大変だが^_^確かな達成感と興奮!
「んほォォ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️んひ❤️❤️❤️んひ❤️❤️❤️んひぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️❤️❤️あぐぅ❤️❤️あぐぅ❤️❤️おほ❤️おほ❤️スゴ❤️❤️❤️❤️気持ちイイ❤️❤️❤️チンポチンポチンポチンポチンポ❤️❤️❤️」
ヒルドはアサギの太ももを持ち上げ後ろから駅弁ファックの体位で突きまくっていた❤️
「そんなに声を出して❤️そんなに気持ちいいのか?❤️❤️」
ヒルドはアサギにチンポを入れたままアヘ顔のアサギに聞いた❤️
「ひゃいぃぃ❤️❤️❤️きもちいいれす❤️❤️❤️あへ❤️❤️❤️あへ❤️❤️❤️あひぃ❤️❤️❤️気持ちよしゅぎて❤️❤️❤️オマンコからでりゅ❤️❤️❤️」
プシャ〜〜〜❤️❤️❤️アサギのオマンコから出た潮は瞬く間に辺りに広がりムアァと匂いをたち込めた。
「あひ❤️ごめんりゃさい❤️❤️❤️床よごしちゃっで❤️❤️❤️」
アサギはヒルドに謝罪の言葉を口にすると。
「気にしなくてイイ❤️❤️❤️お前のエロい体から出た物は寧ろ私にとって最高のプレゼントだ❤️❤️❤️さあ今度はこっちで突いてやる❤️❤️」
ヒルドはそう言うとアサギにチンポを入れたまま今度は全身が写る鏡の前で犯し始めた❤️
「おひぃぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️❤️そんりゃ❤️❤️❤️だめ❤️❤️❤️ヤバ❤️❤️❤️エロ❤️❤️❤️私こんりゃに❤️❤️❤️しあわせゃな❤️❤️顔してりゅの?❤️❤️❤️ヤバ❤️❤️❤️おひ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️オマンコキタキタキタキタキタ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「ああ❤️私もキタぞ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️鏡の前に立った瞬間にオマンコがものすごい締め付けてきたぞ❤️❤️❤️❤️❤️❤️エロい女だ❤️❤️❤️たっぷり出すぞ❤️❤️❤️❤️❤️」
ブビュ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ピュルピュル❤️❤️❤️❤️❤️❤️ドビュュュュ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
2人は派手にイキ、ザーメンと潮が一斉にどぱっ❤️❤️❤️❤️❤️出した
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
鏡前での行為後はまたベッドに戻り今度は種付けプレスで2人は愛を確かめ合っていた❤️
んひ❤️❤️❤️おひ❤️❤️おひ❤️おひ❤️おひ❤️おひ❤️おひ❤️
くっ❤️ふっ❤️ふっ❤️ふっ❤️ふっ❤️❤️❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️
2人は言葉も交わさず一心不乱にまぐわい何度も潮を吹き❤️何度もザーメンを出し何度もイキまくった❤️
2人が気付いたのは気持ち良すぎて気絶して
5日後だった
2人は抱き合いながら目を覚ますと現在の日付に驚きお互いに苦笑いを溢すと寝起きセックスを開始したのだった❤️
数日後2人が対魔忍の里に向かう日が訪れた
2人はこの日が来るまで毎日セックス三昧の日が続き幸せを噛み締めていた❤️他の戦乙女たちは2人の肩を寄せ合い腕を絡めて歩いてくる姿を見て羨ましいと思っていた。
「では、天帝ではなく母よ。行ってまいります。」
ヒルドは天帝ではなく母と言い
それを聞いた天帝は一瞬驚いた顔をするもすぐに笑みを浮かべ
「うむ❤️では気をつけたいのだぞ!アサギも娘を頼むぞ」
「ハイ❤️任せてください❤️母さん」
アサギも朗らかに笑い答えた。
「……………」
『天帝どうなされましたか?』戦乙女たちが不思議そうに聞くが天帝は2人からのサプライズパンチに気絶していた
「ふふ♪母を頼むぞロスヴァイセ!行ってくる」
「ああ!任せろブリュンヒルド!気をつけて行くのだぞ」
2人はアサギの乗ってきたバイクに乗り出発した
「どうだった?私たちは?」
「楽しいところだったわ♪また来ていい?」
「当たり前だ!お前は私のもので❤️私はお前のものだからな❤️」
❤️2人は誓いのキスをした❤️
さあ次は五車学園編
アサギを寝取られて怒る人がいるけど知らん!
(寝取ってないし!自分のものでもない!)あの青髪の斧やろー
でも五車学園に着く前の話もするよ!
次回もよろしくお願いします!