大変お待たせしました。
本当にすみませんでした。
結構前にアンケートで一位になったBLEACHのティア・ハリベル
の続きを描きました。
とあるラブホテルの一室。
「ティア❤️まだまだ行けそうか……?❤️」
ヒルドの身体の下には、快楽にわなわなと唇を震わせつつ、汗まみれでベッドに横たわるティアの姿。
「ああ……まだまだ行ける……❤️」
「そうこなくては……❤️」
ヒルドはティアを連れてホテルの鏡のある洗面台にティアの身体を押し付けた。
「ま、まって……?❤️」
「ほら。しっかり両手を付いて鏡に顔を向けてくれ❤️」
「ああんっっ!!❤️」
ヒルドの言葉に逆らいはしないが、鏡に写る自分の姿に身を震わせる。
そこには衣服を脱ぎ捨て、発情しきった顔で尻をヒルドに突き出すティアが居た。
「こ、ここでするのか?ヒルド……?❤️」
ティアは鏡の中の自分から目を逸らして言った。
「ふふ❤️2人だけだからな……❤️ゾクゾクするだろう?❤️自分のドスケベな姿を見ながらセックスは❤️」
ヒルドはティアの頬に手を当てて、顔を晒す自分をしっかりと見せてやる。
「……っっっ!❤️あああああっ……っ!❤️」
羞恥に染まっていた顔が音を立てるように堪能に色付いていき、自分の痴態から目が離せなくなる。
「はあぁ……はぁっ……はぁ……❤️」
「ティア……❤️イヤらしいな、今からティアのドロドロオマンコにチンポぶち込むぞ❤️」
耳元に息を吹きかけるように囁き、ティアの尻を両手で鷲掴みにして、左右にゆっくりと広がる。
「あっ……あっああああっ……❤️イヤらしい私のオマンコ掻き回してくれ……頼む❤️」
浮いた尻の谷間でオマンコがギュウッとすぼまって、オマンコから先ほど注ぎ込まれたザーメンがゴポリと溢れ出た。
艶めかしく息づくそこにそそり立ったチンポの先端を押し当てる。
グチュッッ❤️
「はああんっっ!❤️」
ティアの声が黄色く裏返る。
「チンポ……すごく……熱い❤️」
鏡の中のヒルドの方を向きながら、ますます淫らになっていく顔で言う。
「お互い様だ、マンコとザーメンの熱さで火傷しそうだ❤️」
ヒルドは先っぽで膣口をグチャグチャと弄る。
「ふあっん……あんっ……❤️んぅっ!あっ……んっくっ……くふぅっ……❤️」
挿入直前の焦らし刺激にティアはこれ以上ないほど切なそうに身をくねらせる。
亀頭にキスするように肉びらがうねり、その奥の蜜壺から愛液とザーメンを止めどなく溢れさせ、ヒルドのチンポをドロドロと濡らしていく。
「……ヒルド……❤️」
「……ティア……❤️」
ヒルドは初めからガンガン攻めたい欲望をコントロールさせ、ゆっくりゆっくり腰を前に進めていく。
ぬぢゅっーー❤️
「ンッッ!!ンンッッ!❤️ンンンンーーーーーーーーっっ!!❤️」
先っぽがちょっと入っただけで、我慢しようとしたのか、口を閉じたティアの呻きが跳ね上がった。
「どんどん入れていくぞ❤️」
「ああっ、ああっ、うううんんぅっっ……❤️」
ティアは眉間に深い皺を寄せ、淫らな声を出さないように首を振る。
ずぶっ……ずぶっ……ずぶずぶっ……❤️
「ふうっ……くうぅ……くはっ……❤️入ってくるぅ……❤️」
信じられないほどトロトロに潤んだ膣襞がクチャクチャと貪欲にうねりながらヒルドのチンポを咥え込んでいく。
わなわなと震えるティアの唇の隙間から我慢しても仕切れない悦びの声が溢れる。
キュッ、キュッと膣襞の奥がうねる。
言葉で無いが、全部入れてとおねだりをしてきた。
ティアの爆尻をしっかりと掴みなおし、これまで押さえつけていた欲望を解放し、チンポを一気に膣奥まで突き入れた。
「おっほおぉおぉぉぉおおおおぉぉぉおおおぉぉぉぉっ!!❤️」
ティアは甲高い声を発した。
四肢がピーンと強く突っ張って、アクメに達した身体に細かい震えが走る。
チンポを残らず咥え込んだ蜜壺も強烈に窄まってもがくように痙攣した。
「ひぐぅうっ、うううっっっ!❤️んひぃいいいいいんんんっ!❤️」
「ティア、もうイッたのか?❤️」
チンポが根本から締め付けられる強烈な快感に呻きながら、分かりきったことを確認する。
「あ、あぁ!イッたああぁっっ!❤️チンポ気持ちぃいいっ!❤️すごい気持ちいいぃぃいいぃっ!!❤️」
今この瞬間に誰かが入ってこようが構うかとティアは黄色いヨガリ声を撒き散らす。
「このままっ、このままあっ!❤️じっとしてくれぇ❤️すぐに動かさないでくれっ!❤️今イッてる最中だからあっ、私のイキマンコ感じてくれぇっ!❤️」
「くうぅう!❤️」
そのおねだりに応えようにも、アクメ中の強烈すぎる肉襞のうねりに、ヒルドが動こうとしなくても、膣内のチンポは勝手にビクンビクンと凶悪なまでに脈打ってしまう。
「そんなっ、あんっ、チンポっ!❤️あああん、ビクビクさせるなっ!それはダメぇぇっ!!❤️」
ティアは泣きそうな顔で右に左に身体を激しくくねらせるが、それがチンポとマンコの更なる刺激を呼び、2人とも動こうとしないのに、全挿入直後の快感だけが勝手にどんどん跳ね上がってしまう。
「あんんっあんっあんっっっ!❤️イクイクイクぅぅうううううううううううううううううううううううううううーーーーーっっ!❤️」
「くううううっっ!!❤️」
2人は完全に繋がったポーズのまま自分たちではどうにもならない肉の悦びにしばらく翻弄され続けた。
「うふふ❤️なんだか今日は……お互いに変なスイッチが入っているな❤️私のオマンコが変だ……❤️」
ティアはたっぷりと媚びた声でその感じ違っているオマンコの肉襞全部を自分の意思で脈動させる。
「くぅっ……私もだ❤️」
ヒルドも肉棒を根元まで埋め込んだまま、別の生き物のようにうねる蜜壺の一番奥をコツンコツンと叩く。
「ひゃあんっっ!あんっっ!ああんっっ!!❤️ああああああああああああああああんんっっ!❤️」
ティアの身体がヒクンッ、ヒクンッと内側から鞭打たれたかのように跳ねる。
敏感な子宮口への刺激を一度、二度、三度と繰り返すたびに、喘ぎ声がまた大きくなっていく。
「んっ……あっ……くううんっ……❤️ズボズボされる前に……子宮コツコツされるの……好きぃ……身体が悦んでいる❤️あんっ❤️」
「子宮がどんどん下りてきている。チンポに伝わってきてるぞ❤️」
ティアとは何度もセックスしているのでヒルドにはオマンコの変化も手に取るようにわかる。
「あんっ、あああン!❤️ヒルド……」
ティアはさも嬉しそうに喘ぎ応える。
ヒルドはズボズボ動かす寸前のチンポで子宮口をグイッ、グイッと押し上げた。
ティアは弓なりに背中を突っ張らせた。
「思いっきりオマンコしてくれぇえっっ!❤️私を妊娠させてぇえっ!❤️たのむぅううぅぅっ!❤️」
ティアの妊娠懇願にヒルドの欲望に火がつき応える。
「あっへえええええええええええええええええええええっっ!❤️」
ティアのヨガリ声が完全に裏返った。
「えひええええっっ!❤️あひぇっっ、ひゃひぇえええっ!❤️んひえへええええええっっ!❤️」
鏡に映った顔もグチャっと崩れた。そんなティアの顔にヒルドは興奮する。ティアの顔は欲望のままに感じまくるメスの顔。
「しゅごっ、しゅごっおおぉおおおいいっっ!❤️」
ティアはグチャグチャになった膣襞をうねらせ尻をヒルドに突き出す。
そのデカくてイヤらしい尻を見ながら、自身のチンポでよがっている顔も鏡に映ってしっかり見える。
「あひぃいいいいいいいいっ!!❤️んひぃいいいいいいっっ!!❤️あっひぇえええええええええっ!❤️もっろじゅぼじゅぼひてぇえええっ!❤️お尻思いっきり広げてもっと奥に捩じ込んでぇ!❤️」
「こうかっ!!こうかっっ!❤️」
ヒルドは鷲掴みにした尻たぶをさらに広げ、一センチでも奥にチンポを捩じ込んだ。
鏡に押し付けた両手に力がこもり、両足が爪先立ちにピーンと突っ張った。
ほの字に丸まった唇から出る喘ぎも交尾中の雌馬のように下品に太くなる。
「あたってるぅぅううっ!❤️オマンコの一番奥っ、奥までえええっ!❤️ふぉほぉおおおっ、当たってるのぉおっ!❤️ほおおおっ!おほおほおおおおおおっ!❤️んほほおおおおおおおおおっ!❤️」
ジュバオッ、ジュボォォ!!❤️ジュボジュボジュボオオッ!❤️
それだけで人が来そうなくらい下品で派手なオマンコ音が鳴り響き、大量の愛液がチンポに掻き出されて、床をビチャビチャと汚していく。
「ティアっ!もっとだ、もっと行くぞ!❤️」
「来てへええっ!❤️もっとめちゃくちゃにしてぇええっ!❤️」
ティアはそこまで懇願して、全身をプルプルと小刻みに震わせながら、膣襞を奥に向かって強烈に収縮させた。
「くっっっ!❤️」
背筋が栗立つような快感を覚えながら、パンパンに膨れ上がったチンポを今まで以上の力でグイと突き入れる。
ゴリュッッーーきゅっっ!!❤️
「んぅうひぃいいいいいいいいいいいいっ!!⁉︎❤️」
子宮口に亀頭がめり込むと同時に、極限まで敏感になったその媚肉がカリ首にしっかり食いついた。
「くうっっ!!❤️」
「へあっ……あへああっ……ひゃはぁ……❤️しゅごい……これ……ふごいい……❤️チンポおお……は、はまってるぅう……❤️しきゅう……こう……さきっぽ……完全に……ロックしてるぅ❤️」
ティアの声が、チンポを捕まえた身体がこれまでにないほどワナワナと震え出す。
「この状態で射精したらどうなるか?分かるか?❤️」
「わ……わかる……わかりゅ……❤️ヒルドのザーメン……全部……子宮に入ってくりゅう……❤️そして……妊娠するぅ❤️」
「そういうことだっ!!❤️」
ヒルドはチンポを膣奥の奥にめり込ませたまま、射精に向けて一気に腰を加速させた。
チンポが恐ろしく重い。子宮口がカリ首をロックしたまま、ズルッ、ズルッと引きずられて来る。
「ほふおおおおぅ!❤️んひょおおっ!!ほおおっおおっ!!❤️くひょほほほぉおおおぉぉおおおっ!!❤️」
ティアの嬌声のタガが完全に外れた。めちゃくちゃのたうち、悦び喘ぐ。
「チンポにぃいいっ!!❤️子宮が引っ張られてるのおおっ!❤️ずるって外に出ちゃうぅううううう!!❤️」
「このまま中に出すぞっっ!!❤️」
ティアは髪を振り乱して何度も何度も頷いた。
「だしてぇええっっ!❤️いっぱいいっぱい出してぇええっ!❤️すごいザーメンわたしにぶちまけてぇええっ!❤️ヒルドの赤ちゃん欲しいっ!❤️孕ませて孕ませてぇぇっ!❤️」
ヒルドのチンポで引っ張られながら、子宮口はますます強くカリ首を締め付け、膣口は根本を食いちぎらんばかりに窄まり、膣道全体がズルズルと強烈にうねって、子種汁を一気に絞り出そうとする。
「もうすぐイクッぞっ!❤️私も一緒にイケっ!❤️イキながら孕め、孕めっっ!!❤️」
「あっ、ああっ!❤️イキながら孕むからぁぁっ!❤️2人で一緒に赤ちゃん作ろうっ!❤️」
「ティアっっっ!❤️」
「ああああイグぅううっっ!❤️イグウウウッッ、イグぅううううううっっ!!❤️イグイグイグぅうううううううううっっうぅっ!❤️」
「んくああああっっっ!!❤️」
どびゅううううっ!どびゅううううっっ!!❤️どびゅどびゅどびゅうううううっっっっっ!!❤️
ティアの甲高い絶頂と共にヒルドはありったけ突っ込んだチンポから子宮にザーメンを直出しした。
「あ゛あ゛あ゛あああああああああああああああああああんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっっっっっ!!❤️」
ヒルドのザーメンを一つたりとも逃さないとオマンコ全体がチンポをみっちりと捕まえている。
そこから吐き出される熱いザーメンにティアは歓喜の悲鳴を上げ続けた。
「ひあああんっ出てるぅうっっ!!❤️ザーメンたくさん、きたぁ❤️感じるぅうっ、感じるぅうううっ!❤️」
ヒルドはティアを妊娠させるべく、射精中のチンポをさらにグリグリと抉り、ザーメンのかたまりを子宮に擦り付ける。
「えひああんっ、あああんっっ!❤️それイイイイッ!❤️んほおおおおっ!子宮がひゅごくイイのほおおお!❤️子宮のおぐ、えぐって種付けしてえっ!❤️」
「こうかっ!こうかっ!!❤️」
グリッ、グリッ、グリグリグリッ!!❤️
「またイクッ、またイクッまたイクまたイクぅううううううううううううううううううううううううう!!❤️」
「何度でもイケっ!!❤️ほらっ、ほらっ、ほらぁっ!!❤️」
ティアの昂りに射精は全く収まらない。大量のザーメンが何度も何度も撃ち出される。
びゅるうううううっ!!❤️どびゅううううっっ!!❤️どびゅどびゅどびゅうううううっっっっっ!!❤️
子宮がヒルドのザーメンで満たされた悦びをティアは右に左に尻を振って示してくる。
「じゃあこれはオマケだ!❤️」
ヒルドはまだ射精を続けているチンポをティアの膣内からズルリと引き抜いた。
「んひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ!!❤️」
ティアのアクメ声が裏返り、尻を突き出した身体が弓なりに反った。
ヒルドは脈打つ肉棒を思い切り扱いて、ティアのデカ尻にザーメンをぶっかけていく。
「お尻っっ!❤️お尻気持ちいいっ!!❤️ザーメンビチャビチャきもちいい!!❤️もっとかけてっ、かけてぇっ!❤️」
熱いザーメンが尻にへばり付く感触に、ティアはいっそう強く尻をくねらせる。
「まだイグイグぅぅっ!❤️」
びちゃびちゃっ、びちゃびちゃっ!❤️
「あっあっああああああああああああああああああああんっっ!!❤️すごいすごいおおおぉぉいいっ!!❤️」
出し始めた頃と変わらぬ射精が揺れる尻、突っ張った背中、振り乱す髪、アクメ中の顔が映っている鏡までもべっとり満遍なく汚していく。
「イクの止まらない、止まらないぃ!!❤️」
「私もだ、いくらでも出してやる❤️ほらっ、ほらっ、ほらっ!❤️」
ヒルドは底なしの欲望を絞り出すようにチンポを扱いて射精を続けていく。
ティアはその度に黄色い嬌声をあげ、オマンコの内も外もザーメンまみれの身体を恍惚に脈打たせた。
「あっあっあっあっああああああああああああああああああんんんんんんんんんんんんんんんんんんっっっ!!❤️」
何度も何度もアクメの叫びを繰り返しーー。
「ヒルドッ、ヒルドッ、ヒルドッッッ!!❤️」
「ティアッ、ティアッ、ティアッッッ!!❤️」
最後には2人はそれしか言わなくなった。
ーー
あれから暫くして2人の絶頂は収まり、ヒルドとティアは休息も兼ねて談笑していた。
「むっ?後もう少しで部屋から出なければいけないようだ……」
「そうなのか?なら最後にヒルドに頼みがあるのだが」
「ああ、頼とはなんだ?」
「ーーーーーーー❤️」
「い、いいのか?」
ヒルドが躊躇いながら聞くとティアはコクリと頷くのだった。
ーー
「ヒ、りゅ、ど……❤️あっ、んふぅっっ!❤️」
ヒルドに持ち上げられただけで、膣奥深くを抉られ、擦られたような、甘い快楽がティアの全身を迸る。
淫らな姿を晒すティアを、ヒルドの身体が容易く抱え上げ、ヒルドが心配になりながら、見下ろす。
「ティア……ほ、本当に大丈夫なのか?❤️そろそろ感度も上がり切る筈だ?❤️」
「んっ、おぉぉ……ふぐぅぅっ……あ、あぁっ❤️」
ヒルドの手が腰や太ももに触れる、たったそれだけの刺激であっても、腰が跳ねるほど気持ちよく感じてしまう。
膣襞の奥からは、おもらしと見まごうほどの愛液が流れ、開かれた股下にボタボタと滴っていた。
「んゆっ、ひゃぁ……あっ、ぐぅんっ!❤️」
野太い腕のような肉棒と、拳のような亀頭が真上を向いて反り返り、その先端が濡れた股間に触れる。
その微細な刺激ですら、最奥まで貫かれたような快感となり、濡れそぼった膣奥まで一気に突き抜けた。
ティアの身体は淫らに腰をくねらせ、愛液を撒き散らし、身悶えさせられる。
「ティ、ティア⁉︎一旦止めるか⁉︎感度3000倍は流石に……」
「ふぐっ、うぅぅっっ……❤️だ、だめ、だ……❤️わた、しもぉ……アサギたち……みたいにぃ、イキ狂いたいぃ❤️」
ティアは震える身体に鞭を打ち、ヒルドを誘う、身体はゾクゾクと期待するように震え、触れられる膣肉が、チンポに吸い付く。
その全てが淫核にでもなったように、淡い刺激で気の遠くなるような快感を味わい、身体が容易く、絶頂寸前へ追い詰められる。
そんな物欲しそうな淫裂に、ヒルドのチンポが近づき一気に突き上げる。
ーーグチュブッッ、グジュゥゥッッ!❤️
「んぐひっっ、ひぎぃぃぃーーっっ!!❤️」
性感神経を剥き出しにされ、そこを肉棒で貫かれたような感覚がティアに駆け巡った。
ただ触れられ、擦られただけで、頭の奥が真っ白に染め上げられる。
「ひっ、ぎゅっっ……んぐぅぅぅっ!❤️おおっっっ、んっおぉぉぉぉぉっっっ!❤️」
こらえようという気持ちはティアにはなかった、愛するヒルドのチンポを受け入れた。
「いぐっっ、あいぃっっ、イクぅぅぅっ!❤️んぅっ、んっふぅぅぅっっ!!❤️」
勢いよく牝潮が噴きこぼれ、その抱えられた体勢と相まって、幼児がオシッコする体勢になっている。
そんな無様な格好で、表情を蕩けさせ、淫欲に染まった瞳で、ティアは喘ぎもらす。
「ひぐっ、あぁぁ、らめっ、いぐぅぅぅ……❤️ひゅっ、突いてぇ、いひいぃっ!❤️」
「可愛い❤️淹れただけで即イキ……ティアもっとイカせてもいいかっ?❤️」
「んぉっっ、おぐっっ、あぁぁっっ!❤️いぎゅっ、オマンコいぐぅぅっ!❤️もっとしてぇ❤️」
膣肉だけでなく、尻穴までヒクヒクとみっともなく蠢かせ、ティアは絶頂を叫び、愛液を溢れさせる。
身体の方は、膣肉が激しく波打ち、蠢動を繰り返して肉棒を啜り上げており、牝絶頂のただ中にあるのは明らかだ。
ティアを初めは心配していたヒルドも次第にティアの痴態に興奮が駆り立てられ、身体を揺らして、己の肉棒を扱き続ける。
「ティア……そろそろ出る❤️感度はこのままで構わないか?❤️」
「あっ、ああぁ❤️オマンゴに、飲まぜてぇ❤️」
ブビュルゥゥゥ〜〜〜ッッッ!!❤️ビクビクビクッ、ドプッ、ドップゥゥッ!!❤️
「んぐぉっっ、おほぉぉぉーーっっ!❤️んぉっ、おぁっっ、あぎぃぃっっ!❤️いぐっっ、でりゅぅぅぅっっ!❤️」
既にこれ以上はないほど敏感に、感度3000倍となった性感帯の全てが、ヒルドのザーメンによってさらに過敏に蕩ける。
剥き出しの性感中枢を直接刺激される、自我を保つことすら難しい圧倒的な快感に、ティアはもはや、自身を制御できない。
「でりゅっっ、あぐっぅ、あぁぁっっ!❤️どまんっ、にゃいっっ、いひぃぃっ!!❤️」
絶頂に震え、跳ね上がる股間から、凄まじい勢いで小水が噴き出し、周囲に独特の臭気がムワリと広がった。
「ティア、お漏らし絶頂とは変態だなっ。そらっ、全部出し切れ❤️」
「やべっっ、あぅっっ、んっおぉぉっっ!❤️らぇっ、おひっこぉっ、でりゅぅぅっ!❤️んぃっ、いぐっっ、いぐぅぅっ!❤️」
喉が潰れるのではと思うほど泣き叫び、ジョロジョロと小水を垂らし、撒き散らし、淫液と汗に濡れた身体がビクビクと震える。
「ティア……そろそろ本気でいくぞ❤️チンポが暴れそうだ……❤️」
「ふぁっ、はっ……きへぇ❤️」
その言葉と同時にティアの肉穴を犯すチンポが、その長大な肉竿を、さらに膨らませた。
ミチミチと音を立てて牝肉が軋み、内側からの圧迫に大きく拡張され、歓喜の快感を訴えるように愛液を噴く。
「ふぎあっっ、いひあぁぁっっ⁉︎❤️おっぎ、おっぎすぎりゅぅっ❤️」
だがーーその痛みですら、性感度の高まった淫らな肉にとっては、気を狂わせるような極上の快感でしかない。
「んぎっ……ぎもっ、ぢっ、いひぃぃっっ!❤️あぁぁっっ、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいぃぃっ!❤️」
身体の奥からゾクゾクと快感が溢れ、四肢の末端に至るまでが蕩け落ちていき、ティアは素直に、その感覚を叫ぶ。
「どうだ、私のチンポの味は?堪らないかっ?❤️」
「あぐっっ、んぎっっ!❤️ぎ、もひっ……んんっっ、ぎもぢいいっ!❤️頭っ、飛ぶっ、とんじゃっ……あぁぁ……!❤️」
答えている最中にも快感が突き抜け、再び絶頂した身体がガクガクと震える。
ティアがそんな状態でも今のヒルドは止まらず、抱えた下半身を揺らし、腰を突き上げ蜜濡れの膣穴を、激しく掻き回す。
「あぇっ、あぁぁっ、うぅぅっっ……❤️ごぁれっ、こ、壊れるぅっ……❤️」
「いっ、いまさら止めるのはっ!無理だ!❤️んぉっ!❤️」
ティアだけでなくヒルドも顔も真っ赤に染まるほど茹で上がり、淫熱で思考は蕩けっぱなしになる。
「ひよっ、らぁぁぁ……❤️ふぐっ、んっむぅぅっ……❤️」
「最高に気持ちいいっ!!❤️ティアをもっと深くっ!❤️」
言いながらヒルドはティアの身体を落とすようにして、さらに胎内の奥まで肉棒を突き上げる。
「んぎっっっ、いっぎぃぃぃーーっっ⁉︎❤️」
緩みきった子宮口をこじ開けられ、子宮壁に打ち付けられる亀頭の感触に視界が霞み、衝撃と快感が迸った。
頭が跳ね、身体が反り、ヒルドの身体に預ける形になる。
強烈な快感により、ティアにとって逞しいヒルドの身体は媚薬のように安心を覚える。
(ら、へ……こえ、えぇ……んっ、ぐっ……❤️ヒルドォォ〜❤️あ、安心、しゅるぅぅ……❤️)
「んやっ、やべっ、へっ……あぎぃっっ!❤️ぞごっ、んぐっっ、んぁっ、ああぁぁぁーーっっ!❤️」
チンポが腰を叩きつけ、腹が膨らむような巨根を抽送させ、膣肉を掻き出さんばかりに抉り抜く。
愛液と小水がボタボタとこぼれ、牝潮が際限なく噴き、絶頂姿を晒す。
「ひやっ、もっ……むりぃ……じぬ、じんじゃうぅぅ……❤️ザーメン、欲しいぃぃっ!!❤️」
ヒルドはティアのその言葉を待ちかねたように、甘い言葉を囁く。
「ティア……私もイクっ!❤️孕ませるぞ❤️後戻りは出来ないぞ?」
子宮の奥をズシンッと叩きながら、ヒルドはティアに囁く。その衝撃に下腹部を跳ねさせて全身が反り、ビクッ、ビクッと惨めに震える。
二度、三度と、続けて子宮にチンポが打ち込まれるたび、ティアの脳は甘く蕩けるような快楽に包み込まれる。
「孕まへてぇぇぇーーーっっ!!❤️んぁっっ、あぬっっ、あぁぁぁぁっっ!!❤️後戻、り……なんてぇーーしにゃいぃぃっっ!❤️」
ヒルドはティアにトドメを刺すべく、腰を一際強く突き上げ、同時に限界を迎え、肉棒が子宮を埋め尽くし、膨れ上がる。
「んぎっっっ、いっああぁぁっっ⁉︎❤️」
この日一番の欲望がーー特濃ザーメンが放たれる。
ドボビュブブッッ❤️ブビュルゥゥゥ、ビクビクビクゥッッ!❤️ドプッッッ、ビュルルルッッッ、ドプゥッッッ!ビュグッッッ、ブビュルゥゥゥゥッッッ!!❤️
「んぐぉっっ、おっひぃぃぃっっ⁉︎いぐぅぅっっっ、オマンコいぐっっ!❤️いぐぅぅっっ、あひぃぃぃぅっ!❤️」
熱く弾けた肉欲汁が、一気に子宮を満たし、逆流するのを感じる。
触れた箇所から一気にザーメンに侵され、ティアの快感を強く、濃く、作り替える。
「あっ、あぁっ、イクッッ、イクぅぅっっ!❤️いぎっっ、まじゅぅぅぅ、どまっ、どまんにゃっっ、あぁぁぁ……❤️」
完全にヒルドの身体に身を預けたティアは、気持ちよさそうにジョロジョロとお漏らしし、淫欲に陶酔しきった顔を晒している。
逆流したザーメンを垂らしたその姿、そして淫らに喘ぐ言葉ーー。
それが現虚圏を統括する者だとは、誰が見ても信じないだろう。
「あぐっっ、あぁぁぁっっ!❤️またっっ、イクッッ、イクぅぅっっ❤️オマンコッ、イクぅぅぅっ!!❤️」
ティアはこの後この部屋が使えるギリギリまで感度3000倍で絶頂し続け、部屋から出る際は歩けない為ヒルドに横抱きにされながら帰宅するのだった。
それを見たアパッチたちはティアに何かあったのかと心配する反面ーー横抱きしているヒルドを羨んでいた。
ーー
ティアがヒルドに孕まされてから数日後ーー
「ハリベル様⁉︎何してるんですか⁉︎」
「む?掃除だが……どうかしたのか、アパッチ?」
「掃除なんて私らがやるんで休んでてください⁉︎お身体に触っちまう!」
普段からティアに尽くしているアパッチ、ミラ・ローズ、スンスンはティアが子を身籠ってから一層尽くすようになっていた。
「しかし、いつまでも3人に頼るわけにも……」
ティアが流石に申し訳ないと断ろうとするも、今度はミラ・ローズとスンスンがそれぞれ飛んできた。
「ハリベル様!掃除なんてアパッチだけで十分ですよ!」
「そうですわ、今紅茶を淹れますのでこんなうるさい2人はほっといて構いません」
『んだとぉっ!!!!スンスンこらぁっ!』
(ふふっ、賑やかでいいことだ……この子とも仲良くしてくれると嬉しいな……❤️)
ティアは3人のいつもの光景を見て、お腹の子を想いながら膨らんだお腹を撫でるのだった。
流石のハリベルでも感度3000倍には勝てません。
勝てるのいるのかな?
何を書くのか中々決められずこんなに遅くなってしまいましたが、私的に大満足です。
感想、コメント待ってまーす。