※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お久しぶりです!
今回は対魔忍rpgの人気キャラのクローンアサギです!
クローンアサギはもっと早く出したかったのですが、気づいたらこんなに遅くなってました!

久しぶりに長文です!

良かったら見てください!




ふたなり鬼神乙女と最強のクローン

 

 

 

次元は対魔忍rpgの次元です。

 

 

 

 

「あれが……アサギのクローンなのか……?」

 

「ええ、そうよ……でも米連に作られ、両手両脚はサイボーグ化していて、今は探偵業をしてるの……」

 

ヒルドは現在静流の店に来て、アサギのクローンとして作られたクローンアサギを見ていた。

 

「気配もアサギと変わらないが……両腕両脚はサイボーグか……」

 

殆どアサギと変わらないが四肢はサイボーグであり、その腕で重力を操るらしい。

 

因みに件のクローンアサギは店で自分の身体を餌に酒の飲み合いをオークたちとしていた。

オークたちに勝てるかと心配したが元のアサギも酒には強いため、オークたちが倒れている中1人グビグビ飲んでいた。

 

ヒルドは今日はアサギも酔っているため明日話しをしようと考え、静流からお酒を注文しているとーー

 

どんっ!!

 

いきなり隣から大きな音が鳴った。

ヒルドはすぐ隣を見ると顔を赤くしたクローンアサギがヒルドをじっ〜と見つめていた。

 

「アナタ……さっきから私の事見てたでしょ!人の顔ジロジロ見てっ!!失礼じゃないかしらっ!!」

 

クローンアサギがヒルドが先ほど自分を見ていたことを見抜いていた。本来ならクローンアサギは誰かに見られても知らんぷりをするのだが、酒が入っていたためヒルドに文句を言いに来ていた。

 

ヒルドがどうしようかと、静流を見るが静流は戸惑うヒルドに投げキッスをして店の奥に行ってしまう。

 

「ちょっと……こっち見なさい!」

 

ヒルドは両頬を挟まれ強引に顔を向けさせられる。

 

「あっ、いや……そのすまない……」

 

ヒルドはクローンアサギに文句を言われているが、やはり元のアサギと変わらない顔に惹かれてしまう。

 

(クローンでもやっぱりアサギは可愛いっ!!❤️)

 

ヒルドがそう思っているとヒルドを見ていたクローンアサギが首を傾げる。

 

「んぅぅ〜?アナタよく見たら夢で見た女ねっ!夢で色んな私や女を犯してた変態っ!」

 

変態呼ばわりをされ何も言えないヒルドは苦笑いをする。

 

「あ、ははは……すまない、私の恋人と似ていてな」

 

「ふーん、なら私の方が気持ちよく出来るって教えてあげる」

 

「……?……へっ?」

 

クローンアサギの言葉にヒルドは首を傾げるが手を掴まれる。

 

「静流ぅっ!!2階借りるわねっ!!」

 

クローンアサギは静流からの返事を待たずにヒルドを連れて2階に上がるっていく。

 

「本当にいいのか……?私的には最高なのだが」

 

「なら!良いじゃないっ!!❤️」

 

そう言って酔ったアサギはヒルドをベッドに座らせその前に座った。

 

酔ったアサギの乳房は既に桜色に染まっており、アサギが勢いよくしゃがんだことで乳房は上下に揺れる。

 

「ほらっ❤️もうビンビンじゃないっ!❤️私とエッチなことするって考えて興奮してる❤️」

 

ねっとりとした吐息が露出したチンポにむわりと絡みつく。

 

「うふふ、素敵❤️ヒルド……❤️」

 

熱く立ったチンポを見つめる目はゾクゾクとするほど淫らだ。

 

アサギはたわわな乳房を自分の手で両側からぷふんと支え、ヒルドの方にグイと身を乗り出して、その胸の谷間にチンポを挟み込んだ。

 

「ンッ……ふっ……んふっっ……❤️」

 

オリジナルアサギと同じようにむっちりとした弾力のある乳肉に押さえられ、チンポは完全に乳房に捕まってしまう。

 

「うふふ❤️カリが太くてゴツゴツしてて、これがオリジナルの私や他の女を沢山イカせまくたったチンポ?❤️」

 

高揚したアサギはヒルドのチンポをまじまじと見つめる。

 

すると途中で首を傾げる。

 

(なに?この感じ……?私、ヒルドとは今日初めて会ったのに、このチンポを知ってる?)

 

「どうした……?アサギ?」

 

「ん?、ううん。なんでもない……ふふ❤️このヒルドのチンポを虐めてあげる❤️」

 

アサギは気を取り直してむっちむちのおっぱいを使って、ヒルドのチンポを責め始めた。

 

「んっっ……んふっっ……ふうっ……❤️んっぅんっ……んっっ……くぅんっ……❤️」

 

豊満な乳房がむにゅり、むにゅりと上下にたっぷりと揺れ動く。

 

その谷間に捕えられたチンポがズルウッ、ズルウッと大きく扱かれていく。

 

「んふっ、んふふふ……❤️ヒルドのチンポ……んっふふっ……❤️ビクビク震えてる……❤️」

 

アサギの柔らかい乳肉はチンポの根元からカリ首までみっちりと強烈に張り付いていて、手で扱くよりも確実に包皮がズル剥かれ、胸の谷間からグイと突き出た亀頭が一擦りごとに張り詰めていく。

 

「ふうんっ……んっんっ……❤️んふっ……あぅんっ……あんっ……❤️チンポ……すんごい怒張してる❤️」

 

「んっ、くううっっ……❤️」

 

ヒルドの口から思わず呻き声が漏れ、鈴口も一緒に喘ぐようにクパクパとうねり、透明な先走り汁が早くも噴き出す。

 

ぴちゃっ、ぴちゃぴちゃっ❤️

 

「あんっ、すごおいっ!!❤️」

 

アサギは唇に付着したそれを躊躇うことなくペロリと舐め取り、熱っぽく淫蕩な目でヒルドを見上げる。

 

「れろっ……❤️先走りチンポ汁って好き❤️あっ!でもザーメンはまだ出しちゃダメよ……❤️」

 

「ああ……分かっている❤️」

 

まだまだ平気そうなヒルドの顔を見てアサギはチンポを左右からいっそう強く押さえて、ヒルドのピストン運動を制止させた。

 

「ねぇ、キスして……❤️」

 

「……⁉︎キスしても良いのか?」

 

「だって他のアサギともやってるんでしょう❤️私にもしてよ❤️オリジナルの私たちが嫉妬するぐらいドキドキするキス、ちょうだい❤️」

 

アサギはそう言うとチンポを捕まえたまま、顎をクイと持ち上げた。

 

「可愛いぞ……アサギ❤️」

 

「は、早くぅ……❤️」

 

アサギは甘えた声を出して、桃色の唇をつんと尖らせた。

 

ヒルドはパイズリの体勢のまま上体を倒し、アサギの細い顎に手を当てて、興奮して震える唇を奪った。

 

まずは唇と唇を軽く合わせるだけのキス。普段アサギたちとキスする時もこのように始める。

 

「んんっ……んっ……あふ……んっ❤️んぅん……くぅん……んっ……ぅぅん……❤️」

 

しかしアサギにとってこんな軽いキスは物足りなく、次第に自分から顔を左右にに傾け、唇と舌を荒々しく突き出して、もっともっとと激しいキスを求めてくる。

 

「んぅん、んっ、んぅうんっ!❤️もっとビチャビチャのキス❤️イヤらしいキスして、して、ぅうんぅうん❤️」

 

ヒルドはそんな積極的なアサギに応じて少しずつキスを熱烈にしていく。

 

「ちゅるっ……んっっ、ちゅぷっ……❤️んぷ……ちゅぷ……んっ、れろぢゅるっ……❤️」

 

互い互いに顔を傾け、開いた唇をみっちりと合わせて、口の中で舌を幾重にも絡ませていく。

 

「んぅん❤️んちゅ、っちゅるっ……❤️んふぅん……んんっ、ちゅっ、ちゅうっ❤️」

 

どんどん荒くなっていく2人の息、唾液が混ざり合うネチャネチャという生々しい音だけが響く。

 

「ぢゅるっ……んっっ、ぢゅるるっ❤️んふぅん、んっ……んぅあんっ……❤️すごいキス……上手い……ん?ンン?❤️」

 

ヒルドとのキスにのめり込んでいたアサギがまた不意に目をぱちくりさせる。

 

「どうした?アサギ……?」

 

濡れた唇をピチャピチャと合わせたままヒルドはアサギに聞く。

 

「ねえ、私たち、キスするの、初めてよね?」

 

アサギの問いにヒルドも自身の記憶を探るが、クローンのアサギとのキスも初めてだし、会うのも初めてなので首を傾げる。

 

「キスはおろか会うのも初めてだと思うが……?」

 

「そ、そうよね……んふぅうっ⁉︎❤️」

 

まだ首を傾げるアサギの唇にヒルドはグイと舌を差し入れた。

 

「ちょ、ちょっとヒルド⁉︎❤️んっんぅ、んふぅ、んぅうっっ!❤️」

 

目を白黒させながらもアサギはすぐさまキスに応じる。

 

ヒルドはその舌を咥え込んで、ジュルジュルと責め立てながら言った。

 

「いいからこっちに集中しろ……今は私だけを見ろ❤️」

 

「んっ、んふっ……あうんぅっ!❤️ご、ごめんなひゃい……ちょ、ちょっとね……❤️」

 

「何か、気になるのか?」

 

「ヒルドとのキス……初めてなのに……なんだかすごく……馴染むのよね……それで少しね……」

 

今はそう折り合いをつけたらしく、アサギはペースを取り戻して、舌をチュルチュルとねり動かした。

 

「ぢゅふっ、んぢゅる、ちゅぷちゅぷ❤️ああ、すごい、すごくいいわ……❤️ヒルドとのキス……ドキドキしちゃう❤️」

 

「私もだ……アサギとの相性はどの次元のアサギでもクローンでも最高だ……❤️」

 

ヒルドが繋がった舌を通じて唾液を送り込むとアサギは躊躇うことなくそれをコクコクと飲み干す。

 

「んく、んく……んくんっ……❤️そうね……相性……いいのね❤️こんな発情するキス、初めて❤️」

 

「なら、そろそろパイズリをしてくれないか、私のチンポも早くしてくれとギンギンだ❤️」

 

「ええ、さっきからずっと熱かったもの❤️」

 

そう言ってアサギは妖艶な笑みを浮かべながら、上着をはだけると、チンポを挟んだ胸を完全に露出させて、その谷間にローションをブヂュッと垂らした。

 

「我慢させちゃってごめんなさい❤️ヒルド、私のジュルジュル胸マンコ、たっぷりと楽しんでね❤️」

 

「んふっ、んふっっ❤️んふふふっ、んふぅううううっ〜〜❤️」

 

じゅるうっ!!じゅるううっ!!じゅるぅうううぅ!!❤️

 

胸の谷間にローションを落とし込まれパイズリが一気に激しさを増した。

 

左右からみっちりと乳肉に挟まれていたチンポにローションが絡みついて、アサギが上下に激しく動かす乳房でヌチャヌチャと卑猥な音を立てて扱かれていく。

 

しかもヌルヌルだったローションがチンポとおっぱいの隙間で泡立ち、粘って、絶妙の淫液となってパイズリ刺激強める。

 

「どう、私のおっぱい気持ちいい?❤️ドスケベなおっぱいマンコ、気持ちいい?❤️」

 

「ああ❤️気持ちいいっ!、もっとしてくれ、アサギ❤️」

 

ヒルドの言葉に応えるようにアサギはますます胸マンコでチンポを扱いていく。

 

「んふっ、んふうっ!❤️んっんぅっ、ああんっ、んっああっ!❤️はあっ、はあっんっんっ、ああんっ!❤️」

 

アサギの表情が気が遠くなるほど淫蕩な色に染まっている。

 

パイズリでチンポを刺激しながらも自身も胸に伝わる熱に感じている。

 

「ふああんっ!あんっんっ、ああんっ!❤️んっあっ!はあっ、んふーーっあっ!!❤️ひあっんぁっ、へああっ、はああっ!❤️」

 

チンポをみっちり挟んだ左右の乳肉を同じタイミングで上下にグイグイ揺すったり、逆に互い違いにグニグニと動かしてみたり、時に胸の谷間にチンポを完全に埋めて、乳房を壊れんばかりの勢いで捏ねくり回したり、自分のおっぱいをおもちゃのようにしている。

 

しかし胸を大胆に動かすアサギはブルブルと切なそうに震えている。

 

「はあんっ、ひああぁああん!❤️ヒルド、ああん!ヒルドぉ!❤️」

 

「どうした、アサギ?❤️」

 

「ヒルドも動いてぇ!❤️私のおっぱい虐めてぇ!1人じゃ、あんっ!❤️切ないのぉ!ヒルドからも責めて欲しいのぉ!❤️」

 

しかしヒルド敢えて言葉ではなくチンポをグイッ、グイッと強烈に脈打たせる事でアサギに返事をする。

 

「あんっ、ひああっ!❤️すごい、すごいっ!❤️チンポすごおぃ!❤️」

 

アサギはおっぱいから飛び出しそうなチンポをギュッと押さえつけて身悶えした。しかしーー。

 

「ああんっ!❤️でも足りないぃ、何でもいいから!おっぱい虐めて欲しいのよぉぉっ!!❤️」

 

どの次元よアサギにも見られるマゾ気質がどんどん表に出て来ている。

 

「分かった……❤️」

 

ヒルドはアサギに応え、片方の乳首を摘んだ。

 

「あっはああああああああんんんんんんんんんんっっっ!!❤️」

 

やっとヒルドに責められて、アサギの声が黄色くよじれた。

 

だらしない顔を曝け出しながら、自分でもおっぱいにさらに力を込める。

 

サイボーグアームで思い切り押しつぶされ、形のいい乳肉はどこまでも淫猥に歪んだ。

 

「それいい、それ凄く良いのぉおっ!!❤️もっと虐めてっ、乳首虐めてぇえっ!❤️」

 

「こうか?❤️」

 

ヒルドは勃起して硬くなった乳首を親指と人差し指指でギュウッと押し潰す。

 

「んひぃいいっっ!!❤️」

 

そのままおっぱいを強く引っ張り上げると、アサギはさも嬉しそうに身を捩った。

 

「そうよっ、ああんっ、そうそうっ!❤️乳首がっ、痛気持ちいいっ!❤️おっぱいがこんなに伸びてぇえっ!❤️イイのぉぉっ!❤️」

 

「まだまだこれがだぞ。アサギ❤️」

 

ヒルドは一気に責め立てる為に腰をグイと突き出した。

 

ぶぢゅるるるうううううううううぅぅううぅぅぅっっ!!❤️

 

「ひゃはぁああああああああああああああああああっっ!!❤️」

 

チンポがすごい勢いで胸の谷間をズリ抜け、アサギは歓喜の悲鳴を上げた。

 

ヒルドはそのままフィニッシュに向けてチンポを胸マンコに激しく出し入れしていく。

 

「んひぃいぃっ!!❤️ひあっ、ああっ、へやああっっ!❤️あんっ、ああっんっ、あああっ!❤️チンポっっ!硬くて熱いチンポっっ!❤️」

 

アサギは快楽に身を震わせながら、ヒルドのピストン運動に合わせて、おっぱいをグニュリグニュリと動かしいていく。

 

「あんっ、イイ、すごくイイっ!!❤️ヒルドのチンポ初めてなのにっ、チンポ馴染むわぁっ!❤️感じてるうぅぅっ!❤️」

 

ヒルドが乳首を引っ張るよりも乱暴に、自分のおっぱいをメチャクチャに捏ねくり、早くこの胸マンコに出して、ありったけのザーメンをぶちまけてと、言葉よりもはっきり伝えてくる。

 

「私のザーメンが欲しいかっ?❤️」

 

アサギは躊躇う事なく、だらしない顔を縦に激しく振った。

 

「欲しいっ!ヒルドのザーメンでおっぱいをグチャグチャに汚してっ!❤️顔にも髪の毛にもっ!お口にもドピュドピュしてっ!喉がっ詰まっちゃうくらいのコッテリ濃厚ザーメンぶちまけてぇえ!!❤️れろれろれろれろれろれろれろれろぉおお〜〜〜!❤️」

 

舌を大きく広げ、ヒルドに向かってアピールしてくる。

 

下品なそのアピールにゾクゾクするヒルド。

 

「なら、私が許可するまで飲んじゃダメだ。舌の上に溜めたまま、胸や顔につけたまま、我慢しろ❤️」

 

「な、何で⁉︎直出しザーメン飲みたいのぉっ!❤️」

 

「ダメだ❤️私の命令に従え……❤️」

 

ヒルドは射精寸前のチンポを胸の谷間からズル〜〜〜ッと引き抜こうとすると、悲鳴を上げて胸でチンポを抑える。

 

「いやああんんっ!!❤️抜いちゃだめえええっ!❤️我慢するからぁぁっ!!❤️」

 

泣きそうな声で懇願しながら、押し潰した胸で挟み込んだチンポをありったけの力で扱きあげる。

 

「くうぅっ、我慢してみろっっ!!❤️」

 

ヒルドもとっくに限界だった。

 

ヒルドは乳首を引っ張っていた手を離すと、みっちりと窄まった胸マンコにチンポを思いきり突き込んで欲望をぶちまけた。

 

ドュビュルルッッ!!❤️ぶびゅぶびゅるるぅっ!❤️ぶぶぶゅびゅぶぶぶゅゅるるるるるぅぅぅっっ!!❤️

 

「あっひゃあああああんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっっ!!❤️」

 

アサギは黄色い歓喜の叫びを上げて、ヒルドのザーメンを浴び始めた。

 

「ひああっ!ひゃんっっ!❤️あっ、ひゃあんっ、しゅごいっっ!!❤️しゅごい出てるっっっ!!❤️」

 

ビュルビュルと噴き出す白濁液を出来るだけ浴びようと顔をちょっと傾け、許可なしに飲むのは駄目でも口内に溜めるのならいいだろうと、広げた舌でザーメンを受け止めようとする。

 

「ああんっ、ザーメンっっ!!❤️ドロドロの特濃ザーメンっっ!!❤️ああ気持ちいい、気持ちいい気持ちいい!❤️」

 

歓喜に目を潤ませる顔が、美しい黒髪が、発情して赤く染まった乳房が、ヒルドのべっとりとした白濁に塗れていく。

 

「もっと気持ちよくしてやるっ!!❤️」

 

アサギを自分で汚す興奮に、ヒルドは何度も腰を振り立てて、ドバドバとザーメンを絞り出す。

 

「きもひいぃザーメンあびれえっっ、わたひぃふ、ひふのっ、えふぅううっ!❤️ひゃああめひくひふうぅっ!❤️」

 

こってりザーメンを舌に溜め込み、もうまともに話せないアサギの身体がアクメ直前で震え始める。

 

「ならイケっ!❤️私のザーメンでっっ!イケっ、アサギっっ!❤️」

 

最後の一出し、大量のザーメンがアサギの胸、顔、そして髪の毛にばちゃっと付着する。

 

「ひぇふうううううううううううううううううううっっっっ!!❤️」

 

アサギが絶頂を迎えた。

 

半開きの唇が否応なくぷるぷる震え、口の中いっぱいに溜め込んだザーメンが溢れて下顎まで垂れ落ちていく。

 

「えはぁ、ああゃあっああ!❤️ひゃあっ、あひえああああっっ!❤️」

 

ヒルドを射精に導いたおっぱいは勿論、アサギの全身が細かく振動し、その卑猥極まりない肌の震えで、ヒルドが胸マンコからたっぷりぶちまけたザーメンは、全身にどろおぉっと広がっていく。

 

「あっああっあああっあああっっ!!❤️あああああああああああああんんんんんんっっ!!❤️」

 

身体中をヒルドのザーメンで汚されていく悦びにアサギはますます浅ましい声で喘いでいく。

 

「綺麗だぞ……アサギ❤️」

 

大量の射精の余韻に浸りながら、ヒルドのザーメンでグチャグチャになったアサギを見下ろす。

 

「へぁあ……ひえあ……ああ……❤️お……おねは……い……もう飲まへれ……❤️」

 

アサギは余韻どころではなく、イク前よりも切なそうな顔でヒルドを見上げる。

 

「はやくぅ……はやくのまひぇてぇ……❤️わ、私に……れんぶのまひぇてぇ……❤️おえはいよ……おねはぁい……❤️」

 

舌の上にザーメンをたっぷりと乗せたまま、目に涙すら浮かべて懇願する。

 

「なら、まずは口に溜まっているザーメンを飲め❤️」

 

ヒルドの言葉にアサギは蕩けた目をして口に溜まったザーメンを飲み始めた。

 

「んぐっ、んぐっーーんっくっ❤️ごぎゅっ……ンッ……くっ……んぐ……❤️んくんっ……ごぎゅっ……ごぎゅっ……❤️」

 

アサギの喉が下品に唸る。何度も何度も。

 

今日1発目の特濃ザーメンだ。喉にへばり付いてアサギは飲みにくそうだ。

 

「んんっっ、んぐっ……ううっ……❤️すのいわ……ヒルドのザーメン❤️喉にべったりこびり付いて……んっんっ……全然落ちていかないの……❤️ザーメンで……窒息しそう……んっんっ❤️」

 

「美味しいか……?❤️」

 

「んぇ、ええ、とっても……ヒルドのザーメン……美味しい……❤️んくんくっ……ああ、すごく美味しい❤️」

 

(やっぱり、この濃い味、このべっとり感、私、ヒルドのザーメンを知ってる。初めての筈なのに?❤️でも、今は良いわ❤️)

 

「んくんく、んくっ……ごっくん❤️ねえ、ヒルド……私に❤️」

 

「言わなくても分かっている❤️」

 

ヒルドアサギの震えるおっぱいを掌でジュル〜〜〜ッと撫で付けてザーメンを集め、アサギの口元に差し出した。

 

「あんっ……❤️すごい……まだこんなに……ちゅぱっ❤️ちゅうっ、ちゅるるっ、ちゅぶちゅぷっ❤️」

 

アサギは嬉しそうに目を細めて、指フェラをするようにザーメンを舐め始めた。

 

「ちゅるっ……んっ……ぢゅるるっ……❤️んちゅぱ……んぱちゅう……じゅるぅ❤️ちゅう……もっと、もっとちょうだい❤️」

 

ヒルドは深い胸の谷間にもまだザーメンはたっぷり溜まっている。そこに指を差し込んで上下にジュルジュルと動かす。

 

「ふあっ、あっ、ああっ、あああんっ!❤️」

 

アサギは甘えた声で身を捩り、ヒルドの指にはゼリーのようなザーメンがべっとりへばり付く。

 

「あ〜んっ!❤️」

 

「あ〜むぅ、ちゅぱっ、じゅぱ、じゅぱっ❤️ぢゅるっんっ、レロレロレロッ❤️ぢゅうっ、ぢゅう、ぶぢゅるぅっ❤️」

 

アサギはヒルドの指にむしゃぶりつき、下品な音を立ててこびりついたザーメンを啜る。

 

「アサギに餌付けをしている気分だ❤️」

 

「餌付けって……ヂュルッ、ジュルッ❤️まるで……ペットじゃないのに……うふふ❤️」

 

アサギの言葉では否定的だが指をしゃぶりながらヒルドを見つめる目は妖艶な目でヒルドを見上げている。

 

「アサギの目は受け入れてるようだが……?❤️」

 

「うふふ❤️身体は正直なのね❤️ちゅぱっぱ❤️でもオリジナルとやりまくっているヒルドなら私の本性も……じゅぱじゅぱ……分かってるでしょ❤️」

 

「ふふ❤️勿論さ……マゾのドヘンタイ……❤️」

 

「ああんっ❤️あああっ……❤️」

 

普段だったら決して言われない言葉にアサギはブルッと身震いした。

 

「そう……私はマゾのドヘンタイ……❤️ヒルドのチンポで虐められるのが大好きなマゾのアサギよ……❤️」

 

「そんなアサギが好きだ……❤️愛してる❤️」

 

「えっ……?❤️んぅううんんっっ!❤️」

 

ヒルドはアサギの舌を指で摘んで、グニュウッと引っ張った。

 

「んえあっ、えあっっ⁉︎❤️えあぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!❤️」

 

柔らかい舌が潰れて伸び、苦しそうにブルブルと震える。

 

「んぅう……ぅう……❤️ひ……りゅど……❤️」

 

ろくに動かない舌を動かして、何かを懇願するようにヒルドを見る。

 

「まだザーメンはたっぷり残ってるぞ❤️」

 

もう一方の手で顔や髪についたザーメンを掬って、摘んだ舌の上に垂らしていった。

 

「んぁ……えぁ……❤️あひえあ……ひあ……ああ……❤️んく……んっ……んっ……くっ……❤️」

 

アサギは舌をトロトロと伝い落ち喉に流れ込んでいくザーメンを必死になって飲み込もうとしている。

 

「んっ……んっ……げぶっ……❤️けほっ……ねほけほっ……ううっ……❤️」

 

ヒルドに舌を引っ張られているせいでどうしてもペースが掴めずに、何度も何度もえずく。

 

口からはザーメンが溢れ出し、形のいい鼻の穴からも逆流ひてみっともなく卑猥な顔になる。

 

それがマゾのアサギの淫らさをいっそう掻き立てる。

 

「ぅう……んんぅ……くうん……❤️んふぅう……んっ……んんわっ……❤️」

 

なにより苦しそうなアサギの目も、もっと虐めてとヒルドにねだっている。

 

「私のザーメンの味が舌に残るようにしてやる❤️」

 

ヒルドは鼻から出たザーメンも集めて摘んだ舌の上にこってりと落とし込み、指で舌をグリグリと動かして、そのザーメンを刷り込む。

 

「んぐっ、ぅうん❤️ぅうんふくう……んっんっ❤️えう……くぅっ、んふぅうっ❤️」

 

ヒルドにベロ虐めをされてアサギは嫌がるどころかマゾの恍惚に身を震わせている。

 

「私が居なくてもこの味を舌に感じている間は、アサギは私のものだ❤️いいな❤️」

 

「くうん、んんっんっ、んくうん❤️うんっ、うゆっ、んぅうんっ❤️」

 

アサギは犬のような鳴き声を出して、コクコクと何度も頷いた。

 

ヒルドはアサギの姿を見てゾクゾクしながら、念入りにザーメンをアサギの舌にマーキングしたのだった。

 

「はぁはぁ……れろれろれろ……❤️うふふ……パイズリしただけで……こんなネチネチ責めてくるなんて……❤️」

 

ザーメンをたっぷり擦り込んで少し厚ぼったくなった舌を震わせて、アサギはヒルドを見上げた。

 

「イヤだったか……?❤️」

 

そんな筈ないとヒルドは確信しているが敢えて聞く。するとアサギは首を振る。

 

「まさか……久しぶりに本気で発情してるわ……❤️」

 

「まだまだこれからさ……❤️」

 

「うふふ……そうでなきゃがっかりよ❤️ちゅぱ、ちゅぱっ……ちゅぱちゅぱ❤️」

 

アサギはヒルドの手にじぶんならしゃぶりつき、指と指の間まで舌を伸ばして、僅かに残ったザーメンを舐め始める。

 

「気に入ったか?私のザーメンは?❤️」

 

「勿論よ……んちゅっっ、れろっ、れろれろっ❤️オマンコもグチャグチャになってるわ❤️」

 

(やっぱり私……ヒルドとしたことあるわ……間違いない……このザーメン、舌が覚えてるもの❤️でも本当にヒルドとは会ったのは今日だし、もしかして……うふふ❤️)

 

「何かおかしな事でもあったか?❤️」

 

「れろっ……れろれろぉ……❤️アナタとのこの後のセックスが楽しみなの❤️ぢゅるっ、ちゅるううっ!❤️ちゅるるる、ぢゅるぅううっ!❤️れろれろれろれろぉおお〜〜〜〜っっ!❤️」

 

アサギは執拗なまでに舌を動かし、ヒルドの手をベトベトにしてからようやく離した。

 

「ぢゅっっぽん❤️ーーふふっ、ごちそうさま❤️」

 

胸に顔、さらに髪の毛に至るまであれだけたっぷりと射精したのに、ザーメンの大半をアサギは食べてみせた。

 

勿論洗わなければ絶対に取れないローションのようなザーメンの残滓ょうで発情した身体はテラテラとぬめっている。

 

むわぁっと漂ってくるザーメンの臭い、それに混じって立ち上る強烈な愛液よ臭いで、気が遠くなりそうになる。

 

「アサギのドスケベっぷりを見ていたら、またこんなに勃起してきた❤️」

 

ヒルドは射精する前以上にガチガチに勃起したチンポを胸の谷間で脈打たせた。

 

「素敵……今度はオマンコでザーメンを飲みまくってあげる❤️」

 

「ああ、溢れ出ても何発もぶちこんでやる❤️」

 

「ああ、嬉しい……❤️」

 

アサギは性臭漂う身体をブルブルッと震わせた。

アサギの息がどんどん荒くなり、ヒルドを見上げる目が爛々と輝き出す。

 

「ヒルド、お願い、犯して……私を……犯して……❤️めちゃくちゃにして……❤️」

 

その表情はどの次元のアサギでも見られる変態マゾ女の目だった。

 

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

 

 

濃厚なパイズリセックスを終えて、おっぱいはザーメンの痕で濡れ光り、乳首は乳輪からパンパンに膨れ上がって、勃起していた。

 

触れてもいなかったマンコも既に愛液でグチョ濡れである。

 

ヒルドがベッドで横になると、熱り立ったチンポは天を突くどころか、腹に食い込むほど凶悪に反り返っている。

 

アサギはベッドに両手を突いて、ヒルドに見せつけるようにお尻を左右に振りながら、背面騎乗位の体勢をとる。

 

「何て大きさなの❤️さっきあんなにぶちまけたのにもうこんなに……気が遠くなっちゃうわ❤️」

 

アサギは感嘆の吐息を漏らしながら、ヒルドのチンポを掴もうとする。

 

しかしヒルドはチンポを捕まれる前にフルフルと揺れているアサギの尻たぶを両手で掴んだ。

 

「ひゃああんっっ!!❤️」

 

アサギは甘い声を発して、お尻から背中、うなじまでゾワッも淫らに波打たせた。

 

「流石はアサギだ❤️ムッチリとしたイイお尻だ❤️」

 

「んうぅふう❤️あっ、ありが……とうっ……❤️」

 

両手でお尻をゆっくりゆっくり捏ねられるとアサギの声が震え始める。

 

「オマンコもケツマンコも丸見えだ❤️」

 

オマンコはヒクヒクと忙しなく蠢いて、ポンプのように愛液を吐き出している。

薄茶色のケツマンコはムリッと裏返って、こちらもヒクヒクと下品に呼吸している。

 

「ひ……ヒルドの視線を……感じるわ……❤️私の……イヤらひいとこ……❤️んっ……全部……見られてるっ……❤️」

 

ベッドにあげた両手両足がプルプルと震えている。

 

視姦の快感で腰砕けになりそうなのを必死に堪えてヒルドに二穴を見せつける。

 

ヒルドは上下左右に尻たぶを動かして、その狭間にあるオマンコの肉びらを互いに擦り合わせてやった。

 

「ひあうっ……!んっ……んんっ!!❤️ああんっ……んっ……くぅっ……❤️んふーーー、ふーーーーっ!!❤️」

 

肉びら同士が絡み合ってクチャクチャと卑猥な音を鳴らし、泡立った牝汁が漏れ出してくる。

 

「あ……あっんっ!❤️んくぅう……ぅ、うううんっ……❤️はうっ……くっ……ああっ……!❤️」

 

アサギの声が黄色くよじれるが、その顔はどんどん切なそうに歪む。

 

挿入はおろか、オマンコも直接触ってもらえてない状況にアサギはもどかしくてしょうがない様子だった。

 

「んふうっ!んぅふっっ!!❤️くぅっ……ああんっ、ふあっ!!❤️あっ……んっ……んんっっ……!❤️」

 

ヒルドの手の動きに合わせて、自分でもお尻を左右にくねらせる。

 

「ふふ、そんなに尻を振ってどうしたんだ?❤️」

 

「わ、わかってるくせにぃ……意地悪ぅぅ❤️」

 

「意地悪されるのが好きだろう?❤️」

 

「で、でもぉ……ああんっ……❤️焦らさないで……❤️オマンコ……切なくて……切なくて……ああんっ……もうどうにかなりそうっ……❤️」

 

アサギは今にも泣きそうな顔でお尻を上下に揺する。

 

しかも膣穴をギュッギュッと締め付け、愛液を水鉄砲のように勢いよく噴き出させて、ヒルドの身体にべっちゃり付着させる。

 

「お願い……ヒルド、お願い、チンポ入れて、私を犯して、犯して!!❤️ヒルドのチンポ今すぐ感じさせてぇっ!!❤️」

 

流石のアサギも限界のようだ。

 

「分かった。ならゆっくりと挿れろ❤️」

 

「ええ❤️好都合よ……❤️」

 

「……?」

 

アサギの言葉に首を傾げるヒルドだが、アサギはお構いなしにおずおずと腰を下ろした。

 

じゅぶぅ、ぢゅぷぷぷぷ……っ!!❤️

 

「んぅっ……⁉︎あっ、ああぁ……❤️ああぁぁ……はああぁあぁぁ……っっ!!❤️」

 

アサギの眉間が切なげに顰められ、その口から歓喜の呻きが漏れ出た。

 

濡れ濡れのオマンコがヒルドのチンポを咥え、じわじわと奥に飲み込んでいく。

 

「ひあっ……あっっ……!!❤️へああっ……ひゃあんっ……ひあああああんんっっ!!❤️」

 

「んくぅうぅっ!!❤️」

 

焼けるように熱い膣襞がヒルドの肉棒ひみっちりと絡みつき、クチャクチャと脈動する。

 

「ひあああっ……やっぱり……❤️このチンポ知ってるぅ……❤️」

 

「知ってる?」

 

快感に途切れ途切れの言葉にヒルドが問い返すと、膣内にチンポを中程まで埋め込んでアサギはヒルドを見やった。

 

「私……ヒルドとするの初めてだけど……身体が……オリジナルの細胞が……ヒルドのチンポの事知ってるのぉ……❤️」

 

確信しきったその淫らな笑みにヒルドも納得がいった。

 

「なるほど、クローンのアサギではなくオリジナルのアサギとの経験や細胞が私とセックスしたことを覚えていたのか❤️」

 

そう、アサギのこれまでの違和感はそこだった。ヒルドと初めて会う筈なのにヒルドのチンポを知っている、始めは違和感もあったがチンポを思い出したアサギは合点がいき、その表情はより淫らに変貌している。

 

「ひあっ、はあああんっ❤️」

 

グッグッと肉棒を脈打たせると、アサギは甘えた声で身を捩った。

 

「ああん、思い出したわぁ❤️いつどこでセックスしたかは分からないけど、ヒルドのチンポを覚えてるぅ……❤️」

 

アサギは甘えた声でオマンコをギュッギュッと締め付ける。

 

オマンコに途中まで入ったチンポが擦れてヌチャヌチャと卑猥な音を鳴らす。

 

「アサギ……私のチンポを思い出したなら、私のチンポが求めるセックスが何かも分かるな?❤️」

 

「ええっ❤️まか、せて……んんっっひぃいいいいいいいっ!❤️」

 

ヒルドが求めるのはチンポとオマンコが激しくぶつかり合うドスケベセックス。アサギは腰を一気に落とし、チンポを全て呑み込んだ。

 

グヂュボォオオオオオオオオッッッ!!❤️

 

「あっああっあああーーーーーーーーーーーーーーーっっ!!❤️」

 

アサギは一目で絶頂したと分かる顔で、突っ張った背中をビクビクと痙攣させた。

 

オマンコ全体もギューーッと窄まって、悶えるようにチンポを締め上げる。

 

「かっっ……はぁっ……いい……❤️すごく……イイッ……しばらく……このまま❤️ヒルドのチンポ……感じさせてぇ……❤️」

 

アサギは満足に呼吸もできていない。ヒルドに哀願する声も途切れ途切れだ。

 

ヒルドもたっぷり埋め込んだチンポに与えられる快感を堪能する。

 

「ヒルドのチンポぉ……やっと会えたぁ❤️他のチンポもすごかったけどぉ……このチンポは……全然違うぅ……❤️ヒルドのチンポ最高ぉ❤️好きぃぃ❤️」

 

アサギは何年も会っていなかった恋人とようやく再会したような甘えた声を出して、その甘えをオマンコでも示すかのように蜜壺全体をキュウッ、キュウッと奥に向かって強烈に波打たせた。

 

「くうぅっっ……❤️」

 

チンポを根元から引っこ抜かれそうな刺激にヒルドも思わず呻く。

 

先ほどパイズリで射精していなければ身体出してもおかしくない快感。

 

「あぁん……イイわあ……❤️オマンコの良いとこに……当たってるぅ……ヒルドのチンポ……あっ……ああん……❤️1番感じるとかにぃ……ずぶってぇえ……❤️」

 

アサギは挿入アクメに震えながら、完全に蕩けきった声を出した。

 

ヒルドは他の次元のアサギたちみんなが1番感じる所をチンポの先でコツコツと突く。

 

「ひああんっ!そうっ!そうそうっっ!❤️そこイイッ、あんっ、ああああっっ!❤️」

 

アサギは髪を振り乱して悶える。

 

「どのアサギもこの弱点だけは同じだな❤️他は細部に違いがあるが、この場所を刺激するとアサギはイチコロだ❤️」

 

1番感じる膣奥をグリグリとせっつかれ、アサギの身体がわなわなと上がっていく。

 

「ふあっ、ああぅ、へああああっ、はぁっ!❤️んぁあああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!❤️」

 

極限まで敏感になった膣襞をヒルドのカリ首でジュルジュルと満遍なく刺激し、ぷっくりと膨らんだ肉びらが裏返るまでしっかりと腰を持ち上げる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁっーー❤️んっっっ!!❤️」

 

アサギの口は2度目の全挿入に備えて、だらしなく震える口をきゅっと噤む。

 

「うっんぅうっ!!❤️んっっ、んんぅう〜〜〜〜〜っっ!!❤️」

 

アサギ自身は気づいていないが、さっきよりも明らかに速いペースでグチュグチュとチンポを奥に導いていく。

 

「かはあっ……ああ、イイ……イイのぉ……❤️おっきなチンポ……あっ……ああっ……入ってくるぅ……❤️オマンコだめぇ……悦んでぅ……もう……変になりそう……❤️」

 

「今さら、止めないぞ?❤️」

 

「はあっ、あはあんっ……❤️そうよね……今さらよね……うふふ❤️私のカラダ……もうアナタに支配されてるわよねぇ❤️」

 

アサギも吹っ切れたのかアサギの腰はもう止まらなくなった。

 

「はあんっ!あんっ……ああんっ!❤️んぁっ、あっあああっ!❤️やあんっ……あんっ、ああんっ!❤️」

 

ぶちゅるううっ、ぶぢゅるうっと蜜壺から盛大に愛液を撒き散らし、ヒルドのチンポを抜き差しする。

 

「チンポぉっ、ヒルドのチンポぉっっ!!❤️ジュボジュボジュボジュボ!!❤️あああん気持ちいいのぉおおっっ!!❤️」

 

「これから先私のチンポ以外で気持ちよくならないように、オマンコに刻み込んでやる❤️アサギっっ!!❤️」

 

「うんっうんっっ!!❤️刻んでぇえっっ!❤️オマンコにしっかり刻み込んでぇっっ!❤️」

 

「頭を弄られても、記憶を消されてもっ!❤️私がヒルドの女だって分かるようにチンポぶち込んでぇええっっ!❤️」

 

「いくぞっ!❤️アサギっっ!!❤️」

 

ヒルドはアサギのオマンコを全力で突き上げる。

 

熱り立った肉棒がアサギも膣奥を抉り、黄色いよがり声が一気に跳ね上がる。

 

「あっへぇええええええええええええええっっ!!❤️ヒルドのチンポぉおおおっっ!!❤️オマンコの奥にズボッと来たぁああっ!❤️」

 

「気持ちいいか⁉︎❤️」

 

「ひゃいいっっっ!❤️気持ちいいれふうううううううっっ!!❤️気が狂いそうなくらい気持ひぃいいっ!!❤️」

 

「ならもっと激しく動け!!❤️私にマンコ奉仕しろっっ!❤️」

 

「ふあいっっっ!ふああいっ!❤️やりますっっ、今すぐやりましゅっっ!ヒルド専用のマンコで全力ご奉仕しましゅうっ!❤️」

 

アサギは全身を激しく脈打たせて、そのオマンコを思い切り締め付けた。

 

「アンドロイドアーム、アンドロイドレッグぅうぅ!!❤️じぇんりょくピストンモードぉおっ!❤️開始ひぃいいいいいっっ!❤️」

 

四つん這いになった機械の手足が凄まじい動きを始めた。

 

生身の人間には不可能なスピードで大きな尻をブルンブルンと上下に揺さぶり、ヒルドのチンポに全力奉仕を始める。

 

「くっ、くおぉぉっっ!❤️」

 

凶悪なまでに膨れ上がった快感にヒルドも思わず息を詰まらせたが、アサギのよがりっぷりはそれ以上だ。

 

「んそおっ!!ほおおっっ!!おほおっ、ほおおっっ!❤️へひょおおっ!!おっふふぉっ、くほおおおおおおっっ!!❤️」

 

アサギはだらしない顔をしてチンポを抜き差しする。

 

生きている電動オナホールのやうな抽送に生身のオマンコの肉ビラは完全に裏返り、ヒルドの肉棒が出し入れされるたびに、ビュボオッ、ビュボオッと下品な音を鳴らして、あり得ないほどの雌汁を外に吐き出す。

 

「んふおおおっ!❤️おふおおっ!ほっおおおっっ!❤️ぬふふぉおぉおぉぉぉおおおおおおおっっ!!❤️」

 

「いいぞっ、アサギっっっ!❤️それでこそアサギだっっ!❤️」

 

本気を出したアサギに負けじとヒルドも射精に向かって昂っていくチンポを渾身の力でズボズボと突き上げていく。

 

「あひぇええええええええええええっっ!❤️ひょこぉおおっ!あんひょこおおおおおおっ!チンポ当たってるあたっでるぅぅうぅっ!❤️オマンコ破れしょオオォォォォっっ!子宮までチンポ突き抜けひょおおおっっっ!!❤️」

 

「そうして欲しいんだろう!❤️チンポ狂いのマゾアサギっ!!❤️」

 

アサギが悦びそうなセリフで罵倒しながら、1番弱い部分を徹底的に責め立てる。

 

「ふあいっ!はひいぃいいっっ!❤️してくだひゃいぃっっ!❤️あっああっ、ヒルドぉおおぉぉぉっっ!❤️チンポ狂いのマゾ雌のぉおっ!淫乱マンコぉおっっっ!❤️ヒルドのチンポでメチャクチャにして欲しいぃぃいいぃぃっ!❤️もっともっともっとぉおおおおお!❤️」

 

マゾの性情を剥き出しにして被虐の快感を求める姿にヒルドにもドス黒い欲望が湧き上がる。

 

「アサギっ!!❤️いやっ、肉便器っ!!❤️お前は私だけの肉便器だっっ!!❤️」

 

凶暴な衝動に身を任せ異常なまでに膨れ上がったチンポで、子宮口をぶち抜きながら叫ぶと、アサギは迷うことなく頷いて、蜜壺どころか子宮口でチンポをギュッと捕まえてきた。

 

「は、はいぃぃっ!❤️ヒルドぉっ!ううんっ、ご主人ひゃまぁ❤️アサギはご主人様の肉便器でしゅぅぅっ!❤️肉便器になったザーメンしるしをくだひゃいぃっ!❤️」

 

肉便器と呼ばれてアサギも昂ったのか、ヒルド呼びからご主人様呼びに変わりヒルドもさらに昂っていく。

 

「そんなに欲しいかっっ!❤️」

 

「ほしいぃっ!!ご主人様のザーメンほひぃっっ!❤️子宮にドピュドピュ欲しいぃっ!❤️お願いしまふぅううううっっ!❤️」

 

アサギは絶頂直前のアヘ顔を晒して、今すぐその願いが叶えられなければ発狂するとばかりに懇願した。

 

「なら沢山出してやるっっ!!❤️私のザーメンを注いでやる!❤️」

 

ヒルドはアサギの子宮を渾身の力で抉り、肉便器となったアサギに自身のザーメンを注ぐべく腰を振る。

 

「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!❤️おごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️」

 

アサギの顎がガクンと反り返った。全身が強く突っ張ったまま痙攣する。

 

「んふぐぐぐぐおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!❤️」

 

舌を突き出し、大きく開けた口から、女が、いや人間が発するとは思えない凄まじいアクメの叫びが響き渡った。

 

「んぐうぅぅっ!❤️」

 

ボビュルルルッ!❤️ボビュビュビュウウウウゥゥウウッッッッ!!❤️ビュビュビュビュルルルルルルルル!!❤️

 

その声にチンポは強烈に脈打ち、子宮をぶち抜かんばかりの勢いでザーメンを吐き出した。

 

「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛あ゛あああああああああああああーーーーーっっっ!!❤️」

 

子宮の内側から炎で焼かれているかのようにアサギは激しく身悶えした。

 

「んぎぃいいいいいいっっ!!❤️出でるうううううううううううううううううっっ!❤️すごいすごひぃいいいいいいいぃ!!❤️あづいっ、あづいのぉおおおおおおおっ!❤️あ゛ああああーーーっっ!❤️」

 

ブヂュルウウッ!!❤️ブビュルゥゥゥゥゥゥッ!❤️ドビュリュルウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウっ!!❤️

 

「子宮が焼けるぅっっ!壊れるぅう!❤️でもギモヂいいキモヂぃいいいいいっっ!❤️こんなの初めてぇええええええええっ!!❤️んぎぃいいいいいいいいっっ!❤️イグぅうううっ、イグぅうううっ!❤️イグイグイグぅううううううううううっ!!❤️」

 

「んくうぅっ!❤️イグゥぅっ!❤️」

 

ザーメンを吐き出し続けるヒルドのチンポをアサギのオマンコは凶悪に搾り上げ、しかも子宮口で亀頭をガッチリと捕まえて、ザーメンを一つ残らず子宮に収めようとしている。

 

「ぐうぅぅっ!❤️妊娠させたくなってしまう!❤️アサギ締めすぎだ❤️気持ち良すぎてぇぇっ!❤️んくぅぅっ!❤️」

 

「ひゃあああんっっ!!❤️に、妊娠はらめっぇぇ❤️」

 

「んくぅうっ!わ、分かっている❤️妊娠はさせない、そのかわりイキ続けろっ!!アサギっ!❤️」

 

「へああっっ!あひえっあんっ、いひゃあああんっっ!!❤️ヒルドぉぉっ!らめらめひゃめえええええっっ!!❤️」

 

「イキまくれっ!!妊娠させない分イキまくってもらう❤️」

 

どびゅううっっ!!どびゅうううっっ!!❤️どびゅどびゅどびゅうううううううううっっ!!❤️

 

身を捩るアサギにヒルドはさらなるザーメンを注ぎ込んでいく。

 

勢いはさっきよりも激しく、アサギをイキ狂わせる為だけの射精。

 

「ヒルドのチンポでっ!❤️ひゅごいチンポでまたイクぅっ!!❤️アクメ我慢めきなひぃいいっ!!❤️イクイクイクイクイクイクぅうううううううううううううううううううううううううううっっ!!❤️」

 

射精し始めた時の咆哮とも、違う、マゾの嬌声を発してアサギは再び絶頂した。

 

「どんな時も忘れるなよ。アサギは私のものだ。私の女だ❤️肉便器だ❤️」

 

「わかりまひたあああっっ!!❤️えひゃあっ!ひえはああああんっっ!またイクぅうううううううううううっ!またイクぅうううううっ!❤️あんあんあんあんあんあんあんあんああああああああんんんんんんっっ!❤️」

 

アサギは完全に屈服した様子で、ヒルドが全てのザーメンを吐き出し終えるまで、何度も何度もイキ続けるのだった。

 

「はへぇえ……あひぇえ……❤️しゅこい……イッたのぉ……❤️オマンコも……子宮も……ああん……ドロドロ……蕩けて……なくなりひょう……あへぇ……❤️」

 

射精し終えたヒルドがチンポを抜くと、アサギも連続アクメしていた身体を緩ませた。

 

イキすぎた顔は元に戻らなくなり、今もだらしなく白目を剥いたままで、半開きの口は涎でドロドロだ。

 

「ふあんっ……あんっ……んぅう……❤️あんっ……ぅうう……ひゃあんっ……❤️」

 

マンコはパックリと開き切ったまま、まだゼリーのように形のある中出しザーメンがごぽり、ごぽりと奥から溢れ出していた。

 

「んぅうん……あんっ……❤️ご主人様の……チンポ汁ぅ……❤️オマンコとろとろ……気持ち……イイ……❤️」

 

連続絶頂の余韻を揺さぶる刺激にアサギは恍惚の表情でまだ悶えている。

 

「ふぅ、満足したか、アサギ?❤️」

 

射精を終えてヒルドは息を整えながら尋ねる。

 

「満足……なんて……ものじゃ……ないわぁ……❤️こんなの……初めてへぇ……ご主人様のチンポ……刻まれたぁぁ……❤️」

 

「アサギの仲間たちには内緒にしないとな❤️静流には知られているだろうが❤️」

 

「わかって……りゅぅ……❤️事務所のみんなには……内緒ぉ❤️でもぉ……もし子ども出来たら……ちゃんと教えましょうね❤️」

 

アサギはザーメンで膨らんだボテ腹をうっとりとした表情をしながら撫で回した。

 

「ああっ、そうだなっ!❤️」

 

ヒルドはそう言うとアサギの腕を掴みくるっと反転させキスをする。

 

「きゃっ、ふあんっ、ご主人様ぁ……❤️んちゅっ、んっんっ、くうんっっっ、ちゅっ❤️」

 

アサギは恍惚に身震いしながらヒルドのキスに応える。

 

「ぢゅぱっ、んぱっ、んっっくうん❤️ふあんっ、んぅうん、んふ、んぅぅうんっ!❤️」

 

「私が居ない時に他の奴のチンポを咥えるなよ❤️」

 

「ちゅぱんぱっ……❤️そんら……こと……しまひぇん……もう……できない……わぁっ……❤️ご主人様のチンポじゃなきゃ……満足できないぃぃっ……❤️」

 

アサギは両手をヒルドの背中に回して身も心も委ねるように抱きついてきた。

 

以前はクローンということに対して嫌な気しかなかったアサギにはそんな気など既に消えていた。

 

「ねぇ、もうちょっとしてぇ?❤️」

 

「ふふ❤️勿論だ❤️だが少し待ってくれ……」

 

ヒルドはそう言うとドアの前に行き扉を開ける。

 

「静流も来い……聞き耳オナニーでトロトロのマンコにチンポぶち込んでやる❤️」

 

ヒルドの目の前には既に顔を蕩けさせ、右手は自身の乳房に左手はマンコを弄くり回す静流が居た。

 

「……はいぃ……❤️」

 

 

 

 

 

この後の数時間は3人の淫らな女性の声が部屋一杯に響くのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 





如何でしたか?
クローンアサギは普通のアサギとは違う扱いで肉便器の立ち位置にしました。エロいから良いよね!

探偵組ではあとフランシスを出す予定です。今出したいキャラが多すぎて、20個近く執筆途中です、時間見てそれぞれ進めています。

楽しみに待っていてください!

感想、コメント沢山頂けると嬉しいです!
ありがとうございました!
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