※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

6 / 95
書いていくと楽しくなって夢中になっちゃいますね!

楽しい!

設定更新してるから見てね〜


ふたなり鬼神乙女と対魔忍3

2人は言葉も交わさず家に入り

突如アサギが顔を上げたと思ったら首に腕を回しキスをしてきた❤️

 

「チュウ❤️❤️❤️❤️❤️」

「レロレロレロレロ❤️❤️❤️ブチュー❤️ピチャピチャ❤️❤️ぷチュー❤️❤️んあ❤️もっともっと❤️❤️❤️私を❤️❤️❤️感じて❤️❤️❤️私のヒルド❤️❤️❤️」

 

ブリュンヒルドは一発目のキス 戸惑いを見せたが直ぐの2回目からはアサギに負けないぐらいに積極的にキスを返した。

 

「ふふふ♪❤️愛してるぞ❤️アサギ❤️アサギ❤️アサギ❤️アサギ❤️アサギ❤️私のアサギ❤️❤️❤️❤️❤️❤️レロレロレロレロ❤️❤️❤️ピチャピチャピチャ❤️❤️❤️チュー❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

2人はキスだけでとろけるような気持ちになりながら家の中にあるハート型のベッドにキスをしながら寝転んだ。

ヒルドの上にアサギが乗りヒルドはアサギを離さないように足と腕を背中に回し抱き合いながらキス を楽しんだ❤️❤️❤️

 

 

 

        ❤️2時間後❤️

 

 

 

『「アサギ」「ヒルド」❤️』2人は同時に互いの名前を呼ぶとお互いの気持ちを理解してるのか『ふふふ❤️❤️❤️』と笑いアサギは口を開き「来て❤️」とブリュンヒルドは極太チンポを出しアサギの口に向けた

 

 

 

 

「ズチュッッ❤️❤️❤️ズチュッッ❤️ズチュッッ❤️ズチュッッ❤️❤️❤️レロレロ❤️ウムー❤️グポグポ❤️❤️❤️グポグポ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️はぁー❤️おっきぃ❤️❤️❤️ニオイも濃厚❤️❤️❤️でもまだ出さないでね❤️❤️❤️もっと❤️そのままのオチンポの味を楽しみたいの❤️ザーメンはその後❤️❤️❤️」

 

アサギはヒルドのオチンポを口に入れると口をすぼめてヒルドが大好きなひょっとこフェラでオチンポをヒルドを気持ちよくさせようと上下に口を動かす。

 

 

ヒルドはアサギのエロい姿を見てより興奮しながらオチンポから来る最高の快感を味わっていた❤️

 

 

ズチュッッ❤️❤️❤️グポグポ❤️グポグポ❤️グポグポ❤️❤️❤️ジュボォ❤️❤️ジュボォ❤️❤️ジュボォ❤️❤️ジュボォ❤️❤️ジュボォ❤️❤️

 

「アサギの口マンコ凄くいいぞ❤️❤️❤️受け取れお前のヒルドのザーメン❤️❤️❤️あぐぅ❤️❤️❤️イクぅー❤️イクぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

ヒルドはアサギの頭を掴み腰を激しく動かしアサギの好きなイマラチオを行なっていく。

そして

 

 

 

ブピュルビュルピュル❤️❤️❤️ボビュ❤️ボビュ❤️と1分以上ザーメンを発射し続けた❤️

アサギは目を白黒させながらもヒルドのザーメンを一滴も溢さないようにゴキュゴキュゴキュと飲み続けた❤️

しかしあまりの量に鼻や口からも吹き出し美しい顔は卑猥なザーメン化粧をする事となった❤️❤️❤️

 

 

「綺麗だ❤️❤️❤️ザーメンまみれのアサギ❤️❤️❤️次はどうするかわかるわね❤️❤️❤️❤️❤️」

ヒルドはまだまだ反り立つデカチンポを見せつけ、アサギに次の行為を悟らせた。

アサギのマンコはザーメンが発射されたと同時にアサギもイキ❤️マンコからはダラダラと潮が垂れていた❤️❤️❤️

 

 

ヒルドはベッドから立ち上がり、アサギはベッドの上で四つん這いになりヒルドにトロトロのマンコを向けた。「恥ずかしい❤️」と言いながらもその顔は舌を出し早く入れてと言わんばかりの顔になっている。

 

 

ヒルドは舌をペロっと唇を舐め後ろからデカチンポをマンコに近づき

 

 

「んほぉぉ❤️❤️❤️んひぃ❤️❤️❤️きたぇーー❤️❤️❤️アサギのオマンコにヒルドのデカチンポ❤️❤️❤️きもちいい❤️❤️あぐぅ❤️❤️んほぉ❤️❤️❤️んほォォ❤️❤️❤️オマンコ❤️❤️❤️オチンポ❤️❤️❤️」

 

パン❤️❤️❤️パン❤️❤️❤️パン❤️❤️❤️パン❤️❤️❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パン❤️パンパンパンパンパンパンパンパン❤️❤️❤️❤️❤️

 

リズム良くヒルドとアサギが交わる

 

 

『んほォォ❤️❤️❤️あへあへぇ❤️❤️❤️』

突かれるたび、突いていくたびに2人には極上の快感が襲いアヘ声が漏れる。

 

 

「イクぞ❤️アサギ❤️❤️❤️アサギのオマンコに出すぞ❤️❤️❤️」

 

「んひぃ❤️❤️❤️来て❤️❤️❤️ヒルドのオチンポからザーメン出して❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

ブピュルビュルピュル❤️❤️❤️ドブュュュ❤️❤️❤️ドブュュュ❤️❤️❤️ブビュ❤️❤️❤️ブビュ❤️❤️❤️ブビュ❤️❤️❤️

 

 

「あヘェ〜❤️❤️❤️」

濃厚な大量のザーメンを発射されアサギのお腹は妊婦の如く大きくなっていたが不思議なことに膨らんだお腹は瞬時に元のお腹に戻りいつものアサギに戻っていた。

 

ヒルドは大量のザーメンを出してなおデカチンポのままでやり足りないと言った様子であったがアサギもヒルドを誘うように尻を振っており、その姿を見てヒルドのデカチンポはビクンビクンと動いていた。

 

 




エッチな想像を大量に出てきます。

こんなシチュエーションあったら教えてください!

次回はヒルドやアサギの能力など説明していきます。

次回もよろしくお願いします!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。