※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お待たせしました。

今回は稲毛屋の"夏"さんです!
rpgの方で実装され絶対に絡ませたいと思っていました。

短いですがどうぞご覧ください!




ふたなり鬼神乙女と稲毛屋の房術使い

 

 

ーー別次元のアサギを孕ませてから少し経ったぐらいです。

ーーアサギもまだ校長のままです。

 

 

 

 

「ヒルド……今日はここに行ってもらいたいの…」

 

ヒルドは別次元のアサギを孕ませてから、アサギの頼みを受けていた。

 

「ふむ……了解した。すぐに戻ってくる❤️」

 

ヒルドはアサギにキスをすると直ぐに任務に向かったーー。

 

「待って、今回の任務はある人が同行することになってるの…」

 

「……?……」

 

アサギの言葉にヒルドは首を傾げるのだった。

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

「此処が稲毛屋という所か……」

 

ヒルドは現在任務に同行する人がいる五車町にある稲毛屋という店に来ていた。

 

「アンタがブリュンヒルドかい?」

 

ヒルドが店の看板を見上げていると、店の中から声が掛かる。

 

ヒルドが前を見ると、髪は銀髪で稲毛屋と書いてある上着を肩に掛け煙管を咥えた女が居た。

 

(……強いな……しかも相当な強さだ……)

 

「ハイ…こちらの"夏"と言う方と任務に行ってくれとアサギに頼まれて来た」

 

「私が夏だよ、アンタは?……ああ!アンタがブリュンヒルドかい?アサギの嬢ちゃんちゃんを堕とした鬼神乙女って言うのは?遂にアサギの嬢ちゃんにも春が来て嬉しいよ」

 

店から出て来た女は煙を吐きながら、ヒルドを品定めする様に見る。

 

「うんうん…なら、早速行こうかい。善は急げだよ…」

 

2人は早速に任務に出発した。

 

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

 

任務は滞りなく完了した。

2人が余りにも強過ぎたからだ。

 

任務の内容はシンプルに違法な事をしている会社の制圧。本来なら長期の任務になる筈だが2人は数分で終わらせた。

 

そして2人は現在とあるホテルに居た。

 

 

「甘く蕩けてしまいそうだ❤️何か特殊なお香なのか?」

 

「ふふ❤️これもプレゼントだ」フゥゥゥ〜

 

夏は咥えた煙管を吸うとヒルドにフゥゥと煙を吐く。

 

その煙草の香りとお香から立ち上がる香りで、部屋には不思議な匂いが漂い始める。

 

その匂いは媚薬などとは違っていた。

 

2人が何故ホテルにいるのかと言うとヒルドが房術のことを知りたいと夏に言ったからだ。

 

夏はそれならと実際に体験してみないかと言い、ホテルに来ていた。

 

「それがアサギの嬢ちゃんを虜にしたチンポかい❤️」

 

夏がヒルドの股間部を見ると既にヒルドのチンポはギンギンに反りたち勃起していた。

 

「見てるだけで身体が熱くなっちまうよ❤️」

 

夏はそう言うと羽織っていた上着、対魔忍スーツを脱いだ。

 

夏が身につけているのは手甲と足甲だけとなり、殆ど全裸になった

 

「美しい身体だ❤️流石は対魔忍一の房術使い❤️」

 

ヒルドは夏の扇状的な身体に目を奪われる。

 

そんな夏はベッドに横たわるとクイクイと手でヒルドを誘う。

 

むっちりと張ったブルンブルンな乳房。ほっそりとした腰。つんと突き出したプルプルなデカ尻。そこに銀色の長い髪が、胸と背中にふわりと落ちて、肌に色っぽい流れを作っている。

 

「ゴクリ❤️」

 

ヒルドは口に溜まった唾液を飲みながら夏に寄る。

 

(とんでもないチンポだね❤️意識をちゃんと保たないと私もやばいね…まさに女を堕とす為だけのチンポ❤️)

 

夏はねっとりとした笑みを浮かべるとヒルドに向かって腰をグイッと突き出し、手も使わずにマンコをクパァッと拡げた。

 

色鮮やかなマンコが口を開け、そこから愛液がトロトロと溢れ出していく。お香の香りを帳消しにするほどの濃厚なマンコとチンポの匂いが互いの鼻にツンと刺激する。

 

ヒルドはその淫臭に吸い寄せられる様に夏のマンコに勢いよく割って入っていく。

 

夏は上の口でじゅるりと、下の口でベロンと舌舐めずりして、ヒルドのチンポを嬉々として受け入れた。

 

「はあああんっ!!❤️」

 

夏の口から黄色い牝の声が漏れた。

 

「くううううんっ!!❤️」

 

しかしそれはヒルドも同じだった。

 

まだ亀頭が入っただけ、2人のチンポとマンコは早く入れろとビクビク震えている。

 

「じゃあ、これからアンタに淫気を送り込むよ。房術を知る上で大事なものさ…❤️惚れてもいない女を虜にするそれが房術さ。」

 

「成る程…すごい力だな❤️」

 

夏が色っぽい息を吐きながらヒルドに房術とは何か教える。ブチュウッとすごい勢いで牝汁が溢れ出す。

 

「さぁ…ゆっくり❤️入れてみな❤️はあんっ!❤️」

 

ずぶっ、ずぶっ、ずぶずぶっーー❤️

 

夏に言われた通りヒルドはゆっくり腰を突き出し、チンポをオマンコの中に入れていく。

 

「ぁっ、ああっ、んぁ、あっ、ああっ……❤️」

 

夏の口から甘い喘ぎが漏れる。

 

その声はどこまでもイヤらしく、それでいて余裕たっぷりで、大人の女を感じさせる。

 

「ああ……いいよ……その調子……そう……ゆっくり……ゆっくり❤️ああ……んっ……あんっ……❤️久しぶりの極太チンポはたまらないねえ……オマンコ蕩けそうだよ❤️」

 

「ぅあっ……なんて、マンコだ❤️これが房術を極め、数多の男を虜にした夏のマンコ❤️」

 

夏の肉びらがクチャクチャとうねりながら嬉しそうにチンポを咥え込んでいく。

 

そのエロさにヒルドの口の中に唾液がいっぱいに溜まり、飲んでも飲んでもたまらない。

 

身体中が火照ったいく。マンコの熱を通してさらにチンポが熱くなり、より強度が増していく。

 

「はあっ……んっ……❤️どうやら私の淫気も……感じてるね❤️」

 

「そうなのか……まだ、わからないな❤️」

 

「ふふっ❤️私が送る淫気に、身体が反応してチンポも硬くなってるよ❤️」

 

笑う夏のマンコがグチュウッ、グチュウッと淫らにうねる。

 

あれよあれよという間に夏のマンコはヒルドのチンポを根元まで完全に咥え込んだ。

 

「では、行くぞっ!❤️」

 

そしてヒルドは慣れた腰つきでチンポの抽送を始めた。

 

「ふふふ……流石に慣れた腰つきだね……❤️んっ、ああ……そう、その調子……ああ、いいよ……ふあ……ああっん❤️」

 

ヒルドの抽送に合わせ夏の喘ぎが心地良さそうに震える。

 

じゅるうっ、じゅるううっとものすごい音を立ててチンポがオマンコに抜き差しされている。

 

真っ赤に肥大した肉びらがベロンベロンと怖いくらい下品に何度もめくれかえり、反り返ったチンポとその先のカリ首で膣内からたっぷりと掻き出された愛液がぶちゅぶちゅと噴き出す。

 

「ふあっ……んっ、ああっ……❤️ヒルドぉ……❤️ちょいと、面白いことをしてあげるよ❤️」

 

「んっ、んほぉっ❤️……お、おもしろいこと?」

 

「チンポを肥大させる秘孔ってやつがあってね。ほら、ここさ❤️」

 

夏はおもむろに煙管の先でヒルドのお臍の辺りをツンと突いた。

 

「…………っ!!!!!⁉︎❤️」

 

「んっっっ、んくあぁっ!!❤️」

 

ヒルドの身体がガクンと強く反った。

 

その全身に血管がビシッと浮かび上がり、チンポが爆発したみたいに膨れ上がる。

 

「こ、これはぁ……」

 

ヒルドは自身のチンポを見ると一回り、否もっと大きくチンポが膨らんでいる。

 

「んんぅ、あ、ああぁっ⁉︎❤️秘孔を突いてここまで大きくなるなんて、ホントにアンタは面白いね❤️」

 

チンポが膨張したことで、オマンコも思いきり拡張されその大きさに流石の夏も冷や汗をかく。

 

「さあ、私の中に思いっきりおいで❤️」

 

夏がオマンコを脈打たせて誘いかけると、ヒルドはすごい勢いで腰を振り始めた。

 

「んっひぃいっっ!!❤️」

 

夏の肢体がガクンガクンと脈打つ。

 

『くはああっっ!!❤️んほぉおぼぉおぉっ!❤️』

 

2人の表情がだらしなく崩れる。

 

「へひあああんっっ!!❤️ひああっ!!あああああっっ!!❤️」

 

「んぎいぃぃぃいいぃぃぃっ!!❤️ああああっ!!❤️」

 

腰をぶつける度に2人の大きなおっぱいがブルンブルン揺れる。

 

子宮のあたりがズンズンと突き上げられて、外から見てもはっきり分かるくらいに夏のお腹がボコンボコンと上下している。

 

「んひぃいっ!!❤️ひいいっっ!❤️ひやあひぃいいいっっ!!❤️」

 

「んひぃぃいぃぃっ!❤️んほっ、んあああぁぁぁっ!❤️」

 

しかし2人の表情は苦しそうにしておらず、その最高の快楽に身体を震わせている。

 

「ああんっ!!いいよぉおおっ!❤️子宮がっらあんっ、突きつけてっ、ああっ!❤️破けそうだっ、もっと、もっとおいで!❤️」

 

「あ、あああぁぁっ!!❤️な、夏っ!❤️夏うぅぅ!!❤️」

 

夏のおねだりに応じて、ヒルドの腰振りがますます激しくなる。

 

「あっああっっああっ!!❤️ひああああああああああああっ!!❤️」

 

グッボッ、グッボッ、グッボッ!!

 

まるで内側から突き破られそうな勢いで夏のオマンコが責め立てられている。

 

「ひああああああんっっ!!❤️そうだよっ、ああん、そうだよぉおっ!!❤️」

 

結合部からはビチャビチャと愛液が噴き出し、ヒルドの顔に付着する。

 

「うふふふ、ヒルドぉっ!❤️これからもっ、アサギちゃんをこのチンポで虜にしまくるんだよっ!!❤️それともこのチンポで他の女すらも虜にするかいっ!!❤️」

 

「当然だっ!!❤️アサギは私だけのものだ!❤️誰にも渡さん、だが今は夏っ!お前だ……お前を私の虜にするっ!❤️」

 

ヒルドの言葉に夏は舌をペロッとし、やってみろと言わんばかりに指をクイクイとするとーー

 

「なら、やってみな❤️房術使いとして私を堕としてみな❤️んほぉっ、逆に虜に、してやる❤️さら、そろそろ中出し射精をっ、してみな❤️私のオマンコがアンタのザーメン欲しがってるよ❤️アンタも私のオマンコに出したいってビンビン伝わってくるよ❤️」

 

房術による淫気の感応で、ヒルドも最高に興奮する。

 

「さあ、ヒルド、ドバッと派手なのをぶちまけてちょうだい❤️」

 

夏はまた煙管の先を使って、さっきとは違う秘孔をブスッと突いた。

 

「!!!!っっ!!⁉︎んっ、ああああああぁぁぁっ!!❤️」

 

ヒルドの身体が強く突っ張る。

 

ビュビュビュッッ!❤️ドッピュルルル❤️ボビュビュ、ボビュビュビュビュルルルルルルルゥゥゥゥ!!❤️

 

すごい勢いの射精が始まった。

 

「あはああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁっっ!!❤️」

 

夏が歓喜の叫びを上げる。

 

「はああああああああああんんっっ!!❤️」

 

ヒルドも同時に悲鳴を発しながら射精する。

 

「くはぁああっっ!!❤️ああんっ、出てるっ、出てるよぉっっ!❤️あっついザーメンが子宮に当たってるよ!!❤️」

 

パンパンに膨れ上がったチンポが膣内でビクンビクンビクンと強く脈打ち、亀頭から熱いザーメンが噴き出してくる。

 

それが子宮口を一瞬で通り抜けて、子宮口の壁にビチャビチャと叩きつけられる。

 

「んほぉぁっ!❤️その調子、その調子だよっ、ヒルドぉ!❤️しあんっあんっ、あああああああんっっ!!❤️」

 

夏のオマンコがギュムギュムとうねって脈打ち続けるヒルドのチンポからさらにザーメンを絞り出す。

 

「あふぅんぅううっっ!❤️いいねぇっ、ヒルドのザーメンはぁ!❤️子宮にジュクジュク染み込んでくるよぉ!!❤️」

 

夏はヒルドが放つザーメンなら快楽に何度も絶頂をする。

 

 

 

しかしそれでも夏は満足をしないーー

 

 

 

「ほらぁっ、ヒルド!!❤️私の身体がまだまだザーメン欲してるよ!!もっと出しな❤️私にザーメン寄越しな❤️」

 

ヒルドがまだ射精途中にも関わらず、夏はギラギラした目でさらに秘孔を突いた。

 

「んぐうぅぅぅ!!❤️分かっている❤️まだ出すぞ❤️」

 

ヒルドも秘孔を突かれるがそれに怯まずザーメンを出し続ける。

 

ビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ!❤️ビュルルッッっ!!❤️ドビュルルルルルぅぅ!!❤️

 

先程よりもさらに大量のザーメンが噴き出る。

 

子宮内でザーメンの火山が爆発したかの様だ。

 

「んひぃいいっっ!!❤️」

 

夏の声も思わず裏返る。

 

ヒルドはオークもかくやという怪物じみた勢いでザーメンチンポを突き立てまくる。

 

「あはぁっ!!❤️ひあんっ、ああんっ!!こりゃっ、予想以上だね❤️久しぶりに堕ちちゃいそうだよ❤️」

 

狂った様に突き上げられる射精チンポで子宮から膣口まで溢れ出す大量のザーメンで夏の腹がブクブクと膨らんでいく。

 

「ひあんっ、あああんっ!❤️いいよぉっ!ああんぅ、イクよっ、ほらイクよっ、イクよぉっ!!❤️」 

 

夏は本気アクメのギリギリの状態でむしろそれを優雅に楽しむかのように、自身とヒルドに淫気を大量に流し込む。

 

「ふああああああああっ!!❤️ぐううぅぅううぅぅっ!❤️」

 

大量の淫気に犯されヒルドも最高の快楽を体験する。

 

「あっ、あっあっ、ああっあああっ!!❤️イクッ、イクッ、イクイクっっ!!❤️」

 

「あっ、あっあっ、ああっあああっ❤️私もイクッ、イクッっ!❤️」

 

『イクッうぅうううううううううううぅぅぅぅううぅぅっっ!❤️』

 

ボビュビュッ❤️ブシャァッッッ❤️ドボビュブブッッ❤️ビュルルッッビュルルッッ❤️じょほぼぼぉぉぉっっ❤️

 

ヒルドと夏はシンクロするように絶頂する。

 

ヒルドはありったけのザーメンを吐き出していく。

 

「へああああああんっっ!!❤️あんあんっっ!!ひああああんっ❤️」

 

久しぶりのガチアクメを決めながら、夏は一緒に絶頂しているヒルドに目を向ける。

 

「うぅうううんっ!!❤️あんあんあんっ!❤️まだ出るッ!!❤️」

 

「ヒルドッ!!❤️キスしてくれないかい?❤️」

 

夏は舌をベロンッとヒルドに向けるとヒルドはチンポを挿入しながら顔を寄せキスをする。

 

「んちゅ、じゅるるるぅぅっ!!❤️んほぉっ!❤️」

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!

 

 

 

 

暫くしてようやく2人は落ち着きを取り戻したーー

 

 

 

 

子宮はパンパンに膨れ上がり、まるで妊娠したように腹も突き出している。

 

「ああぁ…ここまで平気で出せるなんて、とんでもない逸材だねぇ〜❤️アサギちゃんが羨ましいよ…❤️私を本イキさせるなんて❤️」

 

(しかもこのザーメンを受けたからかい?力が漲ってくるよ❤️)

 

ドビュッ、ドビュゥッ!!

 

「あぁんっ、まだ出すのかい?❤️くうぅ❤️ヒルドを好きになっちまいそうだよ❤️」

 

ドピュドピュと出続けるザーメンの感触、結合部から溢れ出るザーメンの刺激を夏はもっと楽しもうとヒルドの腰に両足を絡める。

 

「夏のマンコもすごいな、私のチンポを吸い尽くそうとまだまだ締め付けてくる❤️」

 

時間が経ちヒルドのチンポからザーメンが出し終わると、ゆっくりと腰を引きチンポを引き抜く。

 

ブヂュウウウっっ!!❤️

 

派手な粘着音を立てた、膣奥まで刺さっていたチンポが抜けていく。

 

「あれだけ出してもまだいけるみたいだねぇ❤️」

 

「まだまだいけるぞ…❤️」

 

ヒルドは自身たっぷりに夏にそう言う。

 

夏のぽっかり穴の開いたマンコからブヂュブヂュ逆流するザーメンを眺めながら、夏は震える手を動かし煙管を口にする。

 

本来なら余韻などもすぐになくなってしまう夏だが、ヒルドのザーメンを受けたことで変化が起きていた。

 

「年をとって余韻をじっくり楽しめなくなっていたけど、ヒルドのザーメンを受けたら、最高の余韻が感じられるよ❤️」

 

夏とヒルドの身体からはむせ返るような淫気が身体中からムンムンと発散されていた。

 

「さて…まだまだ房術の事を教えてあげるよ…❤️」

 

この日からヒルドは時間が空いた時に、夏から房術を教わりに何度も足を運ぶのだった。

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

「ヒルド…店の片付けを手伝ってくれるかい?」

 

夜ヒルドは夏に片付けを頼まれ、稲毛屋に来ていた。

 

しかしこの2人が片付けだけで終わるはずもなかった。

 

「もし誰か来たら、見つかってしまうぞ❤️」

 

「ふふ❤️いいじゃないか…❤️その方が興奮するだろう❤️」

 

そう言うと夏は舌を突き出し、ヒルドの耳朶を舐め始める。

 

「はぁっ、あんっ……頂くよ……っ❤️んっ、んちゅ……っ、はぁ……、あぁ、あむ……っ❤️」

 

2人の秘密の房術の鍛錬は続くーー。

 

 

 

 





如何でしたか?

房術というテーマを絡めるのが難しかったですがとても描いてて楽しかったです♪

どんどん絡ませたいのが増えて投稿がゆっくりですが、待っていてください。

頼光、ハリベル、ストーリー、監獄戦艦、不知火、その他……

今年間に合えば後一つ投稿します。

コメント、感想などどんどんお願いします!
ありがとうございました♪

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