お待たせしました!
予告した不知火の別ルートです!
もし幻夢卿が男ではなく、ふたなりの女だったら!という考えから出来た話です。
勿論不知火はふたなりです!
対魔忍rpg次元のifです。
幻夢卿がふたなりの淫魔で不知火はこれまでずっと犯されていた設定。
ユキカゼから母親を探すのを手伝って欲しいと言われて、数ヶ月ーー
遂にヒルドはユキカゼの母"水城 不知火"と邂逅を果たした。
しかし不知火は既に快楽に堕ち、淫魔としてその人生を歩んでいた。
ヒルドは何とか説得をして、ユキカゼの元に連れて行こうとしたが、一瞬の隙を突かれ、捕縛されてしまった。
不知火が召喚した不気味な生物の腹中にて、足掻いていた。
「ぐっっ……は、はなせっ……」
巨大なワームのような生物に、頭から腹まで咥えられたヒルドは、何とか逃れようと懸命に暴れる。
「あらあら、まるで蛇に飲まれる直前の蛙よっ❤️」
「ーーっっ!は、はなせっ、不知火っ……」
「ふふ、そのまま暴れてていいの?……力がどんどん抜けていくわよ❤️」
不知火の言葉にヒルドは暴れるのを中断し、打開策を練り始める。
不知火の言葉通り、少しずつ力を吸い出される感覚があった。
さらに加えて、不知火と接触した時に何か淫魔の呪いを受け、二重に力を抑えられていた。
「悪いけどーーもう戻るつもりはないの……」
不知火の言葉にヒルドは説得は諦め次の行動に移った。
「なら、仕方ない……」
そう口を開き、ヒルドは裂帛の気合を込めた己の力を無理矢理ワームの中で解放する。
「例え二重に力を抑えられてもっっ!!」
「ーーっっ⁉︎」
解き放った力がいくらワームに触れても、その吸い取る容量が超えれば、ワームも容易く崩れる。
その為会話中から力を溜め込み、己の内側で爆発の機を窺っていた。その、はずだった。だがーー。
「っっ……な、にっ……馬鹿な⁉︎」
爆発させた筈の力は、確かにワームに吸い上げられる感覚があった。
だがそれだけ、どれほど力を放っても、ワームが弾けることも消滅することもない。
「これはっ……くぅっ……」
「あはははっ、悪いけどそのワームは私の力で作り上げた存在なの❤️二重に力を抑えられたアナタの力じゃ内側からは壊さないわ❤️」
「なんだって……⁉︎」
「後あアナタから吸った力は使わせてもらうわ❤️」
「なにを……んくぅっ!な、なんだっ⁉︎」
不知火の言葉とともにワームの体内に、奇妙な粘液がジワリと染み出してきた。
「アナタの力を全て媚薬液に変えたの……相当効くわよ❤️」
纏わりつく粘膜の不快さに口を歪め、直ぐに逃れようと身体に力を込めるヒルド。しかし、ワームも易々と抵抗はさせない。
「このぉっっ……んぐっっ、あぐぅぅっっ⁉︎なにっ、これはっ……ワームがっ……うっ、動いて、締まってぇっ……くひぃっ⁉︎」
体内に大小のイボを浮かばせたワームは、その複雑な凹凸でヒルドを咀嚼するように、体内を大きく蠢かせ、ヒルドを圧迫する。
身体全体を揉みほぐし、押し捏ねながら、粘液と粘膜を絡め、しゃぶっているような、あまりにおぞましく、痛みを伴う刺激ーー。
だが、感じるのはそれだけではなかった。
「ぐっ……んんぅぅっ⁉︎いっ、たいっ……なにが……この、感覚ぅ……ふぐぅっ⁉︎」
愛撫というには生易しいその圧力で、ヒルドの身体は歪みひしゃげ、骨が軋み、内臓を圧迫しだしていた。
だがどうしたことか、その骨の痛みが凄まじい快感にすり替えられ、ヒルドはたまらず絶叫し、身を跳ねさせる。
「んっっああぁぁぁぁーーっっ!⁉︎なんっ、れ……がら、だぁぁっ!骨っ、バキバキッ、きもひいいっ⁉︎」
「んふふ❤️そのワームの媚薬液の効果よ、浸け込んだ肌から染み込んでいって、骨の髄まで染み渡らせて、圧迫されることにさえ快感を感じるようになるのよ❤️」
「んぐひぃぃぃっっ⁉︎なん、らとぉっ……おぐっっ、んぉっほおぉぉっ!!❤️」
言われてる間にもヒルドの全身は潰れ、ミシミシと身体中が軋むたびに快感が迸り、ワームの中で無様に痙攣を繰り返していた。
「アナタが暴れれば暴れるほどにそのワームは力を増す、つまりそのままだと媚薬漬けのループが始まるわよ❤️」
「んらっ、まへぇぇぇ……ふぎゅぅぅっ!❤️」
不知火に言われずともヒルドは理解していた。しかし自分の強力な力でワームはさらに力を増し、既に咀嚼されて痛いという気持ちはなく、四肢の末端に至るまで、身体の内部から快感が、膨らみ、ゾクゾクと背筋が痺れていた。
「ふんぐっっ、んっぐぅぅぅっっっ……あぉっ!❤️らめっっ、おっぱいぃぃっっ⁉︎胸もっ、クリもらめぇぇっっ!❤️」
ヒルドの身体は既に乳首と淫核が膨れ上がっていた。
快感に悶える全身同様にそれらはヒクつき、淫裂は充血しきって、愛液を少しずつ垂らす。
そしてーーワームの口内にあるイボが、花弁のように開いたかと思うと、それがブラのカップのようになり、乳房に吸い付いた。
「おびゃああぁぁぁあっっっ⁉︎❤️いひぃっっ、ひゃめっっあがぁぁっ!!❤️」
本当に蛇に呑まれた蛙のようになり、無駄な足掻きとわかっていながらも、拘束された状態でビクビクのたうつ。
開いたイボの中は、小さな肉粒がびっしりとこびりついており、強烈な快感を乳房に注ぎ込んでいた。
「んぎゅっっ、おっ❤️……こんらっ、程度ぉぉっ……耐え……てみせるぅぅ……くひぃぃぃんっ!❤️」
「ふふっ❤️その調子……頑張って❤️」
不知火の含みのあるエールにヒルドは危機感を覚え、身を捩ると妨害するように、ワームも行動を起こした。
「なっっ……ひゃふっっ、んぁぁぁっっ!!❤️」
ワームが伸ばしたおぞましい触手が、その先端の針でヒルドの股間を狙い、周辺に容赦なく突き立ててゆく。
「なっ、にをぉっ……んきゅっっ、あっ……❤️んぐぅぅぅっっ⁉︎くぉおぉぉぉっっ!!❤️」
痛いはずの刺激も快感に変わる。
その度に甘く喘がされていたヒルドだが、針の頭についた小袋が収縮しだした瞬間、ビクンッと頭を跳ね上げ大声で叫んだ。
「ふっっっぎひいいぃぃっっっ⁉︎❤️ゆひぁぁっっ、あぉっ、おぁぁぅぅっっ!!❤️」
その小袋の中身は当然媚薬ーーしかも、量が少ない分、身体を漬け込んでいるそれより遥かに濃い、いわば原液のようなものだ。
注入されただけで淫裂が疼き出し、ジュクジュクと勝手に蠢動を繰り返して、身体が暴れるように痙攣を繰り返す。
「んやっっっ……やべろぉぉぉっっっ!❤️おまっっ、オマンコぉぉぉおっっ!!あぐぅぅっっ!じびれ、りゅぅぅっっ!❤️」
プスプスと媚肉に刺さる針の感触に悶え、そこに媚薬を注がれると粘膜は完全に弛緩し、淫裂からお漏らしのように牝蜜が垂れる。
当然、ビンビンに勃起していたクリトリスも針の餌食となり、媚薬の効能で、さらに肥大化は進む。
「んぎああぁぁぁぁっっっ!あひぃぃっっ❤️グリッッ、クリトリスしゅぅぅっっっ!!❤️おっぎいぃのっ、くるぅぅううぅぅっ!❤️」
目の前は眩く白い閃光に覆われっぱなしで、自分でも何を叫んでいるのか分からない。
粘膜注射された媚薬は既に血液に乗り、内臓から全身へ、そして心臓、脳にまで届き、身体の隅々まで媚薬は行き渡っていた。
股間は突き出すように仰け反ったヒルドは、固定されたようにその格好を取り続け、ガクガクと痙攣に襲われているけど
絶頂の咆哮が喉奥から響いてなければ、まるで息絶えたかのような状態だった。
(ほふゔぅっ……んのっ、ごれぇぇ❤️らめ、れっひゃい……ひゃめぇ……❤️あぐっ、あっ……んぁぁぁっ……❤️)
暴れるような抵抗は既にできない、今のヒルドは捕食されかかっている、憐れな餌そのものだった。
そしてーー憐れな餌が完全に咀嚼されれば、その後待ち受ける運命は一つ。
「あ……おっ、おぐぅぅっっ⁉︎❤️んらっ、り……やめ、へ……やべへぇぇっっ!❤️」
咀嚼と媚薬注入でヒルドが動けなくなると、ワームは体内でフェラチオする女ように、狭めて窄め、肉襞をヒルドに絡み付かせた。
「ひゃめっ、へ……あぎぃぃぃっっ!❤️が、がらだぁぁっっ、ちゅぶっ、れ……❤️つぶれりゅぅぅっっ、あおぉぉっっ!!❤️」
張りついた肉襞はそのままヒルドを圧迫し、イボを使った捏ねるような動きなどない、包み込んで圧縮を浴びせてくる。
「そろそろ最終段階みたい❤️……骨を砕き、内臓を押し潰し、そしてーー❤️」
「んばぁぁっっ、まらっ、ありゅのぉっ⁉︎❤️ご、ごれぇぇっっ、無理ぃぃいっっ!❤️いびいぃ……潰れでっ、イグぅぅっ!❤️」
強烈な負荷に耐えられなくなった腕が、ゴリッッ、メキィィッと鈍い音を響かせ、まず身体中の関節が外されてゆく。
気の遠くなるような痛みが快感に変わり、その刺激でヒルドは容易く絶頂してしまう。
淫裂を押し広げて愛液飛沫を漏らしながら、ガクガクと痙攣し、表情が蕩け出していた。
「ぶぐぉっっ……んおぉぉっっ……❤️」
「やっぱりこれには耐えれたわね❤️でもこの後骨が砕ければ、中身は溶かされ、吸い上げられちゃわよ❤️」
「ん、ら……うひょ、らぁ……ひゃめ……❤️やめでぇぇぇっっ、んっぐぅぅっっ⁉︎❤️」
不知火から告げられた言葉にヒルドは恐怖を覚え、懸命に手足をばたつかせる。しかし骨は軋み関節を外され、その痛みと同量の快感に蕩けた身では、どうにもならない。
(ふふ❤️そんな事しないのに……必死になって可愛い❤️)
不知火の言葉がブラフだとも気づかず、ヒルドは涎を垂らし、最後の足掻きを見せていた。だがーー。
「放せぇえっっっっ……んっびゃぁぁっっ⁉︎❤️」
抵抗にあえば、ワームはそれを阻止する。乳房を包んでいた肉イボが裂け広がり、そこからも媚薬針が勢いよく飛び出した。
散々に揉みしだかれ、全身が淫核のように過敏に躾けられた卑猥に歪む乳房。
その頂点でヒクつくニプルを中心に、周囲で膨らんだ乳輪はもちろん、乳房にまで針が突き刺さり、媚薬袋が収縮し始める。
「きゃひぃぃぃいいぃぃぃっっ⁉︎❤️」
既に限界以上に昂っていた乳房に、直接媚薬を注がれた瞬間、ヒルドの全身が、頭から雷を撃たれたように激しく痙攣する。
「んっおおぉぉぉおおっっ……ほぉっ、おぁぁ……❤️んっ、くひぃぃっっ……❤️」
ビクビクと電気ショック直後のような、弛緩した全身が跳ね震える姿を披露しーー。
ジョロロロッッッッ……ジョボボボボボボボボボッッッッッ!❤️
「ほひぇぇぇ……んっ、あぁぁ……❤️」
アンモニア臭漂う黄色い液体が、ヒルドの小孔を開かせ迸っていた。
「ほっ、ひっ……ひにゅっっ……んぎっ……❤️ひっ、ひにゅぅぅ……んぇへぇぇ……❤️」
快感で頭のキャパシティが振り切れたのか、乳房を刺され、その状態で揉みしだかれ、凄まじい肉悦にヒルドは我を失っていた。
唇は大きく開き、その表情は完全に蕩けた牝の笑みである。
涎と小便を垂れ流しにして、身体は延々とアクメの痙攣を見せつける。
緩みきった淫裂はバックリと開いて、充血した谷間に触手が無造作に入り込み、ギチギチと圧迫する。
その卑猥な涎を吐きこぼす淫唇を目掛け、ワームの体内に、一本の触手が、襲い掛かろうとする。
「んはぁっ……あうぅぅ……❤️んふぅっっ⁉︎ふぎゅっっ……おぐぅぅぅぅぅっっっっ⁉︎❤️」
触手は螺旋を描きながら膣奥へ捩じ込まれ、充血しきった粘膜を抉ってくる。
それだけでも目の眩むような快感が迸り、頭の中も視界も、白い明滅から一転し、完全なブラックアウトに落ち込んでいた。
(んぐぅうっっ、なんだっっ、なにぃぃっ!!⁉︎❤️)
自分の股間も見えないヒルドが衝撃に喘ぎ、背筋を反らしてガクガクと揺れ跳ねた瞬間、触手は最奥を貫き、子宮口を痛烈に叩く。
「おほぁぁぁぁっっっっ!あひっっっ❤️いっぎひぃぃぃぃんっ!❤️」
殴られた瞬間、肉悦に緩んでいた牝口は、屈服の証のように触手を咥え込み、先端部から伸びる触手針が、胎内を襲う。
「ひはぁぁぁっっっ!しょこぉお!❤️しょこっ、ひゃめぇぇっっ!❤️ぐりゅぅっ、くるっひゃうぅぅっっ!!❤️」
喘ぎにしか聞こえない制止の声を上げるも、針は子宮の壁に容赦なく食い込み、濃厚媚薬をドクドクと注ぎ込んだ。
「ふぎっっ、いっ……あひへぇぇぇ……❤️」
女の尊厳を奪い尽くす陵辱の快楽に、ヒルドの本能と意識はとうとう心折られ、プツンッと光が閉ざされた。
それと同時に身体のタガが完全に外れ、壊れた人形のようにブルブルと震え牝潮が噴き溢れる。
ブシュッッッ……ブッシャァァァァッ!❤️プシュッッ、バッシュゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!❤️
先ほどのお漏らし以上の勢いーー牝潮お漏らしは、飛沫となって股間の前にぶち撒けられた。
「……………………」
それは気絶した人間の失禁と相違ない、敗北者が晒す、惨めな生き恥姿である。
意識を絶たれたまま何度も潮を噴き、ヒルドは舌を垂らし、ワームの中に身を委ねていた。
「ふふ❤️完全に堕ちたようね❤️」
心の方はどうなったかわからないが、少なくとも意識は閉ざされ、身体中の筋肉、内臓、骨、神経、細胞などなど。
鬼神乙女としての力を媚薬にされ、それを全身に打ち込まれたことを確認し、不知火はニヤリとほくそ笑む。
「これでしばらくは、まともに動けないでしょう❤️さて、次の準備に入らないと❤️」
意識を失ったヒルドの、反応がないのを確認した不知火は、ヒルドの身体をワームに呑ませ、立ち去るのだった。
ーー
ヒルドはおぞましい淫罠の中で媚薬漬けにされ、陵辱を繰り返され、不知火が眠るベッドに連れてこられていた。
ワームによる拘束は既にない。手も足も自由にされ、不知火の目の前に寝かされる。
「あら?どうしたの、地獄のような絶頂拘束から、解放されたのに動かないの?」
不知火がニコニコ笑いながら告げるも、ヒルドは動かなかった。
「私を連れ戻すんでしょう?」
「う……ぁ……あぁぁっ……❤️」
呻き声が響き、身体が僅かに捩られる。
その刺激は僅かなものかもしれないが、強力な媚薬に浸けられ、性感帯しかない今の身体にはキツいものだった。
「んぁぁっっ!あひっ、ひぃぃっ……❤️」
その姿に反応した不知火のチンポが大きく跳ね、先端に馴染んでいた先走り汁が飛び、こちらを向いていたヒルドに触れる。
「うっ、あぁぁっっ!❤️んぅっ」
「どうしたの?何か言いたそうね❤️」
「チ……ぃ……んぐっ、ふっ、はぁぁっ……❤️」
快楽に喘ぎながら、ヒルドは震える両手を太ももに添えると、仰向けのままで両脚を高く掲げる。
自ら尻肉と淫裂を割り開いて見せ、獣が屈服すると腹を晒す、その格好に近い、惨めなポーズを取り、躊躇いがちにーー。
「チ……ン、ポッ……チンポッ……た、頼むっ、チンポぉ……❤️」
「チンポがどうしたの?❤️」
「……ぅっ……くぅぅっ、チンポぉっっ!❤️不知火のっ……勃起した、ガチガチのっ……極太チンポぉっ!❤️オマンコに欲しいっ!❤️」
その姿を見て不知火は、唇が緩んでくるのを抑えられなかった。
ワームの媚薬で過敏になった身体を、散々弄んでよがらせてきたが、濡れそぼった淫裂に、まだ挿れてはいない。
幾度も絶頂をさせたが、セックスのの快楽を知るヒルドにしてみれば、目の前にあるチンポをぶち込まれなければ治らないだろう。
だからこそヒルドは、先走り汁に触れただけであれだけ無様に喘ぎ、屈辱を噛み締めながら、この恥ずかしい姿を披露するしかない。
チンポ欲しさに、プライドを捨て、懸命に媚びを売っている。
(ふふ❤️やばっ!寝取るの最高❤️)
不知火は自身が幻夢卿に寝取られた経験から自身も寝取られの性癖が目覚めていた。相手が知らないうちに恋人を堕とす。そんな快感の虜になっていた。
だがヒルドは完全に堕ちてない…もっと追い込む。追い込んだ末にヒルドを一生自身のチンポに忠誠を誓うようにさせる。
「いいわよ、じゃあ私のチンポに屈服しなさい!チンポ欲しいなら、アサギを連れて来なさい❤️」
ヒルドが息を呑む音が、僅かに聞こえる。葛藤しているのが手に取るように分かる。
「そ……れ、は……んっ、んんぅっっ……❤️」
唇を何度か開きかけては閉じ、答えるのをギリギリで踏みとどまっている。
だが、乳首は勃起したまま跳ねっ放しで、ドロドロになった淫裂は蕩けた媚肉を晒し、テラテラと光沢を見せつけ、ヒクつかせている。
既に時間の問題ーーそんなヒルドに対し、選択しやすいように、条件を付ける。
「イヤならいいわよ❤️でもその時は触覚の器官を全部狂わせて一生感じられない身体にしてあげる❤️」
「ーーっっっ⁉︎」
「マンコも子宮も、感じられない。その状態で、脳を弄ってセックスだけを考える廃人にしてあげる❤️」
「ひっ……やっ、やめ……いやぁぁっっ!」
不知火の言葉に本能的な恐怖を覚えたのだろう、次の瞬間にはあっさりと大声で叫んでいた。
「するっ、屈服するっ!❤️アサギも連れてくるっ、だからぁ、チンポぉぉっ!!❤️チンポくださぁい!感じられないのイヤぁ!不知火のチンポ、ブッ刺してぇぇっ!❤️」
その懇願する態度に、不知火は満足気に頷くと、手を伸ばす。
「んぅっっっ……あっ、はぁぁっ……❤️」
「今此処に……鬼神乙女は死んだわ❤️此処にいるのは牝豚よ❤️」
「あーーは、はひぃぃ……牝豚ですぅぅ❤️」
媚薬漬けと脅しが相当応えたのか、既にヒルドは不知火の言葉に従順な女と化していた。
「ふふ❤️チンポぶち込んであげるわ❤️」
不知火はそう告げると、チンポの根本を握り、先端をヒルドの方に向ける。
「んぅっっ、はひぃっっ!❤️ありがとうございます❤️」
それだけでトロンとした声音で感謝の言葉を述べ、舌を伸ばしたヒルドは、より広く淫裂を開き、膣口をヒクつかせた。
「私のチンポの形をしっかり覚えてね❤️」
牝呑む甘酸っぱい臭気を漂わせ、テラテラと愛液を滴らせているヒルド、その淫裂に膨らんだ亀頭を宛てがう。
チュグゥゥッ……ヌプッ、ツププッ……ジュッブゥゥッッ……❤️
「んひゅぅぅっっ、くひぁぁぁあっっ!!❤️」
蕩けきった媚肉を抉り、チンポに粘膜襞を纏わりつかせながら、ヒルドの膣口を丸く広がらせる。
「あぐっっ、んんぉぉっっ……チン、ぽぉ……❤️熱いっ、硬いのきてるぅぅっっ!!❤️」
鍛え上げた括約筋が膣圧を高め、それを割り開くにつれて、ヒルドの淫裂から、ミチミチと粘膜の擦れる卑猥な音が響く。
同時に熱く濡れた牝肉の感触が亀頭を舐め、細かな舌が絡みつくようにチンポをしゃぶり、奥は奥へと誘ってくる。
「んっぐぅぅっっっ!あぁぁっ……不知火のチンポ、たまんない❤️」
ガチガチに勃起したチンポを挿入され、ヒルドは涎を垂らし、甘い息を吐いて、腰を浮かせる。
それに合わせて不知火が腰を落とすと、亀頭を咥え込んだだけの膣肉が、たちまち緩んで、チンポを咥え、吸い上げていく。
グッチュゥゥッッッッ!!ヌチュブチュゥゥッ、ジュボォォォッ!!
「んくひぃぃぃーーーーっっ⁉︎❤️」
快感のあまり収縮し、狭まっていた膣道を、不知火のチンポが深々と抉り、根元まで咥え込ませ、最奥の膣襞を痛烈に叩き突いた。
「はぁおぉぉっ……んぉっ、おほぉおっ……❤️」
感極まったようにヒルドが吐息を漏らし、広がった膣肉がビクビクッと躍動する。
その状態でから再度、激しく腰を引き上げ、またすぐに突き落とす。
柔らかく潤んだ肉襞はチンポをしゃぶり、ピッタリと吸いつく唇のように密着して、抽送されるチンポを、熱烈に扱き立てた。
「ふっぎゅぅぅっっっっ!!んひぎっっ……❤️ぃあぁぁあっっっ、あひゅぅぅぅっ!❤️んんぅっ、ぢんぽぉぉっ、しゅごいぃぃっ!❤️」
抽送させるたびに膣肉がめくれ返り、淫らにヒクつく膣口から、キュブッブチュッと粘っこい水音が大きく響いてくる。
引き抜かれる肉幹は愛液でヌラヌラと光り、抽送を繰り返してカリ首が膣肉を掻くたび、光沢にはベットリと、白濁がこびりついた。
「どうヒルド❤️私のチンポに穿られ、本気汁を吐き出す気分は……❤️ほらぁっ!!❤️」
「おぐっっっ、んきゅぁああぁぁぁぁっっ!!❤️いひっっ、いひれしゅぅぅぅぅぅっっ!❤️し、不知火の、チンポおぉっ❤️」
再び最奥まで突き下ろしたその勢いのまま、短いストロークで子宮口を叩き捏ねると、ヒルドの全身が大きく跳ね、痙攣する。
それでいて足先は不知火の腰を押さえつけ、貪欲なマンコはチンポを離すまいとする。
「中々いい具合よ❤️ヒルド。牝豚マンコ上出来よ❤️」
「んぐっっひぃぃぃぃんっっ……んぁっ、くふぅっ!❤️」
褒められたヒルドはたちまち相好を崩し、腰を突き上げたまま止まると、肉襞だけをグチュグチュと蠢かせ、チンポを食む。
不知火から褒め言葉と褒美をもらおうと、膣全体でチンポに媚び、隙間なくしゃぶりつき、根本から先端まで余さず扱いていた。
「そうよ、ずっと締めなさい❤️」
「んぁひぃぃっ……わ、わかったぁぁっ!❤️ずっと、しめりゅぅぅぅ!!❤️」
「さぁさぁ❤️入口も子宮口も使ってチンポにキスしなさいっ!❤️マン汁垂らしてしゃぶりつけ!❤️」
叫びながら腰を突き立てると、命令に反応して膣肉がギュッと締まり、卑猥な音を奏でてチンポを扱き立てる。
粘膜襞を蠢動させつつ、ヒルドは短く腰を使い始め、命令通り、子宮口で亀頭をしゃぶりあげる。
「んぁはぁぁぁあんっっ……チン、ポぉぉっ!❤️チンポしゅにっ、らいひゅきれふぅっ!!❤️」
「っ……本当に、どうしようもない牝豚ねっ!❤️ほらっ、子宮しっかり降ろしなさい!❤️牝豚子宮全体で、チンポしゃぶりなさい!❤️」
「んぎひぃぃっっ!あっっ、あいぃぃっ!❤️んひゅぅっっ……ふっぎゅぅぅっっ……!!❤️」
腰を進め、体重を乗せてチンポを押し込み、亀頭を呑み込んだ子宮口をさらに抉る。
ヌルついた肉襞を引っ掻き、子宮に埋まるほど深くまで挿入すると、ヒルドの足に、強い力が加わり出した。
「くっっほおぉぉぉんっっっ!!❤️ほぉぉぉっ、あおぉぉっ……チンポぉっ、ぐ、りゅぅぅっっ、おぐまれぇぇっっ……❤️」
嬌声を上げながらも笑みを浮かべ、曲げた足先で不知火の腰を抱き寄せたヒルドは、命令通り子宮でチンポを吸い上げる。
すると不知火はその状態から腰を動かし、円を描くと、ヒルドの喉奥から獣のような呻き声が漏れ、反射のように背筋がビクンッと跳ねた。
「ほぎゅぅぅっ……ふぐっ、んあぁぁっ……❤️」
開いた唇から舌がツンと突き伸ばされ、流れた唾液はヒルドの口周りから顎、頬、顔中や首筋をベトベトに濡らして汚していく。
「もっとしっかりしゃぶりなさいっ!❤️牝豚!❤️」
「んがっっっ……ぐっ……あいぃぃっっ!!❤️」
腰を押し込もうと抱えてくる脚ごと、腰を引いてチンポを引き抜くと、緩みきったヒルドの顔はさらに蕩けだす。
子宮口はチンポをしゃぶったまま、腰に合わせて引っ張られ、ヒルドにとっては膣を裏返されるような感覚に陥る。
仰け反るような姿勢で腰を高く浮かせ、鼻穴を目一杯に開かせて歯を食い縛り、感極まったような、大きな息を漏らした。
「くっひゅぅぅっっ……んひぅうぅっっ!❤️」
ズジュポォォッと粘り気のある音を響かせ、子宮内部で舐め回された亀頭が、再び膣肉で包み込まれ、しゃぶり立てられる。
ザーメンを啜ろうとふる膣独特な動きに、不知火は背筋が泡立つような感覚が込み上げ、快感にチンポがビクビクと震えた。
(まだまだ……注いでやるつもりは無いわよ❤️もっと責める❤️)
不知火は尻を引き締め、再び腰を突き下ろすと、亀頭を離した子宮口が熱烈なキスを返してくる。
ヌッチュゥゥゥゥゥゥゥッッッ、ブジュゥッ❤️グチュッッ……ヌッポォォォッッ……!!❤️
「んっっきひいぃぃぃっっっ!!❤️あぅぐぅぅっっっ、お、おぉおっっ!!❤️子宮、抉れひゃってまふぅぅっ……❤️」
溢れ出す牝蜜を絡めて激しいピストンと子宮姦を受け、子宮は快感にはしたなく媚び、膣道をズリズリと降り出していた。
「ふふっ❤️マンコの奥まで私に屈服して、子宮まで含めて私に媚びなさい❤️」
不知火がそう囁くとヒルドの表情は、肉悦に緩み、子宮ごと膣襞をキツく引き締め、チンポにむしゃぶりつく。
「はひっっ、はひぃぃぃっっっ!❤️しますっ、媚び媚びで奉仕ぃぃっっ!❤️れひゅっっ……れひゅからぁぁっ……❤️」
ヒルドはガクガクと腰を暴れさせ、同じくらいに膣襞を暴れさせて絡みつき、根本から先端へ、ザーメンを吸い上げていく。
眼前の不知火の顔に届かんばかりに舌を伸ばし、くねらせ、誘惑するようにおねだりひながら、足先で腰を強く抱き寄せる。
「ヒルドを立派なめしゅぶたにぃぃっ……❤️オナホ豚に躾けてくだしゃいぃっっ!!❤️私の子宮、オナホにしてぇぇぇえぇっ!!❤️」
空気を食むように唇をパクパクとさせ、牝の顔で懇願するヒルド。
その姿に不知火のチンポも限界まで膨れ上がり、睾丸に煮詰められた大量のザーメンが、ヒルドの牝部屋を目指して駆け上がってきた。
「っっ……いいわ!❤️死ぬ気でマンコ締めなさいっ、子宮で吸え!❤️ザーメンあげるわ❤️」
パンパンと腰を不知火が叩きつけて抽送すると、子宮の壁が舐め回すようにチンポは吸い付き、子宮口がリズミカルにチンポを締め付ける。
子宮全体が媚肉の口腔へと変化し、チンポに密着してのバキューム姦でしゃぶり、淫裂からギュポギュポと音が響く。
腰を引いて叩きつけるまでのコンマ数秒に、無数の舌が舐め上げるような快感を与えられ、チンポに浮いた血管がドクドクと脈打つ。
ぎゅぷっっ、ぬぷっ、ぐぽぉぉっ!!グジュッ、ブジュッッ、グチュボォォォォッッッ……❤️
「ふぐっっ、ひいいぃぃぃぃーーっっっ!!❤️はひぃぃ……あぁぁっ、オマンコぉぉっ!わらひのオマンコっ、蕩けへりゅぅっ!❤️」
ヒルドの言葉通り、膣内は愛液と本気汁でベトベトになっており、抽送するだけで、粘膜と牝蜜がチンポを揉み洗いしていた。
だが、いくら洗われようと、チンポを引けば白濁の本気汁がコーティングのようにこびりついており、卑猥な牝臭が溢れ出す。
それだけキツく肉襞が絡みついており、屈服したヒルドの牝が貪欲に求めているのが、強く感じられていた。
「っっ……イクわよっ、ヒルドぉっっ!❤️」
凄まじい支配欲求が込み上げ、背筋が震え立ってゆくようだった。
そう叫びながら腰を叩きつけ、牝穴を抉り、ヒルドの心を完全に折りにかかる。
「はひっっ、あうぅぅっっ❤️だひてぇぇっっ!!❤️オマンコにビュルビュルだひへぇぇっっ!!❤️」
ギチギチとチンポを食い千切らんばかりに膣圧が強められ、肉壺が奥まで狭まり、チンポ全体が余さず、ねっとりと扱かれる。
ズクンッと睾丸が疼きせり上がる、その感覚を解き放たせながら腰を引くと、渾身の力で、一気に奥まで突き立てた。
「いいわっ、イキなさいっ!!❤️膣内アクメしなさいぃっ!❤️」
ビュグッッッ……ビュッくぅゥゥッッ!!❤️ドプドプドプドプゥゥゥーーーーーーーーッッッ!!❤️ビクンっ、ドプドプゥッ❤️
「んぎゅひっっ……いっぎぃぃぃっっ⁉︎❤️」
凄まじい吸引を受けて不知火はザーメンを放つと、噴き出したドロドロの、マグマのような白濁がヒルドの牝本能を灼き、子宮を満たす。
腰を突き上げ背筋をワナワナさせながら、歪んだ表情は、歯を食い縛り、みっともなく鼻穴を広げきっていた。
膝は完全に折れて、強く不知火の腰を抱き、チンポの根元とマンコの入り口がーー互いの腰骨が重なるほどの密着感がある。
その状態でヒルドの膣襞がビクンッと震え、子宮が亀頭を扱き、肉襞が根元から舐め上げ、チンポの奥からザーメンを吸い上げていく。
ビュルビュルビュルゥゥ〜〜〜〜っっ!!❤️ドクッっ、ドプッッッ、どっぷぅぅぅぅぅぅっっっっ!!❤️
「んっひいいぃぃぃぃーーーーっっ!!❤️いひっっ、ひっぎゅぅぅっっっっ!!❤️あうぅっっ、イグイグイグイグイグぅぅっっ!!❤️」
再度激しいザーメン注入を受けて、ヒルドは一際大きく叫び、引き締めていた口を大きく開かせた。
断末魔のような絶叫を張り上げ、声と同じかそれ以上の勢いで牝潮を噴き放ち、曲がっていた足が完全に伸びきっていた。
「あぎゅぅぅぅっっ!いふっっっ、んっ、まらっ、まひゃぁぁっっ!!❤️イグのぉっ、どまっっ……止まんにゃひぃぃっっ!!❤️」
ガクガクッと反り返った全身が跳ね、開いた口から伸びた舌が暴れ回り、そこから唾液の飛沫が撒き散らされていた。
「んひはぁぁっっ……はぎっっ……❤️ひ、ひはぁぁぁ……❤️アキュメぇ……ひゃい、こぉぉぉ……んへぇぇぇ……❤️」
痙攣がまるで治らずに跳ね震えながら、牝欲に支配された、浅ましいアクメ顔を晒し、ヒルドの身体が床に横たわる。
鬼神乙女としての誇りも凛々しさも、恥じらいも、全て捨てきった、牝豚の表情。
「……ふふっ、ふははははは!!❤️堕ちたわねぇ、ヒルドぉぉぉ!❤️」
勢いよく、いまだ硬さを保ったチンポを、引き抜いてやると、その刺激にさえ短く喘ぎ、またも激しく潮を噴くヒルド。そこへーー。
「ぶっ掛けて上げる❤️」
ジョボボボボボボボ……ジョロロロッッッッ❤️
荒ぶるチンポの根元を押さえつけ、寝転んだヒルドの顔面に向けて、凄まじい勢いで放尿をぶっかける。
「おぁっ……あんむぅぅっ……んべぇぇ……❤️はぁぷっっ、んじゅるぅぅっっ……ごくっ、ぐしゅっ、んっぷぅぅっ……❤️」
もはや言葉すら聞こえてないはずだが、絶頂の余韻に痙攣しつつもヒルドは口を開き、注がれた小水を、喉を鳴らして飲み下す。
「はむぅっ、んちゅ……じゅるるるぅぅ……❤️」
「くっっ……ふふっ……ははははははははははっっ!!❤️」
無様すぎるヒルドの姿に精神が高揚し、言い知れぬ支配感が、不知火の背筋を駆け抜けた。
「美味しいかしら……?私のオシッコは❤️」
「んぁむぅぅ……ふぁい、ひゃいこぉ……❤️おいひい、れふぅぅ……んぐっっ……❤️」
ペチャペチャと舌を鳴らして舐め啜り、全身を小便塗れにされたヒルドが微笑む。
「なら、これから毎日あげるわ❤️私なんか幻夢卿にオシッコ掛けられまくったわ❤️あのふたなりチンポが今や私にある……今度は私がオシッコで絶頂する牝便器に躾けてあげる❤️」
そうしてーーやがて放尿も治まると、ヒルドは手や頬についたそれを舐めとりつう、ゆっくりと唇を開く。
「んれるぅ……ありがとう、ございまぁす……❤️」
ーー
「んふふ❤️上手よ……もっと吸い付きなさいっ!❤️口マンコにぶち撒けてあげるわ❤️」
「んじゅるるるぅ、レロレロッ❤️チンカス、おいひいぃ❤️くらひゃいぃっっ!!❤️ヒルドの口マンコにザーメン❤️」
薄暗い部屋の中で不知火のチンポにむしゃぶりつくヒルドーー。
完全に抵抗する気力も失せ、不知火の牝奴隷として生きていくこととなったヒルドはこれからも不知火の為に行動するのだった。
如何でしたか?触手なども今回は使い淫魔ぽくしました!
ifは考えると無限にアイディアが湧くから楽しいですね!
これからも頑張ります!
コメント、感想など待ってます!
それがより私の執筆の速度に繋がるので!
ありがとうございました!