だいぶ前にアンケートで一位を取ったティア・ハリベルの小説です!
遅くなってしまいすみません。
最近様々なエロアニメやゲームなどのキャラをヒルドと絡ませたくて、沢山執筆中です。
「おい、テメェ!ブリュンヒルドぉぉ!!ハリベル様泣かせたら、アタシらがお前をぶっ殺すからなぁ!!」
「分かっている…ティアの事は任せてくれ…」
「では3人とも行ってくる…留守は任せた」
『『『ハイ!!お任せください、ハリベル様❤️』』』
ハリベルの従者である、アパッチ、ミラローズ、スンスンに見送られながら、ヒルドとハリベルはガルガンダを通りに現世へと向かった。
『『『………………』』』
2人を見送り終えると3人に静寂が訪れる。
「だああああぁぁっ!!ヒルドの野郎っ!!ハリベル様とデートなんてっ!羨ましすぎんだろうがっ!!」
アパッチが頭を抑えながら、転がり回る。すると大柄の女のミラローズが呆れた様子で口を挟んだ。
「はっ!!どうせお前なんかじゃハリベル様とデートなんて一生無理だろうがな!!」
「んだとぉっ!!喧嘩売ってんのかぁっ!」
2人の喧嘩を見てスンスンは呆れたようにため息を吐き毒を吐く。
「お二人とも…喧嘩するのは宜しいですが、ハリベル様に留守を任されたのにそんな事で宜しいのですか? まぁ…お二人には碌に留守番も出来ないでしょうけど」
『『んだとぉっ!!スンスン!!テメェ聞こえてんぞっ!!』』
「聞こえるように言ったのです…全く」
3人は今日もハリベル様の為に行動するーー?
しかし何よりも3人が許せないことがあった。
それはーー
『ヒルドだけティア様呼び……羨ましい』
ーー
「似合っているぞ♪ティア」
「そうか…そう言ってもらえると嬉しい…」
ティアはヒルドの言葉に口元を綻ばせる。
「ヒルドも似合っているぞ…お揃いというのも良いものだな♪」
ヒルドとティアはカラーリングはそれぞれ違うが長い脚に合うデニム、上はトップスにジャケットを羽織り、すれ違う人々を振り返らせていた。
今日2人は現世にデートに来ていた。
何故2人が現世に来ているのかというと、虚圏が何もなさすぎるからだ、辺りは砂……少しの建物。
ヒルドはティアに色々な物を見せる為に現世に来ていた。
勿論アパッチたちにもお土産を買うつもりだ。
しかしそんな2人のデートを邪魔するものも居た、ナンパーー。
ではなく、虚だった。
しかも誰か1人の女性が戦っていた。
「少し待っていてくれ……すぐ終わらせてくる」
「ああ、わかった……気をつけてくれ」
ヒルドはすぐさま虚と戦闘をしている女性の元に駆けつける。
ーー
「う〜ん、数が多いな〜」
そんな呑気な声を出すのは、特殊な回復能力を持つ"井上 織姫"数々の戦いを経験した彼女ならこんな虚に遅れをとることもないが数が多いため時間がかかっていた。
すると突然一体の虚が地に伏した。
「わっ、わっ……なんだろお……」
織姫が突然の事態に驚くとヒルドが降りてくる。
「すまない……遠くから見えたから助けに来た、必要なさそうだったが……」
助けはいらなかったなと言う女性に織姫は少しの間声が出なかった。
(び、美人ッ〜〜〜!!じゃ、じゃなくて)
「い、いえっ!だ、大丈夫です⁉︎助かりました」
「なら、良かった……手を貸そう、私はヒルドだ…宜しく頼む」
「わ、わ、私は織姫……井上織姫って言います!」
2人は挨拶を済ませると虚に向かっていくのだった。
2人は虚を数分で片付け、ヒルドは腕に付いた擦り傷を治してもらっていた。
「ほう……すごい能力だな、私も似た能力はあるが治癒スピードが段違いだ」
2人が話をしているとすとんっと2人の側に褐色肌の女が現れた。
「あっ!夜一さんっ!」
「なんじゃ織姫……面白そうな奴と一緒にいるな」
夜一と呼ばれた褐色黒髪の女はヒルドを見てニヤリと笑う。
すると遅れてティアが降りてくる。
「ヒルド……終わったか、むっ?お前たちか?」
ティアは人は面識があるような反応を返す。
「あれ?ハリベルさん、こんにちわ!」
「ほぉ〜?ハリベルの連れか?」
織姫は朗らかに、夜一はニヤニヤとーー。
「ティア、知り合いなのか?」
「ああ、命を救われたこともある」
ヒルドがティアの話を聞いていると夜一がニヤニヤとしながら近づいてきた。
「なんじゃ!お主ら色違いコーデでデートか!」
「えっ⁉︎デートしてたんですか!!⁉︎」
夜一の言葉に年頃の織姫は目を輝かせる。
「…………」
ティアは少し恥ずかしいのか顔を背ける。代わりにヒルドが答える。
「ああ……恋人だからな❤️」
その言葉に顔を赤くする織姫、夜一はほぉ〜と笑うとーー。
織姫の肩を抱き寄せるととんでもないことを言い始める。
「なら!!ワシらも混ぜろっ!」
「ええっ⁉︎夜一さん!何言ってるんですか⁉︎」
当然織姫の言葉も正しいが夜一は織姫を唆す。
「一護との仲もより進展できるかもしれんぞ♪」
「……っ⁉︎⁉︎で、でも……」
織姫も好きな人の名前を出され、完全に断ることができない様子だった。
しかしそこに待ったを掛けたのはティアだった。
ヒルドの側に歩み寄るといきなりヒルドの唇を自身の唇で覆い尽くした。
「んぅ……ふっ……ちゅ……んむっ……❤️」
「……っ!!⁉︎す、すごい……」
「お、おお〜〜っっ!!⁉︎」
織姫と夜一は目を見開きヒルドとティアに驚きの声を上げる。
数秒が経ちティアが唇を離すと2人に言った。
「すまないが……今は2人でデートをしてるんだ❤️その話は今度にしてくれると助かる……」
ティアはヒルドを横抱きにすると高速で何処かへ行くのだった。
『……………………』
残された2人はしばらく顔を赤くしたままその場から動けないのであった。
ーー
「虚面でも嫉妬はするんだ……夜一や織姫に近寄られて、喜んでいたな」
「い、いや……2人ともが美人だったから」
ヒルドとティアはホテルへと移動し、ティアはヒルドに詰め寄っていた。
ヒルドは顔を背けるがティアはぐいっとヒルドの顔を自身に向かせる。
「今は私だけを見てくれ……」
「ああ……すまなかった」
「なら……いっぱい愛してくれ❤️」
2人はベッドに上がると身体を重ね始めるのだった。
「ん……気持ちいい❤️」
下半身に迸る気持ち良さにヒルドは悶える。
ヒルドの目には服を脱ぎ、露出した乳房でチンポを挟み込むティアの姿があった。
「んれぇ……じゅっ、じゅっ!❤️じゅるっ!れろれろれろぉ……❤️」
「おっ、おっ……んふぅ❤️」
「ヒルドのチンポ……おいひぃ……じゅる❤️」
ティアは早速乳肉から飛び出したヒルドの亀頭を舐め始める。
「うっ!❤️んううぅぅぅ……!❤️」
膣で絞られ子宮口に吸いつかれた時に似た肉の密着感にヒルドは思わず腰を突き上げる。
「はふぅぅ、きてくれ……❤️ぐぶぶぶ、じゅるるるぅぅ……!❤️」
思いきり突き出された勃起チンポに、ティアは慌てる事なく口内に迎え入れた。
ティアのねっとりとして熱い口内ににゅるりと亀頭を包み込まれ、カリを舌で撫で回され、ヒルドは震えた。
「う、うむぅ……くうぅっ!❤️」
ヒルドは咄嗟に射精するのは耐えたが、甘イキしてザーメン混じりの濃いカウパー汁を噴いてしまう。
「んっ、じゅふっ、ふぅー、ふぅー❤️」
そしてティアもヒルドの前戯汁を啜った事で、興奮が最高潮に昂っている。
乳首がピンと張り詰め、目は蕩けて完全にメス顔になっている。
「ヒルド❤️……愛してる……❤️」
「わ、私も愛してる❤️」
ティアはカウパー汁にまみれるのも構わず、ヒルドのチンポに頬擦りして幸せそうに微笑む。
「今は私だけを見てくれ……❤️」
ティアは充血した乳首を擦り付けつつ、先走り汁と涎でべとべとになったチンポを、丁寧に扱いていく。
「んっ、ん、ふぅ……あっ、あんっ!❤️はぁ、はぁ、乳首が、擦れて……気持ち、いぃ……❤️」
そしてティアが感じ、興奮すると、乳肉が芯から熱を帯びていく。
心地良さと気持ちよさが交互にチンポに押し寄せる。
「んぅぅ……はふぅ、あむっ、ちゅちゅぅ、じゅるるるうぅ……んふー、ふー……❤️」
さらにティアが顔でおっぱいに蓋をするように俯きながら亀頭を咥えると、さらにその感覚は強まった。
しかもその熱さは、意思を持ってチンポに絡みつき、擦り上げてくる。
「うんぅ、んひっ……❤️」
ヒルドも堪らず呻きを上げて、腰をガクつかせてチンポを痙攣させる。
そして湯の中に撒き散らすかのように、先走り汁をびゅるっと噴きまくる。
「んっ、ん、んっぐぅうっ!❤️ふぅ、ふぅ❤️じゅるるる、こくっごく……❤️」
濃いチンポの興奮汁を飲み、おっぱいにチンポを食い込むと、ティアもまた、お尻をモジモジとさせて、快感と興奮に見舞われているようだ。
「ふっ、ふぅ……❤️んふ、ふぅー……❤️」
どんどん目はうっとりと蕩けていき、鼻息は荒くなっていく。
酸欠気味で時折ぽーっとする時があるが、それがまた、クールなティアがするとあまりに、可愛らしい。
そしてそんな風になってでも、決して口を離さず、ヒルドのチンポを気持ちよくする事だけを考えている。
ヒルドはそんなティアの淫らな姿に昂り、一気に射精寸前まで昇る。
「ティ、ティア……❤️」
「んっ……あ……ヒルド……❤️私に出してくれ、ザーメンいっぱいぶっかけてぇぇ❤️」
ヒルドは優しく苦しくない程度の力でティアの後頭部を抑える。
するとティアは、おっぱいを寄せてチンポを支え、唇でカリを固定し射精を受け止める体勢になる。
「じゅるるるるるるぅぅぅ……!!❤️」
そしてそのまま、下品とも感じるくらいの、ひょっとこ顔バキュームフェラで吸い上げる。
「じゅぞぞぞおおぉ、じゅぞっ、じゅじゅうつうぅぅっっ!❤️」
ティアは息継ぎもせず延々とヒルドの射精を促し続ける。ヒルドも抵抗しようとするも無駄だった。
あまりに気持ち良すぎて、まるで吸い出されるかのようにザーメンが尿道をせり上がっていった。
「うっ、んうぅっ!❤️出る!出すぞっ、ティア!❤️」
「……!!❤️れろぉぉ……❤️」
「んおぉっ、そこっ、だめぇぇ!!❤️」
びゅ、びゅうぅうぅっ!どびゅうぅっ!❤️どびゅるっ、どびゅうぅっ、びゅるるっ!!❤️
「ふっぐっ、うぶっ、ふうぐぐうぅぅっ!❤️ごぶっ、じゅぞぞぞぞ、じゅぞぞおおおおぉ!!❤️」
ヒルドが射精を告げた瞬間、ティアは亀頭にべっとりと舌の腹を押し付けて舐り上げた。
ティアのざらついた舌が鈴口をぞりぞりと削るように刺激したのがトドメとなり、ヒルドは大量にザーメンを噴いた。
しかしティアはヒルドが射精に至ってもバキュームフェラをやめようとしない。
むしろチンポの脈動に合わせて、ザーメンの塊をずるっ、ずるっと啜り、乳でチンポを扱いてくる。
「うぐっ、ううぅ、じゅるるるるぅぅぅぅっ!!❤️げぼっ、ごぶっ、お゛っ!!❤️おおぉっ!!❤️」
酸欠と衝撃で意識を何度も飛ばし、鼻からザーメンを漏らし、涙と涎でぐちゃぐちゃになり。
現在虚圏のトップであるティアが、こんな痴態を晒す。
しかしティアはそんな地位やプライドよりも、ヒルドが気持ちよく射精出来る方が、大事だと言わんばりに啜る。
「く……ティア、零さず飲め……❤️」
「んっ、じゅるっ、わがっ、てる……❤️」
ヒルドの命令口調にティアも夢中で頷く。
そしてぶるぶるっと全身を震わせて、ヒルドに聞こえるくらいの音を立てて、絶頂潮を噴く。
そして言われた通りに、大量ザーメンを全て受け止めていった。
そして射精がおさまると、一旦おっぱいを外してチンポを根元まで咥え込むと。
「んー、んぅぅーー❤️じゅるるるるぅぅっ……っぽぉ……んく、んぐっ……❤️」
唇でぎゅうっと圧迫しながら、尿道の中のザーメンを全て搾り出して、ようやく口からチンポを吐き出した。
「ぐっちゅぐっちゅ……んく、んぐ……❤️ぐじゅじゅぅ……はぁ、くちゅぅぅ……❤️」
そして頬を膨らませながら、口内でザーメンをかき混ぜ、咀嚼し、口をゆすぐ時のように、ぐっちゃぐっちゃと歯の隙間からザーメンを押し出し、啜る音を響かせる。
「ぐちゅぅ……ごくごく……んんぐっ!❤️ぐぶっ、こふっ、けほっ……ぐちゅちゅ……!❤️」
恐らく濃くネバつきが凄いのだろう、喉に絡みつき時間を掛けて全てのザーメンを飲み込んだ。
「ごく……あっ、あ❤️ヒルドのザーメンが私の喉に絡みついて犯してくるっ……❤️ごく、ごく……はぁぁ……❤️いく、いく……ザーメンに喉奥犯されてアクメするぅ……!いっく、ううぅぅぅ!!❤️」
そしてザーメンごっくんの感触だけで、腰を跳ね上げて絶頂に至ってしまっている。
しかしそうしている間も、決してヒルドの事を忘れてはいないようで、射精を終えたチンポを再び乳で挟み、チンポによく出してくれたなとやわやわと優しく包んで揉みほぐしている。
もちろんそんなティアの優しさとは裏腹に、その刺激はあまりに性的。
さらにさっきから無意識に晒している痴態精飲絶頂姿に興奮しっぱなしで、ヒルドのチンポは出したばかりなのにバキバキだ。
「ごくっ、じゅるっ、れろ、れろぉ……❤️はああぁぁ……けぷっ、んはぁ……!んっ、お、おぉぉっ!ほぉおぉ……❤️」
やがてザーメンを残さず飲み切ったティアは愉悦に浸った表情で大きく息をついた。
その拍子に普段のただずまいとは正反対の可愛らしいゲップが漏れ、胃におさめたザーメン臭が鼻腔にツンとついたのか、一瞬白目を剥くほどにアクメする。
しかしティアはまだ飲み足りないとばかりに、舌がれろれろっと揺れながら口外へ飛び出し、その先からトロリと精液残滓が垂れた。
「ヒルドぉ、全部零さず飲んだぞ❤️」
「偉いな、ティア❤️」
「れろれろぉ……❤️ちゅっちゅ……ザーメン熱いぃ、臭くて、口だけじゃなく、頭もマンコも、溶けてしまいそうだ❤️」
亀頭にキスしたり舐め回したりしながらティアはヒルドを見つめる。
「ヒルドと子どもを作りたい、このチンポで私のマンコを貫いて子種をくれ❤️」
ティアにそんな風に言われて、想われて、慕われて。チンポが反応しない者はいない。
ヒルドは名残惜しいが優しく胸に包まれたチンポを引き抜くと、ティアの下半身があるベッドに回り込み、ティアの腰を掴み足を開かせた。
ーー
「あんっ、あ、あぅっ、ヒ、ヒルド!❤️意地悪しないで、早く、入れてぇぇ……❤️」
「くっ……!!❤️」
「んうぅぅ〜〜〜!!❤️はい、たぁっ!❤️はあぁんっ!❤️」
「くおっ、締め付け過ぎだっ!思わず出そうになった❤️」
「んふっ、私は、入れられただけで、少しイッてしまったぁ❤️」
ヒルドはティアの足を抱え、ベトベトに濡れ切り白濁した本気汁を垂らした発情マンコにチンポをねじ込んだ。
パイズリフェラ奉仕でヒルド以上に発情し、何度も気をやっていたせいで、想像以上に中までトロトロになっている。
「はぁ、はぁ……すごい❤️ヒルドのチンポが、入ってるぅ……❤️」
「ティアが大好きな奥をめちゃくちゃにほぐされて、子宮口を緩まされてから、直接出してやるからな❤️」
「……っ⁉︎は、恥ずかしいから、やめろ……❤️」
ヒルドの言葉にハリベルは顔を真っ赤にして、ヒルドから顔を背けるように俯いた。
しかしそんな恥ずかしそうに俯くティアだが、膣の動きは激しくなるばかりでヒダヒダがチンポに絡みつく。
「んくぅっ!❤️気持ちいいっ!❤️」
ヒルドは我慢できず、膣ヒダをにゅるにゅると掻き分けるように膣奥まで挿入する。
ティアの狭くも柔らかくヌメついた膣肉が、チンポに容赦なく蹂躙されていき、ズンと子宮に亀頭がふつかると、子宮が降参したようにぶちゅっと潰れ、中で分泌された本気汁が噴く。
ヒルドはその凄まじくいやらしい光景を見て、言葉もなく腰を振って膣を抉った。
「あ、あ、あ……ああっ!❤️亀頭にチンポ汁絡みつきながら、子宮コリコリしてぇ…❤️イキそ、ぉっ!❤️」
ティアの腰もヒルドの腰を振るタイミングに合わせ、動き腰同士がぶつかり合う。
「はぁ、はぁ……エロ過ぎだ……❤️んっ、ピクピク子宮が反応して、んひぃ、良いっ……❤️」
「ヒ、ヒルドも、はうぅうぁっ、子宮がピクピクってなるたびに、チンポが膨らんでるぞ……❤️」
「ティアがエロ過ぎるからだ❤️」
「ヒルドの方が……エロいくせに❤️」
「ほう……そんなことを言う私の亀頭をぐっぽり咥え込む子宮口を持っているエロい虚面は誰かな……?❤️」
「おっ、おぉぉっ、そ、それは❤️ヒルドの亀頭がガチガチで、無理矢理広げてるのぉっ……んひぃっ!❤️」
「無理矢理じゃないだろう❤️ティアの子宮がくぱくぱ自分で誘ってるんだ❤️おらっ!❤️」
「はぁー、はぁー、あああっ!❤️め、めりめりぃってぇ……広がって、ああっ、すごっ、すごおぉおっ!!❤️鈴口から、先走り汁がぁ、ぽたっぽだって、子宮の中に垂れて……!❤️」
「う、うぅうう、ううぅぅおぉぉっ!!❤️」
「お゛っ⁉︎❤️お、お、おおぉっ!❤️ひ、はげしいっ、はげしいぃぃいいいいぃっっ!!❤️」
ヒルドはチンポに押し寄せる快感と、ティアの淫らな姿を目の当たりにする興奮に我慢できず、チンポをガン突きして、その昂り切った劣情を発散する。
「あっあ、あ、っ!❤️チンポで子宮、ぼこぼこ突かれてぇ!❤️」
ティアの膣はチンポで突かれるたびに、ひしゃげ、潰れ、揺れ、震え……❤️
「あっ、あっ!❤️ああっ!チンポ、チンポぉぉ❤️」
「ふぐっ、く……うううぅうぅぅっ!❤️」
ティアの表情と声音は蕩け切った幸福に満ちている。
「お゛ぉっ、おおぉぉぉ、ああぁぁ〜〜〜っ!❤️気持ちいいっ!❤️イクっ、いくうぅうぅっ!❤️イッちゃう〜❤️」
しかしヒルドの責めはこれだけでなかった。
「んひぇっ⁉︎お、おっ、おおんおおぉ!❤️い、いま、おっぱいはっ、おっぱいらめぇぇえぇ、おおぉぉお!❤️」
ヒルドはもっとティアを夢中にさせるために、もっと夢中になるために、劣情のまま身体を倒して乳に顔を埋める。
そして顔全体でもみくちゃにしながら、乳首を探り出して甘噛み。
もう片方の乳は思いっきり鷲掴みにして、捏ね潰す。
そして乳首だけは逆に親指と人差し指でぎゅうっと摘んでギリギリ伸ばす。
「んひぃ、ひいぃぃいん、乳首引っ張られたらぁ、取れるぅっ!❤️」
「ふふ❤️と言いつつこの愛撫にもティアの乳首は耐えるだろう……❤️顔も喜んでるぞ❤️それにここもな……❤️」
ヒルドは空いている方の手で腹肉をトントン叩く。
膣肉ヒダ一枚一枚が充血して蕩け、子宮口からは本気汁が溢れて止まらず、マンコは何度もチンポを締め付けていた。
亀頭で、カリで、いちいち削りほぐしてやらなければいけないくらいの締め付け。乳愛撫で感じているのは明らかだった。
「んほっ、んほおぉぉ、ひぃいいぃんっ!❤️」
ティアは腹への刺激に、痴態を刺激された事に興奮したのか。
ジョロっと小便のような潮を噴き、整った大人の女の顔を牝のように歪ませた。
それはヒルドの射精欲求を、一気に昂らせる。
「はぁ、はぁ、はぁ……!❤️ティア、もっと足広げろ……!❤️」
「あ、ああっ❤️あ、あっ、んぁぁっ!❤️」
ヒルドは射精に向けて、体勢を整える。
ティアに身体を開かせて、彼女の全てが一目で全て見えるようにする。
喘ぎと乱れる表情も、美しい肢体も、豊満な乳も尻も、くびれた腰も。
そうしてそれが全て自分のモノだと、確認して堪能するように……❤️
ティアの全ての部位を、掴み、摘み、捏ね、口づけし、舐め、噛んでいく。
「あっ、あっ!❤️ううぅぅ、おおおぉっ!❤️おっ、おぉぉ、おっぉぉぉぉおおぉ……❤️んっ、んっちゅぅ……⁉︎❤️んふぅ、ふぅ、ちゅ、ちゅ……ちゅ……!❤️」
もちろん、赤く色づいた唇も。
「んはあぁ……んんっ!!❤️」
口を離すと、ティアは大きくぶるりと身を竦ませ震えた。
そして震える手を自身の下腹部へと向け、子宮の上で指を立てる。
「ヒルドのザーメンで、満たしテェ……❤️私の身体は全部……ヒルドの専用だと刻み込んでくれえ……❤️」
「刻み込んでやる……これから一生な❤️」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!❤️」
ティアはヒルドの言葉に、全身を跳ねさせイク。
子宮がズルリと降りたような感覚、それを感じとり、ヒルドも限界を迎えた。
「亀頭が、あっ、あっ、膨らんで……❤️いく、いく……!❤️子宮口めりめりって広げられてイクっ!イク!!❤️」
「うぐっ、中に出すぞ……!!❤️」
びゅうううううううううううううううゔぅぅぅぅうっ!!❤️どびゅうるうっ!びゅっびゅうぅっ!❤️
「おおぉぉ、いぐっ、いぐっ!❤️オマンコいぐっ、子宮いぐぅぅううぅ!❤️おおおぉおぉおおおおおおぉおぉんんっ!❤️」
「うぅう、エロ過ぎ……くうぅうぅっ!❤️」
ティアは中に出された途端、一瞬にしてアヘり、理性を手放した。手足をバタバタさせ、胴をねじりよじり、顎を反り返して白目を剥いてアクメする。
全身の穴という穴から液を噴き、垂らし、元の凛々しさなど欠片も感じられない。
「ううぅぅ〜〜〜〜!❤️うぐううぅっ!❤️ふっぐ、ふぅー、ふううぅぅーーー……!❤️」
そんな何もかも痙攣させてのたうち回るティアだが、子宮口だけはがっちりと亀頭に食いついたまま離れない。
代わりに子宮がポンプのように蠢動し、射精の勢いですら待ちきれないとばかりに、ぐびりぐびりとザーメンを啜り飲み干す。
「うおぉっ!❤️なんてマンコと子宮だ❤️貪欲に搾り取ってくる❤️」
ヒルドもティアの身体に応え大量のザーメンを子宮に放つ。
やがて子宮が大量射精のザーメンで埋まり、その身がパンパンに膨れ上がってもなお、貪欲に溜め込み続ける。
「んひぃぅ⁉︎❤️」
それを見たヒルドが指で腹肉越しにつつくと、ザーメン肉袋の代わりにティアの全身が弾け、身体が宙に浮く。
じょろ……じょろろろろろろろろぉぉおおおぉぉぉおおお……❤️
「んえぇぇ……え゛へぇぇぇ……❤️」
そのまま完全に意識を失い、ぐったりとするティア。
しかし子宮口だけはまだ、飲み足りないと言うかのように、名残惜しそうに亀頭にするのだった。
ーー
「………………んっ、おおぉんっ!❤️」
射精を終えたヒルドがチンポを引き抜くと、マンコからびゅるるっとザーメンが噴く。
それはまるで蛇口から壊れたホースのような、勢いと激しい音を伴っていた。
そしてそれも次第に収まると、ぶぶびっと情けない音を立てながら、脱糞のように濃い塊ザーメンを吐き出す。
ヒルドも我ながら、どれだけ濃く、そして大量のザーメンを放ったのやらと笑う。
それほどまでにティアとのセックスに、興奮していたのだ。
ヒルドにティアを横抱きにするとベッドに寝かせて、シャワーを先に浴びようと踵を返した時、いつの間にか意識を取り戻したティアに抱きつかれ……まだまだ続きをするのだった。
如何でしたか?とってもエッチに描けたと思います!
現在大量に執筆中で色んなキャラを描いていた楽しいです!時間は掛かりますが待っていてくだされば幸いです!
例えば……バーゲスト、紫式部、スカーレット、ファントムレディなどまだまだ沢山描いてます。
勿論ハリベルは後もう一つ描きます!
感想、コメントなど読むのがとても楽しいです!
お気に入りなど待ってます!
ありがとうございました!