お待たせしました。
以前行ったアンケート2位のfgo 源 頼光です。
今回は頼光にこんなことされたい、したい…と言う気持ちで書きました
後悔はない!
閲覧どうぞっ!!
「ぅ……あ……ここ、は…?」
照りつける太陽の暑さに顔を歪め、ヒルドは目を覚ます。
潮の香りと、砂の感触ーー。
どうやらここは何処かのビーチで、いつの間にか転移していたようだ。
「起きましたか……?」
そんな言葉と同時にヒルドの顔に柔らかそうな重みがズシリと乗せられる。
困惑するよりも先に、その感触の心地よさにヒルドは思わず下半身が跳ね震えるーーと、同時に。
「頼光…か❤️聖杯にでも呼ばれたのか?私は……?」
「ふふ❤️特異点はもう修復されてます。…何故ここに居るのかは分かりません…ですが折角です❤️ゆっくりしてください」
そう言ってヒルドに膝枕をしていた頼光はヒルドの頬を撫でる。
ヒルドは周りに気付かれないように結界を作り、誰も2人に気づかないようにする。
既にヒルドの股間は硬く膨らみ始めていた。
頼光もそれに気付くと頼光をより美しく際立たせる水着をズラシ剥き出しになった乳房をヒルドの顔の前へ突きつけた。
「こちらもお飲みください❤️」
乳肌に垂らされたジュースが、浮かび上がった頼光こ汗も取り込んで、トロリとヒルドの口腔は流れ込んでくる。
ツンと硬く尖った乳首の感触も、唇と舌にフィットしてしゃぶりがいがあり、ジュースを何倍も美味しく感じさせた。
(んぉっ、んっ、ふむぅぅぅ……母乳ではないが…とても美味しい❤️はぁっ、んつ、甘い❤️)
ふくよかな乳房に包まれる安心感、失った水分を補給される心地よさーー。
それを授乳のように堪能する、シチュエーションに、ヒルドの興奮はどこまでも昂っていく。
「ふふ❤️たんと召し上がってください…❤️んっ、はぁっ……ぁんっ、あっっ❤️」
頼光の気持ちに甘え、ヒルドは流し込まれるジュースだけでなく、頼光の乳首までもねっとりと味わう。
「んぅっ、あっ、はあぁっん……んっっ…❤️」
硬くなった乳首を舌で舐り、転がしながらチュウチュウと啜ると、頼光の身体が艶めかしく跳ね震える。
そんな頼光の姿を見ているだけでヒルドの興奮は治まりがつかないほど昂り、これ以上ないほどチンポを膨らませた。
「んっ、…まあっ❤️こんなに…」
興奮しきったチンポは、反り返りギンギンに膨らんでいた。
頼光はグラスを置くとそっとヒルドのチンポに手を添える。
「手で致しますね❤️…ヒルドさん」
ヒルドの耳元で囁いた頼光の手が持ち上がり、全ての指がチンポに絡みつき、優しく、いやらしく握りしめてくる。
「ふぁっ、あっ、あぁぁ……頼光ぅ❤️」
グラスを戻した時に用意したのか、頼光の手にはサンオイルが絡んでおり、その刺激がグチュグチュとチンポを愛撫する。
蕩けるような感触、滑らかな刺激は、チンポをトロトロにほぐしていき、敏感な亀頭を包み、熱く疼かせていく。
「ふふ❤️こう……シコ、シコ❤️亀頭は、グチュ、グチュ❤️そのまま根元まで、シコシコ〜〜っ❤️」
「んぁっ、あぁぁあっっっ!❤️」
既に熟練のテクニックになった頼光の手マンにチンポは弄ばれ、ヒルドの腰は自然と跳ね浮く。
その反応を見た頼光は、嬉しそうにニコリと笑うと、そっとヒルドの腰を押し戻した。
「まだ、ダメですよ❤️」
「だ、駄目なのか…?❤️」
「私が良いと、言うまでイッてはなりませんよ❤️」
チンポを緩やかな動きで扱き、ヒルドを射精には導かせないように頼光は快楽を与える。
「わ、分かった❤️我慢する…❤️」
ヒルドの言葉を聞くと頼光は意地悪をするようにオイル塗れな手でクルクルと亀頭を撫でる。
思わず射精しそうになるが、懸命に堪える。
「偉いですよ……❤️ご褒美に私のおっぱいを吸って宜しいですよ❤️」
頼光はご褒美と言うと自身の爆乳をヒルドの顔に乗せる。
ムニュウゥゥ❤️
ヒルドは早速頼光の爆乳に吸い付く。
「ンチュッ❤️レロレロッ❤️ちゅうぅぅっ」
「んふっ、あはぁんっ……ヒルド様❤️あっ、んぅっ❤️」
ヒルドは頼光をイカさようと懸命に乳首を吸い、転がし、しゃぶり立て、快楽を胸の奥に注ぎ込む。
「あんっ、おっぱいしゃぶり気持ちいい❤️こっちもお願いします」
「んむっ、ちゅぱっ、じゅるぅぅ❤️」
頼光に手を取られて誘導され、その柔らかく滑らかな感触と味が、同時に注がれ、ヒルドの理性は蕩けていく。
頼光はヒルドの反応を見ると徐々にチンポを握る手を早めて行く。
「こちらも進めていきますね❤️」
「んふっ、んっ、ちゅぅぅっ……❤️」
ヒルドは懸命に乳首をしゃぶりながら、もう片方には指を食い込ませる。
その間も、頼光の手は緩められるどころか、チンポ全体をオイル塗れにするような手つきで、ジュクジュク、シコシコと扱き上げてくる。
「んふっ❤️ほらほろ、イカせますよ❤️チンポ皮で亀頭をナデナデして、根本から亀頭まで一気にシコシコしますね❤️」
「おむっ、おぅっ、んふぅぅっ……❤️き、気持ちいい❤️」
たまらずヒルドの腰は浮いてしまうが、頼光は手を止めず、さらに加速させていく。
「んっ、あぁっ❤️あはぁぁ……ふふっ❤️ヒルド様ぁ…私もそろそろ…イッてしまいます❤️」
「んぐぅぅっ、んむっ❤️私もだ…頼光一緒にっ❤️」
ヒルドと頼光は共に刺激を与えていく度に手や舌の動きが早まる。
「んっ、くふっ……はぁっ、あんっ❤️すごい❤️そのままぁ……んっ、あぁっっ!❤️イクッ、イッちゃいますぅ…❤️」
クチュクチュ、グチュグチュと音を立てて、チンポを捏ねながら扱き、ザーメンを搾り上げ、頼光の声音が甘く上擦る。
「あんっ、ふふ❤️私もイキますからぁ……んんっっ……❤️ヒルド様も、射精してくださぁい❤️おっぱいにぶっかけてぇ❤️」
ヒルドに囁きながら、喘ぎ、頼光の指が尿道口をグリグリと穿り、その直後、一気に根元まで扱き下ろした。
ドビュュッッッ!!❤️んびゅっるるぅぅううっっ!!❤️ボビュルルルッッ❤️ボビュルルルッ❤️❤️❤️
「んふぅぅぅっっ❤️はぁっ、あっ、イクぅ……んっっ……❤️気持ちいいわぁ……んぅっ、あっ……❤️」
乳首を吸われながら身震いし、アクメの波に身体を揺すりながら、頼光が快感を口にする。
けれどその手つきに乱れはなく、頼光の手は一定のリズムでチンポを扱き、射精の感触を楽しんでいる。
「んんっ、頼光ぉ❤️好きっ!気持ちいいぃ❤️」
「ふふ❤️ヒルド様のザーメンすごいっ!ドクッ、ドクッて❤️ザーメン出まくってますっ❤️」
ただチンポを扱くだけでなく、射精のタイミングに合わせて手の平をを締め、より濃厚な射精を味合わせてくる。
その快感にたまらずヒルドは腰を跳ねさせ、さらにザーメンを高くまで飛ばす、それにより濃厚なザーメンが頼光の顔や乳房に降り注ぐ。
「ああぁんっ!すごい勢い……❤️腰もヘコヘコ振って、素敵です」
言いながらもチンポ扱きを止めず、最後まで念入りにザーメンを搾り取ってから、頼光の手はゆっくりと離れていく。
その感覚に名残惜しさを覚えるヒルドに、頼光は優しく、微笑み、ヒルドの口角も不思議と上がる。
「場所を変えよう…この先は気づかれそうだ」
「ハイ、お願いします」
ヒルドは頼光の手を取ると転移をするのだった。
ーー
ヒルドと頼光はホテルに移動していた。
部屋からは下品で浅ましい呻きと喘ぎ声が響いていた。
「んほぉっっ、おほっ、おほぉぉぉんっ❤️如何ですかぁっ、ヒルド様ぁっ❤️チンポもっと勃起しますかぁ❤️」
頼光は溢れんばかりの爆乳や引き締まった身体を震わせながら、頼光はガニ股ポーズで腰を振り乱す。
目の前のヒルドを、自慢の身体でヒルドを興奮させる為に、必死に牝アピールをしていた。
(あっ、あぁっ、勃ってるぅっ❤️チンポッ、ヒルド様のチンポッ、ギンギンに膨らんでるぅ……んぅっ❤️)
その光景にうっとりと見惚れ、ポタポタと愛液を滴らせながら、頼光はヒルドを見つめる。
「頼光❤️とてもスケベで綺麗だ…❤️もっと見せてくれ❤️」
「はいっ、喜んでぇっ❤️おっぱい揺らして、お尻振ってぇ……❤️オマンコ汁、いっぱい溢しますぅっ❤️」
ヒルドはそんな頼光を後ろから抱き締める。
背後からヒルドに抱き締められると、それだけで膣奥がキュンキュンと疼き、お漏らしのように愛液がこぼれ落ちる。
「そんなにチンポが欲しいのか……?❤️」
ムッチリとした肉厚なヒップに、ヒルドの逞しいチンポを擦り付けられると、それだけで頼光の脳天に電流が迸った。
膝がガクガクと震え、立っていられないほどの快感を味わい、たまらずビクンッと腰を跳ねさせる。
「んぁっ、あぁぁっ、そうですぅっ!❤️欲しいの、チンポ欲しすぎるのぉっ!❤️その為ならなんでもしますぅっ!❤️」
その媚びた態度にヒルドはニヤリと笑い、ヒルドの手が強く乳肉を揉み捏ねた。
「頼光…❤️私もお前が欲しいぃっ!❤️」
「んはぁっ、おっぱいっ!気持ちいい❤️」
ヒルドはそんな頼光の姿に興奮を煽られながら、ヒルドはチンポを突き出し、膣穴ではなく、頼光の太ももへ潜らせる。
「んくぅぅぅ……ほぉっ、おっ、おぁぁっ❤️あっ、チンポッ、チンポきたあっっ❤️」
「ふふ…まだオマンコに入れてないぞ❤️」
「んぁぁっ、そうだけどぉっ!素股でも、気持ちいいのぉ❤️」
ムッチリとした太ももでチンポを締め付け、開き切った淫裂との間で揉みくちゃにし、腰を前後に振り立て、頼光は甘く叫ぶ。
「早くぅっ、チンポちょうだい、挿れてぇ❤️オマンコの奥、いっぱい突いてくださいぃっ!❤️」
「ああっ、いくぞ…頼光❤️」
頼光のマンコから塊のような愛液がドロリとこぼれ落ちて、太ももとチンポにグチュリと絡みついた。
ヒルドは頼光の股間に勢いよくチンポを突き立てた。
グプジュッッ、ヌチュウゥゥゥッッ!❤️
「んぐおっっっ、おっほぉぉぉぉっっっ❤️」
極太の逞しいチンポで膣穴を塞がれ、ミチミチと粘膜を軋ませて押し広げられ、頼光の牝顔がさらに潤み、蕩けていく。
「んぉっっ、おっっ、ほぐぅぅっっ❤️んぶっっ、あっ、いいっ、しゅごいぃぃっ!❤️」
そのまま二度、三度と軽くパンパンと腰を打ち付けられるだけで、頼光はあっけなく乱れ喘いでいる。
(あっ、んぅっっ、おっ、しゅごぉっっ❤️チンポしゅごっ、おっきぃっ、太いぃっ❤️オマンコ溶けるっ、媚びちゃうぅっ❤️)
極太チンポにゴリゴリと抉られ、柔らかな膣道をチンポでピタリと塞がれ、そのチンポでグチュグチュと掻き回される。
一突きごとに電流が弾け、視界が眩み、ビクビクと肢体が痙攣してしまう。
「んぎぃっっ、ひゅごっっ、いひぃぃっっ!❤️ヒルドしゃまのチンポしゅごいぃぃ……❤️あぐっ、んぉっっ、おほぉぉっ❤️」
頼光を抱えるヒルドは頼光の弱点攻めながら、腰を突き出す。
「んぁっ、あぁぁぁ……んっ、ふぅっ❤️い、如何ですかぁ……この締め付けぇ、チンポ気持ちいいですかぁ❤️」
「頼光❤️最高だっ!!ほらっ、こうしてやる❤️」
ヒルドはそう言うと頼光の身体へ腕を回し、乳首やクリトリスを鋭く締め付け、つねり上げる。
「ふぎっっ、いっぎぃぃぃーーっっ⁉︎❤️んぉっっ、おほおぉぉぉっ!❤️おぐっっ、いっぐぅぅぅんっっっ❤️」
たちまちアクメを迎えた頼光は、下品な表情と呻き声を晒しながら、愛液と潮を噴き漏らし、身悶えする。
「イッたのか?❤️普段は綺麗な顔だが、イッてる顔は可愛いな❤️」
「んあぁっ!❤️い、いわないれぇ…❤️んんっ!❤️」
恥ずかしさからか、マンコがギュッと狭まりヒルドのチンポに粘膜襞が吸い付くのが自分でも分かった。
「ふふ❤️すごい締まりだ…ザーメンが欲しいのか?❤️」
「んっ、あぉっっ、おほぉぉっっ!❤️チンポッ、必死に搾ってますっ!❤️ヒルド様のザーメン欲しいって搾ってますぅ❤️」
根元まで咥え込んだチンポを搾り、上からは子宮をグイグイと下がらせ、その唇で亀頭にむしゃぶりつく。
「んっ⁉︎❤️き、亀頭が…し、子宮にフェラされてっ!!❤️んぎもちいぃっ!!❤️」
ヒルドもたまらず気持ち良さから、喘ぎ声を漏らす。
「んんぅっ!❤️ヒルド様私も、気持ちいいっ!!❤️オマンコと子宮全部でチュッ、チュッしてっ、ザーメン欲しがってるぅ❤️」
そんな快感に2人の脳髄は淫らに蕩けて止まなかった。
「ああっ!❤️いっぱいこの淫らなオマンコを突きまくってやる❤️」
「んぁっ、あぁぁぁっ、嬉しいっ❤️おね、お願いしますぅっ、んぅっっ!!❤️」
ぶじゅっっ……グチュッッ、ブジュッ!❤️グチュッ、ジュボッッ、ブポオォォッッ!!❤️
「んぎっっ、いひぃぃぃーーーーっっ!❤️ひぁっ、あひっっ、ひぐぅぅっっっ!!❤️いぎゅっっ、アクメしゅるぅぅっっ!❤️」
ヒルドの激しい腰使い、尻肉を打ち据えるように股間を叩きつけられ、蕩けるような快感が膣肉に呑み込まれる。
ヒルドに抱き寄せられているため、快感を逃すように悶える事もできない。
そこにパンパンと腰を打ちつけられ、蕩けきった肉穴を、子宮を捏ね回され、目の前が真っ白になるほどの快感が迸る。
「頼光っ!どうだっ?❤️気持ちいいかっ!❤️」
「あぅっ、あんつっ、あっぐぅぅっっ!❤️きもっっ、気持ちいいぃぃっっ!❤️チンポアクメしゅるの、しゃいこぉぉっ!❤️」
グズグズに崩れた顔でヒィヒィ喘ぐ、性に爛れた頼光の反応にヒルドもニヤリと笑い、さらに腰を突き出していく。そして耳元に囁きかける。
「中に出すぞ❤️」
「んぅぅっ、あぁっ、あうぅぅっっ……❤️してぇっ、なからひぃ、してぇぇぇ……❤️」
チンポが中で大きく膨らむのを感じ、射精の予兆を受け取った頼光の牝欲は、もはやそれしか感じられなかった。
「ひ、きゅぅ……子宮に、くださいぃ……❤️ヒルド様のザーメン、オマンコにぶち撒けてぇえぇええっ!❤️」
キスをねだって後ろに向けた顔にヒルドも応えキスをしながら、濃密な快感を与えようと腰が突き出される。
頼光にはヒルドのザーメンを受け取ることが第一となり、必死に子宮をチンポに吸い付かせている。
ヒルドも負けじと頼光を抱き締め、トントンと子宮を叩く。
「ヒルド様の極太チンポの濃厚ザーメンくださいぃ❤️ですからこのグチュッグチュッなオマンコにザーメンをっ!!❤️」
「んおっ、わ、分かったっ!❤️このオマンコにザーメンを孕むぐらいぶち撒けてやる❤️」
ヒルドがそう言うと頼光の腰を持ち上げ、浮いた尻房を掴むと、そこにパンパンと腰を叩きつける。
「んっひぃぃぃーーーーっっ!!❤️んっぅぅっ、いぐっっ、アクメぬるぅっ!❤️妊娠できにゃいかどっっ!!ほじぃっ!!❤️」
頼光は英霊の為妊娠は出来ないーー。しかしヒルドはそれを良しとしない。
「絶対にっ!!❤️妊娠させる、今は無理でもその内孕ませられるようにしてやるっ!!❤️」
「んんぅっっ、は、はいぃぃっ!❤️んあぁぁっ!!❤️」
ヒルドの宣言と同時に痺れた脊髄を、チンポに貫かれる快感が迸った。
濃厚なアクメの波が脳天を蕩けさせ、反射的に頼光の喉を大きく開かせる。
「あぐうぅっ、いぐっ、いぐぅぅっっっ!❤️んぉっっ、おほぉぉぉっっっ!!❤️」
ドビュュッッッ!!❤️んびゅっるるぅぅううっっ!!❤️ボビュルルルッッ❤️ボビュルルルッ❤️❤️❤️ビュルルッッ❤️
「んぉっっ、ああぁぁぁっっっ!!❤️いぐっっ、いぅっっ、んぐぅぅっっっ!❤️おほっっ、おっっ……おっあぁぁぁ……❤️」
真正面を向いた表情は、目を見開いて舌を垂らした、下品で浅ましい、牝の顔だった。
「んふっ、あっ、ひたっ、これぇぇ……❤️ふつう、ならぁ❤️絶対、妊娠、したっ!❤️受肉したいぃ〜❤️」
蕩けきった幸せそうな笑みを浮かべる、その頼光の顔がヒルドの手によって振り返らされら。
「頼光ぉ❤️ベロチューまもしてぇっ!❤️」
「んぅぅっ、ベロチュー好きぃっ❤️あんむぅぅっ……じゅるっ、ぢゅばっ、じゅるれろぉっ、んちゅぅぅぅっ……❤️」
上の唇で必死に舌をしゃぶりながら、下の唇はザーメンをゴクゴクと飲み下し、子宮の奥を満杯に溢れさせていく。
盛大なアクメと妊娠と同等の悦び、加えてヒルドに愛される心地よさ。
2人は今最高の快楽に包まれていた。
ーー
その後も2人は愛し合い、ヒルドは頼光の爆乳を揉みしだいていた。
「はぁ〜❤️柔らかくてプルプルな頼光のおっぱい好きぃ❤️」
「ふふ❤️ほら、いらして宜しいですよ❤️ヒルド様」
頼光が両手を開くとヒルドは吸い込まれるようにその爆乳に顔を挟める。その爆乳の柔らかさにヒルドの脳は蕩けていく。
しかしそんな蕩けているヒルドに鋭い言葉が降り掛かる。
「ヒルド様…此処で何をしていらっしゃるのですか…?」
ヒルドは突如身体中に走る寒気にゾワッとなると爆乳から顔を上げ、声の主である頼光を見る。
しかし頼光は首を振るとあっちですよと指差す。
それに伴ってヒルドは見るとーー。
「頼光がもう1人……?」
次回に続くーー。
如何でしたか?
頼光最高過ぎるっ!
次回もお楽しみに!勿論3Pです…ダブル頼光❤️
あと少しで五車祭り……楽しみ〜❤️
BLEACHのアニメもやばかった⁉︎
初代の隊長たち!バンビエッタ❤️
アンケートも宜しくお願いします!
皆さんの応援凄い嬉しいです…
ありがとうございます♪