お待たせしました。
何か目覚めちゃいました。
と言う事で以前話していたロボットとの絡みはHaydeeでした。
顔は機械…身体はドスケベ❤️
頼光たちは待っていてください。
注意…一部ゲームのようになってますが。気にしないでください、見にくかったらごめんなさい。
後この話はストーリーより未来の話です。
オークのディアとも仲良しです。
「ヒルドさんがゲームの世界に取り込まれた〜⁉︎」
アスカの驚きの声が家で響く。
アサギは困った様に頭を抱えていた。
「ディアにゲームを貰ってヒルドが起動したんだけど、そのまま吸い込まれたの…」
「説明適当過ぎません?」
流石のアスカも何が何だか分からない顔をしていた。
「ディアさんは何て言ってるの?」
アスカは件のヒルドを吸い込んだ本体機器を見ながら、このゲームを渡したディアに話を聞こうとした。
アサギも電話をしてディアにどうすればいいのか質問するがーー
「ディアは「知らん」ですって…」
まさかの知らん発言に二人はため息を吐く。
「でも何でヒルドさん…動かないの?」
アスカはテレビに映るゲームの映像に目を向ける。
映像には吸い込まれたヒルドが立ち往生していた。
二人は何故か動かないヒルドに首を傾げる。
「う〜ん、あっ⁉︎コントローラーで動かすんじゃない?」
アスカの言葉にアサギも理解する。
「成る程…ゲームだから外にいる者が操作をするのね」
「まぁ、一旦やってみるね!」
アスカはゲームを操作する為p◯25のコントローラーを握る。
「任せるわ…私とアスカならアスカの方が得意だし…」
「任せて!!此処にいるのがイングリッドさんやヒルドさんじゃなくて良かったかもね…」
「あの二人は本当に下手だからね♪慌てる所とかは可愛いけど」
家族が増え、エッチな事も勿論するが家族との交流も増やすためにゲームを買って遊んでいるのだがーー。
ゲーム上手さランキング (子どもたちは割合、みんな上手い)
1.アスカ めっちゃ上手い
2.ミラ 何故か上手い
3.カリヤ 上手い
4.アサギ 普通
5.ヒルド 下手
6.イングリッド 下手すぎる
「……まずは説明書を見てと…ふむふむ」
アサギはアスカの隣に座り、説明書を一緒に眺める。
「ヒルドさん嫉妬しちゃうんじゃない…」
アスカが説明書を見ながら、アサギに今の自分達の姿について考える。
今の二人の姿はアスカの肩にアサギが頭を乗せている状態だった。
「あら?嫌だった?確かにヒルドを一番に愛してるけど、アスカも同じぐらい愛してるのよ❤️アスカも同じでしょ」
「ふふ❤️勿論…ねぇキスしてアサギさん!頑張ってのキス!」
「……良いわよ♪…頑張ってアスカ❤️チュ、チュウ❤️」
二人は自分達の関係の強さを改めて実感するのだった。
ーー。
ゲームの世界ーー
「他次元の他にまさか…ゲームの世界に入れるとはな…」
ヒルドは現在ゲームの世界に囚われていた。
「何故かこの場から動けない…どうすればいいのか?」
暫くヒルドは立っていると突然自身の身体が動き始めた。
「んっ⁉︎身体が…勝手に?」
ヒルドは自身の脚が勝手に動き始めた事に一瞬戸惑うが冷静に思考し、解答を導く。
「……身体が勝手にーーゲーム故コントローラーで動かされてるのか」
誰もその疑問に答える者はいないがヒルドの考えは当たっていた。
「まずはこの扉か?」
ヒルドが扉を開くと四角い小さな部屋にある者がいた。
「これは何だ?」
ヒルドの目の前には下半身は生身の人間上半身はぴっちりスーツのロボットがいた。顔はロボットだからかフルスキンの見た目だった。
「顔がない私みたいだな…うんともすんともしない…?」
ヒルドは自分と見た目が似たロボットだなと思った。
ヒルドの身体がこのロボットを調べるがうんともすんともしない。
しかもそれ故の原因かこの部屋からも出られなくなっていた。
「しかしエロいな…ムチムチな太ももにプルプルなおっぱい❤️」
ヒルドはこのロボットの身体を堪能しながら、身体が操作されるのを待つのだった。
ーー。
「お〜ヒルドさんが好きそうな身体してるロボットが居るよ⁉︎調べても反応ないけど…」
「おっぱいもお尻も大きいわね❤️」
二人はヒルドの前に出て来たロボットをヒルドが調べる様操作するが何も出来ないでいた。
暫く考えているとーー。
「う〜ん…あれ?何これ?play?」
突如出てきたコマンドにアスカも困惑する。
「play?押してみたら…何かイベントが始まったみたいだし」
「うん…押すね♪」
アスカはコマンドを押し、イベントが始まった。
コマンドを押す事によってこのゲームが始まるのだった。
ーー。
イベント開始ーー
「おっ?身体が動いた…何か始まるのか⁉︎」
ヒルドの身体がようやく動くとヒルドは目の前のロボットの胸に手を伸ばすのだった。
「凄い柔らかいな❤️触った感じ頭と腕以外は生身何だな…」
ヒルドはロボットの後ろに回り、後ろからロボットの胸を力一杯揉みまくり始めた。
「何て…柔らかいおっぱいだ❤️スーツも邪魔だ!」
ヒルドはロボットのスーツをたくし上げ、ロボットの生乳を出す。
「乳首コリコリだな❤️」
ヒルドはロボットの乳首をコリコリと時に扱きながら、ロボットの身体を堪能した。
「ふふ❤️あんまり堪能してしまうと…何も出来なくなるからな。ここまでにしよう」
イベント終了ーー
ーー。
「ああ!凄い柔らかそうなおっぱいだったね❤️」
「エロゲなのこれは?」
アサギは突然始まったイベントにこのゲームがエロゲなのだと悟る。
「みたいだね…多分こんなイベント進めていけば…いいんじゃないかな?」
「あら?早速進んだみたい…ベッドが出てきたわ」
アサギが画面見ると四角い部屋の隅っこにベッドが現れるのを確認した
「あれ?でもセーブだけみたい…あっ⁉︎調べたら強制セーブが始まった…ヒルドさん寝るみたい」
「説明書の隅にセーブしたら一日ゲームを起動できないみたい」
アサギの言葉にアスカは驚く。
「ええ⁉︎見落としてた!!ヒルドさんごめーん!」
アスカの言葉と同時にゲームの電源が落ちるのだった。
ーー。
「お?おおっ⁉︎身体がベッドに……」
ヒルドの身体は突然ベッドに向かい、横になるのだった。
ぶぅんっ!
横になるとヒルドの目の前に突然画面が浮かび上がる。
「……ゲームの電源が落ちました。「秘密の夜」に移行します。……何だそれは?」
ヒルドが疑問に思うが特に何も起こらないので眠りにつくのだった。
ヒルドが寝るベッドの横には未だに立っているだけのロボットがいた。
きいぃぃっっん!
Haydee(ハイディー)起動っ!
ヒルドが眠る横でロボットが突然起動した。
ロボットが動作を確認する様に両手を握ったり、脚を上げる動きをする
動作確認を済ませたのか…顔をベッドに眠るヒルドに向け、ゆっくりと近づき始めた。
ーー。
「んっ?何だ…?身体が熱い…」
ヒルドが自身の身体に異変に気付き目を覚ますが、身体が動かないことに気づく。
すると横になる自身に影が差すことに気づいた、ヒルドが視線だけ横に向けるとさっきまでうんともすんとも言わなかったロボットが直ぐそばに来ていた。
「くっ⁉︎何だと⁉︎」
ヒルドは突然の出来事に何とか身体を動かそうとするが先程のロボットのように何をしても動かない状態だった。
ロボットの顔がヒルドの顔の方を向けると音声が鳴り響く。
『対象名…ブリュンヒルド…手マン、手コキを開始します』
そんな音声がロボットから鳴り響くとロボットが動き出す。
これには流石のヒルドも驚愕の声を上げる。
「て、手マンと⁉︎手コキ⁉︎」
ロボットはヒルドの驚きの言葉に反応も見せず、行動を開始する。
ロボットはヒルドの脚を掴み、広がると無防備なマンコに手を当てる。
何故か身体が発情し始めたヒルドの割れ目からは漏れ出た愛液が染みており、ロボットはマンコの筋をなぞるように指先を這わす。
「んんあっ……んんん❤️気持ちいい……」
ロボットは指先に力を込めるが激しくは動かさず、膣部を揉みほぐすようにいじっていく。
「んんっ……んん、んんっはぁ❤️」
しかし、徐々にヒルドの身体がもどかしそうにうねり出す。
「んんああっ……あっんん……んんうっ……❤️」
ロボットの指先が湿った部分をなぞる度にヒルドは身体を上下される。
ヒルドが反応している身体の中で特に反応を示していたのがヒルドのチンポだった…次第にスイッチが入ってきたのか、既にパンパンに膨らませていた。
「んっ、はぁっ❤️マンコと一緒に反応してきた…」
立派な亀頭を携えたチンポの下には、物欲しそうに涎を垂らすマンコが開いている。
どちらもロボットの責めを待っているかのようだった。
「あっんん……んんあっ……❤️あっあああんん!!ち、チンポとマンコ…同時には、……敏感すぎて…❤️」
ロボットは目の前で反り返っていたチンポを先に責め、片方の指をマンコに突っ込む。
「あっあっ……んあっんん、あっあぁぁ……❤️んゆっんっ……ん❤️」
パンパンに膨らんだ亀頭の穴から、とろとろと先走りが溢れていた。
そしてそれに比例するようにして、愛液も止めどなく溢れ出ている
「んあっ、❤️……はぁんっ⁉︎どっちも、気持ちいい❤️」
ロボットは更に握ったチンポの扱きを早める。
「あっああぁぁあ〜〜〜〜んんっっ!!❤️」
快楽からかヒルドの身体は小刻みに震えている。
「んんあっ……んんっ、んん……おっ、おっ、❤️」
ロボットは絶頂を促すためにチンポとマンコに向けてより強い刺激を与えていく。
「ヒャンッ❤️あ、ああああああああっっ!❤️」
猛烈な責めを前にして、ヒルドのよがり声が上がる。
「チンポと……マンコ……気持ち良すぎてぇ❤️」
身体を仰け反らせながら喘ぐ姿はとても卑猥で美しかった。
「あぁっああん……激しすぎるぅ……で、でも…チンポ❤️もっと強くシコシコしてぇ❤️マンコもぐちゃぐちゃにしてぇっ!❤️」
ヒルドのふたなりチンポは膨張し、ザーメンを発射する準備に移る。
そしてマンコからも、愛液が飛び散り、限界を迎えつつある。
ロボットはヒルドが限界を迎えつつある事を認識したのか、ヒルドのふたなりチンポを握った手に力を込める。
「くぅううっ……❤️チンポ出る!!チンポ汁出るっっ!!出りゅぅうううううううううっっっ!!!❤️」
ぶびゅううううううっっ❤️ブビュビュビュビュビュッッッ!!!ボビュビュるるるっっっ!!❤️
ヒルドのチンポから溜めに溜めた大量のザーメンが噴き上がる。
「んんっああっんん……ひっくんぅうう……❤️あっんんぅうう……❤️」
そして、射精につられる様にしてマンコからは大量の潮が噴き出る。
ビクン、ビクンと痙攣する度にザーメンと潮が吐き出されている状況だ。
しかしロボットは絶頂の最中でも、手の動きを緩める事はしなかった。
「おほぉっ!❤️射精まだっ、終わってないっっ、また出りゅぅっ❤️壊れるうぅっ!❤️おかしくなるぅうっ!!」
ザーメンを纏ったチンポは驚くほどに滑りが良くなっていた。
「チンポ❤️焼けるッ❤️熱い、熱いぃっ❤️ザーメン止まらないっっ!❤️」
大量のザーメンはチンポを下っていき、イキマンコの中へと大量に流れ込んでいる。
マンコを掻き回せば、グシャグシャとザーメンと愛液が掻き混ざる音が聞こえる。
「あぁあああっんんん〜〜!!❤️マンコグチャグチャ言ってるぅっ❤️」
二ヶ所でイキまくっているヒルドの身体から、徐々に力が抜けていく。
しかしチンポは何度射精しても、ビンビンに反り返っている。
「はぁはぁ……と、止まらない❤️マンコもっ、止まらないのぉ❤️」
乱れに乱れているヒルドと打って変わってロボットは何事もなく、ヒルドを責め立てる。
マンコはザーメンと潮でビチャビチャに白く汚れている。
『ブリュンヒルド…メディカルチェック…開始』
「……はあはあ❤️よ、容赦ないな…❤️このロボットは…」
ヒルドも解放されて少しずつ落ち着き始める。そしてロボットが発した音声に疑問を持つ。
「メディカル…チェック?」
ーー。
「……!少しずつ身体が動かせる様になってきた…」
暫くするとヒルドは両手を動かせる様に回復していた。
『ブリュンヒルドの体内のナノマシンの効果一定水準に低下確認…… 身体のナノマシンの除去率50%…』
ロボットの音声にヒルドは何故ロボットが手マンや手コキをしたのか理解した。
「私を助けてくれたのか?ありがとう…♪」
ロボットの言葉にヒルドも納得をし、礼を言う。
『ナノマシンは生身の者の体内に侵入…発情の効果を報告』
「ナノマシン⁉︎……成る程それが私の体内に入って、私が発情したのか…そしてその除去率が50%なのだな…」
『再びザーメン、潮を噴く事を推奨…』
ロボットの音声にヒルドは迷わず頷く。
「なら…お手柔らかに頼む❤️それと名前はあるのか?」
ロボットはヒルドの質問を聞くと指で自分のお尻指す。そこにはーー。
『Haydee(ハイディー)』と記されていた。
「ハイディー…か…宜しく頼む」
その言葉と同時にロボット……ハイディーはヒルドの前に座る。
「おっ?おお…」
仰向けに寝転がされているヒルドは感嘆な声を上げる。
そんなヒルドのチンポの上にのしかかるように、ハイディーが上半身を乗せていた。
ハイディーはそのプルプルなおっぱいでヒルドのチンポを挟む。
頭は機械…その下はムチムチな身体をしているハイディーは胸を一見すると白のスーツに包まれている。
だが、ヒルドのチンポや足に感じる感触は、スーツ越しからでもおっぱいの柔らかさがわかるほど、柔らかく温かい。
ヒルドのチンポはその刺激ですっかり勃たされ、その状態で胸に挟まれ、気持ちいい。
「ううくっ……❤️」
ヒルドの反応を見てハイディーはさらにおっぱいを強く押し付け、肉棒の硬さを確かめるように弄ぶ。
顔が機械のためヒルド同様感情が分かりづらいがハイディーの身体が発情しているのが分かる。
ヒルドはハイディーのおっぱいに身を委ねる。
プルプルで柔らかななおっぱいで強く刺激され、ヒルドは思いっきり先走り汁を噴く。
それはハイディーの顔にびちゃびちゃと掛かる。
(その調子です。……どんどんザーメンも出してナノマシンの排出を推奨します。)
ハイディーは自身の顔についた先走り汁を指で塗り広げる。
するとヒルドの目の前でハイディーの胸に変化が起きる。
今まで無かった胸の頂点に乳輪と乳首の形が浮き上がっていた。
みっちりと包み込まれる感覚と、見た目の卑猥さにヒルドはさらに興奮してしまう。
(乳輪と乳首の形成完了……ブリュンヒルドの興奮度が上がりました)
「おおっ⁉︎乳輪と乳首が……❤️」
ヒルドがハイディーの乳輪や乳首に興奮しているとーー
ハイディーは自身の乳を、まるでゴム鞠のように弄びはじめる。
チンポをすっぽり包み込んでしまいそうな超重量おっぱいがまるでスライムのようにチンポを揉み、絡み、捏ね、気持ち良くなる。
ハイディーも自分の手とチンポで乳肉を掻き回されるのが気持ちいいのか、次第に乳だけでなく腰も淫にくねらせ始めていた。
ハイディーが興奮すればするほど際限がないかのように柔らかくなる乳
その度にヒルドも気持ち良くなり、興奮し、逆にチンポをより硬くしていく。
ハイディーはさらにヒルドを気持ち良くさせるためにある行動に移る。
乳を揉みしだいていた指を自身の乳首へと伸ばした。
ヒルドが見たいは前で、ハイディーは乳頭につぷぷっと指を差し込む……
「お、おぉぉ……乳首が…❤️」
ヒルドは思わず感嘆の声を上げた。
ハイディーが差し入れた指を開くと、乳首がくぱぁと音を立てて広がったのだ。
その中はハイディーの褐色肌同様のヒダヒダで満ち透明な汁が溢れ、ぬらぬらといやらしく艶光っていた。
(口ではチンポを刺激できないため、こちらでチンポを気持ち良くさせる事が出来る様に作られています)
そう音声で伝えながら、ヒルドに見せつけるように乳首を開閉させる ハイディー。
中の汁が絡み合い、ヒダヒダがうねり、くちゃくちゃといやらしい音を立てる。
ヒルドはすっかり、その卑猥な肉洞に目が釘づけになっている。
その卑猥な光景に、ヒルドは見ているだけで射精したかのように、ハイディーの胸の中に大量の先走り汁をぶち撒けた。
(気に入ったようで良かったです❤️)
「う、うぅ……は、早くぅ❤️」
ハイディーは蕩けきった大きな乳肉を、両手で抱えるように持ち上げる
そして開ききった乳首に亀頭をあてがうと、ゆっくりとおろしていく。
「んはああああぁぁっ!おっ、おおおぉんっ!❤️はひっ、ひんっ、ふあああぁぁぁっっ!!❤️」
亀頭が乳首を割り開いたかと思うと、そのまま乳の自重でズプズプと呑み込まれていくチンポ。
余りの快感にヒルドの口から喘ぎ声が漏れる。
ミラのおっぱいマンコとも感じ方は違く、尚且つニプルファックの経験が浅いヒルドにとってミラやハイディーのおっぱいマンコはヒルドにとってとんでもなく気持ちいいものとなっていた。
ヒルドのチンポはビクビクと震える。
そのチンポの動きは、ハイディーも感じさせている。
(入った……気持ちいいですか?)
ヒルドは余りの快感に、喘ぐように呻き、かろうじて動く頭を上下させるしかできない。
(たっぷり気持ち良くなって、ください❤️)
嬉しいのか身を震わせたハイディーは、上半身を左右に捩り、プルプルの乳を揺らす。
「うんっ、おっ❤️おっぉっ、おうぅっ❤️」
ヒルドのチンポに強烈な快感が押し寄せる。
柔らかい肉に挟み込まれ、ずりゅずりゅと揉みくちゃにされる感覚。
それはパイズリにも似ていたが、穴の締め付けにより圧力と密着感が段違いだ。
さらに乳穴を拡げられた時に見えた、あのヒダヒダと、ヌメリ汁。
それがまるで無数の舌のようにヒルドのチンポにしゃぶりついて擦れ、張り付いて撫で上げる。
チンポが乳から出たり入ったりするたび、乳汁がぐっちゅぶっちゅっと卑猥な音を立てて結合部から噴く。
パイズリとセックスを同時に味わうような、究極の快感を五感で受け、ヒルドはもう限界まで攻められる。
(気持ちいいようで……なによりです)
「う、うぅ……ハイディーぃ……。わ、私……もう……くぅっ❤️」
(もう少し耐える事を……推奨)
ハイディーは音声でそう言うと、己のおっぱいをぎゅっと手で掴む。
そしてまるで乳搾りをするように、おっぱいをぎゅむぎゅむと揉み絞っていく。
強い力で絞られた乳は卑猥に歪みながら、イキマンコのように……グネグネとうねり締め付ける。
「くぅぅっ!お、おおぉおっ⁉︎❤️ああああっ!!❤️」
おっぱいの中でチンポが暴れ回る。
(ザーメンの反応感知…❤️)
ヒルドのチンポの熱の昂りと反応に、射精の予兆を感じ取ったのだろう
ハイディーもまた乳圧を上げる。
そして乳肉をまるでオナホールのように、乱暴に前後に動かす。
ぶっぼ、ぶっぼと下品で卑猥な音を立てようと乳首内の肉がめくれて無様に外気に晒そうと、乳が痛々しい程に歪もうと……ヒルドのチンポを気持ち良くさせるためだけの動き。
中々味わえない快感にヒルドは一気に射精へと昇り詰める。
(アナタのタイミングで構いません)
ぶびゅっ!びゅっ、びゅるるりゅっ!❤️びゅっ、びゅううぅぅうううぅ!どっびゅるるるるぅぅぅっ!!❤️
(もっと出してください……❤️)
チンポから噴き上がった大量のザーメンが、おっぱいの中へと吐き出されていく。
それはハイディーの豊満な乳房を蹂躙し、チンポの熱とザーメンの臭いで溢れ返らせる。
そのザーメンを受け止めたためかハイディーに変化が起きる。
(……ハイディーの身体機能にアップグレードが施されました。アナタのザーメンを体内に受け止めたため快感を感じられるようになりました❤️イキますっ!❤️)
その音声を言い終えたと同時にハイディーは背を仰け反らせる。
ビクビクッ、ビクッ❤️
「ハイディーッ⁉︎大丈夫⁉︎んはぁっ!!❤️」
ヒルドはハイディーの変化に驚くがチンポへの快感が強く喘いでしまう
ハイディーが初めての快感にイキながらも、乳首をギュッと指で締め付ける。
しかしそれでもザーメンの勢いと量が勝り、結合部からブビュッと卑猥な音と共に、ザーメンが逆流し噴き散らかしていく。
(まだっ⁉︎出るのですか⁉︎……んむぅっ!!❤️またイキます……くっ、うくうううぅぅっ!!ほ、ほおおっん!イク、イク❤️)
乳が膨らむほどの大量射精と、それが渦巻き暴れる感覚に、ハイディーはまたイッた。
何度か身を捩って耐えようとするハイディーだが、結局はビクンッと大きく震えると、そこからはビクビクと小刻みに痙攣する。
顔からはその事を読み取ることが出来ないが、ヘコヘコと空腰をする腰の動きと、音声から言う絶頂宣言が明らかだ。
「ハイディー❤️まだ出るっ!!❤️イクうううぅぅっっ!!❤️」
(もっと出してくださいッ⁉︎❤️イクうううぅぅぅっっ!!❤️)
ハイディーは初めての快楽にヒルドはハイディーのおっぱいマンコにザーメンを撒き散らし続けるのだった。
「っはぁ、はぁ、はぁ……んふぅ、あああああぁぁぁ……❤️」
(おっ、おっ、❤️これがイクというものなのですね❤️おっぱいがまだビクビクしてます❤️)
ようやく射精が終わると、ハイディーは乳を構え直し、ゆっくりと持ち上げていく。
すっかり汁まみれになった乳内ヒダにゆるゆると吸いつかれながらチンポは抜けた。
そしてハイディーは、イッたばかりで敏感な肉感を労い癒すように、再びおっぱいでヒルドのチンポを優しく包み込んだ。
「ハァハァ…凄かったぞ❤️ハイディー……大丈夫か……?」
(私も同じ気持ち……快感がここまで素晴らしいものとは❤️)
乳首からまるで母乳のようにザーメンを噴き、その度に軽く余韻でビクビクとイキながら、ヒルドに顔を向けるハイディー。
その表情はヒルド同様決して見えない。だが…ハイディーのビクビクと痙攣する身体を見るだけで余韻でうっとりとした女の表情をしているのが、ありありと想像できた。
「ハイディーのお陰で身体も自由になった…それにどうやら現実でゲームも起動されたようだ。夜はセックスでもしないか?」
(……今回はナノマシンを体内から排出させるために助けただけです……拒否)
ハイディーはすぐに離れると次の部屋に進んでいった。
ヒルドは残念がりながら、ハイディーを追いかける。
尚……2人は夜の時間になると身体を重ねるのだった。
さらにハイディーは何度もセックスすることで言葉も流暢に音声で伝えられるようになった。
ーー。
「銃というのも中々…面白いな」バンバン
ヒルドとハイディーはこのゲームをクリアするために動いていた。
(ヒルドはアスカの操作によって動いてます)
ハイディーとヒルドは手に持つ銃を敵ロボット撃ちながら、迷路を進んでいく。
このゲームにはヒルドたちを邪魔するロボットが現れ、ヒルドたちは手にした銃もしくは持ち前の身体能力を活かし、脚技などで倒していた。
ーー。
「う〜ん♪2丁拳銃はやっぱりカッコいい!!ヒルドさんのあの逞しい脚での蹴りとか最高!」
「ヒルドは刀がメインだから新鮮ね。今はどのくらい進んでるの?」
アスカとアサギは画面を見ながら、今の進み具合を話している。
「う〜ん?3日間進めてるし…エリアもほぼ全部回ってると思うから、そろそろだと思うけど…わぁ〜❤️おっぱいもお尻もプルンプルン❤️エッチだな〜」
「ホントね…しかもこのロボット、ヒルドに近付きすぎじゃない?」
アサギの疑問にアスカも同意する。
「ん〜確かに、多いかも?」
アスカとアサギはそんな事を言いながら、ゲームを進めるのだった。
ーー。
「ゲームクリアか…」
目の前に現れた…クリアの文字にヒルドは静かに呟く。
ヒルドの後ろには拍手してヒルドを祝福しているハイディーがいる。
「ありがとう…ハイディー❤️」
ヒルドはハイディーのそばに行くとハイディーを抱き締める。
ハイディーもその行為を理解したのかハイディーもヒルドを抱き締める
「最後に……いいか?」
ヒルドの言葉にハイディーも理解したのかヒルドを抱きしめ返す。
「ふふ❤️ありがとう…」
ヒルドはハイディーをの柔らかい身体を堪能しながら、ビンビンに勃起したチンポを押し付ける。
「ハイディー❤️出る前にセックスしたい❤️」
ハイディーは文句も何も言わずヒルドの言葉に従う。
ーー
ハイディーはベッドに寝転がるヒルドに背を向けるとデカ尻をゆっくり浮かせ、膣口にヒルドのチンポの先の亀頭をあてがう。
既に十分すぎるくらいにほぐされた膣口は、ただあてがっただけで勝手にくぱぁっと開き、自ら亀頭をぱくりと咥え込む。
ヒルドは亀頭に走る快感にブルリと震える。
「お、おおぉ、お゛おおおおぉっ!⁉︎❤️ハイディーッ!!❤️」
だがハイディーにオマンコの気持ち良さにヒルドは低い声で呻く。
「この数日何度も味わったが…最高だよ❤️ハイディー❤️」
(当然ですね…既に私の身体はヒルドに合わせアップデートされています❤️ヒルドのチンポの為です)
チンポを食いちぎられそうな締め付け、そして、チンポが削られそうなほどの摩擦。
(んんん〜〜ぅ……ヒルドのチンポがオマンコに入って来るううぅ❤️)
ハイディーがうっとりとした音声を発する。
強い締め付けと摩擦とは裏腹な、優しく包み込み舐め回してくるような肉ヒダの感覚が訪れる。
それは強い刺激で敏感になった亀頭や、カリ首に纏わり付き、ザーメンお漏らしを誘うようだった。
「ハイディーの1番奥に!!キスするぞ❤️」
(くくうぅぅんっ!!❤️き、キス❤️)
膣奥まで辿り着いた亀頭はハイディーの子宮口と熱烈なキスをする。
優しく舐め回されるような感覚と、強引に絞り出されるような感覚。
「はぁんっ!❤️気持ちいいぞ……❤️ハイディー❤️」
(あぁぁ……こんなに深くまで、届いて❤️子宮抉り抜いてぇ❤️……逞しくて気持ちいいぃ!!❤️)
2人の気持ちはどちらも同様であった。
(んっ、はっ、あああぁ、ダ、ダメぇ❤️ふくうぅっ、はぁっあっ❤️)
「ハ、ハイディー❤️もっと動いてくれッ!❤️」
(ああぁぁ……我慢できない……!❤️)
腰を押し付けてグラインドする様な動きをしていたハイディーが、我慢しきれず腰を浮かせた。
そこからはもう、互いに本能のまま、上下に尻を振り始める。
「ああぁぁ……!❤️はあぁっ!❤️気持ちいいっ!!❤️」
(くうぅっ!❤️ううぅぅんっ!❤️気持ちいいっ!!❤️)
キツい締め付けと吸い付きの中、ヒルドのチンポは膣口肉を何度も捲り上がらせ、ハイディーを喘がせる。
同時にヒルドにも、チンポを引き抜かれ、カリごと亀頭をもぎ取りそうな、強烈な刺激が襲う。
(ああぁぁ、はあぁぁ……くうぅっ!❤️ああっ、ああっ!おおぉ❤️)
「うあっ、ああっ!ハ、ハイディー❤️おおぉっ⁉︎❤️んひぃっ❤️」
ハイディーの全力ピストンにヒルドは悶え、喘ぐ。だがハイディーの全力はこんなものではなかった。
初めてハイディーと身体を重ねた時は驚きの余り変な声を出したものだ
「ハイディー❤️全力でいいぞ……私も慣れてきた❤️」
(ありがとう❤️ブリュンヒルド…では行きますよ❤️)
ハイディーはそう言うと腰振りの速度を上げた。
全身バネのようなしなやかさで、尻がブレて見えるほどの高速ピストンが始まった。
「お、おおおおぉぉっ⁉︎❤️んおおぉっ!!❤️」
「お、おおおぉおっ!!❤️くひいいいぃっ!硬いのがあぁっ、太いのがああぁっ!ごりゅんごりゅんってえええぇっ!❤️」
結合部から撒き散らされる愛液は、まるで潮のように大量で、ザーメンのようにヌルヌルと濃い本気汁だ。
互いの身体を走る快感に2人は支配される。
ヒルドとハイディーはそんなことを考えているとーー。
(あ゛あぁぁおぉぉうぅぅっ!!❤️)
ハイディーはシーツに撒き散らされた大量の本気汁に、足を取られて尻餅をついてしまう。
ズンッ!!と尻がヒルドの腰に打ち据えられ、根本から先端までハイディーの膣に埋まる。
「(んほおおおおおおおおおぉぉぉんっっ⁉︎❤️あひっ、ひいいぉおおおおおおおおぉぉぉっっっ!!❤️)」
不意打ちの強烈すぎる快楽の刺激に、ヒルドとハイディーは情けない声を上げる。
高速ピストンの刺激が止まり、チンポに想像を絶する刺激が走るがヒルドは何とか耐えてみせる。ーーが。
(はぁ、はぁ……んんっ、ん゛ううぅっ!!❤️)
「あ、ああぁっ!❤️ハ、ハイディー!!今、力を入れたら……あ、あああぁぁっっ!!❤️」
体勢を立て直そうとしてか、がに股で足に力を入れるハイディー。
それは膣に伝わり、ヒルドのチンポムチムチと膣肉で絞るように締め付ける。
それがトドメとなり、ヒルドは果てた。
ドビュルゥゥゥ、ボビュビュ、ボビュルルルッッ!!❤️ドボビュュブボボォォ!ビュルルッッ❤️
(あ、ああぁっ⁉︎❤️ああああぁぁっ!熱ぅっ、ふああぁっ!❤️)
「おおぉおぉぉぉっおぉんっ!おほぉっ!❤️」
ヒルドは腰がググッと浮き上がる程の、強烈な絶頂感と共に放つ大量のザーメン。
しかもこの射精はまるで潮噴きのように、お漏らしのように、出すと言うより溢れるような感覚。
ヒルドがハイディーにザーメンを出すのではなく、ここ数日の間はハイディーがヒルドからザーメンを出させることが多かった。
しかしこの快感にヒルドは嵌まっていた。
ハイディーに喰われる快感ーー。
(ううぅうぅぅん❤️おぉおっ!オマンコの締め付けを、チンポがメキメキって広げながらザーメン打ち込んでくるうぅっ!❤️しかも勢い凄くて❤️くうぅっ❤️子宮バチバチって、叩いて……❤️)
ハイディーもオマンコの奥に叩きつけられるザーメンの感覚と、オマンコを広げるチンポの感覚に絶頂へと昇り詰める。
(あぁんっ!❤️イクッ!イクッイクッぅっ!❤️イクっ、くるうぅっ!❤️ヒルドのザーメン受けながら、イクゥゥゥゥゥゥっ!❤️あぁっ❤️)
ドビュルゥゥゥ、ビュルルッッ、ボビュルルルッッ!!❤️ドボビュュブボボォォ!ビュルルッッ❤️ドルルルっ❤️
(イッグううううぅうぅぅうぅううん❤️はあぁっ、ああああぁっ!おおおぉぉおおぉっ!!❤️まだ、出るうぅぅ❤️)
ハイディーの絶頂に合わせ、ヒルドもまた絶頂した。
絶頂していたのに、また絶頂して射精の二重イキ。
ヒルドのチンポからは潮のような大量の汁と、ザーメンが、混ざり合いながら一気に噴き出す。
それは尿道がボコボコと膨れるのを、はっきり感じる程の大量射精。
その勢いは硬くコリコリした子宮口の、小さな穴を貫き、直接子宮をザーメンで叩く。
(イクッ!イクうううぅっ!おおぉぉ!子宮イクぅっ!こ、こんなの、初めてっ!❤️おぉおぉぉぉ!射精、しゅごいいぃぃ❤️)
膣でイッて即子宮でイキ、ヒルドと同じく二重イキへと陥っていく。
潮を噴いて腰を痙攣させ、頭をのけ反らせて身震いするハイディー。
ハイディーは受精するか分からないが、深い絶頂でハイディーの子宮は何度も亀頭に吸い付いてザーメンを貪るように、じゅるじゅると吸い上げてくる。
「ハ、ハイディー❤️凄すぎだっ!!❤️もっと出す❤️」
(いっぱいいっぱい出て、満たしてくるうぅぅぅっっ!❤️)
………………
(はぁ、はぁ、はぁ……あんっ❤️はぁ、あふぁぁ……はぁ❤️)
射精が終わり、萎えたチンポが抜けていくと、ようやくハイディーの絶頂も、あれほど乱れていた熱狂も治っていく。
(はぁん、凄かったです❤️ヒルド❤️)
「ハイディー❤️私も良かったぞ❤️」
ヒルドは腰をクネクネさせているハイディーを見てまた欲情してしまう
萎えていたチンポは再度硬さを取り戻し、ハイディーの尻を叩く。
(ヒ、ヒルド❤️まだやるのですか?❤️)
ヒルドは敢えて答えず腰をグイッと突き出す。
すると硬さを取り戻したチンポがハイディーの柔らかいケツ肉にグイグイと食い込み始めた。
ハイディーはヒルドの考えを理解し、ザーメンでドロドロになった膣穴を腰を浮かせチンポに当てがい挿入するのだった。
その後はクリアして出口が出ているにも関わらず、2人は暫く愛し合い、身体を重ねるのであった。
おまけーーバグルート
ヒルドが出口から出ようとしたと同時に警報が鳴り響く。
ヒルドは警戒して咄嗟にハイディーのそばに移動する。
「ハイディー何の警報か分かるか?」
(原因不明…原因不明……早急な復旧……さ、ぎょ、う……)
ハイディーの音声が次第に途切れ始め、ヒルドはハイディーの方を向く
「ハイディー⁉︎どうした……?」
(ば、バグを……け、検知……ブリュンヒルドは早急な脱出を推奨)
ハイディーはヒルドに脱出するように音声で伝えるがヒルドは首を振る
「お前はどうする……お前も行こう」
ヒルドはハイディーの手を掴み、出口に行こうとするが突如出口は消えてしまう。
「なっ⁉︎出口が……!」
(出口の消失確認……ブリュンヒルドのナノマシン数値増大……バグ、のしゅう、ふく……不可能……ふ、ふ、た、…… ……り)
倒れ込むハイディーを咄嗟に抱き寄せるヒルドだったが先程ハイディーが言っていたナノマシンの数値の変動により、身体から力が抜け始める
「は、ハイ…ディー……」
ヒルドは薄れる意識の中ハイディーに手を伸ばすが届かないーー
ーー
「……っ……んっ、こ、ここは?」
ヒルドが目を覚ますとヒルドは1人小さなベッドに寝ていた。
(起きましたか?ブリュンヒルド……)
「ああ…ハイディー…一体どうなったんだ?……なっ⁉︎」
ハイディーの声が聞こえヒルドは身体を起こし、声の方を向くとーー
ヒルドが目にしたものは一緒に行動を共にしたハイディーと、別のハイディーが居た。それも狭い部屋が埋まるほど大量にいた。
(バグにより…出口が閉じてしまい、出られない上に今まで起動していなかった、私の同型機も起動してしまい…全機ブリュンヒルドのナノマシンを除去するために集まりました。)
ハイディーの言葉にヒルドは絶句する。
だがハイディーの次の言葉に希望を見出す。
(しかし……現在バグも修復にゆっくりと向かっています。いずれ出れるようになるはずです……ですがブリュンヒルドのナノマシンを除去しなければ出れないので…これから全機と交わってもらいます)
「そうか…修復に向かってるなら、良かった。それで私はお前たちのそのビンビンに反りたっている。チンポに犯されればいいのか?」
ヒルドは呆れながら、今までハイディーになかったチンポを見る。
(……バグによってチンポが生えてしまいました。……今からブリュンヒルドを沢山イカせてあげます)
ハイディーたちはチンポを手で扱きながら、ゆっくりとナノマシンになって発情しているブリュンヒルドに近づいていく。
「……早く来い……身体が疼いてきた❤️」
それと同時に部屋を埋め尽くさんとするハイディーたちがヒルドに襲いかかってきた。
ーー
ヒルドは大量のハイディーと愛し合っていた。
「じゅりゅ……れるぅ……じゅぷっ、んんんぅ……っ!❤️ぐぃ……っ!ふ、ぐぶっ、ふぅぅぅ……っっ!!❤️」
(口マンコ気持ちいいですね❤️もっと口を窄めてください❤️)
「ふぁ、ふぁい……っ、あっ、あむ……っ❤️んん……っ、れるっ、ちゅる……っ、ちゅちゅっ、どうだ❤️」
(口マンコ、ケツマンコ、オマンコ❤️どれも最高です❤️ブリュンヒルドは全身性器なのですね❤️)
「ふふ❤️しょうなのかもな❤️ぢゅぶ、じゅぷりゅりゅっ❤️」
(私もそろそろ限界が近いのでスパート行きますね❤️)
(ほら、ケツマンコも締めてください❤️ヒルド❤️)
ケツマンコに挿入しているハイディーがヒルドのケツを人撫ですると、その尻目掛けて平手打ちをしていく。
「んんっ!く、くうう……っ!❤️んんんつま、んんん……っ!❤️くっ……んんんんっ!!❤️」
何度も叩かれていくうちに、肌色の張りの良い尻肉に赤みが混じり始める。
「ひゃうぅ……っ!❤️ああぁっ、んあぁぁ……!❤️」
平手打ちを食らうたびに、ヒルドの形の良い尻が激しく揺れる。
ハイディーはヒルドの柔らかい尻肉の感触を味わいながら、何度も平手打ちを繰り返す。
「あぁっ!ああんっ!❤️あっ、はあぁぁっ!❤️はぁっ、はあぁ……っ、くうぅぅ……っ!❤️」
(くぅ……っ❤️ケツを叩かれるたびにオマンコの締め付けが強く❤️)
ヒルドのオマンコにチンポを挿入しているのはヒルドとゲームクリアを目指し、何度もセックスしたハイディーだ。
このハイディーは特にヒルドとの相性も良く、他の機体が休息など挟む中このハイディーだけ休む事もなくずっとヒルドとセックスしていた
3機のハイディーに限界が近づき、ピストン、スパンキングがさらに加速していく。
「んぐっ!❤️んんんっ!❤️あぐぅっ、えぐっ、んんっ、んっ、んんんんんぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ!!❤️」
(私、もう出ます❤️全部口で呑んでください❤️)
「んんんっ⁉︎❤️んんん、んんんっ、んんんーーーーっ!!❤️」
チンポを喉奥に突き立てて、喉に直接ザーメンを注ぎ込むハイディー。その刺激で二穴もぎゅっと絞られ、射精の引き金が引かれる。
「んんんーーーっ!❤️ずりゅううう、じゅぷ、れろっ、ちゅぶっ、んぐぅ、じゅりゅうぅぅ……ッッッ!❤️」
(おぉ……っ❤️射精が止まりません❤️ヒルド❤️)
「うぐぅううっ……!❤️じゅびゅっ、じゅれろっ、じゅぶっ……❤️れろっ、れるっ、んん、んんっ……❤️」
ヒルドは吐き出されるがままに三穴でザーメンを飲み込んでいく。
気が遠くなる程の長い射精が終わり、チンポが抜かれる。
「んんぅ……ふぅぅ❤️すごい沢山出したな❤️はぁ、はぁ❤️」
(他のハイディーたちも空っぽのようですね❤️私以外休息に入りましたね……❤️)
「お前は特別みたいだな❤️もっとするか?」
(ええ❤️お願いします❤️)
ハイディーはヒルドを抱き寄せるとバグで可笑しくなった世界が治るまで身体を重ねるのだった。
ーー
「今度はゲームの世界に入って女を堕とすなんて……もう何でもあり過ぎて、慣れてきちゃったわ」
「しかも漏れなくハイディーもゲームの世界から出てこれるし、次は誰がヒルドさんに堕とされるのかな?」
(アサギたち以外にも女が居るとは流石ですね❤️)
「アサギだけだったんだが、気づいたら増えていたな…❤️」
winner…チームBlue
4人が話をしているとゲーム画面に勝者のメンバーがアップされる。
「勝った、勝った…やったね、アサギさん❤️」
「ナイスよアスカ❤️」
勝者のアスカとアサギはハイタッチをして喜んでいる。
一方の敗者はーー。
(ヒルド……弱すぎです、実質私一人じゃないですか…)
「す、すまない……」
如何でしたか?
ハイディー知らない人は検索してみてください。エロいです。
ゲーム性は分からんがーー。
現在…色んな案がポンポン出てきて色々進めてる途中です。
ストーリー、別次元、ifストーリーめっちゃ楽しいです。
時間は掛かりますが待っていてください。
ありがとうございました。