※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お久しぶりです。
最近fgoや崩壊スターレイル、ステラブレイドなどゲームに熱中していてホントゆっくり進めていました。

今回はストリートファイターからポイズンです。
この小説ではふたなりなのできちんと女です。

気に入ってくださると嬉しいです。




鬼神乙女と淫毒のふたなり娼婦

 

 

東京地下300メートルに存在する犯罪都市ヨミハラ。

 

鬼神乙女ブリュンヒルドはその日、仕事のためヨミハラに居た。

 

しかし仕事も思ったよりも早く終わり、ヒルドはバーで1人酒を飲んでいた。

 

「あら?アンタ1人かい、私と付き合わないかい?」

 

「……ああ、今は1人だ……だが付き合うのは遠慮しておこう」

 

ヒルドは敢えて関わらないように、遠慮すると伝えた。

 

ヒルドが目を向けるとピンク色の髪に露出が多い服を着た女性がヒルドの顔を見ていた。

 

「私はポイズン。ある娼館のオーナーで色んな女をスカウトしてるのさ❤️んでアンタに声を掛けたのさ❤️」

 

そう言いながらポイズンは何とヒルドの両脚に座ってきたのだ。その極上な肉体を惜しみなくヒルドに押し付けてくる。

 

「んっ、スカウトは嬉しいが娼館では働かない……すまないな」

 

ヒルドは申し訳なさそうに断るがポイズンは引かない。

 

「なら❤️お試しでどうだい?一日私とやりまくるだけだよ❤️みなっ、アンタ見てるだけでチンポはちきれそうだよ❤️」

 

ポイズンの短すぎるジーパンの股間部分は確かにチンポがはち切れんばかりに主張していた。

 

「んっ、お、押し付けるなっ⁉︎❤️そこっ、子宮っ⁉︎」

 

ポイズンはズボンを下ろすとそのままヒルドにチンポを押し付け始めた。しかもその位置がまたイヤらしく子宮を押されるヒルドは次第にポイズンのペースに呑まれていく。

 

「ねぇ、アンタ名前は何て言うんだい?❤️」

 

「ぶ、ブリュンヒルドっ⁉︎おっ、んおっ!❤️」

 

「んふっ、可愛い声して❤️さぁ、今日一日どうだい、ヒルド?❤️」

 

「いっ、行くっ……行くからっ⁉︎子宮だ、ダメっ!❤️」

 

子宮トントンにヒルドの意思も容易く崩され首を縦に振った。

 

「んふっ、嬉しいよ❤️今日は楽しもうじゃないか❤️ちゅ、れろれろぉ、んちゅ、おっ、ぢゅぅっううぅっ❤️」

 

「んむっ、レロレロッ❤️ちゅる、ちゅる、おっ、ぢゅうっ❤️」

 

ポイズンがヒルドの背中に両腕を絡ませベロキスを始め、ヒルドの舌を吸いながら、口の中に仕込んでいたある物をヒルドに飲ませる。

 

「んむっ⁉︎えっ、何をっ⁉︎❤️のま、せ……」

 

ヒルドが驚きと共にポイズンから離れようとするがポイズンは両腕、両脚を絡ませ離さない。

 

ぐらりとヒルドの視界が揺れてまともに全身に力が入らず、視界もブレていく。

 

視界が狭まり動悸が早く、体温が上がり呼吸が酷く乱れていく。

 

「くくっ、悪いね……お試しって言ったけど勿論嘘だよ❤️これから楽しい時間の始まりだよ❤️」

 

ポイズンの声を聞きながら、ヒルドの意識は少しずつ薄れていった。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

ヨミハラのポイズンが経営するとある娼館。

 

「ハァイ❤️視聴者のみんな、今日もポイズンのセックス生配信に来てくれてありがとうね❤️」

 

軽快な口調でポイズンがニヤニヤと笑いながらモニターに向かっている。

 

闇の街で極上の獲物を捕らえ、今まさにハメ撮り生配信が始まる頃合いだった。

 

「早速今日の私の相手を紹介するよ❤️何と珍しい鬼神乙女だよ❤️」

 

ポイズンのその言葉に視聴者の下卑たコメントが生放送の画面に乱れ飛んだ。

 

『鬼神乙女キター!』『超希少な種族じゃん!❤️』『やりたぁい!❤️』『まじ私のチンポギンギン!早く見せてぇ!❤️』

 

「ふふ❤️リスナーのふたなりや女たちも喜んでるわね❤️」

 

そう軽妙に話すポイズンは、手元に用意していたローションらしきボトルをモニターに向ける。

 

『いつものキタ〜❤️』『私もされたい!』『したい!❤️』『やっぱりこれよね❤️』などなど、ボトルを見た視聴者が盛んにコメントを投下する。

 

「コメント盛り上がりすぎよ❤️初見さんにも説明するわね、このローションはーー妊娠検査ローションよ❤️」

 

ローションをモニターに向かって掲げながらポイズンが説明する。

 

魔界の医療技術によって作られた特殊な薬液が配合されているローションであり、強い媚薬効果と共に、使用した女性が妊娠したらお腹がピンク色に発光するという効果を持つ。

 

「私の配信じゃあ、こいつを使って女を孕ませるチャレンジをしてるの❤️」

 

街で捕まえた或いはスカウトした女をハメ撮りして配信中に孕ませるーーそしてその後ポイズンの娼館で娼婦として働かされる。

 

「私のザーメンは特濃でねぇ❤️これまで配信中に妊娠させてきたのは100人は余裕で超えてるわ❤️」

 

そんなポイズンの言葉にコメントも凄まじい速度で投下されていく。

 

「ふふっ❤️落ち着きなさい、肝心のヒルドちゃんが何してるのかと言うと、勿論私のチンポにハメられてるわ❤️ガッツリヒルドちゃんのオマンコに挿入してるわ❤️このオマンコめちゃキツで超気持ちイイ❤️」

 

「くぅぅ……❤️ポ、ポイズン、離せぇ……❤️」

 

ポイズンにのしかかられた恥辱とそして抑えきれない快楽刺激にヒルドは呻いていた。

 

ヒルドは娼館のテーブルの上に組み伏せられ、お尻を後ろに突き出した形でポイズンのチンポを挿入されている。

いわゆる立ちバックの体勢だ。

 

そんな風にして組み伏せられたヒルドの目の前にライブ配信用のカメラが設置されている。

 

ヒルドが卑劣なポイズンに犯され、恥辱と快楽に悶える姿を残さず録画、配信しようという構えである。

 

「くっ、くそぉ、チンポを抜けっ、ポイズン……!あっ、うぅぅ……っっ❤️」

 

必死にカメラから顔を背け、ネットの向こうの女たちの目から逃れようとしつつヒルドが呻く。

 

酒場の一件で飲まされた薬の効力はまだヒルドの身体を蝕んでいる。

 

意識が朦朧として、身体全体も熱っぽくふわふわとして力が入らない状態だ。

 

そして、更にーー。

 

「あはっ!まだそんなこと言って!もう3回も潮吹きしたのにまだまだ元気だね❤️でも妊娠検査ローションの効果はもうしっかり出てるわ❤️あれだけたっぷり子宮の中に塗りこんであげたものね❤️オマンコと子宮がヤバいことになってるだろう⁉︎❤️」

 

「あぁっ!くっ、うぅうぅぅ❤️や、やめろぉ……チンポを、奥で、ごりごりすりゅにゃぁあっ⁉︎❤️」

 

ポイズンがみっちりと腰を押し付け、自慢の巨根の先端でグイグイと膣奥と子宮口を圧迫してくる。

 

ゾクゾクとした熱く甘い痺れが背筋を駆け上がり、媚びたようなメス声を出すのを止められない。

 

自分の体が思うようにならないという強い困惑と屈辱。

 

だがヒルドにはその理由も分かっていた。

 

(うぅ、あのおかしなローションを塗られてから……マンコが凄く熱くて、ゾクゾクしてるぅぅうぅ……❤️)

 

恥辱に唇を噛んだヒルドが呻いた。

 

ポイズンが先ほど語ったように、ヒルドのマンコと子宮にはたっぷりと特別製のローションが塗り込まれている。

 

中出し射精を受けた女の受精を察知する妊娠検査ローション。

 

加えてこのローションには強烈な媚薬効果も含まれており、女を快楽で堕とす効果も十分だ。

 

実際、配信を開始する直前の膣内へのローション塗りだけで、ヒルドは10回以上も絶頂していた。

 

そして、そんなヒルドの悶える姿を愉快げに見下ろしたポイズンは、ゆっくりと腰を前後に揺らしながらーー。

 

「さぁ、ヒルドのオマンコも私のチンポに馴染んできたし、オマンコ透過機能フィルターオン!❤️」

 

「!⁉︎❤️」

 

(な、なんだぁ⁉︎わたしの下っ腹に、なにか妙な感覚が……⁉︎❤️)

 

突然、自身の下腹部を襲った違和感に顔色を変えるヒルド。

 

それは妊娠検査ローションが持つ、もう一つの特殊効果であった。

 

媚薬ローションに魔界由来の特殊な薬剤を混ぜ込む事でマンコと子宮の透過撮影を可能にする。

 

つまりポイズンのチンポがヒルドの膣内を擦り上げる様子が透過した状態でライブ配信される。

 

『断面図エロ!❤️』『ポイズンのチンポガッツリハマってる❤️』

『やばっ、ヒルドちゃんグロマンコすぎ❤️』などなどーー

 

ポイズンの放送お馴染みのセックスギミックに視聴者たちが湧き立っている。

 

「どう?すごいでしょヒルド?❤️ヒルドのオマンコの奥の奥までスケスケになって放送されるのよ?❤️」

 

(う、うそ……⁉︎ポイズンのチンポにハマられてるところを、直接見られてぇ……⁉︎❤️)

 

ヒルドの困惑と羞恥が強まっていく。

 

一方、そんなヒルドを見下ろし、また視聴者のコメントを満足そうにチェックしながらポイズンはーー。

 

「なら、そろそろこのヒルドのオマンコ本格的にハメ堕とすから、投げ銭の用意もーーえ?なに?❤️」

 

「『孕ませチャレンジなのに、ゴムしてないじゃない』って?❤️」

 

あー、初見さんねぇ?という顔でポイズンがニヤニヤしながら解説する。

 

「ゴムはまだ準備中の印!まずはヒルドを100回はアクメさせるから!ヒルドの身体を屈服させてから妊娠キメるのが私のやり方よ❤️」

 

「!⁉︎ま、待てっ、ポイズン、いい加減にーー」

 

このままポイズンの好きにさせたら取り返しのつかないことになるーー

そんな恐怖に顔を引き攣らせたヒルドが声を上げかけた時、ポイズンが凄まじい勢いでピストンを開始した。

 

「んおぉ⁉︎んぅううぅうぅぅぅうぅぅぅっ!⁉︎❤️あひっ、おっ、ひぃひぃぃいぃっっ⁉︎❤️」

 

バチンバチンという肉と肉がぶつかり合う音が炸裂する。

 

太く逞しいチンポがヒルドのオマンコの奥を容赦なく突きまくる。

 

「あひっ、んんぅぅぅぅうぅっ!⁉︎❤️おぉぉ、あぁぅっ!あっ、はひぃっ!❤️くぅぅぅぅうぅうぅっ!❤️」

 

(なっ、なんらこれえぇっ⁉︎おっ、おおぉぉっ⁉︎チンポ、激しっ、このチンポやばしゅぎるぅううっ⁉︎❤️)

 

たっぷりと時間を掛けた媚薬ローション塗り込みによる愛撫で完全に身体が熱く疼いていたところであった。

 

そこにこんな巨根による突き込みを食らわされれば、ヒルドの中のメスが反応しないわけがない。

 

(くぅぅうぅ、ポ、ポイズン、セックスうまいぃ……!❤️デカチンポが、うぅ、どんどん私の感じるところにぃ……❤️あっ、ああ、これヤバいィィ……っ!❤️)

 

絶望と快楽に身悶えしながらヒルドが朦朧とする頭で考える。

 

ポイズンは挿入したチンポの先でヒルドの反応を見て、一瞬でヒルドの弱点を探り当てて的確にそこを突いてくる。

 

「あははっ!ヒルドのオマンコ、私のチンポにぴっちり吸い付いてるわ❤️気持ちいいっ!❤️」

 

「う、うるさいっ!あああっ、くぅうぅうっ!❤️んうぅっ!❤️」

 

僅かに残った理性で反論するがもはや意味はない。

 

「いつまでその口が聞けるか見ものだね❤️おら!これでどう鬼神乙女ブリュンヒルド!❤️」

 

ジュブンッ!!と勢いをつけたポイズンの極太チンポの先端がヒルドの発情で熱く濡れそぼった子宮口に突き刺さった。

 

「おぉぉぉおんぅ!あひっ、くうぅうっ❤️だめっ、くひぅっ、うぅぅうぅぅうぅっ!!❤️」

 

(ああっ、このチンポ、また私のスゴイ所に突き刺さってぇえぇっ!❤️)

 

強烈過ぎるチンポ突きの快楽刺激に一瞬、ヒルドの頭は真っ白に弾けて気が遠くなりかけた。

あの凛々しい鬼神乙女は舌をダランと垂らしている。

 

完全にチンポに堕ちかけている無様なメス犬の表情である。

 

そしてそんなヒルドの痴態はポイズンのカメラによって全国のスケベ女たちの元に配信されている。

 

『ヒルドちゃん感じ過ぎ❤️』『舌しか分からないけど絶対アヘ顔❤️』

『もう3回も抜いたわ❤️』『鬼神乙女じゃなくてオマンコ女ね❤️』

 

「投げ銭ありがとね❤️投げ銭の数だけヒルドをイカせるから皆んな盛り上がってるわね❤️」

 

当然、そう言いながらもポイズンのチンポは、ヒルドの膣奥をガツガツと強く叩き続けている。

 

「ひうぅっ!⁉︎❤️ゆぅぅぅぅうううぅぅぅううううっ!!❤️」

 

再びヒルドの淫らな嬌声が響き渡った。

 

「あひぃ⁉︎んぐぅ⁉︎あぁっ❤️うぅぅううぅうぅうぅぅ!!❤️」

 

熱く腫れ上がった膣肉がポイズンのザーメンを求めてギチギチと収縮を繰り返す。

 

それは紛れもなくヒルドの官能が頂点に近づこうとしている証。

 

その事実をヒルド自身だけでなく、膣内から蹂躙するチンポの感触からポイズンの方でもはっきりと察知していた。

 

「あはは!イキそうなんだね⁉︎❤️このドスケベ鬼神乙女め!❤️まずは一発目のアクメをプレゼントしてやるっ!❤️」

 

「ひぐうぅっ⁉︎❤️おぉうぅうぅぅぅううぅぅううううっ!!⁉︎❤️」

 

ギリギリまで追い込まれたヒルドの膣奥に向けてポイズンのピストンが加速する。

 

その凄まじい衝撃と快楽、抵抗しようとする意思すら一瞬で溶かされたヒルドは全身を興奮に染め上げて。

 

「おっ、んっぐぅうっ⁉︎❤️イグぅうぅ、あぁぁああぁ!❤️これムリムリぃい、イグ、イグイグぅぅううぅっ!!❤️あぁあっぁあああああああああああああああああああああああああああっっ!!⁉︎❤️」

 

ビクンビクンビクンっっ!!❤️

 

ヒルドは背筋をピーンと硬直させて激しい痙攣を繰り返す。

 

ポイズンのゴム付きの極太チンポが入り口を超えて子宮内まで突き刺さり、そこで大量射精。

 

「あははっ!❤️ヒルド絶頂〜❤️イッたわねぇドスケベ鬼神乙女❤️どうカメラに撮られてる気持ちは⁉︎❤️」

 

「ひぐっ⁉︎うぅぅうううぅっうぅ!❤️や、やめろぉ、わらひが、イッてる顔、撮るにゃあぁああ!❤️」

 

目の前に置かれた配信用カメラから必死で顔を逸らそうとするヒルド。しかし当然、ポイズンはそれを許さない。

 

「何言ってるの!❤️イキ顔見せるのが最高に盛り上がる所じゃないか!❤️しっかりリスナーに見せてあげな❤️」

 

「んぅぅうぅっ⁉︎❤️あぁあぁぁあぁあぁぁあぁぁああっっ!!⁉︎❤️」

 

抵抗しようとしていたところを、再び膣奥をゴリっと射精中のチンポで押さえつけられた。

 

その強烈な密着感、チンポの熱さと存在感にヒルドの脳裏が陶酔で溶ける。

 

「うぅぅううぅんんっ!❤️き、きもちぃいいいいいいいぃいぃっ!!❤️んぅぅううぅううぅううぅぅぅぅっ!!❤️」

 

「ハハ、ヒルドイキまくりじゃないか!❤️このドスケベ鬼神乙女っ!そんなに私のチンポが良かったのかい?❤️」

 

「あっひぃ⁉︎うるしゃい、だまれっ❤️おぉおっお⁉︎イッれる、顔撮るにゃあ!んおぉっ!❤️」

 

そうイキながら叫ぶヒルドを嘲笑うように、配信用カメラはヒルドがアクメに悶える姿を残さず収録し続けた。

 

「ふぃ〜❤️ヒルドの鬼神乙女マンコ最高❤️ほら見てみな❤️今日の初出しザーメンだよ❤️」

 

と、一気に自慢のデカチンポを抜き出したポイズンがモニターに向かって見せており、そのザーメンの量は凄まじく、それを受け止めたコンドームは淫らなパンパンな状態で垂れ下がっていた。

 

「うぅ、くうぅ……❤️」

 

そして一方、思うがままに極太ゴムチンポで蹂躙されたヒルドは、息も絶え絶えの状態になっている。

 

ポイズンのデカチンポはヒルドの膣奥を繊細かつパワフルに責めまくり、鮮烈な子宮アクメへと導いた。

 

もうこのチンポに屈したいーーそう、メスの本能が訴えてしまうほどに。しかし何とか堪えて震える声をあげる。

 

「こ、こんな事で……❤️負けるかぁ……❤️鬼神乙女を、にゃめりゅなあ……❤️」

 

気丈な鬼神乙女の精一杯の威圧、しかし、それを聞いたポイズンはむしろ嬉しげにニヤリと笑って。

 

「おやおやぁ?まだまだ元気そうだねぇ!❤️まぁ、そうしてもらわないと興醒めだからねぇ❤️」

 

ポイズンは楽しげにそんなことを言いつつ、絶頂の余韻で小刻みに震えるヒルドの身体を無造作に撫で回しながら。

 

「じゃあ次回の枠で本格的に"孕ませチャレンジ"するから、みんなも集まるんだよ!❤️それまで、ヒルドを完全屈服させておくよ❤️ばぁい❤️」

 

ブツっーー。

 

配信が終わると同時に、再びヒルドの股間に熱く硬いものが押し付けられた。

 

「っ⁉︎ポ、ポイズン、完全屈服って、何を……⁉︎❤️」

 

「ふふふ……❤️次の枠までたっぷり時間はあるし、楽しませてもらうよ、ヒルド❤️」

 

………………

 

ポイズンに捕らえられたヒルドの最初のアクメから約三時間が経過した。

 

『再開きたー』『遅いわよポイズン❤️』『はやく見せてぇ❤️』などなど、配信画面に視聴者たちの興奮のコメントが積み重なっていく。

 

予定の時間から大幅に遅れて、配信が再開されていた。

 

「はーい!遅れて悪いわね❤️鬼神乙女ブリュンヒルド孕ませチャレンジ第二回の配信を始めるよっ!❤️でも、お陰で屈服完了!❤️見てみな、このドスケベな鬼神乙女を!❤️」

 

カメラの向きを変えヒルドの方に向けながら説明するポイズン。

 

「この三時間で50回以上もイキまくってもう完全に失神状態!❤️マンコもバターみたいに溶けてるわ❤️」

 

「ああ、あうぅ……や、やめ……❤️わたしを見るにゃあ……あ、うぅうう……❤️」

 

おおおおおおおおおおおおぉぉおぉっっ!!と、その姿が配信画面に映し出された瞬間、視聴者の興奮と驚きのコメントが乱れ飛んだ。

 

ヒルドは三時間に渡ってたっぷりとポイズンからのハメ調教を受けていた。媚薬により身動きが取れない状況でひたすら発情マンコにチンポを突き込まれ、凄まじい快楽絶頂を強要される。

 

「全く、ヒルドが頑固だからこっちも10回以上射精しちゃったわ❤️流石は鬼神乙女ね❤️」

 

これみよがしに頭や身体、尻に置かれたザーメンがたっぷり入った使用済みコンドームからもうかがい知ることが出来る。

 

「……んっ、何だい?このドスケベ鬼神乙女が本当に完全屈服してるかって?くくく!❤️もうそんなに疑うのかい?❤️」

 

あるコメントを読んだポイズンが笑って、勃起チンポを半失神状態のマンコにあてがった。

 

「んっひぃぃ⁉︎あっ、らめええっ❤️ま、また、このチンポっ、あっ、ああっ、イグ、イッちゃう、おっぉぉおおぉ!❤️」

 

ポイズンがガツンッとチンポを突き入れた瞬間、ビクビクとヒルドの身体が大きく揺れ、舌を突き出した無様なオホ顔でアクメしていた。

 

たった一回のピストンである。

 

完全にポイズンのチンポに屈服したヒルドのオマンコは、たった一回子宮口へのチンポキスであっけなく絶頂してしまったのだ。

 

「ね?リスナーのみんな、見た?❤️こうやってガチイキヒルドの子宮口が私のチンポにディープキスしてるのよ❤️」

 

「あ、あひぃっ、おほっ、や、やめぇ、んぅうぅ、あぁあぁっ❤️」

 

瞬間アクメの余韻にブルブルと痙攣する膣奥をチンポの先で探ると、ヒルドは快楽に蕩けきった顔で淫らなメスの呻きを漏らす。

 

3時間に渡るセックス調教で、ヒルドのオマンコは完全にポイズンのチンポの味と形を覚え込まされていた。

 

そして、ポイズンはそんなヒルドの姿に満足そうに微笑んで。

 

「ここならが本番だよ!いよいよヒルドと生ハメセックスで孕ませチャレンジしちゃうよ❤️ここからはメンバー限定の有料配信になるから、ドスケベのみんなは当然ついてくるわよね!❤️」

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

ヨミハラのポイズンが経営する娼館の一室。

ポイズンの孕ませ配信が今まさに始まろうとしていた。

 

「さあ!いよいよヒルドちゃんの孕ませチャレンジの始まりだよ❤️妊娠検査ローションもしっかり塗り込んだから受精したら1発で分かるからね❤️」

 

とポイズンが配信画面に向けて笑いながら語っている。

 

そんなポイズンの身体の下には、快楽にわなわなと唇を震わせつつ、汗まみれでベッドに横たわるヒルドの姿。

 

ヒルドは、ベッドの上でいわゆる正常位体勢で横たわり、ポイズンのデカチンポを軽く挿入されている状態だ。

 

まだチンポの半ば程度の浅い挿入ーーにも関わらず、ヒルドの快楽に屈した肉体は敏感に反応し、全身の肌からは大量の発汗、乳首は乳輪からガチ勃起ひて恥ずかしがもなくビンビンになり、また、下腹部はたっぷりと塗られた妊娠検査ローションでテカテカと卑猥に光を放っている。

 

(ううぅ、わけがわからない……❤️ポイズンのチンポに、恋してるように、マンコが、身体が反応してしまう❤️)

 

快楽で意識を朦朧とさせたヒルドが、己の肉体がチンポに屈服しているのを自覚しつつ悔しげに呻く。最初のアクメから3時間、延々とポイズンのチンポに絶頂させられ、凄まじい快楽地獄を味わった。

 

しかしそれはただの、準備であり、チンポにはゴムが付けられていた。

そして今、満を持しての本番生チンポによる挿入が始まっている。

 

そう、ゴムセックスだけであんなにイカされてしまったのに、このまま生チンポで責められたりしたら……。

 

「おやぁ?見てみなリスナーのみんな、ヒルドちゃん、私のデカチンの先っぽ挿入だけでアクメしちゃってるわ❤️」

 

「ふぁあぁっ⁉︎う、うるひゃいっ!❤️い、イッふなんらいにゃいぃ!⁉︎あひっ、おぅぅううぅっ❤️」

 

呂律の回らない口でそう言って弱々しくポイズンを睨む。

 

身体は屈しても心まで屈しないーー。

それがヒルドに最後に残された意地だった。

 

「んふふ!❤️さすが鬼神乙女のヒルドちゃん、そういうバリバリに抵抗する生意気な奴を孕ませるのが最高なんだよねぇ❤️」

 

「ぜ、ぜっひゃい孕まないぃっ!❤️んうぅぅうぅっ⁉︎❤️」

 

ズブゥ!❤️ジュブブブブブウっ!!❤️

 

(おおぉおぉおぉおおっ⁉︎❤️ポイズンのデカチンポ、いきなり、いちばん奥まれぇぇぇえぇぇえぇぇっ⁉︎❤️)

 

「あひぃっ!あっ、あああぁっ⁉︎❤️くうぅぅぅうぅううううっ!❤️」

 

「ほらほら!見てる視聴者!早速、ドスケベ鬼神乙女のヒルドちゃゆが生チンポで一発目アクメ決めたよ❤️いくら口では生意気なことを言っても、ヒルドちゃんのオマンコの方はすっかりクソ雑魚になってるわ❤️」

 

「はひゅぅううっ、おっ、おぉんんっ❤️おぉっ、ああうぅうぅ❤️」

 

ヒルドは大きく口を開き喘ぎ声を響かせる。

 

ポイズンが思いきり腰を突き出してデカチンポをズッポリと根元まで挿入した。

 

再びポイズンの極太チンポがヒルドのマンコの奥を一杯に満たしたのだ。

 

「あひっ、くぅっぅううっ!!❤️あっ、んぅっ、あぁあぁあぁっ❤️」

 

先ほどポイズンが言ったように、3時間に及ぶチンポ調教でヒルドのそれはすっかり雑魚マンコになってしまっている。

 

たった一撃のチンポの突き込みにも反応して強烈なアクメをキメてしまうのだ。

 

「おやおや⁉︎ヒルドちゃんの子宮、すっかり私の生チンポに懐いてチュッチュしてるよぉ⁉︎❤️ここ見てみな、マンコの奥のここの熱くて膨らんでいるところ!❤️」

 

「んうぅぅうぅっ、あひっ、うっぉうん❤️や、やめろぉお!しょこはらめ、らめっ、あひぃっ⁉︎あぁあぁあっ!❤️」

 

(あぁああああっ、くそおおぉぉっ!❤️またイクうぅぅっ!ポイズンのチンポで何回でもイッくううぅっ!!❤️)

 

「くうぅぅぅううぅ⁉︎❤️あひっ、あっ、ひうぅうっ⁉︎❤️あっ、あんっ

くぅううぅぅぅううぅぅぅうぅっ!!❤️」

 

快感に悶えるヒルドを更に追い込むようにポイズンの腰の動きが少しずつ加速していく。

 

ヒルドの引き締まった肉体がビクビクと跳ね、その淫らな姿にライブ視聴者が大いに沸く。

 

『またイッたわ❤️』『鬼神乙女エロ過ぎ❤️』『孕ませて、孕ませて!❤️』『もっとイカせろっ!❤️』

 

「はいはい、任せてよ❤️ヒルドは私がしっかり責任を持って孕ませるよ❤️ねぇ、ヒルド私と付き合わない❤️」

 

ゴリゴリと極太チンポの先端で子宮口に熱烈キスしながらポイズンがヒルドに言う。

 

「ほひぃ⁉︎つ、つきあふぅらろぉ❤️ふざけりゅなぁ……おぉ、おほぉ……おぉおぉっ⁉︎❤️くううぅぅぅううっ!❤️」

 

(ま、またチンポが激しくなっれえぇ!❤️ああぁっ、やばいっ、奥にゴリゴリあたっれえ、耐えりゃにゃいぃぃいっ!❤️)

 

プシャアアアアア!!!❤️

 

顎を反り返して快楽絶叫したヒルドの股間から大量のアクメ潮が噴き出した。

 

ポイズンが一気に腰の動きを速め、ガンガンと渾身の力でヒルドのマンコの最奥を突き始めたのだ。

 

「あはは!すごいマンコの反応!❤️どうヒルド!告られながらの生ハメはキクでしょう⁉︎❤️」

 

「うりゅひゃいいぃっ!!お、おおぉん!❤️ああぁっ、くぅんんっ⁉︎❤️」

 

「そんなこと言って、オマンコからピューピュー噴きまくってるじゃない!❤️告白OKなんでしょ!おらぁ!❤️」

 

「ふっひぃ、おほぉっ、あぁあぁああっ❤️この、このぉおおぉ!❤️」

 

ブシュ、ブシュとポイズンが腰を突き入れる度にヒルドの股間からハメ潮が溢れ出す。

 

ポイズンの言う通りだった。

 

長々とゴムで慣らされた挙げ句の生チンポによる大胆セックスである。

 

ヒルドが頭で何を考えようとも、熱く蕩けきった股間はその感触に素直に屈服して感じてしまうのだ。

 

「んくうぅううぅうん!⁉︎❤️またイッグぅうぅぅううぅぅぅううぅぅぅっっ、おっおぉおぉおおぉぉぉおおんっ!❤️」

 

『雑魚マンコ!❤️』『またイッたのねこのドスケベ❤️』『ポイズンのチンポには勝てないわね❤️』などなどーー。

 

生チンポで感じまくるヒルドの痴態にライブを見守る視聴者たちの興奮も最高潮に達している。

 

「くく、すごい盛り上がりだよ❤️楽しくなってきたねぇ!❤️」

 

「うぅぅううっ!あひっ、あっ、ああっ❤️ひあぁっ⁉︎くぅうぅううぅぅっ!!❤️」

 

視聴者の反応に気を良くしたポイズンがさらにチンポの突き込みを激しくする。

 

すると当然、そのチンポの動きにヒルドのメス穴が反応し、バカになったようにビクビクと跳ねてその痴態をカメラに晒す。

 

(ああっダメっ、ムリぃ!この生チンポ、ごりごりしゅごぃっ❤️感じる、感じるっ、おっ、おぉぉおぉおっ!❤️)

 

「あぁあぁっ!んぅぅっぅうぅぅぅぅううぅぅぅううぅぅっ!!❤️」

 

またしても強烈な突き上げであっけなくアクメしてしまったヒルド。

 

ポイズンはそんなヒルドの膣奥にさらにゴリゴリと肉棒を押し付けると。

 

「さぁ、完堕ちオマンコに一発目の孕ませチャレンジだ!❤️」

 

「おっほおぉおあぉっ⁉︎あひっ、おほっ、や、やばいごれえぇえっ⁉︎❤️あぁっ、ああっ、ああぁあぁあぁぁあぁあっ!❤️」

 

限界を超える快楽の予感に突き込みを受けるヒルドの顔が恐怖に歪む。

 

膣奥を蹂躙するポイズンの巨大なチンポの先端がザーメン発射を予感させてドクドクと脈打ち、狂ったようにヒルドの性感を高めてくる。

 

ヒルドの視界は朦朧と歪み、頭の中はマンコの奥で暴れるチンポ一色に染め上げられ、そして、興奮で猛り狂ったポイズンのチンポがずぶりと子宮の入り口を貫いた瞬間。

 

「さぁ、透過機能オン!❤️イクよヒルド、孕んだ瞬間の子宮を全世界に見せつけな!❤️」

 

「ひぐぅうぅ⁉︎❤️おほぉ、おっ、んっおぉおぉぉーー❤️」

 

びゅぶうぅうっ!!どびゅっ、びゅるびゅぶどっびゅうぅううううううぅうぁうぅぅぅぅううぅぁぅぅ!!!❤️

 

「あっああぁああぁぁああぁああああああああいあああああああああああああああああっっっ!!⁉︎❤️」

 

ズブリと根元まで挿入されたポイズンのチンポから大量の白濁液が発射された。

 

「おほぉっ⁉︎イグっ、イグぅぅぅ!!❤️イッグぅうぅうぅううっ!あっはあぁぁあぁぁぁぁああぁぁぁぁあっ!❤️」

 

ガクガク電撃を浴びたように痙攣し、理性崩壊アヘ顔を晒しながらヒルドが絶頂した。

 

間違いなく今日一番のアクメであった。

 

50回以上もイカされて完全に出来上がっていたメスの肉体が子宮に大量発射された濃厚なザーメンに反応。

 

鬼神乙女を発狂寸前に追い込むほどの絶頂快楽を生み出していた。

 

「ひぐぅっ⁉︎あひゃああぁぁぁああぁぁぁっ!❤️お腹の中ドロドロっ、あつひゅぎぃっ!❤️イグの止まらにゃいいいっ!❤️あぁぁあっ!❤️」

 

子宮口をぶち破って直接ザーメンを子宮内にぶち撒けられる熱さと衝撃。

 

その強烈さにヒルドは全身を捩って悶絶し、また、それを見守る視聴者たちもこぞって熱狂コメントを投げつける。

 

「鬼神乙女イッたああああああああああああああああっっ!!❤️」

 

「ガチのガチで本気アクメね!❤️」

 

「ポイズンのチンポやばすぎっ!❤️」

 

セックスの準備の際に塗り込んでいた特殊ローション柄効果を発揮し、ライブ映像では中出しを受けるヒルドの子宮やオマンコ内部が透過状態でリアルタイム配信されている。

 

その猟奇的とも言える映像の衝撃に一万人を超える視聴者が釘付けとなっている。

 

「ふふっ、このドスケベ鬼神乙女っ!❤️イキションしてるわ❤️」

 

腰を突き上げるようにしてビクビクと痙攣しながらアクメ潮を大量放出するヒルドを見下ろしてポイズンが嘲笑する。

 

そして奥の奥まで捩じ込んだ射精中の極太チンポをヒルドの子宮粘膜に擦り付けるようにしながら、さらにーー。

 

「それじぁもう一発だっ!❤️全世界のふたなりや女たちに見られながら、子宮妊娠アクメをキメちまいなっ!❤️」

 

「んっひぃぃいぃいいいいいいいいいいいいいいいっっ!!⁉︎❤️おおおぉっ!しきゅうらめえぇっ、らめえぇっ!❤️ああっ、ああぁあぁあぁあぁああぁっ!!❤️」

 

再度、ヒルドの子宮内に勢いよくポイズンの熱々のザーメン弾が打ち込まれる。

 

絶対に孕ませるという意思に満ち溢れたポイズンの執拗な中出し射精。

 

その熱に胎内を蹂躙されながら、ヒルドは強烈なアクメに翻弄され続けた。

 

「ふうーーーー、出た出た!❤️やっぱり生のオマンコは格別ね❤️濃いのがドバドバ出ちゃったよ!❤️」

 

子宮内射精を終えたポイズンが笑みを浮かべて満足そうに言う。

大量のザーメンによってヒルドの子宮はパンパンの状態だ。

 

そしてそんなヒルドの子宮内の様子はカメラの特殊機能により配信画面にまざまざと映し出されている。

 

「視聴者も投げ銭ありがとね〜!❤️なになに?『私もハメたい!』安心しなヒルドを完全に堕としたら私の店で働かせる予定だよ❤️まっ、それは後にしてーー今はこれよねぇ!!❤️」

 

「あぅぅっ⁉︎んぅぅうぅっ……っっ!❤️」

 

強烈な連続アクメの余韻で意識朦朧、半失神状態だったヒルドの下腹部をポイズンがねちっこく撫で上げた。

 

いよいよこのライブ配信、『孕ませチャレンジ』の一番の盛り上がりどころーー。

 

妊娠検査ローションによるヒルドの妊娠チェックの瞬間がやってきた。

 

「ほら、見なさいヒルド❤️アンケートによるとリスナーの9割がヒルドが妊娠したと予想してる❤️みんな期待してるよ❤️」

 

「あうぅぅ……い、いやぁ……❤️」

 

(孕みたくない……た、たしかにら、ポイズンのチンポに……たくさんイカされた……❤️でも、妊娠はしてない……そんなこと……❤️)

 

ヒクヒクとアクメ余韻の痙攣を続けながらヒルドが虚勢と怯えの混じった思考を巡らせる。

 

そして次の瞬間、発情で熱く火照ったヒルドの下腹部にーー。

 

「はい、妊娠確定❤️」

 

『妊娠きたー!!❤️』『わあああああああああああっっ!❤️』

『鬼神乙女の子宮ザコね!❤️』『当たったわぁぁっっ!!❤️』

 

固唾を飲んで見守っていた視聴者たちがポイズンの言葉と同時に沸き立った。

 

ヒルドの下腹部ーーちょうど子宮の上辺りに、妊娠の証であるピンク色の淫紋が鮮やかに浮かび上がっていた。

 

「っっ!!!!⁉︎❤️」

 

(う、嘘……⁉︎私が妊娠⁉︎❤️そんなっ⁉︎)

 

考えたくない、信じたくない。

 

しかし実際、子宮に塗られた妊娠検査ローションはハッキリと受精の反応を示している。

 

(でも、でも……気持ちよかった❤️あんなにイカされて、堕ちない女はいない❤️もういいよね、受精したんだもん❤️)

 

ヒルドは誰にも聞かれない心の内で自分に言い聞かせていた。

 

そしてーー。

 

「ポ、ポイズン……❤️」

 

「んっ、なんだい?そんな可愛い声で私の名前呼んで……❤️」

 

「も、もっとして……ザーメンちょうだい❤️」

 

弱々しく声を震わせながらヒルドが告げる。

 

「んん?何が欲しいの?❤️もっとイヤらしく大きな声で言わないと聞こえないわ!❤️そうよね?リスナー❤️」

 

ポイズンが話を振ると、視聴者たちは、各々のコメントを投げる。

 

『ダメよ、ヒルドちゃん❤️』『おねだりはちゃんと言わないと❤️』『いまさら上品ぶってもダメ❤️』『どこに何が欲しいのか、言わないと❤️』

 

視聴者のコメントにヒルドは言いなりになるしかない。

 

「あ、お願いだ❤️あんなにイカされてもうポイズンにメロメロなんだ!❤️」

 

耐え難いほどの強烈な恥ずかしさ、しかし、何故かヒルドの全身は燃えるように熱く火照り始めている。

 

「ヒルド❤️生チンポでイキまくってもんねぇ、そんなに気持ちよかった?❤️」

 

「き、気持ちよかった❤️もっとイキたい!❤️チンポハメてぇっ!❤️デカチンポっズッポリハメて、アクメまた決めたいのぉっ!❤️」

 

「なら、私とラブラブべろちゅう❤️しましょう❤️」

 

「あ、ああ……きへぇ❤️」

 

ヒルドは自分からポイズンに唇を押し付け、ねっとりと深く舌を絡ませていった。

 

「んんぅっ、ぢゅるっ、おほぉっ❤️んぅうぅぅんんっ、れろっ、あはぁぁ……❤️ラブラブべろちゅう❤️ぢゅう、れろっ、れろれろぉ、んぅううぅぅっ、んぅうっ!❤️」

 

(んぅぅううぅううっ!なんらこれぇ!❤️べろちゅう、きもち、いいぃぃっ!!❤️)

 

ポイズンと舌を絡ませた途端、ヒルドの全身は強烈な陶酔と恍惚に包まれた。

 

乳首はビンビンに尖って勃起し、大量中出しで蕩けている股間からは匂い立つほどの愛液が溢れてくる。

 

これもまた、ヒルドの肉体が己を孕ませたポイズンに完全屈服している証だった。

 

「ふふっ、ヒルドの唇プルプルっ!❤️べろちゅうは最高ねっ!❤️」

 

「んちゅぅん、あぁ❤️しゃ、しゃいこうらぁあ!ちゅ、べろべろぢゅぅうぅっ!!❤️」

 

ベロベロジュルジュルとポイズンの唾液を啜り込むヒルド。

 

「じゃあ、リスナーにもちゃんとご挨拶しないとダメだねぇ❤️」

 

深く深く舌を絡ませながら、配信用カメラに向かってヒルドは喋った。

 

「おぅぅぅんっ、ちゅ、れろれろぉ、んちゃ、おっ、ぢゅぅっううぅっ!❤️し、りしゅにゃーのみんな、妊娠する瞬間をおっ、んぢゅ❤️見てくれて、ありがとう❤️あふっ、ぢゅる、おっ、おぉぉんっ❤️」

 

おおおおおおおおおおおっっ!⁉︎❤️

 

ベロキスで声を蕩けさせながら卑猥な言葉を口にするヒルドの無様な姿にライブ視聴者たちが大きくざわめいた。

 

「おぉんぅん、ぽいるん❤️ぢゅ、ぢゅるるっ、ふっ、うぅぅんっ❤️デカチンポだいしゅきぃ、あぁあ❤️子ども楽しみれしゅ❤️ぢゅ、べれれろぉ、ぢゅっ、ぢゅるる❤️」

 

「出産する気マンマンで、もうラブラブな恋人同士だし❤️これは私からのプレゼントよ❤️」

 

「……あぅ?❤️プレゼント?❤️」

 

予想外のポイズンの言葉にベロベロとベロキスを続けていたヒルドの舌が停止する。

 

「はーい、注目っ!❤️いまからヒルドの乳首にラブラブ妊娠の証のピアス付けちゃうわよ❤️」

 

「……ちょ、ちょっと待ってぇ……⁉︎いま、なんれぇっ……?❤️ピアスうぅ……❤️」

 

快楽によって頭の回らないヒルド、さらに媚薬とアクメ漬けで完堕ちした身体もまともに動かない。

 

そうこうしているうちに、ポイズンの巧みな手つきでヒルドの乳首に特製の器具を近づけーー。

 

ばちん!ばちん!

 

「んっぎぃいっ⁉︎❤️あぁぁあぁあぁあぁあぁあぁああああっ!⁉︎❤️な、なんらあぁっ⁉︎これえぇえぇぇぇっ!!⁉︎❤️」

 

ピアス装着の瞬間、熱く発情しきったヒルドの全身に信じられないような快楽刺激が走り抜けた。

 

ビンビンに勃起した敏感乳首を一気に貫かれる激痛とそれを上回る甘い痺れ。

 

一瞬でその奔流に飲み込まれたヒルドは、完全に淫らな女となり、この日何十回目かの本気アクメを決めていた。

 

そしてーー。

 

「あぁあっ、あひぃいぃっ⁉︎❤️あぁあぁぁあぁああああぁあああああああっっ!!❤️」

 

プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!❤️

 

ピアス装着によって完全に身体機能が壊されたのだろう。

 

ついさっき孕んだばかりのヒルドの勃起乳首からミルクが大量噴射。

 

そしてさらに、その常軌を逸した快楽と刺激にヒルドは生涯初となるガチ射乳アクメを決めていた。

 

「おおぉぉおおぉんんっ!乳首イグぅ、乳首出るっ、出りゅ、おっ、おぉおぉぉっ、イグイグイグイグうぅううううっ!!❤️あぁあああぁあああああああああああああああっっ!!!❤️」

 

ビクンビクンビクンビクン!!❤️

 

ガチ絶頂によりヒルドの全身が痙攣し、張りのある爆乳がブルンブルンと跳ね回り、そこら中にオッパイミルクを撒き散らす。

 

その姿を見たポイズンが笑う。

 

「あはは、すごい、すごい❤️ヒルド、ピアス装着でイッてオッパイミルク噴いたわ❤️」

 

「おおおおおんんおおぉぉっ!!❤️乳首でりゅっ、もっろ、みへえぇぇっっ!❤️イグううぅぅううぅぅぅうっ!!❤️」

 

ヒルドの嬌声が上がり、射乳アクメの姿にコメント欄も大賑わい。

 

『母乳美味しそう❤️飲みたいわ❤️』『射乳アクメやばっ!❤️』

『どんな味なのかしら?❤️』『今度飲ませてね❤️』

 

「んふっ、すごい盛り上がりだねぇ❤️投げ銭もありがとう!❤️さぁ、そろそろこの配信もお開きにするよ❤️」

 

「ああぁぁああん、ポイズン❤️」

 

ようやく射乳アクメが収まりかけたヒルドの身体にポイズンがのしかかる。

 

最早ヒルドに抵抗する意思は消えており、ポイズンに両腕、両脚を絡ませる。

 

「後最低十発は中出しして完全に私のものにしてあげる❤️今日で壊れないでよっ!❤️」

 

そう言ってポイズンは腰を突き出すのだった。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

 

ポイズンに捕まり孕まされてからヒルドは、ふたなり専属の娼婦として働く事となった。

 

そして本日初めてのお客が来店した、10人もーー。

 

「はぁい!ポイズンっ❤️ヒルドちゃんが今日から働くんでしょ?❤️動画見たわよ〜、早速仲間も連れてきたから一日指名するわ❤️」

 

「あら、いらっしゃい❤️10人で来るなんてヒルドが潰れちまうよ❤️やり過ぎないようにね❤️私の子も孕んでるんだ❤️」

 

「私らの子を孕ませられないのは残念だが、初日だから新人の補助としてポイズンも入るだろ?❤️10人で2人を回しまくってやるよ❤️」

 

「やれやれ、ずっとは居られないからね❤️」

 

常連のふたなり女性たちが団体で来店し、ポイズンを連れて、ヒルドのいる部屋に進んでいく。

 

「ヒルド、入るよ❤️」

 

ポイズンがノックをしてドアを開けるとーー。

 

「へぇ〜❤️既に準備万端とは、驚いたわ❤️」

 

常連たちの目の前には床にマングリ返しとなり自身のオマンコを恥ずかしがることなく見せつけるヒルドが居た。

 

「ご指名ありがとうございます❤️鬼神乙女ブリュンヒルドのボテ腹オマンコ心ゆくまで使い潰してください❤️」

 

「ふふっ、なら私も❤️ポイズンとヒルドのラブラブオマンコ❤️思う存分召し上がれ❤️」

 

マングリ返しのヒルドに跨るポイズンはヒルドのオマンコに自身のオマンコを合わせて二つのオマンコを客に見せつけるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 





如何でしたか?
ポイズンにちゃんとなってるかな?
難しかったです。

アンケートのドミトレスクもちゃんと進めているのでお待ちください。
他にも色々なキャラで進めています。楽しみにしててください!

感想、コメント待ってまーす!

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