今回はあの大人気作品から登場!
あのワンピースから天竜人のシャルリアがヒルドを犯してあげます。
ワンピースからはハンコック、レイジュ、カリファ、スムージーの誰かを出そうとしたのですが色々悩んでシャルリア様になりました!
ただ本編のシャルリアとは全く違います。
なんか優しくなってるかも?なってるのかな?
「私あの奴隷が欲しいアマス❤️」
そう言ってヒルドはこの次元の最高セレブな天竜人の奴隷として飼われることとなった。
ーー
広い西洋風の大広間。
この場所はシャルリア宮が自身の欲望のために作ってもらった部屋。この部屋には身内であろうと入室出来るものはいない。
「シャルリア様❤️おかえりなさいませ……肉便器奴隷妻のヒルドはあなた様をお待ちしておりました❤️」
ヒルドはシャルリアに買われた日から調教を受け、シャルリア専用の奴隷になったのである。
恥辱に身体をプルプルとさせながら、片足を上げ、パカっと股間を見せつけるヒルドにシャルリアは嬉しそうに笑い声を上げる。
「良い格好アマス❤️もっとこちらに寄りなさい!❤️」
「はぁい❤️これでよろしいでしょうか、シャルリア様❤️」
シャルリアがベッドに座りヒルドに命令を下すとヒルドは躊躇うことなく従い、ドロドロの股間を見せつける。
シャルリアも既に待ちきれないとばかりに勃起チンポを高々とそそり立たせている。
「では早速、ご奉仕を始めますね❤️」
ヒルドがベッドに腰掛けたシャルリア宮の前に跪いた。
(んはぁ❤️なんて臭いの……こんなグロテスクチンポ……口からもマンコからも涎が止まらない❤️)
「では、シャルリア様大好きな即フェラ掃除をさせて頂きます❤️」
「ええっ、早くするアマスっ!❤️船旅で1週間チンポ掃除してないアマス!チンカスたっぷりアマスよ!❤️」
「もちろんです!❤️チンカスも全部私の口で掃除いたします❤️」
そんな風に話している間もシャルリアのチンポはギンギンに張り詰めて、ヒルドの鼻先に突きつけられている。
その先端からはトロリと先走り汁も滲み出しており、ヒルドの奉仕を待ちかねている。
「失礼します❤️はむぅ、ちゅっ、ちゅぅぅぅう……❤️ちゅ、ちゅるっ、ふっ、うぅぅん……❤️」
唇を大きく開き、みっしりと張り詰めた肉厚チンポの先端を口に含む。
そんな風にしながら、亀頭のくびれや裏側にべったりと張り付いたチンカスに舌を伸ばしていく。
「うぅぅんっ、ぢゅっ、ぢゅるるるっ❤️あぁ、ぢゅるっ、れろ、ちゅうぅぅうぅ……❤️」
「いいアマスよ、ヒルド❤️よほど私のチンポが待ち遠しいかったアマスね❤️」
「もちろんです!シャルリア様がいない間はシャルリア様を思いながらオナニーしていました!❤️シャルリア様のチンポっ!チンカスっ!❤️ちゅう、れろぉ、れろれろ、んちゅうぅうっ!❤️」
目の前の極太チンポをべろべろと淫らに舐め上げながらヒルドはシャルリアを見つめる。
「いいアマスヒルド❤️その調子で、もっと丁寧に、私の目を見てしっかりと舌を動かすアマス❤️」
「はひっ、じゅるっ、ちゅうっ❤️れろれろっ、ちゅっ、ちゅるるぅぅうっっ!!❤️」
シャルリアの命令に肯き、ぺりぺりと舌で剥がすようにチンカスの塊を削ぎ落とす。
「ちゅぅぅんっ、んっ、ごっきゅんっ!❤️はぁっ、はあぁあぁ……お、おいひいです、シャルリア様の、濃厚チンカスぅ……❤️」
ヒルドの興奮もさらに高まりシャルリアのチンポを舐め清める。
するとシャルリアは何も言わずヒルドの両頬を掴むとぐっとチンポに引き寄せた。
ジュブ、ジュブブブブブぅーー!!❤️
「んむぅ、じゅるぅ、じゅぶぶぶぅっ❤️んぅぅぅうぅううぅっ!❤️」
チンカス掃除から、喉全体の締め付けをマンコのようにした淫らなディープスロートが始まる。
きつくて熱い喉粘膜がパクパクと開閉して深く呑み込んだ亀頭を締め付け、シャルリアの性感と支配欲を刺激する。
(くうぅう……なんて大きさだ❤️喉が熱くて、奥の方でビクンビクンて……、シャルリア様のチンポぉ、最高ぉ❤️)
それを咥え込む感触は戸惑いも幸福しかなくーー。
ヒルドは大きすぎるチンポへの戸惑い、シャルリア様に使って頂ける幸福にヒルドの身体はプルプルと震える。
「おむうっぅうう、んちゅう、あぁ❤️しゅごいれしゅう、シャルリア様の、チンポぉ……お口に入りきれましぇん、じゅる、んぅ❤️」
「泣き言は許さないアマスよヒルド❤️しっかりと根元までしゃぶるアマスっ!!❤️」
「うふぅ、はぁい、かひこまりまひたぁ❤️シャルリア様ぁ❤️んむぅ、じゅる、じゅるうぅぅおぅうぅぅぅ……❤️」
ヒルドは媚びたようにプルプルと尻を振りながらシャルリアのチンポを深々と咥え込んでいき、動きもさらに激しさを増していく。
「んぢゅ、ぢゅるるっ!ぢゅ、ふっんぅうぅうぅぅっ❤️ぢゅるぅんっ、ぢゅう、じゅるるるっ!❤️」
ヒルドはしっかりとチンポを咥えて頬を窄め、激しい水音を響かせて口を上下に揺らす。
「んぢゅうぅう、じゅぼ、じゅるるっ❤️ぐぶんぶぅ、じゅるっ、ぢゅぅうっぅ❤️ぢゅっ、んぅぅぅうっ!❤️」
(だ、ダメ!この程度ではシャルリア様は満足しない……!❤️)
そう頭で考えながらヒルドは必死で肉棒に吸い付き、激しく頭を振り立てていく。
だが、そこでシャルリアが。
「くくっ、すごいアマスねぇヒルド❤️乳首もこんなにもイヤらしくビンビンアマス❤️チンポ舐めて興奮してるアマス❤️」
「っ!⁉︎んぶぅぅうっ!⁉︎あうぅ、んぅううぅぅんっ!!❤️」
切なげにヒルドが大きく喘いだ。
シャルリアの指がニプレスが貼られただけのヒルドの乳房に伸び、それをグニュリと強く揉みしだいてきたのだ。
シャルリアの言う通り、ヒルドの身体は明らかに興奮しており、ニプレスの下の乳首は切なげにツンと尖って勃起をして、さらにオマンコからは卑猥なお汁が溢れている。
「興奮してるヒルドにご褒美アマス❤️」
「!!⁉︎❤️」
ニタリと妖しく笑ったシャルリアが、ヒルドの喉奥に向けて自らのチンポをガツンと突き上げた。
「ふぅぅんぅぅぅううぅんん⁉︎おぶぅう、はひぃ⁉︎❤️おごぉ、むぅぅううぅぅうんっ!⁉︎❤️」
気道をシャルリアのチンポで埋められた圧迫感で頭の中にキーンという耳鳴りのような音が鳴り響く。
ただでさえ熱く火照っていた全身からぞわっと甘ったるいメスの匂いのする汗が滲み出し、無意識のうちにビクンビクンと丸出しの尻を上下に痙攣させてしまう。
「おむぅぅうぅっ⁉︎じゅるぅう、おぶっ❤️おぉぉおおぉぉんっ⁉︎❤️」
「アハハハ、とっても情けない可愛い顔アマス❤️どの女も喉マンコにチンポで突かれた時の顔は同じアマス❤️」
シャルリアが愉快げに笑ってヒルドの頭を掴み、ゴリゴリとチンポをヒルドの喉奥に押し付ける。
「ほひゅうぅ、おぉ、おごぉっぅ⁉︎❤️むおぉ、じゅるっ、じゅうるるるぅっくぅぅうぅうっ……⁉︎❤️」
(そ、そんな事無い!⁉︎ただチンポを喉で突かれてもならない!シャルリア様のチンポだからですぅぅうううぅっ!❤️)
混乱した頭でヒルドは結論を響かせる。
「ほら、さっさと動くアマス!❤️もうチンポあげないアマスよ!❤️」
「くむぅぅうぅぅ……は、はぁひ、シャルリア様ぁぁ❤️」
(そうだっ!今は考えている場合じゃない!シャルリア様のオチンポ様にご奉仕を!!❤️)
「ぢゅ、ぢゅるるる!!はぶぅうっ❤️ぢゅっ!ぢゅるる、おぶぅっ、おっ❤️おごぉ、ぢゅっ、んぶぅぅうううっ!❤️」
「んっ、いいアマス!❤️最高のフェラアマス❤️」
一転して強烈なストロークを開始したヒルドにシャルリアが歓喜の声を上げる。
口内と喉奥へのチンポ突きで激しく感じながら、その興奮をそのままぶつけるように強烈にチンポにしゃぶりつく。
「ほらほら、私も突いてあげるアマス!❤️」
ゴリュッ!!ゴリュゴリュジュブジュブジュブゥウウウッ!!❤️
ニヤリと笑ったシャルリアがヒルドのストロークに合わせてガツンガツンと腰を突き上げてきた。
「おっごぉおおぅ⁉︎あっひぃ、ほぐぅ❤️あへぇっ、おうぅうっ、おごっおぉぉぉ⁉︎❤️」
余りの強い快感刺激に目の前にチカチカと白い火花が散った。
朦朧とボヤける視界の中、ヒルドはただ夢中で目の前の勃起チンポをジュルジュルと吸いまくる。
「んぢゅっうぅっ、おぅ、ぢゅうぅぅぅ❤️おふぅう、はぅ、ぢゅっ、ぢゅぅうううっぅ!❤️」
「ふふっ、もっと喉マンコ突いてあげるアマス❤️」
「むうぅうぅうぅう、ぢゅ、べろべろっ❤️おぐぅっ、ぢゅるるっ、じゅるるっ、んうぅぅぅうっ❤️」
恍惚とした顔で何度も肯きながら猛烈に唾液を絡ませ、チンポに吸い付いていくヒルド。
乳首はビンビンに尖り、股間からは洪水のようにマン汁が溢れて足元に水溜まりを作る。
「そろそろ出すアマス❤️1週間ぶりのザーメンアマス、たっぶりと飲むアマス!❤️」
「んぅぅぅうぅうっ❤️んぶっ、んごごっ、じゅるっ、ぢゅっ、ぢゅるるぅううぅぅううぅっ!❤️」
淫蕩に笑ったシャルリアが射精を見据えて容赦なくヒルドの喉奥を突き上げ、すっかり興奮で脳を蕩けさせたヒルドがそれを受けて口内の肉棒を舐め回す。
「んぢゅうぅぅっ!べろべろおぉ、おっ❤️んぉおぉおおっ⁉︎ぢゅるる、んごおぉ、ぢゅっ、うぅぅぅうぅっ!❤️」
(あぁあぁあっ、だめええぇええっ!❤️チンポだけでもすごいのに、ここからザーメンまで来たらぁ……⁉︎幸福すぎて……死ぬぅうぅ!❤️)
そんな熱い興奮に浮かされたヒルド、そしてヒルドの口内で限界まで張り詰めたシャルリアのチンポがビクビクと痙攣してーー。
ビュブウウゥウウゥゥウウウ!!びゅるるっ、どっびゅぅうぅうぅうううううぅぅううぅぅぅぅっっ!!❤️
「んぶぅぅぅうぅううううううううぅぅううぅぅぅぅぅっ!⁉︎❤️」
ヒルドの口内に深々もねじ込まれたシャルリアのチンポが大量射精。
衝撃にキツく目を閉じ、喉粘膜を焼くザーメンの凄まじい熱さと勢い、そして生臭さに意識を翻弄されるヒルド。
「んぐぅぅぅ⁉︎んぐぶぅ、あふぅ。くうぅうぅうぅうううんっ!❤️」
ドクドクとザーメンを流し込まれながら、汗まみれのヒルドの身体がビクビクと震える。
大きく呼吸が乱れ、逆流したザーメンがぶびっ!ぶびっ!と鼻から吹き出して無様としか言えない粘液風船を作る。
「んぬぅぅうっ、あぐぅっ、んごっう❤️んっ、くうぅう、うぅうぅ、ふぅっぅっ!❤️」
「ふぅ、久しぶりだったから、たっぷり出たアマス❤️」
ようやく射精も収まり始めヒルドは口内に埋まった射精直後のチンポに向けて強く頬を窄めた。
「んんぅ……んっぢゅぅうぅ……❤️あっはぁ……じゅるっ、のきゅっ、ごきゅっ、んちゅぅぅう……❤️」
シャルリアのチンポから放出された特濃のザーメン汁をヒルドは喜悦の顔で飲み下していた。
「じゅるる、んうぅうぅ……ちゅる、ごっきゅん……❤️」
喉奥に流し込まれたドロドロを躊躇う事なくゴクリと喉を鳴らして嚥下して、さらにチンポの管に残った残滓すらもチュウチュウと丁寧に啜っている。
「ふふっ、いい子アマス❤️舌と口の細胞全てに擦り込むように味わって飲むアマス❤️」
「ちゅ、ううぅ……は、はぃひぅ❤️シャルリア様……ぢゅっ、ぢゅううぅぅぅっ❤️」
興奮に身体を熱くさせながらヒルドはゴクンゴクンとシャルリアが大量放出したザーメンを飲み下していく。
そうしてたっぷり時間をかけて、射精直後のチンポに口奉仕したあと。
「ごちそうさまでした、シャルリア様……❤️美味しいザーメンをたっぷりと飲ませていただき、ありがとうございます……っ❤️」
ゴクンと最後の一滴までザーメンを吸い出したヒルドが、じゅぽぅと淫らな音を響かせてチンポから唇を離し、恍惚に震えながらシャルリアに感謝を告げる。
シャルリア様に奉仕する際は必ず行わなければならない絶対的行動。これを出来ないものはどれだけお気に入りの奴隷でも即処刑される。
ヒルドは沸騰したように熱く痺れた頭をフル回転させ、股間はドクドクと疼かせながら感謝する。
「よく出来たアマス❤️まだまだ楽しめそうアマス❤️」
ヒルドのチンポ奉仕に満足な笑みを浮かべたシャルリアがうっとりと囁く。
ヒルドの眼前に突き立ったチンポは、あれほど大量射精した後だというのに少しも萎えた気配がない。
今の即フェラは文字通りただの始まり、ここからが本番なのだ。
「さぁ、口を見せるアマス!❤️」
「はぁい、かしこまりました、シャルリア様❤️」
シャルリアに顔を寄せるヒルドは、ぱかっと精飲直後の口内を見せる。
「はぁ……あぁあ、あぁぁぁ……❤️んっ、ふぅうぅ……❤️」
そこはこびりついた白濁と大量分泌された唾液でドロドロ、逆流したザーメンを鼻から誇らしげに滴らせるなど、完全に奴隷として堕ちたメスになっている。
「あぁ!なんて可愛さアマス!❤️そんな顔見せられたらまだまだザーメンが溜まっていくアマス!❤️」
「はっ、あぁぁ……ありがとうございましゅ、シャルリア様……❤️奴隷妻のヒルドはそのお言葉だけでイキそうですぅ❤️」
ブルブルっと小刻みに身体を震わせて淫らな表情を浮かべるヒルド。
シャルリアはヒルドに次なるマイラを下す。
ーー
広い西洋風の大広間。
シャルリア宮が自身の欲望のために作ってもらった部屋でヒルドの戸惑ったような呻きが響いていた。
ぶぢゅうっ!ズブブゥ!!❤️
(あぁああっ、挿入されたぁぁっ!❤️シャルリア様の生チンポぉ❤️)
興奮の混じった強張った顔で自らの股間を見つめるヒルド。
「ふふっ❤️1週間ぶりの私の生チンポに嬉しそうアマスね、ヒルド❤️さぁ、これからアマスよ!❤️」
「んぅうぅぅ、ふぅぅうぅうっ⁉︎❤️あっ、ああぁあああっ!❤️」
さらにジュブッと亀頭を膣内に埋められ、その鮮烈過ぎる感覚に淫らな喘ぎを漏らす。
ヒルドは、ソファに仰向けになったシャルリアの上に跨がり、いわゆる背面騎乗位の体勢で股間に生チンポを挿入されている状態だ。
シャルリアのチンポはヒルドの腕ほどの太さの常識外れのサイズである。
それがゴリゴリとマンコの肉ヒダを圧迫、擦り上げながら少しずつ侵入する。
両腕を頭の後ろで組んで卑猥なメス豚バンザイポーズで汗だくの乳房をブルンッと揺らしてヒルドが呻く。
「くうぅぅうっ!は、はひぃ……❤️シャルリア様の生デカチンポ最高ぉれしゅぅ❤️」
ヒルドの言葉にシャルリアも笑みを深め、ヒルドの腰に回していた手をグイッと力を込めた。
ジュッボンッーー!!❤️
「ひぎぅっ!おおおぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおっ!❤️」
ヒルドの腰を引き寄せたシャルリアが、挿入を続けていたチンポを一気にマンコの奥へと叩きつけていた。
(おっほおぉおぉぉおお、きたきたきたぁぁああっ!❤️シャルリア様の奥まで、ボコぉっれぇきたぁ!❤️)
シャルリアの容赦のないチンポ挿入にヒルドが浅ましく大きく喘ぐ。
膣奥に叩きつけられた巨大な勃起チンポ。それまでジワジワと挿入されていたチンポが、一気呵成の勢いでヒルドの膣奥へと突き込まれたのだ。
その勢いと衝撃は凄まじく、シャルリアの肉棒の先端はあっという間にヒルドの膣奥へと到達し、子宮の入り口すら乗り越えている。
「あひひぃ、おっ、んうぅぅうぅう……!❤️」
「くくっ、ああっ!❤️ヒルドのオマンコの奥、凄くブルブル震えていい具合アマス!❤️どうアマス?久しぶりにオマンコの奥オチンポされた気分は?❤️」
ヒルドの膣奥を貫いたシャルリアが、ヒルドの汗まみれの首筋を嗅ぎながら後半に叫ぶ。
そうしながら、深く挿入したチンポをグイグイと子宮口の奥へと押し付けていく。
「ふごおおぉおっ、あひ、おおぅぅ……❤️さ、最高れひゅぅぅうっぅ!❤️シャルリア様のデカチンポで、ヒルドのオマンコ、いっぱひれえぇ、おほぉおぉおぉ⁉︎❤️」
亀頭の先端でゴリゴリと子宮内を抉られる感覚に悶えながらヒルドが喘ぐ。凄まじい衝撃から頭の中はチンポ一色に染まり、乳房の先端がぷっくりと卑猥な形に勃起する。
「はぐぅううぅ、おふっ、あぁあ……❤️オマンコ、こ、壊れりゅぅ、おぉぉ!❤️」
子宮責めに下腹部はボッコリと膨らみヒルドは身体を震わせる。
「ふふ❤️ヒルドのオマンコ、ガバガバになるぐらい❤️犯してあげるアマス!❤️」
快楽に脂汗が滲んだヒルドの首筋を今度はベロリと舐めながらシャルリアは囁く。
「あぅう、だめですうぅ……❤️あ、くうっぅう、お、オマンコ、ガバガバなんてぇ、しちゃヤぁあ……っ!❤️」
「うるさいアマスね❤️奴隷妻の分際で私に懇願するなんて……本当に可愛いアマスねぇ?❤️それっ!!❤️」
「んっおおおおおおおおおおおおぉおおぉおおぉおぉおぉぉおぉっ⁉︎シャルリアしゃまのチンポ❤️チンポっ❤️ふああああぁぁっ⁉︎❤️」
グチュンッ!!とマンコの奥に叩きつけられたシャルリアのチンポがそのまま凄まじい勢いで上下する。
ガクガクと全身を揺らして、発情したメス臭い汗を飛び散らせるヒルドにシャルリアは笑みを深める。
「私には分かるアマス!❤️ガバガバになるのが嫌と言いながら、ヒルドはもっとガバガバにしてもらいたいアマスね?❤️」
「んうぅぅっ!ああっ、あひぃ、あっ、あぁぁあぁぁぁあっ!❤️」
「ふふ、当たりのようアマス❤️ヒルドの奥がヌルヌルでどんどん気持ち良くなってるアマス❤️」
ジュッブンッッ!!ジュブジュブジュブジュブジュブゥッ!!❤️
興奮に顔を赤らめたシャルリアのチンポが激しさを増してヒルドの奥を突き上げる。
「あひぃいいいいっ⁉︎そ、そうれすぅっ!❤️ヒルドのオマンコ、ガバガバにしてくだしゃいいぃぃいいぃっっ!❤️」
ガツンッと子宮入り口を擦られてヒルドが軽くアクメを決めている。
もはやシャルリアのチンポに反応しすぎて一度の突き上げごとにマンコをブルブルと痙攣させてアクメする。
アクメの途中でアクメすることでより深い快感に引き摺り込まれるーーそんな凄まじい快感の連続にヒルドは蕩まくる。
「んっおおおおぉおおぉぉおぉぉおおぉぉおおぉぉぉっ!!❤️シャルリア様のチンポ❤️チンポっ❤️ふあああああぁぁぁっ⁉︎❤️」
発情したメス臭い汗を飛び散らせながら、ヒルドは腰を振って快感に喘いでいく。
壮絶なマンコからの快感刺激に完全に脳を溶かされている。
「んぐぅうっ、あひっ❤️ひぃいぃいいぃいいいいいぃぃっっ!❤️」
ヒルドの嬌声にシャルリアはニヤリと笑うと一気にチンポ突きのスピードを上げる。
「はひっ!⁉︎おっ、んぉっ⁉︎あひっ、あっああああぁあぁああーー❤️あっはあぁぁあああああああああああぁぁああぁっ!!❤️」
両手を頭の後ろで組み合わせた無様なメス豚ポーズをしたヒルドが、ブルンブルンと丸出しの乳房を揺らして絶叫した。
股間から噴水のように絶頂のアクメ潮が噴き出している。
猛烈なスピードでマンコの奥を突きまくっていたシャルリアのチンポが、ジュボンッッと勢いを付けてヒルドのマンコから抜き出された。
その長大な肉竿で延々とマンコのヒダを擦られる感触にヒルドが絶頂。
全身とマンコをビクビクと痙攣させて無様に絶頂の潮を撒き散らしたのだった。
「んふっ、スゴイ潮は噴きアマスね❤️私のチンポでイッたアマスか?❤️」
ヒルドの首筋にがぶりと噛みつき、背後から乳房を揉みしだきながらシャルリアが笑う。
そしてそれを受け、潮噴きアクメで頭の中真っ白にしたヒルドが唇から淫らに舌を突き出して叫んでいる。
「あっへえぇええええええぇ、おっおぉん、ヒ、ヒルド、シャルリア様のオチンポ様でイギましたぁぁぁああああ!!❤️」
口とマンコからダラダラと涎を垂らしながらヒルドが絶頂した腰をヘコヘコと無様に痙攣させている。
その姿を背後から堪能するシャルリアは、ヒルドに追い打ちをかけるべく、腰を突き出す。
グッヂュン!!!ズボッジュバボボ、ジュバボボボボぅっ!!!❤️
「あ゛ぁああぁあ゛あぁあぁああああぁああぁあああぁぁぁぁああああああっっ!!⁉︎デカマラじゅっぼりキダああぁぁあっ!❤️」
背中を反り返させてビクンビクンとヒルドの身体が大きく跳ねる。
シャルリアのチンポ突き上げの激しさに美しき鬼神乙女は無意識のうちにメス豚屈服の姿勢を取っていた。
「おおっ⁉︎ヒルドのオマンコがグチャグチャでどろどろ!❤️もうすっかり私のチンポの形を覚えたアマス❤️」
「うぅぅふぅぅんん❤️覚えまひらぁ❤️ヒルドのオマンコ、シャルリア様のデカチンでもうこんなにガバガバですぅ、ああぁぁぁっ!❤️」
「それっ、それっ!!❤️」
「おっんぅぅぅぅううぅぅぅっ!!⁉︎あっひ、んほぉお⁉︎まだ奥キタっ!!❤️あぁあっあぁ、これひゅきぃいいっ!❤️」
口からブクブクと泡を吹くような勢いで感じまくるヒルド。
「んほおおぉっ!シャルリア様ぁぁぁ、ああ、おひひっ、あぁあああっあぁぁあっ⁉︎ヒルドのしきゅうまでズッボリぃいい!!❤️シャルリア様、キモぢいいいいいっっ!!❤️」
強烈な下からのピストンにヒルドの全身をガクンガクンと揺らして絶叫する。
生チンポセックスの凄まじい快楽に我を忘れて悶絶するヒルドの姿ーーそれを見たシャルリアも興奮に顔を赤らめて。
「あ、あああぁぁっっ!!❤️可愛いアマス!私のチンポをこんなにも好きだなんてっ!!❤️」
「はっひぃいいぃっ!!⁉︎そうれしゅうゅ!おおぉぉ、シャルリア様のチンポしゅごい、あぁぁああっ、感じる感じる感じりゅぅぅ❤️」
ジュボジュボと子宮口を擦られたヒルドが全身を大きく捩るようにして悶絶する。
「これから思い切りイカせてやるアマス!!❤️」
「んんぉおおおぉぉおおおっ!イグ、イグ、シャルリアしゃまのチンポ良すぎて、まだイッぢゃうぅううぅぅうううぅぅぅっ!!⁉︎❤️」
「子宮に出してやるアマス!妊娠しながらアクメ決めるアマスうぅぅううぅぅぅぅううぅっっ!!❤️」
「んっっひぃいいぃいいいっ!!あひっ、あ゛ぁああ゛ぁああぁぁぁぁああああああっっ!!⁉︎❤️」
ラストスパートとばかりにシャルリアのチンポがヒルドの膣奥をガツンガツンと突き上げまくる。
2人は凄まじい勢いで股間をぶつけ合い、かつてない快楽の頂上に向けて登り詰めていく。
「くうぅぅうっ!ああっ、だめえっ!❤️しゅごい、あひっ、おぉっ、あぁああっ!くうぅぅううぅぅううぅぅぅっ!!❤️あっぁあああぁあああぁあああぁぁぁあああああぁぁぁああああぁああぁあぁあぁあぁあぁぁあぁあああっっ!!❤️」
ヒルドの絶叫ーー。
ブチュウッとヒルドの子宮口にディープキスしたシャルリアのチンポの先端が、特濃のザーメンマグマをその奥へと放った。
ドッビュウウウウウッ!!ビュルルルル!!❤️どっびゅうるるるるるるるるるるぅぅううぅぅぅぅぅうううっ!!❤️
「ああうぅううううっ!⁉︎あひぃい、あへぇ、おぉおぉぉおぉおおぉおおおぉおおおおおおぉぉぉおおぉっっ!!❤️イッグぅうううぅぅぅぅうううっっ!!おおぉぉおぉおっ、デカマラからドブドブきへりゅうぅぅううぅぅぅぅううぅぅおおっっ!❤️」
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!❤️
ヒルドの股間から凄まじい勢いで絶頂の潮が噴き出している。
快楽に堕ちきったヒルドが顔をドロドロにして悶絶し、中出しアクメを決めている。
「あひいいいいいいいっっ!!あぁあぁぁあぁああぁあぁぁああああぁぁぁっ❤️マンコ壊れた、壊れた、ひっああああぁぁああっ!❤️」
「んふっ、イッてるアマス❤️妊娠しながらイッた気分はどうアマス?❤️」
シャルリアがブルブルと絶頂で激しく痙攣するヒルドの肉ヒダを味わいながら耳元で囁く。
「んぅぅぅううぅぅぅっっ!!しゃ、さうこうれしゅう……オマンコ、シャルリア様の孕ませミルクでタップタプぅーー❤️」
「もちろん嬉しいアマスよねぇ!❤️それじゃあもっとくれてやるアマスっ!❤️何度でもイケ、ヒルドっ!!❤️」
ゴリュッ!!ジュブゥ、ジュブ、ジュフウウウウウンッ!!❤️
ニタリと笑ったシャルリアが絶頂中のチンポをガツンガツンとヒルドの最奥に叩きつける。
「おひっ⁉︎ほぉぉおおぉおぉおぉおおぉおおおぉぉおおおっ!⁉︎❤️」
子宮をズドンッと掻き回されながらの再度のガチ絶頂。
ガクガクと全身を揺らし、顎を天に向けるようにして絶頂を決めるヒルドの全てが甘く蕩けていく。
もうこの下腹部を貫く巨大なチンポの事しか考えられないーー。
時間をかけてたっぷりと射精したシャルリアが、ヒルドのマンコからチンポを引き抜いた。
ジュボ、ジュリュウウウウ……っ!!❤️
「あひっ⁉︎あっ、あぁぁああ……❤️はあ、はあ……あひっ、ふぅう、うぅ……❤️」
長時間の連続絶頂でヒルドは疲労困憊、絶頂の余韻に蕩けた表情で乱れた呼吸を繰り返している。
その股間は、たった今の行為の凄まじさを物語るように淫らにぽっかりと開いたまま。
その奥からは子宮に放出された大量のザーメンが逆流してドロドロと零れ落ちていた。
「んふぅ〜、最高アマス……❤️1週間ぶりのヒルドのオマンコ……まだまだ出すアマス!❤️」
「っ!⁉︎❤️」
シャルリアのチンポは未だ天を向いたままギンギンに勃起しており、まさに天竜人を象徴するチンポである。
「さぁ、まだまだこれからアマス❤️1週間溜め込んだザーメンを注ぎ込んであげるアマス❤️」
…………
数時間後。
「ふぅ、気持ちいいアマス❤️奴隷妻であるヒルドにザーメン注ぎ込むのは❤️」
ヒルドの膣内にチンポを挿入したままシャルリアが満足げに息を吐く。
ヒルドの意識は度重なる強烈な絶頂で1時間ほど前に完全に失神。
半ば意識のない状態で、ただ延々とシャルリアにザーメンを注がれ続けるザーメンタンク状態になっていた。
「あひっ、あへぇ……おっ、ぉぉ……❤️」
ジョロロロロロロロロロロロロロロローー❤️
そんなヒルドのガバガバに緩んだ股間からは薄い黄色の液体が溢れ出す。
最初の中出し射精から、既に何十回のザーメンを追加されただろうか。
シャルリアの底なしの精力によりヒルドの下腹部はまるで風船のように丸く膨らんでパンパンになっている。
しかし天竜人であるシャルリアの精力は文字通り底なし。
「ヒルドは失神……後でお仕置きアマス……でもまだまだ足りないアマス❤️おいっ!5人ほど奴隷女を連れてくるアマス!」
シャルリアのチンポは未だに天を突く勢いのままだった。
ーー
「んふふっ❤️やっぱりお前は当たりの奴隷だったアマス❤️」
「あぁんっ、シャルリア様ぁ❤️今日もその極太孕ませチンポでぇ〜、ヒルドの事犯してくださぁい!❤️」
ヒルドはシャルリアのザーメンを受け見事に着床していた。既にお腹は大きく膨らみそのお腹には"奴隷マーク"と"シャルリア専用オマンコ"と入れ墨も入れらていた。
「さぁ、今日もボテ腹セックスの時間アマス!❤️後数週間後には女性天竜人たちで行う大乱交パーティが開かれるアマス❤️海賊女帝、泥棒猫、悪魔の子。他にも粒揃いの奴隷女たちがオマンコを開くアマス!他の奴隷に負けないオマンコ奴隷にしてあげるアマス❤️」
「はいぃ、シャルリア様の為にヒルドは捧げますぅうぅっ!❤️」
「他にも特別にヒルドの出産ショーもあるアマス❤️周りに見られながら出産……きっと最高のショーになるアマス❤️」
ヒルドの奴隷妻生活に終わりは無く、このまま一生をシャルリアの元で過ごしていくのだった。
如何でしたか?
シャルリアのアマスのタイミングはこれでいいのかな?
天竜人だからふたなりチンポもすごい設定にしました。
この世界線ではハンコックやナミたちは天竜人の奴隷に勿論なってます。女性だけで開催されるパーティー行きたい。
後申し訳ありません、急遽ホロライブの作品は消しました。
すみませんでした。
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