※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

56 / 95

今年最後の投稿です。

今年一年見てくださる方々、本当にありがとうございました♪

今年最後は"井河 アサギ"40代です。
見た目はムチムチな熟女を想像してください。
アサギが負けて娼婦堕ちした世界線です。

良かったら見てください!



ふたなり鬼神乙女と堕ちた最強

 

 

 

 

地下都市ヨミハラ。

 

東京地下300メートルに存在する背徳と無法の地。

ヒルドはそこで愛する女性を見つけた。

 

「ふふ❤️今日私たちがドスケベに愛し合う場所よ〜❤️」

 

ヒルドは女に手を引かれながら、ホテルに足を踏み入れた。

 

ヒルドは改めて手を引く女の後ろ姿を見る。

 

(……対魔忍を止め、娼婦として生きる道を選んだアサギ……)

 

ヒルドが手を引く女の正体は別次元のアサギだった。

しかしそんなアサギの姿はこれまで行った、どの次元のアサギとも違っていた。

 

年齢は40代前半、そして他アサギたちとは比べ物にならないぐらいのムチムチ体型。

服装は、爆乳によってパツパツな極薄な白シャツ、デカ尻が隠せていないホットパンツだった。

 

爆乳、デカ尻、豊満なお腹。人によってはだらしない体型だった。

しかしアサギの目の前にいるものは全てのアサギを愛する女だった。

ブリュンヒルドにとって体型などどうでも良かった、アサギである事に変わりはないのだから。

 

「何て……魅力的な身体だ❤️」

 

「……?……あら?ありがとう❤️……じゃあ最上階の特別な部屋に行きましょう❤️」

 

2人は腕を絡めると最上階へ向かうためにエレベーターに乗った。

 

 

 

ーー

 

 

「アサギ……❤️」

 

「ヒルド……❤️」

 

エレベーターが閉まると2人は名前を呼び合い。

身を寄せ合い、濃厚なキスを始める。

 

「ぶじゅっ、じゅっ、❤️んじゅむうぅっっ!!❤️」

 

「ジュブッ、レロンっ❤️んじゅるううぅぅっ!❤️」

 

エレベーター内には2人のキスの音が響く。

 

「アナタをずっと待ってたの❤️他の私よりもみっともなくなった、私の身体を見てどんな反応をするのかって…ふふ❤️興奮してるの?」

 

「勿論だ❤️この興奮を早くお前にぶつけたい!❤️全身を私のザーメン漬けにしてやる❤️」

 

「んんっ❤️んちゅう❤️ちゅっ、ちゅば、ちゅうぅ❤️……んあっ、はぁっ❤️んっ❤️」

 

あっという間に最愛の恋人との情交かの如く、舌と舌を絡ませてのディープキスへと変容した。

 

チュパ❤️チュパ❤️ベロッ❤️ベロッ、ジュルルル❤️

 

互いの唾液が行き来していく……クサ甘くて美味しい互いの唾液をジュルジュルと味わい尽くす。

 

2人は最上階に着くまで互いの唾液を味わい尽くした。

 

 

 

ーー

 

 

 

「此処が今日私たちが愛し合う部屋よ❤️」

 

アサギはヒルドを部屋に招く。

 

ヒルドは窓から見えるヨミハラを見て中々の絶景に驚く。

 

ヒルドはアサギと一緒に見ようとアサギの方を見るとーー。

 

そこには床に三つ指をついたアサギが居た。

 

「今宵は私を選んでくださりありがとうございます❤️私は井河アサギと申します。どうかアナタ様の思うままに、可愛がってください❤️」

 

そんな囁きと共にアサギが深々とヒルドに向かって頭を下げた。

 

ヒルドはその姿を見てゴクリと唾液を呑みこむ。

 

「アサギ隣に来てくれ❤️」

 

ヒルドは跪くアサギを隣に招く。

 

「……ハイ❤️お隣失礼します…❤️」

 

アサギは直ぐに立ち上がるとヒルドのそばによる。

 

「ハァ❤️なんて……肉厚でムチムチとした身体❤️ベッドに行こう…」

 

「あんっ、はぁい❤️だらしないアサギの身体ぁ、いっぱい犯してちょうだい❤️」

 

 

 

 

ーー

 

 

グチュッッ、ブジュルゥゥゥゥッッッ❤️

 

 

 

「んはぁぁっ!!❤️極太チンポおぉぉっっ!!❤️熟女マンコっ、広げてくるぅぅっっ!!❤️」

 

「くうぅぅぅっっっ!!❤️なんて肉厚なオマンコだっ!❤️チンポが溶けてしまいそうだ❤️」

 

アサギのキツく熱々の膣穴にキュウゥッとチンポを包み込まれ、ヒルドは嬌声を上げる。

 

ヒルドとアサギはベッドの上で騎乗位セックスをしていた。

 

ヒルドが仰向けになり、ギンギンにそそり立ったチンポを、熱くドロドロになったアサギの膣肉が奥の奥まで深々と呑み込んでいる。

 

その熱さといい締め付けといい、一瞬でイッてしまいそうな夢心地の凄まじいマンコであった。

 

これまで味わってきたどのアサギとも違う熟女のオマンコにヒルドの脳は蕩けていた。

 

「んんっ!あぁぁんっ!ぁぁあぁあっ!!❤️んひぃっ、んぐぅ❤️」

 

「はあぁぁあぁんっっ!!❤️アサギのオマンコ良いっ!❤️」

 

アサギの腰がゆっくりと動き始める。

 

ヒルドの勃起したチンポをしっかりと肉襞で締め付けたまま、じわじわと腰を持ち上げ、そしてゆっくりと落としていく。

 

グチュン……!!

 

再び股間が密着すると同時に、アサギのオマンコの奥から滲んだ牝汁が熱く蕩けて溢れ出す。

 

(くぅ、ア、アサギ……❤️オマンコのドロドロで、や、やばい…止まらないっ!!)

 

「ア、アサギぃっ!!❤️ダメだっ!イッ、イクッ…イクイクイグゥゥゥゥッッッ!!❤️」

 

ブビュルゥゥゥッッッ!❤️ビュルッッ、びゅるるるぅうぅぅぅぅううっ!!❤️ドビュルゥゥゥッッッ!!❤️

 

「んあっ⁉︎は、はやいっぅ!!❤️で、でも…すっごい量が子宮に、入って、くるうぅぅぅっっ!!❤️」

 

ヒルドはたった一回のゆっくりなピストンで絶頂をしたのだ。

 

こんな事ヒルドも経験がなく、トロトロに蕩けていた脳では何も考えられなかった。

 

「にゃ、んでぇ❤️ザーメンんんっ、とま、らないぃ!!❤️」

 

ヒルドの全身が震え、ザーメンがアサギのオマンコを子宮を白濁に染め上げていく。

 

「んおぉぉっっ!❤️ど、どう、したのぉぉっ!❤️早漏れなんて……んおっ!❤️んぼおぉっ!❤️」

 

「あ、アシャギの……オマンコぉ❤️きもぢ、いぃぃっ!❤️」

 

暫くしてヒルドの射精が終わり、ヒルドとアサギの息も整ってくる。

 

「だい、じょうぶ……?ヒルド❤️」

 

「す、すまない……❤️余りに気持ち良過ぎて❤️」

 

いつもならどの次元のアサギも自慢のチンポで絶頂させまくってきたが、数多の種族のチンポを喰らってきたアサギのオマンコには今まで感じたことのない快楽があった。

 

「ふふ❤️褒められてるのかしら?……嬉しいわ❤️でも……」

 

「ああっ!!まだアサギがイケてないな❤️すまない……動いてかまわない……❤️うんっ!❤️」

 

ヒルドの言葉と同時に衝撃と快感が再び走り、思わず呻く。

 

ヒルドに見せつけるように垂れた牛乳をブルンブルンと揺らしながら、アサギが大胆に腰を打ちつけ始めた。

 

パンパンという肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が響き始める。

 

「くふぅぅっんっ!!❤️あ、ぁぁっ、いいっ!❤️」

 

「くうぅっんっ、この淫乱な牝めっ!❤️」

 

アサギの激しく大胆な腰の打ち下ろしに射精直後のチンポは反応する他なく。

 

「あはっ、チンポまだまだギンギンねぇ❤️今度は耐えられるかしら?ヒルドぉっ!❤️」

 

「もうあんな不覚は取らないさっ!❤️んんっ、アサギぃっ!❤️」

 

しかし腰振りと共にグチョグチョと蠢く、アサギの膣内の快楽は凄まじい。

 

気を抜けば一瞬で意識を持っていかれ、このボリュームたっぷりの肉の塊に溺れてしまいそうだ。

 

「……じゃあ❤️耐えてみてね……❤️」

 

「っ!⁉︎あ、アサ…ぎぃ……っ❤️」

 

アサギの身体がヒルドに倒れてくる。

 

そして、淫蕩に瞳を潤ませたまま、ぶっちゅうと唇を合わせ、唾液たっぷりの舌を捩じ込んできた。

 

「じゅるっ、ぢゅるるっ!!❤️んぅぅぅうぅうんっ❤️はぁ、あぁ、ちゅ、れろれろれろぉぉ……❤️ヒルドぉ……❤️アサギのべろぉ、すっへ、唾液もっ❤️んちゅ、うぅんっ❤️」

 

「んぶじゅるるぅぅっ!❤️レロレロッォォォ❤️ぐうぅうぅっ⁉︎❤️」

 

激しく舌を絡ませ、押し付けた股間を前後にグラインドさせたアサギが、ヒルドの乳首をつねりあげていた。

 

まるでアサギにが獣となり、食われてしまいそうだ。

 

強烈すぎる刺激に頭の中がバチバチと弾け、そのままチンポが爆発しそにってしまう。

 

しこしそこで、ヒルドはアサギの舌をこちらから激しく吸い上げるようにして反撃を開始する。

 

グチュッッン!!

 

「ほひぃっ!!!⁉︎❤️んぶぅぅうううぅぅぅううぅぅぅっ!!⁉︎❤️」

 

ヒルドとピッタリと唇と股間を合わせたアサギが白目を剥いて悶絶した。

 

ヒルドがアサギのムッチリとした臀部を掴み、引き寄せるようにして、そのマンコの奥にチンポを叩きつけたのだ。

 

「ふひゅうぅう、あひっ、ぢゅぅっ、あぅ、おぉぉぉおうんんんっ❤️あぁっ、ヒルドォォ❤️チンポッ、しゅごい、あたっへぇ……⁉︎❤️」

 

「ああ!私だって負けてられないからなっ!❤️」

 

歓喜に目を潤ませてしがみついてくるアサギの股間を突き上げながらヒルドはアサギの耳に囁く。

 

「ぢゅぅるるぅっ、んうぅぅんっ、あふっ、ああっ、ヒルドぉ❤️しゅきぃっ!❤️もっと、きへぇっ!んううぅっ!❤️」

 

グチュングチュンと2人の股間がぶつかり合い、淫らな音と臭いを撒き散らす。

 

ヒルドの突き上げを食らってアサギもより発情、目はトロンとなりベロベロと舌を吸い、そして自らも腰を叩きつけてくる。

 

「んふふっ❤️アサギのオマンコ、すごい蕩けてるぞ……他の客にもこんな感じなのか?」

 

囁き、舌を絡ませながらヒルドは夢中でアサギのマンコの奥を突き上げた。

 

アサギのマンコは沸騰したように熱くなり、ヒルドの突き込みと息を合わせてビクンビクンと激しく収縮する。

 

「ぢゅばっ、ぢゅるるっ!❤️はふぅうぅっ、そんらわけないぃっ!❤️ヒルドのチンポ、しゅごいからぁ❤️ぢゅる、んうぅんっ❤️べろにしゅしながら、せっくしゅ、ぢゅうぅ、んあぁっ、しゅごしゅぎれえぇぇっ、もう、オマンコ、おっ、おぉお……❤️」

 

 

熱狂と共にアサギとヒルドの腰が加速する。その時だった。

 

「イッちゃう、イッひゃぅーーはひぃっ⁉︎❤️んくぅうぅうぅううんん!!⁉︎❤️んぐぅん⁉︎イッグうぅぅっ!!❤️」

 

瞬間、アサギが絶頂し背筋がグイッと伸び野太い呻きがその口から迸った。

 

ーー迸るはずだった。

 

「逃さないぞ❤️」

 

アサギの身体が起き上がる前にヒルドが両手両脚をアサギに絡め、快楽を逃さないようにし、アサギの身体全身に濃厚な快楽が爆発した。

 

アサギの膣内がブルブルと強烈に震えてヒルドのチンポを絞り上げている。しかしそれよりもアサギは全身を駆け抜ける快楽によって頭を真っ白にしながら、全身を震わせている。

 

「ーーーーっっっ!!!!!ーーっっ!!!!⁉︎⁉︎⁉︎❤️❤️❤️」

 

アサギの身体は小刻みに震え、残り続ける快感に何度も絶頂を果たしていた。

 

ヒルドはアサギを絶頂させる事が出来て、喜ぼうとしたが気は抜けなかった。何度も絶頂しているためマンコに力が入っているのだろう。アサギのマンコの肉が食いちぎらんばかりにチンポを締め付けていた。

 

「や、ばっ⁉︎ぐうっ⁉︎スゴイィっ、締め付けだ❤️チンポ持ってかれそうだ……」

 

「ーーーーーーっっ⁉︎ーーーーー⁉︎」フルフル

 

アサギはヒルドにしがみつきながら首を振り、今はイカないでと懇願している。

 

(今オマンコにザーメン出されたら、私……壊れちゃう❤️)

 

(ああ、わかってる……っ!❤️)

 

2人は深く性器で繋がり合いながら、絶頂を耐えようと暫くの間必死で抱き締め合う。

 

 

 

 

そして数分後ーー。

 

 

 

 

「ハァハァ、アサギ……もう大丈夫か……?❤️」

 

「バカ……私を壊す気っ❤️急に抱き締めて……もう容赦しないわよっ!!❤️」

 

「望む所だっ!!イカせまくってやる❤️」

 

互いにもう動いて大丈夫だろうーーそう2人で確認した瞬間、耐えに耐えていた2人の性欲が爆発した。

 

グッヂュンッッッ!!!!

 

「んっおぉおおぉぉ、おおぉぉぉぉぉおおおぉぉおおぁっっ!!⁉︎❤️んぶうぅうぅぅぅっ!!❤️イグゥ、あぁあ❤️」

 

「くぉおおぉぉっ!!❤️あ、アサギぃぃっっ!!❤️」

 

猛然と2人の腰が打ち合いその口から獣のような方向が放たれた。

 

「もうギリギリだったのぉおぉ、ヒルドのチンポっ、中でずっとビクビクしてぇぇええぇぇっ!!❤️ああひいぃ⁉︎❤️んぐぅっ、んぉっ、イグっ、イグゥぅうぅううぅうぅっ、あぁぁぁぁぁあぁぁああっ!!❤️」

 

これまでのフラストレーションを全て叩きつけるようにグッチャグッチャとアサギのマンコが蠢き、暴れ回る。

 

その強烈な運動と熱のエネルギーが全てヒルドのチンポに向けられている。

 

意識が丸ごと吹っ飛ぶような気持ち良さだ。

 

ヒルドも全身をガクガクと震わせながら無我夢中で目の前の牝肉に喰らいつく。

 

「あぁぁぁっ、アサギっ!!❤️お前のムチムチマンコ気持ちよすぎるっ!!❤️」

 

ジュウブンッ!ブヂュ!!ジュブブブゥゥゥゥゥッッッ!!❤️

 

「んうぅうぅううううぅううっ!!⁉︎❤️え、ええ、そうよぉおおっ、あひぃ、んぐぅうぅ、んぅうぅうぅっ!❤️」

 

ヒルドが激しく突き上げると、アサギはまたしてもイッたのだろうか。

 

ガクガクと全身を痙攣させながら、ヒルドのチンポを絞り上げ、甘えるように、叫んでいる。

 

「んぁっ、ああっ、くううぅぅっ!❤️私のマンコぉ❤️ヒルド専用のオマンコぉっ!!❤️そうれしょうぅ❤️」

 

「あぁっ!お前は!私だけのおんなになれっ!!他の奴になんてっ!絶対触らせんっ!!❤️」

 

「あひっ!!❤️んうぅうぅぅうううぅぅううぅうぅっ!!❤️」

 

ヒルドの渾身の腰打ちにアサギが白目を剥く。

 

ヒルドのチンポは目の前で激しく動き回る淫らな牝の肉体とマンコに完全に心を奪われている。

 

「んああっ、素敵!!❤️素敵ぃいぃいいいっ、いくらでもイケるのぉっ、ヒルドのチンポっ!好きしゅぎるうううっ!!❤️」

 

またしてもイッたのだろうか、アサギの目がカッと見開き、ビクビクとマンコの襞が狂ったように痙攣する。

 

汗まみれの爆乳がブルンッと揺れて雫を撒き散らし、ヒルドの全身と鼻孔を発情した甘いメスの臭いで包んでいく。

 

この快楽に抗えるはずもなくヒルドも絶頂に突き進む。

 

「う、おおうぅっ!❤️わ、私もっ!!イクからなっ!!❤️アサギのだらしないお腹をもっとだらしなく膨らませてやる❤️」

 

「ふあぁあっ!⁉︎❤️んっひぃっ、いいわよヒルドッ、だしてぇ❤️パンパンに膨らませてぇぇっ!!❤️」

 

壮絶な咆哮と共にマンコが打ち下ろされ、瞬間、ヒルドの腰の奥で快楽が爆発した。

 

「くううっ!!❤️出すぞっっ!!アサギッッッ!!❤️」

 

びゅるるるるるぅうぅっ!!はドビュウゥっ、ビュルルル!ぶっびゅううううううううううううううっっ!!!❤️

 

「んほほおおおぉぉおぉぉおおおおぉおおぉぉぉおおおおおぉぉぉあぉぉぉぉぉぉぉおおおおぉおぁっっ!!!!⁉︎⁉︎❤️」

 

アヘ顔になったアサギが背筋をビクンと反らして咆哮する。

 

アサギのマンコの奥の奥まで貫いたヒルドのチンポが爆ぜ、猛烈な勢いでその子宮内にザーメンをぶちまけた。

 

「いぐうぅうぅうぅぅうぅぅぅっ、あひぃいいっ、しゅごいしゅごいいぃおんうぅうううぅぅぅんんん!!!⁉︎❤️」

 

アサギはマンコからアクメ潮を撒き散らしながら絶頂し悶えている。

 

「んうぅうぅううううっ!!ふっぎいいいいいいぃぃぃぃぃっっ、んごおぉぉおおぉっっ!!❤️あぁぁあぁぁあっっ!!❤️」

 

アサギが悶えれば悶えるほどマンコが締まり、快楽は激しさを増していく。

 

一回、二回、三回とーー。

 

ザーメンを噴き出し続けるヒルドのチンポを咥え込んだまま、アサギは強烈なアクメを繰り返していく。

 

「ぐふうぅぅっ!!❤️イクイクイクイクイクっっ!❤️まだ出るっ!!❤️アサギいぃぃぃっっ!❤️」

 

そして、そんなアサギのマンコに絞られてヒルドのチンポも何度もザーメンを噴き出していく。

 

ドッビュウッ!!❤️びゅるるるるるるるるるうぅうっ!!!!❤️ジュビュルルルっっ!!❤️

 

「あっへえぇええぇぇええええええええぇぇぇぇっっ!!!!⁉︎ヒルドのザーメンまたぎだああああっっ!!❤️イグゥ、イグうぅううぅぅううぅぅぅぅぅぅっっ!!❤️」

 

ぶっしゃあああああああああっっ!!❤️

 

と股間からイキ潮を撒き散らしてアサギが悶絶、ヒルドの腰の上でバルンバルンとその汗まみれの乳房を揺らす。

 

「アサギぃっ!!❤️もっとイキ姿を見せてくれっ!❤️」

 

「うぅうぅぅんんっ、しゅきぃいいぃぃっ!❤️ヒルドのチンポ、しゅきっ、だいしゅきぃぃいいぃっ!!❤️」

 

「あ、アサギィ……!!❤️おいでっ!❤️」

 

ヒルドが手を広げると何度も絶頂しているアヘ顔のアサギは身体を震わせながらヒルドに倒れこみ、ベロキスをする。

 

『ブジュルゥゥゥゥッッッ❤️レロレロッぉぉ❤️ぢゅるるっ、ジュブッぶっちゅうぅぅっ!!❤️』

 

 

数十分と2人はイキ続け、絶頂の余韻に浸り、快楽に蕩けきった2人は離れようとしない。

 

ヒルドはアサギに上からガッチリと抑え込まれ、チンポを深く膣内に埋めたままだ。

 

ヒルドは射精直後の気怠い感じがあるがムチムチとしたメス丸出しのアサギに包まれる感触に夢のような気分になるのだった。

 

「あぁんっ❤️もうっ⁉︎挿れっぱなしで寝ちゃうなんて❤️」

 

アサギは寝てしまったヒルドに笑いかけるとヒルドの唇にそっと自身の唇を押し当て眠りにつくのだった。

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

その後2人が眠りについて数時間ーー。

 

 

 

 

「んあぁ、いい、チンポいいっ!チンポ好きぃっ、チンポ突いてぇ、もっと硬くしてぇ、オマンコでいっぱい擦ってぇ!!❤️」

 

「出すぞ、出すぞっ!❤️淫乱なアサギのマンコに出すぅっ!❤️」

 

直後、アサギの身体を貫くチンポがビクビクと脈打ち、硬く張り詰めた先端から、灼熱が弾けた。

 

「あぁぁぁぁぁ……!!❤️膣内にチンポ汁ドクドク来るぅぅ……!❤️子宮にザーメン叩きつけられてるぅぅ……!!❤️」

 

何度目か分からない射精を受け止め、既に溜まっていたザーメンを掻き出して、新しいザーメンが植え付けられる。

 

「おいっ、口でもしてくれ、アサギ❤️」

 

「んは、ごめん、なさい……んじゅじゅる、むちゅぅ……んふふ、2人のヒルドの逞しいチンポぉ❤️熱くて硬くて、口が火傷しそう❤️」

 

「うく、あったかい❤️……それに口が締まって、搾り取られそうだ❤️」

 

「はむ、んぐ、んむ、むぅ、おいしい、チンポ美味しい……!!❤️ちゅぷ、ヤラしい味❤️……ちゅるれろれろ……❤️」

 

ヒルドは2人に分身してアサギの口とマンコを犯していた。

アサギは夢中になって上と下の口でチンポをしゃぶり、舐めてないところがないほどに、丁寧に絡みつく。

 

「んっ、んおぉ❤️そ、んなに勢いよく吸われたら、またイッてしまう

……!❤️」

 

口を犯しているヒルドの反応を他所に、アサギは夢中でチンポをむしゃぶり、舐めていないところがない程に、丹念に丁寧に舌を這わせていく。

 

「ふふ❤️フェラもいいが、オマンコも締めてくれよ❤️」

 

何度も膣内に射精しているにも関わらずヒルドはアサギの淫らな身体を見てはすぐさまチンポを復活させ、ピストンを再開している。

 

アサギは2人のヒルドを誘惑するように身体をくねらせながら、股間に力を込めて膣肉を締め付ける。

 

「おぉ、いいっ!❤️オマンコがチンポを締め付けてくる……❤️んあぁぁっ、ずっと味わいたい❤️」

 

「んふぅ❤️私のオマンコ……チンポ好き過ぎて離したくないんだってぇ❤️だからぁ、いっぱい私とセックスしてぇぇ❤️」

 

「あぁんっ!わかった❤️そんなに私のザーメンが欲しいなら……これからもたらふく出してやる……!!❤️」

 

ヒルドは猛烈な勢いで腰を叩きつけ、膣奥を抉るように亀頭をグイグイと押し付ける。

 

「んあ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ!!❤️いい、オマンコの奥いぃっ!❤️ヒルドのチンポ好きぃぃ❤️気持ちいぃぃっ!❤️オマンコの色んな所でカリが引っかかって、ゴリゴリ擦れて、チンポ気持ち良過ぎぃぃっ!!❤️」

 

「んんぅぅっ!❤️やっぱりなんて締め付けだ……❤️この淫乱マンコめっ!❤️他の奴らに何年も犯されて、こんなになったのかっ!❤️もう他の奴らにお前は渡さないっ!❤️お前は私の者だっ!!❤️」

 

「は、はいぃぃ!!❤️中に出してぇ、子宮にまた中出ししてぇ!❤️そして私をわからせてぇえぇぇぇっっ!!❤️」

 

「イ、イクッッッッッ!!!!❤️」

 

極太の肉幹から、灼熱の塊が迸り、アサギはそれと同時に目の前に火花が散るような感覚を覚えた。

 

びゅるるるるるぅうぅっ!!❤️ビュルルル!ぶっびゅううううううううううううううっっ!!!❤️ぶびゅびゅっ!❤️

 

「ひきゅうぅぅぅぅ!!❤️な、中出し、激ししゅぎるぅぅぅぅ。。!!❤️種付けされるぅぅぅ……!!❤️」

 

ヒルドは亀頭をグリグリと擦り付け、尿道に残ったザーメンまで膣奥に擦り付けていく。

 

「ふ、ふうぅ❤️やはりアサギのオマンコは最高だな❤️」

 

中出しを終えたヒルドは笑みを浮かべて、一度チンポを引き抜く。

 

「んあぁぁっ、あぁぁぁぁ……!!❤️ざ、ザーメンが、溢れでるぅぅぅぅ……!!!❤️」

 

チンポによる栓が抜かれた瞬間、胎内におさまっていたザーメンが逆流し、膣口からドロドロとマグマのように溢れ出てきた。

 

「あっはぁぁぁぁ……❤️オマンコを通って、ザーメンが出てくるこの感覚、私、射精してるみたいです好きぃ……❤️」

 

アサギは、全身をビクビクと震わせながら、愛液と愛しいヒルドが出したザーメンの感触に酔いしれる。

 

ヒルドはその様子を見ながら、すぐさまチンポをギンギンに滾らせる。

 

「あぁぁん、元気になるのはやすぎぃ❤️でも、嬉しい❤️早くまた、オマンコにぶち込んで……!!❤️」

 

アサギは自ら膣穴を広げ、ヒルドに見せつけながら、腰をくねらせる。

 

それを見るや否や、肉欲を滾らせたヒルドは腰を突き出す。

 

「んほあぁぁぁぁあ!!❤️き、きた、チンポ来たぁぁぁぁ!!❤️オマンコにピッタリ、ハマってるぅぅっ!❤️」

 

アサギのオマンコはヒルドの相性抜群のチンポの挿入に歓喜し、ザーメンをまた出されるまで放すまいと猛烈に締め付け、喜びの如く愛液を溢れさせていた。

 

「は、早くぅ、チンポ動かしてぇ、私のオマンコ突いてぇ……❤️奥が疼いて、堪らないのぉぉ……!!❤️」

 

アサギは甘い声を上げるとヒルドは意地悪してやろうと腰の動きを止めた。

 

「⁉︎……ね、ねえぇ……?❤️」

 

「ふふっ……❤️どうした?切なそうな顔して……❤️」

 

「ヒルドのチンポが、欲しいのぉぉっ!!❤️いっぱい犯して欲しいのぁぉっ!!❤️」

 

「くふふっ❤️そんなに私のチンポが良いのか?❤️」

 

「勿論よっ!!❤️他の私だって言ってるでしょ❤️ヒルドのチンポにメロメロなのよ……❤️」

 

アサギのその言葉に満足したヒルドは、笑みをこぼす。

 

「私も……アサギにメロメロだ……❤️」

 

「お、おいっ!アサギ❤️マンコの方ばかりしてないで、口でもしゃぶってくれ……❤️」

 

先ほどからずっとしゃぶらせていたヒルドも、痺れを切らして、アサギのクチマンコに亀頭をグイグイと押し付けた。

 

「ひうんっ⁉︎❤️あぁ……すっごく臭い❤️こっちのチンポも好きぃ……❤️いたらきまふぅ……んっ、はむ……❤️」

 

アサギは再度チンポを咥え、ざらついた舌でチンポにまとわり付き、ぬめぬめと這うように唾液をまぶす。

 

「んんっ、ん、ゆりゅ、れろ、じゅる……❤️んふふ、カチカチチンポおいひぃ……❤️むちゅ、ちゅぷ、ぬちゅ、ちゅる……❤️」

 

「くふうぅぅ……!❤️舌が、別の生き物のように絡みついて、き、気持ち、いい……!❤️」

 

「んっんっ、んっ、んっ……❤️はぁぁ、チンポ、おいひいのぉ……❤️んん、むちゅ、じゅる、くちゅ……❤️」

 

「おぉ、❤️チンポをしゃぶって、アサギのオマンコもすごい締め付けだ……腰が勝手に動いてしまう❤️」

 

挿入していたヒルドも腰が動きピストンを開始する。

 

その瞬間、念願のチンポで突かれたアサギは背筋を駆け巡る快感の電気ショックのような快感に、激しく悶えた。

 

「んんんん〜〜〜〜!!!!❤️ちち、しんぽしゅごいぃぃぃ!❤️私の弱点擦れりゅう、オマンコ拡げられるの気持ちいいぃ!!❤️」

 

「ちょっと動いただけで感じまくりだな❤️もっとチンポを感じろ❤️」

 

ぱぁんと尻を叩かれ、アサギは小さく呻いた。

 

「は、はいぃチンポご奉仕しましゅぅ……!!❤️ん、はぁ、あっ、あん……!❤️ん、で、でもぉ、チンポ良すぎてぇ……❤️」

 

アサギは懸命に腰をくねらせ、締め付けながら、挿入された怒張を、柔い媚肉で扱いていく。

 

しかし、二人のヒルドのチンポの快感に全身が蕩けてしまい、うまく力が入らない。

 

しかしヒルドはそんなアサギをより責めていく、挿入していたヒルドは一度抜く寸前まで腰を引き、そして力を込めて一気にチンポを突き入れた。

 

「んほぉぉぉぉおおぉおおぉ⁉︎⁉︎⁉︎❤️……おお、お、おぐ、お、おぐおぐおぐ、おぐぅぅぅぅぅぅぅ!!!!❤️」

 

ズンッ!と重い一撃と共に、ヒルドの最大級のチンポが膣奥のさらに奥、子宮内へと到達する。

 

あまりに唐突な強すぎる刺激に、アサギは目の前がまっしろになるほどの快感に襲われ、まともに言葉を発することが出来ない。

 

「お、おぐ、ち、ちんぽ……子宮を……か、貫通してりゅ……!❤️」

 

「んふふっ❤️私のチンポとやはりどの次元のアサギも相性最高だな……気持ち良すぎる❤️チンポも勝手に本気になってしまう❤️」

 

「んいぐぅぅ!!??❤️」

 

その瞬間、子宮内でチンポがドクドクと脈打ち、敏感すぎる子宮をゴリゴリと抉った。

 

「んお、おっ、おぉん、おん❤️おわ、おぉぉぉぉぉんん!!!!❤️」

 

「う、うほぉっ!❤️子宮や、柔らかい……ぎもぢいぃぃ〜❤️」

 

ヒルドはそのまま子宮口で抽送をし始め、数時間前のザーメンを掻き出すように、何度も出入りさせる。

 

「んぎうぅぅぅ……!❤️こ、子どもの部屋、出入りしてりゅぅ……!❤️こんなのダメぇ、壊れる、オマンコも子宮も壊れるぅぅ!❤️」

 

今まで相手にしてきた客のセックスとは比べ物にならない自身が壊れてしまうかと思うほどの快感。

 

それが絶え間なく与えられ続け、アサギの思考は官能一色に染まっていた。

 

「んんっ!❤️口マンコもいいっ!!❤️」

 

「んぶぐぅぅぅぅっっっ⁉︎⁉︎⁉︎❤️」

 

チンポを咥えさせていたヒルドは、アサギの頭を掴んで顔面に腰を叩きつけ、その長大なチンポを一気に喉奥まで突き入れた。

 

「んぶぅぅぅ……苦ひ……ら、らめぇぇ……!!!!❤️」

 

「あぁぁ〜❤️喉にチンポがゴリゴリ擦れて、堪らないぃ……❤️」

 

喉奥から口内に広がるチンポの味。それにチンポの根元などの臭いを吸ってしまい、頭が朦朧とする。

 

ヒルドはアサギの頭を掴んだまま腰を動かして喉奥を犯し始めた。

 

「んごっ⁉︎❤️ご、ごぼ、おご❤️おほぉおぉぉぉぉ……!!!❤️」

 

「ア、アサギの喉マンコ……きもぢいぃ〜❤️腰とまんらい❤️」

 

「おほ、おっ、ごっほ、おぶぼ❤️おんぼぉぉぉぉぉ!!❤️」

 

まるでレイプのように荒々しく、暴力的な責め苦を受け、アサギは抵抗も出来ずにひたすら悶絶してしまう。

 

しかしーー

 

「んほぉ⁉︎❤️喉突かれるたびに、マンコぎゅうぎゅう締め付けたくるるふぅぅぅ❤️」

 

アサギにとってこの苦しさは愛するヒルドから受けたならば、その身体はヒルドに快感を与えるために身体が勝手に動き出す。

 

「アサギ……そろそろ本気で堕とすからな……❤️」

 

挿入しているヒルドがそう言うと子宮内のチンポがさらに大きさを増し、子宮内を圧迫する。

 

「おぎょおおおおおおぉぉぉぁ⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎❤️おおおお、おながの中で、チンポがあああぁぁぁぁ!!!!!!⁉︎❤️」

 

ヒルドのチンポよ大きさにアサギは目を剥いて息苦しさに悶える。

 

しかしアサギはこの快楽を喜んで受け入れ、ご奉仕するように膣と口を動かしていた。

 

「んんっ、オマンコぉ、チンポいぃぃ!❤️ヒルドのチンポ好きぃ❤️」

 

ボコォ、ボコォとヒルドがチンポを突き入れ度に子宮が腹が膨らむ。

 

「んぎゅりゅひぃぃいぃぃぃぃぃいいぃぃぃ!!❤️しし、子宮が壊れゆぅぅぅうぁぅうぅ!!破裂すりゅうぅぅぅぅ!!!❤️」

 

「こっちは、喉マンコを壊してやる……❤️」

 

「ちょ、まっ、おぶっ⁉︎⁉︎❤️お、んぉ、ごっぽ!!!❤️ぽぐっ、ふぐお、おんぐ、おぉぉぉおおおぉぉぉおぉ!!❤️」

 

喉奥を、ガチガチのチンポで抉られ、その感触に身悶えるアサギ。

 

無論、その反応は苦しさよりも快感が勝っており、アサギは喉とマンコを子宮を懸命に動かして、ヒルドにご奉仕する。

 

「さぁ、アサギ❤️そろそろ……イカせるぞ❤️マンコに大量に出してやる❤️」

 

挿入していたヒルドに限界が来たらしく、肉胴がビクンビクンと小刻みに痙攣し、絶頂が近いことを訴えていた。

 

「あぁ実は私もそろそろイキそうだったんだ❤️丁度いい、同時に射精して、アサギをザーメンまみれにしてあげよう❤️」

 

「お前は分裂した私なんだ、そのぐらい分かっている❤️」

 

「んひぃぃぃっいぃぃぃいいい!❤️ぐ、ぐる、くりゅぅぅぅぅ!❤️」

 

2人のヒルドはラストスパートのピストンを開始する。肌のぶつかり合う激しいセックスの音が鳴り響き3人の興奮度合いをさらに上げる。

 

汗と愛液と、ザーメンの混ざり合った淫臭が充満し、室内は異様な熱気に包まれる。

 

「んにゅぅぅぅ、我慢汁出てりゅうぅぅぅ!!❤️カウパー汁ドクドクあふれてりゅぅぅぅっっ!!❤️」

 

喉を犯しているとチンポと、子宮を満たすチンポから、灼けるような熱のカウパーが溢れ出る。

 

「んぐぅぅ、ぬりゅぬりゅが喉を通るの、これしゅきぃ!!❤️子宮があちゅくなるのも!❤️ちゅきぃぃぃ!!❤️」

 

「これからもっと熱くて濃厚なザーメンを出してやる❤️イクぞ!アサギぃぃっ!!❤️」

 

「こっちもそろそろ出すぞ、喉奥に直接、ザーメン出すぞっ!!❤️」

 

「はいぃぃぃぃぃ!!❤️来で来でぇぇぇぇぁ!!❤️すっごく濃いザーメン、わだひの中にれんぶ出ひぇぇぇぇ!!!❤️」

 

『イクっっっ!!!!❤️で、出るっっ!!!!❤️』

 

2人のヒルドが叫んだ刹那、互いのチンポの先端が硬く張り詰め、ぱっくりと口を開けた鈴口から勢いよくザーメンな放出された。

 

びゅるるるっ!ボビュビュビュッッ!❤️ビュルルル!ぶっびゅううううううううううううううっっ!!!❤️

 

「あぁぁぁ熱いのぉおおおおおお!!ザーメン来たぁああぁぁああああぁぁぁ!!!❤️ザーメンんんんんっっ!!❤️」

 

喉奥と子宮の中で爆発する熱にアサギも激しく絶頂し狂ったように唸り声を上げる。

 

「わたひもぉ、イグ、イグ、イグ、イッぐうぅぅぅぅぅぅぅううううううーーーーーーーー!!!!!!!!❤️」

 

全身がビクンビクンと痙攣し、壊れたオモチャのように小刻みに震える。

 

「あんぐぅぅぅぅ!!❤️ち、チンポ汁、だししゅぎいぃぃぃ!❤️ま、またイク、オマンコいぐぅぅぅぅぅううううう!!!!❤️」

 

射精によってチンポが脈打つ度、それに合わせてアサギもイキ続ける。

 

何度イッてもイキ続け、ヒルドとアサギが理性を取り戻すまで何百回もイッたのだった。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……❤️はぁ、はぁ、はぁ……はぁ❤️」

 

どれほどの時間が経ったのだろうか、2人のヒルドの絶頂もようやく収まり、アサギがの絶頂も落ち着いた頃。

 

「ア、アサギ❤️大丈夫か?」

 

白目を剥きアヘ顔のアサギが震えながら呟く。

 

「しゅ、こし、休憩……させてぇ❤️」

 

アサギはその言葉と同時に限界を迎え失神するのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

「……アサギ❤️これでお前は自由だ……」

 

「……本当に?」

 

アサギは信じられないと言った顔をでアサギが働く娼婦のオーナーのオークを見る。

 

「ああ…そのねーちゃんがお前を買うって言って大金を出してきた。お前はそのねーちゃんのもんだ…まぁ、幸せにな!」

 

オーナーのオークはアサギの幸せになれと言うと娼館に戻るのだった

 

「私なんかに大金なんて使って…バカ!」

 

「なんかじゃない…お前だから使ったんだ❤️井河アサギだから、アサギ…愛してる❤️」

 

「私も愛してる…❤️」

 

 

 

 

 

愛の言葉を囁きながら、2人は腕を組みながら夜の街に消えていくのだった。

 

 

 

 





如何でしたか?このアサギは20歳の頃に娼婦になったので40代のアサギのテクニックは素晴らしいものなのでヒルドも大興奮!

どんなアサギでも愛するヒルドなので大金など関係ありません。
解放されたアサギはこの日以降ヒルド以外とは交じり合いません。

改めて今年一年ありがとうございました♪
来年もどんどん執筆していくので感想、コメントお待ちしております!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。