お久しぶりです!1ヶ月以上も空いてしまいました。
今回は多分殆どの方は知らないと思います。
今回は今はもうサービス終了してしまったスマホゲーム
"スーパーロボット対戦クロスオメガ"からーー
主人公のヒロインの母でありながら、敵でもある。
超エロいおばさん"クン・インユェ"です。
ムチムチ感!ぼってりとした黒い口紅を塗った唇!おっぱい!
ゲームでは普通の敵服と水着もありました!
必ず調べてみてください!!
ヒルドはいつの間にかあちこちに機器が並べられている部屋に居た。そして部屋の中には1人の女性が居た。
目の前の熟女の分厚い唇には真っ黒な口紅が塗られていた。身体付きはお世辞にも引き締まってるとは言えないがムチッとしたデカ尻、垂れた乳房はイヤラしさを増しているがヒルドはそんな体型に惹かれた。
すると目の前の女から呆れた声を掛けられる。
「突然現れたと思ったら人の身体に欲情する変態とは……」
女の視線の先にはビンビンに主張しそり立っているヒルドのチンポがあった。
「す、すまない……とてもスケベな身体をしていたものだから❤️」
ヒルドは苦笑いをしながら手でチンポを隠す。しかし女はそんなヒルドのそばに来るとその手を掴む。
「見せろ……」
「あっ、イヤ……」
ヒルドは止めようとするも女は止まらず、ヒルドのチンポを隠す手を退かす。
女は露わになったチンポをしゃがみ込みジロジロと見つめる。
「フム……長さは40cmを余裕で超えてるな、太さも素晴らしい。カリの高さも凶悪だ、チンカスもたっぷりで臭いも凄まじい❤️」
女の目はチンポを観察、臭いを嗅ぐたびに次第に眼鏡の奥の目尻が垂れてくる。
「あっ、その……」
「ん?ああ……私はクン・インユェだ。まぁ科学者だ」
今の状況に戸惑うヒルドに女……クン・インユェはギンギンのチンポから目を離さず名乗る。
「私は鬼神乙女のブリュンヒルド……クンは人間ではなさそうだが?」
ヒルドの言葉にクンは初めてチンポから目を離し、ヒルドに目を向ける。
「お前は見た目からして人間ではないが、よく私が人間じゃないと分かったな……面白い」
(このチンポ……研究よりもこのチンポに興味が湧いた❤️味見してやろう❤️)
ニヤリと笑うクンは妖しさを醸し出しながら、ゆったりと身体を起こし、クンはヒルドの顔を両手でガッチリと掴む。
「むぅっ!?む〜!む〜!❤️」
クンのキス顔がゆっくりと近づく。分厚い唇から発せられる熟女の口臭が鼻に刺し身体が、チンポが反応する。
「んっ❤️ぶっちゅぅぅぅぅぅぅ❤️んっふぅ〜、ぶちゅっ❤️ぶちゅっ、ぶちゅぶちゅぅ〜❤️」
「ひうぅっ!?ゆぶっ、んんぅぅっ!❤️」
クンの舌も入れない分厚い唇を押し付けるキスをヒルドは受ける。
「ふ〜❤️美味っ❤️んべろぉ❤️れりゅ❤️じゅおるぅ❤️じゅぞぞぞぞぉ❤️」
「んっぐぅぅ⁉︎❤️おうぅっ!❤️」
クンは鼻息を荒げながらヒルドの顔中を舐め回してゆく。
「足りないっ❤️あぁむ❤️ぶちゅ❤️ぶちゅ❤️ぶちゅ❤️ぶちゅ❤️じゅぞぞぞっ❤️べろべろぉ❤️じゅりゅるるるっ❤️」
「ひうっ…!んひぃぃぃっ❤️好きいぃぃ〜❤️」
30秒ほどの接吻。ヒルドの顔は黒色のキスマークで埋め尽くされる。しかしキスが終わるとヒルドは自然と蕩け顔になり、息を吐く。
「んふっ❤️久しぶりのキスはやはりこれに限る❤️さて。次はーー❤️」
クンは蕩け顔のヒルドと比べ余裕の表情を浮かべ、ヒルドを見る。いや見ているのはギンギンに反り返るチンポ。
クンはガニ股で腰を下ろし、ヒルドに大胆に淫らな身体を見せつける。
「く、クン……❤️し、してぇぇ❤️」
ヒルドはしゃぶってもらおうと腰を突き出す。
「クク❤️私も昂ってきたところだ……まだまだやるぞ❤️」
自身の昂った身体を抑えつけながら、クンはヒルドの腰に両手を回し。
「はぁぁむッッ!❤️ じゅっっぽぉォォォッッッッッ!!!❤️」
「う゛お゛ぉッッ!?❤️」
「じゅるるるッッ❤️❤️ じゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぉぉぉッッ!!❤️❤️❤️❤️」
「ん゛お゛ぉ゛ぉぉぉぉぉっっ!?!?❤️なッッッ❤️なんにこれぇぇぇッ??❤️ こんなッ、すごすぎでッッ❤️おっおちんぽガマンッ!できなぃひぃぃいぃっっっ!!?❤️」
「じゅぼっじゅぼじゅぼっっ、レロレロレロレロ〜〜ッッ!ちじゅぅぅぅ〜〜う❤️じゅぞぞぞぞぞぞぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜!!!!❤️」
クンの唇がひょっとこのように伸び、端正な顔に似つかわしくないフェラ顔を晒す。だが、元の顔がとんでもない美女であるからこそ、そのギャップがエロい。エロ過ぎて、見下ろしているだけでも極上のオカズとなって、ヒルド射精欲を刺激し、射精の気配がグイグイと尿道に昇っていく。
下品なバキューム音を鳴らしながら、舌根を這わせ、裏筋に至るまで鬼頭周りを舐め回し、更には、上下運動でのストロークを行い、様々な角度や方法でヒルドチンポ様を責め立てる。
「やめっ❤️やめへぇえッッ❤️だめぇっ❤️でるっ、でちゃうっ!❤️」
「ぶぽっ!❤️ぶぽぽっ!❤️グポポポポッ❤️じゅびびびびぃぃぃぃ❤️ズムムムムムッッ❤️じゅるるるるるぅぅぅ〜〜〜!!❤️」
ヒルドの言葉通り、早速おチンポはドクンドクンッと尿道から脈打つように痙攣している。
しかしクンはひょっとこフェラの勢いを緩めることなく、ラストスパートと言わんばかりに唇を窄めたままバキュームの吸引力とストロークの速度を上げていき、一気に射精へと導く。
「イグッ!イグイグイグイグイグッッッ!でりゅっ、でりゅうぅぅぅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!??❤️」
どぶぶぶっ❤️ぼびゅるるるるっっどびゅるるっっっっーーー!!❤️びゅぶゅぶびゅびゅびゅっっ!!❤️
「んごぐんぶぶぶぶっ!❤️んんんーッッ!!!❤️」
口の中が爆発するような衝撃と共に、熱い精液が注ぎ込まれる。
その大きさに恥じぬ量の濃厚こってりザーメンが、まるで鉄砲水のように凄まじい速度で喉を流れ出し、クンの胃袋を満たしていく。
どぷっ❤️どぷっ!!❤️どぷぷぷ…っ❤️ドビュルゥゥゥ!!ボビュビュ、ボビュビュるるるるっっっ!!❤️
「ゴクッ……❤️ゴキュ……ッ❤️ゴキュ……❤️ゴキュッ❤️ぷはっ…❤️ンップゲェェェェェッッップッッ❤️❤️❤️」
一滴残らずザーメンを飲み終えたクンは、ゆっくりと咀噛し嚥下していき、周囲に大きくザーメンゲップを鳴り響かせるのだった。
ーー
クンはヒルドを寝かせるとすかさずヒルドの上に乗り掛かる。
「悪いが久しぶりのセックスだ❤️抑えが効かなくなるが許してくれよ……❤️んほぉ……!熱い……チンポぉぉ……!❤️」
膨らんだ亀頭に触れ、角度を合わせると、ゆっくりとクンは腰を落とす。
「んあぁぁ……!❤️マンコがチンポで拡げられて……おっ!抉れる、くおぉぉぼおぉっ!!❤️」
「あ、熱い……!クンのマンコ、マグマのように熱くて……❤️と、溶けてしまうっ!❤️」
「んおぉっ!❤️それはお互い様だ❤️……お前のチンポで火傷しそうだ……おっ、お゛おおおっ!!❤️」
クンは一気に腰を落とし、ヒルドのチンポを根元まで呑み込む。
「あぁぁぁ……!❤️このチンポいいぞ……!❤️太くて、硬く、私のマンコの奥に届いて、男のチンポなんて目じゃないな❤️」
クンは頬を赤く染めて恍惚の表情を浮かべ、自身の胎内を貫く肉棒の感触に酔いしれる。
愛液でぬめる蜜壺の感触は凄まじく、ピッタリハマった膣襞の凹凸が肉棒に吸い付きまるで別の生き物のようにうねっていた。
「マンコの肉が、ギチギチに締まって、まるで、手で握られているみたいに、キツイ……!❤️」
握った手を掴んだり放したりしているような強烈な締め付け。クンの性器は名器と言う他なく挿入しているだけでヒルドは射精してしまいそうになっていた。
「くっ、あっ……し、信じられないくらい、き、キツくて、熱くて……中がうねりまくって……き、気持ち良すぎるっ!❤️」
「フフフフ……❤️可愛い声を出して、随分と気持ちよさそうだな❤️そんなに私のマンコが気持ちいいのか?ん?❤️」
強烈な挿入感にうめくヒルドを嘲笑うかのように、意地悪く笑みながらクンが股間に力を込める。
すると、それまで以上の圧迫感が襲い掛かり根元から先端まで、肉棒全体を包み込むようにクンの媚肉がきつく締まった。
「んほぉぉ⁉︎❤️な、なんて締まりだ……⁉︎❤️」
「まだまだこんなものじゃない❤️これはどうだ?❤️」
クンは一つ言い置き、腰をゆっくりと浮かせて、肉棒が抜く寸前の所で止めた。
「おっ、亀頭だけ締めるとは……くっ❤️気持ちいい❤️」
クンの腰が上下し、抽送が開始される。
「んっんっんっんっ……!❤️あぁ、カリがゴリゴリ擦れて、あぁあ、いい、イイぞぉ❤️」
エラの張ったカリを、愛液でぬめる膣襞で擦られ、ゾクゾクとたまらやい快感が背筋を駆け巡る。
「ンフフ❤️チンポがビクビク震えてるぞ、これか?これが気持ちいいのか?❤️」
クンは膣奥をギュウギュウと締め付け、肉傘周りを締め上げる。
「んおぉっ、き、気持ちいいっ!❤️」
「マンコの中から、押し返してくるくらい、チンポが膨らんでいる、んっんっんっんっ!!❤️」
クンはヒルドの反応から感じているところを容赦なく腰を振り立て攻める。
「あぐ……くっ、チンポが、めちゃくちゃ締め付けられてるのに、んおぉっ、くあぁぁ……!!❤️」
「ふふっ、そんなに私のオマンコが気に入ったのか?❤️そらぁ❤️」
直後、膣肉が痛いほどに締め上がり、あまりの感触にヒルドは呻き声をあげてしまう。
「んあぁ、チンポの形をマンコで感じるよ……❤️ビクビク脈打ってるのも、さっきより熱くなってるのも、バレバレだよ❤️キツキツマンコに扱かれたら、イッちゃいそうだろう……?んぁっ、あっ、あぁ❤️」
処女のような狭い膣穴で、ヒルドのチンポから搾り取られるように抽送が行われ、射精中枢が警鐘を鳴らす。
「あっ、熱い……!❤️先走り汁が、私のマンコに出てるのが、んっ、わ、分かる……❤️射精、したいだろう……?ほら、出せっ、私の中に、くっさいチンポ汁、全部、出せぇ!❤️」
パンパンパンパン!!と肌のぶつかり合う、猛烈なセックスの音が鳴り響き、絶頂への階段を駆け上がっていく。
「イクっ!イクイクイクイクイク!いっちゃうぅぅ!❤️」
「私のマンコにザーメン出せっ!❤️我慢しないで、ドクドクって、孕ませるぐらい濃いの射精しろっ!❤️」
「くうぅぅっ、い、イクッッッッッ!!❤️」
「んほおおぉぉ!!チンポ膨らんでる、先っぽ硬くなってる、熱いのくる、ザーメンくる、くるくるぅ、くるぅぅううううう!!❤️」
遂に我慢のダムが決壊し、大量の子種を含んだザーメンが、クンの膣奥へと吐き出される。
ビュルルッッーー!❤️ンブュビュルビュルルルッッ!!❤️ボビュビュ、ルビュルルルルルっっ!!❤️
「あぁぁぁ……!!ザーメンきたぁぁ……!!❤️あぁぁ、熱い、ドロドロして、マンコが火傷するぅぅ……!!❤️」
「うんんぅぅっ、で、出る、マンコに搾り取られる……!❤️」
クンの膣肉は、まるで牛の乳搾りのように手前から奥へと脈動し、チンポの中に残ったザーメンを絞り上げていく。
「残らず全部、ん❤️出してしまえ……遠慮などするな、私を孕ませるぐらい、出してみろぉ……!!❤️」
クンは余裕のある笑みを浮かべ、腰をゆるゆると動かして、絶頂したばかりのチンポを刺激していく。
ドクドクドクと大きく脈打ち、クンの為すがままに何度も吐精してしまう。
あまりの量のせいか、膣内におさまりきらなかったザーメンが逆流し、膣口か、溢れ出した股間をドロドロにしていた。
「はぁぁ、濃厚なチンポ汁だなぁ……❤️どれだけ私を妊娠させる気だ❤️はぁ……マンコの中が満たされるこの感覚、いいぞ❤️」
クンはザーメンの感触を堪能するように膣奥をギュウギュウ締め上げ、悦びに身を震わせる。
ーーそうして暫くの時が過ぎると、ようやく射精が止まった。
「はぁ、はぁ、はぁ……ク、クン、もっと……❤️」
「んぅ……熱くて濃いのを、たっぷりと出したが、まだ足りないのかヒルド……?❤️」
クンはまだ足りないのかと聞きながら、腰をグイッと浮かせ、そして、パァン!と音が鳴るほど腰を叩きつけた。
「まだまだチンポは硬いままなんだ。このまま抜きまくってやる❤️」
言うと同時に、クンの腰が急加速で上下運動をし始める。
ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん!と、肌のぶつかる音に粘質の水音が混じり、卑猥な楽曲が結合部から奏でられる。
「んひぃっ⁉︎イッたばかりなのにそんなに気持ちよくさせられたら……!!❤️」
しかしクンは抽送の速度だけでなく、膣内の締め付けも強くさせ、荒々しい獣のようなセックスで射精を促してくる。
「んはぁ、あっ、あぁぁん!❤️チンポはまだまだ
硬いままで、あんっ、いい所ゴリゴリって、すっごい擦れるぞ❤️デカチンポ堪らん!もっと私のマンコ抉れ!❤️」
しかも、ただ乱暴に上下するだけではなく、チンポの気持ちいいところを弁えているような巧みな動きだった。
抽送する度に、膣内射精したザーメンが飛び散り、互いの股間や床を、ドロドロの白濁まみれにしていく。
クンの興奮がヒートアップしていき、腰の速度がこれでもかと上昇していく。
しかしーー
「んおっ……!し、刺激が強すぎて……!❤️か、身体が……!❤️」
「んっ?……これは……❤️」
その時、ヒルドの身体は予想外の変化を起こし始めた。
それは、度重なる強烈な刺激、そして敏感になっているチンポへの責めが重なり、下半身が痙攣したように強張ってしまったのだ。
気持ち良くなっているのは確かなのだが、強すぎる刺激のせいで、下半身の感覚が麻痺したのだ。
「んおぉっ、こ、これは……❤️このチンポは……⁉︎❤️さっきから射精したみたいにビクンビクンしてるのに、ザーメンが出てこない❤️」
「ク、クン……お、落ち着くまで、待ってくれ……❤️」
ヒルドは射精したいのに出来ない感覚に、一度休ませてとお願いするのだが、クンは何かを閃いたようにニヤリと邪悪に微笑んだ。
「そうかい……なら、このまま楽しませて貰おうじゃないか❤️」
「くふおぉっ⁉︎❤️」
クンは思い切り腰を叩きつけ、深く深く腰を落とした。
「んほあぁぁぁぁぁぁぁ!!!んおぉぉ❤️奥、奥まで、ちち、チンポが、さ、刺さってるぅぅぅ……!!❤️」
「んひぃぃいぃっっ!!❤️なっ……い、いきなりなにをぉぉ……⁉︎」
クンが思い切り体重をかけた事で、勃起したチンポは子宮口を貫き、子宮内へと入り込んだ。
その強烈な刺激によってヒルドの下半身は大きく跳ね上がり、壊れてしまったように、ビクビクと痙攣してしまっていた。
「んはぁぁ、はぁ、はぁ……!!❤️さ、流石にぃ……マンコだけじゃなく、腹の中までゾクゾクして、刺激が強いじゃないか❤️」
クン自身も相当な刺激を受けているらしく、腰をガクガクと震わせて、快感に呻いている。
「な、なんて熱い……!❤️マンコの肉より柔らかくてどこか包み込まれているみたいで……子宮の中やばっ!❤️」
「はぁ、はぁ……ふふっ、どうだい……?❤️これなら、今のお前のチンポでも感じるだろ……?❤️」
クンの腰が前後左右に振られ、ゴリゴリと胎内で肉棒が扱かれる。
子宮内から抜けないように、絶妙な間隔で腰が動き回り、膣内だけでは味わえない、究極ともいえる刺激が襲いかかる。
「んはっ、はぁ、フフフフ!❤️チンポビクビク震えて、私の子宮にビタビタくっ付いて、離れないよ❤️」
普通では刺激されない所で抽送しているせいか、クンの快感も桁違いに増しているようで夢中で腰を振りまくっている。
「んあぁぁ!子宮セックスぅううぅっ!❤️さいこうぅっ!❤️着床させてみろおぉぉおおぉぉっっ!!❤️」
ラストスパートのごとく腰の動きが速くなり、互いの性器が燃えるような熱さを纏っていく。
「うほおぉ!!す、吸い上げられる、ザーメンが、搾り取られる……!!!❤️」
「あんあんあんあんあん!!❤️射精しろぉ、チンポこいぃぃ!❤️チンポチンポチンポチンポぉぉおおぉぉぉおぉ!!❤️」
「んぐっ!!❤️……で、出る……出る……!!❤️」
「おおぉぉ!❤️子宮押し返されるぅ!!チンポ爆発させろ、孕ませザーメンこいっ!❤️私も、イックぅぅぅう!❤️」
「イクッッッッッ!!!!❤️」
ブビュルゥゥゥッッ!❤️ビュグビュグゥゥゥッッ!ボビュルッボビュビュぅぅっっ!❤️ビュグビュグビュグゥゥゥッッ❤️
「おおおぁぉぉおおぉおおぉぉ!!❤️子宮にぃぃ!!❤️ザーメンきたぁああああああああああ!!❤️」
子宮内で最大限まで膨張した肉棒から、一度目の射精を超える、大量のザーメンが放出された。
子宮内に直接ザーメンが叩きつけられ、ザーメンが当たる度に、クンは全身をビクンビクン震わせて絶叫を上げる。
「んおおっおっおっおっおおぉぉぉんん!!❤️子宮チンポ、子宮ザーメン、ぎもぢぃぃ!!❤️」
「うぐ……ぐっ、んおぉぉ……❤️」
射精の快感は尋常ではなく、あまりに刺激が強すぎた為に、ヒルドは目の前が真っ白になるような感覚に襲われながら、吐精し続ける。
「はぁぁぁ、ザーメン出し過ぎだ❤️まるでザーメンタンクじゃないか!子宮におさまりきらんんんぅぅ!!❤️」
クンの膣内はヒルドがザーメンを打ち切るまで、ずっと搾り続けていた。
ーー
「ふぅ〜❤️年甲斐も無くイキまくってしまった❤️気持ち良かったぞ❤️ブリュンヒルド…❤️」
クンは一息つくとゆっくりと腰を浮かせ、ザーメンが溢れるマンコからチンポを抜こうとするがヒルドが待ったをかける。
「も、もう抜くのか…?」
ヒルドが刹那そうな声を出しながら、クンの顔を見ると、クンが目を丸くしていた。
「その、まだクンとしたい…❤️」
「私は…研究をしたいのだが、まだするのか?❤️」
クンは研究をしたいと言うが口元はニヤリと笑い、ヒルドを挑発する。
「何か言う事はあるか……?❤️」
「ク、クンのオマンコにもっとザーメン出したい…❤️」
クンはヒルドの言葉が言い終わると同時に再びチンポを自身の子宮奥深くぶっ刺す為に腰を落とす。
抜けそうだったチンポは一気に根元までクンのザーメンでドロドロになっているオマンコに再び挿入されたのだった。
「んほおぉぉおおっっ!❤️」
再び部屋の中には2人の嬌声が響き始め、2人はこの後数時間の間ずっと繋がり続けるのだった。
如何でしたか?
小説だけでは分からない所もあると思います。
なのでどんな姿かなど調べてみるとより作品に入り込めると思います!
クロスオメガではオリジナルの女性部隊があり、その方々も最高にエロくて可愛いです。
実際、対魔忍だと勘違いする人も居たみたいです!
感想、コメントお待ちしてます!