お待たせしました。
アンケートの静流の2話目です。
静流の話は一旦おしまいです。
ヒルドも攻めますが静流も今回は攻めです。
私的にはとても満足のいく作品になりました。
良かったら見てください。
「……静流❤️」
「……ヒルドさん❤️」
静かなプールサイドに二つの入水音が響く。
この別荘にはヒルドと静流の2人だけのためより音が響く。
「ふふ❤️やっぱりプールは気持ちいいですね❤️」
「ああ❤️冷たくて気持ちいい❤️」
プールの中で自由に身体を動かし、楽しそうに微笑む静流を見て、ヒルドも笑みが零れる。
「静流❤️……おいで❤️」
「ハァイ❤️」
静流はすぐさまヒルドの元に来ると仰向けの体勢になる。
「いらしてください❤️」
「ああ❤️待ちきれなかった❤️」
冷たい水とは相反する膣内の優しい温もりが、ヒルドのチンポを包み込みヒルドは喘ぐ。
「あ、あぁ❤️……スゴイ……オマンコ❤️気持ちいい❤️」
「あんっ❤️……私もオチンポ❤️気持ちいいです❤️」
キツく締め付ける膣の感触に喘ぐヒルドだが静流も自身のオマンコに入るチンポの感触に喘ぐのだった。
「あぁっ、そんないきなり腰を激しく振られたら、んひぁっ、気持ち良くなって❤️ドスケベな声が止まらなくなるゥッ❤️」
ヒルドは静流を愛する為に腰を激しく振り始める。
静流もヒルドの腰の動きに合わせキュウキュウと絞るように膣を締め付ける。
「んあぁっっ!!❤️最高のマンコだ❤️」
「ヒルドさん❤️こっちもお願いします❤️」
静流はそう言うと両手を自分の爆乳二つに手を添えてヒルドを更に誘惑する。
ヒルドはすぐさま、静流の爆乳目掛けて手を伸ばすと、乳房をもぎ取るかのように鷲掴みにする。
「あぁっ、このおっぱい❤️さっきも触ったがやっぱり最高の柔らかさだ❤️揉んでるだけで手が気持ち良くなる❤️」
「あぁぁんっ、激しくて、気持ちいいっ!!❤️ああぁんっ!❤️」
乳房の柔らかく暖かい感触に興奮を抑えることができないヒルドは静流の爆乳を揉みしだく。
「ヒルドさんの揉み方っ❤️きゃぁんっ!❤️素敵っ❤️」
静流は胸から伝わる強い刺激に甘い声をあげながら嬉しそうにヒルドを見つめる。
大きく揉まれ変形した乳房を見ながら、ヒルドは腰を振り続ける。
「んあっ❤️おっぱいとオマンコ❤️両方攻められらのっ!!気持ちいいっっ!!❤️」
「気持ち良すぎて、腰が止まらない❤️んあぁっ❤️」
「あ、あぁっ極太チンポでオマンコの奥っ激しく突き上げられながら、おっぱい揉まれるの、気持ち良すぎておかしくなっちゃうぅっ❤️」
「一緒におかしくなろう❤️私も静流のオマンコのせいでおかしくなりそうだっ!!❤️」
静流はヒルドを見つめながらより興奮してもらおうと、ピンと勃起した卑猥な乳首を自らの口元に近づける。
「はむっ、んちゅっ、あっ、あぁんっ……❤️んちゅむっ、れろぉ、んはぁ……んんっ……❤️」
「あ、あぁっ…❤️エロ過ぎだ……んっ、はあぁんっ❤️」
「ちゅむっ、れろぉ……❤️もっと見てぇ〜❤️」
自身の乳首を卑猥に舐め上げる静流の姿に、ヒルドは当然さらなる昂りを覚える。
「愛する女がこんなにもエロい姿を見せたら…もっと興奮する❤️」
「ちゅむるぅ、はぶっ、んんっ……❤️もっと見て……もっと感じて……もっと静流をみてぇっ!!❤️あっ、あぁんっ!!❤️中でヒルドさんのがいっぱい暴れてるぅっ……!とっても気持ちいいの❤️」
興奮を抑えきれないヒルドは静流の膣内で激しく暴れる。
「ヒルドさんのチンポッ❤️すんごい!暴れてる⁉︎ごめんなさい、お預けし過ぎちゃってっ!⁉︎でも気持ちいい!!❤️」
「くぅぅ❤️何時間も静流を犯さなかったからチンポも静流のオマンコを犯せて喜んでいる❤️」
「イヤらしく勃起したスケベ乳首が唾液でドロドロになっていくの見ながらいっぱい、いっぱい腰振ってください❤️」
「んくっ、あ、あぁんっ……❤️乳首弄る度に、静流のオマンコが締め付けてきて…最高だ❤️」
蕩けそうなくらい火照った膣は、乳首への刺激の度にチンポを強く締め付けてくる。
ヒルドはさらなる快楽を得るためにチンポをギリギリまで引き抜いては、根元まで一気に快楽を求めて差し戻していた。
必死に腰を振り続けるヒルドの姿に、静流も興奮し、さらなる快楽を得るために乳首を刺激し続ける。
「はむっ、んちゅっんあぁっ、あっ、あぁんっ!❤️ぢゅむっん❤️」
ヒルドは静流の胸へと手を伸ばす。
「あはっ、ヒルドさん揉みまくってください❤️静流のおっぱいはもうヒルドさんのですから❤️」
「んふっ、❤️最高のおっぱいだ❤️」
両の手から溢れるほどの大きな乳房に激しく揉みしだきながら、ヒルドは何度も亀頭を静流の子宮口へとぶつける。
「あひっ、あぁっ❤️気持ちいいっ!!❤️」
ヒルドのエロい姿を見て静流は歓喜の喘ぎ声を上げながら膣を激しく締め上げる。
「ひゃぐっ、はっ、あぁんっ❤️ヒルドさんのチンポ以外なんてあり得ないっ!!❤️オマンコ夢中になってるぅぅっ❤️」
「ふふ❤️静流…もっと気持ち良くなって❤️夢中にさせてくれ❤️」
「あぁっこんな気持ち良くなったの、今までに無かったっ⁉︎❤️きゃぁんっ、もっとしてっ!これ、好きっ!大好きぃぃっ❤️」
「私も好きだっ!❤️気持ちいい!!オマンコ、めちゃくちゃマンコ締まってるぞッ!!❤️」
「気持ち良すぎて、オマンコが勝手にオチンポっ、抱き締めて子宮口でキスしてるぅぅっっ!!❤️」
「このイヤらしい身体にはお仕置きしてやらないとな❤️」
「あっ、あぁんっ、いっぱいお仕置きしてぇっ!私のドスケベ過ぎるエロボディを、ヒルドさんの手でめちゃくちゃに躾けてぇっ❤️」
「このドスケベおっぱいめっ!❤️」
「きゃぁぁんっ、おっぱい揉まれながら、オマンコズコズコされるのだいしゅきぃぃっ!気持ちよすぎぃぃぃっっ!!❤️」
激しくおっぱいを揉みしだきながら、腰を突き上げる度にプールの水が激しく波立つ。
「あっ、あぁんっ、すご、すごいっ❤️こんなに激しくめちゃくちゃにオマンコもおっぱいも弄られたらバカになっちゃうぅぅっ!❤️」
静流のおっぱいに指を食い込ませながら、乱暴に見えるが静流を最大限感じさせる腰振りを続けるヒルドの攻めに静流の嬌声もさらに声量を増していく。
「あぁっ❤️静流のオマンコ全部が、私のチンポをギチギチ締め付けて離さないっ!!❤️」
「ええっ❤️私のドスケベマンコが、ヒルドさんのザーメン欲しがってっ、あぁんっ、ずっとギチギチに締め付けてるのっ!❤️」
強さを増していく膣の締め付けに、ヒルドは徐々に耐えきれなくなる。
「くっ……流石にやばいな❤️……静流❤️」
蠢く膣ヒダの感触にヒルドは絶頂を迎えそうになるが、そこは静流の為に堪え、さらに激しく腰を振る。
「あひっ、あぁぁっ、こんな激しくされたら、んひぃっあぁっ、私のオマンコがスケベになってド淫乱オマンコができあがっちゃうぅっ❤️」
「んあぁっ!❤️もう既に出来上がってるだろう❤️このド淫乱め❤️」
「きゃぅっ、あひっ、あぁぁっ、❤️子宮口にオチンポぉっ❤️最高」
ヒルドの下腹部に力が入る。それによってチンポはさらに膣内で強烈に張り詰め、反り返り静流に激烈な刺激と快感を与える。
「ひゃぁぁんっ、ちんぽ、また大きくなったッ⁉︎❤️んぁぁっ、ヒ、ヒルドさんッ⁉︎❤️」
「静流ぅぅっ❤️す、すまない…もう抑えられない!!❤️」
ヒルドのチンポは通常でもあり得ないほどの大きさだがソニアやディアたちと交わってから興奮の度合いが高まるとヒルドのチンポの太さやカリがさらに成長するようになっていた。
ヒルドの腰の動きは果てる為に、さらに深く激しく勢いを増していく。
「静流…そろそろイキそうだ…❤️キツいかもしれないが耐えてくれ」
「す、凄すぎっ⁉︎❤️だ、だいじょうぶ……で、すぅ❤️……ヒルドさんのチンポになら壊れても…いい❤️あ、あぁんっ❤️わ、私っもつイッちゃうっ、んちゅむっ、れろぉ、あぁんっこんなの凄すぎて私、んちゅぶっっ!!❤️」
静流はヒルドから絶え間なく与えられる強烈な快感に悶えながら激しく乳首を舐め、プールの中に響き渡るほどの音を立てながらしゃぶる。
「あぁっっ!!静流❤️イヤらし過ぎる❤️」
「見てっ、ヒルドさん❤️ちゅるぅっ、あぁっ❤️乳首ペロペロしながら悶えてる私を見ながら、熱くて濃いザーメン沢山出してください❤️」
静流のその言葉を聞きヒルドは遂に限界を迎えた。
「静流❤️出すぞっ、静流の中に出すっザーメン受け取ってくれっ❤️」
「あぁぁんっ、くださいっ!❤️ヒルドさんの熱くて特濃のドロッドロのザーメン汁っ!❤️私のオマンコにぶち込んでっ!!❤️」
「んあぁっ❤️イク、イクイクイクイグうぅぅぅっっっ!!❤️」
「ひゃぐぅっ、あぁっ、私もイクっ!!❤️イッチャうぅぅぅっ❤️」
ビュグルッ、ドビュッ、ビュゥゥゥゥゥッッ!!ジュビュッフェ、ビュルルルルルルッッ!!❤️
「あ、あぁっ、おまんこ、熱いっ、ヒルドさんのザーメンで、火傷するゥッ❤️ふにゃぁっ、あぁぁぁぁぁぁんっ!!❤️」
膣内に乱暴にぶちまけられる大量発生ザーメンの熱さに喜びの声を上げながら激しく絶頂する。
「ひゃぐぅっ、あひっ、あぁっ、止まらないっ!全然止まらないのっ!きゃぅぅっ、ビクビクが止まらないっ!❤️」
甘い嬌声とともに静流の腰が激しくくねると同時に静流の中に熱いものが込み上げてくる。
びゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっ!!❤️
「あぁぁぁっ、出てるぅっ!❤️ヒルドさんのザーメンみたいに、いっぱい……いっぱい出ちゃってるのォォォっ!!❤️」
「ふふ❤️暖かいよ……静流❤️」
下腹部周りの水温がじわりと温かくなり、静流が勢いよく潮を噴いている事を2人で共有する。
「あぁっ、私のオマンコがまだ欲しがってるゥッ!❤️ヒルドさんの特濃ザーメン、もっと沢山飲みたいって言ってるのっ!❤️」
一度緩みヒルドのチンポを離しかけた膣ヒダが、再びキュッと絡みつき、激しく締め上げる。
「んおっ、あぁぁっ❤️なんて締め付けだ❤️また出すぞっ❤️」
「ハイッ❤️出してくださいっ!お漏らししちゃった私へのお仕置きだと思ってっ、特濃ザーメン子宮に何度も注ぎ込んでっ!!❤️」
「あぁっ、わかったっ、出すぞっ!何度も出してやる❤️」
ドビュッ❤️ボビュビュ、ボビュルルルッッ!!❤️
「あぁぁっ、熱いの、また注がれてるゥゥゥゥ❤️んひっ、あぁんっ❤️」
静流は再び膣内にぶちまけられたザーメンを味わいながらくねる腰を巧みに動かしヒルドに訴えかける。
「ヒルドさんっ!もっと動いてっ!子宮の疼きが止まらないのッ!!あぁぁぁぁっっっんっっ!!❤️」
「私もだ!❤️チンポが疼いて止まらない!!❤️何度も出してやる❤️」
「きゃぁんっ、凄いっ!こんなに出しながら動くの❤️あぁんっ!❤️」
ヒルドは快感で震えながらも静流とさらなる快感のために射精が終わってないチンポで静流の膣内を擦り上げる。
「あひっ、あぁっ、だ、だめっ!気持ち良すぎてッ⁉︎イキ、イキまくっちゃうぅぅっっ!!❤️」
ヒルドの脈動に合わせて静流の膣も激しく震えると、快楽が大波となって一気に押し寄せる。
「んひゃあっ、あひっ、あぁっ、もうだめっ!ヒルドさんのチンポにオマンコが屈服してるゥッ❤️」
堪えきれなくなった静流は激しく悶えながら腰をくねらせると、腰がビクビクと跳ね上がる。
「ひゃぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁっっんんっ!!❤️」
「静流ぅ❤️全身にもぶっ掛けてやる❤️」
勢いよく膣から出したチンポは、水面から先端を覗かせると、亀頭の先端から勢いよくザーメンをぶちまける。
ビュルルッッ❤️ボビュビュッッ!!❤️
「あぁっ、すっごい……❤️まだまだ出てますね❤️全身に掛けて❤️」
ビクビクと跳ね回る亀頭は水面を波立たせ、噴き出すザーメンは水面のみならず、静流の全身に飛び散る。
「んくぅっ、あっ……あぁっ……❤️ヒルドさんのザーメン舐めたら、オマンコが疼いて……溢れてきちゃう……❤️」
膣が艶めかしく蠢き、中に出されたザーメンがどろりと水中に溢れ出す感触に静流は甘い声を漏らす。
「イヤらしい匂いが立ち込めてより興奮してしまうな❤️」
ヒルドと静流は立ち込める淫匂に甘い吐息を漏らす。
「静流……❤️」
「ハイ……ヒルドさん❤️」
ヒルドは静流に覆いかぶさるようにしてその艶めかしい唇に自身の唇をそっと当てる。
静流もそんなヒルドを両手両足で抱きしめてキスに応える。
ーー
「ヒルドさん❤️今度はこれを使ってみませんか?」
2人はプールから上がると別荘の寝室に来ていた。
静流はその寝室にある机の引き出しからある物を取り出す。
「……これは⁉︎」
「ディルドです❤️」
ヒルドはそのディルドの圧倒的な大きさ、長さ、太さに驚いていた。
静流は愛おしそうに頬擦りをする。
「これは私専用のものでヒルドさんのチンポの形なんですよ❤️1人の時はいつもこれで慰めてるんです❤️」
静流が耳元でそんなこと言うものだからヒルドはその姿を想像し、興奮し、昂っていく。
「い、いつもどうやってるんだ?❤️」
「まずは❤️こうやってっ!!んれろぉっ❤️」
静流はヒルドに見せながら極太ディルドに舌を這わせる。
ヒルドは静流のドスケベな顔に興奮し釘付けになる。
「唾液を絡めて❤️オチンポをトロトロにさせるんです❤️唾液を垂らして手で擦ったり、舌で舐め上げて……次に……」
静流は一度ディルドから顔を離し、ヒルドを見る。
「つ、次はどうするんだ?……早く見せてくれ❤️」
静流は待ちきれないと言った様子のヒルドを見て微笑み、極太ディルドを咥え込む。
「んじゅるるっっ!!❤️ジュボォォッッ!❤️んごっおぉっ!❤️」
静流の唇がディルドの亀頭の部分に触れ、そこから隙間を作らないように根元まで咥え込む。
静流はヒルドに見せつけながら、顔をひょっとこのように伸ばし、ディルドを口で扱きまくる。
静流はディルドに集中してひょっとこフェラをしてるように見えるが目だけはヒルドを見つめながら、ドスケベフェラを見せつける。
「あ、ああ❤️なんてエロさだ……❤️」
ヒルドは静流の淫らな姿を見てモジモジする。
「ぶぼぼっ、じゅぼぉっっ、ぐぷぅぅっっ……❤️ぶじゅるっ、じゅふぅぅっ、ぐぽっっ!❤️じゅぼぼっっ、じゅぽっ、じゅるぅっ❤️」
けたたましいバキューム音を響かせ、窄まった静流の口腔と唇が吸い付き、ディルドを激しく上下に扱き立てる。
「くぁっっ、あぁぁぁーーっっ!❤️」
余りのエロさにディルドにやってると分かっているのにヒルドはまるで自分のチンポが扱かれてるのかと思うほど喘いでしまう。
際限なく溢れる大量の唾液がディルド全体を蕩かすように染み込んで、舌や口腔のうねりに合わせ、絡みつく。
「んっふふっ……おむっ、ちゅぼぉぉ……❤️じゅるるっ、ぐぷっ、じゅぽおぉっっ!!❤️」
「し、静流❤️わ、私も舐めたい❤️一緒に……❤️」
静流はディルドを咥えながらヒルドを手招きする。
ヒルドもすぐさま静流が咥えるディルドに舌を這わせる。
「れろぉおっ❤️んちゅっ❤️静流ぅ❤️」
「ヒルドさん❤️ディルド越しに唇や舌が当たって❤️しゃぶりながらキスできるの最高❤️はぁっ、あむっっ……ぐぷぅぅっ!❤️」
2人は暫くの間一本のディルドにむしゃぶりつき、その間は鼻の下や唇を伸ばし、互いのドスケベ顔を見て興奮するのだった。
「ヒルドさん❤️もっとイヤらしくしゃぶってください❤️」
「んぼぉぉぉっっ!!❤️し、しずるっ⁉︎❤️」
静流は突然ヒルドの後ろに回り込みディルドをヒルドの口に押し込み、静流は空いている片手をヒルドの爆乳にそびえる乳首をギュウッと摘む
「自分のチンポの形をしたディルドにむしゃぶりつくヒルドさん❤️素敵ですよ…ほらぁ❤️乳首もこんなに…❤️」
静流の右手はディルドを持ちヒルドの口マンコを犯し、左手はヒルドの乳首を摘み上げ、口はヒルドの耳に当て始めた。
「んじゅるるぅぅっ!❤️……⁉︎な、にゃにぃぃっ❤️んぼぉぉぉっ❤️」
ヒルドは何をするのか静流に聞こうとディルドを離そうとするが静流はそれを許さずディルドを口から出さないように抑え、ヒルドの耳に長い舌を入れる。
「早くイカないとずっとこのままですからね❤️んじゅるぅっ❤️」
静流は執拗にヒルドの耳を舐め、吸い付く。
それによってヒルドの脳はトロトロに蕩けていく。
「んっ⁉︎んぐぅぅっっ!!❤️ジュボォォッッ❤️んっ⁉︎くぅぅっ❤️」
そして愛液、涎をダラダラ床に垂らしながら、今まさに絶頂を迎えようとしていた。
「イキそうですね❤️口マンコ、乳首、耳でイッてください❤️ヂュルルウゥゥッッ!!❤️」
静流はそう言うとディルドをヒルドの喉に押し込み、乳首を思いっきり引っ張り、仕上げにヒルドの耳を吸い上げた。
「んぐっ、んぐっ、んっぐうううぅぅぅぅっっっ!!!!!❤️」
ビクビクッッビクビクッッ❤️
ぷしゃあああああぁぁぁぁぁっっっ!!!!❤️
ヒルドは絶頂と同時に背中を反り上げ触れてもないオマンコから潮を勢いよく噴き上げる。
ディルドも口から離れ絶叫の喘ぎ声を出す。
「おっおぉん、おんおんおんっ!!イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅううぅぅうう!!❤️」
静流はヒルドのイキ姿を見て、ディルドをヒルドのオマンコに当てる。
「ま、でぇ❤️静流❤️今は⁉︎イッ、ぐうぅぅぅっっ!❤️」
ズチュッッ、ズチュッッ、ズチュッッ!!❤️
「んひぃぃぃ⁉︎⁉︎❤️でぃ、ディルドッ⁉︎オマンコにぃぃ⁉︎❤️動いてりゅぅぅぅ!!オマンコズコズコ突いてりゅぅぅぅ!!❤️」
静流は乱れるヒルドにディルドでオマンコを責め続ける。
「もっとイキまくってください❤️」
「おっほぉぉおぉぉおおんんっ!!❤️おひっ、ひぐぅんんぎっいっひぃぃぃぃぃ!!!!!ンイギュゥゥゥゥウウウンンンッッ!!❤️」
もはや呂律が回らないほどにイキ狂い、ヒルドはアヘ声を上げて何度も絶頂してしまい気絶するのだった。
ヒルドが気絶すると静流はヒルドのオマンコに入っていたディルドをゆっくりと引き抜く。
ヒルドはディルドが引き抜かれるとビクビクと身体を跳ねさせていた。
静流はそんな気絶したヒルドを見ながらヒルドのマン汁が大量に付着したディルドを見るとうっとり顔を紅くする。
「私の……私のディルドにヒルドさんのマン汁❤️んじゅるるぅ❤️」
静流はディルドを咥え込むと部屋に響くほどの音を立てながらディルドにしゃぶりつく。
「うんまぁっ❤️んまっ、んまっ❤️」
静流は右手にディルドを持ち、空いた左手は自身のグチョグチョマンコを弄る。
「んぶぅっ❤️ディルド咥えながら、オマンコ弄るのいいっ❤️」
ジュブッ、ジュブッ、グチョ、グチョ❤️
「さて……次は……❤️」
静流はディルドを口から離すと自身のオマンコにあてがう。
「……ヒルドさんの目の前でディルドに犯される❤️興奮しちゃう❤️んっ、んっ❤️」
ヒルドのチンポと同じ形のディルドを静流は難なく飲み込んでいく。
「んほぉおおおぉぉおぉぉ❤️❤️❤️」
無理矢理膣が広がっていく感覚と子宮が揺れる感覚が今まで以上に鋭敏に感じられた。
ヒルドのチンポと同様の快楽が静流の全身を駆け回る。それは一瞬意識が飛びそうになるほど強烈なものだった。
しかし、それでも腕の動きは止めなかった。ゆっくりと抜き差しし、時には勢いよくピストン運動をする。その度に声にならない叫びを上げ、体がビクンと跳ねる。
「イグゥウゥッ❤️イグゥ~~❤️オッオッ、ア〜〜〜❤️❤️❤️」
その快楽に抗えるはずもなく、静流は獣のようにただひたすら腕を動かし続けた。
表面のゴリゴリ感と身体に走る快感が絶え間なく胎内を責め立てる。
股間には大きな水たまりができている。愛液だけではなく、どうやら尿も漏れているようでうっすらと2人がいる寝室にアンモニア臭が漂う。
そんなことも気にせず何度も何度も腕を動かす。すでに何回も達しているが止まる気配はなくさらに激しい抽送が続く。
「イクッ!!またイクッ!!んんんんっ~❤️アアアッ❤️オッホッ❤️」
もう自分が何を言っているかもわからない状態で快楽を貪っている。
そして遂にその時が訪れた。
「来るっ❤️イクイクイ!イクイクイクイクイク❤️イッグウぅぅっ❤️」
そう叫ぶのと同時に、一際大きな快感が流れ、静流の膣を痺れさせた。それと同時に大きく深い絶頂が訪れた。同時に腰を大きく浮かせ、秘部を見せつけるようなポーズをヒルドに向け再び盛大に潮を吹いた。
それと同時にその場にぴちゃんと音を立てて静流は倒れ伏す。暫くカエルのようにびくびくと身体を痙攣させていた。
そんな静流にヒルドが声を掛ける。
「静流のオナニー❤️綺麗だったぞ❤️」
「……んっ❤️起きてたの?ヒルドさん⁉︎❤️」
「ああ❤️静流の喘ぎが聞こえてたな…」
ピチャ、ピチャ❤️レロレロッ❤️
ヒルドは静流にぶっ掛けられた潮とオシッコを丁寧に舐めとる。
「あぁんっ❤️ヒルドさんダメ汚いわ!」
静流は身体を起こし、潮やオシッコを舐めるヒルドを止めようとする。
しかしヒルドは静流に敢えて見せつけるように舐める。
「もうッ!!❤️ヒルドさん好き❤️」
静流はヒルドを止めるのではなく、ヒルドを抱き締めるのだった。
ーー
「ふふ❤️すごいでしょ、このディルドは双頭ディルドにも変わるんですよ❤️……準備はいいですか?」
静流は双頭ディルドとなったディルドの反対側をマンコで飲み込み、マングリ返しになっている、ヒルドに組み付く。
「ああ❤️早く来てくれ❤️」
「……ふふ❤️アサギさんみたくヒルドさんのことアヒンッアヒンッ言わせちゃいますね」
「あ、アサギともやったことがあるのか?」
「えぇ❤️ヒルドさんがいない時は寂しくなると私を呼ぶんです❤️そんな時は毎日このディルドでイカせまくってるんです❤️つい最近も犯しまくりました❤️」
静流の言葉にヒルドは乱れる静流とアサギの姿を想像して最高に興奮していく。
「は、早くっ❤️し、静流の極太ディルドで私を、犯してくれっ❤️」
ズチュッッ、ズチュッッ!!❤️
「おっ、おっ、❤️んひぃぃっっ!!❤️」
「あぁんっ!ディルドが私にも押されて❤️んほっ!❤️」
入れた途端に2人のオマンコの隙間からブジュッと愛液が溢れる。
「んはぁっ、ハァハァ……ああ、これぇ❤️静流のチンポが、ヌルヌルマンコかき回してぇ❤️気持ちいいっ❤️」
「んんっ❤️私も気持ちいいですっ!❤️腰が止まりません❤️」
ヒルドはより静流と密着するために脚を静流の腰に絡める。
より深く繋がり感じられ、ヌルヌルと互いのオマンコから溢れる愛液が腰を密着する度にヌチャヌチャと交じり合う。
「あぁっ、んぁ……す、すごい。めちゃくちゃ感じる❤️」
「同じですね❤️……んんっ、私も感じます❤️」
互いの乳首も興奮に合わせてビンビンに尖っている。
ピストンに合わせて、互いの大きな乳房が上下に弾む。さらに双頭ディルドへの締め付けも一層強まる。
『んっ、あぁっ!❤️ヌチュ、ヌチュ❤️』
静流が腰を浮かせると、小気味良い音を鳴らすようにピストン運動がら開始する。
トロトロと染み出す互いの愛液がさらに量を増していき、静流の腰を打ち付けるスピードが増していった。
「あぁっ、あっ!❤️だめだめぇ❤️静流ぅ〜もっと……ゆっくりぃ。……んぅ、あぁんっ!❤️」
喉元を見せながら仰け反るヒルド。静流は胸の谷間にキスの雨を降らしつつ、あご先に舌を這わせる。するとヒルドはようやくこちらを見る。
「わ、私も…気持ち良すぎて❤️ゆっくりなんて出来ない!!❤️」
「そ、それは⁉︎❤️……んっ、ぅ……んぅっ!⁉︎❤️」
静流は腰の動きに強弱を付けてやると、それに合わせてヒルドの反応も変わる。しかしそれは静流も同様だった。
止めどなく溢れる愛液が、腰を前後させることで掻き回され、にゅっぷ、にゅっぷと淫らな音を響かせる。
2人がいる寝室に牝2人の嬌声と、愛液同士が絡み合う音が交差した。
2人はこの音を聞くだけで興奮が増していく。
「はぁっ❤️ものすごいチンポだ❤️静流の腰使いも良くてすぐイキそうだっ!!❤️」
「ふふ❤️ザーメンは流石に出ませんが…ヒルドさんのチンポの形ですからね❤️私もイキそうです❤️」
2人のオマンコの肉ヒダがディルドに絡み合い、双頭ディルドを互いに引っ張り合う。
『んおっ⁉︎❤️オマンコ引っ張られるっ⁉︎❤️』
ヒルドは両脚を開き静流の腰に絡みつく。
「静流ぅぅっ❤️もっとオマンコ突いて!突きまくってぇっ!❤️」
「イキますよっ!!❤️ヒルドさんっ!❤️」
ズンッ、ズンッ、ズチュッッ、ズチュッッ❤️
「あぁ、ヒルドさん❤️ヒルドさんぅ❤️」
「んあっ❤️静流、静流ぅっ〜❤️来て、来てぇ……っ❤️」
双頭ディルドの2人の膣のキツさに引きちぎられるほどの締め付けを受けているが2人はそんなこと知らずにセックスを続ける。
「んっ、んっんっぅうっ❤️イクッ、イクイクイクッ❤️」
「イッて!!ヒルドさんっ!私のチンポでイッてぇぇっ!!❤️」
静流はヒルドをイカせようと腰を何度もヒルドに打ち付ける。
ヒルドも静流の強烈なピストンを受け、一気に絶頂まで快感が身体を駆け巡る。
「んぁぁぁああぁーっ!!❤️イクイクぅっ!イッくううううぅぅぅぅっっっっっーーーーっっ!!❤️」
絶叫と共にヒルドは口を大きく開け、仰け反りながら絶頂をする。
絶叫を上げながらヒルドのオマンコの隙間からビュルビュルと音を立てるようにマン汁が溢れ出す。
「んぁ……ああっ、あっ❤️静流ぅ❤️ぉ……おぅ、んほぉ❤️」
「ヒルドさん……❤️まだ私はイッてませんよっ!!❤️」
ヒルドがイキながら静流に抱き締めて貰おうと手を広げるが、静流はまだイッていなかった!
静流は手を広げるヒルドに覆いかぶさると、ヒルドの口を自身の口で塞ぎ、ヒルドのオマンコを双頭ディルドで攻めまくる。
ズパンッ!!ズパンッ!!ンヂュルッ!!レロレロッ❤️パンッパンッパンッパンッ!!
「んぼっ!ジュブッ❤️ジュブッ❤️ジュブッ❤️し、静流っ⁉︎❤️」
「ヒルドさん!!ヒルドさん!!ヒルドさん!!❤️んじゅるるるぅぅっっ!!❤️ジュブッ❤️ジュブッ❤️」
静流は一心不乱に腰を振り、ヒルドのオマンコを突く。
「し、静流……ンヂュル❤️ずっとイッてるぅぅっ!❤️」
「ンチュッ、ヒルドさん、私もそろそろ❤️イクッ!!!!!❤️」
静流は絶頂と同時にヒルドのオマンコに思い切り腰を打ち付ける。
その勢いもあり、互いの子宮は開き、ディルドが互いの子宮の奥を突く
『イグ、イグイグイグ……イッぐううううぅぅぅっっ!!❤️』
2人の身体はビクビクと痙攣する。
『……ッ、……ッ!!…………………………❤️』
2人からは声が出なくなるがその身体は未だに痙攣している。
暫く2人は抱き合いながら永遠にも感じられる快感を味わっていた。
ーー
「本当に子どもはいいのか?」
ヒルドの問いに静流は少し悲しそうに笑いながら答える。
「アサギさんが抜けて私も抜けたら対魔忍が大変なことになっちゃうので…まだいいです❤️」
「すまない……ありがとう…静流❤️」
「ふふ❤️でも、いつかはヒルドさんの子どもが欲しいから、その時はお願いしますね❤️」
「なら…今は私の右腕として支えてくれ❤️」
「……ハイ❤️」
月が照らす夜空の下で2人の影が重なる。2人の休みをギリギリまで満喫するのだった。
静流とヒルドはこの後2日間ぐらい休みなしでエッチな事してると思います。
双頭ディルドにもなれる特殊なディルド❤️静流はそれを使って自分を慰めたり、欲求不満になるアサギを犯してます。
沢山案が出てきて並行して作ってるから、時間が掛かりますが待ってくださるとありがたいです。
アンケートも宜しくお願いします。
唯の興味なので一位を取ってもその話をすぐに書く訳ではないので、単純な好みでお願いします。
コメント、感想、案、待ってます。
ありがとうございました。