お久しぶりです♪
以前アンケートで一位になったドミトレスクの話しを
書いたので見てみてください!
ちょっと短めですが、許してください。
村を統治するマザー・ミランダに仕える四貴族の一人で、村にそびえるドミトレスク城の主。"オルチーナ・ドミトレスク"は娘たちである長女・ベイラ、次女・カサンドラ、三女・ダニエラと共に城で暮らしている。
そんな中最近1人の女がドミトレスク夫人に迎え入れられていた。
身長3メートルに迫る大きさをしているドミトレスクは帽子とワンピースのようなドレスを着て、高貴な貴婦人のように歩いていた。
「ヒルド……部屋に来なさい」
「はい、かしこまりました。ドミトレスクさま❤️」
この次元に転移したヒルドはドミトレスクに拾われ、ドミトレスクの後ろを歩いている。
ーー
「あっ、ド、ドミトレスク様っ!❤️くっ⁉︎うぅぁぁーっ⁉︎❤️」
ヒルドよりも身体の大きいドミトレスクが、ヒルドの両脚を抱え上げると、いきなり怒張を挿入していく。
「ふふっ、今日もいい締まりよっ!❤️もっと腰振りなさい!❤️」
「ふあぁっ⁉︎あぁ……ぐぅっ、んぅ、んはぁっ⁉︎❤️」
下から挿入しながら、乱暴にヒルドの乳房を揉みしだく。
ドミトレスクは器用に乳首を丹念に転がし、餅でもこねるかのようにバスト全体を揉み込む。
「さぁ、舌も出しなさいっ!❤️」
「んむむむっ、んぐぅっ⁉︎❤️んむ、んほぉっ……んむっ❤️」
ドミトレスクはヒルドを抱え上げたまま、その唇へ、舌先を捩じ込み、濃厚にヒルドの唾液と口腔内の感触を貪る。
「んむぅ、おいひいわ❤️もっと唇をすぼませなさい❤️私の涎を味わいなさい!❤️」
「んむむっ、はいぃ❤️んじゅるるるぅっ!!んぎゅぅ、んむ❤️」
粘着質なドミトレスクの唾液が口内に染み込みヒルドの乳房の先端部は、先ほどよりも尖り、チンポを締め付けていたオマンコの愛液の量が増す。
「んんぅ……んぐぅ、んむ……❤️んっ、ぎゅっ、じゅるるるぅ……❤️んむむむぅ、じゅるぅっ⁉︎❤️」
「そう、もっと吸いなさい❤️ヒルド……ふふふっ❤️」
ドミトレスクは差し出した唾液を下品な音で啜り上げるヒルドを見て、さらに興奮する。
膣内に充していたチンポは、ジワジワと熱を帯びつつも太さを増し、次第にヒルドの快感を高めていく。
「んむ……んぐぅ、んむ……んぅっ⁉︎❤️」
「ご奉仕の褒美をあげるわぁ❤️受け取りなさい……❤️」
「は、はぃっ……んっ⁉︎❤️んぉっ、むむむぅっっっっ!!⁉︎❤️」
ドミトレスクの腰が再び突き上げられる行為に、ヒルドは思わず唇を放そうとしてしまったがーー。
それはかえってドミトレスクのチンポを深々と挿入させる結果を招いた。
「んほぉぉっ⁉︎ぉ……ぉおっ❤️んぅ……んぐむぅ……んおぉっ⁉︎❤️」
唇を塞がれたまま、ヒルドはろくに声も出せない。それでもドミトレスクの抽送は下から容赦なく継続する。
更に勢いを増す抽送にオマンコからの愛液が止まらず、結合部から溢れ
ベッドのシーツに大きな染みを拡げてしまう。
「ベッドが汚れてるわよ!❤️どうしてくれるのっ!!⁉︎❤️」
「も、申し訳っ!んむぅ、んむむぅっ❤️んぅ、じゅるるるるぅっ、んむ……んぐぅ!❤️」
ヒルドの言葉を、ディープキスで遮るドミトレスク。再び両脚を抱え直すと、更に深い突き入れをすべく、腰をいったん下ね落とす。
「しっかりと掴まりなさい……❤️落ちたら2度とチンポを味わえない身体にしてあげる!❤️」
「は、はいっ⁉︎❤️んむ……んぅぅっ、んあっ、ああっ⁉︎❤️んふぉぉぉおおおぉーッ⁉︎❤️んむぅ、んぐぅ……んほぉぉっ!❤️」
バチンバチンと下から激しく突き上げんばかりにドミトレスクのピストンが開始する。
ドミトレスクの言う通り必死にしがみつかねば振り落とされそうな勢いだ。
「んぅ、んほぉぉぉおーーっ!❤️す、すごいぃいぃっ!❤️」
まるで快楽中枢に直接チンポを突き込まれたかのような感覚だった。
膣襞を抉るようなチンポはヒルドを翻弄し、豊満なバストを上下に揺さぶる。
ヒルドもだらしなく舌先を垂らし、涎を垂らしながら、快感に嬌声を上げていく。
「ふふっ、いい具合よ❤️私も、そろそろイクわぁ!!❤️」
「きへぇ、ドミトレシュクさまぁ!❤️ヒルドもイクううぅっ!❤️」
びゅるぶびゅるりゅるるりゅるるうぅーっ!❤️どぼびゅるるびゅるるるりゅるるぅーっ!!❤️
「んふぁぁぁあぁぁぁぁーっ⁉︎イクイクイクぅうぅぅーっ!❤️」
ドミトレスクの解き放ったザーメンは、ヒルドの子宮内を一瞬で満たし、最高の快感を引き起こした。
「あぁぁ……あぁっ、は、入って、くる❤️ぉ……おぉ、オマンコに、ザーメンがぁ……❤️あぁ、いっぱい入ってぇくりゅぅ❤️」
……しゃぁあぁあぁぁぁぁっ❤️
歓喜のあまり、盛大な潮吹きを披露しながらのアクメに、ドミトレスクも満足げな笑みを浮かべる。
「はぁはぁ……あぁっ、あぁっ、んぁっ❤️ど、ドミトレスクしゃまぁぁああぁ❤️」
ドミトレスクと繋がったまま、ビクビクと何度も痙攣を繰り返すヒルド。
「ふふっ、やっと治ったわ❤️」
長い射精をようやく終えて、ドミトレスクの腰が浮き上がり、ズルズルとチンポが引き抜かれていく。
……ごぽぉおぉっ❤️
「あぁぁ……あっ、んっ、んぁっ……❤️はぁぁ……あぁっあひぃ❤️」
ゆっくりと膣内から離れるドミトレスクの肉棒。
その怒張の形をハッキリと覚え込まされているヒルドの膣口は、チンポの形のまま大きく開いたままだった。
「さぁ、次はどうしようかしら❤️」
ドミトレスクは未だ萎える事を知らない勃起チンポをビンビンに次はどんな風に犯そうか考えるのだった。
ーー
「んっあ、ふあっ……❤️ドミトレスク様、いかがですかぁ?❤️」
「うふ、上手よ❤️」
「あっ、あっ、うぅ、ああ!❤️相変わらず、太くて硬くて、素敵ですぅ!❤️」
ヒルドは仰向けに寝転がって身を任せるドミトレスクのチンポに跨がり、腰を振っている。
スマタのように見えるが、ヒルドの発情トロトロ粘膜肉でチンポをヌメらせ、勃起させるための前戯である。
ドミトレスクに動く気配は無く、ヒルドに全てを任せている。
既にヒルドの膣穴はもちろん、肛穴すら濡れぞぼり、切なげにヒクついていた。
ヒルドが勝手に気持ちよくしてくれるため、ドミトレスクは何もせず最高の贅沢を堪能していた。
「ああっ、んっ、はああぁ……❤️おおおぉぉ、ほおぉおぉ……!❤️」
ヒルドは丁寧に丁寧に、肉棒に愛液をまぶしていく。
まるで舌で舐め回すように、根本から裏筋をべろりと小陰唇で擦り上げ、亀頭を浅く膣口につぷつぷと出し入れし……今度は肉棒の反対側へと回り、カリには陰核を引っ掛けて亀頭の溝にクリ筆で淫汁を塗っていく。
さらには腰を振って角度を変えて腰を何度も上下させ、側面を余す所なく愛液まみれにさせていく。
まるで宝石を磨くかのような恭しさにドミトレスクのチンポは天を衝くかの如く隆起した。
だが、それ以上にたまらなくなっているのはヒルドであった。
「あっ、あ、もうむりぃ、入れさせてぇ……!❤️オチンポ入れさせてくださぁい!❤️オマンコぬるぬるで、チンポ咥えたくて、マン穴締まるのぉ……自分で自分の膣ヒダ絡み付けあって切ないぃ……❤️」
既に限界のようで、もうチンポを挿入してほしい一念だけで、辛うじて理性を保っているようだった。
「はあ、はあ❤️あああ……あの、お情けを……チンポ生ハメご奉仕の、許可をいただけないでしょうかぁ❤️」
そして媚びに媚びた甘い声でおねだりをする。
「ならばいやらしくおねだりをしてみなさい❤️私が挿入したいと思うように❤️」
「は、はいいい、ドミトレスク様ぁ❤️ヒルドのこらえ性のない雑魚マンにい、オチンポハメさせてください……❤️ドミトレスク様の優秀なチンポをぉ、トロトロぬくぬく肉で包み込んで、気持ちよくして差し上げますぅ!❤️」
ヒルドのおねだりを聴きドミトレスクはゆっくりと立ち上がりヒルドを後ろから抱え上げる。
ドミトレスクの手が腰や太ももに触れそれだけで愛液が大量に流れ、ボタボタと滴る。
そんな物欲しそうな淫裂に、ドミトレスクの愛液によってテカテカした肉棒が近づき一気に突き上げた。
グチュブッッッ、グジュゥゥゥッッ!!❤️
「んぐひっっっ、ひぎぃぃぃーーっっ⁉︎❤️んぐぅぅぅっっ!!あおっっっ、んっおぉぉおっっ!❤️イクぅぅぅっっ!んぅっ、んっふぅぅぅっっ!!❤️」
勢いよく牝潮が噴きこぼれ、その抱えられた体勢と相まって、幼児がオシッコをしているようだ。
そんな体勢で、舌はだらしなく垂れ、ヒルドは喘ぎを漏らす。
「ふふっ、即イキしたのね❤️もっとイカせてあげるわっ!!❤️」
「んぉっっ、おぐっっ、あぁぁっっ!❤️ドミトレスク様ぁあぁ!❤️いぎゅっ、オマンコいぐぅぅっ!❤️」
膣肉だけでなく、尻穴までヒクヒクとみっともなく蠢かせ、ヒルドは絶頂を叫び、愛液を溢れさせる。
「最高よヒルド❤️一発早速出すわよ!❤️子宮で飲みなさい❤️」
「いひっっ、んっひいぃぃっっっ⁉︎❤️きへぇ、イグぅ❤️」
ブビュルゥゥゥゥ〜〜〜ッッッ!!❤️ビクビクビクッ、ドプッ、ドップゥゥッ!!❤️
「んぐぉっっ、おほぉぉぉーーっっ!❤️んぉっ、おぁっっ、あぎぃぃっっ!!❤️いぐっっ、でりゅぅぅぅっっ!!❤️」
既にドミトレスクによって改造され尽くした性感帯の全てが総動員して、ドミトレスクのザーメンによってさらに蕩ける。
「でりゅっっ、あぐっっ、あぁぁぁっっ!!❤️どまんっ、にゃいっっ、いひぃぃっっ!!❤️」
絶頂に震え、跳ね上がる股間から、凄まじい勢いで小水が噴き出し、周囲に独特な臭気がムワリと広がる。
「ふふふっ、お漏らし絶頂もっと出しなさい❤️」
「やべっっ、あぅっっ、んっおぉぉっっ!❤️おひっこぉっ、でりゅぅぅっっ!❤️んぃっ、いぐっっ、いぐぅぅっ!❤️」
ジョロジョロと小水を垂らし、撒き散らし、淫液と汗に濡れた身体がビクビクと震える。
「さて、そろそろ……本気で行くわよ❤️」
「あ、あへぇ……❤️おほっ、んっおぉぉ……❤️ドミト、レズ、く様ぁ……❤️ほ、ほほんぎでぇ❤️」
その言葉と同時にヒルドの肉穴を犯す巨根が、その長大な肉竿を、さらに膨らませた。
ミチミチと音を立てて牝肉が軋み、内側からの圧迫に大きく拡張され、悲鳴と快感を訴えるように愛液を噴く。
「ふぎあっっっ、いひあぁぁっっ!⁉︎❤️おっぎ、いぃいぃっ!!❤️どみ、と!れすく様❤️」
まさに丸太でもねじ込まれているような、強烈な圧迫感に襲われるヒルドだが、最早それすらも気を狂わせるような極上の快楽に変換されていた。
「んぎっ……ぎもっ、ぢっ、いひぃぃっっ!❤️気持ちいいっ!オマンコ気持ちいいぃぃっ!❤️」
身体の奥からゾクゾクと快感が溢れ、ヒルドの身体はトロトロに蕩け落ちていくようだ。
「ひゅごっ、いっっ、あぁぁっ、いぐぅっっ!❤️オマンコッ、いくっっ、これ、やっぱりしゅごいぃぃっ!❤️チンポッ、チンポぶっ刺さってるぅぅぅっ!❤️」
「ふふっ、あはははっ!❤️私のチンポの味はどう?❤️今日も気持ちいいかしらぁ?❤️」
「んぎっっ、ぎ、もひっ……んんっっ、んぎもぢいぃっ!❤️ぎもぢよずぎいぃぃっ!❤️」
答えている最中にも快感が突き抜け、再び絶頂した身体がビクビクと震える。
しかしヒルドがそんな状態でもドミトレスクはお構いなしに、ヒルドを抱えた下半身を揺らし、腰を突き上げ蜜塗れの膣穴を、激しく掻き回してくる。
「あぁぁっ、うぅぅっっ……❤️こんら、のよ……りっ❤️もっと、ふがくっ!してぇええぇっ!❤️」
「ーーっ!❤️いいわよ、たっぷり呑み込みなさいっ!!!❤️」
ドミトレスクはヒルドの要求に歓喜の表情を浮かべ、ヒルドの身体を落とすようにして、さらに胎内の奥まで肉棒を突き上げる。
「んぎっっっ、ぎっ、いいっぎぃぃぃーーーーっっ!!⁉︎❤️」
緩みきった子宮口をこじ開けられ、子宮壁に打ち付けられる亀頭の感触に、視界が眩み、衝撃と快感が迸った。
頭が跳ね、身体が仰け反り、ドミトレスクの柔らかくも大きい身体に預ける形となった。
強烈な快感により、何かしらの安心するものが欲しかったが、ドミトレスクの身体はまさにヒルドにとって安らぎにもなり、さらに媚薬のように身体を包み込んでくる。
「んやっっ、やべっ、おひぃっ!❤️んぁっ、ああぁぁーーっ!❤️」
腰を叩きつけ、腹が膨らむような巨根を抽送させ、膣肉を掻きださんばかりに抉り抜く。
愛液と小水がボタボタと溢れ、牝潮が絶え間なく噴き続ける。
「そろそろよ❤️」
子宮の奥がズシンッと叩かれ、下腹部を跳ねさせて全身が反り、ビクッ、ビクッと打ち震える。
それは一度ならず、二度、三度と、子宮にチンポが打ち付けられる。
「んぁっっ、あんあんっ、あぁぁぁっ!!❤️くっ、くる、くるっ!❤️ザーメンっ!こだねをっ!❤️」
「ええっ、本気ピストンよっ!❤️」
ドミトレスクもトドメを刺すべく、腰を一際突き上げ、肉棒が子宮を埋め尽くし、膨れ上がる。
「んぎっっっ、いっああぁぁぁぁっ!!⁉︎❤️ザーメンぐださいぃいいぃぃぃっっ!!❤️」
そして次の瞬間、ドミトレスクの欲望が解き放たれた。
ブビュルッっ、ビュクビュクビュっっ!!❤️ドブンッッッ、ビュルルル、ビュグッッッ、ぶびゅるぅぅううぅぅっ!!❤️
「んぐぉっっ、おっひぃぃぃっっっ⁉︎❤️いぐぅぅっっっ、オマンコいぐっっ!❤️いぐぅうううっっ、いひぃぃぃっ!!❤️」
熱く弾けた肉欲汁が、一気に子宮を満たし、逆流するのを感じる。
「あっ、あぁっ、イクッッ、イクぅぅっっ!❤️いぎっっ、まじゅぅぅぅ、あぁぁぁぁああああぁぁっっ!!❤️」
ジョロジョロと気持ちよさそうにお漏らしをし、淫欲に陶酔しきったヒルドの口からは暫くの間碌に嬌声しか聞こえなかった。
「ふぅ〜、ふぅ〜❤️まだまだ出るわよ❤️ふふ……聞こえてないわね、まあ気にしないけどっ!❤️」
まだまだドミトレスクの欲望は収まらず、その後もドチュッ、ドチュッと淫らな音が部屋に児玉しさらには城の外にまでその声は響くのだった。
ーー
あれから数時間後ーー。
射精を終えたドミトレスクがチンポを抜くと、ヒルドも何度アクメしたか分からない身体を震えさせた。
イキすぎた事で舌はダランと垂れ、半開きの口は涎でドロドロだ。
ベッドには愛液や潮、オシッコ、我慢汁、ザーメンによって濡れていない所など無く、部屋中に異臭が漂っている。
「ふあんっ……あんっ、ひゃあんっ❤️」
オマンコはパックリと開ききったまま、まだゼリーのように形のある中出しザーメンかごぽり、ごぽりと奥から次々と溢れ出していた。
「ド、ミトレス……く様ぁ、ごまん、ぞくぅ……いたらけ、まひたかぁぁ〜❤️」
連続絶頂の余韻から完全に戻れていなくても、ドミトレスクの機嫌を伺うヒルド。
ドミトレスクはふふっ、笑顔になり言葉を紡ぐ。
「ええ、オマンコは満足したわ❤️」
満足して頂けた。ヒルドにとってはその言葉がとても嬉しく感じられ、幸福が身体全体を包み込む。
しかしヒルドはきちんと聞き取れていなかった。
ドミトレスクはこう言ったのだ、オマンコは満足した、とーー。
ドミトレスクはこの数時間何度もザーメンを吐き出していたが、そのチンポはまだまだ形を保っており、天井に屹立していた。
「さぁ、ケツマンコも味合わせてもらうわよっ!!❤️」
ドチュッ!!ブヂュチュブブッ!!❤️
「んっ!!⁉︎❤️いぎいぃっ!!けつ!マンコぉおおっ!!❤️」
油断していたヒルドの口から嬌声が響くのは当然の結果だった。
如何でしたか?
ドミトレスクをヒルドが攻めるか
ヒルドがドミトレスクに攻められるか
この二つで大分悩みましたが、今回はドミトレスクにふたなりになってもらってせめてもらいました。
感想、コメント待ってます。