今回はあまり期間も開かずに投稿出来ました!
今回登場するのは電輝の対魔忍こと"上原 燐"です。
決戦アリーナの時からの対魔忍でめっちゃ好きです。
知らない人もいるかもしれませんが、決戦アリーナでは最初実装された時は黒髪で少し今とは違うんですよ。
対魔忍rpgの次元です。
「はああぁっ!!」
ヒルドが地を蹴ると先ほど居た場所に輝く雷が降り注ぐ。
「流石対魔忍最強の雷使いだな」
ヒルドが呟くと同時に再び雷がヒルド目掛けて駆けてくる。
「くつ、疾い⁉︎」
ガッギイィィッッンン!!
ヒルドは二刀の刀をクロスして前に突き出し、相手の攻撃を防ぐ。
攻撃を受け止めることで雷の輝きも薄れ、高速移動を繰り返す相手が見えてくる。
「恐るべき疾さと鋭い攻撃だ、燐」
「光栄だな!鬼神乙女に褒められるのは!!」
燐はヒルドを弾くと手に持つ二刀の剣、そして背中に装備している二つ物が蛇腹剣のように自在に伸び合計4本の変則攻撃がヒルドを襲う。
(攻撃の手数に雷の術によってスピードも段違いだ……能力を使わないとキツいな……)
ヒルドは能力をフルに使って燐と戦闘を続けるのだった。
ーー
「ヒルド殿、鍛錬に付き合ってくださり、ありがとうございました」
「殿はいらない……構わないさ、私も対魔忍の力になりたいからな、アサギが一線に出られない分私は力を振るうさ」
2人は鍛錬の終わりにシャワー室で汗を流していた。
一枚の半透明な壁をを真ん中にすぐ隣に燐が身体を洗っている。
ヒルドは自身も身体を洗いながらチラリと燐がいる隣のシャワー室を見る。
(素晴らしい身体だった…引き締まった身体にあの大きな胸と尻❤️)
ヒルドが鍛錬の時にバルンバルンと弾んでいた燐のおっぱいや尻の事を考えているとーー
カコンッ!
そんな音の方を見ると壁に一つの穴が空いていた。
ヒルドが屈んで不思議に見るとーー
大きく開かれた口がそこにはあった。
燐だっ!ヒルドはすぐに燐がやっているのだと半透明な壁からぼやけて見えるしゃがんだ燐を見る。
口を大きく開けたと思えば一度その口を閉じくちゅ、くちゅとの唾液を絡ませる。
ヒルドはその卑猥な口に興奮し、チンポはたちまち垂れている頭をギンギンと上へと竿を反らす。
「なんてエロさだ❤️頼む…しゃぶってくれ!❤️」
ヒルドは堪らず壁穴にチンポを突っ込んだ。
チンポは優しく手で握られると上下に一定数扱かれると燐の口にチンポが包み込まれた。
燐sideーー
(んふっ❤️早速……チンポが出てきたな❤️)
壁の向こうには案の定燐がおり、グッと腰を下ろしながら穴の中から出てきたヒルドのチンポをシコシコと握っていた。
(アサギ校長や高坂先生を虜にしたチンポ❤️味わってみたかった)
「はむぅ、ちゅっ、ちゅぅぅう……❤️ちゅ、ちゅるっ、ふっ、うぅぅんん……❤️」
燐は唇を大きく開き、みっしりと張り詰めた肉厚チンポの先端を口に含む。
そんな風にしながら、亀頭のくびれや裏側にべったりと張り付いたチンカスに燐は舌を伸ばしていく。
「うぅぅんっ、ぢゅっ、ぢゅるるるっ❤️あぁ、ぢゅるっ、れろ、ちゅぅぅぅうぅっ!❤️」
舌でチンポにこびり付いたチンカスの塊を削ぎ落としながら、燐はギンギンに勃起したチンポを貪る。
「じゅうるるぅ、れろれろれろれろおぉぉっ❤️」
すると壁の向こうにいるヒルドの声が聞こえてくる。
「んっ、燐……もっとぉ〜、深く❤️」
燐はそんな声が聞こえると、ヒルドのチンポに吸い付き、激しく頭を振り立てていく。
ジュブ、ジュブブブブゥゥゥーー!❤️
「んむぅ、じゅるっ、じゅぶぶぶぶぅっ❤️んぅぅぅううぅぅっ⁉︎❤️」
「んあぁっ、んふうぅぅっ⁉︎❤️」
チンカス掃除から、喉全体の締め付けをマンコのように使用した淫らなバキュームフェラに変わると壁の向こうから喘ぎ声が増した。
しかしそれは燐も同じだった。
(くうぅう……な、なんという大きさだ、喉が熱くて、奥の方でビクンビクンて……❤️息が、出来なくなりそうだ……❤️)
余りの大きさに燐も驚愕するが、負けじとヒルドのチンポを深々と咥え込んでいき、極太チンポはの奉仕に没頭する。
そんな風に燐の壁越しフェラの動きは少しずつ激しさを増し。
「んぢゅ、ぢゅるるっ!❤️ぢゅ、ふっんぅうぅうぅぅっ❤️ぢゅるぅんっ、ぢゅう、じゅるるるっ!!❤️」
燐はチンポを咥えて頬を窄め、激しい水音を響かせて口マンコを上下に揺らす。
「んぢゅうぅう、じゅぼ、じゅるるっ!❤️ぐぶんぶぅ、じゅるっ、ぢゅぅうっぅ、ちゅっ、んぅぅぅうっ!!❤️」
燐の身体はヒルドのチンポをしゃぶり立てるほどに乳首はピンと勃起し、股間からはどくどくと愛液を溢れ出させている。
すると壁越しからヒルドの声が届いてくる。
「り、燐……そろそろ、出ちゃう❤️」
ヒルドの絶頂が近いことを知ると燐は本気のフェラチオを始める。
「ぢゅ、ぢゅるるる!!はぶぅうっ❤️ぢゅっ!ぢゅるる、おぶぅっ、おっ、おごぉ、ぢゅっ、んぶぅぅうううっ!!❤️」
「んふおぉぉっ!❤️燐……すごっ!❤️気持ちいいっ!!❤️」
強烈なストロークを開始した燐にヒルドは嬌声を上げる。
ヒルドの腰も動き、口内と喉奥へのチンポ突きで激しく感じながら、燐はその興奮をそのままぶつけるように強烈にチンポにしゃぶりつく。
(壁のせいで燐がどんな体勢なのか分からない…でも燐は今フェラ以外に何をしている?乳首を弄っているのか、それともマンコを弄ってるのかっ!❤️想像するだけで興奮が止まらない❤️)
ヒルドはそんな事を考えるたびに興奮し、チンポは大きく太くなる。
「んぅぅぅぅうぅうぅ❤️んぶっ、んごごっ、じゅるっ、ぢゅっ、ぢゅるるうぅぅぅううぅっ!❤️」
すっかり興奮で脳を蕩けさせた燐がヒルドのチンポを口内で舐め回す。
「んぢゅうぅぅっ!べろべろおぉ、おっ❤️んぉおおぉおおっ⁉︎ぢゅるる、んごおぉ、ぢゅ、うぅぅぅうぅっ!!❤️」
(く、くるっ!!❤️チンポだけでもすごいが、ここからザーメンまでくるなんて❤️こい!私の口マンコ孕ませろっ!!❤️)
そんな熱い興奮に浮かされた燐に限界まで張り詰めたヒルドのチンポがビクビクと痙攣してーー。
ビュブウゥウウウウウウッッ!!びゅるるっ、どっびゅううぅぅううぅぅぅううぅぅぅぅっっっっ!!❤️
「んぶぅぅぅううううぅぅぅぅうぅぅぅぅぅうぅっっっ!!❤️」
燐の口内に深々と捩じ込まれたチンポが大量射精を始めた。
ビクンビクンビクンっ!!❤️
無意識のうちにビクンと尻を上げ、内股気味になっていた股間をギュウウウウと小刻みに燐は痙攣させるとーー。
「んぐぅぅぅ!❤️んぐぶぅ、あふぅ、くうぅうぅうぅぅぅっ!❤️」
ドクドクとザーメンを流し込まれながら、燐の身体がビクビクと震える。
大きく呼吸が乱れ、逆流したザーメンがぶびっ!ぶびっ!と鼻から吹き出して粘液風船を作る。
口マンコへと注ぎ込まれたザーメンの熱と臭気で燐は絶頂した。
しかし燐はヒルドを射精させるだけでは止まらなかった。
燐は射精直後のチンポに向けて強く頬を窄めた。
「んんぅ……んっぢゅぅうぅ……❤️あっはぁ……じゅるっ、ごぎゅ、ごぎゅっ❤️んちゅぅぅう……❤️」
ヒルドのチンポから放出された特濃のザーメン汁を喜悦の顔で飲み下し始めた。
「じゅるる、んうぅうぅ……❤️ちゅる、ごっきゅん……❤️」
喉奥に流し込まれたドロドロを躊躇う事なくゴキュゴキュと喉を鳴らして嚥下して、さらにチンポの管に残った残り汁すらもゴキュゴキュと丁寧に啜る。
そうしてたっぷり時間をかけて、射精直後のチンポに壁越しフェラをした後。
ゴクンッと最後の一滴までザーメンを吸い出した燐がじゅぽぅっと淫らな音を響かせてチンポから唇を離し、壁の穴を閉じた。
(やばい壁越しフェラ❤️ハマるうぅ❤️気持ちよかったぁぁ〜❤️)
ヒルドは大量のザーメンを吐き出し、足をフラフラとさせ、壁にもたれ掛かる。
すると扉が開き燐が入ってくる。
「ふふ❤️いっぱい出してくれたな……❤️ここでは誰か来てしまう、別の場所に行こう❤️」
ヒルドは改めて身体を清め燐にとある場所に連れて行かれるのだった。
ーー
ヒルドは燐に連れられ対魔忍たちが授業やトレーニングなどで使う一つのトレーニングルームに来ていた。
「さぁ、ここなら大丈夫だ……入り口にも入れないと看板も立てたからな❤️ここでオマンコしよう……❤️」
「うおっっ⁉︎」
燐の手足が蛇のようにヒルドに絡みついたと思ったら、ヒルドはあっさりと砂浜に寝かされた。
砂浜にーー?
「ふふ❤️機器を使ってこの部屋をリゾート地に変えたんだ❤️こういった場所の方が盛り上がるだろう❤️はぁ、はぁはぁ……❤️」
仰向けにしたヒルドに燐は説明しながら鼻息を荒げ、発情した顔でヒルドを見る。
しかしただやられるヒルドではなく燐のピッタリ対魔忍スーツの胸の部分を左右から引っ張り上げ、大きすぎる乳房の谷間に食い込ませた。
「あはああんっ!!❤️」
シャワー室からずっと乳首を勃起させたまま双乳がぶるんと揺れながら露わになる。
映し出される太陽の下、発情しきった燐の汗で乳房はぬらぬらと濡れ光り、乳首がピクピクと痙攣すらしている。
「終わったらまたシャワーを浴びないとな❤️」
「そうだな……だがオマンコしたくてしたくて我慢の限界だ❤️ヒルドのチンポもガッチガチだな❤️」
無論ヒルドも既に臨戦体勢になっていた。
「い、入れるぞっ!!❤️」
燐はヒルドのチンポを見た瞬間、大股を広げてマンコにゆっくり捩じ込もうとする。
ぬぢゅっーー❤️
「んひっっっ!!❤️」
亀頭の先が燐の秘裂に食い込んだ。
充血した陰唇がぐちゅりと左右に割れ、チンポの形にミチミチ広がっていく。
「んっっ、くぅっっ、ああっ❤️おおきいぃ……あついぃ……❤️」
燐が感極まったように声を震わせながら、ゆっくりゆっくり腰を落とし始めた。
「あっ、あっあっ、ああっ❤️オマンコぉ、ひ、広がって、あ、あぁあ、イイ……すごい……イイ……❤️」
亀頭の形に沿って急に広がった秘唇が肉傘のくびれでキュッと窄まったかと思うと、またチンポの太さにまで広がって、外に捲れたり中に潜ったりを繰り返しながら、ミチミチとチンポそのものを奥に飲み込んでいく。
燐は短い喘ぎを繰り返しながら、時折一気に膣奥まで捩じ込みたい衝動を抑える。
ヒルドに結合部を見せつけるために大きく広げている両足がプルプルと痙攣する。
ここに来るまでに膣内で熟成された熱い蜜汁がブヂュッ、ブヂュッと溢れてヒルドの腹にかかった。
「くっ、うぅ……❤️ゆっくりだから燐のオマンコのヒダヒダが絡みついて……❤️」
「わ、私も切ないが……あっんぅ……ヒルドのチンポぉ……はっきり感じ取れる❤️」
ヒルドと燐は互いに切なさを感じながら、現状のセックスを楽しむ。
「まだまだ半分……ここからだ……❤️あぁぁ❤️」
燐は浅ましい歓喜に身を震わせ、さらに腰を落とした。
ぬぢゅり、ぐぢゅり、ずりゅりっ❤️
「あっ、ひあっ、ああっ、ああっ❤️はああっ、あぁああんっぅっ!!!!❤️」
上ぞりしたチンポがグチョグチョに濡れた膣襞を押し広げ、もっとも敏感な膣奥目指してずぶずぶと進んでいく。
「ヒルドぉ……んぅう、私のオマンコにぃ……❤️ヒルドのチンポっ、あっ、ああっ……どんどん入ってくるぅ❤️」
「ああっ❤️見えている……❤️何てエロさだ❤️」
びっしり皺の入った肉襞がいちいちチンポに絡みついてくるようだ。
蜜壺そのものの卑猥な肉のうねりにヒルドは呻く。
「はああんっ!!❤️ヒルドのチンポっ、もうビクンビクン悦んでるっっ!!❤️うれしいぃっ!!❤️」
膣奥までまだ途中の剛直がビクビクッ、ビクビクッと脈打ち、燐ははしたない悦びの声をあげた。
その瞬間、ヒルドを迎えようとする肉壺の潤みがジュッと音を立てて増してくる。
「あっ、ああっ、ああっまだ入るっ❤️チンポ、良いっ!❤️他のチンポよりもイイ!!❤️」
「ふふっ❤️他のチンポなんかに負けるつもりはない!❤️」
「あっ、あっあっ、あっっ❤️ぁああっ!❤️」
燐の腰を落とす速度がさらに遅く、そして喘ぎが小刻みなものになっていく。
既にヒルドのチンポは四分の三は燐の膣内に収まっている。完全に埋まるまであと僅かだ。
「あっ、来るっ、ヒルドのチンポ……❤️私の一番奥まで、くるっ……ああ、もうすぐ、もうすぐ、もうすぐっーー❤️」
燐が、膣内に肉棒を全部入れる直前の刺激を楽しんでいるそのタイミングで、ヒルドは少しだけ腰を突き上げた。
ーーぐぢゅっ❤️
「くひぃいいいいいいいいいいいいいいいっっ!!❤️」
膣内の最後の隙間はヒルドによって埋められ、まだギリギリ触れないでいた子宮口に亀頭が突き刺さった。
「ヒッ、ヒルドッッッ、そんな❤️いきなりぃいっぃぃいいいいっっっっっっ!!❤️」
燐はヒルドに非難するような、だが同時に悦ぶような目をして、ビクンビクンと身をくねらせた。
ヒルドの肉棒を根元まで咥え込んだ蜜壺がギュムギュムと激しく脈打った。
「ひはぁあっ、はぁぁ、はぁはぁ、はあぁ❤️ひどいじゃないか……❤️ヒルドォォ……❤️」
最初の挿入を終わらせただけでイッてしまった燐がヒクヒクと喘ぎながら言った。
「すまないな……燐が可愛くて、ついな❤️」
「まんまとイカされてしまった……ふふ❤️」
燐は膣肉をキュイキュイとうねらせながら、全部埋め込んだチンポの感触を確かめるように腰を回した。
熱い蜜壺の中でチンポが締め付けられ、ぐちゅり、ぐちゅりと卑猥極まりない粘着音が鳴る。
「もうゆっくり動かさなくてもいいぞ❤️」
「当たり前だ……今の仕返しに、めちゃくちゃに動かさせてもらうぞぉ……❤️」
燐はじゅるりと舌舐めずりし、次の瞬間ーー。
「おっほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️」
猿のような嬌声をあげて怒涛の腰振りを始めた。
「んふおおっ!!❤️おふっ、ふぉおおっ、おっっ❤️んほんほんほほおおおおおおおおっっ!!❤️」
ジュルボッ、ジュボッ、ズボッッ❤️ジュボッ、ジュボジュボッ!❤️
肉棒と膣襞が凄まじい粘着音を鳴らしながら一つの生き物のように擦れ合う。
「へひぃぃいいあああああああっっ!!❤️」
肉壺全体でヒルドのチンポを捕まえた燐の腰がググッと浮き上がると、逆に膣内ではカリ首に引っかかった肉襞がジュルリと引っ張られていく。
「んふほぉおお、おおおっ❤️ふぉおおおおおおおおおっっ!❤️」
浅ましい嬌声をあげる燐の陰唇が蜜汁を撒き散らしつつ外側にベロンと捲れ、チンポが抜けるギリギリまでマンコがせり上がったところでーー。
「へあぁあああああああああああああああああっっ!!❤️」
尻で杭打ちするかのように燐の腰が落ちてきて、粘液塗れのチンポを再びジュルゥウッと膣内に飲み込み、膣口側に引っ張られた肉襞を、今度は膣奥側にズリこませながら、極太のチンポの先が膣奥にズンッっと突き刺さる。
「あっひぃいいいいいいいいいいいいいいいっっ!❤️」
肥大した亀頭が子宮口をぬぢゅりと押しつぶすと、その雌肉をとろけさす震えが子宮まで確実に伝わって、膣全体がギュギュッ、ギュギュッと強烈にヒルドを絞り上げる。
「あああんっ、いいいっ❤️すごいイィイイイイーーーーー!❤️」
燐は一瞬も休むことなく、蜜壺全体でチンポをじゅるうぅっと舐めしゃぶるようにして、また腰を持ち上げ、突き落とす。
「あひいっ、ひいっはっ、ひぇあっ❤️あっあっ、あああんんんっっ!!!!❤️」
その繰り返しは一回ごとに激しさを増し、発情した牝の喘ぎは加速度的に高まっていく。
「ああああんっっ!!❤️これだぁっ❤️」
燐はヒルドの引き締まったお腹に両手を突き、ジュボジュボと凶悪なまでの腰振り上下運動をしながら、ヨガリ顔で何度も頷いた。
「ゆっくり入れるのも良かったがぁあ❤️やっぱり、やっぱりぃ、ああんっ、チンポはこうやって楽しまなきゃぁあっっ!❤️」
燐の上下運動に合わせて、対魔忍スーツからはみ出したままの乳房がぶるん、ぶるんと激しく揺れる。
いや見ていると、燐は上下に揺れ動く自分の胸の弾力と重さを巧みに利用して、騎乗位での腰振りをコントロールしていた。
ぴゆっ、ぴゅっと先端から汗を飛ばしながら、上に下に右に左にと、赤い軌跡を描く二つの乳首がいっそ見事なほどだ。
「ひあああんっ、イイッ❤️オマンコでチンポ扱くのさいこぉおっっ❤️中でグチュグチュ煮立ってるうっっ!❤️」
燐はその卑猥な粘着音をことさらヒルドに着せるように、腰を上下に振りながら、ぐるんぐるんと回転する。
剛直が膣内のありとあらゆる所にじゅるじゅると擦れ合い、チンポを咥えた秘唇の隙間から蜜汁が信じられないほど噴き出した。
「くおっ❤️こ、こんな淫らではしたない姿を生徒が見ればどんな風になるだろうな❤️」
「ああんっっ馬鹿ぁあっ❤️そんなことっ、言われたら、興奮して、しまうじゃないかっ!❤️」
燐はヒルドにそう言われて更に興奮したのか、淫らな腰振りダンスが更にはしたなくなる。
「ふふ❤️私も興奮してしまうっ!❤️」
ヒルドも興奮が高まり、燐が腰を落としてくるタイミングに合わせて、腰をグイッと突き上げた。
「あひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっ!!❤️」
発情したオマンコとチンポがぶつかり合って、パンパンンッ、じゅぼじゅぼっという、とても生徒たちに聞かせられない状態になる。
「燐っ、私のおんなになれっ!❤️」
「っっ⁉︎わ、分かった❤️なりゅ、なりゅぅっ❤️ヒルドなしじゃ生きていけないっっ!!❤️このチンポなしじゃ生きていけないっっ❤️」
「んんっ、ならこれでも喰らえっ!❤️」
ヒルドは欲望の滾りに身を任せ、剛直を燐に思い切り叩きつけ、欲望の全てを吐き出した。
んびゅびゅびゅっっるるるぅぅっっ!!❤️ドビュ、ビュルッッビュルッッ!!❤️ぶぢゅりゅりゅりゅるるるぅっ!❤️
「あっへぇえええええええええええええええええっっっ!!❤️」
燐の声が裏返った。
上向に噴出するザーメンに持ち上げられたように身体がビクンと仰け反り、ガクガクと痙攣する。
「きったぁあああっっっ!!❤️あっついザーメンきたきたきたぁああああああっっ!!❤️イィイイイイイイイイイイイイイイっっーーいぐぅううううううううううううううううっっっ!!❤️」
燐の口から迸る凄まじいアクメ声。
燐は白目を剥き、舌を反り返して、自分から悦楽のアヘ顔を晒していた。
「もっとイケっ!!❤️もっともっとイケッ!❤️」
「はひいいいいいいっっっ、イキますイキますイキますぅっっ❤️あああああああああああああっっ!!❤️」
「くあああああっっっ!!❤️」
燐の絶頂する姿を見て、ヒルドの射精もますます激しくなっていく。
今や子宮口に突きつけたチンポの先端からは壊れた蛇口のようにザーメンが噴き出している。
「くひぃいいいいいいいいいいいいいいっっ!!❤️しゅごいいいっ子宮がやけるぅううぅっ!❤️ザーメンが子宮の中で煮立っへえっっ、こんらの初めれぇぇええええっっ!❤️」
燐は絶頂の叫びを上げながら、全身をグネグネと不気味によじった。
子宮内部で暴れ回るヒルドのザーメンの様子が見えてしまいそうだ。
そして、まだ射精中のチンポを肉壺でみっちりと咥え込んで、ジュルジュルとさらなる子種汁をヒルドから吸い上げていく。
「ひぁあんっ、ヒルドぉっ、もっと多いおっ、もっとちょうだあいチンポ汁ぅうっ❤️ドロドロにひへぇえっ❤️」
「ならっ、望み通りにドロドロにしてやる❤️」
ヒルドはそう言うと、射精中のチンポの根元を掴んで、燐からジャルリと引き抜いた。
「ああんっ、いやああっ、まだ欲しいのっっチンポ汁まだ欲しいのぉおおおっ!!❤️」
突然のヒルドの行動に、燐は絶頂中のアヘ顔のまま悲鳴を上げた。
チンポの抜けた膣口までもがビュバビュバと淫液を吐き出して抗議する。
「ドロドロにするのはこっちだ❤️」
ヒルドは燐の横に立ち、チンポの先をイキ顔に向けて、抑えていた根元を離した。
ビュバビュバビュアッッッ!!❤️
「あっひぃいいいいいいいいいいいいいいっっっ!!❤️」
出し止めていた数射精分のザーメンがべちゃっっと燐の顔に付着した。
そのまま肉棒を扱き、糊のようにコッテリと濃い、ほとんど固形のザーメンをぶっかける。
「ひゃはっ、ひっ、はひぃっ、ああんっ❤️ヒルドのザーメン濃いぃい、あはぁっ❤️美味しいっ、嬉ひっぃいっ!❤️」
燐はベチャベチャと顔に降り注ぐザーメンに恍惚となった。
ヒクヒクと身を震わせ、広げた舌を別の生き物のようにうねらせて、ヒルドが射精するそばからザーメンを飲み込んでいく。
「あっああっ、わたひ、またイッひゃうっ❤️イクイクまたイクぅっ、ああんっ、かけてかけてっっ、チンポ汁いっぱいかけてっっっ❤️私のアヘ顔汚してぇえええっっ!!❤️」
「これで止めだ、燐っっ!!❤️」
ベチャアアアアアッッッ!!❤️
「くひぃいいいいいいいいっっ、イッくぅううううううううううううううううううううっっ!!❤️」
ヒルドが肉棒の根元をずりっと絞り上げて、最後の一発をぶちまけた。
その一際濃いザーメンでアヘ顔を汚され、燐は宣言通り絶頂していた。
「はっ、ひっっ、くひっ❤️ひっ、ひっ、はひっ、ひっっ❤️」
ヒルドが射精し終えた後も、燐はアヘ顔のままだった。
それ以外の表情が出来なくなってしまったかのように、固まった顔でヒクヒクと震えている。
「わた、ひぃ……思いっきり……❤️イッひゃっらぁ……もう……さいこぉ……❤️」
燐は完全に呂律の回らなくなった声で言う。
無様なイキ顔のまま、ヒルドのぶちまけたザーメンがじゅるじぬると肌を流れるのに身を任せている。
ついさっきまでチンポを固く咥えていた膣口はクパクパと脈打ち、たっぷりと中出ししたザーメンがブビュッ、ブビュッと楽しげに噴き出していた。
「燐、お前も私の女だ❤️」
「ふえぇ、おんなぁ……?❤️はぁい、ヒルドぉ❤️」
燐は笑ったつもりのようだが、鼻の下を伸ばし、舌をだらりと垂らしたそれを笑みというのならば。
「ふふ、可愛いな❤️」
「はひぃい……❤️」
口の中に残っていたザーメンが垂らした舌を伝って、胸の谷間にどろどろと垂れ落ちていく。
その浅ましい汁の感触に燐は心地よさそうに身を震わせるのだった。
ーー
数日後ーー
「あれが今回のターゲットか……燐」
「ああ、ある区画の闇の取引を仕切っているクズだ……」
ヒルドと燐は屋上から今回のターゲットを見つめていた。
あの日の交わりからヒルドは燐とも恋仲となり日が合えば熱い日を過ごしている。
「早く……捕えるぞ。もう我慢の限界だ」
「ふふ❤️敵の前でそんなに大きくなったチンポを曝け出すのか?❤️ターゲットはまだ動かないんだ、暫くここでどうだ?❤️」
燐の妖艶な笑みに誘われるがままにヒルドはチンポをビクビクと震わすのだった。
如何でしたか?
鹿之助大好きな人は燐も好きな筈!
あの2人の関係良いですよね。
次回は誰が出てくるのか楽しみに待っていてください!
感想、コメント待ってます。