お待たせしました。
今回は対魔忍随一の普通の筋肉女。
井河アサギと初のレズ相手?
ディルドでブッ刺してるだけだけど…
パワーレディッッ!!
普通に可愛いよね…
名前はオリジナルです。敢えて可愛い名前にしました。
カオスアリーナもヒルドたちの次元ではとんでもない娯楽です。
これはブリュンヒルドたちの次元のカオスアリーナみたいな話です。
アサギたちも公認で出てます。
「それでは只今より!!ふたなりチンポ相撲を開始します。両者入場っっ!!!!」
次回の女性の声が会場に響くと、観客からより多くの歓声が響く。
「まずは赤コーナー…あの井河アサギを始め、数多くの女を妻にした女!鬼神乙女ブリュンヒルドォォォ!!」
司会の言葉と同時にブリュンヒルドが入場する。
観客からは大きな歓声が向けられる。
「続いて青コーナー…チンポ相撲と言えばこの女その強靭な筋肉、そしてその筋肉から生まれるピストンに女は堕ちる!!その名もパワーレディぃぃぃっっっ!!」
ヒルドとは反対方向から大柄な女が姿を表す。
女の名はパワーレディ…このチンポ相撲の最強格の女である。
「両者…賭けの内容を確認します。」
「ブリュンヒルド様が勝ったら…パワーレディ様とラブラブ生活の権利❤️ 」
「パワーレディ様が勝ったら…ブリュンヒルド様と恋人になれる権利❤️」
『問題ない…』
2人は改めて賭けの内容を確認し、両者向き合う。
「それでは誓いのキスを❤️」
2人は恋人の様に手を絡めると濃厚なキスを始めた。
「ズルッ、ジュルゥゥッッ❤️んふっ、ちゅばっっ、じゅるぅっ……❤️ぐちゅっっ、レロン、レロレロッ❤️」
「ずっちゅるぅぅっっ……んはぁっ……うっふふっ❤️レロレロッ、グポグポッ❤️」
ヒルドとパワーレディは互いにフェラチオのように舐め回す、何分、何十分とかけてしゃぶり尽くす。
流石に長すぎるので司会担当の女も苦笑いをする。
「あ、あの〜お二人さん、賭けはほぼ同じ内容なんですから…早くしてもらえませんか?」
そこでようやく2人は満足した様に唇、舌を離す。
互いのチンポは既に真上を向きギンギンに勃起していた。
「それではチンポ相撲を開始します。互いに亀頭を押し付けあってください…」
ムチュウゥゥッ!!❤️
ヒルドとパワーレディの亀頭がキスをする。
「んほおおぉぉぉっ!!❤️」
パワーレディは亀頭を押し付けあっても喘ぐことはなかったが、ヒルドは違った、先程のキスからヒルドは既に絶頂寸前に陥っていた。
「なんだい?ヒルド❤️もうイキそうなのかい?」
「だ、だってぇ❤️パワーレディのキス凄かったからァァ❤️早く試合開始してぇ❤️」
「そうですね、では試合開始ぃぃぃぃっっっ!!!!!❤️」
開始と同時に2人は腰を突き出した。
亀頭同士が形を変えながら、試合を開始した。
ドビュウ!! ビュルルッッ、ビュルルッッ❤️ブビュブビュルゥゥゥ、ボビュビュッッ!!!!!!!!!❤️
開始と同時にヒルドは射精をした。
「おおおぉぉおおおぉおあぉぉっっっ!!❤️でりゅうぅぅううぅぅぅうぅっ!!❤️」
この瞬間ヒルドの敗北が決まった。
「決まったぁぁぁぁっっ!!❤️それではパワーレディ様!!今からブリュンヒルド様はアナタの恋人です。」
『わああああああああああぁぁぁぁぁぁっっ!!❤️』
この歓声と共に今宵のチンポ相撲は幕を閉じたのだった。
ーー
あれから数日が経ったーー。
「サナ❤️こんな感じでいい?❤️」
「ああ❤️そこで構わないよ…❤️」
パワーレディ…本名はサナ…チンポ相撲でヒルドに勝ってから2人のラブラブ生活が始まっていた。
「よし、いいぞヒルド❤️」
「じゃあ……。まずはチンカス掃除からだ❤️ヒルドの口マンコをチンカスとザーメンでザーメンゲップ止まらなくしてやる❤️」
サナはヒルドの目の前にバキバキ勃起チンポを突き出し、それをしゃぶるようにヒルドに命令する。
サナのチンポはチーズのようなチンカスがべっとりとこびりついており、酷い悪臭を放っている。
しかしヒルドは嫌がる顔をせず、寧ろ笑顔でそのチンカスの臭いを嗅ぐ。
ヒルドは静かに深呼吸をして、サナのチンポに舌を伸ばしていく。
「サナ❤️しゃぶるぞ❤️……んっ、はぁ、はぁ……ちゅ、んちゅ❤️」
ヒルドは早速ねっとりとサナのチンポをしゃぶっていく。
その舌使いは卓越しており、まるで別の生き物のように蠢いて、チンポの表面を這い回っていく。
「んちゅぅ、れろぉ……ちゅばっ❤️じゅるるっ、ちゅ、ちゅぶう❤️」
「どうだい、美味いか?❤️」
ヒルドはサナのチンポをしゃぶり続けたまま、口を開く。
「んじゅるうぅっ……ちゅぶ、んちゅ、ちゅばっ……ぁ、んちゅ、んんっ……❤️は、はひ……サナのチンカス……美味しい❤️」
ヒルドは舌先でサナのチンカスを舐め取りながら、嬉しそうに返答する。
ヒルドはそのまま舐め取ったチンカスを口内に運び、美味しそうに咀嚼してみせるのだった。
「ふふ❤️相変わらず、美味そうにしゃぶってくれるじゃないか❤️次は亀頭をしゃぶってくれ❤️」
ヒルドはサナの言葉を聞くとすぐさま実行する。
「サナの亀頭❤️パンパンじゃないか❤️頂きます…❤️」
大きく開いた口でサナの亀頭を包み込んでいった。
「ぁ、んくっ……ん、んんっ……❤️んじゅっ、ちゅぶっ、おごっ、んっ、んぶうぅ❤️」
「ほら、もっと奥まで咥え込まないと、アタシのチンポは全部飲めないだろう…❤️」
サナはヒルドの口マンコにチンポを全て突っ込む為腰を突き出す。
結果、ヒルドの頬は亀頭によって内側から押され、片側から膨らんでいった。
「んっ❤️ふふ…変な顔になってしまったな❤️可愛いぞ❤️」
片頬が膨らみ、みっともない表情になってしまうがサナもヒルドも気にしない。
「っ……ぅ、んっ……❤️」
「そろそろ、腰を動かすぞ…❤️」
サナは興奮したようにそう告げると、自ら腰を激しく振り始めた。
「んごっ……❤️おごっ、んっ、んぐぅうぅっ!❤️んじゅっ、ちゅぶうぅぅっ!!❤️」
サナに腰を振られ、ヒルドの口内でチンポが高速で往復する。
その度にサナの亀頭はヒルドの頬を突き、ヒルドに情けない嬌声を上げさせる。
「んっおごっ!❤️んじゅぶうぅっ!❤️んひっ、いぎっ、んうぅっ❤️」
ヒルドに呼吸をする猶予も無いが逆にヒルドはそんな行為に興奮を覚えていた。
声も苦しげな声もするが、ヒルドにはその全てが愛おしかった。
「んっ、んぎゅっ……❤️んちゅぶっ、んぉっ、んん!❤️」
ヒルド同様にサナもますます興奮していく。
「はぁはぁっ……❤️ヒルド、そろそろ1発出すよ…❤️口マンコで受け止めてくれっ!!❤️」
サナは鼻息荒くそう告げると、さらに腰の動きを速くさせる。
そして、一際ヒルドの口内にチンポを突き入れた瞬間ーー。
ボビュビュッ❤️ブシャァッッッ❤️ドボビュブブッッ❤️ビュルルッッビュルルッッ❤️ぶじょほぼぼぉぉぉっっ❤️
「ん、んんっ!!❤️ゆぶっ、んっ!❤️んくううぅぅっ……!❤️」
サナのチンポから、大量のザーメンが溢れ出し、ヒルドの口内を埋め尽くしていく。
その勢いは凄まじく、口内に収まりきらないザーメンはヒルドの鼻を逆流して噴出するほどの量だった。
尚且つそれほどの量を出しても車載の勢いは衰えず、サナは何度もチンポからザーメンを吐き出していく。
「おぶっ!んぐっ、んごっ、んおぉぉっ!❤️んっうぐうぅううっ❤️」
強烈な臭いのするザーメンを口内に流し込まれ、苦しさもあるが何よりも余りの快感に悶絶していた。
気管にザーメンが流れ込んでいるせいで呼吸困難に陥るが、ヒルドはサナのザーメンを啜り続ける。
そんなヒルドの姿を見てサナは笑う。
「クク❤️似合っているぞ…ヒルド❤️」
サナは尚も射精しつつ、ヒルドの頭を撫でる。
「ん……うぅ、んじゅぶ……❤️うぶ、んぶうぅ……❤️」
酸欠状態のヒルドは、すでに意識が遠のきかけているが、その口はサナのチンポを離さない。
「ヒルド…おい、起きろ、ヒルド❤️」
サナはそう言うとチンポを引き抜くと、ヒルドの顔にザーメンをぶっかける。
「んっ……⁉︎❤️んひっ、んんっ!!❤️」
唐突に熱いザーメンが顔に降り注ぎ、驚いたヒルドは意識を回復させた。
そうしている間にもサナはザーメンを溢れさせ、ヒルドの顔をザーメンで汚していく。
そして、すぐにヒルドの顔はドロドロのザーメンまみれにした。
「ぁ、ん……ふぅ〜っ、ふ〜っ……❤️あぅ、んん……サナぁ❤️」
頭も顔も、口の中もザーメンで汚されたヒルドはむんむんとザーメンの臭いを放っている。
ヒルドの口内は、未だザーメンでいっぱいであり、少しでも気を抜けば口の端からこぼしてしまいそうなほどだ。
「ほら、ヒルド❤️口の中に溜まったザーメン見せてみろ❤️」
「ぅ、んぁ……あ、あぁぁ……はいぃ〜❤️」
ヒルドはサナに顔を向けるとザーメンの池と化した自らの口をサナに見せつける。
「いいぞ、ヒルド。そのまま、ゆっくりと咀嚼しろ❤️」
「ぁ……ぁ、んあぁ……❤️」
サナの言葉に頷くと、ヒルドはねっとりと舌を動かして、口内でザーメンをかき混ぜていく。
「ん……くちゅ、ちゅぷ……❤️ぅん、ぁ、んちゅ……❤️」
ヒルドはザーメンの強烈な臭いに脳を蕩けさせながら、咀嚼する。
「んちゅぷ……くちゅ、ん、んぁ……んん、くちゅ……❤️」
ドロドロのザーメンを咀嚼するヒルドの姿は猥褻そのもので、サナは大いに興奮する。
「次は、ザーメンをごっくんって飲んでくれ❤️」
「ぅ……は、ぁい❤️うぁ、あぁぁ、ん、んく……❤️」
サナの言葉にヒルドはすぐに頷いた。
そしてヒルドは口に溜まっているザーメンを飲み干すべく、喉を動かし始めた。
「んうぅ……んくつ、こく……ごくっ、んっ、ごくっ……うぅん❤️」
濃厚すぎて喉にへばりついてくるザーメンを、ヒルドはゆっくりと嚥下していく。
さらにヒルドはサナに見せつけるように口を近づけて、ごくごくと喉を鳴らしていく。
「んっ、ごくっ、のくっ、んっ……❤️んちゅ、くちゅぅ……ごくんっ……!!❤️」
何度も繰り返し嚥下し、ヒルドはようやくサナが出し続けたザーメンを飲み終える。
当然、口の中には一滴たりともサナのザーメンは残っていない。
「よく飲めたね❤️偉いぞ…ヒルド❤️」
「ん……はぁ、はぁ……ぅ、んふふ……❤️当然だ❤️」
「そんなヒルドには、ご褒美をやるよ」
「ご褒美?……何をくれるんだ?❤️」
ご褒美と聞いてヒルドは心が弾んだ。
口元は弧を描いている。
「ご褒美は残り汁だ…たっぷりしゃぶれ❤️」
サナはそう言って再びヒルドの目の前にチンポを突き出した。
ヒルドは愛おしそうにチンポに頬ずりをしてヒルドは笑顔を浮かべる。
「サナぁ❤️ご褒美嬉しい…❤️」
ヒルドは嬉しそうにチンポに舌を伸ばす。
「んちゅぷ……ゆっ、れろれろぉ……あふ、んぁ、ちゅぷぅ…❤️」
ヒルドは舌を動かして、丁寧にチンポの表面に残ったザーメンを舐め取っていく。
鈴口はもちろん、カリの裏やチンポの根元まで、チンポの隅々を掃除していく。
「れろ、れろ……ちゅ、んじゅるっ❤️ちゅぷぅ、じゅぷ……❤️ちゅぶ、ぁ、んく……ぁ、あぁ……サナのチンポ……❤️とっても、おいひいぃぃ〜……❤️」
舌でねぶり取ったザーメンを口内に運びながら、ヒルドは媚びるようにサナを見つめながら、しゃぶる。
そんなヒルドの姿にサナはニコニコの笑顔になる。
「いいぞ❤️ヒルド❤️しゃぶるの上手すぎっ!❤️」
ヒルドの言葉に興奮したサナは、ビクビクとチンポを震えさせる。
ヒルドはそのデカチンポを離さないように必死にしゃぶる。
「じゅるるぅ、じゅるっちゅ、ちゅぱぁっ……❤️」
「さぁ、まだまだ尿道にもザーメンは残ってるよ❤️」
そう言ってサナはまたしてもヒルドの口内にチンポを突き入れる。
「はぁい❤️ぶりゅるっ!❤️最後の一滴まで絞ってやるからな❤️」
ヒルドは早速デカチンポを口内に招き入れる。
「ん、あぁ、んぁ……❤️んっ、んんっ……!!❤️れろ……ちゅらんじゅ、ちゅう……❤️ちゅぶ、れろぉ、んっ、ちゅぶぅっ……❤️」
ヒルドはサナに見せつけるように頬を窄ませながらザーメンを吸い上げる。
その吸引力は凄まじく、バキュームフェラは尿道のザーメンを着々と吸い上げる。
「くっ……お、おぉっ!❤️なんて口マンコだいっ!❤️」
ヒルドの強烈な吸い上げに、サナは思わず声を上げながら腰を震わせる。
それでもなお、ヒルドは猛烈な勢いでザーメンを吸引する。
「んっ、んんっ……!❤️んじゅううぅっ!❤️ちゅ、ちゅうぅぅっ!❤️ちゅぶっ、じゅっ!❤️ちゅぱぁっ、んぐっ、ちゅぷぅっ!❤️ごくっ、んっ……はぁ、はぁ……!!❤️」
ヒルドはチンポからザーメンを吸い出し続け、そしてようやく、最後の一滴までも飲み干した。
そしてもうザーメンが出てこないと悟ると、ヒルドはサナにすぐさま抱き付く。
「サナァァ❤️オチンポの掃除終わったぞ❤️」
ヒルドが抱き付くとサナは嬉しそうにヒルドを抱き締める。
「上手かったぞ、もっと味わいたいがそろそろ次に行こうか❤️」
サナはそう言うとヒルドの形の良いお尻を揉みながら、更なる快楽を味わうのだった。
ーー
「んむぅ……ふっ、くぅ❤️んっ……あっ、んっ❤️は、早くぅ❤️」
ヒルドは壁に手を付きサナにグッと自慢のお尻を見せた。
「クク❤️可愛いねぇ❤️お尻フリフリしてそんなにチンポが欲しいのかい……❤️」
「欲しいっ!❤️サナの極太チンポォォ❤️オマンコにぶち込んで!❤️」
既にヒルドのオマンコからはトロトロの愛液が滴り落ちていた。
「オマンコにチンポぶち込むのもいいが…❤️まずは……」
サナはそう言うとヒルドのケツに手を置きしゃがみ込む。サナの目の前にはヒルドのトロトロオマンコが目の前にある。
「綺麗なケツじゃないか❤️」
サナはペロリと唇を舐めながら、ヒルドのケツをスリスリ撫でていく。
「ぁ、ぅ……あぁぁ、んん……❤️お尻…気持ちいい❤️」
サナが尻肉をきゅうとつまみ上げると、ヒルドはビクンと身体を震わせて腰を反らした。
「トロトロオマンコ舐めるぞ…❤️ヒルド❤️」
「来てえぇぇええぇっ!❤️ヒルドのオマンコのんれえぇっ❤️」
ヒルドの言葉と同時にサナは熱い蜜汁を垂らすオマンコに口づけをした。
「んっっーーくふっっ❤️うぅぅんっ!!❤️」
既にトロトロになっていたヒルドのオマンコはサナの舌から受ける刺激に、はしたない蠢動を晒し、蜜汁を溢れさせる。
「ちゅぶっ、じゅるっ、ちゅぱあっ……❤️ふふ❤️病みつきになりそうだ…❤️美味いぞヒルド❤️」
「はぁ、はぁ❤️のんれ〜、私のマン汁❤️」
柔らかく蕩けた膣襞をなめしゃぶり、膣奥にズルリと舌をねじ込んでくねらせると、ヒルドの腰がガクガクと震え、膣肉が締まる。
「はぁっっ、あうぅぅっっ……❤️気持ちいいいぃぃ〜❤️」
ヒルドはクンニをねだるようにサナの口にオマンコを押し付ける。
「じゅるるぅ❤️じゅばっ、レロレロッ❤️ジュブ、ジュブッ❤️」
「あぁぁっ……んふぅっ!❤️ひゃゔっっ!あっ、んぅっ……あんっ、ああぁぁっっ!!❤️」
腰を捻って身悶えするヒルドの膣奥から、ゴプゴプと愛液の泉が湧き出す。
サナはそれを音を立てて啜り上げながら、準備が出来たとペロリと唇を舐める。
「はぁっ、ふぅぅっ……❤️サナぁあぁ❤️早くぅ❤️」
表情は分からないがサナにはヒルドが媚びた目でこちらを見てるのが分かる。
「今ぶち込んでやるよ❤️このチンポでねっ!❤️」
グチュッとサナのチンポがヒルドのオマンコに当てがわれた。
「サナぁあぁっ❤️来てえぇえっ!❤️ぶち込んでえぇ❤️」
ヒルドはサナのチンポを迎えるように両手でオマンコを広げる。
ずぶぶっぶぶじゅっぶっ!!❤️
「おぐっっ❤️……んっおぉおぉぉぉぉっっ!!❤️」
一気に最奥まで蹂躙され、ヒルドには快感が身体を走る、その瞬間喘ぎ声が上がる。
「はぁおっ、んっ、おぉっっ……❤️ほっ、ぐっ……くふぅぅっ❤️」
甘い嬌声が溢れ、その嬌声を聞きサナも興奮する。
「いい声で鳴くじゃないかっ❤️どうだ?私のチンポは?❤️」
「おっ、❤️あひぃぃっっ!❤️すごいっ⁉︎おっきい❤️」
甘い快楽にガクガクと膝を揺らしながら、喘ぎと涎を口から垂らせ、ヒルドの身体は尻を振っていた。
サナの極太チンポへおねだりする。
「くあぁっ!!❤️おっ、んふぅぅっっ!はぁっ、いいっ❤️」
くねくねと淫らなダンスに腰を振り、懸命に尻房を擦り付ける。
「おほほぉっ!❤️なんてマンコだい❤️肉ヒダ全部が私のチンポに吸い付いてきてるよ❤️」
サナの腰振りがさらに加速する。
壁に手をついて腰を突き出し、チンポを咥え込んだ悦びを訴えるように、何度も尻房で大きく円を描く。
その度にチンポはあらぬ所へ食い込み、突き抜ける快感がゾクゾクと背筋を痺れさせ、ヒルドは激しく跳ね震えた。
「はひゃっ、んふっ、んくぅぅぅぅっ❤️」
「そんなに震えて、気持ちいいのかっ⁉︎❤️私ももっと気持ち良くさせろっ!!❤️」
震えるヒルドのもう一つの穴にサナは指を突き入れる。
「おほっ、おっ……❤️ううぅぅんっ!❤️」
間の抜けた呻き声から、息むような下品な声へと移り変わり、そんな声を漏らした恥辱にヒルドは恥ずかしくなる。
「はははっ、オマンコの次は❤️ケツマンコにもぶち込むからな…今の内に準備させておくぞ❤️」
「んぉっ、おぐぅぅっっ!❤️はいぃいぃ〜❤️」
サナの指を入れられヒルドのケツマンコがすぐさま反応し、蕩けていく。
ケツ穴をほじくる指は、たった一本だというのに圧倒的な存在感で、ズブズブと根元までうずめられた。
筋くれだった指の感触は、そのまま腸肉をクチュクチュと掻き撫で、鉤状に折られ、短く抽送される。
「ひゅぐっっ、んぉっ、ほぉぉっ……❤️ひゃぇっ、あっ、しょこらぇぇ……はぁおっ、んっ、おぉぉっっ……❤️」
先ほど尻房や太ももと同様、尻穴や腸肉の全体が淫核に変えられたように、甘美な刺激が絶え間なく溢れ出してくる。
(くおぉっ!❤️気持ちいいっ!!❤️マンコもいいけど、ケツマンコにもチンポ欲しいぃいぃっ!❤️)
尻穴を掻き回されるだけで、気が遠くなるほどの快感が駆け抜け、目の前がチカチカと激しく明滅させられる。
同時に腰を使われ、チンポを動かされると、双穴がサナのチンポに完全に媚びているように、激しく脈動しチンポと指をしゃぶり立てる。
突かれる度、ほじられる度、ヒルドの膝がガクガクと揺れ、それを支えるために膝までが前後する。
「そろそろ中出しするぞ…❤️」
サナはヒルドの耳元でそう呟くとヒルドの耳の中に唾液たっぷりの舌を入れる。
「はひぃぃっ❤️んあっ⁉︎んひぃっ!❤️」
舌を入れられると同時に大きく膨らんだチンポの刺激を感じた瞬間、あられもない喘ぎ声に塗り替えられた。
ヒルドはたまらず双穴を引き締め、サナのチンポを最大限に締める、それと同時にサナの腰が勢いよく打ち当てられる。
「くぅうぅ❤️イクぞヒルド❤️アクメしまくれっ!❤️」
「んふぅ❤️サナぁぁあぁあっ!❤️きてぇえぇぇっ!❤️」
その状態で膣奥をグリグリとえぐられ、ヒルドが全身を跳ね反らした瞬間、さらに肥大したチンポが、勢いよく爆ぜる。
ボビュビュッ❤️ブシャァッッッ❤️ドボビュブブッッ❤️ビュルルッッビュルルッッ❤️ブジュルルッッっっ❤️
「んぎゅっっ、いっぐぅぅぅっぅ❤️あぐっっ、おぉぉぉっ、いぎゅうぅぅぅっっ!!❤️」
最高の快楽が駆け抜け、ザーメンを膣奥に注がれたヒルドの全身が、バネ仕掛けの玩具のように激しく跳ね躍る。
膣と尻穴に快楽を流され、最高の絶頂を味わう。
「いぐっっ、んぉっ、おぉぉぉっっ!❤️おほっ、おっ……あぁぁっ、中ぁぁ……❤️オマンコぉ……気持ちいいっ、いぐっ、うぅ❤️」
ドクッ、ドプゥッとザーメンが注がれるたび、熱く粘った刺激が子宮の内外に絡みついた。
その感触が子宮を震わせ、蕩けさせ、狂おしいほどの快感が膣から脳へと突き抜け、ヒルドはさらに高く尻を掲げてしまう。
「おひっっ、ひいぃぃっっ!❤️んぃっっ……ぐぅぅっっ、うぅん❤️」
膣肉はグチュッ、グチュッと蠢いて引き締まり、チンポを根元から丁寧に捏ね上げ、扱き、サナのザーメンを搾り取る。
そうして吐き出されるザーメンが、膣肉を白濁に染めるたびに絶頂の肉悦に酔わされ、何度も尻を振り、アクメの痙攣を晒した。
そんなヒルドの絶頂アクメのマンコを堪能しながら、サナはヒルドのデカ尻を撫でながら、ゆっくりと腰を引いていく。
「おっ、おぉあ…❤️抜けてくうぅ〜❤️」
チンポが抜けていくーー。
その感覚からヒルドは、ゆっくり呼吸を整えようとした瞬間、圧迫感と膨大な快感が押し寄せた。
グボッッッ、ヌブチュゥゥゥッ!!❤️
「んぉひいぃぃっっっ⁉︎❤️ひぎゅっっ、あうぅぅんっっ!❤️」
指でたっぷりと慣らされていたが、指とチンポではその大きさは歴然、ヒルドは突然の快楽に身悶えする。
チンポによって蹂躙されるこのーー快感。
「あぇっっ、らぇっ、ら、ひょこぉ……❤️おほっ、んっおぉぉっっ、おぐぅぅっ!!❤️」
それを直腸全体に染められ、結腸まで貫くほどのチンポをねじ込まれ、ヒルドの頭は真っ白に染まっていく。
「ひぎゅっっ、いぐううぅぅぅんっっ!❤️んぎゅっっ、あぎゅめっ、じゅるぅぅっ!❤️どまんないぃ❤️」
乱れ喘ぎながら、ヒルドはつま先立ちで脚をピンと張り、尻房をより高く掲げ、腰を震わせる。
強烈な絶頂の波に全身を蕩けさせ、その一方でガクガクと激しく痙攣させ、尻穴を締めつけ、アクメの渦に溺れる。
「ほぉっ、おっ、おぐっ、らぇ…❤️あっ、あぁっっ、おおぉぉん❤️」
直腸から子宮を叩くように粘膜を揺すられ、犬の鳴き声じみた嬌声を上げていく。
「いぐっ、いっひゃうかりゃ、もっと❤️してぇえぇ〜❤️あぁぁ❤️」
叫びながら繰り返し絶頂し続け、ヒルドの頭は完全に飛んでいた。
思考は霞み、桃色の霧が包み込んで、意識は完全に性感刺激に集中している。
「イキすぎだっ、ヒルド❤️こっち向け❤️」
サナは呆れた様子しかし顔はヒルドのケツマンコを堪能しながら、こっちを向くよう、前のめりになる。
「んっあぁぁっっ、おほっ❤️んちゅぅ、レロレロッ❤️いぐぅっ❤️」
幾度もの激しい抽送を浴びせられ、ケツマンコをみっともなくめくり返され、追い討ちのキスを受けながら、ヒルドは果て続けた。
尻穴と腸肉は貪欲にサナのチンポに吸い付いて、濃厚なフェラチオのようにしゃぶり、先程以上のザーメンをおねだりしている。
サナもそんなヒルドのケツマンコにトドメを見舞う。
「アクメしながらケツマンコでアタシのチンポの形とザーメンの味を覚えな❤️分かったかいっ!!❤️」
「あびっっ、いいぃぃっっ!❤️おぼえゆぅぅっ!❤️じぇんぶっ、覚えるうぅぅっっ!❤️」
下腹部を押し込むように腰を抱えられ、その刺激に子宮を捏ねられただけで、アクメの波が小刻みに全身を突き抜けた。
同時に尻穴越しで子宮を叩かれ、下半身全体がドロドロとした牝欲に溶け落ち、ヒルドの視界が暗く染まる。
「おらっ!イケッ、ケツマンコでアクメしろっ!❤️」
「んぉひっっ、いひぃぃぃっ!❤️じゅっと、けちゅあくめしゅるぅぅっっっ!!❤️」
尻肉を叩くように腰が打ちつけられ、最奥に埋まったチンポがブクリと膨らんだ。
直後に押し寄せた熱液を浴びた瞬間、真っ黒な視界が一瞬でまばゆく染まった。
ボビュビュッ❤️ドビュルッッ❤️ドボビュブブッッ❤️ビュルルッッビュルルッッ❤️ブジュルルッッっっ❤️ビュルルッッ
「んぉっぐぅぅぅぅぅっっ!❤️いぐっっ、いぐぅぅっっ、あぁぁぁあっっ!❤️いぎゅっっ、ケツアクメいぐぅぅっっ!❤️」
勢いのある濃厚なザーメンの塊が、腸内を逆走して注がれる刺激、その背徳感に、脳内が牝欲で満たされた。
「あはっ、あっ……はぁっ、あうぅぅっ❤️んっ、しゅごっ、おぉ……出てるぅ……ザーメン、は、はひっ……イクぅっ❤️」
乾いた喉が水を飲み下すように、凄まじい勢いで腸肉がザーメンを啜り、粘りつく感触を味わい、絶頂を迎える。
それだけで尻肉が蕩けていくのに、サナのチンポの硬さと大きさ、ザーメンの熱さと濃さは、はっきりと分かった。
「おほっっ、おぉぉっっ……まだっ、でてりゅ……アクメ、どまんない❤️けひゅも、オマンコもおぉ……サナぁあぁ❤️」
「ははははっ、私もイクのが止まんないよ❤️オマンコもケツマンコも最高の締め付けだよ❤️」
「はぁぁっ、はひっ、いぃぃんっっ❤️んんぅぅっ、そっ、ほぉぉっ……❤️サナ、しゅきぃいぃ❤️」
ヒルドとサナは全身をアクメの波に震えさせている。
ヒルドに至ってはうれション染みた大量の牝潮を、絶頂する肉穴から勢いよく迸らせてーー。
「んぉはっっ、あぁぁっっ、いぐぅっっ❤️けちゅあなっ、びゅーびゅー、しゃれてっ❤️いぎゅっっ、オマンコもいぐぅぅっ❤️」
「ヒルド❤️ヒルドッ❤️アタシももっといぐっ!!❤️」
「あいっっ、あいがとっ、おほぉぉっ❤️しゃな、しゅきぃ❤️」
新たなザーメンを勢いよく注ぎ込まれ、尻肉に手形がつくほど強く叩かれながら、ヒルドは何度も牝潮を噴き出していた。
2人の混ざり合いがこんなもので終わるはずも無く数日の間、愛し合っているのだった。
ーー
「次はヒルドの妻のアサギたちも呼んで乱交しまくるなんてどうだい?❤️」
「はひぃぃっ〜❤️それいい❤️アサギたちに伝える❤️やりまくるぅぅ〜❤️」
ヒルドとサナはより快楽を求めるようにアサギたちに連絡をするのだった。
如何でしたか?
読んでいただきありがとうございます♪
パワーレディ…もっと登場して欲しかった。
rpgで出ないかな〜
意外なキャラとヒルドを絡ませるのが良い!!
他のも鋭意執筆中です。
楽しみに待ってくだされば幸いです。
ありがとうございました!