同時進行で進めていた作品が出来ました♪
今回は遂に我が作品に参戦します!
水城不知火っ!!因みに淫魔に堕ちてます。
対魔忍rpgの次元なので肌も青いです!青肌が嫌な人は想像しながら見てください!
とても楽しみながら描きました。
対魔忍rpgの次元ですーー。
「ふむーー、情報によれば不知火はこの辺りの近辺に居るはず……」
ヒルドは現在不知火に出会うためにヨミハラのとある建物に入っていた。
(早く……不知火を連れ戻す!アサギとあの子も待っている)
「アンブローズとイシュタルが言うにはこの部屋かーー?」
ヒルドが目的の部屋に着くと、その部屋から濃厚な殺気のようなものが溢れていた。
しかしヒルドは怯むこともなく、その扉を開ける。
「お前が水城 不知火か?」
不知火と呼ばれた女はニコリと微笑み、返した。
「水城 不知火……それか幻影の魔女と呼んでくれるかしら?❤️」
「ふむ、分かった……少しユキカゼやアサギから見せて貰った写真とは姿が違うが淫魔の力を手にしたのか?」
「あら?アサギだけじゃなく娘のユキカゼともお友達なの?姿はそうね……淫魔の力を自分のものにしたの❤️」
「アサギとは恋仲だし、ユキカゼとも合法とはいえエッチした仲だ…」
ピシッ!!
ヒルドが悪気なく言った言葉と同時に空気が凍った。
「うふ、ふふ、ふふふふふふふふふふ❤️……そうなのね」
不知火は凍えるような笑みを浮かべながら、ヒルドに歩み寄る。すると不知火はそばに置かれたソファに乗り上げると豊満な尻をヒルドに向け突き出した。
「なら、私が試してあげる……アナタが2人に相応しいか❤️」
そう言った不知火は股間を露わにさせると、ゆっくりと挑発するように尻を振る。
モロ出しとなった不知火のマンコは、既にドロドロの汁で濡れそぼっていた。
しかも不知火はそれを指で開き、まざまざとヒルドに見せつけていく。
「とても綺麗で整った❤️尻だな……マンコも綺麗でエロい❤️」
部屋の中に一気に満ちるメスの淫臭。
余りのエロさにヒルドもたちまち勃起してしまう。
「そのオチンポ、食べてあげる❤️あっ❤️ひぁぁぁ〜〜〜ん❤️」
「……むっ、なんだ?これは?」
いつの間にか不知火の足元から溢れていた赤い水が部屋の床に広がっていた。
気づけば足を浸し這いあがり、ヒルドのチンポを丸呑みにするように包み込む。
「んんっ、中々…気持ちいいな❤️」
その赤い水は仄かに温かく、そして適度にヌメリ、液体のようだが、内側はヒダやツブツブが感じられた。
それはまるで、たっぷりとローションで濡らしたオナホールの如き快感。いや、それ以上の淫感。
「まるで、本物のマンコのような絡みつきだ❤️」
「んっ、はぁ……ご名答❤️この赤い水で私のオマンコを再現してるのよ❤️しかも感覚まで共有出来るのよ❤️」
「んっ、そうなのか❤️」
「ああぁんっ!チンポビクンってされたら、オマンコぐちゃぐちゃになって抉られて、感じるぅっ❤️アナタのチンポ暴れてぇぇぇっ、すごい快感っ!❤️あぁ〜、あっ、あ!❤️イクッ感覚共有してイクッ!❤️ゔっ、う、ゔうううぅぅぅっ!!❤️」
不知火は一際甲高い声を上げると、ブルブルと全身を痙攣させていく。
ヒルドの目にも分かるほどに、膣口穴がばっくりと開いたかと思うと、一転してギュゥっと絞られる。
その際白濁したネバっこい本気汁が、びゅるっと射精のように噴き出す。
そしてチンポに纏わりつく赤い水はそれに連動するようにチンポを深く飲み込み、思いっきり締め付ける。
「くうぅ、すごい締め付けだ❤️」
イキマンコをじっくりと眺めながらその締め付けを体感するという未知の感覚に、ヒルドの興奮は高まり続ける。
「不知火のマンコにぶち込むがいいか?❤️」
いつの間にかヒルドは赤い水から脱出し、不知火の真後ろに歩み寄っていた。
「ほんとぉ?嬉しいぃ、ハメてぇ❤️チンポ入れてぇ、感覚共有じゃなくて、直にチンポの力を感じさせてぇ❤️はあぁぁん、そのチンポにぶち込まれると想像しただけでぇ、いっぐぅ!オマンコイクぅぅ!❤️」
ビクンビクンと不知火の身体が震え、さらに濃い淫臭が立ち込める。
そしてヒルドは不知火の開いたままの膣穴へ、チンポを捩じ込んだ。
すると不知火のイッたばかりの、ドロドロマンコは強烈な快感を生み出した。
「おっ、お、おぉ〜❤️チンポッ、チンポぉ、本物チンポっ!❤️生ハメっ、極太チンポぉぉっ!!❤️お゛っ、ぉ、いぐっ!❤️雑魚マンコイクぅ!❤️お゛おおぉぉぉぉおおおぉぉっ!!❤️」
流石の不知火もヒルドのチンポはマンコに響き淫語と愛液を撒き散らして深くイッた。
「はぁ、はぁ、すっご、すごぉ……❤️あなた、やるわね……ああぁっ!❤️チンポっ!太くて、硬くて……かうぅううぅ❤️ねえ、あなたが私をイカせまくったら、ユキカゼやアサギの元に戻ってあげる❤️」
「くうぅ❤️なるほど……ならこのマンコには負けられないな❤️」
余裕ぶっている不知火を堕とすためにヒルドは不知火の爆乳を乱暴に握り潰す。
「おっ、おっ、おおぉぉぉぉっっっ!!気持ちいいっ!!❤️マンコもおっぱいも気持ちいい、気持ちいい……❤️ぉ、っ、おおぉおぉ❤️」
自分の下で乱れ喘ぐ幻影の魔女の痴態に、ヒルドが優勢にも見えるがその不知火の名器にヒルドは舌を巻いた。
(流石に淫魔の力を引き継いだと言うべきか❤️そんじょそこらのマンコとは別格だな❤️……しかしーー)
不知火のマンコは確かに気持ちいい❤️しかしヒルドがこれまで相手にしてきた女たちも別格のマンコだったーーそれをヒルドは堕としてきた。
「はぁ、はぁ❤️もっと締めろっ!不知火っ!!❤️」
「っぐううぅぅっ、かはぁっ!❤️んはぁああ、もっとぉ!❤️」
「んうぅっ、今まで淫魔の王に何度も犯されてきたマンコっ!❤️最高だっ!!❤️」
「お゛っ、イグ……いぎまひゅ……!❤️お、お、おおぉぉ、か、さ……くひゅぅ!❤️おばさんマンコ、イグゥゥゥゥゥゥ!❤️」
ヒルドは不知火を取り戻すためにこれまでにアサギたちを犯してきた性技を注ぎ込む。
しかし、どれだけイカせても、無様に啼かせても……
(まるで底なしのマンコだな❤️何度もイッてるが応えた様子は無いな)
「んっ、ああっ、どうしたのかしらぁ?❤️もっと、もっとちょうだぁいっ!!❤️おばさんの方から貪っちゃうやよぉ❤️」
そう言うと不知火は蕩けた肉穴をさらに蕩けさせ、ヒルドのチンポを攻め立てる。
不知火の鍛え上げられた太ももにぎゅーっと力が込められると、ミチミチと膣が締まる。
しかしそれでチンポが押し潰されはせず、柔らかな肉襞がミチミチとさらに高圧で絡みついてしゃぶりつくのだ。
その状態で不知火が腰を前後に振ると、強烈すぎるチンポ快楽にヒルドは腰を抜けそうになる。
「んはぁぁ、気持ち、いいっ!❤️」
ヒルドが思いっきり腰を突き出すと寂しかったとばかりに子宮口が啜り付きキスをする。
「あああぁぁ!!❤️イケッ!❤️不知火っ!イキまくれっ❤️」
「ひいいぃぃぃいいぃ!❤️ああっ、イッてるぅ、もうイッてるのおぉ!❤️堕ちてるのぉおっ!!❤️出してっ、出してっ!ザーメンきてぇぇっ!❤️いぐいぐいぐいぐいぎゅいっぎゅ!!❤️」
どびゅ、びゅうううううううううぅぅぅ!びゅっびゅびゅううううぅぅぅぅ!❤️ドビュルゥゥゥ❤️ビュッフェルルっ!❤️
「んんっ、いいいぃいぃぃ、いぐぅうううぅっ!❤️あああぁ、いっぎ、いぐっ!❤️いいいいぃぃ!」
「はぁー、出まくるっ!!❤️不知火の子宮にザーメン出るゥゥ❤️」
ヒルドは極上の快楽と共に射精した。不知火もザーメンを注がれるとこれまでよりもさらに身体を震わせ痙攣する。
暫くザーメンを打ち続け、不知火も絶頂が落ち着いたと悟とヒルドはゆっくりと腰を引きチンポを抜こうとするがーー
「んあぁ、な、何だこのマンコ❤️腰が突き出てしまう!❤️」
チンポは抜けるどころか、ある程度引くと、勝手に突き出して再び膣奥まで抉ってしまう。
ヒルドが困惑する声を上げる中、不知火はフフッと怪しい笑みを浮かべながらヒルドを見る。
「悪いけど……もうアナタは私のマンコからは逃げられないわ❤️私のチンポに入れたが最後命尽きるまでザーメン注いでもらうわ❤️」
不知火の言葉に嘘は無いと察するヒルドは何とかチンポを抜こうと腰を引くが引いた分また腰を突き出し、不知火の子宮を穿つ。
「ふふっ❤️無駄よぉ❤️アサギたちにはアナタの干からびた死体でも見せてあげるわ❤️」
不知火は勝ちを確信した笑みを浮かべるとヒルドのザーメンを一滴残らず搾り取る為に腰を動かすのだった。
しかし不知火は知らないーー
鬼神乙女ブリュンヒルドという女が自身よりも異次元の性欲を持つ女だということをーー
ーー
1週間後ーー
「んっほおおおぉぉぉぉぉおおぉぉおおぉぉっっっ!!❤️ご、ごべんなざいっ!ごべ、ゆる、してぇ❤️」
不知火は泣き叫びながら絶頂していた。ヒルドのザーメンを貪ろうとして1週間すぐに自分の間違いだと察した。
ヒルドのザーメンを生成する速度が尋常ではなかったからだ。1発出して生成するのではなく、ヒルドの身体はザーメンを常にいついかなる時でさえ生成しているのだ。
搾り取ろとしてから1日で気づいた不知火はヒルドにすぐに降参の声を上げた、しかしヒルドはその降参を受け入れなかった。
その理由はーー
「ユキカゼとアサギ、他の対魔忍たちの迷惑をかけたからだ!❤️私が満足するまで出し続けてやる❤️」
その言葉から今の今まで不知火はヒルドに犯され続けていた。
チンポも不知火が敗北を認めてからは容易く抜けるようになり様々な体位でヒルドは不知火を犯していた。
するとヒルドは疲労困憊の不知火の後ろに回り込んでいきなり抱え上げた。
「ひあぁあああああああああああんんっっ!!❤️」
凄まじい快感の電流が全身を駆け巡る。
頭の中がバチンとスパークしている。
1週間に及ぶヒルドとのセックスと自身の淫魔としての身体が混ざり合った結果、不知火の身体はただ触れられるだけで快感が身体を走るようになっていた。
その途方もない刺激に気がついた時には絶頂し嬌声を上げていた。
「はぁ、はぁぁっ!!❤️ひぁぁはぁ……あぁあ……❤️こ、こんりょは……なにをぉぉ〜❤️」
ヒルドは不知火の股の間をイヤらしく撫で始める。
「ひぁぁっ……ああっ……ひゃめっ……ひょこっ……イクッ!❤️」
即イキしてますます感度が高まり続け、敏感になった肌はヒルドに撫でられるとそこからまた快楽の電流が走り抜ける。
大股開きで開かれたオマンコからビュッ、ビュッと何度も愛液を噴かせる。
「あへっっ!はひぇぇっ!!❤️あへぇぇえええええっ!!❤️おっ、ねがいれふぅっ!❤️チンポぉ、チンポぉぉっ!❤️くだしゃいっ!❤️」
不知火の口からは喘ぎとヒルドのチンポを懇願する声だけが漏れ出る。
「もう……会わないなんて言わないか?❤️ユキカゼにも会うか!対魔忍に戻るかっ!!❤️守るならチンポをくれてやる」
ヒルドは不知火を完全に堕とすべく、勃起しているチンポを見せつける。
むわあぁっーーー❤️
「あ、あ……会うぅううぅっ!!❤️ユキカゼやアサギたちに会うぅっ!❤️対魔忍にもどりゅ!だからっ、だからっ!チンポぉぉっ!!❤️くだしゃいぃぃぃっ!!❤️」
不知火が言い終わると同時にヒルドは腰を突き出し、不知火のオマンコを突き刺した。
「んおっほぉおおおおおおおおっっ!!!!⁉︎❤️」
不知火の顔がグチャッと崩れた。
熱くて太いチンポが膣肉を埋め尽くしていく。
(チンポすごすぎぃぃっっ!!❤️私なんかが勝てるわけないいぃぃぃぃぃぃっっ!!❤️あいつのよりもおっきいぃっ!❤️)
その強烈な快感にオマンコ全体が悦びに震える。
「おおおっ、お゛おおおおおおおおっっ!!!!❤️」
どうしようもないアクメの予感が身体を走る。
オマンコに溜まりに溜まっていた蜜汁が極太チンポにグイッと押されて噴き出した。
抱き抱えられた身体は勝手に震え、膣肉がチンポにキュウキュウと喰らいつく。
(ああっ悦んでいるっっ!!❤️私の身体悦んでるっ、オマンコっ!!すごい悦んでるっっっ!!❤️)
発情しきった身体は為すすべもなく浅ましい悲鳴を上げていた。
「イクぅっ、イクううっっ!!❤️イクイクイクぅうううっ!!❤️」
ヒルドに完全敗北した不知火の絶頂。
「ふふ❤️即イキしたな……❤️」
「ら、らっれぇ……もう、アナタの、チン、ポにメロメロなのぉ❤️即イキ……ひょうが……ないろぉっ❤️」
「お前は……誰だ……?❤️」
不知火にチンポを突っ込んだままヒルドが腰を上下に激しく揺すりながら尋ねる。
ズボッ、ズボッ、ズボッズボッと強烈な音を立ててチンポが抜き差しされる。
「ひあっ!!❤️あっあっ!!❤️ンヘぁあひゃあああああっっ!❤️」
即イキしたばかりのオマンコの奥がガツンガツンと突き上げられた。
「ひゃめっ!ああらめっっ!!❤️ひあっ!ああっ、しょんなっっ!いきなりズボズボっっ……オマンコしゅごいおかしくなってるからっ!❤️んひぃっ、まだチンポダメめえぇぇっ!!❤️」
突然の抽送を少しでも抑えようと蜜壺をぎゅうっと絞ったように愛液が一気にまた溢れてくる。
だが到底追いつかない。何度も挿入され、強烈なピストンにオマンコがキュンキュンと泣き喚いている。
「へあっ、ひああっ!❤️ああっはあっあああっ!!❤️らめぇっ、ひゃめえええええええっっ!!❤️」
「もう一度聞くぞ……お前は誰だ……❤️」
「た、対魔忍の……水城っ!!❤️不知火っ!❤️でしゅうぅ!!❤️ユキカゼの母でぇぇっ!!❤️アサギの仲間ぁぁぁっ!!❤️」
気がついた時には、涎と愛液をびゅぶびゅぶと撒き散らしながら、みっともなく自分のことを喋っていた。
「対魔忍の水城不知火っ!!❤️そうだっ!!お前は人間だっ!!❤️」
ズボオッッッ!!!❤️
「んぎいぃぃっっ!!❤️」
不知火の名乗りに満足したのか、ヒルドのチンポは一際強く突き上げられた。
「かはっ……はっ……ひっ……❤️あひっ……ひっ……いっ❤️」
子宮口がぐちゅっと押しつぶされたまま満足に息も出来なくなったが、ひとまずヒルドは、不知火の膣奥ピッタリで抽送を止める。
「はぁ、はぁ……はぁ、はぁ……❤️はぁはぁ……はぁはぁ……❤️」
不知火は広がった膣の疼きを堪えながら、必死に息を整えようとする。
しかしヒルドの腰突きが止まったのは一瞬ですぐにチンポの先でグリッと子宮口を押し上げられた。
「おんひっっ!!❤️」
脳天までまた突き上げらてくる快感に不知火は引きつった笑顔を浮かべる。
「これで最後だ……大量に出してやる❤️いくぞっっ!❤️」
ヒルドがゆっくりと腰を引きチンポを抜き始めた。
「おっ、おっ、ほぉおおおおおおおおおっっ!!❤️」
ずるっ、ずるぉ、ずるうううっっーーーー!!❤️
極太チンポが不知火の膣内を強烈な勢いでズル抜けていく。
いつの間にかチンポにぴったりへばり付いていた膣襞がチンポを忙しなく追いかける。
「おおっ、オマンコがぁっ!❤️ひっぱられるうううううううぅ!!❤️しきゅうが……っ……ひあぁっ!!❤️どんどん……さがってぇっ……!!❤️らめえっ……それらめええっっ!!❤️」
自身が何者なのか叫んでからはもう不知火は自分の身体も心も抑えられなかった。
膣口から噴き出す愛液と同様に恥ずかしい言葉がダダ漏れになる。
「ひあああんっ!!❤️オマンコでひゃうううっっ!!❤️外までめくれひゃうううううううっっ!!❤️」
不知火を焦らすようにチンポを引っ張ってからヒルドはまた一気に強く腰を突き出す。
「おっほほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!❤️」
一瞬たりとも堪えられなかった。
1週間の間で起きた何度目か分からない挿入アクメだ。
発情期の豚のような嬌声を発し、不知火は全身をガクガクと震えさせた。
ヒルドはここからもうピストン運動を少しも止めることなく、不知火をズボズボと責め始めた。
「あへっっ!!はへへっっ!!❤️ひあっ!えあっ、くひっっ!!❤️んひあああああああっっ!!❤️」
解放された不知火の蜜壺がヒルドのチンポにみっちりと絡みつく。
グチャグチャ、ヌチャヌチャと今までクズな人間、オークや幻夢卿に犯された時よりもだらしなくて嬉しそうな粘着音を鳴らす。
「へあっ、ああっ!❤️やあんっ!!オマンコっ、あっ、ひあああっ!!❤️しゅごいうねってるぅううっ!!❤️」
ヒルドの腰振りに合わせて蜜壺がギュルッ、ギュルッと強くうねりだす。
「くっっ、すごいっっ!!❤️チンポが引っ張られて、抜けそうだ❤️」
ヒルドの腰振りが勢いを増す。膣内でチンポがパンパンに膨れ上がる。
「こんなしゅごいっチンポっっ!!❤️熱くて硬くて太いチンポっっ!!❤️オマンコ1番感じるうぁぅぅぅぅっっ!!❤️」
いつしか不知火はヒルドのチンポが欲しくて自らの膣内をくねらせていた。膣肉をギュッギュッと強く締め付けて、ヒルドを射精に導こうとする。
ヒルドは射精直前のチンポで不知火の子宮口をグリグリと激しく抉る。
「ひゃっ!あっああっ!!❤️きてえぇぇぇっっ!!❤️イカせてぇぇぇぇっっ!!❤️イカせてイカせてイカさてえええぇぇぇぇぇええエエェダァダァえぇぇぇッッ!!❤️」
「イケっ!!❤️不知火っっ!!!!!!!❤️」
ゴリュウウウッッッ!!!❤️
ヒルドのチンポが子宮までめり込んだ。
「ふぎいいいっっ!!❤️」
不知火は頭をガクンと仰け反らせた。
「来るっっ!!すごいザーメンくりゅぅ!❤️子宮に直出しくるくるくるううぅぅぅぅぅっっ!!❤️」
ドヒュウウウっっ!!❤️ビュルビュルビュゥゥっ!❤️ぼびゅるるるるるるぅぅぅぅ!❤️ドュビュドヒュウウウっっ!❤️
「来たぁああああああああああああああああああああっっ!!❤️」
焼けるように熱いザーメンの奔流な不知火の子宮に一気に叩きつけられた。
この1週間で極限まで高められた肉体は躊躇うことなく、不知火の身体を絶頂へと駆り立てる。
「あ゛ああああああああああああああっっ!!❤️イグぅうっ、イグぅぅううううううっ!❤️イグイグイグぅううううううううっっ!!❤️」
不知火はありったけの力で膣肉を締め付け、射精チンポからザーメンを絞り上げていた。
「ングウウウウウウウッッ!!❤️だひてええっ、いぅぱいだしてぇっ❤️」
「まだまだ出すぞっ!!!❤️不知火っ!!子宮なたらふくぶち込んでやるっっ!!❤️」
どびゅどひゅぐびゅびゅびゅひゅるるるるるるうううぅぅっっっっ!!❤️ぼびゅくっどびゅびゅるるうぅぅっ!❤️
ヒルドが不知火の子宮が破けてしまうのではと思うほどの激しさでズボッズボッと子宮を叩く。
「んほおおおおおっっ!!❤️おおおっ、ひょれえええっっ!!❤️しょれしゅごいひゅおいいいいいっっ!!❤️イイイッぐううううううっ!!❤️」
絶頂しながら不知火は思った。
もう娘やアサギには顔向けできないとずっと思っていた。
でも違った。まだ出会って1週間しか経ってないブリュンヒルドという者に救われた。
不知火の頭の中は快楽に埋め尽くされながら、ヒルドがくれたチャンスに感謝しながら何度も何度も絶頂していく。
「ああっ!!あああっ!!❤️ああああああああああっっ!!❤️」
不知火の絶叫はヒルドが満足するまで続いていくのだった。
暫くしてーー
ブビュウウウウウウウウッッ!!❤️
パックリと開いた不知火の膣口からザーメンが噴き出した。
「おっ、おっ、おおおぉぉぉぉぉぉぉぉ……❤️」
ぶびゅっ、ぶびゅっ、ぶびゅううっ!!❤️
ヒルドはゆっくりと不知火をベッドに寝かせる。不知火のお腹は既に風船のように丸くパンパンに膨らんでいた。
(私の身体がザーメンをほぼ無限に生成してなければ、不知火には負けていたな……なんて精力だ……)
ヒルドは息継ぎをしながら、不知火の異常性に舌を巻いていた。淫魔としての力を覚醒した不知火の身体にヒルドも危うく魅了され掛けていた。
(くっ……流石に無限にザーメンも生成されるが1週間も本気でセックスしていれば体力も尽きてしまう……少し寝よう)
ヒルドも流石に体力が尽き、不知火の横に倒れるように横になってしまった。
ーー
「久しぶりね……不知火」
「ええ、本当に久しぶりね、見ない内に恋人も居て、おまけに子どもも出来ただなんて……びっくりよ」
校長室にて、アサギは遂に不知火と再開を果たしていた。
不知火も数年振りの再会プラスアサギの変化に驚きを隠さないでいた。
アサギはゆっくり不知火に近付くとそっと不知火の首に腕を回した。
不知火もアサギに手を回す、そんなアサギは震えていた。
「あら、泣いてるの?」
「泣いてないわよ……っ⁉︎」
暫く2人は再会を喜び抱き合っていた。
「それでその子がアナタとヒルドちゃんの子……?」
不知火が離れると目線を少し下げアサギが抱く子を見る。
アサギは遂に子どもを出産したのだ名前はーー
「ええ、名前はアスナ……井河アスナよ♪」
不知火はアスナに指を伸ばすとアスナは無邪気にその手を掴む。
「ふふ、赤ちゃんだったユキカゼを見てるみたい」
不知火はアスナを見てにこやかに微笑む。
すると部屋にヒルドが入ってくる。
「話は終わったか?」
「ええ、終わったわ……ヒルドもお疲れ様」
「ありがとう♪ほらアスナ……おいでっ♪」
ヒルドが手を広げるとアスナは嬉しそうにヒルドに手を伸ばし、アサギからヒルドの元に移る。
「それで不知火……話とはなんだ?」
「え、ええ……その事なんだけど」
何故か焦っている不知火にヒルドとアサギは首を傾げる。
そして不知火からとんでもないことを伝えられた。
「その……私も孕んだみたいなの……アナタとの子を……」
不知火は自身のお腹を撫でる。
不知火の言葉にヒルドとアサギは意味が分からず沈黙してしまう。
何秒経ったのか?それとも何分経ったのか?次第に2人は意味を理解し、声を上げる。
『え、えええええええええええええっっ!!!!!⁉︎⁉︎⁉︎』
「きゃっ、きゃっ!!!!♪」
何も知らないアスナは3人を見て笑うのだった。
もっと早くに出していこうと思ったんですがrpgのストーリーでなんか姿とか変わるかなと思い、ストーリーで姿が出てくるまでグッと我慢していました。ようやく出てきてアンケートも取り遂に登場。
淫魔の力を手に入れてもヒルドには勝てませんがね!!
でも不知火の力も凄かったためヒルドも知らないうちに不知火を孕ませていました。
そしてrpg次元のアサギもようやく出産しました。名前はアスナです。
ヒルド次元のアサギとの子はユウキ。この次元ではアスナ。
あの作品が元です。
そしてせっかくなので不知火の作品はまだ一つ作っています。
この話とは別の流れです。不知火にはふたなりになってもらいます。
実は幻夢卿は男じゃなく、ふたなりの女だった。つまりそれに犯された不知火もーー。
という感じです。触手なども使ってガンガンヒルドを責めていきます。
お楽しみに〜!
感想、コメント待ってまーす!
ありがとうございました!