※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お待たせしました!

今回は"エンジェルブレイド"という作品から"ファントムレディ"が登場します。

知ってる人は少ないかもしれませんがめっちゃ好きです。

姿を隠すマスク、褐色、爆乳、母乳、ふたなり、銀色ぽい灰色の髪。

もっと知りたいです!




鬼神乙女とふたなりのファントムレディ

 

 

 

「ファ、ファントムレディ様……お願いです❤️」

 

「ふふふっ❤️もうそろそろ限界ですね❤️……ではヒルドよこちらに来なさい❤️」

 

ヒルドの目の前には、仮面と一体化した帽子を被り、はちきれそうなブラジャーを着用している扇状的な女性。"ファントムレディ"が玉座に座りワイングラスを片手にヒルドを見つめていた。

 

ヒルドはおぼつかない足取りでファントムレディの元に寄る。するとファントムレディはグラスを置き、ヒルドの股間をその綺麗な褐色の手で優しく撫でる。

 

「んんっ!!⁉︎❤️」

 

くちゅっ、ちゅぷぷ……❤️

 

「あぁ、やはり熱い……っ❤️熱くて、ドクドク脈打っている……❤️」

 

「ファ、ファントムレディ様……❤️」

 

ヒルドは声を震わせて軽く呻く。

 

弄ぶようにマンコを柔らかく上下に擦るファントムレディ。

 

いわゆる手マン。

 

同時にファントムレディのもう片方の手が自分の股間ーーチンポに伸び上下にシコシコと擦る。

 

手マンしながらのオナニーである。

 

そんなファントムレディの痴態にヒルドの身体は更に熱く火照ってくる。

 

「どうした?そんなに見つめて……❤️」

 

ファントムレディが淫蕩に目を細めてヒルドに囁く。

そのファントムレディの誘うような眼差しにヒルドの興奮は爆発するように高まる。

 

「い、いえ……ファントムレディ様が美しくて、そのチンポもとても大きく……火照ってきて❤️」

 

「ふふ、正直でいい子です❤️ならばまずは私を楽しませて見せなさい❤️」

 

するとファントムレディは立ち上がり、代わりに玉座にはヒルドが座らされる。

 

ファントムレディはヒルドが座ったと同時に彼女の顔はゆっくりと覆い被さりーー。

 

「んっ、うぅ……ちゅ、ちゅるっ、んっ、ぅんっうっ……❤️ぢゅぷっ、ちゅるる、ちゅ、れろぉっ❤️ちゅぷ、ぢゅる……んっ、ぢゅる、ちゅるる……んぅぅ❤️はぁ、はぁはぁ……ちゅ、んぅんぅ❤️」

 

ファントムレディの吐息と唾液がヒルドの口中に入り込んでグチャグチャと掻き回される。

 

嘲ようにファントムレディを見上げるヒルドの唇にしっかりと唇を押し付けていた。

 

「ちゅう、んうぅ……❤️ちゅ、ちゅる、あぁ……すごい熱い……ファントムレディ様ぁ……❤️はぁ……❤️」

 

ファントムレディからのベロキスにヒルドも一瞬戸惑ったがすぐさま立て直し、分厚く肉感的な唇をファントムレディに差し出し、舌を吸い上げ、大胆に舌を絡めて唾液を啜った。

 

凄まじいエロさと大胆さ。ヒルドの頭の中が一瞬でファントムレディの臭いに塗り替えられる。

 

「今日も飛び切りの快楽をアナタに注いであげます❤️全て受け止めてみなさい……❤️」

 

ヒルドが肯くと、ファントムレディは既に後半からドロドロに熱く汗ばんでいる、ヒルドの巨乳に手を伸ばす。

 

「はうぅぅぅんっ、ぢゅる、ちゅう、んぅぅああぁぁぁぁ……❤️」

 

「ヒルド……何ですこの乳首は?エロく尖ってますよ❤️」

 

ファントムレディの指先に触れるヒルドの乳首が、驚くほどビンビンに尖り、硬くなっていた。

 

ただでさえどエロいヒルドの乳はさらにどエロくなっている。

 

「ヒルド、飲みなさい❤️」

 

ファントムレディは口の中に溜めた唾液を口移しでヒルドの唇の中にトロトロと流し込む。

 

「んぅぅんぅっ!⁉︎❤️あっ、んんっ、ふぅ、んっ、んぅぅうぅ……❤️ぢゅ、ぢゅる……ああぁあ……はぁああぁぁあぁぁ……❤️すごい……ファントムレディ様の唾液が全身に広がってぇ、オマンコに響く❤️」

 

「ヒルドのオマンコも既にドロドロですね❤️」

 

唇を離したファントムレディはヒルドのオマンコを見つめて囁く。

 

ヒルドのオマンコはマン汁に濡れてグチョグチョになっている。

同時にファントムレディのチンポも溢れ出したカウパー、そしてヒルドがシコシコと塗りつけた唾液と愛液でファントムレディのチンポも既にドロドロだ。

 

ヒルドは激しくファントムレディのチンポを扱き上げながら、口元をファントムレディに寄せる。

ファントムレディもそれに応え再びぶちゅうっと唇と舌が絡み合った。

 

そうしながらファントムレディはヒルドのプルプルと震えるエロ乳に指を食い込ませ、またヒルドはファントムレディの勃起チンポをジュブジュブッと扱き上げ、同時に自身のマンコをまさぐる。

 

「んぢゅぅぅんんっ、んふぅ、あぁ❤️ファントムレディ様ぁ、見てぇ……ヒルドのドロドロオマンコ……❤️ファントムレディ様のオチンポぶち込んで欲しくて、あひっ、んうぅっ!⁉︎❤️んちゅっ、れろ、じゅるっ、あっはぁあっ……!❤️」

 

「ええ、見えますよ❤️私のチンポ欲しくてドロドロのマン汁を垂らすドスケベオマンコが……❤️」

 

ヒルドの肉厚なボディがファントムレディの言葉に感極まったようにぶるんと震える。

 

「んっ、あぁあっ!だめ、だめぇっ!❤️ヒルドのオマンコ、もう限界……んっ、あぁあぁ!あんっ、くぅぅぅんっ!❤️」

 

「私も同じです……❤️ヒルドの顔に、おっぱいに……全てに私のザーメンを❤️」

 

「んんっ!ああはっ、んうぅうっ⁉︎❤️あっ、んぅうぅうぅっ!❤️」

 

「んっ!!❤️」

 

ヒルドの両方の手の動きがクライマックスを誘うように激しさと淫らさを増していく。

 

ファントムレディも無意識のうちに腰を揺らしながら、仕上げに取り掛かる。

 

「あぅううっ⁉︎ああ、イグ、イグぅうぅうぅぅーー!❤️んぅぅうぅぅうぅううぅううううううううううううううぅぅぅっっ!!❤️」

 

ビクンビクンとヒルドの汗まみれの身体が痙攣し、その股間がプシャァアアアと潮を噴き出した。

 

そして同時に。

 

「受け止めなさい!ヒルドっ!!❤️」

 

「あひっ⁉︎❤️ああ、ああぁ⁉︎ああぁあぁぁぁぁあああああぁぁあぁあぁあぁああああああっっ!!⁉︎❤️」

 

ブビュウウウウウッッ!!びゅるるるるるるるるぅぅううぅぅぅぅううぅぅっっ!!❤️ぼびゅるるるるるぅぅっっ!!❤️

 

「はっひぃい⁉︎❤️あひっ、ああぁぁぁぁっ、ファントムレディ様のチンポから、アツアツのザーメン……んうぅんんっ!❤️」

 

ファントムレディのチンポから大量のザーメンが噴き出し、ヒルドの顔やデカ乳にぶちまけた。

 

「おおお……しゅ、じゅごいぃ……❤️顔にもおっぱいにも、こんなに一杯……ファントムレディ様のザーメンで溺れそう❤️」

 

絶頂後の余韻に全身をヒクつかせたヒルドがうっとりと囁く。

 

美しく整った顔を情けなく舌をダランッと垂らして喘ぐ姿は、淫らで魅惑的だった。

 

「ふふ❤️とても良かったですよ、ヒルド❤️」

 

「は、はぃいぃ❤️ファントムレディ様ぁ私もですぅ❤️」

 

ファントムレディがヒルドの顔の目の前にチンポを向けるとヒルドが微笑んでチンポに唇を寄せる。

 

「ちゅる、んちゅっ!ぢゅぅうぅぅうぅぅぅうぅっ!!❤️」

 

「んっ!❤️」

 

ヒルドがファントムレディのチンポの先端を咥え、中に残ったザーメンを吸い出す。

 

「んふぅ、おいひぃ❤️ちゅあんろ、吸いらひてあげますぅ❤️ちゅ、ちゅぷ、ぢゅるるるるるぅっ!❤️」

 

そんな強烈な刺激を与えられてはファントムレディの興奮を煽り、ザーメンを出したばかりのチンポは硬さを取り戻す。

 

「もう、硬く……ううん、さっきよりも大きく硬くなってるぅ❤️ファントムレディ様ぁ❤️」

 

「さぁ、こちらにいらっしゃい……ヒルド❤️」

 

ファントムレディはそう言ってヒルドを連れてベッドに向かうのだった。

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

「んっあ、ふあっ……❤️ファントムレディ様ぁ、いかがですかぁ?❤️」

 

「ふふ、いいぞ……❤️」

 

「あっ、あっ、うぅ、ああ!❤️ファントムレディ様も、相変わらず、太くて硬くて、素敵ぃ❤️」

 

ヒルドは仰向けに寝転がって身を任せるファントムレディのチンポに跨り、腰を振っている。

 

しかし挿入はしておらず、ヒルドの発情トロ粘膜肉でファントムレディのチンポをヌメらせるための極上の前戯である。

 

ファントムレディに動く気配はない。なぜならヒルドがファントムレディの性感だけを考えて、必死に奉仕してくれるからだ。

 

既にヒルドへの前戯も必要ない。先ほどのキスや手コキ、マンコキで膣穴はもちろん、ケツマンコすら濡れてそぼり、切なげにヒクついている。

 

「ああっ、んっ、はああぁ……❤️おおおぉぉ、ほおぉおぉ……!❤️」

 

ヒルドは丁寧に丁寧に、チンポに愛液をまぶしていく。

 

まるで舌で舐め回すように、根本から裏筋をべろりと小陰唇で擦り上げ、亀頭を浅く膣口につぷつぷと出し入れし、今度はチンポの反対側へと回り、カリには陰核をひっかけて亀頭の溝にクリ筆で淫汁を塗っていく。

 

さらには腰を捻って角度を変えて腰を何度も上下させ、側面も余す所なく愛液まみれにさせていく。

 

まるで宝石を磨くかのような恭しさに、ファントムレディのチンポは天を衝くかの如く隆起した。

 

「はぁ、はぁ……ああぁ……❤️」

 

しかしヒルドも限界だった。スマタ奉仕を続けるべきだったが限界。

 

「あの、ファントムレディ様……チンポ生ハメご奉仕の、許可を……くださいぃ❤️」

 

媚びに媚びた甘い声でおねだりをするヒルド。

 

「ふむ……ならばいやらしくおねだりをしてみなさい❤️私のチンポが欲しいのなら……❤️」

 

「は、はいぃぃ、ファントムレディ様ぁ❤️ヒルドのこらえ性のないファントムレディ様専用マンコにぃ❤️オチンポハメハメしてくだしゃいぃぃ……❤️」

 

「ふふ❤️いい子です……❤️チンポをあげましょう❤️」

 

「〜〜〜〜〜〜〜っ!!❤️ひ、はいぃ……!❤️」

 

ファントムレディの言葉にヒルドはぶるぶるっと身を震わせ子宮がよじれそうな程の絶頂を迎えた。

 

ファントムレディ様の子種を頂き孕み、産むという想像が、ヒルドのメス本能を刺激する。

 

「そ、それでは、失礼します……❤️」

 

ヒルドはその絶頂に脳をくらくらとさせつつも、メスとしての役割を忘れることはない。

 

腰砕になりそうな下半身に喝を入れ、何とか膣穴に亀頭を導いていく。

 

「あ、あ、ああああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜!❤️おああぁぁ〜、ち、チンポおおおおぉおぉぉお!!❤️」

 

しかし、ヒルドが辛うじて正気を保てたのも亀頭を膣内に咥え込むまでだった。

 

太く張ったエラがメリっと膣口を広げると、もうそれだけで頭は真っ白になる。

 

力が抜けてどちゅんとファントムレディの腰に座り込み、重力加速でチンポを膣奥まで一気に飲み込んでしまう。

 

それは当然、自身の体重によって子宮口を亀頭でぶん殴られる結果を生み出し、ヒルドの身体はピクピクと死にかけの虫のように全身を痙攣させる。

 

そんな中ファントムレディは悠然と、ヒルドの身体の痙攣と膣の締め付けが織りなす快感をじっくりと味わう。

 

そしてそれを思う存分堪能すると、ほんの軽く腰を捻る。

 

「お゛ホッ❤️ひぃいいぃっ!!❤️」

 

するとヒルドはそれだけでイク程の快感を下半身に迸らせ、熱湯をかけられたように身を思いっきり飛び上がらせた。

 

「んおっ、お゛おぉぉっ!!❤️ま、マンコ取れるううぅっ!❤️ひっ!お゛ひぃぃいいんっ!!❤️」

 

当然チンポはずるずるっと抜けていき、凶悪な高カリ首が膣肉を引きずり倒す。

 

ヒルドはオマンコが引っこ抜かれるような衝撃と快感を受け、悶絶。

 

「んおおぉ……!❤️ほおおおぉぉ、おんっ、おんおんっ!❤️チンポ!チンポチンポチンポチンポおおぉぉ!!❤️オマンコ気持ちいぃ、オマンコぉぉぉお!❤️」

 

そうなってはもうどうしようもない。ヒルドは膣奥を抉られ、膣穴を持っていかれる二つの快感を何度も味わおうとし始める。

 

それは乳肉がもげそうなくらいにぶるんぶるんと激しく揺れる挿出となる。

 

「ふーーーっ、ふううぅーーーっ!❤️お、ぉぉぉ……うっぎ、おおおぉぉ!!❤️」

 

そうしてヒルドは下品な喘ぎと愛液を撒き散らしながら、全身で貪るようにケツを振りまくる。

 

ファントムレディのチンポは頑強でそり勃っているため柔膣肉をめちゃくちゃに抉られかき回される。

 

そのため外からはヒルドの方が上位となり責めているような体勢だが、実際には腰を掴まれガン突きされている時と変わらない快感がヒルドの身体を駆け巡っている。

 

当然百戦錬磨の黒光チンポよりも、すっかり開発されたヒルドのメスマンコでは勝てるはずもない。

 

「お、おぉぉお、いぐ、いぐ、いぐ!!❤️チンポかったいっ、マンコのいい所、ごりごりごりごり……いぐいぐいぐ!❤️イグううううううううううううううううぅぅぅううううぅぅぅっ!!❤️」

 

ぶしゅうううううううううううぅぅぅぅうううぅ!!❤️っと派手な水音と共に潮噴き絶頂するヒルド。

 

メスの本能のままの絶頂……それはつまり、妊娠希望の排卵種絞りアクメ。

 

膣奥が広がり子宮口が吸い付き膣穴は何段にも締め付けて扱く。

 

「イ゛っ……グッ⁉︎❤️おおぉぉぉぉぉぉ!!❤️マンコ二度イギいいぃいぃぃぃぃ!!❤️」

 

するとファントムレディはぐっとチンポに力を込める。

 

するとただでさえ硬いチンポはビキビキっと、さらに太まり、締め付けをこじ開ける。

 

全身全霊で肉穴を締め上げて子種を得ようとしたマンコは、思わぬ力強い衝撃を受け混乱イキする。

 

同時にメスでは到底敵わないと本能的に理解し、被虐の悦びでイク。

 

パアアアアアアアアアアアアンンッ!!❤️

 

そしてファントムレディは思いっきりヒルドのデカケツを叩く。

 

すっかり堕とされているヒルドのデカケツはぷるぷるぷるっと可愛らしく震えた。

 

「はっ、はっ、は……わ、私……一体……❤️あ、ああ、あわ……❤️」

 

ファントムレディのチンポの虜になっていたヒルドは我に返ると、ファントムレディをチラッと見る。

 

「ふふ……❤️私はまだイッてません。チンポを抜いてフェラしなさい❤️それまでマンコはお預け……」

 

「は、はひぃぃ!❤️お、おおぉっ!❤️はぶっ、あむっ、じゅるるるっ!❤️じゅるううぅうぅ……はふ、はふぅ……❤️」

 

ヒルドは飛び上がるようにチンポを引き抜くと、その勢いでまたひとイキするのを堪え、土下座するようにファントムレディの股間に顔を埋める。

 

そのまま躊躇いもなく自分の愛液と本気汁でべっとべとに汚れたチンポを舐めしゃぶって綺麗にしていく。

 

玉袋のシワの隙間やカリ溝など、とにかくメス汁がついていそうな場所は徹底してお掃除フェラ。

 

「ちゅっ、ちゅ……ちゅうぅぅ……❤️お許しください……ファントムレディ様、そしてオチンポ様ぁ!❤️」

 

そして命乞いするかのように、チンポに恭順と誓いのキスを降らせる。

 

ファントムレディのチンポはヒルドだけ勝手にイッた事への欲求不満でさっきよりもガッチガチにそそり立っている。

 

つい最近にもこんな事があり、その時は寝転がされ数日間休み無く種付けプレスで杭打ちピストンされ、子宮どころか脳を直接ぶん殴られるような快感に襲われ、脳がブチ壊れた事があった。

 

その時はファントムレディの力により再生する事が出来たが、すっかりメスとして堕とされたヒルドにファントムレディに逆らうことは不可能になっている。

 

「ちゅっちゅ……ああっ、ダメですっ!❤️また何日も休み無く種付けプレスされたら、今度こそファントムレディ様の事しか考えられない廃人になっていまいますぅ❤️じゅるぅ、じゅっじゅちゅぅ……❤️」

 

しかしヒルドは気づいていない。自分が無様な姿を見せれば見せるほど、ファントムレディは興奮しチンポはさらに太く長くなるのだと。

 

そうして墓穴を掘りまくりながら、ファントムレディの命令を遂行する頃には……

 

「はぁー、はぁー……し、死ぬっ❤️こんなチンポでオマンコほじられまくったら死ぬぅ……!❤️裏筋のでこぼこ、舐めてるだけでイキそう……ああぁ……❤️」

 

チンポは完全に仕上がりメスを殺す凶器と化し一方でヒルドはぐずぐずのトロトロになっていた。

 

こうなったらこの流れのままでお口奉仕し、一度射精させて落ち着かせるしかないと、媚びを含んだ視線をファントムレディに向けるヒルドだが。

 

ファントムレディはニコリと微笑むと……。

 

「跨りなさい……❤️」

 

「うっ……あ……❤️」

 

静かにファントムレディに命令されると、逆らえずチンポから目を離す。ファントムレディに従う事に悦びと快感を覚えているヒルドは逆らう事が出来ない。

 

「そ、それではぁ、失礼しますぅ……❤️」

 

ヘコヘコと情けなく腰をカクつかせながら再びチンポに跨るヒルド。

 

そこには今からまたチンポに殺されると言う確信から来る曖昧なニヤけ笑みが浮かんでいた。

 

ファントムレディのチンポは際限なく硬く太くそり勃っていく。

 

「あっじゅっ、あちゅぅい……❤️マンコ火傷する……お、お、ぉぉ……❤️オマンコ汁でさまさないとぉ、はぁああ❤️」

 

ヒルドは亀頭を浅く膣に咥え込むだけで、熱した鉄に触れたかのように腰を跳ねされ、宥めるように愛液を陰唇で塗りつける。

 

それを何度も何度も繰り返す姿は、可愛らしく滑稽で興奮するが、ファントムレディも我慢の限界だった。

 

とうとう再び手を振りかざし……

 

「あ゛っ!お゛っ、お゛おおぉおぉ!❤️ご、ごめんなしゃ、ごめんなしゃああぁっ!❤️」

 

2度、3度と尻を叩いて躾ける。

 

「お、おおおぉおおおおぉおおぉぉおおお!!❤️ま、マンコ、じぬっ、う゛ううぅうぅぅ!❤️」

 

ヒルドはその催促に逆らえるはずもなく、自ら断頭台のギロチンを落とすように腰を落とす。

 

当然、再び理性を吹き飛ばすようなマンコ快楽に見舞われ発狂絶頂。

 

「勝手に死ぬことは許しません……❤️私のザーメンが欲しくないのですか?❤️」

 

「は、はいいいいいいぃいいぃ!❤️ほし、欲しいぃぃっ!!❤️おおおおおぉぉ、ふうぅうっ、おおおぉ!❤️」

 

しかし今度はファントムレディがそうはさせず、赤く腫れた尻肉を手で潰すように揉み捏ねる。

 

痛みと快感でかろうじて自我を保ったヒルドは今度こそファントムレディをイカせるためにマン肉でチンポを擦り始める。

 

「お゛おおおぉ……マンコ、まんこまんこぉ!❤️いっぐいぐ、いくっ!❤️おおぉぉお!!❤️」

 

ガチガチのチンポが出入りするたび、本気マン汁やヒルドの理性の方が真っ先に、ボロボロと零れ落ちていく。

 

それでもヒルドファントムレディの言葉に従い、ファントムレディをイカせる事だけ遂行するようにと誓う。

 

根元深く咥え込んだ状態から、筋肉が肉離れしそうな程に膣圧に力を入れ、背骨が外れそうな程に腰を捻りねじり抜く。

 

筋肉に吸い付かれつつ捻り擦られる快感はファントムレディでも味わった事がない刺激で、流石のファントムレディも射精感が増す。

 

「う゛うううぅぅぅうう〜〜〜〜〜〜!!❤️」

 

ヒルドは腰を下ろす時も、目いっぱいに腰をねじり、涎と愛液をボロボロ零しながら挿入。

 

「お゛、お゛おおぉぉぉお、カリえぐうぅ!❤️マンコ取れるっ、取れるうぅ!❤️ぶっぎいぃぃ、子宮ちゅぶれりゅうぅぅ!❤️」

 

そしてそれを強靭な下半身の肉体で支え、高速スクワットのように出し入れを繰り返す。

 

「くく……くくくくっ!❤️」

 

ファントムレディはチンポと背筋をゾクゾクと震わせ、思わず口について笑いを零す。

 

「いいでしょう、ここまで私に尽くす褒美を与えましょう……❤️オマンコでチンポを絞りなさいっ!❤️」

 

「は、はいっ!❤️どうぞ私の子宮にザーメンぶち込んでくださいぃぃぃいぃぃっっっ!!❤️」

 

「くっ……!!んんぅっ!!❤️」

 

「おっ、お、お、おっ!❤️ザーメンっ!ザーメン昇って来たっ!❤️いぐっ!❤️逝ぐっ!また死ぬぅっ!死ぬ、死ぬ、死ぬ死ぬ死ぬ!!❤️」

 

ぶびゅううううぅっ!❤️びゅくっびゅううぅ!びゅるうううううううううううううっ!❤️びゅっびゅっびゅ、びゅううううぅ!❤️

 

「お゛あああああぁぁぁぁぁっ!!❤️死゛ぬうううううううううううううううううううううううううぅぅぅ!!❤️」

 

大量のザーメンがヒルドの膣内で噴火する。

 

度重なる奉仕の酷使でくたくたになり、最後の力で亀頭に吸い付いていた子宮口は汁の勢いに負けて子宮内にまで押し込まれ、ぐちゃぐちゃに潰されながら膨らまされる未知の子宮イキでヒルドは狂乱した。

 

「ん゛っぎいいいいいいいいいいいいいぃぃぃ!!❤️かはぁっ!❤️」

 

「はぁ、くっ……!❤️」

 

「お、お、お、お、おおおぉぉぉ……!❤️死ぬうううぅぅ……!❤️」

 

アクメ声というよりももはや断末魔といった絶叫を上げるヒルドの姿にファントムレディはさらに射精する。

 

何度も意識が明滅し、時には仮死寸前にまで意識が陥っていく。

しかしそれでも、ヒルドは最後まで腰を砕けさせることなくファントムレディに極上の射精を味合わせ続けた。

 

「お、おぉぉ、ほおぉおぉ……❤️ファントムレディ様ぁ、好きぃ❤️」

 

やがてファントムレディは射精を終えて、萎えていくチンポがずるりと膣穴から抜けた。

 

気だるい射精後独特の感覚に身を任せ、自分以上に深いイキ余韻に溺れるメス……ヒルドを眺めて楽しむ。

 

「ひっ、ひ、いっ……❤️んっ、いっ!!❤️」

 

一方でファントムレディを射精させるためだけに全てを使い果たしたヒルドは、全身から体液という体液を垂れ流し、深い絶頂から戻れないのかいまだにアヘりアクメを繰り返し、全身は無様に痙攣する。

 

時々ガクガクっと腰と頭が揺れる姿は、もはや廃人だった。

 

ファントムレディはまたヒルドが死んだと思い、再び蘇らせようと手を伸ばす……

 

「っ⁉︎」

 

だが、ファントムレディの手は空を切った。

 

「はあぁぁ……ファントムレディ様ぁ❤️本日もザーメン、ありがと、う、ございますぅ❤️」

 

ヒルドは自ら息とイキを整えると、股間に顔を埋めたのだ。

 

「んむっ、ちゅ、れろ……はむ❤️じゅるるる、じゅるっ、れろれろぉ……❤️」

 

そして流れるようにファントムレディのチンポに舌を伸ばすと竿を舐め回し掃除していく。

 

自身のドロドロマンコ汚れたチンポを、丁寧に磨くかのような動き。

その姿にファントムレディは言葉を零す。

 

「よくぞ、私のチンポの快感に耐えてくれました❤️」

 

「あっ…………❤️」

 

ファントムレディは、ヒルドの頬に手を伸ばし撫でる。

 

ファントムレディはずっと自分が与える快楽に耐えられる存在を探していた。そしてそれが遂に見つかったのだ。

 

蕩ける笑みを浮かべるヒルドに、ファントムレディは告げる。

 

「これよりお前は私の伴侶とします……ヒルドの全てを私に捧げなさい……❤️」

 

「は、はいぃ❤️捧げますぅ❤️」

 

「よろしい❤️ではまだまだ続けますよ❤️」

 

ファントムレディは一度身体を清めるためにヒルドを連れて浴場へと向かうのだった。

 

 

 

 

 

ーー

 

 

「最早エンジェルブレイドは私にとってどうでも良い存在になりました。ヒルドとの子作りが私にとって今最も大切にすること……彼女たちには即刻消えてもらいましょう」

 

あれから数日が経ちファントムレディは玉座の前に跪く手下達に敵であるエンジェルブレイドを始末するよう命令を下す。

 

手下達が命令を聞き、その場から姿を消すとファントムレディは立ち上がり、自身が愛する存在の元に歩みを進める。

 

一つの部屋の扉を開くと1人の女性が歩み寄ってくる。

 

「ファントムレディ様……❤️」

 

歩み寄ったのは無論ヒルドだった。しかしその姿は数日前とは明らかに変化しており、お腹は以前よりも膨らんでいた。

 

「身体に触る、無理をしてはいけません❤️」

 

ファントムレディはヒルドを抱き締めると咎めるように言葉を掛ける。

 

しかしヒルドはクスクスと笑う。

 

「そんなこと言ってケツマンコが締まらなくなるまで、オチンポをぶちこむじゃないですか❤️」

 

ヒルドの言葉通り現在安定期に入るまでマンコでの挿入が出来ない分ファントムレディは毎日ヒルドのケツマンコが締まらなくなるまでぶち込んでいるのだ。

 

「ふふ❤️当然です、今日も寝かせませんよ❤️」

 

マスクの下にある唇は弧を描き、ヒルドを連れて2人のベッドに向かう。

 

 

 

今宵も2人の淫らな交わりは始まっていく。

 

 

 





最近ファントムレディの存在を思い出し、超スピードで描きました!

色んなエッチなキャラがいるから、描くのが多過ぎる!
楽しいから良いですが、時間が足りない。

感想、コメントなど頂けると嬉しいです!

ありがとうございました!
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