※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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今日は私の好きなエロゲームのキャラを登場させます。

"巨乳催眠プリンセス"からヒロインの1人"タマンナ・クルシュ"です。

エロ過ぎです!ホントに好き❤️

エロゲ、エロアニメでとても助かってます!




ふたなり鬼神乙女と巨乳催眠プリンセス

 

 

 

 

「ヒルド様……本当に何とお礼を言ったら良いのか」

 

「いえ、女性を洗脳し自身の思いのままにする輩に鉄槌を加えたまでです、タマンナ様が無事で良かったです」

 

「ありがとうございます。宜しければ暫しこの城で過ごされては如何ですか?おもてなし致します❤️」

 

此処は"クルシュ王国"ヒルドは突如この次元に転移し、情報を手に入れる為にこの王国に足を踏み入れた。

その際に1人の女性が催眠を受けていた為その元凶となる男を始末し、催眠を受けていた女性"タマンナ・クルシュを救ったのだ。

 

タマンナはヒルドの手を取ると歩き出そうとすると足がもつれ倒れそうになる。

しかしヒルドが先んじて手を伸ばしていた為、タマンナは転ばずに済んだのだ。

 

「ふむっ、ほっ!」

 

「きゃっ!!ヒ、ヒルド様っ⁉︎」

 

「まだ催眠の影響で身体に異変が見られるので捕まってください」

 

ヒルドはタマンナの身体を気遣いお姫様抱っこをする。

タマンナは年甲斐もなくヒルドにお姫様のように抱っこされた事に心が弾んでしまう。

 

(ヒルド様❤️何とお優しい……だめっ、ヒルド様は同じ女性なのにこの胸の高鳴りは何っ?)

 

タマンナは無意識のうちにヒルドの首に回していた腕に力が入り、互いの密着度がさらに増す。

 

(タマンナ様……いい匂い❤️おっぱいも柔らかい。へ、平常心っ、平常心……)

 

(あぁ、ヒルド様……あんな男なんかよりも逞しい❤️)

 

二人とも胸が高鳴る音を感じながら、タマンナの寝室に入って行った。

 

「タマンナ様ゆっくりお休みください。私も側にいます」

 

「は、はい、ありがとうございます❤️」

 

側にいてくれる安心からかタマンナは直ぐに眠りについた。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

数時間後タマンナが眠りから覚めるとヒルドは側にいなかった。

そのかわり直ぐ横に手紙が置いてあり、浴場に行ってると書かれていた。

 

タマンナは直ぐに跳ね起きる、背中を流そうと浴場に向かって行った。

 

タマンナが浴場に入ると遠目からヒルドが身体を洗っているのが見えた、タマンナは驚かせようと後ろからゆっくり近づくとヒルドの声が聞こえてきた。

 

「んっ、タマンナ様〜❤️」

 

名前を呼ばれバレたと思ったタマンナだが直ぐに違うとわかった。

 

何とヒルドが自分の名を呼びながらオナニーをしていたからだ、タマンナはヒルドに想われている事がわかると歓喜に身体が打ち震える。

 

(あぁ〜、ヒルド様が私の名前を呼びながら、チンポを擦ってる❤️これほど喜ばしい事はありません❤️)

 

タマンナが後ろから様子を見ていると、次第にヒルドも限界を迎えてきたのか、プルプルと震えていた。

 

タマンナはいい事を思いついたとヒルドの後ろから抱きついた。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

「タマンナ様、タマンナ様!❤️イキますっ!イキます!❤️」

 

ヒルドは浴場でタマンナの名前を呼びながら夢中になってチンポを扱いていた。

 

タマンナと出会ってから、タマンナの美貌に魅入られ、タマンナに欲情していたのだ。

 

チンポを扱き続け遂にヒルドは肉棒から白濁の欲望を噴射する為に、ラストスパートで扱きのスピードを上げる。

 

「イクっ、イクイクイクっ!!❤️タマンナ様、イキます!ヒルドのイク所を見てください❤️イッグウゥゥ❤️」

 

ヒルドが今にもイキそうになった瞬間、ヒルドの耳元に色っぽい声が響く。

 

「見ておりますよ、ヒルド様❤️」

 

「ーーッッ!!⁉︎タ、タマンナ様っ!!⁉︎」

 

ヒルドは驚きのあまりチンポから手を離すが既に限界を迎えていたチンポからはザーメンが噴き出した。

 

ぶびゅるるるぅぅううぅぅっっ!❤️んびゅびゅびゅぅぅううぅぅっっ!!❤️ドップドプッビョボオォォ❤️

 

「ダ、ダメっ、止まらないっ!!⁉︎❤️タマンナ様っ⁉︎」

 

手で隠そうとするヒルドだが、タマンナがヒルドの手を掴み隠すのを止める。

 

「ヒルド様……見せてください❤️ヒルド様のオチンポ様からビュルビュルとザーメン出す所を❤️」

 

「タマンナ様っ⁉︎でもっ、おほっ!❤️」

 

「ビュルルッッ❤️ドピュッ、ドピュッ!❤️出してください❤️ザーメン出せ……❤️」

 

タマンナの甘い誘惑にヒルドの脳は瞬時に蕩け始め、タマンナへの抵抗が消え失せる。

 

「ほらもっと出してください❤️ビュルビュルって❤️」

 

「は、はいぃっ!ビュルビュル出すぅ〜❤️」

 

ヒルドはタマンナの言われた通りにザーメンを出し、タマンナは耳元でヒルドに甘い言葉を吐き続けた。

 

暫くしてチンポからザーメンが打ち止めとなるとヒルドは後ろにいるタマンナに身を預ける。

 

「んふっ、ヒルド様❤️たっぷりビュルビュル出来ましたね❤️」

 

タマンナは極上の身体を惜しみなくヒルドに押し付け、ヒルドを労う。

 

「ハァ、ハァ……タマンナ様に耳元であんな甘く囁かれたら、誰だってああなります❤️」

 

タマンナの身体を堪能しながら、ヒルドは謝罪をし始めた。

 

「先ほどはすみません、見苦しい所を見せてしまいました。タマンナ様の魅力に魅入られてしまい❤️」

 

「とんでもございません、宜しければ今からでも続きを致しませんか?❤️私も身体の奥底が疼いているのです❤️」

 

タマンナの誘いにヒルドはコクリと頷くのだった。

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

タマンナが引いたバスマットにヒルドは四つん這いになり、尻を後ろに向けて高く上げる。

 

そしてそんなヒルドの肛門に、タマンナがべろりと淫らに舌を這わせる。

 

「うんっ❤️タ、タマンナ様……そこは❤️」

 

タマンナからアナルを舐められながら、ヒルドの身体が震える。

 

そんなヒルドの尻穴にネットリと舌を這わせる。

 

「ぢゅ……れろっ、じゅるうぅうっ❤️ちゅっ、ぢゅるるっ、あぁ、んっ、んちゅうぅぅぅぅ……っ❤️」

 

「くぅうぅっ……んんぅ❤️」

 

ヒルドの尻穴をゆっくりと舐め回しながら、さらに硬く勃起したヒルドのチンポの先端に指を這わせていく。

 

「さぁ、この勃起チンポをどう致しますか?❤️」

 

「うぅん❤️……て、ほしい❤️」

 

「聞こえません……❤️ぢゅっ、れろっ、ぢゅっ、ぢゅぅう……❤️」

 

タマンナの舌先が焦らすようにヒルドの尻穴の入り口を刺激する。

 

「タマンナ様にもっと……してほしいですっ❤️タマンナ様の指と舌で、チンポもっと気持ちよく……!❤️」

 

「ふふっ❤️かしこまりました……ヒルド様がそう言うのであれば……ちゅっ、ぢゅるっ、んぅぅう❤️」

 

「んひぃぃぃっ!⁉︎❤️」

 

タマンナがだらりと唾液をヒルドの肉竿に垂らし、それを人差し指と親指で軽く握ると、柔らかく擦るようにして淫らな手コキ奉仕を始める。

 

「ふふっ、ヒルド様のオチンポ……もう、まだまだ硬くてビンビンですわぁ……❤️それに、ぢゅっ、んうぅう、あぁ……こちらのオマンコとお尻の穴も……ヒクヒクして、とてもイヤらしいですわ……❤️」

 

「んぁっ……そ、そこは……❤️」

 

強烈な快楽と興奮にヒルドの腰がピクピクと痙攣している。

 

タマンナはゆっくりとヒルドのチンポを手コキしながら、同時にーー痴女そのものも妖艶な表情で舌先を尖らせてオマンコからお尻の穴にレロォと下から上に舐め回したり、舌先を入れたり。

 

「あぁ、すごい……タマンナ様の舌❤️べろべろって、私のマンコとケツマンコの中に……!❤️」

 

「ぢゅる、んんぅぅ……っ!れろぉっ❤️ちゅっ、ぢゅる、ぢゅるぅぅ……❤️ふふっ、ヒルド様のオマンコとケツマンコとても美味しゅうございます❤️」

 

舌先で丁寧にオマンコとケツマンコを舐め回しながらタマンナが淫蕩に微笑んだ。

 

「もっと、イヤらしく反応する姿をお見せください❤️」

 

ジュブジュブジュブジュブジュブゥッぐちゅぐちゅジュブジュブジュブジュブジュブゥゥゥーーっ!!❤️

 

「んんぅっ、タ、タマンナ様ぁ……❤️」

 

「じゅっ、じゅるる、なんれすかぁ?❤️んちゅうぅぅうううぅっ❤️」

 

「あああぁっ!❤️」

 

ドリルのように尖らせたタマンナの舌先がオマンコとケツマンコを交互に貫いていた。

 

まるで躊躇のない淫らな舌舐め、そして同時に、チンポへの手コキ奉仕も激しさと卑猥さを増していた。

 

「じゅっ、じゅるっ、ぢゅばっ、んぅぅ❤️じゅるるっっ、ぢゅっ、れろぉ、れろぉ、レロレロ……ッ!❤️」

 

ヒルドのオマンコとケツマンコからはそれぞれ愛液、腸液が分泌されタマンナは執拗に音を立てながら吸い付く。

 

「ぢゅ、ぢゅるる、ぢゅるるぅ……っ!❤️もっと……じゅるるっ、んぅう、ぢゅるるぅ❤️」

 

「き、きもぢいぃっ❤️タマンナ様の手コキ、クンニ❤️しゃいこう、れふぅぅうぅ……❤️」

 

「ふふっ、そろそろですね❤️三点同時にイカせてあげますね❤️ぢゅう、ぢゅるるっぅぅうっ❤️ぢゅる、ぢゅばばっ、はあっ、んぶっ、ぢゅるぢゅるぢゅぶぅうぅっ!!❤️」

 

全身を淫らに震わせたタマンナが歓喜の表情でチンポ、マンコ、ケツマンコに刺激を一気に加え始めた。

チンポには手コキ、オマンコにはクンニ、ケツマンコにはもう片方の空いた手を差し込む。

 

「タマンナ様の、イヤらしいテク、すごぃぃ❤️好きぃい❤️」

 

「ンベロォ……光栄ですわ❤️んっぢゅぅっうぅぅっ、んばっ、んぐぅ、ぢゅる、じゅるるっ、じゅぶじゅる❤️んぅ、ぢゅっ、れろれろっ、ぢゅっ、んぅぅ!❤️」

 

「くひいいぃぃいいんっっ⁉︎❤️」

 

まさに盛りついたメスの獣という激しさでタマンナがヒルドの三点同時に責め立てる。

 

ヒルドの身体は面白いようにビクンビクンと跳ね、美しき王妃の性技に翻弄される。

 

「んづぅう、れろっ、れろろぉぉんっ❤️あぁあぁ……た、堪らない、ぢゅっ、早く、早く見せて、嗅がせてぇ……❤️ヒルド様のチンポ汁……ぢゅ、ぢゅううぅ、れろっ、べろれおっ、おっ、んぅぅうっ、じゅぅぅん❤️」

 

「んぐっ、タマンナ様……出しますっ、もっと強く吸い付いてください!!❤️」

 

「んふぅっ、んぅぅぅううぅぅっ❤️れおろぉ、ぢゅっ、じゅるじゅるぅっ!❤️じゅるるっ、ぢゅっぢゅうぅうぅぅっ!❤️」

 

歓喜に瞳を蕩けさせたタマンナが舌先をじゅぶりとヒルドのオマンコに差し込み、その内側を激しく舐め回す。

 

同時にビクビクと痙攣を続けるチンポを、その根本から先端へと向けて射精を促すように執拗に扱きあげる。

 

「じゅる、れろれろっ、おっ、んぅぅっ!❤️れろれろおぉ、じゅるる、んぢゅ、んぅぅぅぅうぅううぅっ!!❤️」

 

こんな淫蕩過ぎるメス奉仕を受けてヒルドのチンポが爆発しないわけがない。

 

ヒルドはビクンと一際大きく腰を痙攣させるとーー。

 

「いぐうぅぅ!タマンナ様……❤️」

 

ドビュウウウウウウウウウウウッ!ビュブウウ、ビュルるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるぅっっ!!❤️

 

「んぢゅぅうぅうぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!❤️」

 

ビクンビクンビクン!!

 

タマンナの手の中でヒルドのチンポが跳ね、大量のザーメンを撒き散らす。

 

その量と勢いは凄まじく、チンポを射精に導いたタマンナの指は一瞬で白濁塗れになった。

 

「んぢゅぅんぅ、あぁ、凄い❤️こんなに濃くてドロドロのザーメン……んぅぅんっ、じゅっ、んぢゅぅっ❤️ヒルド様のザーメン、んはぁ、見てるだけで……オマンコがヌルヌルになって……❤️腰が、イヤらしく……ビクビクしちゃいます❤️れろっ、んぢゅぅうっ、ぢゅうぅぅうぅっ❤️」

 

そう淫らに囁いたタマンナが、興奮に瞳をギラつかせてヒルドのオマンコやケツマンコに何度もキスをする。

 

鼻腔一杯にザーメンの香りを、吸い込んだことで、完全にスイッチが入った表情をしている。

 

「エロ過ぎます……!タマンナ様は、そんなに私のザーメンが好きなんですかっ⁉︎❤️」

 

ザーメン大量放出の快楽に震えながらヒルドも興奮から表情を蕩けさせる。

 

「ええ、当たり前でしょう……?❤️私はヒルド様のチンポとザーメンにもうメロメロの変態王妃です❤️んはぁっ、んんぅうっ、じゅる、じゅぶぅ、んっ、じゅるっ、んぢゅぅうぅっ!❤️」

 

「⁉︎タ、タマンナ様……⁉︎❤️」

 

タマンナのくちからザーメンを吸い上げる淫らな粘着音が響く。

 

四つん這いのヒルドの股下に潜り込んだ姿勢になったタマンナが、射精直後の敏感チンポをパクリと咥え、それを強く吸い始めたのだ。

 

「んじゅるうぅうんっ、ふふっ❤️ヒルド様のチンポ汁を、残らず頂きますね❤️ぢゅる、んぅうぅっ❤️」

 

「あっ、あぁんんぅっ!❤️」

 

「んづぅううっ、じゅるじゅばっ……❤️ドロドロれぇ、すっごく濃厚……❤️もっと出してください……❤️じゅぼぉ、んぶっ、じゅるっ、あぁ、じゅっ、じゅぶじゅぶぅうぅっ!❤️」

 

「あぁっ⁉︎ふ、すごい、タマンナ様に、チンポ吸われてるぅ……❤️」

 

チンポが根本から引き抜かれるかと錯覚するほどの強烈な吸い付きであった。

 

タマンナはヒルドのチンポの管に残ったザーメンの残滓ょうを歓喜の表情で啜り、だがそれだけではなく、再度の射精を求めるようにベロベロと射精直後の敏感チンポの先端を舐めしゃぶる。

 

「じゅばっ、じゅふっ、ぢゅっ、ぢゅるるっ❤️ぢゅぶぶっ、んじゅぅううぅうぅうっ、あぁぁ!このチンポ、ビンビン……❤️さぁ、このタマンナの口マンコにも、ザーメン出ひてくらひゃい……んじゅぅ、じゅる、じゅっ、んぅぅぅ❤️」

 

「こ、このまま……タマンナ様の口に……?よ、よろしいのですか……?❤️」

 

これも本能なのか、タマンナにチンポを吸われているヒルドが、無意識のうちにカクカクと腰を振って、タマンナの口内粘膜に肉棒の先端を擦り付けている。

 

「え、えぇ!出してください……❤️んぢゅっ、んぅぅ、卑しいメス王妃のタマンナが……それを、ぜんぶ、受け止めます……❤️じゅばっ、じゅるる、ぢゅぅうぅううっ!❤️」

 

「くうぅっ⁉︎タ、タマンナ様……!❤️」

 

射精直後の敏感なチンポの先端を熱く湿った女の唇と口内粘膜でピッタリと包まれる。

 

亀頭の先端がジンジンと熱く痺れ、パンパンに膨らんだ睾丸から再び快楽の塊が駆け上がってくるのを自覚する。

 

「ぢゅるるるうんんっ、んぼんぼじゅるっ❤️じゅぶじゅぶっぢゅるるるるぅうぅっ!あぁあぁ、ぢゅう、んぅぅぅううぅっ!❤️ぢゅっ、じゅるるっ!じゅるっ、じゅばっ、じゅるじゅぶっ、ぢゅうぅっ!❤️」

 

「くうぅうぅぅっ⁉︎❤️」

 

タマンナの唇と舌の動きが激しさを増す。

 

仰向けにした顔をガクガクと揺すって深く咥え込んだチンポに快楽を与え、ザーメンを求める。

 

「ぢゅっ、じゅぶっ、れろっ、うぅぅんんっ!❤️ぢゅるぢゅるじゅぶぶぅっ!ぢゅるるっ、じゅばばっ、れろれろぉ、づうぅうぅうぅ❤️」

 

「あぁ⁉︎タマンナ様……もう、限界です、私、もうーー❤️」

 

「えぇ、ください❤️たっぷりと……!❤️ぢゅるううぅっ!ぢゅるるっ!んぅっ、じゅるるっ、じゅぶっ!ぢゅるるっ!ぢゅっ、ぢゅうぅぅぅうぅうううっ!!❤️」

 

「イッ、ぐうぅぅううぅぅううぅぅぅぅううぅぅっっ!!❤️」

 

ヒルドの腰がビクビクと痙攣する。

 

そして快楽と本能の赴くままに腰を突き下ろし、タマンナの口奥にズブリとチンポの先端を捩じ込んだ瞬間ーー。

 

ドッビュウウウウウッ!!びゅる、ビュルルルルルルゥゥっ、ブッビュウウウウウウウウウゥゥゥっっ!!❤️

 

「んぉおぉおおぉぉぉおおぉぉぉおおおぉおぉぉぉおおぉっ⁉︎❤️」

 

ヒルドが根元まで突き込んだチンポの先端から大量のザーメンが放たれた。

 

「んごおっ⁉︎おぉぉんっ⁉︎おおぉ、おっ、うぅぅぅうううぅっ⁉︎❤️」

 

喉奥をチンポで占領され、完全に呼吸を奪われた状態での大量射精であった。

 

まるで脳内に直接ザーメンを叩き込まれたような衝撃に悶絶する王妃タマンナ。

 

しかし淫らなメス王妃であるタマンナには、その苦悶こそが何よりも強く興奮を誘うものである。

 

「おおぉん、ごきゅっ、じゅる、おんっ❤️ぢゅっ、ごきゅ、んぐっ、あぁあぁっ!❤️」

 

(あぁ❤️ヒルド様のザーメンすごい、こんなに濃くてドロドロぉ……❤️)

 

タマンナの喉奥に発射されたザーメンは一度目以上の濃さと量である。

 

それにも関わらず、タマンナは歓喜に瞳を潤ませ、じゅるびゅると淫らに頬を窄めてヒルドのザーメンを呑み下す。

 

「あぁ……タマンナ様、本当に、飲んでくれたぁ❤️」

 

二度目の射精の快楽に背筋を震わせつつヒルドが囁く。

 

今日会ったばかりの女性にザーメンを飲ませている。

その背徳感から来る興奮は最高なものだった。

 

「熱くて、ドロドロで……本当に美味しい……❤️飲んだだけで、イッてしまうかと思いました……じゅる……んぐぅっ❤️」

 

「タマンナ様……最後の一滴まで、残さず飲んでください……❤️」

 

声を震わせながらヒルドがタマンナの喉奥にチンポの先端を押し付けた。

 

タマンナは、そんなヒルドの行動にブルッと身体を震わせながら。

 

「え、えぇ❤️もちろんれふぅ……ぢゅぅぅうぅっ❤️」

 

「んくぅううっ⁉︎す、凄いーー❤️」

 

淫らに口を窄めてヒルドのチンポからザーメンを吸い出し、飲み下していくタマンナ。

 

そうしてタマンナは、宣言通りにヒルドの射精チンポから残らずザーメンを啜り取っていた。

 

そして全てのザーメンがタマンナの胃に流し込まれた後。

 

「んっぽんっっ!あぁあぁ……ちゅっ❤️れろっ、ごちそうさま❤️ヒルド様のザーメン……美味しゅうございました❤️ちゅっ……れろっ、ぢゅ……ふふっ❤️」

 

ヒルドが僅かに腰を上げ、タマンナの口からチンポが引き抜かれた。

 

タマンナは大量精飲の興奮に瞳を潤ませ、目の前に突き出されたチンポの先端をチロチロと舐めくすぐっている。

 

そのチンポは、連続射精の直後にも関わらず依然として硬くギンギンに勃起している。

 

「くうぅ……タマンナ様、ま、まだ……❤️」

 

タマンナのチンポ舐めに快楽の呻きを漏らしつつヒルドが囁く。

 

ヒルドの性欲と体力は無限に等しい。

 

たった3回の射精では、到底満足出来るはずもない。

 

「ふふっ、分かっています❤️ヒルド様の、このチンポで……次は、私のオマンコ喜ばせてください……❤️」

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

2人は身体をより密着させ背徳的な行為を繰り広げていた。

 

「はううぅっ⁉︎あっ、うぅうぅっっ!❤️」

 

「あぁっ!すごい!!❤️これがタマンナ様のオマンコ……❤️」

 

チンポの先端を熱いメス肉で包まれたヒルドが歓喜の呻きを上げていた。

 

ちょうど対面座位の体勢だ。ヒルドが大浴場の腰掛けに座って、その腰の上に跨るようにしてタマンナがチンポを膣内に導き入れている。

 

露出した柔らかな巨乳をヒルドの顔に押し付けているような格好だ。

 

「あぁ、いい……私のオマンコに入ってきて……❤️硬くて、ビンビン……イヤらしいオチンポ……❤️」

 

淫蕩な表情でそんなことを囁き、タマンナがゆっくりと焦らすようにヒルドのチンポを呑み込んでいく。

 

「タマンナ様のオマンコ、熱くて、すごい吸い付いてくる……!❤️」

 

「んはぁっ、私のオマンコも喜んでおりますっ!❤️」

 

ヌチョ、ヌチョッと2人の結合部から淫猥な粘着音が漏れている。

 

先ほどの大量精飲やクンニにより既にタマンナの股間は失禁したように熱く濡れ濡れだ。

 

「ヒルド様、この卑しいタマンナのオマンコ味わってくださいぃ❤️」

 

ニュル、ジュブブブブーー!❤️

 

 

「んぅぅぅうぅううっ!⁉︎❤️」

 

タマンナが腰を落として一気にヒルドのチンポを根元までマンコの中に呑み込んだ。

 

「うう、凄い……っ!熱いタマンナ様のマンコが、チンポいっぱいに絡みついてくる……!❤️これがタマンナ様のオマンコ……!❤️」

 

「あっ、んぅぅんっ!❤️で、ですが……私のマンコの凄さは、こんなものじゃ、ありませんよぉ……あぁっ❤️」

 

タマンナは自身のマンコをヒルドに堪能して頂けるように、ゆっくりと腰を上下させ、ヒルドのチンポを己の肉襞で扱き始めた。

 

グチュ、ジュブジュブ、グチュグチュ、ジュブブブブーー❤️

 

「んうぅぅ、あぁっ!❤️あうっ、ふぅっ、くぅぅうぅぅうん……っっ!!❤️」

 

「あぁっ⁉︎擦られてる……!❤️私のチンポが……タ、タマンナ様のオマンコ肉で……っ!❤️」

 

ヒルドが悲鳴のような声を上げて目の前のタマンナの身体にしがみつく。

 

ビンビンに屹立したチンポの肉が熱く締まったタマンナのメス肉にぴったりと包まれているのが感じられる。

 

「んぅぅっ、あっ、あぁぁぁ……イイ❤️ヒルド様のチンポ……大きくて、最高です……っ❤️あひっ、おぅんっ!あぁぁ……っ❤️」

 

恍惚とした表情のタマンナが次第に腰の動きを激しく強くする。

 

グチョグチョという淫猥な水音がぶつかり合う2人の股間から鳴り響き、またその淫らそのものの響きが熱烈な挿入行為を続ける2人の興奮と発情をさらに高めていく。

 

「くうぅ、たまりません……!❤️これがタマンナ様のオマンコ……っ良すぎておかしくなりそうです……!❤️」

 

そう切迫した表情で呟くヒルドが、目の前に突き出された柔らかな肉塊にむしゃぶりついた。

 

「あひぃっ⁉︎そんな、強くぅ❤️おっぱいを……⁉︎うぅうぅうっ!❤️」

 

タマンナの身体が大きくビクンと跳ねた。

 

ヒルドがタマンナの乳房に顔を埋め、狂ったように揉みしだき始めたのだ。

 

「あんぅぅっ……こ、今度は、ヒルド様が責めてくれるのですね……?❤️」

 

強烈な乳揉みに身体を大きくくねらせながら媚びるようにタマンナが囁く。

 

「ふふっ、こんなエロいおっぱいが目の前にあるのに、我慢出来るわけありません❤️ほら、こんな風におっぱいが潰れるくらい揉んだらどうなります?❤️」

 

「んぅうっ⁉︎あぁんっ、ああっ!❤️え、ええっ、感じます……!❤️私のメス王妃の乳首……こんなに、イヤらしい形になってます……❤️」

 

そう囁き、タマンナが恥ずかしげもなく両乳房でヒルドの顔を挟み、つんと尖った勃起乳首を思い切り押し付ける。

 

「あぁっ、タマンナ様の乳首❤️私のチンポと同じくらいビンビンですね!❤️じゅるっ、れろっ、じゅるるっ!!❤️」

 

響き渡る卑猥な粘着音。

 

ヒルドがタマンナの乳房を揉みしだきながらべろべろとその先端の敏感突起を舐め回す。

 

「んうぅぅうぅううううっ!⁉︎❤️乳首べろべろぉ❤️あぁっ、んんぅ!そ、それぇ、すごくイイ……!❤️もっと舐めてぇ……!メス王妃のだらしない勃起乳首を、ヒルド様の指と舌で、モミモミしてぇ❤️」

 

「ええっ、勿論です!❤️タマンナ様も私のチンポをもっと良くしてください❤️」

 

がりっ!!とヒルドがタマンナの勃起乳首を力強くつねりあげた。

 

「はうぅぅうぅぅうっ⁉︎おほぉっ!❤️わ、わかっておりますぅ!❤️」

 

じゅぶ、じゅぶぶっ!ぶぢゅ❤️じゅぶっぐちゅぐちゅじゅぶじゅうっ!❤️

 

「んひぃ⁉︎あひっ、おっ!おおっ❤️くぅうぅううぅぅっ!!❤️」

 

タマンナの腰が激しく上下にピストンし始めた。

 

「おぉんぅっ!あひっ!おっ、あぁああぁぁああっ!❤️これいいっ!チンポ!❤️当たってますぅ、あぁあっ、オマンコ溶けるぅ!❤️」

 

ヒルドの頭をかき抱き、勃起したエロ乳首をヒルドの顔に擦り付けるようにしながら、タマンナは激しく腰を上下に揺すっている。

 

その腰振りによるチンポへの快楽は凄まじく、ヒルドの興奮も高まっていく。

 

「タマンナ様……オマンコ凄い❤️」

 

「わ、私などのオマンコなど……ヒルド様のオチンポに比べれば❤️」

 

美しき王妃が寄り目気味のアヘ顔でヒルドにしがみついて訴える。

 

ヒルドは、顔面に押し付けられたタマンナの乳肉を無我夢中で揉みしだきながら、さらに、タマンナの腰の動きを迎え撃つように自身も腰を突き上げ、濡れ濡れのオマンコの肉ヒダを強く擦り上げた。

 

「あっ、あひ❤️んぅぅううぅぅううぅうぅぅぅっ⁉︎あぁああっ!❤️」

 

そんな猛々しいチンポに膣内を擦り上げられ、タマンナは完全にトロトロのメス顔になっている。

 

「くぅっ!まだまだ行きますよ!❤️」

 

ズブンッッ!!❤️

 

射精を堪えながら、渾身の力で膣奥を突き上げるヒルド。

 

「おほおぉおっ、ち、チンポぉっ⁉︎❤️感じますわぁっ、うぅっ、んんぅ⁉︎あぁあぁぁあぁ……っ!❤️」

 

強烈なチンポ責めを受けてタマンナの発情で汗まみれ、真っ赤に染まった身体がブルブルと痙攣する。

 

かつてない壮絶な絶頂を予告するようにタマンナの膣肉がギチギチと強く収縮する。

 

「うう、タマンナ様のオマンコが熱い!❤️私のチンポでイキそうなんですねっ⁉︎❤️」

 

「あぅ、くぅんっ!え、ええっ❤️私のオマンコ、もうイキそうです……っ、だから、ヒルド様も一緒にっ❤️ああっ⁉︎あうっ、んっ、くぅうっ!❤️」

 

腰を突き上げ、チンポの先端でタマンナのマンコの奥を突きまくる。

 

「くぅうぅうぅううううぅんっ❤️ヒルド様っ、ヒルド様ぁあっ!❤️」

 

強烈な突き上げにタマンナの両方の目がぐるりと卑猥に裏返る。

 

「くうぅっ!タマンナ様っ!❤️」

 

鬼気迫る表情で腰をぶつけ合い、快感を高め合うヒルドとタマンナ。

 

グチャグチャジュブジュブジュルジュブジュルグチュチュ❤️

 

そして次の瞬間、そんな2人の身体にビリビリという電流のような凄まじい快楽刺激が走り抜けた。

 

ビュルッ!ビュルルッ、ビュルビュルビュル、ドッビュウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッ!!❤️

 

「おおぉおおぉおおぉぉおおおおおぉぉぉおおっっ!!⁉︎❤️」

 

タマンナが一気に腰を下ろして根元までチンポを呑み込んだ、まさにその瞬間だった。

 

ヒルドがタマンナの子宮口にぴったりと亀頭を押し付けるようにして大量発射。

 

タマンナの子宮内が熱くドロドロの濃厚学生ザーメンで一瞬で満たされた。

 

「うぅぅうっ⁉︎オマンコの奥ぅ、チンポから熱いの出てうぅううぅぅぅぅぅっっ!!おぉぉんっ⁉︎❤️」

 

淫らな舌を反り返した凄まじいアヘ顔でタマンナが快楽を叫んでいた。

 

4度目の射精だというのにタマンナの子宮内に注がれたザーメンは間違いなく今までで1番の量と濃さであった。

 

「ああっ!すごいっ!❤️タマンナ様のオマンコ、私のザーメンでビクビク反応していますっ!❤️」

 

ヒルドはタマンナの乳房にむしゃぶりつきながら、欲望の塊を吐き出していく。

 

「あっ、ああぁあ、す、すごいですわ❤️ヒルド様のオチンポで私堕とされましたぁっ!❤️んっひぃいいぃぃぃぃいぃっ!!⁉︎❤️」

 

「ぐううぅうううっ!!❤️まだまだいきます!❤️」

 

グチュグチュジュボジュボーー再び、2人の結合部から壮絶な粘着音が響き始めた。

 

射精後のチンポを一瞬も抜く事なく、激しい高速ピストンが再開されたのだ。

 

「あひっ、ああっ、チンポ熱いぃっ!❤️こんなにオマンコの中グチャグチャぁ、あふっ、おぉおおぉぉぉおおっ⁉︎❤️」

 

グチュン!!!❤️

 

子宮口にめり込むほど深くヒルドのチンポがタマンナの奥に突き入れられる。

 

「んひぃいいいっ⁉︎おほっ⁉︎❤️うぅうぅうううぅううううっ!❤️」

 

激しい突き込みにタマンナの全身がビクビクと痙攣する。そして、さらにーー。

 

「タマンナ様……このエロい乳首も失礼致します❤️」

 

『おっほぉ⁉︎お、おっぱいぃ⁉︎❤️あひっおっ、んぅぅうぅう!❤️』

 

突然の刺すような鋭い刺激にタマンナが白目を剥いた。

 

ヒルドが激しい連続抽送をしながら思い切りタマンナの両乳首を指で引っ張ったのだ。

 

「あひぃいいっ⁉︎乳首取れりゅっ!❤️おふぅっ、あひっ、おっ、あぁあぁあああぁぁぁぁああああっ!❤️」

 

「でも気持ちいいでしょ?❤️タマンナ様っ!❤️」

 

「んんぅぅ⁉︎うぅうぅううううううううっっ!!❤️」

 

タマンナの全身がビクンと反り返る。

 

乳首が潰れるほどの強い刺激にも関わらず、タマンナの表情にはただ快楽に溺れる歓喜の色だけがあった。

 

「ううんっ、そのまま……あぁっ、オマンコ突きながら、強くぅ、もっと、おっぱいをモミモミしてくださいぃ!❤️そしてぇ、おぉおっ、オマンコの中にぃっ!ああっ、あぁああぁぁああああぁっ!❤️」

 

「わかっていますっ!このままーータマンナ様のおっぱいをモミモミして、この淫乱オマンコに!❤️」

 

ダラダラと汗と涎を垂れ流したタマンナが淫らな声で喚き散らしながら凄まじい勢いで腰を上下させる。

 

それはヒルドの渾身の腰ピストンとシンクロして擦れ合う性器のヒダに強烈な快感刺激を与え、激しく交じり合う2人の性感と興奮を着実にクライマックスへと高めていく。

 

「あふぅうっ⁉︎あひ、あうぅっ、おおっ❤️んうぅぅぅうぅううううぅんんっ!!❤️乳首コリコリされながらジュボジュボォォッ!❤️しゅごい、しゅごいっ!ヒルド様のチンポ、奥に当たる!あぁあ!おん❤️」

 

「あぁっ!私ももう限界ですっ!タマンナ様のオマンコが熱くてヌルヌルで最高すぎてぇえっ!❤️」

 

「んっひぃっ、あひっ、おぉおぉぉぉおおぉぉぉおおおっっ!❤️またっ⁉︎こ、このチンポ、中で膨らみましたっ⁉︎❤️だ、出すのですね⁉︎このままタマンナに!!⁉︎❤️」

 

「出しますっ!タマンナ様のオマンコに……いえ、子宮にたっぷり出します!❤️」

 

「あぁあぁああああっ、イク、タマンナもイクっ、イグイグイグううぅぅうぅぅぅうぅぅぅっ!!❤️」

 

狂ったように腰をぶつけ合い、全身の肌を擦り合わせ合う2人の身体がガクガクと電撃を浴びたように痙攣する。

 

そして、次の瞬間ーー。

 

『ああぁあああぁぁぁぁああああああああああああああああああぁぁぁああぁぁあぁあぁあぁあああああっっ!!⁉︎❤️』

 

タマンナの乳房にむしゃぶりつきながら、ヒルドがこの日の5発目のザーメンをタマンナの子宮内にぶちまけていた。

 

「はひぃ⁉︎ああぁっ!んうぅぅっ❤️出てりゅっ、熱いドロドロがドバドバ入ってきへぇえぇえっ⁉︎あぁあぁ!❤️」

 

完全な白目アヘ顔状態になり、全身を弓のように大きく反らしてタマンナが強烈な中出しアクメを決めていた。

 

ヒルドのチンポは、洪水のようにメス汁を垂れ流すタマンナのオマンコにぴったりと蓋をするように根元まで差し込まれ、その奥の子宮の入り口に亀頭をめり込ませるようにして中出し射精をしていた。

 

今日最大の射精量がタマンナの子宮を一瞬で熱く燃え上がらせ、タマンナは強烈なメスの悦びで満たされた。

 

「あああぁあぁあっ、オマンコの奥ぅ、ドロドロでいっぱいぃっ!❤️おおっ、あぁあぁあっ、堪らない❤️ヒルド様のオチンポで、イカされたあぁあっ!んぅぅぅぅううぅぅぅっ!❤️」

 

グチュン!!とヒルドが射精中のチンポの先端をタマンナの子宮口に叩きつける。

 

「おっほおぉ、うぅうぅうううっっ⁉︎❤️もうっ、このオチンポしか見えませんんぅっ!いい、イグぅっ!まだイグぅぅ!いぐうぅううううううううううううううぅぅぅぅうううぅっっ!!❤️」

 

「あああっ、タマンナ様っっ!!❤️」

 

ビクンビクンと2人の身体が痙攣、ヒルドのチンポからトドメとばかりにザーメンの塊が滲み出る。

 

それを身体の1番深いところで受け止めながら、タマンナは何度も何度も激しい絶頂痙攣を繰り返した。

 

そしてーー。

 

「あぅ……んぅぅうぅっ……❤️」

 

ズルズルと時間をかけて尻を上げ、タマンナが自分の膣内からヒルドのチンポを抜き出した。

 

「あぁあっ、スゴイです……私のオマンコの中、ヒルド様のザーメンで、ドロドロ……❤️見えますかぁ?❤️」

 

絶頂直後の余韻でピクピクと身体を震わせながら、タマンナがヒルドに囁く。

 

タマンナの股間からは大量の白濁がドロリと塊になって流れ落ちている。

 

「見えますよ……とても気持ち良かったです、タマンナ様❤️」

 

ヒルドも射精後の余韻に震えながらタマンナに囁く。

 

「ええっ、わたしーーふひいぃ⁉︎ああっ、あぁあ……っ❤️」

 

タマンナが首を縦に振ろうとすると突然の強烈な刺激にタマンナの身体がビクンと跳ねる。

 

ヒルドがタマンナのビンビンに尖った乳首を乳輪ごとガブリと強く噛んだのだ。

 

「ふふっ、もしかして、今の刺激でイキましたか?❤️」

 

マーキングのように噛み跡のついた豊かな乳房を丹念に揉みしだきながらヒルドが聞く。

 

「あ、あぁ……だって、今の身体、すごく敏感になっているので……❤️ヒルド様……これは一体……?❤️」

 

「これは……タマンナ様が私専用の淫乱王妃という証です❤️」

 

「んうぅぅうっ❤️も、もう、こんな年増の王妃にそんな……❤️」

 

激しい連続性交で息も絶え絶えのタマンナが媚びるように尻を震わせて歓喜する。

 

「わかりました……ヒルド様だけの淫乱王妃……❤️ですが、その代わり……?❤️」

 

「ええっ、その代わりーー互いにぶっ壊れるまで、セックスし続けますよっ!!❤️」

 

「ふあぁぁっ❤️」

 

ヒルドの勃起チンポが再びタマンナの淫乱マンコを貫いていく。

 

美貌の淫乱王妃とふたなり鬼神乙女の行為は、まだまだ終わる気配を見せなかった。

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

この次元に転移してから、ヒルドは毎日タマンナを抱き続けた。

 

今まででも魅力的過ぎた、おっぱいやお尻はヒルドとのセックス、ヒルドのザーメンを取り込み続けたことでさらにサイズアップし、タマンナの魅力は天井知らずで上がり続けている。

 

そしてーー数日が経ち。

 

「ヒルド様……おはようございます❤️」

 

「ええ、おはようございます。タマンナ様❤️」

 

「今日も朝から逞しいオチンポですわ❤️」

 

「ええっ、最高の目覚めですね❤️」

 

ヒルドの朝は、いつもタマンナがパイズリしている時に目覚めている。毎日遅くまで体を重ねているが、タマンナはヒルドよりも必ず早く起き朝勃起したヒルドのチンポに奉仕している。

 

「んっ、出ます……朝一ザーメン、タマンナ様のおっぱいマンコに!❤️」

 

「んふっ、いらしてください❤️私の胸の中に!❤️」

 

ヒルドは堪らずタマンナのおっぱいマンコにザーメンを発射するのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





如何でしたか?
初めて見た時、顔、スタイル、衣装全てがエロくて引き込まれました。

因みにタマンナはこの後の話でも出したいと思います。

いつ出るかはお楽しみに!

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