※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お久しぶりです。
遅くなってすみません。
お仕事の忙しさ、さまざまなゲームに目移りしてました。

今回はFF7からあの女性!
まさかの敵組織の神羅幹部のスカーレット様を描きました。




鬼神乙女とふたなりの神羅の紅一点

 

ヒルドの姿は人間態の姿です。

FF7の世界なので人間態になっています。

 

 

 

 

とある部屋でーー

 

 

 

 

「んっ……んんっ……ちゅっ、ちゅばぁ、れろれろ、ちゅぶ❤️」

 

ヒルドは、ベッドの上で女の尻穴を執拗に舐め続けていた。

 

女の名は"スカーレット"

神羅カンパニーという会社で幹部として働く女である。

 

ブリュンヒルドはスカーレットに記憶を失っている所を拾われ、スカーレットのメス豚秘書として仕えていた。

 

既にスカーレットの尻穴からその下のふたなりチンポにぶら下がる玉までも、流れた涎でベトベトになっている。

 

「ん……ふぅぅ……ちゅ……んふぅ……❤️」

 

スカーレットはヒルドのそんな姿をイヤラしい微笑みを浮かべて見ていた。

 

「今日の仕事もよく頑張ったわ❤️たっぷりご褒美あげるわ❤️」

 

「ん……ちゅぱ……ありがとう……ごらいまふぅぅ❤️」

 

労いの言葉に気のない返事をしながら、ヒルドは夢中でスカーレットの尻の穴を舐め続けている。

 

「もう、そんなに夢中で舐めちゃって❤️そんなに私のケツ穴が好きなのねぇ〜❤️」

 

「ん、む……好きぃ……スカーレット様のケツ穴、好きぃ……ちゅぷ、れろれろ……❤️」

 

ケツ穴を舐めさせているとスカーレットはあることに気づく。

 

「もう我慢できないみたいね❤️マン汁でベッドがびちゃびちゃよ❤️」

 

スカーレットの言葉に少しだけ恥じらう様子を見せながらも、ヒルドはスカーレットの尻の穴を舐め続けている。

 

「たった数時間セックスしないだけでこんなになって……可愛い❤️」

 

「ん、んんん……ちゅるる、ちゅぷ❤️」

 

「私のチンポが欲しい?❤️」

 

「あむっ、ちゅ、ほ、欲しい……れふぅ❤️」

 

ヒルドがケツ穴から離れると潤んだ目でスカーレットを見つめる。

 

「キャハハ❤️たっぷりご褒美あげるわ❤️」

 

スカーレットは怒張した自分のふたなりチンポにゴムを付け、濡れそぼったヒルドのマンコから愛液を掬って塗りつけた。

 

そしてベッドに仰向けになり、邪悪な笑みを浮かべて言った。

 

「来なさい、ヒルド❤️」

 

「……はい……❤️」

 

ヒルドがスカーレットの上に乗り、チンポを手で自分のマンコに導いて。

 

ぬちゅっ……❤️

 

マンコの濡れそぼった肉ビラが亀頭を咥えた時。

 

「あぐっ……くっ、ふぅああああ!❤️」

 

強烈な快感に襲われ、思わずヒルドは腰の動きを止めた。

 

「んぅ……ふーっ、ふーっ、ふぅ❤️」

 

「あらあら……入れないのかしら?❤️」

 

「す、スカーレット様……そのぉ……❤️」

 

「ふふ❤️このコンドームがイヤなのかしら?❤️」

 

スカーレットはコンドームに覆われたチンポをヒルドの肉ビラに咥えられたままゆらゆらと動かす。

 

「ん、んんっ、んんっ……それ、は……❤️」

 

ヒルドは秘裂に強烈な刺激を感じながらも、それに何とか耐える。

 

「キャハハッッ!❤️気が向いたら生チンポぶち込んであげるから、まずはコンドームでセックスよ❤️」

 

スカーレットの言葉にヒルドは嬉しそうに身を沈める。

 

ぐちゅっ……じゅぶぶぶぶぶぶ!!❤️

 

「んっ……ふああっ、んんんん!!!❤️」

 

淫らな水音を立てて、ヒルドの秘裂はスカーレットのチンポを根元まで飲み込んだ。

 

「んううあああ……あ……ああ……!❤️」

 

そして動き始めるとコンドームで不満を漏らしていた口からは強烈な快感の波に耐えられず、嬌声が漏れる。

 

じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ……❤️

 

ヒルドの身体は更に快感を求め、スカーレットの上で上下し続ける。

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……❤️チンポ好きっ、もっとぉ、もっとぉ!ああああっ!❤️」

 

尚も快感を求めるヒルドにスカーレットも笑みを深める応える。

 

「キャハハハッ!❤️どう、私のチンポは?」

 

「ふああっ、くぅぅっ、はあああっ……❤️だめですぅ……まだ……まだたりない……ん、ふぅぅぅ……❤️」

 

「やっぱりコンドームじゃ、満足出来ないわよね❤️」

 

「んん……コンドーム……いやぁ……❤️スカーレット様の生、生チンポ、欲しいぃ……❤️」

 

「いいわよ、外してあげる、私もコンドームな邪魔になっちゃったわ❤️生チンポの方が気持ちいいものね❤️キャハハハッ❤️」

 

「んっ……外してぇ❤️」

 

ヒルドは腰の動きを止め、戸惑いと期待の入った眼差しをスカーレットに向ける。

 

「キャハハハッ……今日も沢山ぶち込んであげる❤️」

 

ヒルドがチンポから腰を浮かせると、スカーレットは自分のチンポからコンドームを剥ぎ取った。

 

そして怒張し、先走り汁の浮かんだ亀頭の先端でヒルドの秘裂をなぞる。

 

「ん、んんっ……生のぉ……カウパー❤️熱い❤️」

 

じゅぷっ……❤️

 

「う、くぅぅ……あ、ひうぅぅぅ……❤️ふぅぅん……❤️」

 

「一気にきなさいっ!❤️」

 

じゅぷうっ!!❤️

 

一気に根元までチンポを呑み込むと、ヒルドの口から嬌声が上がる。

 

「んあ、ふぁあぁあああぁぁぁ……!!❤️」

 

強烈な快感に身体を満たされたヒルドは、激しく腰を上下させる。

 

じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ……❤️

 

「いいっ、しゅごいっ!❤️生のスカーレット様のチンポ、しゅごいぃぃっ、ひあああ、んっ、くあああ!❤️」

 

「んっ、んくぅっ……❤️」

 

主導権を掴んでいるのはスカーレットだが、スカーレットはただの人間、貪欲に腰を動かし続けるヒルドによって、余裕が消えていく。

 

「しゅきっ、しゅきっ、チンポっ、うああああ、もっとっ、もっとっ、んふぁぁぁぁ!!❤️」

 

「キャハハハッ……がっつきすぎよ、ヒルド……❤️」

 

「あ、あん、ひゃああん、もっと、チンポ❤️くださぁい、子宮に、くださぁいぃっ!❤️ふうううん!❤️」

 

秘裂とチンポの結合部からとめどなく湧き上がる愛液で、互いの下半身はビチャビチャに濡れていた。

 

「キャハハハッ、夢中だこと❤️ほらっ、動いてあげる❤️」

 

スカーレットはヒルドの動きに合わせて下から激しく腰を突き上げ、更にチンポを胎内の奥深くに届かせようとする。

 

とんっ!❤️

 

瞬間、スカーレットのチンポが何かに当たった。

 

「キャハハハッ、子宮に当たったわね❤️もっと当ててあげる、ほら、ほらぁっ!❤️」

 

スカーレットが更に腰を突き上げると、ヒルドの中でチンポと子宮が何度も当たる。

 

「ああ、あ、あああ……スカーレット様のオチンポっ、当たってますぅ

ぅっ!❤️」

 

「そうよ、子宮口でチンポにキスしなさい、ほらぁっ!❤️」

 

「は、や、んあああああああああああああああああーーー!!❤️」

 

一際甲高い声で絶叫し、肩で息をしながら腰の動きを弱める。

 

「はーっ、はーっ、はーっ……好きぃ……❤️生チンポ、大好きぃい……!❤️」

 

ヒルドの口からはまるで発情したメス犬のようにだらしなく涎が糸を引いている。

 

スカーレットは尚も思い切り下から腰を突き上げる。

 

「あひぃ!❤️うああああ!!❤️」

 

「ヒルド❤️可愛いわ❤️キャハハハッ❤️たっぷりと子宮にぶち込んであげる❤️」

 

じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ!❤️

 

ヒルドは理性のタガが完全に外れたケモノのように、スカーレットの上で激しく腰を動かし続けた。

 

「くあああっ!はぁぁぁぁ、いい……あ、ふぅぅぅん……っ!❤️」

 

「ん、んん❤️子宮にぶち込むって言ったら子宮口が開いたじゃない❤️ほら、ほらぁ!❤️」

 

「んふぅっ❤️だってぇ……スカーレット様ぁ❤️」

 

互いに殴り合うように腰を打ちつける激しいセックスの中、やがてスカーレットの中に強い射精感が湧き上がってきた。

 

「くっ、もうすぐ、出すわよ❤️……しっかり、全部子宮で飲みなさい、卑しいメス豚ちゃん❤️」

 

「……ん、んん、くぁぁぁ……❤️出して、出してぇぇ……!❤️」

 

ドクン!ビュルッッ、ビュルルルルルルルッ!❤️ドブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!❤️

 

ヒルドの子宮に、スカーレットのザーメンが勢いよく放出された。

 

同時にヒルドも激しい絶頂に達したのか、ケモノが吠えるように絶叫し、痙攣した。

 

「あ、あ、ああ……熱い……熱くて……❤️溢れる……いいぃ❤️」

 

「んんっ……もうっ❤️私のチンポに子宮口が吸い付いて……飲み干そうとしているわ❤️キャハハハッ……ザーメン、吸われちゃう❤️」

 

「んっ、ふぅっ!❤️くはあああ……ふぅっ!❤️もっろ、わたひの❤️オマンコぉぉ、つかってえぇぇええっ❤️」

 

ヒルドのその言葉にスカーレットのまだまだはちきれんばかりに滾っているチンポはビクビクと震えるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

数日後ーー

 

 

 

 

スカーレットはイライラしていた。

 

「……………………」

 

コツコツとヒールを鳴る音が廊下に響いていく。

 

イライラの原因は神羅カンパニーの幹部や部下がまるで無能だったからだ。その為スカーレットはイライラが募っていた。

 

ヒルドはその斜め後ろを歩いていく。

 

「ヒルド……あれは付けてるのかしら?」

 

スカーレットの言葉にヒルドはすぐさま返答する。

 

「勿論です……❤️」

 

顔を赤くするヒルドを見てスカーレットは笑みを深める。先程のイライラも消えたようだ。

 

その会話の後に二人はスカーレットの部屋に戻るのだった。

 

スカーレットは自身の部屋に入るとヒルドを見やる。

 

そこには既に着衣をはだけさせたヒルドが、己の肉感的な身体を遠慮もなくスカーレットに見せつけていた。

 

「す、スカーレット様ぁ❤️ご覧ください…私の身体を❤️」

 

ヒルドは自らの乳房、太もも、くびれーーそして派手な下着がいやらしく食い込む割れ目まで、スカーレットに見せつけながら、身を捩る。

 

タイトなスカートがずり上がり、張り詰めた尻房を見せつけながら、ヒルドは媚びるように腰を振った。

 

「お疲れの身体は私のこの淫らな身体で発散してください❤️」

 

艶めかしい視線でスカーレットに目を向けるとスカーレットは舌舐めずりをしながらドレスの股間を滾らせているのが分かった。

 

ヒルドはスカーレットのすぐそばまで来るとスーツをさらにはだけさせて胸を晒し、みっともなく脚を広げる。

 

「さぁ、どうぞ❤️ご覧になってーーんぅっ、おほっ、おっ❤️あうぅっっ!!❤️」

 

ショーツをずらして股間を晒した瞬間、スカーレットの命で肉穴に捩じ込んでいた極太ディルドが、排泄されるようにひりだされてきた。

 

「んもっ、おほっ❤️申し訳ございませんっ❤️スカーレット様に見ていただける興奮に、思わずマンコで息んでしまいました❤️」

 

ギリギリで排泄を堪えたディルドは、膣肉に支えられて持ち手を揺らしながら、主人であるスカーレットに見せる。

 

「んふっ、ふぅぅっ……❤️あぅっ、んっあぁっ❤️」

 

スカーレットの視線だけでヒルドは感じ、淫らな喘ぎを漏らし、ガニ股で腰を振る。

 

「スカーレット様のご命令通り、オマンコとケツマンコにディルドを挿れ、今日の秘書業務も励みました……んぉっ❤️」

 

スカーレットは突き立てられたディルドを握り、僅かに力を込めてそれを引いた。

 

膣内を硬い感触で抉るようにかきだされ、その刺激で淫らで下品な表情を晒しながら、懸命に膣肉を締め付け、抜かれまいとする。

 

「スカーレット様にいつでも……❤️はめて頂けるように❤️牝穴の拡張と、締まりの維持はバッチリですぅ❤️」

 

そんな恥辱的で惨めなヒルドだが膣穴はぐずぐずに蕩け、ディルドはヌルリと抜け始めてしまう。

 

「あら❤️抜けてきてるわよ……❤️」

 

「おほっ、おほっ、んもっもうひわけぇ……❤️ご、ごじゃいませっ、んぅっ、しゅぐぅ……❤️締め付けましゆぅ……んおぉっ!❤️」

 

淫らに叫びながら、膣肉を引き締め直した瞬間、ディルドは一気に奥まで押し込まれた。

 

「んぎっっ、いひぃぃぃっっ⁉︎❤️」

 

狭まった肉穴を開墾するように蹂躙され、快感は脳天まで突き抜けていく。

 

ガクガクと腰を揺らしたヒルドは、誤魔化しなど不可能な激しい絶頂を迎え、結合部の隙間から牝蜜を噴き溢れさせた。

 

「キャハハ❤️確かに抵抗も感じられたわ❤️」

 

「はぁっ、あっ、あはぁっ……❤️ありがとう、ごじゃいますぅ❤️」

 

「なら今度は……自分でひりだして、アクメしなさい❤️」

 

「あはぁっ、はひっっ❤️んもっ、もちろんで、すぅ❤️」

 

スカーレットの命令にヒルドは何度も頷き笑みを浮かべ、ヒルドはガニ股で腰を突き出し、ディルドーを見せつけるように左右に振る。

 

「ヒルドのディルドー排泄アクメをご覧、んぅ、くださいぃ❤️」

 

スカーレットに見られるだけで、既にアクメしそうなのを懸命に我慢し、ヒルドは下腹部に力を込めた。

 

股間を強調するガニ股屈服ポーズで、下品に歪んだ表情で必死に息みながら、ヒルドは括約筋を強く締めつける。

 

「そ、それではぁ、まいりますぅ……❤️んぐっっ、ふぐぐぐぐぐぐっ、んぅっっ!❤️」

 

鍛え上げられた見事な筋肉は、野太いディルドーをムリムリと吐き出し、スカーレットの目の前で、勢いよく排泄させた。

 

「んぐおっっ、おひいぃぃっ⁉︎❤️んぃっ、いぐっっ、いっぐぅぅぅぅっっっっ!❤️」

 

勢いよく二本のディルドーが噴き出し、部屋のカーペットにころがったと同時、二穴から大量の牝飛沫が迸る。

 

腸汁と愛液、さらには牝飛沫までが、おもらし飛沫となって床に撒き散らされ、ヒルドの最低の絶頂をスカーレットに晒す。

 

また、ポッカリと開かれた肉穴は、失った栓と肉棒欲してみじめにヒクつき、肉穴秘書としての面目を保たせていた。

 

「ほぉっ、おっ、おぉぉっっ……いぐっ……❤️ま、まらっ、いぐっ、あんっっ……❤️いっ、イッで、ますぅぅ……おぉっっ!❤️」

 

ボタボタと牝雫をしたたらせ、絶頂の余韻に膝と腰を激しく揺らしながら、ヒルドは腰を浮かせ、スカーレットに向ける。

 

「い、いかがでしょう、かぁ……はぁっ……❤️こ、これがぁ……排泄、アクメ後のっ……淫乱、イキマンコッ……れすぅっ❤️」

 

伸びきって広がった肉穴をヒクつかせ、そこに突き刺さるスカーレットの視線を感じ、軽い絶頂の波が幾度も押し寄せる。

 

ヒルドはスカーレットを誘惑する為、開ききった肉穴の左右に指を沿わせ、腰を前後させ、チンポをせがむ。

 

「スカーレット様……こちらにスカーレット様の、ご、極太チンポをご使用ください❤️」

 

「んぅっ、おほつ、んっっ……❤️おぉぉぉっっ!❤️」

 

スカーレットはヒルドにつかみかかり、滾ったチンポを一気に奥は突き立てる。

 

クジュプッッ、ジュブチュゥゥッッ!❤️

 

肉穴を硬い脈動にうがたれる刺激に、ヒルドの膝はガクガクと痙攣しながら、グイィッと腰を前へ突き出させた。

 

「んひっ、いひぃぃっっ……んっ、おぉぉ……❤️しゅごっ、おっ、おっきぃぃんっ❤️」

 

膣肉の上壁をゴリゴリと掻きえぐり、緩みきった肉穴を塞いだ剛直の刺激にヒルドは淫らに蕩け落ちる。

 

根元まで隙間なくねじ込まれたそ!は、極太の亀頭で子宮を力強く打ち据え、太い肉幹でミチミチと膣道を押し広げた。

 

その逞しい圧迫感だけで、思わず達してしまいそうになったのか、ヒルドの表情は下品に歪んでいる。

 

「んぉっ、ほぉぉっっ、おひぃぃぃ……❤️んひゅっ、ふ、ふかぁい……あうぅぅ……❤️」

 

息んだように下品に歪んだ顔は、鼻穴を大きく開かせ、一方で唇を緩ませ、涎と舌を垂らし、浅ましい喘ぎを漏らした。

 

ヒルドのそんな痴態を前に、スカーレットは笑みを浮かべ、股間は更に大きく、パンパンに膨らんでいく。

 

「キャハハハッ❤️どうかしら私のチンポは?❤️」

 

「んぉっ、おっ、おっきく、てっ……❤️んひゃっ、ひゃいこぉっ、れふっ……❤️ほぉっ、んっおぉぉぉんっっ❤️」

 

そんなヒルドの褒め言葉に、スカーレットは腰をくねらせ、さらに奥へ肉棒の感触。擦り付けた。

 

快感の追撃を浴びた膣肉は、別の生き物のように肉襞を蠢かせ、咀嚼し、淫猥な水音を奏で、奥深くへ啜り上げる。

 

「ひゅごっっ、あうっ、んっ……❤️あんっ、あぁっっ、あはぁぁっ❤️す、すごいっっ、スカーレット様ぁ❤️」

 

その状態から小刻みに腰を使われ、短いストロークで膣内を掻き回されるや、ヒルドはたまらず嬌声を響かせた。

 

不安定な状態で、しかも足腰が快感に崩れきっていては、満足に立つことすらできない。

 

スカーレットにしがみつくようにし、股間を支える巨根へ媚びるように擦り寄り、必死で立位を保つのがやっとだった。

 

「んぉっ、おひっ、うぅぅんっ……❤️んもっ、もうひわけぇ……ご、ござい、ませぇん……あうぅんっ❤️」

 

犬のように舌を垂らし、ヘッ、ヘッと荒々しく息を漏らして、ヒルドは言い訳と謝罪を吐露する。

 

「きっ、きもひっ、よしゅぎてぇ……❤️んぐっ、あ、脚が、言うことをぉ……❤️んぉっ、おぐぅっ、おぉぉんっっ❤️」

 

「キャハハハッ❤️なら、私が支えてあげるわ❤️」

 

「んっはぁぁぁっっ❤️あんっ、あひっ、あぃがとぉっっ!❤️ごりゃっ、いまふぅぅっ、んおぉっっ❤️」

 

乳肉をつかみ、揉みしだき、身体を支えると言うのは言葉ばかりで、スカーレットの手はヒルドの官能をさらに揺さぶった。

 

もはや腰砕けになったヒルドは、肉棒に身を委ねつつ、両脚を補助して、本当にギリギリの状態で身体を支える。

 

「キャハハハッ、いいデカ乳ねぇ❤️」

 

「あはぁぁっ、それぇ……んんっっ、おっぱい、揉みくちゃにされるとぉ……❤️あんっ、す、すぐぅ……んんぅぅっ❤️」

 

揉みしだかれて潰れる乳肉はもちろん、手のひらで転がされる乳首からも、甘い快感が染み込み、理性が蕩かされる。

 

「すぐっ、イッちゃいますぅ……おひぃっ!❤️おっ、乳首っ、らめっ……あはぁぁっ❤️」

 

素直なヒルドの言葉に、スカーレットはニヤニヤと笑って乳首を摘むと、そのまま引っ張るように扱き立てた。

 

ヒルドはたちまち腰をくねらせ、スカーレットに甘えるような仕草で踊りながら、膣肉を締め付け、快感を訴えてしまう。

 

「ん〜、何がダメなのかしら?乳首で身体を支えているのよ、感謝しなさい❤️」

 

「おほっ、ほぉっ、もちろんですぅっっ❤️んぁっ、ありがとうございますっ、乳首もぉっ、気持ちいいですぅっっ❤️」

 

乳肉を持ち上げるほどに引っ張られ、それを揺すられる恥辱にすら快感を覚え、みっともない腰振りは更に加速する。

 

乳首と肉棒で身体を支えての腰ヘコ、それを主であるスカーレットに笑われ、どんどん脳は肉悦で痺れていく。

 

(はぁっ、あぁぁっ、すごいぃぃっっ!❤️チンポッ、すごっ、食い込むぅぅっっ……❤️んぐっ、んんぅっっ、乳首イクぅぅっっ❤️)

 

緩みきった唇から牝臭い吐息を漏らし、下品な牝顔を晒して媚びるように腰を振り、小さなアクメなら何度も迎えている。

 

その波が積もり積もって、意識が飛ぶほどの絶頂が迫っているのを感じ、ヒルドの脳にバチバチと火花が散った。

 

「おっ、ひゃぁっ、んんっぅっっ!❤️スカッ、レットひゃまぁぁっ!❤️わ、わだひっ、いひぃぃっっ!❤️」

 

叫びを上げ、激しい息遣いに交え、イクッ、イクッと断続的に訴えながら、ヒルドの両手はスカーレットにしがみつく。

 

「あぁぁっ、もう無理っ、いぎまぶぅっっ!❤️もうひわけっ、ございませぇんっ……❤️んぁっ、あぁぁっ❤️」

 

グッチュグッチュと膣襞を掻きまわされ、カーペットにマーキングしてしまうほど、愛液を撒き散らしながらヒルドは弁明する。

 

「いいわよっ、たっぷりと中出ししてあげる❤️アナタは私の者よ❤️キャハハハッ❤️」

 

スカーレットの絶頂が近いことを察知したヒルドは、その瞬間に艶めかしい笑みを浮かべると、スカーレットの顔に吸い付いた。

 

「おむっっ、ぶじゅるぅぅっ……❤️ちゅばぁっ❤️あはっ、中にぃ……んっ、オマンコにっ……❤️ザーメン、出してくらひゃいぃ❤️」

 

「んぢゅる、レロレロッ❤️いいわよぉ❤️肉便器な秘書にたっぷり出してあげる❤️」

 

乳肉を揉みしだく一方で、尻肉を揉みこねて腰を大きく突き出し、肉棒がゴリィッと膣奥を突きえぐった。

 

その刺激にヒルドは背を逸らして感じ入ったのと同時に、肉棒がブクリとふくらみ、脈動するーー。

 

「受け取りなさい❤️」

 

「はひぃぃぃっっ、いぐぅぅっっっ!❤️いぐっ、オマンコッ、いぎまずぅぅっっ!❤️」

 

ビュグビュグビュグゥゥゥッッ❤️ビュグルゥゥゥ〜〜〜〜ッッ、ドプドプッッ!ドビュルッッ、ドクドクドクンっっ!❤️

 

「んぐおっっっ、おっぐぅぅぅっっっ!❤️んしゅごっっ、ひぐっっ……❤️あぁぁっ、イクッッ、イクぅぅぅっ!❤️」

 

盛大に爆ぜたザーメンの熱さを感じながら、ヒルドは頭の中を真っ白に染め上げ、これ以上はないほどの絶頂に身震いする。

 

膣奥からは、白濁を注がれた分の愛液が、逆流するように結合部からボタボタと垂れ、激しい絶頂と膣内の惨状を知らしめていた。

 

「あっあぁぁぁぁ、ひゅごいれふぅぅぅ……❤️マンコッッ……おぉっっ、オマンコ、しゅごっ、おいぃぃ……❤️」

 

繰り返し淫語を口にしながら、ヒルドは全身をヒクヒクと踊らせる。

 

そんな淫乱秘書の痴態を堪能し尽くし、ニンマリと満足げに笑ったスカーレットは、ヒルドに向けて手を差し出した。

 

「ペンを貸しなさい……❤️」

 

「あんっ、あっ、はぁぁぁ……❤️んっ……ほぉっ、か、かしこまりぃ、ましたぁぁーー❤️」

 

言いながらヒルドは手を伸ばすが、絶頂に震える手は満足に物を掴めず、立てられていたペンが軒並み倒される。

 

その内の一本がスカーレットの手元に転がると、スカーレットはニヤリと唇を歪めーーペンを取る。

 

「ヒルドはーーこうと❤️」

 

「あっ、なにを……んんぅっっ❤️あぁっっ、そんなぁ……あんっっ❤️ひどっ、ひどいですぅ……うぅんっ❤️」

 

スカーレットはそのマジックペンでヒルドの身体に、"スカーレット専用肉穴秘書"と大きく書き記す。

 

「んっあぁぁぁ……スカーレットさまぁ❤️うれひぃぃ、ヒルドはスカーレット様専用の肉穴秘書れふぅぅ❤️」

 

「ヒルド……なら私の肉穴秘書としてアナタに命令よ……ある女を捕まえてきなさい❤️出来た時はご褒美あげるわ❤️」

 

「わかりまひたぁ❤️ヒルドはスカーレット様のご命令を遂行しますぅぅぅ❤️」

 

言いながらヒルドはしゃがみ込み、自身をたっぷりと可愛がってくれたスカーレットに熱烈な口奉仕をするのだった。

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

数日後ーー

 

 

 

 

スカーレットは自分が持つプライベートの自宅でワインを楽しんでいるとーー。

 

「スカーレット様……目的の女を捕らえました」

 

音もなくヒルドがスカーレットの前で跪いていた。

 

「あらぁ❤️早かったわね……」

 

スカーレットがグラスを置きヒルドを見る。

 

そしてーー

 

ヒルドの横には一人の黒髪の女性が横たわっていた。

 

この女の名は"ティファ・ロックハート"

 

「キャハハハッ❤️この女にはたっぷりとお仕置きしなきゃいけないのよねぇ❤️」

 

「狡いです……この女にお仕置きする前に、私にご褒美をください❤️スカーレット様ぁ❤️」

 

「キャハハハッ、分かってるわ❤️来なさい、ヒルド❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





如何でしたか?
スカーレットは仕事などもやり手な印象なのでヒルドは奴隷秘書として今後もスカーレットに尽くしていきます。

ラストの続きは描くかは分かりませんが、ゲームとかでもスカーレットとティファの関係は面白かったのでラストに描きました。

感想、コメントお待ちしております。

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設定後からでも変えられたんですね!

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