※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

60 / 95

お待たせしました!

今回のメインキャラは以前描いたstar lessの1人"間宮 麻理絵"
の長女……"間宮 麻理華"です!

この作品のふたなりキャラで1番好きです!
後半は麻理華の友達の早苗と薫です。3Pする所とか最高です!




ふたなり鬼神乙女と間宮家のふたなり長女

 

 

 

 

「ヒルドさん…アナタには私の他に娘の専属メイドとしても働いて貰います♪」

 

ヒルドは現在間宮家当主の麻理絵のメイドとして尽くしていた。

 

「麻理絵の娘か…?」

 

「ええ♪そうよ…麻理華入って頂戴♪」

 

麻理絵の言葉がドアに向けられるとドアが開き、1人の女性が入室した。

 

髪の色は黒味がかった緑色の髪をしており、名前は"麻理華"間宮家の長女であり、麻理絵曰くふたなりだそうだ。

 

「宜しくね……ヒルド❤️」

 

 

 

 

ーー

 

 

「ふふ❤️お母様がハマるわけね……可愛いわ❤️」

 

ヒルドは今麻理華の部屋に連れられ、ジロジロと値踏みをされていた。

 

「余り見られると恥ずかしい……」

 

ヒルドは身体を隠そうとするが麻理華が後ろからヒルドを抱きしめる。

 

「それじゃあ、早速頂くわね❤️」

 

「了解した。麻理華❤️」

 

ヒルドは砕けた口調になり、麻理華にもたれかかった。

 

メイド服の上から乳房がまさぐられ、手の平がスカートをめくるようにして、スリスリと太ももを撫でる。

 

ヒルドにはそれだけの刺激でクリトリスを撫でられるような、牝欲を刺激する快感が肌に流れた。

 

「んひっっ、麻理華の手つき❤️良い、ひぃんっ❤️」

 

ヒルドは思わずあられもない嬌声を漏らし、カァッと身体中を熱くしたヒルドに、麻理華は囁く。

 

「ふふ❤️敏感ね……❤️」

 

「んっ、は、恥ずかしいな……❤️」

 

麻理華はニコニコ笑い、大胆にヒルドの身体に密着し、いやらしく指を這わせる。

 

「あっ、ふぅぅんっ❤️んぁっ、あっ、はぁっ……あんっ……んっ、うぅぅっ……❤️」

 

指が乳肉に食い込み、形をひしゃげさせ、反対の手は太ももの付け根へ指を這わせ、ショーツの上から淫裂を押し捏ねてくる。

 

ビリビリと突き刺さる快楽の波に、ヒルドの声は震えっぱなしだった。

 

ショーツの上から、淫裂を指でこじ開けるように圧迫され、その隙間に指がグジュリと食い込んだ。

 

麻理華に密着されて、果実を潰したような蜜汁が滴り、ショーツからポタポタと愛液が溢れ、ヒルドの脚がガクガクと揺れる。

 

「あらあら❤️すっごいマン汁ね❤️興奮してるのかしら?❤️」

 

「んくっっ、ふぅぅっっ……❤️あっっ!❤️」

 

這わせた指を2度、3度と曲げられ、淫裂が叩くように刺激されただけで、膣奥が激しく蠢くのが分かった。

 

その反応に羞恥と快楽を感じ、腰を捩るが、麻理華の細い腕からは逃げられない。

 

「あらあら❤️そんなに気持ちいいの……?❤️」

 

「んんっ、あ、ああ……❤️気持ちいい❤️」

 

ヒルドの声には淫熱が篭り、それに気づいている麻理華はニヤリと笑い、ヒルドの乳首を指先でピンッと弾く。。

 

「くぁっっ、んっあぁぁぁっっ❤️」

 

麻理華のもう片方の手は無防備なヒルドの粘膜襞に指を這わせ、捏ね回すようにしている。

 

乳首と淫裂、両方から迸る快楽にヒルドの頭は既に桃色に染まっている。ヒルドの足はプルプルと震え麻理華の支えがなければ、簡単に膝から崩れ落ちてしまっていたかもしれない。

 

しかし麻理華の愛撫はそれだけで終わらずーー。

 

乳首を弾くのではなく摘まれ、指全体ではなく指先が膣口をくすぐり、先端だけを軽く抽送し、硬さを味わわせる。

 

「んぉっっ、ほぉぉっっ❤️おっ、だめっ、あっ、あうぅぅんっ❤️」

 

たまらず甲高い嬌声が溢れ、ヒルドは何度も腰を躍らせた。

 

指を軽く咥えされられ、それだけで緩んだ膣奥から愛液が溢れ出し、ボタボタと床に溢れ落ちる。

 

そんなヒルドに麻理華はそっと囁きかける。

 

「……ね〜、ヒルド?❤️」

 

「ひぅぅぅんっ❤️んぁっ、はぁぁぁ……ぁっ、んっ……❤️ど、どうしたぁ……ほっ、おぉぉん……❤️」

 

麻理華の囁きにヒルドも甘い声で問い返す。

 

するとヒルドの太ももを、硬い感触がズルリと突き抜けた。

 

熱く硬い感触が迸り、思わず自身の股間へ視線を向けると、亀頭を覗かせたそれを見て、息を呑む。

 

トロトロの股間から覗いた敏感な肉裂を、麻理華の勃起チンポが擦り、押し上げている。

 

「私のこれ……どうしたら良いかしら?❤️」

 

「ど……どう、ってぇ……んっっ……❤️ぁんっ、あうぅっっ❤️」

 

ズリッ、ズリュゥッと腰が前後し、チンポが太ももの間を往復する。

 

太ももを擦られただけだというのに、その刺激は抽送をーーセックスを想起させ、ヒルドの喉は大きく音を立てた。

 

「っ……ごくっ……んふっ、んふぅぅぅ……❤️はぁっ、あっ……ごきゅっ、じゅるぅ……んふぅぅっ、ふぅっ、はぁぁぁ……❤️」

 

口腔には大量の涎が溢れており、必死に喉を鳴らして飲み下しても、口端からこぼれ落ちるほどだった。

 

発情しきった牝の視線でチンポを見つめ、肉穴は瞬く間に緩まされていく。

 

麻理華が動いてくれないと見るや、ヒルドは無意識に腰を揺らし、自ら太ももで、それを扱く。

 

(すぅっ……ふっ、うぅぅぅ……ぅんっ……❤️麻理華のチンポ……あんっ、あぁぁぁ……硬い……チンポ、硬いぃ……❤️)

 

ヒルドの腰は激しく前後し、それを扱き、硬さと熱さを堪能する。

 

しかしヒルドの腰の動きは止められる。

 

「ちょっと……腰振るの早すぎよ……?❤️」

 

「あんっ、あぁぁっ、いやぁっ……❤️麻理華ぁ、放してぇ❤️」

 

腰を抱いて動きを止められ、焦ったさに何度も腰が捩れる。

 

「おねだりは……?❤️私におねだり出来たらチンポあげるわ❤️」

 

麻理華は囁きながらヌルゥッと粘つく糸を引いて、腰をゆっくり引いていく。

 

硬い感触が太ももと尻肉を押し上げ、亀頭の膨らみが淫肉を割れ開かせる。

 

「おねだり出来たら、それはもう思いっきり……❤️奥まで、グッチャグチャにらしてあげる❤️」

 

「く、くださ〜いっ!!❤️麻理華の極太チンポでヒルドのオマンコぶち犯してぇぇっ!!❤️」

 

グチュッッッ、ぷじゅぅぅぅぅぅっっ!!❤️

 

「んぉっっっ、おほおぉぉぉぉぉっっ!!⁉︎❤️」

 

淫肉をこじ開け、その最奥まで一気にチンポで貫かれた。

 

「んぉうっ、おぉっ、ほぉぉぉぉ……❤️き、きたぁぁ……❤️」

 

息を荒くしながら、ヒルドは懸命に下腹部に力を込め、脚を寄せるように締め付ける。

 

引っ張られた括約筋が狭まり、膣圧を高め、チンポを強烈に噛み締める。

 

(んぅっ、んふぅぅぅっ❤️ひゅごぉっ、おぉぉっ、おぉぉんっ❤️ぶっといのぉ、入ってるぅぅんっ❤️)

 

そんなヒルドの腰を、麻理華の手が強引に抱きしめて引き寄せ、強く抱きしめた。

 

「あうぅぅんっ❤️んはっ、あぁぁっ!❤️」

 

「ドスケベねヒルドは……❤️」

 

「んぐっっ、くふぅぅぅっ!!❤️」

 

囁いた麻理華は下腹部を押さえて腰を抱き、乳首を潰れるほどに強く握りながら、強烈な勢いで腰を打ちつけ始める。

 

「んぉっっ、ほおぉぉぉーーっっ❤️おんっっ、おごっっ、おぉぉぉぉっっ!❤️しょこっ、おぉぉっ、すごいぃぃっ❤️」

 

巨大な肉塊が膣内で暴れ回り、蕩けきった肉襞を掻きむしりながら、引き抜かれ、押し込まれ、刺激を注ぎ込む。

 

しかもその、身体を押さえつける手がヒルドを追い詰める。

 

「んぁっっ、あぁぁぁっ、だめぇぇっっ❤️おなかっ、だめっ、だめぇぇぇぇっっ!❤️んんぅっっ、そこ押しちゃらめぇぇ……❤️」

 

下腹部を押さえ、腰がぶつけられると、ねじ込まれたチンポがへそ下へ突き刺さり、それを外側から押し捏ねられる。

 

快楽の最高峰であるポルチオが、よりチンポを食い込まされて激しく蠢動し、頭が真っ白になるほどの快感を溢れさせた。

 

「ふふ❤️ダメじゃないでしょ……❤️気持ちいいでしょ、好きって言いなさいっ!❤️」

 

「んふぅぅっ!❤️好き好きっっ!!❤️んぃっっ、いひっ、いぃぃぃっっ!!❤️」

 

下腹部に指を食い込ませ、揉みほぐし、一方で乳肉を同じようにひしゃげさせ、乳首をこれでもかと潰し、扱き立てる。

 

「んぎっっっ、いひいぃぃぃぃっっ❤️あひぃぃっ!❤️」

 

凄まじい快感が身体の内外で暴れ、そこにチンポを叩きつけられる刺激が加わり、ヒルドの心はたちまち堕ちていく。

 

激しい腰の打擲がパァンッと尻房を叩き、チンポが子宮口付近をグリィィッと抉る。

 

下腹部を押さえてポルチオをつぶされ、そこに亀頭の張り出した傘が食い込むと、視界も思考も、真っ白に染め上げられた。

 

「あぐぅっっ、あはぁぁーーっっ❤️らぇっ、しゅごっっ、そこしゅのぉぉっ!❤️チンポッ、グリグリッ、ひゅごいぃっっ❤️」

 

ヒルドの訴えに麻理華も満足そうに笑みを浮かべる。

 

「ふふ❤️いい子ね、ヒルド……思いっきり、イカせるわね❤️」

 

「はぁっ、あんっ、あぁぁぁっ……❤️はっ、あぃぃぃ……んくっ、んんぅぅっ❤️イ、イカせてぇ……❤️」

 

尻を突き出し、左右に振り、媚びるように尻房を擦り付けるヒルド。

 

その尻に腰を叩きつけ、乳肉を搾って快感を与えながら、麻理華はヒルドの首筋に吸い付いた。

 

「んぁうっ、きゅふぅぅっっ❤️んはぁぁ……はぁっ、そこぉぉ……そこっ、しゅきぃぃ……うぅぅん……❤️」

 

「舐められたり、キスされるのが好きなの?❤️」

 

「んっ、あっ、ああっ……んんぅっ❤️好きぃ……んっ❤️」

 

ヒルドがそう答えると同時に、麻理華に振り返らされ、唇を吸われる。

 

「んみゅふぅっ、んむっっ❤️んむぅぅ……じゅるるっ、ちゅぶぅぅ……❤️んふぇぇろぉ、えっろぉぉぉ……❤️」

 

口腔を貪られ、舌を吸われるだけで、ヒルドはどうしようもなく蕩け、鼻にかかった甘い吐息が溢れ出した。

 

「んむっ、れろっ❤️いいわっ、そのままイッてっ!❤️」

 

「おむっっ、んふぐぅぅっ、んむぅっ❤️んっ、ちゅばぁっ、れろぉっ……❤️いひゅっ、うぅんっ、いひゅぅぅっ!❤️」

 

舌に吸い付きながら、膣内を掻き回される快感に酔いしれ、ヒルドの腰が大きく跳ね上がる。

 

そこに麻理華よ腰が密着し、チンポを最奥に擦り付け、下腹部を圧迫し、腰を捩って最奥をさらに抉り抜いた。

 

「んぉぐっっ、んっむぅぅぅっっっ!!❤️」

 

ポルチオ性感帯を掻き回すような、麻理華の腰使いにヒルドの牝欲は盛大に屈服する。

 

「ひぐぅっ、いぐっっ、いぐぅぅぅんっ!❤️おほぉぉっ、イクッ、イクぅぅぅっっっ!!❤️」

 

ブビュルゥッッ……ビグビグビグッッ、ビュグッッ、ブビュルゥゥ〜〜〜〜っっ!!❤️ビクッッ、どぷどぷどぷっ!!❤️

 

「んぉぐっっ、おむちゅぅぅっっ……❤️んぶっっ、じゅるじゅるぅっっ……んぎゅっっ、ふっぎゅぅぅぅぅっっ……❤️イクっっ、イクぅぅぅぅぅっっっ!!❤️」

 

唇を、舌を、口腔を、乳房を、乳首を、下腹部をーー。

 

麻理華の口や手で蹂躙され尽くした上で、チンポに牝穴の全てを犯し抜かれていた。

 

熱い迸りは子宮を瞬く間に埋め尽くし、溢れかえったものは膣道にまで染み込み、愛液と混ざり合って、牝悦を促した。

 

「んぉちゅっ、おむぅぅっ、じゅるぅぅ……❤️ぶじゅっ、れろぉっ、べろぉぉっっ!!❤️」

 

その快感に絶頂を味合わされ、意識を朦朧とさせるヒルドは、必死で麻理華の唇に吸い付いていた。

 

捩じ込まれる舌を啜り、扱き、自らの舌で麻理華の口腔をねぶりまわして、フェラチオのように濃厚な奉仕を繰り返す。

 

(あぁぁっ、はぁぁぁぁぁ……んふぅぅ……❤️んちゅぅぅ……チンポとキスぅ……最高ぉぉ……❤️)

 

ネトネトと糸を引いて舌を舐め、チンポが脈打つたびに膣肉を締め付け、ヒルドと麻理華は更に高まり合う。

 

「っ……はぁっ、ふぅぅぅ……ふふっ……❤️ヒルドはキスが好きなのね……❤️」

 

「あんっ……はぁっ、んあぁ……❤️ぶちゅっ、じゅるぅぅ……好き❤️ずっとしたいぃ〜〜!❤️」

 

絶頂に蕩けきった頭は、麻理華を求め身体は絶頂に震え続ける。

 

ヒルドの身体は麻理華を求め、チンポとキスの事しか頭に無い。

 

「はぁっ、ふぅっ……んふぅぅ……❤️んっ、んぅっ❤️はぁむっ、んれろぉぉ……べぇろっ、はぷっ、じゅるじゅるぅ……❤️」

 

必死に唇を伸ばし、舌に咥えつくと、次は腰を突き出して左右にくねらせ、媚び売りの腰振りダンスを披露する。

 

そうしてチンポを扱き、さらなるザーメンを吐き出してもらい、ヒルドの全身が小刻みに痙攣する。

 

「んっ、んぅぅぅっ、んひゅっ、イクぅっ!❤️」

 

「いいわよ、またイキなさい!❤️」

 

そう言った麻理華に軽く口付けられただけで、ヒルドの表情はみっともなく緩む。

 

ヒルドと麻理華はその後も何度も身体を痙攣させ、何度も何度も果てるのであった。

 

 

 

 

 

 

暫くして絶頂の余韻も抜け、2人はベッドに横になっていると。

 

「ねぇ、ヒルドは沢山の人と付き合っているのよね❤️」

 

「んっ?あぁ……みんな素敵な人だ❤️」

 

「んふっ❤️じゃあ……私も入れて頂戴❤️」

 

麻理華からの申し出に断る理由もなくヒルドは受け入れるのだった。

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

「麻理華、朝だそ」

 

ヒルドがベッドに寝ている麻理華を起こそうと側に来ると、いきなりベッドから腕が伸び、ヒルドはベッドに引っ張られた。

 

「ヒルドも一緒にベッドで寝ましょう❤️」

 

「麻理絵に何か言われるんじゃないか?」

 

「ふふ❤️そんなの気にしなくていいわよ❤️」

 

 

 

ヒルドは朝から麻理華に食べられるのだった❤️

 

 

 

ーー

 

 

 

「今日は友達が来るから…4Pしましょう❤️」

 

「麻理華の友達か…楽しみだ❤️」

 

2人がベッドの上で待っていると扉からノックの音が聞こえる。

 

「来たわね…ヒルドお願い」

 

「分かった」

 

ヒルドは麻理華の友達を招く為に立ち上がり、扉を開く。

 

そこにはーー。

 

「あら?この子が麻理華の恋人ちゃん…❤️」

 

「綺麗な子ね…❤️名前はなんて言うの?」

 

「ブリュンヒルドです…お二人は何と?」

 

「私が早苗って言うの❤️」

 

「私は薫よ…❤️宜しく…ヒルドちゃん❤️」

 

早苗と薫は名乗ると早速ヒルドを寄り添いヒルドにキスやおっぱいをしようと手を伸ばした。

 

しかしーー

 

「あら、ダメよ❤️恋人の前で浮気キスなんて……」

 

ヒルドは後ろから引っ張られ麻理華にキスをされる。

 

「んちゅ、ちゅっ、んむっ……❤️」

 

「レロ、んじゅるっ、ちゅるるっ❤️」

 

ヒルドと麻理華のキスに早苗と薫は頬を膨らませ、抗議の声を上げる。

 

「ちょっと麻理華!狡いじゃない!こんな可愛い子独り占めなんて!」

 

「そうよ、もっと早く私たちに教えてくれなきゃ……」

 

早苗と薫はヒルドの前に立ち後ろに顔を向けているヒルドの顔を向けさせると唇を奪う。

 

3人の美女に囲まれながらのキスにヒルドの身体は次第に熱くなり、3人もその熱に当てられ部屋は牝臭が広まる。

 

「さぁ、4人で沢山楽しみましょう❤️」

 

麻理華の言葉で4人の淫らな絡み合いが始まる。

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

ヒルドがベッドに寝転がると3人も服を脱ぎベッドに上がってくる。麻理華は勿論のこと早苗と薫も極上の身体付きをしており、その股間にはヒルドや麻理華ほどのふたなりチンポがある。

 

「はぁっ、んっ……あはぁぁぁ……❤️」

 

先程のキスから身体も出来上がり始め、蕩けた声がヒルドの口から出てくる。

 

「ふふ❤️1番は私よ……いくわよ❤️」

 

「んひぃ、きてぇ❤️あうぅぅんっ❤️」

 

麻理華のチンポが捩じ込まれるや、ヒルドの声は甘く蕩ける。

 

麻理華は腰を緩やかに前後させ、ヒルドの肉穴の浅い部分を擦り、膣内の蕩け具合、締め付け、熱さを味わう。

 

「んくっっ、んっっ、あぁっっ❤️はっ、あっ、すごっ……んくぅぅっ❤️んふっ、ふぁ、あぁぁ……❤️」

 

麻理華の亀頭の圧力が、膣口を押し広げ、拡張するように前後し、ヒルドの牝悦を煽り立てる。

 

(麻理、華……わざと……焦らす、みたいにぃ……んくぅぅっ……❤️浅いとこを、ゴリゴリッ……)

 

気持ちはいい、だがまだ物足りないーー。

 

焦燥感を煽る抽送に思わず、ヒルドは自ら腰を突き出そうとするが、左右の早苗と薫がチンポ見せつける。

 

「こっちもお願いね……ヒルドちゃん❤️」

 

「早く私もぶち込んであげたいわ❤️」

 

「んっ、ふぅぅぅ……はぁっ、あぁぁぁ……❤️」

 

硬く屹立した2本のチンポが、淫熱と脈動をこれでもかと感じさせながら、ヒルドの鼻先を捏ね回した。

 

(っっ……ぁーーだ、めぇ……んっっ……❤️すぅっ……はぁぁ……すぅぅぅぅぅぅ……❤️)

 

咄嗟の事で判断が遅れた。

 

「はぁっ、はぁっ……すぅっ、はぁっ……❤️んぅぅ……すぅぅぅぅぅぅ……んっっ❤️」

 

(はぁっ、あはっ、あぁぁぁ……❤️やばいっ、いぃぃ……んっ、これぇ……❤️すぐに、バ……バカに、なるぅ……❤️)

 

むせ返るような濃厚な、チンポの香りにヒルドは、自身の理性が霞んでいくのを自覚する。

 

そしてーーその臭いから咥え込んだチンポを、より鮮明に感じ取り、それだけで腰が大きく跳ね震えた。

 

「んぉっっ、おぐぅっ、おぉぉぉんっ❤️」

 

挿入した麻理華が僅かに腰を下げ、Gスポットを抉るように突いた瞬間、腰がみっともなく浮き、激しく上下する。

 

それを見た3人の美女は、クスクスと笑う。

 

「チンポの臭いも好きなのね❤️」

 

「もっと嗅いでいいわよ❤️」

 

「ふふ❤️ヒルドはドスケベだものね❤️」

 

言いながら麻理華が腰を振ると、その動きに操られるように、またもヒルドの腰がヒクついた。

 

開ききった淫裂も、粘膜の充血を剥き出しにし、蜜汁を垂らし、底知れない発情を麻理華たちに見せつける。

 

「ほぅあっ、あはぁぁぁぁ……あんっ❤️も、もっとぉ……ふ、深くぅぅっ❤️」

 

必死におねだりし、腰をカクカクと揺らし、チンポにすり寄ろうとするヒルド。

 

そんなヒルドの顔を早苗と薫のチンポがベチンと叩いた。

 

「えいっ❤️チンポビンタよ……❤️」

 

ベチッ、ベチンッとチンポにビンタされ、ヒルドの表情は蕩けていく。

 

視線はチンポをこれでもかと凝視し、興奮のあまり、鼻孔を大きく広げている。

 

「ねえ、今度は私のチンポ握って頂戴……❤️」

 

「んふぅ、はいぃぃ❤️」

 

早苗にそう言われヒルドは優しくチンポを手で包み込むと、だらしなく腰を大きく震わせた。

 

膣圧がキュッと締め付けられ、浅く咥え込んだだけのチンポを、これでもかと扱き、奥へ誘おうとする。

 

その浅ましくも艶めかしい反応に、刺激された早苗と薫は、同時に手を伸ばしていた。

 

「んひっっ、ひぁっ、あぁぁんっっ!❤️」

 

乳肉に指が食い込み、心地よい痺れが胸から全身へ広がるや、ヒルドは甘い声で身を捩った。

 

「あら?薫……ヒルドちゃんの胸は私が弄るから、他の所にしなさいよ……❤️」

 

「早苗こそ、他のところにしなさいよ❤️まだまだヒルドちゃんの性感帯は沢山あるだろうし❤️」

 

同時に手を伸ばした事で、2人の独占欲が刺激されたのか。

 

互いのヒルドの乳房を弄り、乳首や乳肌を容赦無く揉み捏ねながら、いがみ合うように睨む。

 

どちらの手技がより気持ちいいか、それをヒルドに分からせるためか、指の動きも非常に巧みで、繊細だった。

 

「あふぅ、んっっ、ふぁぁぁ……あんっ❤️んっ、ひゃうっ、乳首ぃ……いぃっ❤️」

 

乳首を潰され、押し込まれ、乳肉で扱くような動きで揉まれる。

 

あるいは乳首を痛烈に引っ張られ、乳肉をひしゃげさせるほど強く揉まれ、力任せに弄ばれても。

 

「んひゅっっ、ふぐぅぅっっ❤️んはぁっ、あっ、しゅごっ、おっっ❤️おっぱい、きもひっ、いいぃっ❤️」

 

どうしようもなく声が上がり、カクンカクンと腰が上下して、チンポから与えられる快感を堪能する。

 

その動きを見下ろしながら、正面の麻理華も腰をゆっくりと動かし出し、チンポはさらに深くへ、膣肉を蹂躙し始めた。

 

「んぁっっ、くひぁぁぁっっっ❤️あふっ、はぁっ、あはぁぁぁぁ……❤️しゅっごい、きもひいいれすぅ……❤️」

 

より深くまで犯されたことで、膣肉はより引き締まる形になり、抽送のたびに淫らな水音が響き出していた。

 

ギュポッ、ジュポッ、ジュブゥゥゥ……❤️

 

チンポに粘膜襞が絡みつく、吸い付き、啜り上げるようにしゃぶり、舐め上げ、奥へ呑み込み、扱きあげていく。

 

その牝穴の反応を前にし、女たちはチンポを突き出して、チンポをヒルドに擦り付ける。

 

「んはっ、はぁっ……❤️あっ、チンポ❤️」

 

勃起の気配に反応し、両方のチンポをより優しく握り、シコシコと刺激し始める。

 

「はぁぁぁ……チンポぉ、あったかぁい……❤️逞しいチンポ、いっぱぁい……❤️はぁっ、んぅぅ……気持ちいいぃ……❤️もっとぉ❤️」

 

ヒルドは指をチンポへ絡み付かせながら、それぞれを小刻みに動かし、チンポを撫でさせ、そのまま上下に扱き立てる。

 

亀頭や裏筋、根元など、性感帯を舐めるように撫でる指の動きに、早苗と薫のチンポは謙虚に反応し、跳ね震える。

 

「んっ、いいわ❤️ヒルドちゃん……口も使って……❤️」

 

「は、いぃ……んっ、はぁぁ……❤️」

 

早苗に言われるがまま、ねっとりと涎を引いて唇を広げると、舌をくねらせる。

 

「お、お口でぇ、ご奉仕ぃ……❤️んぇろっ、れろれろぉぉ……❤️ドスケベフェラ、するぅ……んぅ❤️」

 

2度、3度とチンポに口付け、熱を絡ませながら涎を塗りつけると、それを潤滑油に、唇を吸い付かせる。

 

「んむっ、ちゅぶっ、ぶちゅぅぅぅ……❤️じゅるっ、ちゅぶぅぅ……ぐじゅじゅ……❤️ぶじゅるっ、じゅぷぷっ、じゅぽぉぉ❤️」

 

吸い付くと同時に、空気を抜いた口腔が窄み、亀頭を飲み込み、淫猥な水音を響かせ、啜り上げていく。

 

(んぉっ、おふっ、おぐぅぅぅ……❤️んふっ、ふあぁぁぁ……❤️お、おいひぃ……チン、ポぉ……❤️)

 

むせ返るようなチンポ臭が、鼻腔から肺奥まで満たし、脳まで膨れ上がり、思考と感覚を支配する。

 

ドロドロに蕩け切った理性は本能に呑まれ、鼻をヒクつかせるたびに牝欲が膨らみ、チンポへの欲求、執着が鎌首をもたげる。

 

「ほぉむっ、んちゅぼっ、じゅるぅぅぅっっ……❤️ぐぷぷっ、ちゅぽっ、ぬぼっっ……❤️じゅぷっ、じゅぶぶっ、じゅっぽぉぉっ❤️」

 

頭を振ってチンポを扱くたび、3人への興奮が高まる。たまらず腰がカクついてしまうが、3人に掴まれているため、勝手に動くことは出来ない。

 

「んぉっ、ほぉっっ、おほぉぉっっ……❤️チンポォッッ❤️チンポくださいっ、オマンコにぃっ❤️ジュコジュコッ、犯してぇっ!❤️」

 

ヒルドの必死におねだりをして自分たちを求める姿に、3人のチンポはこの上なく屹立していた。

 

「ふふ……麻理華はすごい子見つけたわね❤️とってもスケベ❤️」

 

「んふぁっ、んぶっ、じゅるうっっ……❤️ひんぽぉ、ひゅきぃ❤️」

 

扱く手の動きも止まらず、チンポに絡みつく舌の動きも見せつけるように、より淫猥に激しくうねり、蠢いていた。

 

その光景に麻理華も、腰を大きく動かしていく。

 

「んぉっっ、おほっっ、おうぅぅんっ❤️んふっ、んむぅぅっ……んぷあっっ……❤️きもひっ、いいれふぅ……あむぅっ❤️」

 

ネトネトと亀頭をねぶりまわし、顔の周りに大量の涎を滴らせる、みっともなさすぎる牝フェラ顔だ。

 

3人のチンポがどんどん肥大化していく、その興奮を煽っていることに悦びながら、ヒルドも奉仕に熱が入っていく。

 

「おっむぅぅぅ……じゅぼぉっ、じゅるるっ❤️ちゅぷっ、じゅぶぅぅ……ちゅぽっ❤️じゅぼっ、じゅぼぼっ、ずぢゅるぅぅっ❤️」

 

これでもかというほどみっともなく、頬をへこませてチンポに吸い付いて、懸命に頭を振り、全身全霊で媚を売る。

 

鼻穴も広げ、激しくヒクつかせ、唇もみっともなく吸い伸びており、ひょっとこのような顔を晒している。

 

すると早苗と薫がヒルドの頭に手を伸ばしてきた。

 

「いいわよ〜❤️すんごい、上手❤️」

 

「まだまだ楽しませて頂戴……❤️」

 

そんな2人の言葉に気をよくしてチンポに吸い付くと、今度は麻理華からの視線に気づく。

 

チラリと視線を向けると、無機質なレンズがこちらを向き、自分の顔を捉えていることに気づく。

 

「せっかくだから、記念撮影もしましよぅ❤️ほらヒルド、自己紹介して……❤️」

 

「んひゅぅ……んむっ、ちゅぶぅぅ……❤️ちゅぽおっっ、あはぁ……わひゃったぁ……❤️」

 

チンポを扱き、頬擦りし、口付けしながら、ヒルドはカメラ目線で微笑む。

 

「ふたなりセックス大好きの、鬼神乙女のヒルドですぅ……❤️今は間宮家の専属メイドでぇす❤️」

 

左右から乳肉を絞られ、さらには乳首を引っ張り上げられ、表情が艶めかしく歪められる。

 

「あんっ、あうぅぅんっ❤️3人ともチンポおっきくて、硬くてぇ……❤️きもひいぃぃっ!❤️」

 

そんなヒルドの姿に、麻理華たちの欲望はさらに込み上げていく。

 

チンポに吸い付く顔を見せつけ、再びフェラチオをするヒルド。

 

「おふむっ、んむっっ、んぐぷっっ……❤️んむっ、んふぅぅぅんっ❤️おむぅっ、ちゅぽっ、じゅぼぉっ❤️」

 

麻理華が腰を使い、その刺激に肉穴の最奥まで抉られ、ヒルドの官能も頂へ迫っていた。

 

(んはぁっ、はぁぁっ、気持ちいい❤️これぇ……んぅっっ、もっ、イクッ……❤️すぐっ、イクッ、イッちゃぅぅ……❤️)

 

ギシギシとベッドが揺れ、その反動で激しく抽送されるチンポの刺激に、横たわった身体が大きく仰け反る。

 

それぞれのチンポが大きく膨張し、脈動を繰り返しているのを感じ、絶頂が近いのだと感じ取っていた。

 

「んりゅっ、ちゅぼっ、じゅるぅぅっ……❤️んっ、ひょうらぁい、ザーメン……いっぱい、くらひゃぁいっ❤️」

 

腰を上下させ、麻理華がカメラを指差すと、それを察したヒルドが舌を伸ばす。

 

「ザーメン、ビュービューひてぇ❤️んちゅっ、れっろぉぉ……えろぉっ❤️ザーメン漬けに、してくださぁい❤️」

 

3人をさらに興奮させる媚びた嬌声に煽られ、3人はこれでもかと腰を突き出した。

 

「はぁむっ、ずぢゅるっっ……じゅぶぅっ、じゅるるるっ、じゅぽぉっっ!!❤️」

 

(あぅっっ、んんぅぅっっ❤️だしてぇっ、ザーメンぶっかけて……3人のチンポでっ、イカせてぇぇっっ❤️)

 

ブビュルッッ、ドプドプドプッッ!❤️ドビュルッッ、ビュルビュルビュルゥッッ!❤️ビグッッ、ビュグビュグッ、ドプゥッッ❤️

 

「おぶぅっっ……んぶっっ、くひゅぅぅっっ❤️あぅっっ、んっぐぅぅぅっっ❤️いぎゅぅっ、イクふぅぅっっ❤️」

 

口腔に、顔に、膣内にーー。

 

溢れかえるようなザーメンが噴き出し、熱い粘り気で覆われていく感覚に、全身がドロドロと蕩け、快感に満たされる。

 

「んぅっっ、んっはぁぁぁっっ❤️ひゅごっ、ほぉぉっ、いひぃぃぃっ❤️ひゅごっ、ほぉぉっ、いひぃぃぃっ❤️きもひぃっ、いっ、いぐっ、んぉぉっっ❤️」

 

脈動するチンポを懸命に扱き、ザーメンをたっぷりと顔や身体に浴びせ、その感触に牝欲を昂らせていく。

 

(あはぁっ、あぅぅん、あっつぅ……んっっ❤️す、ごぉぉ……おっっ、イクッッ……あんっ、イクッ、イクぅぅっっ❤️)

 

ザーメンが着弾するたび、ヒルドは乳肉や尻肉を揺らし、絶頂の波に身悶えし、口を蕩けさせる。

 

勿論、麻理華が膣内に浴びせるザーメンは、全身へのぶっ掛けとは別格の快感だ。

 

「すごい…搾ってくるわね❤️ヒルドちゃんはドスケベね❤️」

 

「ホント❤️口マンコもずっと吸い付いて最高よ❤️麻理華ッ、早くマンコも味わいたいわ、変わって頂戴❤️」

 

「もう少し、待って…❤️まだ…出るっ!❤️」

 

「んぉっっ、おぐぅっっ、ほおぉおぉっっ❤️おはぁぁ……オマンコぉ……おぉんっ❤️ひゅごっ、おぉっ、いぐぅぅっっ❤️」

 

絶頂による蠢動に扱き出され、勢いよく噴き出したザーメンの殆どが、子宮や膣奥へ降り注ぐように浴びせられた。

 

溢れかえった大量のザーメンは、結合部の隙間から勢いよく噴き出して、ヒルドの身体へ浴びせられる。

 

自らの愛液や絶頂潮と混ざり合い、濃厚な牝臭を撒き散らすその身体は、淫猥なオブジェのような様相だった。

 

「ひゅ、うぅぅん……んっ、ひゅごぉ……❤️き、きもひ、よしゅぎぃ……んぅ……❤️」

 

目の前のチンポに吸い付き、感謝を告げるように何度も口づけ、伸びた舌で丁寧に早苗や薫のチンポを舐め上げる。

 

「んぇろっ、れろれろれろぉぉ……❤️べっろぉぉぉ……むちゅっ、ちゅばぁ……じゅるるっ、べっろぉぉぉ……❤️」

 

その顔をおさめようと麻理華がカメラを向けるとーー。

 

「あはぁっ、んぅぅぅ……いぇ〜い❤️しゅっごくぅ……んっ、はぁぁぁ……気持ちいい、3人のチンポしゃいこ〜❤️」

 

自然な笑顔を浮かばせ、チンポを握ったままの手でピースを作り、その淫らな痴態を余さず撮影させた。

 

そのまま腰を振り、身を捩って、身体に乗った大量発生ザーメンを揺すりながら、唇の周囲にも舌を這わせる。

 

「んふぅぅ……んぇろっ、れろぉぉぉ……❤️じゅるるっ、んふぅぅ……❤️こぉんなに、だしめもらいましたぁ❤️」

 

ザーメンを見つめ、鼻を鳴らし、青臭さにうっとりと瞳を細め、いかにそれが好きかを表情で語る。

 

「3人のザーメン、熱々でぇ……❤️ドロッドロッでぇ……濃厚❤️顔も、オマンコも……ザーメンまみれ❤️」

 

ピースサインの手でチンポを扱き、浅ましい牝の姿をアピールしながら、身体中はさらに発情させられていく。

 

最後のひと搾りとなるザーメンを顔に浴び、ヒルドは愛らしくウインクする。

 

すると早苗と薫の2人がヒルドの手からチンポを抜くとヒルドの横に寝転び顔を寄せるとピースをした。

 

「麻理華撮って〜❤️ピース❤️」

 

「ヒルドちゃんまだまだ犯しちゃいま〜す❤️」

 

新しい動画のため、麻理華から向けられたカメラに向かいーー。

 

ヒルドと早苗、薫はカメラに笑顔を向けるのだった。

 

 

 

ーー

 

 

数時間後ーーあれから4人は大量の絶頂を果たし、ザーメンや潮がベッドや床だけでなく部屋全体に広がるほど愛し合った。

 

4人が絶頂の余韻に浸っていると、麻理華の部屋に連絡が入る。

 

膨らんだお腹を両手で支えながら、ヒルドが代表して電話を取ると相手は麻理絵だった。

 

「あら、ヒルドさん…そちらは十分に堪能出来たかしら?」

 

「ええ❤️沢山イカされました…」

 

電話越しからでも分かるヒルドの幸せそうな声に麻理絵もニコリと笑うと要件を伝えた。

 

「じゃあ、今度は私と私のお友達と4Pしましょう❤️」

 

「かしこまりました❤️今向かいます…❤️」

 

 

 

 

 

ヒルドの間宮家でのドスケベ生活はまだまだ続くーー

 

 

 

 

 





如何でしたか?
この話だとヒルドは受けですが、ふたなりも生やせるので攻めたりもしてます!長くなるからカットしました。

最後のはもしかしたらの続きの内容です。
麻理絵の友達も魅力的なので❤️
それとももう1人の熟女枠……ミカコさんとか❤️

これからもいっぱい描いていきます!
感想、コメント待ってまーす!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。