お久しぶりです!
今日は対魔忍に登場する死霊騎士の一人"ウィスプ"です。
ワイトもいいけど私はウィスプが好きです!
対魔忍rpg初めてのガチャ引いてウィスプだったのはいい思い出です。
ヒルドは今他種族との交流のために天帝の命により魔界に来ていた。
そしてヒルドはレイスと呼ばれる高位の魔族で、レイスロードに使える死霊騎士の"ウィスプ"という女と一緒にいた。
「ウィスプ、大丈夫か⁉︎」
「んっ、平気よ……ごめんなさいね、ゆ、油断したわ……身体に何か……熱いのがっ⁉︎」
2人で天帝からの任務を受けていたのだが、ウィスプが植物の毒の針を誤って受けてしまったのだ。
ヒルドはウィスプを抱き抱えるような体勢で、支える。
「あっ、んん……な、何か、飲む物が……」
「飲む物?……すまない今は手持ちが……」
「だ、唾液っ!唾液でもいいわ!」
ウィスプの顔は飢えと渇きを思わせるように息を荒くし、舌をくねらせ、ヒルドの唾液をせがむ。
「わ、分かった……んっ」
口の中に唾液を蓄え、音を立てて、垂らす。
「んぁ…… ぁっ、あはぁぁぁ……❤️」
目にした瞬間、ウィスプの頬が紅潮し、瞳が輝いたように見えなくもなかった。
細い細い糸を引くような少量だけ、唇の隙間から落とし、流し込む。
その少量の唾液を舌腹に受け止めるや否や、ウィスプの瞳がうっとりと細められた。
「んぇぅ、へぇああぁぁぁぁ……んぐっっ❤️ごきゅっ……んっっ、はぁぁぁっっ……❤️」
味わう余裕すらなくそれを啜り上げ、喉を鳴らして一気に飲み干したウィスプは、全身をしっとりと汗ばませ、声を震わせる。
「なん、てぇ……お、おいしっ……❤️おいひい……んっっ、んくぅぅっっ⁉︎❤️」
そう口にし、大きく舌を突き伸ばしかけたウィスプだったが、すぐに気がついたようにハッと表情を引き締め、唇を閉じかけた。
「ごめんなさい……おっ、ほあぁ……❤️んぁ、はぁぁ……❤️」
がーーそれは閉じかけただけ。
唇半開き状態で口腔を覗かせ、隙間から、相変わらず舌先を伸ばしている。
「もう、平気か……?」
「ぁーーあっ、あぁぁぁ……❤️」
唾液の滴を途切れさせてやると、その瞬間ウィスプの表情が切なく曇った。
「お……れがい、もっろぉ……❤️」
ヒルドの唾液を欲し、震える唇がゆっくりと開かれていく。
舌も突き出されて、舌腹を限界まで広げて皿のようにし、注ぎ込まれるのを待っている。
「んっ、わかった❤️」
「あむっっ、じゅるぅぅっ……ぐちゅっ、ごきゅっ……❤️」
そこに、再度少量の唾液を流すと、たちまちウィスプの格好がだらしなく崩れ、舌がくねり、喉がはしたなく音を立てる。
「んぐっ、お、おいひぃっっ……んっ……❤️んぐっ、ぐきゅっ.…も、もっほぉ……んひっ❤️」
ウィスプは訳が分からないと言った様子で、大口を開き、もはや歯止めが効かない様子で舌を伸ばす。
ヒルドもそんなウィスプに次第に興奮を覚え、ウィスプに唾液を注ぎ込む。
砂漠で与えられた水をそうするように、口内に蓄え粘膜を潤し、舌で味わい尽くし、ゴクゴクと美味しそうに喉を鳴らしている。
「んくっ、ごきゅっ……んぁぁっっ……❤️はふっっ、んじゅっ❤️」
瞳は半目に閉じかけて蕩けており、口内に蓄えた唾液の海で舌が踊りくねり、ピチャピチャと卑猥な音を立てていた。
自然と喉に流れ込んだものは飲みながら、注がれる唾液はしっかりと受け止めて、次第にウィスプの頬は膨らみつつあった。
「んぉっ、おおぉぉ……んっ……ごくっ……❤️」
やがて、はっきりと分かるほど頬が膨らみ、口いっぱいに唾液が溜まった所で、ウィスプは大きく喉を鳴らす。
「じゅぷぅっっ、ごきゅっ、ごきゅんっっ❤️ぷぁっ、はっ……あっはぁぁぁぁっ……❤️」
満足げな蕩け顔に、感極まった吐息。発情した牝の表情を晒して上目遣いをし、ヒルドを見つめるウィスプ。
「もっろ……飲ませてっ……わらひにぃ……飲ませてっ❤️」
浅ましい唾液をねだる姿は、淫欲に溺れた性奴隷そのものだった。
ヒルドが舌を伸ばすと、ウィスプは舌を大きく突き伸ばす。
「んへぁぁぁ……ひはっ、きはぁぁっっ!❤️はむっ、おむじゅぅぅ……んぇあぁぁ……❤️」
再度唾液を蓄え始め、目測が外れて唇に落ち顎を伝っていくものも全て手で掻き集め、啜り上げていく。
「ずっぢゅぅぅぅっ……んべれおぉっ❤️へろっ、んぇおぉぉっ……おむっ……❤️」
ヒルドも先程よりも少し唾液の量を増やした事で、その口内に
たちまち唾液が溢れ返った。
「……ウィスプ、飲んでくれ❤️」
「んふぅっっっ……んぐっ、ごきゅんっっ!!❤️」
ウィスプは瞳を蕩けさせ、涎の糸を引く唇を懸命に閉ざす。
それと同時、豪快に嚥下音を響かせ、頬を窄ませていく有様からも、口内のそれを一気に飲み干しているのがわかった。
「ごびゅっっ、ごきゅっ、んっくぅぅ……❤️ごくぅぅっ……ふぁっ……あはぁぁぁ……❤️」
そしてヒルドに言われるまでもなく、ウィスプが見せつけた口内には、既に唾液はない。
ホカホカと湯気を立たせ、顔中に淫らな気配を残した死霊騎士は、飲み干した唾液の味に全身を震わせていた。
それでも、まだ足りないと言わんばかりに、ウィスプは瞳を発情の潤みを見せつけ、唇と舌がヒクつき、おねだりしている。
「ふふ、エロいな❤️私も、そろそろ愉しませてくれ❤️」
ヒルドは追加の涎を垂らしながら、両腕をウィスプの胸元に伸ばし、豊かな乳房に指を沈み込ませた。
「んぁうっっ⁉︎❤️やぁんっ!❤️」
柔らかさを跳ね返す豊満な乳房を揉み潰すや、ウィスプが甘く悲鳴を上げ、身を跳ねさせる。
「唾液をあげるのもいいがこっちも相応の見返りが欲しいが構わないか?❤️」
「んくっっ、くぅっっ……いいわよ❤️はぁぁ……❤️んじゅるるっ❤️」
唾液を落としながら乳房を揉みしだき、念入りに胸の芯をほぐしてゆく。
豊かな乳房を揉みくちゃにされ、甘く悶える表情を見せるウィスプだが、唾液を啜り上げる口の動きは変わらない。
「んへぁぁぁ……んぐっ、こきゅっ……❤️」
声を上げて懸命に唾液を飲み干し、瞳も既にうっとりと蕩けている。
それに合わせて乳房の感触を味わうように、グニグニと淫らな手つきで揉み捏ねると、腰はモジモジとくねっていた。
「ふふっ、綺麗な勃起乳首だ❤️」
ウィスプの乳房の中心でそそり立つ、淫らな乳首をヒルドが摘み上げ、扱き転がすように、コリコリと刺激する。
「んぐっじゅぅっっ……❤️うぅんっ!あうぅぅっ!❤️」
今度は乳首の上から手を押し付け、押しつぶすように圧迫し、乳房を弾ませる。
その刺激は乳首だけでなく、揉み解したウィスプの乳房全体を刺激し、甘い声を上げたウィスプは悶える。
「んぁうぅっっ……はひっ、ひはぁぁぁ……❤️ほぉぉ……んぐぅっっ!胸、痺れりゅぅぅ……❤️」
揉み潰すたびにビクッビクッと跳ね震え、乳悦に甘い声を響かせるウィスプ。
「ウィスプ……少し強く、いくぞ?❤️」
「ええっ、んぐっっ、きひいぃぃっっ!!❤️」
先ほどのように乳首を指で挟み、けれど今度は優しく擦ってやるのではなく、思い切り捻る。
「んにゃひぃいいぃぃっ!❤️ひぎっっ、いああぁぁぁっっ!!❤️」
硬く尖った両方の乳首を指で挟み潰し、豊満なデカ乳を持ち上げるように激しく引っ張る。
敏感な性感帯を圧迫される痛み、乳房の自重とヒルドの指で引き合わされる痛みに、ウィスプは甘い悲鳴を上げ、叫びに悶えた。
「ふぐっっ、んっぐぅぅっっ!!❤️いひゃいっっ、ひやあぁぁぁっっっっ!!❤️」
そんなウィスプの反応を愉しみながら、口元へ唾液を滴らせる。
「ふふっ、強くし過ぎたな❤️ほら、んれろぉ❤️」
ヒルドの唾液で顔中をベチャベチャにし、その唾液を懸命に啜り上げ、痛みと快感に喘ぐウィスプは既に限界だ。
「そろそろ……限界だな!❤️」
ヒルドが乳首を抓り、ギチギチと音が響くように捻り上げ、真上を向くほどに乳房を持ち上げるとーー。
「んぎっっっ……いあああぁぁぁぁーーっっ!!❤️はひっっ、くっひいぃぃぃぃんっっ!!❤️」
絶叫を響かせたウィスプの身体が、背を大きく反らせてビクンッと跳ね上がり、激しい痙攣に見舞われた。
「くひゅっっ、んぅっっ、ふぁぁっっ……❤️あぐっっ、いっっぐぅぅっっっ……ふぎあぁぁぁぁっっ!いっぐぅぅっっ!❤️」
ウィスプの表情に隠しようもない官能が浮かぶ。
引き締めていた唇はすっかり緩み、舌も涎をだらしなく垂れ下げて、這い上がる快感にゾクゾクと震えていた。
「んぉぉおぉぉっっ、おぐっっ、おぉぉっ……❤️ほおぉっ、おあぁぁっ……んぅぅっ……❤️」
ビクッビクッと電流でも流されたように、小刻みな痙攣を繰り返して身悶えし、焦点の合わない瞳を桃色に染めていく。
そんなウィスプの乳首をなおも引き、鬱血するほどに捻り潰すと、その形相は歪み、乳首もさらに硬く尖った。
「ひぐああぁぁっっっ、いっぐぅっっっっ!❤️んぉっ、おうっっ、んぃっぐぅぅっ……❤️ふぐっっ、くっおおぉっっ……❤️」
「ふふっ、可愛いぞ……ウィスプ❤️イキ姿可愛い❤️」
「も、もう……あひっっ、ひあぁぁっっ……❤️ぎ、ぎもちいい❤️」
暫くしてウィスプの身体にあった毒も消えたが、互いの火照りは治ることを知らずに身体を重ねようとしたが、時間がかかり過ぎてたこともあり、別の死霊騎士や鬼神乙女が様子を見にきてしまった為、続きをする事は叶わなかった。
「今度会いましょう、続きはその時ね❤️」
去り際にウィスプに甘く囁かれヒルドは期待に胸と股間を膨らませた。
ーー
あれから数日が経ちヒルドは現在ホテルでウィスプと再開していた。
『乾杯!』
ワイン片手に2人は最近の事などを話し盛り上がった。
暫くしてウィスプは先日あった事を改めて謝罪をした。
「この前はごめんなさいね……」
「構わないさ、あれから身体は平気か?」
「んふっ、ええ……アナタの唾液のお陰ですっかり平気よ❤️」
ウィスプはそう言ってその魅力的な身体をヒルドに押し付ける。
「ねぇ、あの時の続き……しない?❤️」
「んっ、何かお酒に入れたな?身体がどんどん熱くなってきた❤️」
ウィスプの誘いにヒルドは予想を口にしながら、ウィスプの身体に触れる。
「んふっ、正解❤️あの時の植物の毒を改良したの❤️抱いて❤️」
ヒルドは媚薬によって熱くなった身体や欲望をウィスプにぶつける為ウィスプを豪華なベッドに押し倒した。
「あんっ、うふふ❤️もう、そんないきなり押し倒すだなんて❤️」
「ふぅ、ふぅ……いいじゃないか❤️ウィスプも嫌がってないし❤️」
「あはぁん、いいわ❤️興奮しちゃうわぁ❤️」
ヒルドはウィスプの服をはだけさせて青色の肌をまさぐる。
「アナタに抱き締められるのを……ずっと待ってたのよ❤️」
「私もこの身体に早く触れたかった❤️お預けをずっとくらっていたからな!❤️」
ウィスプのひんやりとした、けれどももちもちすべすべの肌の感触に手が蕩けそうになる。
「触ってるだけなのに……気持ちがいい……っ❤️」
「胸……っ、くはぁっ、ヒルドにおっぱい揉まれるの、やっぱり気持ちいいわぁ……!❤️もっとして、いいわよ……!❤️ヒルドの思い通りに……私の身体を貪って❤️乳首だけで甘イキする!くぁあ!❤️」
ウィスプはピクピクッといやらしく腰を揺らし、ヒルドの情欲を煽る。
「おっぱいにぐいぐい指をめり込ませながらっ、んん、乳首シコシコして……くんん!❤️オマンコも!んんあっ!指をスリスリして、なぞってぇ……!❤️」
乳頭を扱きつつ、ウィスプの要望に通りに下腹部に手を滑り込ませると、既に濡れ濡れになっていた。
「マン汁がどんどん溢れてきて……イヤらしいな❤️」
「オマンコを触って、んあっ、ヒルドが興奮してるの……わかるぅ!❤️チンポがビンビンね❤️」
ヒルドの股間には媚薬の影響もあり、既にパンパンに張り詰めて痛いくらいに勃起している。
「チンポつらそうね……我慢しないで❤️」
「いいのか……?❤️」
「もちろんよ……私のオマンコに、ヒルドのチンポ入れる……❤️はぁ、我慢しなくていいのよ?❤️ヒルドがしたいように、犯していいのよ……❤️クリトリスの皮ぁ、剥かれてるぅ❤️」
ヒルドの手は欲望に忠実に動き続ける。
肉襞を退けて膣口を撫で、愛液でぬるぬるの指でクリトリスを転がす。
「ふああん、クリトリスぅ❤️勃起してるでしょう?んはぁっ、ヒルドのチンポみたいにビンビンになって……くぁっ❤️コリコリ硬くてっ、はああっ、気持ちいい❤️ねぇ、そろそろ❤️」
ウィスプの蒼い肌色のイメージ通り、ひんやりとした手の平で肉茎を包み込まれた。
「あああっ、チンポ熱い……!❤️それに反りが強くて……指が回らないくらい太いっ!❤️ハァハァ、このバキバキチンポを、今から私のオマンコに……んふふっ❤️」
淫らに微笑むウィスプは手首をくねらせてチンポをさらりと撫で、自身の股間へと差し向けた。
「くぅ、ああっ⁉︎❤️うっ、く……!❤️」
「んふふっ、そんな声聞かされたら、くはぁっ、私も興奮する……!❤️ヒルドのチンポがオマンコの襞をグリグリって割り開いてっ、んんぅっ❤️」
屹立したチンポを咥え込んでいる粘膜は、別の生き物のように蠢いて絡みついてくる。
「はああっ、そんなにオマンコ気持ちいいのかしら、ふふふっ❤️」
「んっ、ふぅふぅ……気持ちいいよ、ウィスプ❤️」
「大きいチンポが奥の良いところに当たって、んはぁっ、ヒルドのチンポ咥え込んだだけで嬉しくてっ、甘イキしてる!❤️」
軽い絶頂の中にあるというが、ウィスプは余裕の笑みを浮かべている。
「チンポが中でドクンッドクンッて跳ね回って、くあっ、オマンコビチビチ打ってる……!❤️私から動くわね……んんっ❤️」
「ふぐうっ、ああっ❤️」
宣言通り、魅惑の尻たぶをヒルドの下腹部へとぶつけてきた。
「うふふ、私が動くのに……腰が動いてるわよ……ふふ❤️」
ウィスプに言われたように、ヒルドの腰は動いてしまっていた。
「んんっ、くふぅ、うんんっ❤️遠慮しないで……!はぁっ、ヒルドのドロドロの性欲を私にぶつけてっ❤️」
器用に尻肉を打ち付けながら誘惑するウィスプ。
「なら、遠慮なく❤️」
ニュルニュルと蠢動している膣肉にチンポを擦られるうちにヒルドも我慢出来ず腰を振り乱した。
「あんっ、ああん!❤️いいわぁ、チンポぉ!❤️オマンコの奥までズブズブ突き刺さって、うふふっ、最高のセックスよ!❤️」
既に2人の身体と肉欲は激しくぶつかり合っていた。
「やっぱりヒルドとのセックスは……ひあ!❤️気持ちいいと思っていたわ❤️あの時唾液を飲んでからヒルドの事ずっと想ってたの❤️」
「くぅっ、そんな事言われたら❤️」
「愛液でねとねとの私のオマンコ気持ちいいでしょう、ふふっ❤️肉襞がチンポに絡みつくでしょうっ❤️カリ首の下にも、んんっ、食い込んでぇ、カリをグリグリって刺激されるのって、気持ちいいのかしら?❤️」
「あはっ⁉︎ぐぅっ、う……う……っ!❤️」
「はぁっ、あああ!舌を垂らして可愛い❤️涎まで垂らしてるし❤️そんな顔見ていたら、んああっ、オマンコもっと濡れるわぁっ!❤️腰が止まらない……!❤️」
ウィスプと同様にヒルドも腰は止まらず尻たぶに激しく下腹をぶつけていく。
「そんな後先考えずにセックスしたらぁ、あはん!すぐにイクわよ?❤️」
ウィスプの言う通り、睾丸の付け根はパンパンに張り詰め、熱い塊が上がってくる。
「あんっ、あん!❤️オマンコの中でチンポが強く反り返ってる!くっはぁ、硬く張り詰めているぅ!❤️チンポもイキそうなのね?んはぁっ、ザーメンドピュドピュッ出ちゃうのぉ?❤️」
「はぁはぁっ、ウィスプが欲しかってる……ザーメンだっ!❤️」
「ええ、ほしいわぁ!❤️んああ!だからっ、このままオマンコに出して!❤️中出ししてぇ!❤️」
ウィスプも昂ぶり、汗を飛び散らせるように鈍色の肉体をくねらせる。
「ほらほら出してっ、ザーメン!❤️んっ、あっ、あんっ!❤️」
亀頭が奥の肉に噛み付かれ、ぬめぬめの壁にぐいぐい締め付けられた。
「おっ⁉︎出る……っ!!❤️」
どぶぶっどぶふっどぶどぶぅっ!!❤️ビュボッドボボッドボォッビュボボボボボオォォオオォーーッッ!!❤️
思わず叫び、膣底に向かってザーメンを遂に吐き出した。
「あはぁ、きたきたザーメンンン!!❤️はぁああーんっ!❤️ああっ、射精してる顔ぉ、たまらない!❤️私もイッちゃうわぁ!❤️あっ!ああーっ!❤️だらしなく涎垂らしてっ、可愛い!❤️」
ウィスプもくねくねと腰を揺らし、卑猥な声を上げ、軽く潮噴きまでしている。
「ヒルドの中出しぃ、いい!❤️熱々どろどろのザーメンの塊ぃ、くはぁっ!❤️何度もオマンコの奥に飛び込んできて、膨らんだチンポが中でドクドク暴れ回ってオマンコ広げてるぅ❤️んんっ、また甘イキするっ!!❤️」
膣肉がぐねぐねと脈動し、吐精している肉棒にズリュズリュと擦り付けて来た。
「ふぐあっ⁉︎❤️搾り取られる……っ⁉︎❤️」
「うふふ、ヒルドが次々とザーメンだすからよ❤️はんんー!勝手にオマンコ動いて、ザーメンゴックンしちゃうのぉ!❤️」
射精を止めることができず、ただひたすら欲望に従ってザーメンを吐き出していく。
「あんっ、はふぅ、ふぅ、ふぅ……❤️うふふ、ザーメン……止まったかしら?❤️」
まるで酒に酔ったかのように前後不覚状態となっているヒルドは、力無く頷いている。
「本当に?ふふふっ❤️オチンポは落ち着いたようにかんじないけれど、どう?❤️」
ウィスプが僅かに腰をくねらせる。
「ほらぁ、あふぅ……❤️チンポがまだ硬いまま❤️オマンコの中でバキバキに張り詰めているわぁ❤️」
「ほおぉっ⁉︎❤️オマンコ……また締まるっ⁉︎❤️」
「うふふ、ザーメン搾り出された後の敏感チンポを締め付けられるのっ、んはぁ、気持ちいいでしょう?❤️」
「あ、ああっ、回復力に自身はあるがそれが薬によって跳ね上がってるな❤️それにーー」
ヒルドが視線の先にはこちらを微笑みながら覗き込むウィスプ。
「他にも薬を盛ってるな?んっ、何を入れたんだ?❤️」
ウィスプは正解と言いながら説明してきた。
「入れたのは惚れ薬❤️もっと私に夢中になって欲しくて入れちゃったわ❤️」
「んふぅ、そんなもの……入れなくても私は夢中だ❤️」
「んんっ、ホント?❤️嬉しい……私もっと興奮しちゃうわぁ❤️」
ヒルドを誘惑する甘酸っぱい牝の芳香を立ち上がらせ、再び尻たぶをヒルドの下腹部へとぶつける。
「んっ、オマンコ、オマンコ❤️」
ウィスプに誘われるまま、ヒルドも律動を再開した。
「あんっ、ああっ!いいわっ、いいぃ!❤️ヒルドとのセックス気持ちいいっ!❤️」
「うっ、んんぅっ❤️私も気持ちいいぃっ!!❤️」
あれからどれだけ経ったのかは2人も既に分からない。
時間感覚も狂っているが、少なくとも数時間はずっと2人は身体を重ねていた。
「動くたびにっ、あはん!❤️乾いたザーメンが突っ張るぅ!んあっ❤️犯されたこと思い出してまた興奮するわぁ!❤️」
ウィスプに向かって幾度となく射精し、その結果、ウィスプの肉体はヒルドのザーメンに塗れていた。
「グチョグチョってぇ、はああん!❤️オマンコの中のザーメン掻き混ぜられるのもいいわぁ!❤️」
膣道さえザーメンが溜まりに溜まり、抽送するごとに肉傘によって外へと掻き出される。
粘り気のある音が耳を打ち、昂って、膣底へ肉槍を突き刺すのが止まらない。
「激しく動かれたらぁっ、きゃはぁん!❤️重いお腹が揺れるぅ❤️ほおおん!苦しいけど気持ち良くて!これ以上ない悦びだわぁ!❤️」
ウィスプの腹は既に妊婦のように膨張していた。
ウィスプの腹が膨らんでいるのは勿論ヒルドのザーメンによるものだ。普段からとんでもない程のザーメンを射精するがウィスプ特製の薬の影響もありその量はさらに増している。
「まだまだ、あんん!❤️チンポビンビンで余裕そうね❤️もっと突いてぇっっ!❤️」
「ウィスプの薬のお陰もあってまだまだ余裕だ❤️」
「うふふ、こんなに大きくなるまで出してくれるなんて❤️もう受精してるかもぉ❤️」
「んぅっ、ぐ……うっ!❤️オマンコ締まっていいっ!❤️死霊騎士のオマンコすごい、受精したいと訴えてくる❤️」
ドヂュンッ!ゴジュッ!ドスンッ!❤️
「ひはあっ⁉︎❤️そうっ、もっと突いてっ!❤️ほぉん⁉︎後先考えずにチンポ突き刺してぇ!❤️」
激しい律動を繰り返すと、ウィスプは身体をビクビクとさせてよがる。
「おんっ、おおぉっ⁉︎しゅごぉっ!❤️ザーメンが溜まった子宮ぅっ、ゴチュゴチュ叩かれるのっ、おほぉおっ⁉︎❤️子宮口持ち上げられたっ、んおおっ!❤️お腹の中も押し上げられるぅ❤️」
ウィスプの膣穴からは愛液をビュッと噴き出し、中の肉もピクピクッと痙攣させていた。
(くうぅ……私も限界だが……責めるなら今!❤️)
「おほん⁉︎おっ、くおおっ⁉︎オマンコも子宮も気持ちいいっ!❤️チンポで何回もイカされるぅう!❤️」
ウィスプも淫楽に溺れ、余裕をなくしている。
(一気にウィスプをイカせてやるっ!❤️)
「ひひぃいっ⁉︎❤️チンポドスドス激しいぃっ!❤️おふっ!おっ!おん!おおおっ!❤️」
これでもかとばかりにウィスプの尻肉に下半身をバチバチと叩きつける。
「あひゃあっ⁉︎そこぉっ⁉︎チンポが何度も子宮に刺さるぅ!ぐほぉおおおぉっ!⁉︎❤️」
「こうかっ⁉︎子宮がいいんだろっ!❤️」
「いんぎぃっ⁉︎子宮のお口ぃ、チンポでほじられるぅ!❤️グリンって抉られて、イク!んんんんぅーっ!❤️」
ウィスプはガクンッと仰け反り、愉悦に染まりきった悲鳴を上げながら、膣肉でギチギチとチンポを締め付けてきた。
「うふふっ、孕んでるかもしれないわ❤️何度もイッて感覚も可笑しくなってるわ❤️」
「ふふっ、なら孕んでいるか確かめてやるっ!❤️」
「ひぐあんっ⁉︎セックスしながらおっぱいぃっ⁉︎❤️」
抽送しながら豊満な乳を掴んで揉みしだき、その片方の乳首にヒルドはしゃぶりついた。
「おっぱい気持ちいいっ!んんいぃ⁉︎❤️赤ちゃんみたいにチュウチュウしてるヒルドの姿も堪らないわぁ!❤️」
「んむっ、母乳出せ!❤️」
握力を込めて乳肉を揉み潰し、卑猥な音を立てて先端を吸引した。
「きひぃいっ⁉︎❤️イッッく⁉︎セックス中のおっぱい攻めでイクぅうううっっ!!❤️」
「んぐっ!⁉︎ゴクッ、ゴクッ!❤️母乳……っうまっ!❤️」
ウィスプの乳頭を吸っている口の中に液体が飛び出し、甘いミルクの味と匂いが広がった。
「あははん❤️ホントに出たわ!❤️くひあっ、あああっ、母乳出しながらイク!んひあーっ⁉︎❤️」
ウィスプはビクンッと身体を捩り、気持ちよさそうに目を閉じて法悦に至っている。
「何度も中出しされたからぁ、本当に受精しちゃったのね、うふ❤️」
「死霊騎士は孕みやすい体質と聞いた事があるが本当なんだな❤️」
「ヒルドだからよ❤️」
「ふふっ、嬉しい言葉だ❤️」
「あああっ、母乳吸い出しながらチンポっ、オマンコの奥までズボズボきてぇっ!❤️」
鈍色の乳房を揉み込みながら、肉棒を思い切り突き立てる。
「おっぱい揉んでっ、くひぁっ!❤️母乳搾り出して!溢れた母乳っ、全部吸ってぇ!❤️」
柔肉にグニグニと指を食い込ませ、中に詰まった体液を乳先に集中するよう揉み出して吸引する。
「ひひぃんっ⁉︎おっぱい吸うの強いぃっ!❤️ジュプジュプ吸われてっ、まだまだ気持ちよくなるわぁ!❤️」
ウィスプは娼婦が如く下半身を振り回す。
「うひいぃ……っ⁉︎オマンコ締まる!❤️」
「おっぱい揉まれて吸われてっ、チンポズボズボしてもらってるお礼よ❤️うふふっ、チンポ気持ちよくなってぇ!❤️」
うねる肉が陰茎にぬめぬめと絡み付き、ぐいぐい搾り上げられる。
「おぉっ!❤️最高だ、ウィスプ!❤️」
歯を食いしばりながら力強く犯す。
「ひあん⁉︎あんんっ!❤️チンポがまたぁっ、オマンコの中押し退けてる!チンポ肥大してるぅ!❤️」
チュパチュパと乳頭を吸い立てて引っ張るヒルド。
「あひぃいっ⁉︎乳首とれそう!だけどっ、ヒルドにめちゃくちゃにされるのイイィ!乳首でもイクわぁ!❤️」
乳頭を吸い続けているとウィスプは昂ぶりはしたなく果てた。
誇り高い死霊騎士も快楽に逆らえず、涎を垂らし無様なイキ顔をさらしている。
「ヒルドももっと、チンポ気持ちよくなって!❤️私のオマンコの味ぃ、みっちりとチンポに覚え込ませてあげるわぁ!❤️」
「ふふっ、やってみろ!❤️」
ヒルドも負けじとウィスプに腰をぶつけるがザーメンと愛液でどろどろの熱い膣肉にチンポを擦り回され、下半身の感覚がなくなってしまいそうなくらい蕩けていた。
「母乳もたくさん飲んでいいぃ!私の母乳でっ、ひああっ、いやらしく酔ってぇ!❤️はぐん!おんん!チンポがぶっとくなってる!またイクのねっ⁉︎❤️」
「あんんっ、ああ!❤️限界だ!❤️」
何度目かわからなぬ射精欲にヒルドも支配され、抽送を加速させていた。
「あぐお⁉︎ほぉっ!❤️射精寸前のチンポっ、グボグボって子宮のお口に刺さるぅ⁉︎❤️子宮口っ、おほおんっ⁉︎広げられる!❤️ぐっほ!こじ開けられてっ、子宮イキするぅ!❤️」
絶頂の中にある膣内はぐねぐねと形を変え、肉竿に絡み付き、チュウチュウと鈴口に吸い付いてきた。
「おっおお……っ⁉︎で、出そう……っっ!!❤️ウィスプっ!❤️」
「またきて中出しぃ!ひぐおおん⁉︎❤️子宮のお口にチンポめり込ませてっ、子宮に直出ししてぇっ!❤️」
「望み通り出してやる……❤️私のウィスプっ!!❤️」
「あ、ああぁんっ!アナタのウィスプ!❤️おぐぐん⁉︎また子宮でイク!オオンーーっ⁉︎❤️」
背筋をぐっと反らしたウィスプが咆哮を上げる。
脈動する膣肉がギュッギュッと肉幹を締め付け、ずりゅんずりゅんと扱いてくる。
子宮でさえも肉根の先に食らいつき、ジュウゥッと射精管を吸い上げられた。
「ぐんうぅっ⁉︎出すぞっ、イグウゥウゥッ!!❤️」
「子宮にザーメンきてきてぇ!❤️入ってるザーメン新鮮なものに入れ替えてぇえ!❤️オマンコいくっ、子宮イクぅうっ!!❤️」
ドップンッドプドプッ❤️ビュブプッグビュブッ!!❤️ドブバッギュブゥッ、ドボドボドボぉーーっ!!❤️
「ふほっ!!⁉︎❤️おっふ⁉︎❤️うっ、ああああーーっ!!⁉︎❤️新鮮なザーメンぅっ、子宮にドボドボくるぅうっ!⁉︎❤️」
ウィスプは女とも思えない咆哮を上げ、ガクガクと狂ったように仰け反る。
「子宮の中のザーメン、入れ替えられてるっ!❤️しゅごひぃっ!❤️これがぁっ、本物の子宮イギぃぃぃっ!⁉︎❤️」
「うひいぃぃっ!⁉︎❤️チンポ吸われるぅ!ザーメン搾られるっ!❤️」
「おっ、おっおお!❤️チンポ搾るぅ!あっ!ああっ!❤️まだまだ子宮でザーメンゴックンするからぁ、チンポ吸うぅっ!❤️」
何度目かも分からないくらい吐精したというのに、考えられない量のザーメンが飛び出る。
「子宮の中にザーメン浴びせられるよっ、癖になってる!❤️子宮に中出し最高よぉ!❤️気が狂っちゃうくらいイクわぁ!❤️」
「イケっ、イケっ!❤️もっと注いでやる、ウィスプっ!!❤️」
子宮の入り口に再び肉棒を突き込み、子宮内にザーメンをぶち込んでいく。
「ひぃぃいいぃぃーっ!⁉︎それイクぅ!❤️イッでる子宮にズボッてチンポ嵌め込まれて射精されるのイグぅうっ!!❤️」
互いに目の前がチカチカしてきた。しかし互いに快楽に従い絶頂する。
「んっほぉおおおっ!⁉︎❤️またお腹ぁっ、大きくなる!苦しいのに気持ちいい!❤️イグイグぅうううーっ!!❤️」
音が鳴るくらいの勢いで膣内射精を続けると、ウィスプも法悦の深みに深みに飲み込まれていく。
「ひゃわぁあっ⁉︎あんっ!ああっ⁉︎❤️子宮におさまらなぐでぇ、ザーメンっ、オマンコから噴き出てくるぅ!❤️しゅごい射精!んぐおん⁉︎❤️孕まそうとするヒルドの中出しぃ、気持ちよすぎへイキまくる!いんぐぅう!!❤️」
結合部からはゴボゴボと音を立てて愛液が噴出する。
それを悦びながらウィスプは、さらに下半身を振り立てて吐精を促す。
しかしそれはウィスプだけでなく、ヒルドも同様に下半身を振り立てていた。
「んひぃっ、私たち相性抜群ね❤️」
「ふふっ、そうだな❤️子宮でゴックンしろっ!!❤️」
うぞうぞと脈動する膣肉でチンポを摩擦され、ヒルドはウィスプにザーメンを吐き出し続けた。
「んふぅっ⁉︎ハァハァハァ……っ、ウィスプっ⁉︎ぐぅっ、今、動くな……っっ⁉︎❤️」
「あんっ、ああ!余韻も気持ちよくてぇっ、ひはぁ⁉︎❤️勝手に腰、動いちゃうの、んああんっ!❤️」
薬のせいで衰えないチンポの脈動を感じ、ウィスプは未だに軽い絶頂を味わっている。
まだまだザーメンを寄越せとせがむように尻をヒルドにぶつけ、くねくねと捩っていた。
「あはっ、あはん❤️またザーメンが噴きこぼれたぁ!❤️くひぃっ、オマンコ、ザーメンが飛び出すだけで気持ちいい!❤️甘イキしてぇっ、んへえっ!❤️オマンコヒクヒクぅ……!んひあっ、チンポもドクドクして甘イキしまくるぅ!❤️」
淫らな声を部屋中に響かせ、妊婦のように膨らんだ腹まで震えさせている。
「またぁハァハァっお腹、重くなったわぁ……!❤️うふふ、これなら絶対孕んでるわぁ、楽しみねぇ❤️」
ご満悦な視線で己の腹を撫で、潤んだ瞳をこちらへと向けてくる。
「ふふっ、きっと孕んだだろうな❤️ウィスプ、キスしよう❤️」
「はぁい、ちゅ!❤️んちゅうっ、ヒルド❤️」
唇を差し出すヒルドにウィスプも堪らぬ表情で口付けをする。
「んちゅうっ、ちゅむっ、うむうむ、舌と舌ぁ、こしゅり合わへぇ……んんんぅ⁉︎❤️」
「んぶぅっ、ウィスプ……っ❤️ちゅるるん!❤️ちゅむちゅじゅ❤️」
互いの唇、舌を擦り合わせているとヒルドの股間は再び硬さを取り戻し、膣襞を子宮口をその硬さで押し戻した。
ウィスプは膣内の感触に笑みを深め、ヒルドを見つめる。
「あんっ、ちゅる❤️ヒルドッ!もっとしましょう❤️まだ足りない❤️」
「私もだ……チンポが収まらん!❤️」
2人の昂ぶりは未だに収まらずいやらしく腰を振り乱すのだった。
ーー
あれからヒルドとウィスプの関係は続き、月日が流れた。
「どうしたの旦那様?そんなチンポをギンギンに勃起させて……ふふふっ❤️」
彼女ーーウィスプはその肌を惜しげもなくさらすようなドレスに身を包んでいた。
腹がおおきくなってもなお美貌は衰えないウィスプによく似合うドレス。
「ふふっ、ウィスプがそんなエロい恰好していたら勃起するに決まってるじゃないか❤️」
「あらあら❤️そんなおっきなオチンポ見せつけられたら、私のオマンコ反応しちゃうわ❤️」
ウィスプはそうクスクスと笑いながらベッドに座るヒルドの膝に向かい合うように座る。
「重くないかしら……?❤️」
「寧ろこの重さが幸せを感じるな❤️」
「あんっ、お腹にオチンポ当てるなんて……イヤらしすぎよ❤️」
ウィスプが視線を下ろすと膨らんだお腹にギンギンに勃起したオチンポが押し付けられていた。
「さぁ、今日もチンポぶち込んでやる❤️」
「ハイ、旦那様……❤️」
如何でしたか?
対魔忍rpgで久しぶりに登場したと思ったらボテ腹で登場した時は嬉しかったです。
次は誰かなぁ〜?ドミトレスクも執筆中だし主要キャラや意外性のあるキャラをどんどん出していきたい!
感想、コメント待ってまぁす!