※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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去年とったアンケート第2位の頼光のラストです。

お待たせしてしまってすみませんでした!

今回は前回の続きなので2人の頼光が出てきます。

楽しんでください!




ふたなり鬼神乙女とご禁制な源氏の総大将3

 

 

 

 

 

「頼光2人によるパイズリフェラ❤️最高過ぎる❤️」

 

ヒルドの眼前には四つの乳房が自身のチンポを包み込んでいる、光景が目に映り幸福感に息を呑む。

 

「ふふ❤️気持ちいいですか?ヒルド様❤️」

 

「この特異点に今は感謝ですね❤️この特異点では私たちも2人に分離してヒルド様を愛せる❤️」

 

2人の頼光はヒルドのチンポに乳房を寄せ合い、その最高の快感にヒルドのチンポはさらに膨らむ。

 

何故頼光が2人になっているかと言うと、この特異点が原因であり、数人のサーヴァントが別々のクラスに分散しているのだ。

その為頼光は2人になっていた。

 

チンポの熱や臭いに頼光2人は頬を染め、身を捩る。その度にチンポは刺激されビクビクと震える。

 

ぎゅっとお互いの腕を握り、乳圧も強くなっていく。

 

「では、私からやらせて頂きますね❤️」

 

水着を着ていた頼光が先にヒルドのチンポに奉仕しようとするとー。

 

「あら?水着の私は先程ヒルド様とやっていたでしょう❤️」

 

「あっ⁉︎お、お待ちくださいっ……⁉︎」

 

バーサーカーの頼光が水着の頼光よりも早くヒルドのチンポを咥えた。

 

「はむ……っ、んっ、んぅぅ……、ちゅっ、んんぅ……❤️ちゅぱっ、んっ、んんぅ……っ❤️」

 

まずは、亀頭に優しくキスをするような感触がヒルドに与えられる。

 

「んっ、んちゅ……、どう、でふか……❤️んんぅ……っ、ふぅ……❤️んん……、ちゅ……っ❤️」

 

そのまま、頼光の口が開かれると、滑るようにして、チンポがゆっくり口腔内へと飲み込まれる。

 

「くぅ……っ、んぅ……❤️いいっ……あぁ……❤️」

 

温かい感触に、ヒルドは思わず呻き声を上げてしまう。

 

「ん、んぅぅ……っ、ちゅ、ん、んぅぅ……っ❤️ちゅ、ちゅぱ……っ、れる……っ、ちゅ、んん……❤️はむ……っ、ちゅる、れる……っんん……っ、んん……っ❤️」

 

チンポを咥える頼光の顔が大胆に上下に動かされる。

 

チンポを咥え込んだまま、唇できゅうと締め付けて、優しくまさぐふように絞ってくる。

 

「うぅ……っ、んあぁっ……❤️」

 

「ふふ……っ❤️もう1人の私の奉仕がそんなに良いのですか……❤️」

 

「ああ……っ❤️気持ちいい……うぅ、はぁ……はぁ……❤️」

 

亀頭がどろどろに蕩けてしまいそうな、心地の良い温もりに包まれている。

 

十分に溜められた唾液のおかげで滑りも良く、じゅぶじゅぶと、イヤらしい水音が部屋に響く。

 

「ん……っ、む……ちゅるっ、んんっ❤️ちゅる……っ、じゅる……っ、んんぅ……❤️んっ、うぅ……ふぅぅ…❤️」

 

バーサーカーの頼光が少し動くだけで、チンポがまさぐられて、痺れるような快感が押し寄せてくる。

 

水着の頼光はそんな2人の姿に熱い視線を注ぐ。

 

「そろそろ……変わってください❤️」

 

「んん……っ、はあぁ……っ❤️……もう少し……❤️」

 

「……むっ、独り占めはいけませんよっ❤️」

 

水着の頼光が頬擦りするかのようにチンポに顔を寄せて、舌を這わせ始める。

 

「んぅぅ……っ❤️ちゅるっ、れろっ……❤️ちゅ、んちゅ……っ、ふぅ……んぅ……っ❤️」

 

「はぁ……、ちゅっ、ちゅぱ……っ❤️ちゅる……れる……っ❤️」

 

ゆっくりと愛撫するかのように、舌で舐め上げてくる水着の頼光。

 

先端をつつくようになでまわしかたかと思うと、そのまま筋やくびれを集中的に舌先で弄ってくる。

 

「ちゅ……っ、んぅぅ……❤️ちゅる……ちゅぱ……ちゅっ、んんっ、はぁ……はぁ……❤️」

 

「うぅ……❤️そこは……❤️」

 

「ちゅ、んぅ……ヒルド様はここを刺激されるのも好きですよね❤️こうやって、ちゅ、ちゅる……っ、れる……刺激するとすぐにオチンポがビクビク暴れちゃうのですよ❤️」

 

「ふふ❤️勿論知ってますよ……私もアナタなんですから❤️」

 

水着の頼光の言葉にバーサーカーの頼光も頷く。

 

「は、恥ずかしい……な❤️そう言われてしまうと❤️」

 

バーサーカー頼光の舌使い、水着の頼光の乳圧最高のパイズリにより、ヒルドのチンポに血液が集中していく。

 

「ふふ、チンポ、震えてますよ❤️ちゅっ、れろ……、ちゅぱ……んん……っ❤️」

 

淫らに、そして激しく愛撫されて、どんどん射精感が昂ってくる。

 

「んっ、ちゅ……はむ……んっ❤️んぅ……、ちゅっ、んうぅぅっ❤️」

 

「ぐぅ……んんぅ……はぁぁ……っ!❤️」

 

「ちゅる……んぅぅぅ……っ、あむ……っ、んぅ……っ、じゅるるるっ、ちゅっ、んぅぅぅ……❤️」

 

頼光2人の動きが加速していき、舌、乳房の圧力が強まる。

 

「イ、イクッ、出るっ!!❤️」

 

下腹部から込み上がる熱いものを、ヒルドは腰を突き出すように動かして、頼光たちに解き放つ。

 

ボビュビュッ❤️ブシャァッッッ❤️ドボビュブブッッ❤️ビュルルッッビュルルッッ❤️ドビュルルルっ!❤️

 

「んっ、んんぅぅっ⁉︎❤️ぷはぁっ……❤️」

 

「あんっ⁉︎❤️す、すごい……、こんなに……!!❤️」

 

射精の予兆があったとはいえ、ザーメンの思わぬ量に驚きの声を上げる二人。

 

「はぁ……はぁ……っ、んぅぅ……っ❤️んっ、はぁ……はぁ❤️」

 

「オチンポから……っ❤️すごい勢いで出てます……❤️」

 

勢いよく発射され続けるザーメンを口を開け、舌を出して、受け止める二人の頼光。

 

舌で受けたドロドロしたザーメンを絡め取って、美味しそうに舐め取っていく。

 

「二人の舌と乳圧が凄かったからな❤️沢山出てしまう❤️」

 

するとパイズリをしていた頼光がヒルドのチンポに唇を押し付けて、舌先でザーメンを舐め取っていく。

 

「ふぅ……っ、じゅるっ、んぅぅぅ……❤️ちゅぱっ、んぅっ、はむぅ……❤️ちゅっ、んっ、んっ……ん❤️」

 

「あらあら❤️お掃除フェラとは同じ頼光とはいえ、少し恥ずかしいですね❤️私も混ぜてください❤️」

 

もう一人の頼光も笑みを浮かべると同じようにチンポに唇を押し付け、お掃除フェラを始めた。

 

しかし今のヒルドにとってはお掃除フェラでも凄まじい快楽となりビクビクとチンポを再び震わせるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

「ふふ❤️いざ身体をまじまじと見られると恥ずかしいですね❤️」

 

水着を着た頼光とヒルドの他にバーサーカークラスの頼光がすぐそばでじっと見ている。

 

しかも横にはビデオカメラが起動しており、これからの3人の混ざり合いを記録していた。

 

頼光は記録される恥ずかしさから、なるべく顔が映らないように手で顔を隠す。

 

しかしそんな頼光の姿を見てヒルドは思ったーー

 

(逆に顔を隠すのもエロいな❤️)

 

ヒルドのチンポには既に血流が集まっていきギンギンに反りたっている。ヒルドは早速頼光の秘裂に亀頭をあてがう。

 

「んあぁ、ヒルド様の硬いのが当たってる❤️んぅ……❤️」

 

頼光は顔を真っ赤にしながらも、指の隙間からちらちらとヒルドの屹立したチンポを見遣っている。

 

「あらあら❤️水着の私は恥ずかしがりすぎですね❤️変わりますか?」

 

「なっ⁉︎い、いやです……っ、ヒルド様❤️……お願い、致します❤️」

 

「いくぞ……っ!❤️」

 

ギチギチに勃起したチンポが、ずぶりと音を立てて、頼光の膣内に埋まっていく。

 

「ん……っ、ふぅぅ……っ、ふぁっ、あ、あぁ……っ、太いのが……、ひゃぅん……、は、入って……っ❤️」

 

湿った音を立てながら、あっさりと抵抗なく、頼光の先輩の膣へ飲み込まれてしまう。

 

「らぁ、はぁ、はぁぁ……❤️んぅぅ……っふあぁ、あぁ……っ、奥に……っ❤️ずんって……っ、んあぁぁぁ……❤️」

 

既に頼光の中はぐちょぐちょに濡れそぼっており、ぎゅっ、ぎゅっと断続的にチンポを締め付けてくる。

 

「ふふ……❤️ずっぽり入ってしまっていますわ❤️ヒルド様のチンポでオマンコが大きく広がっています❤️」

 

隣の頼光の囁きに対して、水着の頼光は羞恥に震えている。

 

「ひぁっ……、やっ、あぁっ、んぅ……❤️はぁ……っ、ふぁぁ❤️」

 

頼光の快感に震える姿を見てヒルドも堪らなくなり、腰を動かし始める。するとそれに応えるように甘く刹那げな声を上げる。

 

「く……っ、なんて締め付けだ……❤️」

 

小刻みに膣襞が震えて、ヒダがチンポへと絡みついてくる。

 

チンポを締め付ける膣内の気持ち良さで、ますますチンポへと血流が集まっていくのを感じる。

 

「んあぁ……っ、ふぁ、あぁ……っ!❤️中でまた大きくなって……っ、んっ、あぁっ、んぅぅぅぅっっ!❤️」

 

体内で膨らんでいくチンポの感覚に、水着の頼光は大きく身体を震わせる。

 

「凄いです、もう1人の私……❤️アナタのいやらしい姿を見て、ヒルド様のオチンポがどんどん膨らんでいてます❤️」

 

ヒルドと水着頼光の様子を眺めながら、バーサーカーの頼光が微笑みながら語りかける。

 

「ひゃあっ……、んっ、んぅぅぅ……っ!❤️ふぁぁぁっあぁっ、ああぁぁんっ……っ!!❤️」

 

「頼光……、そろそろ動くぞ……?❤️」

 

チンポが溶かされてしまいそうなくらい、水着の頼光の膣内がトロトロに潤っている。

 

ゆっくりと動かすのもそろそろ限界となり、ヒルドは頼光の身体を掴んで、腰を突き入れ始める。

 

「ふぁっっ、あ、あぁっ❤️あっ、んあぁぁぁぁぁぁっっ!!❤️激しい……っ、ふぁぁっ、あんっ、奥、ごりごりって……っ❤️」

 

亀頭が頼光の最も深い場所へと突き刺さる。

 

子宮が押し潰される感覚に、甘く刹那げな声が頼光から漏れ出てくる。

 

「ひぃっ、んぅぅぅ……っ、ふあぁっ❤️あぁ……っ、んぅぅ❤️あっ、あ、あぁぁ……っ!❤️んんぅっ、くぅぅっ、ん、んっ、んぅぅぅぅぅぅっっ……!!❤️」

 

大きな快感に襲われながらも、頼光はカメラに記録されていることを気にして恥じらい必死に声を堪えようとするが、声が漏れ出る。

 

熱が込められた激しい吐息が部屋の中に響く。

 

じゅぶじゅぶと音を立てる結合部は始めよりどんどん締め付けも強くなる。

 

「はぁっ、はぁっ、あぁ、ふぁっ、んっ……❤️あっ、あぁっ、ふぁ、あぁ、んぁぁ……!❤️」

 

膣内を犯されて、息も絶え絶えになっている頼光。

蕩けた表情を浮かべ、甘い喘ぎが溢れ出してくる。

 

「ひぅっ、ふあぁぁ……❤️こんなにされたら、私……っ、ふぁぁ、あ、あぁぁ……っ!❤️」

 

「まだまだこれからだ……本気で行くからな❤️奥に出しまくってやるっ!!❤️」

 

「ひゃうんっ⁉︎❤️ひゃっ、ああっ❤️そんなぁ……っ!んっ、んんぅっ、くぅぅぅぅ〜〜っ!!❤️」

 

ヒルドは大きく腰を引かせてから打ち込むと、頼光は身体を痙攣させながら悶える。

 

子宮が押し潰される感覚に、甘く切なげな声が水着の頼光から漏れ出る。

 

「はぁっ、はぁっ、あぁ、ふぁっ、んっ……❤️あっ、あぁっ、ふぁ、あぁ、んぁぁ……❤️」

 

膣内を犯されて、息も絶え絶えになっている水着の頼光。

 

蕩けた表情を浮かべ、甘い喘ぎ声が溢れ出してくる。

 

「ひぅっ、ふあぁぁ……❤️そんなにされたら、私……っ、ふぁぁ、あ、あぁぁ……っ!!❤️」

 

「まだまだだ、これからだ❤️ボテ腹にしてやる❤️」

 

「ひゃうんっ⁉︎❤️ひゃっ、ああっ❤️んっ、んんぅっ、くぅぅぅぅ〜〜〜っっ!!!❤️」

 

大きく腰を引かせてから打ち込むと、水着の頼光は身体を痙攣させながら悶える。

 

「はぁっ、んぅぅ……❤️すごい、これぇ……っ❤️激しくされて、苦しいのに……っ、頭ふわふわしちゃいますぅぅ……っ!❤️」

 

腰を打ち付ける度に、ぐちゅぐちゅと膣内を掻き回す音がひびく

 

「あぁぁ……っ、気持ちいいですぅ……❤️お願い……しますぅっ!❤️もっと……、もっとしてぇ……っ!❤️」

 

「勿論だ……!!❤️」

 

徐々に熱くなる2人を見てバーサーカーの頼光も我慢が出来なくなる。

 

「私も混ぜてください……見てるだけは我慢出来ません❤️」

 

「くぅ……っ、ら、頼光⁉︎んっ、くぅ……❤️」

 

バーサーカーの頼光がヒルドの乳房に口づけし、指で乳首を愛撫し始める。

 

「んんっ、はぁ……❤️ふふっ、ぶるぶるって震えてますよ?❤️」

 

「……んっ、不意打ちとは狡いぞ❤️頼光❤️」

 

優しく撫でるように愛撫されることで、柔らかい乳房の先端の乳首が硬くなっていくのを感じる。

 

「……❤️私に気を取られてはいけませんよ❤️」

 

「はぁ……はぁ……、分かっている❤️」

 

快感で頭の奥が痺れそうになるのを振り切るように、水着の頼光への抽送を速めていく。

 

「んっ、んぅぅっ、あぁ❤️あっ、もう……っ、イク……っ、いっさちゃう……、だめですぅぅ……っ!❤️」

 

バーサーカーの頼光の愛撫に耐えながら、奥へと突き込んでいくと、水着の頼光の膣内が小刻みな収縮を繰り返し始める。

 

「あんっ、ふぁっ、あっ❤️あっ、あぁ……っ!❤️んぁっ!あんっ、あっ、あっ、ひゃあぁぁ……っ!!❤️」

 

チンポを力強く咥え込み、痛いほどに締め付けて離そうとはしない。

 

「ふふ……っ、そろそろイキそうですね❤️2人ともとても気持ちよさそうに蕩けてます❤️」

 

「そ、そうか……❤️んっ、んんぅ……❤️」

 

バーサーカーの頼光の愛撫も更に激しさを増し、硬くなった乳首をほじくり、乳房を形が変わるほどに責められる。

 

「はぁっ、あぁっ、んぅぅ……っ❤️あぁっ、ふぁぁ……、あっ、んああぁぁ……!!❤️」

 

「頼光、出すぞ……っっ!!❤️」

 

「えぇ……❤️出してぇっ、いっぱい出してくださぁい……っ、ふぁっ、あ、あぁぁ……っ!❤️イクぅぅっ!ふぁぁっ、ああ……っ!❤️んっ、んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜っっ!!❤️」

 

ビクビクと膣内が締め付けられ、その刺激でヒルドのチンポから大量のザーメンが水着の頼光の胎内へと吐き出される。

 

ビュクビュクビュクっ!❤️ビュルルルルルウゥゥゥ……どびゅびゅびゅびゅ、びゅくびゅびゅびゅっぅ!❤️

 

「にゃぅぅっ!んっ、ふぁぁ❤️あっ……、んぅぅ……っ、中に熱いザーメンがいっぱい、出てる……っ❤️」

 

今日何発目かは忘れたが、2人の頼光に囲まれているという興奮でヒルドのチンポからは大量のザーメンが膣奥へと流し込まれていく。

 

「はぁ……、はぁ……❤️あぁ……まだ……、ドクドク流れ込んできます❤️んっ、はぁ、はぁ……❤️」

 

「んふっ❤️沢山出されましたね❤️」

 

バーサーカーの頼光がヒルドと水着の頼光の結合部を覗き込み、いまだに生々しく脈動するチンポとマンコを観察する。

 

「こんなにも沢山中出しされて……、少し妬けてしまいます❤️」

 

ありったけのザーメンを注ぎ込まれ、水着の頼光のお腹は妊婦さんのようにボテっとした腹になり、ヒルドはチンポを引き抜く。

 

その刺激でまた軽く達したのか、水着の頼光の身体が小さく震える。

 

「ひゃっ、ふぁっ、あぁぁ……❤️ま、まだぁ……っ、気持ちいいのが、止まりません……っ、あ、あぁっ……❤️」

 

秘裂からは愛液とザーメンが混ざり合ったものが、ドロドロと逆流し始めている。

 

「はぁっ、はぁっ、んぅぅ……❤️はぁ、はぁ、……❤️ザーメンが、中から垂れてきてます……っ❤️」

 

荒い呼吸を落ち着かせながら、水着の頼光はくすぐったそうに身震いする。その姿は、とても艶めかしい。

 

「はぁ……はぁ……❤️赤ちゃんが出来てしまうかもしれません❤️」

 

水着の頼光は、垂れ流れるザーメンと自身の膨らんだお腹を幸せそうに眺めている。

 

「ふふ❤️ヒルド様……今度は……❤️」

 

「ああ、今度はお前に出すぞ❤️頼光……❤️」

 

「んんぅぅぅ……っ、ふぁぁ、あっ、あぁぁぁ……っ!❤️」

 

バーサーカーの頼光はヒルドの身体に跨るようにして、膣内へと再び勃起したチンポをゆっくりと咥え込んだ。

 

「はあぁ❤️まだまだ大きいぃ❤️……我慢なんてできませんっ❤️」

 

頼光は頬を赤らめ、カメラにその妖艶な顔を向けながら、腰を持ち上げ、そしてぬるっと奥まで落としていく。

 

「あんっ、んぅぅ……❤️はぁ、はぁ……あぁ……、1番奥まで届いています……っ❤️」

 

もう1人のまぐわう自分を見て、興奮していたからだろうか、膣内はとろとろに濡れており、チンポをぎゅっと締め付けてくる。

 

「くぅぅ……っ、ん、んぉ、キツマンだな……❤️」

 

「んっ、ふぅ……あんっ……っ!❤️」

 

頼光はヒルドの姿を見て微笑みながら、大きく腰を揺すっていく。

 

チンポが膣襞に扱かれて、思わずヒルドも喘ぎ声を漏らす。

 

「あ、あぁ……❤️気持ちよさそうな2人を見ていたら、わ、私も……❤️ヒルド様ぁ、あぁっ、はぁん……っ❤️」

 

寄り添っている水着の頼光が身を捩ると、お互いの乳首が擦れて、ぞくりとした快感が伝わる。

 

「ヒルド様、私も……❤️んっ、んちゅ……!❤️」

 

見てるだけでは我慢できなくなったのだろう、水着の頼光は、そのままヒルドも唇を奪ってくる。

 

舌を入れるようにキスしてくるので、ヒルドもそれを受け入れ舌を合わせる。

 

「ん……っ、ちゅ、んぅぅ……❤️ちゅる……っ、あむ、んむ、ん❤️んむ……っ、ちゅ、んぅぅ……っ❤️」

 

唾液に濡れた舌がつるりと滑り入り、何度も触れ合う。

 

「ちゅる、んぅぅ、ぴちゃっ、んぅぅ❤️れろっ……、んぅぅ……ちゅっ、はむ、んっ、ちゅぅぅ……っ❤️」

 

唾液がいやらしい音を響かせて、3人の興奮がさらに高められる。

 

「んっ……ふぁっ、んぅぅ、はっ❤️はぁっ……中でオチンポが大きくなっています……っ、あぁ……っ❤️」

 

蕩けそうなキスに触発されて、チンポが猛々しさを増し、頼光の膣内で暴れる。

 

「はぁっ、んぁぁっ、くぅぅぅ……っ❤️あんっ、あぁっ、ふぁ……❤️あっ、あっ、あぁぁ……っ!❤️」

 

甘く刹那げな声を上げながら、頼光は自分から大きく腰をくねらせる。

 

「んっ、あぁっっ、あっ……ひゃあっ❤️あっ、んっ……っ、ふぁぁっ、あ、ふあぁぁ……っ!!❤️」

 

ギチギチと膣内が収縮し、決して離すまいとチンポを締め付けてくる。

 

「んはぁ、ちゅ❤️締まる……っ⁉︎❤️」

 

「んぅぅっっ、はぁっ、あん……❤️ふふ……っ、どうですか?❤️」

 

「あ、あぁ……頼光のマンコ……最高だ❤️」

 

バーサーカー頼光の動きはどんどん激しくなり、息遣いも荒くなってくる。

 

水着の頼光は自身と引けを取らない、ヒルドの爆乳に顔を寄せると、そのまま唇で乳首に吸い付く。

 

「ヒルド様……❤️もっと気持ち良くなってください❤️」

 

「んぅ……っ⁉︎❤️ら、頼光っ❤️」

 

「んっ……ちゅ、んぅぅ……っ❤️ちゅる……あむっ、んっ❤️んぅ……ちゅ、んぅぅ……❤️」

 

「あら?❤️それは私がさっきしてた……、んっ、あっ、ふぁぁぁ❤️」

 

「えぇ、乳首吸われて、ヒルド様がとても気持ちよさそうだったので……❤️」

 

先程バーサーカーの頼光が乳首を吸うのを見て水着の頼光も真似をし、どんどん積極的にヒルドの乳房と乳首を愛撫する。

 

別の生き物のように蠢く舌先により、溶けてしまいそうな快感を与えられていく。

 

「あぁぁぁ……っ!!❤️いいっ!❤️段々激しくなってきたぁっ!❤️ふぁぁっ、あっ、あぁぁぁ……っ!!❤️」

 

頼光2人によるチンポと乳首への同時攻撃により、頭がくらくらひてしまいそうな刺激に襲われる。

 

「子宮の奥にガンガン当たってる……っ!❤️はあぁん……っ!チンポの先が膨らんだますぅ❤️あっ、あぁぁっ、ああぁぁぁ……っ!❤️」

 

頼光の膣内は快感で小刻みに震え出す。

 

「はぁぁっ、あ、あぁっ、大きいのが、いっぱいでぇ……っ、んぁぁぁっ、やぁぁっ、あぁっ、ふぁぁぁ……っ!❤️」

 

頼光の身体が強張り、更に膣内がぎゅっと締まっていく。

 

「くっ、もう我慢できない……っ!!❤️」

 

「わ、私もイ、イクっ、イ、イクぅぅぅっっっ!!❤️ふぁっ、あっ、あぁっ、私にもザーメン、いっぱいくださいぃぃぃっっ……❤️」

 

「くぅぅぅぅっっ!!イグゥゥゥゥゥゥ!❤️」

 

ボビュビュッ❤️ドボビュブブッッ❤️ビュルルッッビュルルッッ❤️ビュグビュグビュグゥゥゥッッ❤️

 

ヒルドは強く腰を突き上げながら、ありったけのザーメンをぶち撒ける。

 

子宮を貫く絶頂の快感に、頼光は大きく身体を震わせながら、切ない声をあげる。

 

「あはぁ……っ❤️私のお腹にも、ヒルド様のドロドロザーメンが出てます……❤️んっ、はぁ……っ、はぁ……っ❤️オチンポがどくどく脈打って。。っ、ふぁっ、あっ、んうぅぅ……っ、熱いぃ❤️」

 

勢いよくザーメンを吐き出し続けるチンポから、何もかも搾り取るように絡みついてくる。

 

頼光のお腹が膨らむほどのザーメンが子宮を満たし、接合部からゴポリッとザーメンが流れ落ちる。

 

「はぁ……、はぁ……❤️お腹いっぱいですぅ……❤️」

 

「んっ、ちゅ……っ❤️流石ヒルド様❤️こんなに出しているのに未だに衰えませんね❤️」

 

「当然だ……まだまだ出せるぞ❤️」

 

「なら、まだまだやりましょう❤️」

 

「ふふ❤️2回戦といきましょう❤️」

 

3人淫らな時間は次の日になっても行われるのだった。

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

2日後ヒルドは2人の頼光とシェヘラザードと4人でビーチバレーをしていた。

 

「いきますよ!!ヒルド様、シェヘラザード様!……はぁっ!」

 

バーサーカーの頼光の掛け声とともに豪速球のジャンプサーブがヒルドとシェヘラザードのコートに飛んでくる。

 

「……し、死んでしまいます〜……」

 

余りに強すぎるサーブにシェヘラザードは白目を剥く。

 

しかしヒルドはそのサーブの着弾点に素早く移動し、レシーブを試みる。

 

(ぐっ!⁉︎……勢いを殺すっ!!)

 

ばあぁっん!!

 

ヒルドは後ろに跳ぶ事でサーブの威力を殺しレシーブする。

 

「シーラ!!上げてくれっ!!」

 

「は、はいぃぃぃぃ〜〜〜!!⁉︎」

 

シェヘラザードはヒルドの上げたボールを情けない声を上げながら、トスをする。

 

「お返しだっ!!」

 

ヒルドは頼光たちのコートにサーブのお返しとばかりに強烈なアタックをぶち抜く。

 

しかしーー

 

「させませんっ!!」

 

もう1人の水着の頼光がヒルドのアタックしたボールを跳び上がってレシーブをする。

 

 

 

 

4人のビーチバレーは数時間にわたって行われ、それを見た数多の英霊たちも参戦し、夏の特異点ビーチバレー大会が開催されるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふはははははははっ!!この俺のバビロン・サーブを取るとは中々だな……別次元のワルキューレよっ!!」

 

「ちょっ!⁉︎ギル様なんでマスターの私が参加してるのぉぉぉっ!」

 

「マスターと英雄王が相手でも負けんっ!いくぞ、頼光!」

 

「はいっ!ヒルド様……♪」

 

決勝では新チームのヒルドと頼光VS英雄王とその英雄王に無理矢理参加させられたマスターの戦いが繰り広げられるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 





如何でしたか?頼光2人出てきたのでちょっと分かりにくくなったかな?
一応水着とバーサーカーって書いていたので見にくかったらすみません

ようやくアンケート1位だったハリベルを本格的に描けます!
ハリベルも2本上げる予定なので待っていてください!

他にも上げていくので感想、コメントお待ちしております♪
ありがとうございました♪
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