
静流の継続されるクンニに、早くも次の絶頂がヒルドに迫っていた。
「あ!くぅっ!❤️またくる!…!イッ、イクゥ…っっ!❤️……ッ!」
最後は声にすらならず、ヒルドは快楽のあまり背中を弓反りのようにし、デッキチェアの端を掴みながら絶頂した。
ジュルジュル!ゴクッ!…はぁ、はぁ、はぁ❤️
静流はやっと一満足したのが、やっとヒルドのオマンコから口を離し、ヒルドの愛液と自身の唾液が交じった淫らな液体を唇から舐め取る。
ヒルドは、連続の深い絶頂で涎を口端から垂らしながら、息も絶え絶えでデッキチェアに仰向けに寝転んでいた。
静流はヒルドの淫らな全裸姿に改めて欲情した。
ヒルドと反対向きで自身の淫らなマンコをヒルドの口元に向けてしゃがみ込み、近づけながら囁く。
「ヒルドさん。私も気持ちよくして下さいませんか……?❤️」
ヒルドは、逆さ向きで近づいてくる静流の唇のようなマンコに、性欲の炎が胸のうちで燃え上がるのを感じた。
ヒルドは本能のまま、静流の美しい陰部に激しく吸い付き、オマンコの淫らな雫を啜り上げる。
ジュルジュルジュルジュル!れろれろ!❤️ゴクッ!ぴちゅぴちゅ!ちゅう!れろれろ!ゴクッ!❤️
「はぁ〜!!ヒルドさんっ!❤️凄い!もっと!もっと舐めて!吸ってっ!❤️私の!オマンコッ!❤️あぁ~~良い!❤️」
静流は自身の子宮から溢れ出る自身の淫らな液体が混ざったマン汁が、ヒルドに吸われることによって、更なる快楽が整っていくのを本能で感じ取っていた。
ヒルドは静流のマン汁啜れば啜るほど、胸の興奮が高まり、自身の陰部も濡れていくのを感じた。
静流の子宮が静流のマン汁を飲むことによって収縮していく。
「あ〜!ヒルドさん❤️私も!あぁ!はっ!❤️うぅん!……ッッッ!!おお…!おおお…!!❤️」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!
ヒルドの貪るような激しいクンニに、静流は低く呻くように絶頂した。
静流も最大級の絶頂を果たした。
「はぁ、はぁ、はぁ…!ヒルドさん!!一緒にっっ!❤️」
「来てぇっ…❤️」
静流は逆さまの体制のまま仰向けに倒れ込み、ヒルドとシックスナインの姿勢になる。
互いに相手の尻を後ろから腕を回してガッチリと掴み、相手の淫らなマンコから湧き出るマン汁を一滴残らず吸い取ろうとするかのように…。
二人共に興奮で我を忘れ、目の前に広がる美しいマンコにキスをし、そして激しく貪りだす。
「ジュルジュルジュルジュルッ❤️ゴクッ!ん!ふむぅ!あっ、❤️レロレロ!ちゅう!ジュル!❤️」
「ジュル!ジュル!ゴクッ!れろ!ちゅうっ!❤️あ!あふぅっっ、❤️れろ!んん!❤️」
(あ〜!ヒルドさんのオマンコ!湧き出るマン汁飲んでも飲んでもあとからあとから出てくるっ!あぁ!気持ちいい!❤️クリを吸われ愛液を舐められ…!こんなに幸せだなんて…!あぁ凄い!❤️)
(静流の熱いマン汁っ!❤️舐めて飲むたびに!気持ちよく舐められるたびに胸の興奮が…!子宮がっ⁉︎❤️凄いっ⁉︎気持ちいいっ!!❤️)
二人共快楽を、興奮を、最高に高めあっていく。
そして更なる絶頂の高みへ…!
「んん!ジュルジュル!ゴクッ!❤️あぁん!れろ!ジュル!ジュルジュル!んふぅっ❤️ふ…!ん〜〜!!❤️」
「ちゅう!レロレロ!ジュルジュル!❤️ゴクッ!あぁ!んあぁ!ぴちゅ!ペロ!んふぅ〜〜!!❤️」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ガクッ!ガクッ!ガクッ…!❤️
二人共、最高級の絶頂をした。
しかし二人はシックスナインのままマンコを舐めるのをを辞めない。
二人の美しい情交は留まるところを知らない。
二人は共に愛撫をしあい、絶頂を何十回と繰り返す。しかし2人は止まらない。
「はぁはぁはぁ…❤️ヒルドさん、凄く気持ち良かったです。ヒルドさんと愛し合えて私、幸せ❤️」
「はぁはぁ❤️わ、私もだ。静流❤️」
「ヒルドさん、もっと気持ちよく、愛し合いたい…❤️」
「…ああ❤️私もだ……したい❤️」
そして二人はお互いに向き合い、足を絡ませる。
互いの陰部が触れあう数センチ手前まで近づけると、二人とも女同士が行える快楽行為であるマンコ同士が近付き興奮を隠しきれず、はぁはぁと息づかいが漏れる。
「まずは互いにこう……❤️」
静流はそう囁き、自身の陰核の包皮を指でぷっくりと剥く。
静流の美しいクリトリスが顔を出した。
ヒルドもゆっくり慎重に静流の真似をして自身の包皮を剥く。
ヒルドのクリトリスも静流の前に露になった。
二人は互いの美しいクリトリスを見合い、これからこのクリトリスが自身のと擦れあうと認識し、膣肉が、子宮が悦ぶのを感じた。
「両方の指でおマンコを痛くない程度で構いませんから、限界まで広げてみてください。広げた状態でお互いのマンコを隙間無く重ね合わせます。」
「わ、分かった…こう?」
2人はゆっくりと慎重に互いの膣肉を近づける。
女二人が互いに自身の陰部を開き合いながら、
互いに重ねようとしている淫らな光景を認識しただけで、二人の興奮はピークを迎えていた。
静流は自身の陰部を限界まで広げた。
ヒルドも同じようにする。
「上手です……❤️」
寸でのところまで近づけると、静流もヒルドも、これから訪れるであろう凄まじい快楽を想像し、身体が緊張し、紅潮する。
遂に二人の陰部が重なる時が訪れた。
静流もヒルドも興奮のあまり、心拍数が高まる。
「行きますよヒルドさん…女同士ならではの…オマンコセックス❤️」
「あ、ああ❤️来て……一緒に…❤️」
そして遂に…。
ぬっちゅっ…!!❤️❤️❤️
「あっ!あぁんっ!❤️」
「……ッッッ⁉︎あああっ!良いっ!ふぅん!❤️」
遂に二人の陰部が重なりあった。
蕩けるような快楽…❤️
二人は両手を陰部から離してお互いの臀部に手を回す。
しっかりと両手で互いの臀部を引き寄せ、更に開ききったおマンコ同士を強く吸い付け合う。
ぎゅうっ!ずっちゅっ!…キュンッ…!!❤️
「んあっ⁉︎❤️あああっ!ヌチュ❤️ヌチュって⁉︎❤️」
「あぁん!いい!凄いぃぃっっ!!❤️」
遂に開ききった秘貝同士が吸着しあい擬似的な真空状態となり、静流とヒルドの淫らなマンコは完全に繋がり、一つとなった。
あまりの熱く、陰核同士まで繋がったような快感に二人はお互いをうっとりと見つめあった。
「はぁ~、凄いぞっ❤️静流…!静流のが…熱く吸い付いてきて…❤️」
「私もですヒルドさん…❤️ヒルドさんと1つに…嬉しい…❤️」
ゆっくりと二人は愛おしく口づけを交わす。
そして経験がある静流が主体となって腰を律動していく。
ずっちゅっ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!❤️
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!❤️
「あああ~!あぁん!静流ッ❤️ああ凄い!静流のオマンコが!凄くぬるぬるで熱く!わ、私の中に入り込むような…!ああ凄い!」
「あぁん!はぁ~ん、ああ良い!ヒルドさんのおマンコ!蕩けて、私と繋がって❤️1つになるような感覚!ヒルドさんと繋がれて、気持ちいいっっ!!❤️」
ぬっちゅ!ぬっちゅ!ぬっちゅ!ぬっちゅ!❤️ずりゅ!ずりゅ!ずりゅ!ずりゅ!❤️
更に陰部同士がしっかりと吸着し、分泌される愛液もローションの役割を果たすため、外側の膣肉やクリトリスはぬるぬると擦れ合う熱く最高の快感。
内側は快楽を一番感じる膣内と子宮口が繋がり擦れる為、言葉ではこの快楽は形容し難い程である。
この日ブリュンヒルドは普通のセックスとは違う快楽を得るのだった。
「あっ!あぁあんっ!❤️あっ!んひぃっ、ふぅ!んっ、おっ❤️」
「あ!ん!はぁ!❤️あんっ、あんっ❤️んぁっ!❤️」
二人は貪るように互いの陰部を押し付けあい、愛し合う。
繋がった膣内では互いの愛液が混ざりあい、膣内で気持ちよく擦れ、互いの子宮内に送り込まれていく。
腰を動かすたびに二人は快楽に脳内が満たされていった…。
そして2人の快楽は早くも頂の時を迎える。
「ああ!んあっ⁉︎あああ~!あぁん!❤️し、静流っ!❤️イってしまう!もう我慢で、きない!❤️」
「ヒルドさん!あっ、おっひぃ❤️一緒に!一緒にイきましょう!❤️」
2人は互いに見つめ合い腰の回転を上げる。
「あぁ~!静流っ好きっ!❤️もっと静流を感じたいッ!ああ良い!イク!イク!イクぅ~!」
「ああ!嬉しい!ヒルドさんっ!私も好きです!❤️ヒルドさんっ!ああイク!イクぅ~!❤️」
ビクン!ビクン!ビクン!
「「あああぁぁぁァァァ!ッッッ!!❤️❤️❤️」」
二人は同時に激しく絶頂した。
まるで自身の膣内に相手の膣肉がどろどろにとろけるように挿入され、蹂躙し合うような快楽…二人の理性は完全に飛んでしまっていた。
「はぁ、はぁ、はぁ…あぁ〜もっと…もっと…!❤️」
静流はイったばかりで繋がったままのおマンコをまたヒルドに押し付ける。ヒルドは静流の美しさに目を見張る。
静流が自分を求めて一心不乱に腰を振ってくれる。
その淫らな光景にヒルドは更に欲情し、腰を激しく静流に押し付ける。
ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!❤️
「あっ⁉︎あぁん!ふぅ!んああん!あぁん❤️良い!気持ちいい…ヒルドさんっ!もっと…!もっとヒルドさんが欲しい❤️」
静流はそう言って両方の足でヒルドの腰から臀部にかけてをガッチリと挟み込み、更に密着を強める。
「あぁん❤️静流っ、私も凄く嬉しい!私も!私も静流が欲しい!はぁ凄いぃぃっっ!!❤️」
ヒルドも静流に足を絡めた。
二人のおマンコの吸着が更に強まる。
ぎゅう!ぐぐ!ずちゅ!❤️
「「あああアアアアアぁぁぁァァァ~!❤️」」
あまりの快感に二人は淫らに声を上げる。
そして二人はさらに互いを貪るように激しく腰を振り続ける。
「あぁ!んああん!おっ、おっ、⁉︎❤️はぁ!はぁ!良い!こんな!アン!アン!……ッッッ!!❤️」
「あっ、あっ、んっうぅぅ❤️ヒルドさんっ!❤️気持ちいい!気持ちいいぃぃのぉおおおっっ!!❤️」
とっさに二人は右手を互いに向け、指を絡める恋人繋ぎをし、お互いの愛を確かめ合う。
マンコの内部でマン汁が流れ快感を、快楽を与え合う。
二人のおマンコは完全に繋がっていた。
そしてまた…。
「あっ、あぁん!あぁイク❤️アン!あぁんっ、静流…また!…またイクッ!!❤️」
「えぇ!あぁっん❤️んああんっ❤️ヒルドさん一緒にイきましょう!あ!あぁんっ!!❤️」
ぬっちゅ!ぬっちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!❤️
「イク!イクイクイクイクッッッ!!❤️」
「ああ!……っあっ❤️…!あひっ、おおっおっ❤️」
「「あ、あああぁぁぁァァァ~~~❤️!!!」」
2回目の昇天に二人は快楽のあまりに大声で叫ぶと、オマンコ同士は繋がったまま、ゆっくりと仰向けに倒れ、気絶するのであった。
それから暫くの間二人は気絶していた。
そして静流が先にゆっくりと目覚め、まだ寝ているヒルドを、繋がっているおマンコを見下ろす。静流はまた欲情し、ゆっくりと腰を動かそうとするがある事を思いつく。
「ふふ❤️今度は……私が上になりましょう❤️」
静流は気絶しているヒルドの両足を掴み立ち上がり、ヒルドの脚を開く
ヒルドの脚を開くとニチャアァとマン汁がヒルドの脚に銀色の橋を掛けている。
静流はヒルドのマンコに再度自身のマンコを押し当てる。この体勢は上にいる女性が下にいる女性のマンコを種付けプレスのように犯す体位のため静流はヒルドを犯す事が出来ると興奮する。
ずっちゅ…!❤️ぬっちゅ…!ぬっちゅ!❤️
「はぁ~ヒルドさんのオマンコ、もっと!もっとヒルドさんと繋がっていたい!……あぁ素敵…」
静流はヒルドのオマンコに愛液をゆっくりと注ぎ込んでいく。
その快楽、快感にヒルドは目を覚ました。
「う、う~ん…!?し、静流ッ❤️あぁ!凄いっ!❤️静流のオマンコに犯されてるッ❤️」
静流は上から腰を激しく押し込み、狂った獣のように下に位置するヒルドのオマンコを犯す。。
ずちゅ!ずちゅっ!ずちゅ!❤️ずちゅっ!ずちゅ!ずちゅ!❤️
「アンっ❤️あぁん!あぁ!んああっ❤️あ!あ!あ!あああぁぁぁぁぁぁぁっっっ~!❤️」
「ハァ!あ!あああッっ!!❤️良い!もっと…!あっ⁉︎や、ばいっ❤️静流のオマンコピストン!すごっ⁉︎❤️!」
静流はヒルドの両足をさらに強く握ると先程までピストンをしていた腰を今度はヒルドの腰にピッタリくっつけ、オマンコ同士をキスさせる。
オマンコの吸着は最大に高まり、更なる快楽を与え合う。
もう二人のおマンコは一つとなった。
「あっ、あっ、❤️あああ…ふぅ!あぁ!あ!こうやってグリグリしたらっ!もっと凄いですよっ❤️」
「はぁ~んっっ⁉︎⁉︎❤️ああ!静流のオマンコがっっ⁉︎❤️私もう!もうっっ!」
「あああぁぁっ!❤️ヒルドさんっ、イカせてあげますっ!今この時だけは私がアナタをイカせますっ!!❤️」
静流はヒルドの腰の動きと遜色ない、腰の動きを見せヒルドを攻める。
「静流ッ大好きッ❤️オマンコ同士のキスッ!こんな、す、ごいの教えて、く、れて。あ、ありがとうッ!❤️」
「あぁ~!嬉しいっっ!❤️ヒルドさん。私もヒルドさんの事大好きですっっ!!❤️」
2人は互いに今の状況に興奮し昂る。
ずっちゅっ、ずっちゅっ、ずっちゅっ、ずっちゅっ、ずっちゅっ、ずっちゅっ、ずっちゅっ!!!!❤️
「あああぁぁぁっっ……あぁぁっっ!❤️」
「あぁヒルドさんイッていいですよっ!❤️私のオマンコプレスでイッてくださいっ!!❤️」
「あぁっ❤️……ッッッ!!❤️」
「いいですよッ!!❤️ヒルドさんっ!!❤️」
ずっちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!
「ああああぁぁぁぁァァァ~~~!!❤️イクぅ~~~!!!❤️」
そうしてヒルドは快楽のあまりに仰向けに倒れ、再び失神するのであった。静流は舌をベロンと出して気絶するヒルド顔に自身のマンコをベチャァァとくっつける。
「ああぁっ❤️ヒルドさんにグチョグチョオマンコ❤️顔にくっつけちゃったッ❤️や、ヤバッ⁉︎イクッ⁉︎イクイクイクっ、イッくうぅっ!❤️」
静流はヒルドの顔にオマンコを密着させると好きな相手に自分のオマンコを押しつけた背徳的な快感を味わい、オマンコを震わせる。静流のオマンコから大量の牝潮とオシッコが噴き出る。
ブシュゥゥッッ!!❤️ジョロロロッッッッ❤️ジョボジョボオオッ❤️
静流は絶頂しながら気絶したヒルドの後頭部を持つと自身のマンコにさらに引き寄せる。ヒルドの顔ゼロ距離で淫らな牝潮とオシッコが掛かる
「す、好きな人に❤️こんな最低な事っ⁉︎でも止まらないッッ!!❤️お潮とオシッコ止まんないっっ!!❤️」
大量の牝潮とオシッコを噴き出し終えた静流は圧倒的な快感により足腰がガクガクと震える。
静流は何とか身体を動かし、ヒルドの身体を抱き締める。
「あっ、あっ、❤️あああぁぁ〜❤️ひ、ヒルドさん…ごめんなさい❤️顔をこんなに汚しちゃって❤️」
静流はそう言いながら、ヒルドの顔に付着している牝潮とオシッコをペロペロとヒルドが起きるまで舐めとるのだった。
ーー
「……んっ、……?静流っ❤️」
顔を舐められる感覚にヒルドは漸く目覚める。
静流もそれに気付くと美しい笑顔を浮かべる。
「どうでした?……私とのオマンコセックスは?」
ヒルドは静流を抱き締めながら答える。
「あんなの初めてだ❤️……最高だったっ!❤️」
「またしたくなったら言ってください❤️私も最高でした❤️」
2人は暫く抱き合いながら、感想を言い合うのだった。
ーー
ジュルッ❤️レロレロッ❤️ピチャピチャッ❤️
「口を開けてくれ❤️」
静流はヒルドの言う通りに口を開け舌を伸ばす。
ヒルドは口をクチュクチュさせ、唾液を集めると静流の口に垂らす。
「静流❤️……飲んで、れろぉおおおおおお〜〜〜っ❤️」
大きく拡げた舌を静流とくっつけて、白く泡立った唾液を静流の口に流し込んだ。
「んむ、んむ、んっ、んぐんぐっ❤️」
生温かくトロリとした唾液を静流はことさら音を立てて飲み込んでいく
「私の唾液は美味しいか?❤️」
「ハイ❤️美味しいです❤️」
「静流のも飲みたい❤️」
静流はヒルドの言葉を聞くと舌を卑猥にくねらせて唾液を泡立てる。
「んっんっ、んんんっっっ❤️くぢゅぐぢゅぐちゅぐちゅっ❤️」
「は、早くぅ❤️静流ぅっ!」
切なそうに身を捩るヒルドが愛らしい。
「ハイ❤️どうぞぉっ❤️」
静流が下にいるためヒルドが静流の唾液を飲みに行くしかない。
「んぷっ、じゅるっ、じゅるっ、じゅるうううっっ!!❤️」
静流に思い切り口づけしたヒルドが口内の唾液を強烈に吸い上げていく
「ぢゅるううっ、んぐっんぐっ、じゅじゅじゅっ、ぢゅる、ぢゅるぅ!❤️ぶぢゅううう……んっんっ、ごくん❤️んぱぁあ……美味しい❤️」
静流の口の中を空っぽにしてから漸く唇を少し離して微笑む。
「そろそろ…いいか?」
ヒルドの言葉に静流はニコリと微笑み返す。
「今日はずっとお預けにしてしまってごめんなさい❤️でも、もう我慢しなくてもいいですよ❤️」
静流はそう言いながらヒルドの股間部分に手を添える。
「……んっ!❤️」
「ふふ❤️凄いバキバキですね❤️」
今日は最高の女が目の前にいるにも関わらずお預けを食らっていたヒルドのチンポは最高峰にバキバキに勃起していた。
「静流ぅ❤️パイズリしてぇ❤️」
ヒルドは腰をくねらせながら、静流にパイズリをねだる。
「ではヒルドさん❤️失礼します❤️」
優しく微笑んだ静流は、ヒルドに先程行ったシックスナインの体勢にのしかかり、自らの爆乳を包む乳布に手をかけ、それをそっとずらす。
豊満に実った淫らな果実がぶるんとヒルドの前に現れると静流は嬉しそうに微笑み、両の乳房でヒルドのバキバキに勃起したチンポを挟み込む
「おほぉっ⁉︎❤️凄く…柔らかい❤️静流っ気持ちいいっ!」
それまで焦らしに焦らされたチンポに直接的な刺激が駆け抜け、ヒルドは歓喜の声を上げる。
「凄い暴れてますわ❤️はぁはぁ……おっぱいが火傷しそう❤️」
胸の中を暴れるチンポを静流は乳房を寄せてヒルドのチンポを優しく刺激する。
「静流の優しいパイズリ好き❤️フワフワおっぱい❤️」
ヒルドは静流のフワフワおっぱいを堪能する。
「私もヒルドさんのチンポ好き❤️バキバキチンポ❤️」
静流もヒルドのバキバキのチンポを堪能する。
さらに静流は口内に唾液を溜めていく。
くちゅくちゅという淫音に触発され、ヒルドの昂りはさらに助長される
「もっと気持ち良くなってください❤️」
艶めかしい温もりを纏った透明な液体が静流の舌先を伝い、ヒルドの亀頭へと落ちていく。
「んあぁぁぁ……❤️」
暖かくぬめる独特の感触がヒルドの亀頭から谷間へと伝っていく感触に耐えきれなくなったチンポはビクビクと震える。
「すご〜い❤️私の涎がかかった瞬間……ヒルドさんのチンポ……ビクビク動いてる……❤️」
「はぁはぁ……んっ❤️ひあぁっ❤️凄すぎる❤️」
「んちゅ、ちゅうぅ……んちゅ、ちゅくちゅく……ふふ❤️」
激しく身悶えているヒルドの反応を楽しみながら、静流は何度も涎を垂らし続ける。
「んはっ、あぁっ!!❤️ヌルヌルがっ……包み込んでくる❤️」
「ちゅむっ、んむっ……ちゅうぅぅっ❤️……もっとかけてあげますね❤️……んんっ……❤️」
つぅーっと一筋の淫液が静流の口からヒルドの亀頭へと届けられる度に、チンポが乳房の中で激しく暴れまくる。
暴れ回る度に、ヒルドの纏った静流の淫液が乳房の中でかき混ぜられ、やがて蕩けるようにぬれそぼる淫猥な乳膣が完成していく。
「準備ができました❤️これからもっと強くしていきますね❤️」
ヒルドのチンポをがっぷりと咥え込んだ乳膣を上下に揺すり始めると、ヒルドはそれまでとは異なる刺激に喘いでいく。
「おっほぉぉっ……❤️きたきたっあぁっ!!❤️」
静流はヒルドの反応を見ながら乳房を左右同時に動かしたり、左右互い違いに動かしたり、有りとあらゆる方法でチンポに刺激を与えていく。
「あんっ❤️あぁっ、凄い❤️静流のおっぱいマンコっ!❤️」
静流の大きな胸はヒルドを快楽の繭に包み込み、乳肉の柔らかな感触が亀頭を刺激し、ヒルドのチンポは我慢汁を溢れ出させる。
「あぁっ❤️私の唾液とヒルドさんの我慢汁が混じり合ってイヤらしい臭いがしてきました❤️」
唾液と我慢汁で乳膣内のぬめりが更に増し、それに比例するように快感も増しめいき、静流の中でチンポが暴れる。
「あぁっ、すごい❤️イヤらしいチンポがおっぱいで暴れてっ、また濡れてきちゃうッ❤️」
「静流❤️そろそろ私もオマンコを舐めてもいいか?」
静流はその言葉を聞くと歓喜の声を上げる。
「ああぁっ!もう待ってたんですよ❤️オマンコ目の前にあるのに何にもしてこないなんてっ⁉︎❤️ずっと焦らしてッ❤️お願いっ!❤️早くうぅぅっっ!!❤️」
歓喜の表情を浮かべながら、静流は自らの水着の股布をスッとずらすと、オマンコセックスなどで濡れ濡れとなったオマンコが再びヒルドの前に露わになる。
「すー……はー……❤️ハァハァ❤️焦らしたからか?さっきよりもイヤらしい臭いがするぞ❤️」
「んんっ❤️もっと嗅いで❤️アナタの静流のオマンコ嗅いでぇっ❤️」
静流はヒルドにオマンコの臭いを嗅いでもらおうとおっぱいに使っていた両手をお尻に移動させ、オマンコを限界まで開く。
臭いはより強くなり、ヒルドはたまらず静流のオマンコに鼻をピッタリと付け大きく息を吸う。
静流の淫らな臭いがダイレクトに鼻から脳へと突き抜けヒルドの興奮は一気に爆発する。
「んちゅっ、ちゅむっ……❤️ジュルッ、れろぉっ……❤️」
「んあぁっ……❤️あ、んんっ……い、いきなりっ!あぁんっ、❤️ひ、ヒルドさんっ……んんっ……❤️」
ヒルドは目の前に鎮座した静流のオマンコにいきなり口をつけると淫猥な音を上げながら激しく舐め上げる。
「あぁぁんっ、だ、だめぇっ!❤️そんなに舐められたらっ❤️」
卑しく濡れたオマンコを強く舐められ、静流は喘ぎながら腰をくねる。
「ヒルドさんっ❤️……き、気持ちいいッ❤️私もイキますね❤️はむっ、ちゅるぅ……❤️んぐむっ、じゅるるっっ!!❤️」
静流も負けじと、唾液を纏った舌を伸ばしヒルドのチンポをしゃぶり上げ、亀頭をねっとりと舐め上げる。
「んあっ❤️……んちゅぅぅっ、れろぉっ❤️静流ぅっ❤️」
激しく悶えながら、静流と同等のスピードで舌を動かし、膣口からクリトリスまで丹念に舐め上げていく。
「んちゅぶっ、あぁっ、そこっ、凄く気持ちいいですっ……んぢゅぶるっ、んひっ、あ、あぁんっ!!❤️」
ヒルドから受ける刺激に耐えられなくなった静流は、愛液を大量に溢れ出させながら悶える。
「ぢゅぶるぅっ、あぁっ、もっと、私のドスケベオマンコッ❤️めちゃくちゃにしてぇっ、ぢゅぶぅっ、んぁあぁっ!❤️」
愛液にまみれた卑猥なクリトリスをヒクつかせながら、ヒルドに卑しくおねだりをし、興奮を更に煽る。
「じゅむるぅっ、んは、あぁっ❤️すごいっ、ぢゅぶるるうぅっ、あぁんっ❤️あひぃんっ!!❤️」
「ぢゅぶるるぅぅぅっっ!!❤️んぶっ、んあぁぁっっ!、❤️」
「いつでも出してください❤️私もずっと待ってたんですから❤️じゅむっ、じゅぅぅっ!!ジュボォォッッッ❤️」
ヒルドの射精が近いことを察した静流は、ヒルドを絶頂に導く為に舌を激しく動かしつつ、乳房の淫動による刺激もより強くさせていく。
「んくっ!!出るっ❤️出すぞッ静流ゥッ!!❤️イクッ!!❤️」
ドビュュッッッ!!❤️んびゅっるるぅぅううっっ!!❤️ボビュルルルッッ❤️ボビュルルルッ❤️❤️❤️
止めどなく押し寄せる快楽にヒルドは遂にチンポから特濃ザーメンを噴き出した。
「あぁぁっ、熱いザーメンがこんなに沢山っっ!きゃぅっ、あぁ、こんなに浴びたらっ⁉︎❤️私も、んふぁっ、あぁぁぁぁぁっっ!!❤️」
亀頭から爆ぜたザーメンが、ビチャビチャと音を上げながら、静流の顔にぶちまけられる。
「吸いつかれてオマンコっ❤️気持ち良くなってイクッ!あぁっ、イッちゃうううぅぅぅぅぅっっ!!❤️」
ぶじゅっ、びゅっ、びゅっ!!❤️ぶしゃぁぁぁっっ❤️
ヒルドの絶頂に呼応する様に、静流も絶頂を迎えオマンコからお返しの熱いシャワーがヒルドの顔に浴びせられる。
「はぁはぁ……お互い……凄い量……出ちゃいましたね❤️」
「ハァハァ……顔がビチャビチャだな……❤️」
「ふふっ❤️」
静流は胸の中で射精を続けるチンポを刺激し続け、絶頂し続けるオマンコをヒルドへと擦り付けていく。
「んんっ……ちろちろ❤️んちゅっ……んむっ……❤️」
「あっ、あぁっ……❤️ヒルドさんの舌使い、堪らない❤️んひぃっ❤️」
ヒルドは射精に悶えながらも、静流の痴態に興奮し、膣口へと口を付け舐め上げ、愛液を激しく吸い上げる。
「んひゃあっ、あひっ、あぁっ❤️ヒルドのクンニ❤️気持ち良すぎて、私のオマンコ、何度だってイッちゃいますぅっ!!❤️」
攻め続けられるチンポとマンコは、何度も潮を噴き、ザーメンを噴き上げ続ける。
「ハァハァ❤️……ふぅ〜出した❤️」
「私も一旦出し切りました❤️こんなに掛けて貰えるなんて❤️」
静流は嬉しそうに微笑みながら眼鏡を外すと、眼鏡にかかった特濃ザーメンを愛おしそうにねっとりと舐め取っていく。
「はぁはぁ……あぁ、すっごく濃くて……おいし❤️ちゅぷっ、れちゅ、ちゅぶる……ふふっ❤️」
すっかり綺麗になった眼鏡を掛け直すと、今度は胸を持ち上げて谷間に溜まったザーメンを下品な音を立てながら啜り取り飲み干していく。
「じゅむっ、じゅるぅっ、ずる……❤️ずずずずずずずっ!!❤️」
「そんな所見せられたら……❤️」
「ふふっ、もうバッキバキ❤️」
再びの刺激にヒルドのチンポは既に硬さを取り戻していた。
「こちらも綺麗にしますね❤️れろぉ、んちゅむぅっ、んちゅっ、れろぉぉっっ!!❤️」
淫猥な舌捌きで丁寧に亀頭や竿についたザーメンを舐め取っていく。
「ちゅうぅぅ、れろ、んちゅっ……はぁはぁ……❤️んぶっ、ぢゅ、ぢゅるるるるるるうぅぅっっ!!❤️」
亀頭にパクッと吸い付くと尿道に残ったザーメンを一気に吸い上げる。
「はぁはぁ……これで……全部ね❤️……ごくっ……ふふ❤️」
口内に溜まっていたザーメンを一気に飲み干すと静流は満足そうに微笑んだ。
「静流❤️」
「……ハイ❤️」
ヒルドが声をかけると静流はゆっくりと身体を起こし、シックスナインの体勢から初めの位置に戻る。
「少し休むか……?それとも……」
「……勿論❤️続けましょう❤️」
2人の淫らな時間は続くーー
初の試みは女同士の"具合わせ"を書きました。
現実だと実際どうなんだろう?想像するとーー鼻血がっ⁉︎
ヒルドは初の女のセックスにメロメロです。
因みにこの話では終わりません!!
アンケート3名は2話構成で作ります。
いつ終わるのやらーー
侵略者編、アンケート、まだ登場させてない他キャラーー時間が
侵略者編後はアサギとの結婚式、那月校長とルージュの話し、
別次元との繋がりが強くなりすぎて、エロいキャラが続々
集まってその中でランキングを決める次元が作られる。
話とか考えてます。
感想、コメント、案、待ってます。
ありがとうございました!