今回はもうあやふやになっちゃいましたけど、恐らく私が初めて"ふたなり"と言う存在に興味を持った作品です。
私のふたなり好きはここから始まりました!確か……
エロアニメにもなっていて最高です。
「お願いです。もう一度五車学園に協力して頂けませんか?」
時刻は夕方、此処は美神学園……少し前まで五車学園とも提携を結んでいたが突如契約を切られ、ヒルドが直接美神学園に赴き今一度契約を取ろうとしていた。
勿論本来の姿では問題が起きてしまうため、人間態にスーツを着ている。
「そうは言ってもこちらも理事長と話をして決めた事、そう覆すことは出来ません」
そう言ったのは金髪美女の美神学園学園長のソニア。30代でこの美神学園の学園長を務める美女である。
「そこをどうにか……」
「……分かりました、理事長にも相談してみます」
ソニアは笑みを深めるとヒルドに近づく。
ヒルドも立ち上がり、ソニアが一考をしてくれることを感謝する。
「ありがとうございます。ソニアさん」
「私ソニア……30代でここの学園長を勤めてるのは自分の行いの賜物だと思っています。ともに頑張りましょう」
ソニアが手を出してきたのでヒルドも手を出し握手をしようとする。
しかしーー
ソニアはおもむろにヒルドの背後に回り込んだ。
「んぐぅぅっ⁉︎ソニアさん、いきな。何をぉお……⁉︎」
握手だと思っていたヒルドも反応が遅れ自身の爆乳を思い切り鷲掴まれた。
「んあっ、て、手を離っ……あぁぁ、おっぱいをぉ……」
「ただし……ともに頑張れるかはヒルドさんの態度次第です❤️」
態度次第。つまり抵抗してしまえば協力を結べない、ヒルドに選択肢は無かった。
「わ、分かりました……宜しくお願いします」
ーー
ソニアの学園長室に隠された地下の一室。
ヒルドはソニアにM字開脚のまま縄で拘束された。
「ああっ……くうっ……」
マンコからアナルまで完全にソニアに覗き込まれ、流石に恥ずかしそうにヒルドは唇を噛んだ。
「すごいオマンコとアナルね❤️使い込まれてるわ……❤️」
アサギたちはもちろん、ふたなりのオークや宇宙人、アンドロイド、バイブやローターの玩具、果ては触手によって使い込まれた鬼神乙女のオマンコだ。
そのオマンコはグロテスクで、何かの唇のようにウネウネと蠢いている。
「そんなに……ジロジロ見るなっ……んっ、くぅううっっ!❤️」
ソニアはヒルドが喋り終わるまで我慢できずに、オマンコに指を差し込んでいた。
肉厚な陰唇がギュウウッと窄まり、その奥の膣肉が常軌を逸した強さでソニアの指に絡みついてきた。
暫くソニアが弄っているとぷっくりと肥大したクリトリスが姿を主張してきた為、ソニアは懐から媚薬が入った注射器を取り出し容赦なく突き刺した。
「くぅううううううううっっ!!❤️」
敏感すぎるクリトリスに直接媚薬を注射されて、ヒルドのクリトリスが今にも破裂しそうに膨れ上がっていく。
ヒルドの身体全体もブルブルと激しく震え始めた。
「ひっ、はっ……くっ、こ、これっ……❤️あ、熱いっ!!❤️」
さっきから指を入れっぱなしのマンコが狂ったように脈打ち、アナルの方もクパクパと引っ切りなしに開閉している。
「んふっ、アナルが寂しそう……❤️」
ソニアは迷うことなく、物欲しげなケツマンコに別の指をズブリと突き刺した。
「おふおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!❤️」
ヒルドの身体が尻から頭に向かってガックンと強烈に跳ねた。
「あらあら、こんなに美味しそうに私の指をしゃぶるなんて❤️」
ソニアはマンコ以上に強烈に指を食らいついてくるアナルをクチュクチュと捏ねくり回した。
「くふぉおっ、おっ、ふぉおっ……んんっ❤️」
「やっぱり見た目通りケツア穴も使い込まれてるわね❤️ますますあなたが欲しくなったわ❤️」
「ふっ、ふざけりゅにゃ❤️くぅっ……お……お尻の穴っ……やめっ……んひぃぃっ!❤️」
ヒルドは二穴をグチャグチャと鳴らしまくり、膣からは愛液を、肛門からは腸汁を盛大に撒き散らした。
「私の指でイキなさい❤️私の指で二穴アクメ決めなさい!❤️」
「だ、だれがっ、こ、こ、こんなことされてっ、ふ、二穴っ、アクメなんてっ、ぜったいっ!!❤️」
「ふふっ、絶対何かしら?❤️クリトリスも摘んであげる❤️」
ソニアはビクンビクンと苦しそうに身を悶えているヒルドの陰核を親指と人差し指でブヂュウウウウッと押し潰す。
「ひあああああっっ!!だめっっ、だめだめだめっっ、だめへぇええええええええっっ!❤️あっひゃああああああああああああああああああっっっ!!❤️」
ヒルドが遂に絶頂を果たした。
ソニアの指で白目を剥いてアクメを決めた。
「イッ、イッてるっっ、二穴弄られてイッてるうぅぅぅぅ!❤️」
「いいわよ!もっとイキなさいっ!!ほらもっともっと!❤️」
ソニアはアクメを決めたヒルドの二穴をグッチョグッチョと入り口に向かって擦り上げた。
「おほあへっっ、はひぇっっ、ひゃへええええええええっっ!!❤️」
アクメの声を彩るように、マンコが派手に潮噴きし、ソニアの指で腸汁と一緒にブビュブビュかき出される。
今までの快感を強引に堪えていた反動でヒルドのイキっぷりは凄まじかった。
「ひゃっひゃあっ、ゆ、指っ、ちょっとゆるめてっ、イッてるからっっ❤️すごいイッてるからっっ!❤️あああっ、アクメ抑えてお願いぃっっ!❤️ちょっとゆるめてお願いいいいぃぃっっ!❤️」
「このソニアの物になるのであれば考えるわ❤️」
アクメでビクビク脈打つ二穴で指を折り曲げて、ゴリュウッ、ゴリュウッと容赦なく擦り上げる。
「ひゃああああっっ、らめぇぇっっ❤️おしっこも出ちゃうっっ、でちゃうううううううううううううっっっ!!❤️」
ジョボジョボジョボオオオオオォォォッッッ!❤️
ヒルドは白目を剥いて絶頂しながら、遂に小便を漏らし始めた。
媚薬がたっぷりと混じった真っ黄色の小便が蛇口のとれた水道のように溢れ出る。
「はへっ、はいぇえっっ、み、みにゃいれぇええぇっっ!❤️」
「あぁんっっ!❤️ヒルドさんのオシッコが私に!❤️」
ヒルドのオシッコは目の前にいるソニアに降り注ぐがソニアは歓喜の表情を浮かべながら、受け止める。
「あっあっああっあぁあああああ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!❤️」
ヒルドは長く尾を引くようなアクメ声を発しながら、ビクビクッ、とビクビクッと四肢を痙攣させている。
「私の物になる気になったかしら?❤️」
ソニアはペロペロと身体に付着したオシッコを舐めながら、痙攣しているヒルドを見つめる。
「れったい……まけにゃい……あへっ……はへぇ❤️」
ヒルドの言葉にソニアはさっきと同じ注射器を二つ取り出した。
「なら、もう容赦はしないわ❤️確実に堕とす❤️」
激しいアクメにブルンブルンと揺れまくっている乳房を捕まえ、ブスッ!!ブスッと打ち込んだ。
「うひぃいいいいいいいいいいいいいいいっっっ!!❤️」
既に異常勃起している左右の乳首に注射針を突き立て、一気に中身を注ぎ込む。
「さぁ、狂うのはイイけど、死んじゃダメよっ!❤️」
「しょんなあああああああああああああああっっ!!❤️か、からっだがっっ、や、焼けるっっ、やけるぅぅううぅぅっ!壊れるうううぅぅううぅぅぅっっ!!❤️」
ヒルドの身体が壊れたおもちゃのようにガクガク痙攣し始めた。
「あ゛っっ、あ゛っっ、あ゛ああああっっ❤️ふぎゃああ゛あああっ、ひゃああああああああああああっっ!!❤️」
白目を剥くどころか、眼窩から飛び出しそうなほど開いた目がグルングルンと回っている。
「あ゛ががががががががががががっっっ!!ぐぎいいいいぃっっ、ひゅぎぎいいいいいいっっ!!❤️」
ブビュッッ、ブビュ!ビュブッ、ブヂュウウウウッゥッ!!❤️
マンコとケツマンコの震えも、イキ潮が噴き出すリズムも出鱈目な物に変わっていく。
「くくっ、アナタが悪いのよ……❤️直ぐに私の物になれば良かったのに……❤️」
「ひぐいぐひぐぐぐうううううううううううううっっっ!!ひゅぐううううううううううううっっっ!!❤️」
ヒルドはまともに喋ることが出来ないほどイキまくっている。
ソニアの言葉が聞こえているかどうかも怪しい。
「ほげげげげげげげっっっ、ひゃげげへえええええっっ!!❤️」
文字通りイキ狂ったようにーーいや、本当に狂ったのか?
「まぁいいわ……答えは後で聞くことにするわ❤️」
「あががががひゃがっっ、ひぎああっ、あべええっっ❤️ひょげえええええええええええっっ!!❤️」
そして鬼神乙女ブリュンヒルドの絶頂地獄が始まった。
「ヒグウウウウウッッ!!イグウウウウッッ!!❤️ヒグググググゥゥヴヴウヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!❤️」
時間は飛びーー今は次の日の朝6時。
まだソニアの指マン責めは続いている。
「マダァアイッダァア、イッダノォオオオッッ!❤️オオッ、ゴゴオオオオオオオオオオオオオオッッ!!❤️」
ヒルドは一睡も出来ないまま、数百回を超える絶頂を繰り返していた。
「ア゛ァアァ、ア゛ア゛ーーーーっ、ヒグッ、ヒッーグッ……ヒャグッ……❤️」
あまりに叫びすぎて、声が別人のように枯れてしまっている。
全身汗まみれ、漏らし続けた愛液や小便でベッドや床もビショビショだ。
「はっぎっ……はびっ……ビッグっ……❤️アググ……アウギッ……ヒイッ……❤️」
「すごく苦しそうね。でもますます綺麗になってきて嬉しいわ❤️美しい物は汚してこそ……より美しくなるの❤️」
すっかり馬鹿になってしまったマンコとケツマンコをまたソニアが穿ろうとするとーー。
「ま……待っで……ワカッタがら……❤️も、もう……ユルジデ……おねばい……しやひゅ……❤️」
ヒルドはたったそれだけ喋るのも苦しそうにゼェゼェと息を荒げながら言った。
「私の物になるの?❤️」
ヒルドは絶頂したまま表情が固まってしまったような顔をガクンッ、ガクンッと力無く振った。
「宜しい……❤️」
ソニアは二穴から指をジュボッッと引き抜いた。
「はひぃいいいいいいいいぃぃいいぃぃぃっっ!!❤️」
ヒルドがまた甲高く声を裏返らせて、アクメに達する。
ヒルドは開きっぱなしの穴を緩めることも忘れ、口もだらんと舌を垂らしたまま開けっぱなしで、すっかり放心していた。
「学園同士での協力はするわ、ただアナタには私の奴隷妻となってもらうわ❤️」
「わ……わがっひゃ……❤️ソニアしゃまの……ど、奴隷……妻になりゅぅぅうぅ❤️」
全く呂律の回っていない声でレロレロと答える。
「そ、ソニアしゃまぁぁああぁぁ……❤️」
蕩けきったヒルドの目が主人であるソニアを見上げていた。
ーー
「ソ、ソニア様……❤️」
ヒルドはソニアに用意された新しい服を着て小鳥のように震えていた。
スーツは体液でビショビショになったので、ソニアが用意したのだ。
それは黒を基調にしたデザインで、胸からお腹にかけて前が大きく開いている。
下半身は小さな下着を履いた股間が丸見えになる構造だ。
「似合ってるわ……ヒルド❤️」
「は、恥ずかしい……❤️」
お着替えタイムのお陰で、緩みきっていた口は上も下も戻ったようだが、ソニアには逆らう事をやめていた。
身体から媚薬は消えておらず、なにより一晩中イカされ続けた刺激が残っており、ヒルドに抵抗の意思は既に消えておりソニアに言われるがままだ。
ソニアは抵抗も何もしないヒルドに覆い被さり、まずはその唇を奪った。
「んっんっ……ソニア様……んちゅっ……❤️」
ヒルドは少し甘えるように声を出して、ソニアのキスにちゅくちゅくと応える。
「ちゅっ……んっんっ、んちゅっ……んっ❤️……れりょっ……れろれろ……ちゅっ……❤️」
互いの肉厚の唇は信じられないくらいに柔らかく、じゅるっと絡みつく2人の舌は何か別の生き物のように艶めかしい。
しかし媚薬が身体に残ったヒルドはそれほど激しくもないキスに、背筋がゾワゾワするような興奮を覚える。
「ちゅるっ……んっ、れりゅっ……❤️ちゅぱちゅぱ……んっ……ちゅちゅっ……❤️んっ……ソニアしゃま……んっ、んっ❤️」
ソニアが一度顔を上げるとヒルドはダランと舌をソニアに突き出し甘えるような声をあげる。
「ふふっ、かぷっ!❤️」
「んっ!❤️」
ソニアはヒルドの舌に優しく噛み付いた、ヒルドも身体をビクッと痙攣する。
「んぁっ、ソニア様……犯して……抱いて❤️」
ヒルドはソニアの背中に両手を回して、耳元で囁く。
ソニアは今まで我慢させていた自身の肉棒を取り出した。
ソニアのチンポは、血管がバキバキに浮かび上がり、腹に食い込むほど反り返っている。
そのチンポを見たヒルドは今にも蕩けそうな顔をしてブルブルッと身震いすると、両手を自分の股間に宛がった。
そして一晩ソニアに弄り回されて、ますます淫らさを増したマンコをグパアッと自分の指で広げた。
「く、ください❤️少し休んだからマンコの締まりも戻ってるはずです❤️ソニア様を、ソニア様の全てを❤️」
真っ赤な肉びらがクチャアッ、クチャアッと卑猥にうねり、まるでそこから声を出しているようだ。
ソニアも堪らなくなって、満を持してヒルドの牝穴に剛直をズブリと差し込んだ。
「あぁああああああああああああああああああああっっ!!❤️」
熱り立った肉根がズメリ込むと同時に、ヒルドは甘いよがり声を発した。
「す、すごいっ、熱くて固いチンポっ!❤️あっ、ああっ、ああああああああああっっ!!❤️」
「くっっっ❤️」
チンポを一瞬で捕まえ、吸い込み、搾り取ろうとする強烈な膣圧に軽くソニアも呻く。
戻った所ではない。指の時よりも明らかに締まりが増している。
余りの快感に思わず腰が引けそうになるのを堪えたソニアは、ヒルドの膣内にゆっくり、ゆっくりチンポを埋め込んでいく。
「あっ、ああっ、ソニア様のチンポ……❤️私の膣内に……あっあっ、あああんっ❤️」
ヒルドはまるで処女のような可愛らしい顔と声をして、ヒクンヒクンと身体を甘くくねらせた。
「もっと顔を見せなさい❤️」
「ふぇ?ちょっ、やあんっっ!❤️」
ヒルドの顔を両手で挟んで自身の方を向かせ、目と目をしっかり合わせて腰を動かす。
ソニアとヒルドの肉が互いを求めるように強烈に絡み合い、グチャグチャ、ねちょねちょとものすごい粘着音を奏でる。
さらにソニアは腰を前後に動かすのを止めて、ゆっくり円を描くように、膣口を内側から肉棒で優しく刺激し始めた。
「ひあっ!んっ、ああ、な、なにっ⁉︎❤️んほぉ❤️」
ヒルドの目と声とオマンコは同時に震え上がる。
ソニアはその隙をついて膣奥をズボッと貫いた。
「あぁあああああああああああああんんんんんんんんっっ!!❤️」
「このまま子宮を責める、いいわね?❤️」
ソニアが腰を落として深挿入に備えると、ヒルドはむしろそれこそを望むように甘えた声を出す。
「は、はい、私の子宮を責めて……一番深い所で感じさせてくだしゃい……❤️」
「ふんっっ!!❤️」
ソニアはヒルドに覆い被さるようにして、ググっと力を蓄えた剛直を一気に子宮口まで捩じ込んだ。
ズボォオオオオオオオオオオオオッッッ!!!!!❤️
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️」
ソニアのチンポは膣襞を強烈に擦り上げ、その奥で待ち構えていた欲しがりな子宮口にぶち当たった。
「かっはっ、はひっ……ひっ、はっ……あっ❤️あっ……ひゅごい……来た……奥……まれぇ……❤️」
ヒルドは甲高い悲鳴を上げたあと、ろくに息をする事も出来なくなって、魚のように口をクパクパさせている。
そしてもちろん、子宮口もクパクパと脈打って、ソニアのチンポに吸い付いていた。
「あぁあ……イイ……子宮が……喜んでる……涎……垂らして❤️」
喜びに震えるヒルドの子宮をソニアは少しずつ責め始める。
「ひあっ、ああっ、ああっ、んっ、ああんっ!!❤️」
ヒルドは直ぐに甘く蕩けた声を出して、ソニアの下で身体を波打つようにくねらせ始めた。
「あんっ、んっ、そこっ、ああん、そこっ❤️気持ちいいっ、子宮にっ、キスされてるのっそこ、もっと、もっとぉ❤️」
「ここ?これがいいの?❤️」
ヒルドの反応を確かめながら、一番感じるあたりを亀頭でグニュッ、グニュッと捏ねくり回す。
すると、ヒルドはあっという間に声を黄色く裏返らせて、本気汁を垂れ流しにして感じていった。
「ひああっ、ああっ、そうっ、そうれふぅ❤️すごいすごいすごいいいいっっっ!!❤️蕩けちゃうぅっ!❤️」
ヒルドもソニアのチンポの動きに合わせるように蜜壺をギュッギュッギュッと締め付ける。
「んくぅっ、流石のオマンコね❤️そんなオマンコはこうよっ!❤️」
ソニアは抽送のリズムを早めながら、チンポでズリズリ擦られて切なそうなクリトリスを指でチュウッと押し潰した。
「あひいっっ⁉︎ひゃひぃいいいいいいいいぃぃいぃっ!❤️」
たちまち黄色い嬌声が響き渡る。
「やっ、あっ、だめっ、クリトリスっ❤️そんなっ、ああんっ、グリグリしちゃっ、らめえええっっ!!❤️」
「すごいわね、まるでチンポみたいに大きくなってるわ、ヒルドのクリトリス……❤️」
ソニアは自身の親指よりもぷっくり膨れているクリトリスをキュッ、キュッとひねる。
「しょ、しょれはっ、ソニア様がっ!ひゃあんっ、媚薬注射したきゃらっ!❤️」
「んぅっ、なんて、締まりだ❤️」
ヒルドはギュッギュッと膣肉に力を込め、膣口から水鉄砲のように愛液を噴き出させた。
「あんっ!甘酸っぱくて美味しい❤️」
ブビュッと飛び出した蜜汁ソニアの顔にかかり、ソニアは甘酸っぱい匂いのするそれを舌でぴちゃぴちゃと舐めた。
「んくぅうんっ!!んっくっ!❤️ふぅんっんっ、ああんっ、ああっ、ふぁあああっっ!!❤️」
ソニアの突き入れにぴったり息を合わせて腰を忙しなく迫り上げて、自らジュボンジュボンと抽送を激しくし、チンポが入る時は膣内全てで嬉しそうに啜り込み、逆に抜ける時は切なさを全開にしてチンポに縋り付く。
「ああんっ、お願いれふっ、このままっ❤️チンポでぇえぇっ!❤️」
「なら、今後の学園通しての話し合いは必ず私と2人っきりで行うぞ❤️1日犯しながら、話し合いしてやる❤️」
ソニアの言葉にヒルドはチンポが食いちぎられるかと思うくらい強く膣口を締め付けながら、迷う事なく喘ぎ答えた。
「は、はひぃぃっ!わ、わがりまじた……❤️」
ソニアは膣奥に突っ込んだチンポで子宮口をグニュグニュとほじる。
「ヒルドは私の?❤️」
「おっ⁉︎女っ!❤️恋人っ!❤️妻っ!❤️奴隷妻っ!!❤️」
絶頂寸前の顔で泣きながら訴えるヒルドに肉棒が強烈に熱り立った。
「ふふっ、いい子❤️たっぷり受け止めなさいっ!!❤️」
ソニアはチンポを子宮に突き刺し、ザーメンを思いっきりぶちまけた❤️
ドビュウッ、ドビュウッッ!❤️ドビュドビュドビュウッ❤️ビュルルッッ、ビュバビュバビュブブゥッッ!❤️
「ひゃぁあああああああああああああああああああああっっ!!❤️」
欲望のマグマがどびゅううっと子宮を撃った瞬間、ヒルドは躊躇うことなく絶頂していた。
「あああんんんっイクぅううっ、イクイクイクイクイクぅううぅうううううぅぅぅぅううううぅぅっっ!!❤️」
身も心も全て満たされているかのようなアクメ顔にソニアの口は邪悪に
微笑んでいる。
「んぅううっ、くううっ、くふぁああっ❤️あっあっあああああああんんっっ、すごいすごいすごいひぃいいいぃっ!!❤️」
ソニアのザーメンを子宮で受け止めるヒルドの身体はビクンビクンと喜びに跳ね回っていた。
ヒルドは膣内全てをギュッギュッと震えさせて、自分からソニアのザーメンを子宮に啜り込もうとする。
「くっっ、私のザーメンしっかり子宮で飲みなさいっ!❤️」
ソニアも腰振りをしながらザーメンを出し続け、ますます激しさを増していく。
「あっぁあああああああああああんんんんんっっっ!!❤️」
ヒルドはソニアの腰に両脚を絡めて引き寄せ、繁殖期の雌猫のように激しくソニアを求める。
ありったけのザーメンを受け止める子宮も喜びにキュンキュン鳴っているかのようだ。
「このままっはぁああんっっ、すごいぃっ❤️子宮の中っ、ソニア様のザーメンでいっぱいっ、ああんっいっぱいっっ❤️」
子宮をいっぱいに満したザーメンで、ヒルドは深い絶頂感、幸福感を味わっている。
ヒルドのそんな顔を見たソニアのようやく収まりかけたチンポがドクンと強く弾けた。
「これは奴隷妻になったご褒美よ❤️」
「ふぇっ?、な、なに?ーーひゃああああんっっ!!❤️」
アクメで蕩けきっていたヒルドはソニアの意図がすぐには掴めなかったようだが、ソニアが肉棒をマンコからジュルッと引き抜き、素早く顔に近づけた瞬間ーー。
「口を開けて、舌を出せ!❤️」
ソニアがそう言うよりも早く、どんな娼婦よりも淫らな顔をして、ヒルドは口を思いっきり開けて、舌をべろんと広げた。
「あはああああっっ、ちょうらああいいいいいっっ!!❤️いっぱいかけれええええええっっ!!❤️」
「くうっっっ!❤️」
ドビュウッ、ドビュウッ、ドビュドビュドビュゥゥ!❤️
休む間もない射精だと言うのに、一度目よりも濃い白濁液がビチャビチャとヒルドにかかる。
「ひゃあっ、あああんっ、ひゅごいっ❤️ああんっ、ソニア様のザーメンで汚されてるっ、ああんっ、素敵、素敵ぃいっ!❤️」
「顔射だけでイッてみろっ!❤️これは命令だ!❤️」
チンポを顔にグリグリ擦り付けるようにしてザーメンを絞り出す。
「イキますぅっ、勿論イキますっ、ソニア様のザーメンで、顔汚されてっ、グチャグチャにされてっ、イクっ、イク、イクイクーー❤️ひいいっくぅうううううううううううううっっ!!❤️」
ヒルドは白濁まみれの顔をガクンと仰け反らせて顔射アクメに達する。
「それでこそ私のヒルドだ!❤️奴隷妻ヒルド❤️」
1人の女が完全に自分のものになっていく喜びに満たされながら、ソニアはたっぷりとザーメンを浴びせかけた。
「ひああっ、ああっ、わたしっ、ソニア様のもの!奴隷妻っ、ああんっ幸せえええええっっ!!❤️」
ヒルドもまた契約を結ぶ為にこの学園に来たはずだが、既にそんなことも忘れ、ただ1人の女としての喜びに何度も何度も絶頂し続けている。
「ふぅ……❤️」
立て続けの射精が終わって、ようやくソニアは息を吐く。
「ソニア様……如何でしたかヒルドのオマンコは?❤️」
ヒルドはザーメンまみれの蕩けた顔で艶めかしくソニアに質問する。
「言わなくても分かるだろう?❤️」
ソニアがヒルドの顔の前にチンポを突き出すと、意気揚々とチンポにヒルドは舌を伸ばしてくる。
「ちゅるっ……んっ、ぺろぺろっ……勿論です❤️……あん、濃くて美味しい……喉にべったりへばりついてくるの……ちゅぱちゅぱ❤️」
ザーメンで汚れたチンポに奉仕するのが幸せでしょうがないという顔のヒルドにソニアも笑みを深める。
「さぁ、まだまだ足りないぞ❤️」
「ふぁい、れりょお、レロレロッ……❤️」
ソニアの奴隷妻となったヒルドはこれからもソニアのチンポ為に生きていくのだ。
ーー
ヒルドがソニアの従順な肉奴隷になってから、数日が経ちヒルドはソニアと共に廊下を進んでいた。
「ヒルド……早く来なさい。理事長がお待ちよ」
ソニアが片手に握る紐を引っ張るとーー。
「ハイッ、ソニア様❤️」
犬のように首輪を付けたヒルドがソニアに引っ張られている。
ソニアが理事長室のドアをノックすると部屋から入室の許可の声が下りる。
「失礼します」
「失礼致します」
2人の目の前にはこの学園の理事長である"野上 愛子"が肩を組んで待っていた。
「さぁ、ソニアの奴隷妻ヒルド……たっぷり可愛がってやろう❤️」
この夜理事長室からは3人の嬌声が響き続けるのだった。
如何でしたか?本当は最後に出てきた野上理事長も絡ませたかったけどソニアだけにしました。
ぐちゃぐちゃになりそうだったので許してください。
対魔忍rpgでは井河 アサギが遂に妊婦になりました。
しかもデフォルトの姿がボテ腹とは驚愕しました。
因みにスキルマ、ラックも100に出来ました!
感想、コメントお待ちしてます。
ありがとうございました。