※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

74 / 95

とあるキャラが対魔忍rpgに出てきて目を奪われました!
パワーレディ良過ぎません⁉︎
rpgで新しく出てきてくれたと思ったら、まさかの水着も着てくれるなんて最高でした。

でもレイドボスということでガチャには登場せず、つまり回想もなし。

ならば作るべし!




鬼神乙女と渚のふたなりパワーレディ

 

 

 

真夏の太陽がテラテラと照らすビーチでヒルドはある女に目を奪われていた。

 

嫌ヒルドだけじゃない周りにいる女性たちもその女に目を奪われていた。

 

すると数多の資産を独占している女が何故かヒルドの元に歩いてきていた。

 

(……?何故こっちに来るんだ?んっ、あれはーー)

 

次第に側に来た女の顔を見てヒルドは驚いた声を上げた。

 

「もしかしてパワーレディか⁉︎」

 

「あははは!そうだよ❤️やっと分かったのかい?後今は試合じゃなくてプライベートでいるから、サナって呼んでくれよ❤️」

 

そう視線を独占していた女の正体はカオスアリーナで大人気のパワーレディだったのだ。

 

本名はサナ。見た目に反して可愛らしい名前だがそこがまたギャップもあり良い。

 

ヒルドも彼女とは何度も肌を重ねた事もあり、恋人の仲である。

 

「何をしていたんだ?こんな所で?❤️」

 

「今日はプライベートで来たんだけど一人だと寂しいからね、いい女を捕まえようとしてたんだよ❤️この肉体美を見せてね❤️」

 

「そうなのか❤️」

 

(おかしい確かにサナの肉体美は凄まじいが、何故こんなにも視線を奪われるんだ?❤️目が離さない❤️)

 

その正体は"テカテカオイル"と言うこれは魔界植物や魔薬を何種類も配合した特殊なオイルであり、身体に塗ることで万人の目を惹きつける艶と輝きを放つという逸品だ。

 

サナは意気揚々と次々とポーズを決めて周りの女たちの視線を独占する。

 

そしてそれはヒルドも同じだった。視線はもうサナから離すことは出来ず、さらにヒルドの身体は次第にサナへの情欲に支配された。

 

「サナ……❤️女を探しているのなら、ここにいい女がいるぞ❤️」

 

「へぇ〜、そんな女何処にいるんだい?❤️見えないねぇ〜❤️」

 

ヒルドの言葉の意味を理解したサナだが、わざとらしくヒルドから視線を外し、周りの女を見ていく。

 

「おっ!確かにいい女がい……んむうっ、ちゅ!❤️へへっ、最高の女が目の前にいた❤️」

 

「意地悪を言わないでくれ、もうオマンコもトロトロなんだ❤️早くホテルに行こう❤️」

 

「いいねぇ、早速行こうか❤️高い部屋取ってあるんだ、そこで思う存分犯してやる❤️」

 

サナはヒルドを連れて自身のホテルの部屋に向かうのだった。

 

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

ヒルドはパワーレディことサナの借りている部屋に着くとすぐさまサナをベッドに寝かせると傅くように、股間に顔を寄せるようにしゃがみ込む。

 

そして自身の身をサナの足の間に割り込ませ、太ももにむにゅうとその豊満な乳を押し付ける。

 

「ふふっ、大きくなってきたな❤️」

 

乳を押し付けサナの下腹部を撫でていると、あっという間に、サナの股間にテントが張られた。

 

「こっちで返事をするなんて、サナは変態だな❤️」

 

ヒルドはますます笑みを浮かべ、パンパンに膨れた水着の上からゆっくりと撫で回した。

 

「んふぅ〜❤️チンポも早くしろと主張しているね❤️」

 

(はあぁ……熱くて硬い……❤️はやく、咥えたい!❤️チンポを!❤️)

 

「ヒルド、こっちに来い❤️」

 

「きゃっ⁉︎❤️」

 

ヒルドが水着をずらしてチンポを咥えようとすると、突然サナに腕を掴まれ顔の方へと近づけられる。

 

「あっ!んふ、ちゅちゅ……れろぉ……❤️ちゅるるぅ……ふはぁ、ふふっ……んちゅっ❤️」

 

顔の前に引き寄せられサナの気持ちを汲み取ったヒルドはサナの唇に濃厚なキスを浴びせた。

 

そしてそのまま舌で唇を割ると、サナにも応じるようにし促して舌を絡め合った。

 

『ちゅっ、ちゅううぅぅ……!❤️じゅるるっ、れろぉ、れろれろぉおぉ、ぢゅるるぅっ!❤️はぁっ、ちゅちゅちゅばっ❤️』

 

ヒルドもサナも互いの唾液の味に徐々に発情していく。

 

「はあぁ、はふっ、ちゅっちゅ、ちゅうぅ、れろれろれろぉ❤️」

 

「はぁっ……んっ、く……❤️ヒルド、そろそろ……頼むよ❤️」

 

「ぷはっ、はぁー、ふうぅーー……???❤️あっ、そ、そうだな❤️」

 

いつの間にか熱中していたとサナに声を掛けられるまで気づかず、ようやく我に帰る。

 

「くははっ、そんなにキスが良かったのかい?❤️」

 

「あ、ああ❤️良かった……ほ、ほら、そんな事はいいから早くチンポを、はぁむっ、ぐぶ……んっ、う……❤️けふっ……はぁ、おっきぃ、硬ぁい……❤️」

 

水着をずらし、サナの肉棒を露出して咥え込む。

しかしその硬さは先ほどのキスによりさらにバキバキに勃起していた。

 

「ぐぅ……❤️」

 

ヒルドは一瞬、むせ返って肉棒を吐き出したくなる生理反応に襲われる。だがそんな事をすればサナを悲しませてしまう。

 

「うっぐぶ……ずるるろろろぉ……❤️ふっぶ、じゅるるる、れろれろれろぉ……❤️」

 

ヒルドは咄嗟に激しくチンポを吸い立て、舌をベロベロと這わせ、呻きを掻き消す。

 

「んんうぅ、ちゅくちゅくちゅくぅぅ……❤️はあぁ、気持ちいいか?こんなにカウパーが出てるぞ❤️うふふふ、じゅるるるるぅぅ……ぐぶぶ……❤️」

 

そしてさりげなく亀頭責めに移行し、そのまま一旦口から出して言葉でサナを責めていく。

 

最後は舌先で亀頭やカリを舐め上げて、呼吸を整えてから再び肉棒を咥えていく。

 

「ふぅ〜、ふぅ〜❤️」

 

「ふーーーー、ふーーー、うっぐぶっ……❤️ずろらろぉ……じゅるるっ、ふっぐ……大き、んんっ……❤️イケメンチンポぉ、ふー、うぅぅ、じゅるるる、ぐぶぶぶ……❤️」

 

そしてこまめに出し入れしながら、口内と喉肉をサナの肉棒の太さに慣らしていく。

 

「ヒルドぉ、そろそろディープスロートでもしてくれ❤️喉も慣れてきた頃合いだろう?❤️」

 

(バ、バレてる⁉︎❤️サナにはお見通しか❤️)

 

どうやらヒルドが自身のチンポを咥えられるように時間を掛けていたことはサナにバレていた。

 

もう時間稼ぎは無理だと悟ったヒルドはコクリと頷くとーー。

 

「うっぐぶ……ごっぶ、ふーー、ふーーー……❤️じゅるるるぅ……くちゅちゅぅぅ……❤️」

 

嗚咽なども交えながら、きっちりと根元まで覆い尽くし、肉幹を粘膜肉で包み込む。

 

その心地よさは言葉では言い表せず、サナは射精を我慢するので精一杯になっている。

 

「んっ、おぉっ❤️き、気持ちいいぃ❤️」

 

「う、っぐ……じゅっぶ、じゅるぶぶ……❤️ふぐぐうううぅ……ほおおぉぉ……❤️」

 

しかし精一杯なのはヒルドも同様。サナの大きなチンポで唇が大きく窄まるほど喉奥までみっちりと詰まった剛直に、ヒルドもまた腰を揺らめかせてしまう。

 

浅ましく腰をヘコらせないのはさすがだが、それでも股間部は既にトロトロの淫水が溢れてきていた。

 

「ふぅー、ふぅぅぅ、んっ、ぐ……!❤️じゅるるるぅぅぅ……んぐぐ……❤️じゅるるるぅうぅぅ、ずぞぞぞぉ……❤️んっちゅちゅ……ちゅううぅぅ……!❤️」

 

「んひっ、んひ❤️やっ、べぇ❤️」

 

思いっきり音を立てた肉竿を啜り上げ、唇をうねうねと波打たせ、サナに最高の快楽を与える。

 

「ん……❤️んんっ、ずるるるろろろろろおぉぉぉぉぉ……❤️ちゅっぽおおぉぉ、はああぁぁ……❤️まだぁ、ダメェ❤️」

 

しかし射精の予感を感じ取ったヒルドは絶妙なタイミングで口内からチンポを抜く。

 

そしてねっとらとしたイラマ唾液で濡れ、湯気を立てる蒸し肉竿に舌を這わせ、サナに射精をお預けさせる。

 

「くっ、ぎいぃぃっ!⁉︎な、なんでっ!❤️」

 

肉竿はまだザーメンを出さないことに憤りを感じているのかビクビクとヒルドの顔に亀頭が当たる。

 

「んんぅ〜〜〜、ちゅっちゅっちゅ❤️す、すごい……れろれろ❤️はあぁ、ビクビクして、出したいのか?❤️じゅるるるぅ……んふぅ、ちゅうぅぅ❤️舌でベロベロ舐めまわされたまま、ビュルビュルお腹に出すのか?❤️」

 

ヒルドはサナに挑発的に誘いながらおねだりを促す。

 

「サナおねだりしろ❤️チンポを唇でちゅぼちゅぼしごかれて……❤️お口の中で、思いーーっきり、びゅー、びゅるるる、どびゅぅぅーって射精させてくれって❤️」

 

「た、頼むよヒルドっ!❤️ヒルドの口マンコに射精させてくれえぇえぇぇっっ!!❤️」

 

「あむぅぅ、じゅるるるるうぅぅぅ……!❤️ふーー、ふーー、じゅるっ、ぐぼっ、じゅっぼじゅぼっ、ぐぶごっぶうっ!❤️」

 

「ううぅくぁ、あっ!!❤️おっ、おぉ❤️」

 

サナのおねだりを受けた瞬間に貪り尽くすようなガッツリフェラが始まった。顔を左右に傾け内頰肉に肉竿を擦り付けながらの高速ピストン。

 

サナも我慢出来ずに喘ぎ声を漏らし、チンポの快楽にどっぷりと堪能する。

 

「れろれろれろぐちゅぐちゅうぅぅ❤️じゅるれろおぉぉ、じゅるっちゅぅうっ!!❤️」

 

しかしそれだけでは終わらない。ヒルドは首をひねり、舌をうねらせる。ヒルドが顔をもたげて落とすたびに、肉棒が別角度から擦り上げてたまらない。

 

もはやこれは、オマンコと変わらない……いや、下手したらそれ以上の性器と化していた。

 

「じゅるるるぐっぼぐっぼぐぼぐぼ……!❤️らひてっ、らひてぇ❤️」

 

そしてヒルドが咥えたまま言葉責めをすると口内の動きがさらに複雑化していく。

 

「らひえぇ……じゅるるるえろえろ……❤️口のなかにらひへぇ、ずぞぞぞぞぞっっ!❤️」

 

そして遂にサナのチンポも限界を迎え、一気に腰を突き上げた。

 

「んっ……ぐぶぶぅ……❤️」

 

びゅうううううううううううううううううぅぅぅぅ!!❤️びゅっびゅっびゅっびゅうるるるるっ!!❤️

 

「んっぐ!ふっぐううぅぅぅ、じゅるっ❤️ごくっごくごく、じゅるずぞぞぞおぉぉっ!❤️」

 

「おっ、おおぉぉっ!❤️でる、でる!吸われるぅうぅっ!❤️」

 

校内で、まるで高圧洗浄機のように喉を貫く射精を迎えるサナ。

 

不慣れな女ならサナのザーメンをぶちまけられた瞬間目を白黒させ、口や鼻から無様に汁を吹き悶絶していただろう大量射精。

 

「じゅっぼぐっぼ、じゅるるる、ごくごくごく❤️じゅるるるるるる、ずじゅるずぞぞっ!!❤️」

 

しかしヒルドは肉棒をぐっぽりと上から覆い被さるように咥え込み。受け止めるだけでなく、そのまま飲み干し、自分からさらなる吐精を促すように舌と喉を絡めまくり啜っていく。

 

「ふーーーー、ふうぅうぅぅーーーー❤️じゅるるる〜〜〜〜❤️」

 

「くひ、くひいぃ❤️ぎもぢいぃっ!❤️」

 

サナもヒルドから送られる快感に身を捩って暴れ回り痙攣している。

 

「ふぅっ、ふぅっ、ふぅぅぅ、はあぁぁ❤️」

 

そんなサナの反応と、喉奥を叩き胃にずっしりと溜まるザーメンにヒルドの後半は最高点に達する。

 

「ぐちゅじゅるっ、じゅっぶぶじゅっぼ!❤️ぐぼぼぼぼぼ!んぶじゅるるるうぅっっ!❤️」

 

ヒルドは、さらなるザーメンを求めてフェラを再開する。

 

「くぐうぅ、このザーメン中毒女め!❤️」

 

射精したばかりの否射精途中のチンポをしゃぶられ、サナはキツ過ぎる快感に呻く。

 

「じゅるるる、むぐぐ、はぶっ、れろえろろ❤️ちゅるじゅっ、んぐっごきゅごきゅんっ!!❤️」

 

(ああんっ、ザーメン中毒ぅっ!❤️鬼神乙女ブリュンヒルドはドスケベなザーメン中毒者ですぅ!❤️)

 

サナを感じさせながら、大好物のチンポを味わい貪るようにしゃぶり尽くす。

 

「ぐちゅぐちゅぐちゅうぅ、ふうぅぅう❤️おいひい、サナのチンポ、おいひぃいぃっ!❤️」

 

「まだ、ザーメンが欲しいのかい?ヒルド❤️」

 

「はあぁぁ、じゅるるちゅぼっ、ちゅぼっ!❤️せーし、せーひぃ、もっろ、ザーメン、ちょうらぁい……!❤️」

 

先ほどとはまた違う刺激に、サナの柔らかくなりかけていた肉棒は興奮によって再度勃起した。

 

イッたばかりで敏感なのもありサナはあっという間に達した。

 

「ま、また……イグっ!❤️」

 

びゅうううぅっ!びゅびゅるううぅっ!❤️どっびゅどびゅどびゅどびゅうぅぅ!❤️

 

「はぁっ、はあぁぁああぁ、あっつ、熱いぃ❤️ああぁぁ、堪らない……!はぁぁ!❤️」

 

射精の瞬間、今度はヒルドが口内からチンポを吐き出した。

 

そして先ほどは喉奥で受けた大量射精を、顔で受け止めて恍惚に浸る。

 

制御を失った肉棒はぶるぶると震えながら噴水のようにザーメンを撒き散らしていく。

 

「あっ、あ、あんっ、ああぁ、はあぁっ!❤️すてき、いいぞぉ、ああああぁぁぁ……!❤️」

 

ヒルドの顔だけではなく、その美しい胸、果ては大きな尻にまでかかっていく。

 

その量は二度目とは思えないくらい大量で、ヒルドはサナが吐き出していくザーメンにすっかりと酔っていた。

 

それは当然サナにも言えることであり、二回戦が始まろうとしていた。

 

 

 

ーー

 

 

 

 

「シャワー浴びなくていいのかい?❤️」

 

「あぁ、寧ろこのままセックスをしたい❤️」

 

ヒルドは先ほどサナが出したザーメンを身に纏いながらサナに続きを促す。ヒルドの期待にサナもチンポをギンギンにして応える。

 

「幾らでも出せそうだよ❤️」

 

 

ーー

 

「はぁ、はぁ、あぅぅん、はああぁ❤️見えるか?あっ、あ❤️私の熟れたオマンコが、サナのチンポずぶずぶぅって咥えると・こ・ろ……❤️」

 

ヒルドは寝転がったサナの股間に跨り、露出させたオマンコを、そそり勃ったチンポの上へと下ろしていく。

 

そしてそのまま亀頭をにゅるんと膣内に咥え込むと、膝を曲げ伸ばしてちゅぱちゅぱと膣口で舐った。

 

「はああぁっ、あ、ぁぁ、すっご……❤️おおぉぉ……あっ、あ、あっ❤️見てぇ、私のオマンコ、このままハメて、いいか?❤️私とオマンコしようサナっ!❤️」

 

カリが膣フチに何度も引っかかってその度に、膣口からは濃い愛液がトロリと垂れて糸を引く。

 

「まだダメだよ、そのままスクワットしな❤️」

 

サナの言葉にヒルドは落とそうとした腰を何とか止めた。普通の人間であれば、快感と疲労で直ぐに腰を落としサナの極太チンポに貫かれていただろう。

 

しかしチンポにメロメロでも鬼神乙女として類い稀な体幹とバランス感覚と性欲がこの見事な亀頭しゃぶりスクワットを実現させた。

 

「はぁ、はぁ❤️さ、サナぁ〜❤️もう無理っ!無理無理!❤️オマンコっ、オマンコさせて!❤️チンポ挿れさせてぇっ!❤️」

 

「へへっ、私も限界だ❤️それにヒルドのおねだりも聞けたからね、さっきの仕返しも出来た事だしいいよ❤️」

 

「んあぁっ、ありがとう❤️んうぅっ、ああぁっ!はああっ!❤️」

 

たっぷりと膣口快感を味わった後に、ゆっくりと腰を落としていく。

 

「ああああっ、はあああああぁっ!❤️おっ、お、お、これ、すごっ、お゛っ!❤️う゛ううううううぅぅぅ、ほおぉぉぉ⁉︎おっ、お、お?おっひ?ほ???❤️」

 

そしてヒルドは尻をぺたんとサナの腰骨についチンポを根元まで膣内に挿入する。

 

サナのチンポは長く、太く、長身のヒルドでも奥まで入れると軽くグッと子宮を押し上げた。

 

「あぁ〜〜〜……❤️気持ちいぃ、はああぁぁ❤️いぃ〜〜〜っっ!❤️おっ、お、ほひょっ⁉︎ほおおぉぉ、ほっ、ふっ、ふ、ふぅぅ、ほぉぉ……❤️」

 

サナがクイッと腰を突き上げて、子宮口をトントンとノックされてようやく、自身がチンポから来る快感に我を失っていた事に気づいた。

 

(えっ、い、いま、私……チンポ入れられて、うっとりと浸っていたのか?❤️さ、サナのチンポは確かに気持ちいいが、今までこんな事無かったのに、何で?❤️でも、でも……)

 

それはサナの身体に塗り込んだ"テカテカオイル"が原因であり、このオイルには媚薬効果もあり、サナは全身に塗る際になんとチンポをオイルが入っていた大口のボトルに挿入しオイルにチンポを漬け込んだのだ。

 

さらにそこでサナのチンポはオイルに触れる事で、肥大化しボトルからチンポを抜くことが出来なくなってしまったのだ。

 

二日間ほどチンポがボトルから抜けることはなく、漬け込まれたチンポにはテカテカオイルの特性が備わってしまったのだ。

 

それを口で咥え、さらにオマンコで咥え込んだヒルドはサナのテカテカオイルチンポの虜になってしまっていた。

 

「か、感じるぅ〜、ミチミチともっと拡げるのかんじちゃうぅ!❤️サナは気持ちいいぃっ?❤️」

 

「あぁ、気持ち良すぎだっ!❤️チンポはち切れそうだよっ❤️」

 

太いチンポが身体を貫き、みっちりとハマり、濡れた柔膣肉を押し分けているのをはっきりと感じて昂ってしまう。

 

「それじゃあもっと、気持ち、よく……❤️おっ、おっ、うっ、あ、おっ……❤️」

 

(し、子宮口、吸い付いてるぅ……❤️)

 

「ふーー、ふーー、今からもっと気持ちよく、させる、からな……ふぅぅぅ、ふはあぁ……❤️」

 

(おっ、お、お、こ、腰浮かすと、子宮引っ張られる、も、戻すと押し上げられるうぅぅ!❤️)

 

そんな状態で騎乗位腰振りをするため、腰を浮かせようとしてしまうヒルド。震える膝を思いっきり伸ばし、無理矢理子宮口から亀頭を引き剥がす。

 

「はぁっ、おっ、おっ!ふううぅぅう!❤️い、イクッ⁉︎……おおぉおぉっ⁉︎❤️」

 

だがそれは最悪の一手だった。

 

「あ゛ああああぁ〜〜〜、これっ!❤️これえぇぇ、これえええぇっ!❤️これが欲しかったぁぁ、んおぉぉっ!❤️」

 

その衝撃が決壊の引き金となり、一瞬にしてヒルドは膣肉を掻き回すのを我慢出来なってしまった。

 

「ふーーーっ、ふっ、ふっ、ふううぅぅ❤️おおぉ、ちんぽぉぉ、ちんぽちんぽちんぽぉ、ぎぼぢいいいいいいいぃぃぃっ!❤️」

 

既にヒルドはチンポ快楽に囚われ必死に腰を振っていた。

その激しさは、おっぱいも水着から飛び出し、ぶるんぶるんと揺れまくるほど。

 

サナの肉棒に夢中になって快楽を貪るドスケベ鬼神乙女となっていた。

 

「……くっ!❤️んっ、おおぉぉっ!❤️なん、て締まりしてんだい!❤️マンコがチンポ喰ってくるよっ!❤️」

 

「あ゛あああぁんっ、ううぅ、ぎぼぢいぃっ!❤️おっ、お、おほほおおおぉおおぉぉんっ!!❤️」

 

サナは性欲全開のガチピストンの快楽に呻きながらも、焦る。先ほどのように腰を突き出して、我に返ってもらおうとするが、今のヒルドには無意味だった。

 

「うぐううぅっ、今のおおおぉ❤️もっとしてええぇ、はああぁおぉぉっっっ!!❤️」

 

むしろヒルドをより一層快楽に溺れさせ、情けなくおかわりを懇願させる始末。

 

「マジかよヒルド❤️んくっ!❤️」

 

「はううぅうぅ、ちんぽおぉ、おおぉぉ!❤️くうぅぅ、きぼぢいいぃぃぃっっ!!❤️カリ、すごい、オマンコがりがり、削ってへぇぇっ!❤️亀頭で子宮、ぐちゃぐちゃにちゅぶしゃれへえぇぇっ!❤️」

 

最早ヒルドの頭にはチンポのことしかないかのように一心不乱に腰を振り続ける。

 

「うぐうぅぅうぅ、ふうぅうぅ、いく、いく!❤️ああぁぁ、オマンコイク……イッちゃう!❤️イクイクイク……ああっ、これ、これ、チンポすごいぃ、硬いいぃっ!!❤️」

 

腰を振って絶頂へと瞬く間に登り詰めていく。そしてそれはサナも想定以上の早い射精へと導かれた。

 

「ああっ、あ、サナも出そうなんだな❤️うううぅぅ、くうぅ、出して、出してぇっ!❤️イッてる所に、さっきみたいなザーメン受けたら、絶対気持ちいいぃ、ああぁっ!❤️おおっほっ、おおああおほおおぉ、いく、いくいくいく、いくいくいくいくっ!!❤️あ゛ーーーーもうダメイク、射精してえぇっ!!❤️」

 

「ザーメン、出し、てやる……う゛うううっ!❤️オマンコイケ!マンコ……マンコマンコいけっ!!❤️出るっ!!❤️」

 

びゅるっ!びゅっびゅっびゅーーー!!!❤️びゅるううぅびゅるるるるうううぅぅっっ!!❤️

 

「あ゛あああぁはああああああああ!!❤️ぎぼぢいぃいぃ、いぐうううううううぅぅぅぅっっ!!❤️」

 

深く腰を落としチンポを目いっぱい頬張り、全身を痙攣させながら絶頂するヒルド。

 

そして同時に放たれたザーメンが膣奥を貫き、さらに悶絶。

 

ヒルドは情けなく腰をヘコつかせてアクメ声を上げ、種汁をさらに絞ろうと膣を締める。

 

下半身に力が入りすぎて、尻穴がぎゅうっと肉が盛り上がるほどに窄まっているが2人の目には届かない。

 

「ふうううぅうぅ、う゛うううぅぅぅ❤️サナのザーメン、染みる゛う゛うぅぅ❤️はあぁぁぁ、子宮が潤うううぅぅ、おっ、お、おぉぉおぉ、うおおぉぉっ!❤️」

 

「んほぉっ、す、すげぇ締まり❤️んぎいぃ!❤️」

 

やがて射精の勢いがおさまってきても、ヒルドは子宮にたっぷりと詰め込まれた子種汁の重みと熱でイキ続ける。

 

じわじわと下腹部の奥から熱が広がる、メスの悦びにヒルドは浸る。

 

「うっ、あ、ああっ!くううぅぅぅっ!❤️おっ、お、おおぉっ、おおぉんっ!❤️」

 

射精が完全におさまり切っていないのに、ヒルドは我慢できずに腰を浮かせ、再び振り乱していく。

 

結合部からはカリに掻き出された白濁汁が泡立てられながら溢れていく。摩擦は減るが、ヒダと肉棒の隙間を満たしてみっちりとした一体感が味わえる。

 

それは絶頂したばかりで敏感なサナのチンポにも心地よく、射精が終わりつつあるというのに、竿はますますギンギンと膨れ上がった。

 

「くうぅ、まだまだイケそうだね!❤️私のチンポもお前を壊せと膨れ上がったよっ!❤️」

 

「はぁっ、はあぁ、ふぅーー、ふぅぅぅ!❤️んうおぉぉ、イキマンコごしごし、きぼちいいいぃぃ……!❤️そこ、そこキクううううぅぅぅぅっっ!!❤️」

 

ヒルドもイキまくったばかりだというのに、先ほどと同じ、いやそれ以上に激しく腰を振る。

 

「あ゛あああぁぁぁあ、そ、そこはぁっ!❤️おほおおぉぉ、そこ、おんおおぉぉっ!❤️う゛ううぅうぅ、じ、子゛宮ぅぅ、亀頭にがつんがつんぶづげてしまうぅぅ!❤️」

 

身体の制御は本能に奪われ、暴走状態のヒルド。

 

「うおっ、お、お゛おおぉぉ、噴くううぅぅ!❤️噴く噴くっ!マン汁噴くうぅぅんっ!❤️ふゆぐううぅぅ、ふーー、ふうぅぅ、ふごっ、ふぐごっ、おおおおぉぉぉ!❤️」

 

チンポ亀頭で連打で潮噴きが止まることはなく。だらしなく舌を零して、豚の如く荒い鼻息をついてしまうが、それを取り繕うとすら出来ない。

 

「お、お、お、オマンコ締まる、はあぁぁ、激しくずぼずぼしたいのにぃ、抜けていくの寂しくてえぇぇ……!❤️膣からぶびびびびぃと、イヤらしい音立てさせているのに……!❤️止まらないのおおぉぉっ!オマンコぎゅぽぎゅぽ止まらないいいぃぃっ!!❤️」

 

「ちょ、待って……くれ、ヒルドっ!❤️」

 

「きゃあんっ⁉︎❤️」

 

ヒルドの乱れぶりにサナも大きな声を上げさせ、腰を跳ねさせる。

 

それはちょうど腰を落とそうとしていたヒルドと交錯し、子宮を思いっきりぶん殴った。

 

するとヒルドらしからぬ可愛らしい、生娘のような声を上げてビクンと背を反らし、そのまま固まった。

 

「あ……?あひ?ひっ、へ、お????❤️ほあっ……ぶぎゃへひっ!!⁉︎⁉︎⁉︎❤️」

 

そしてヒルドの足から力が抜け、ペタンとチンポの上に座り込んでしまう。その衝撃でヒルドは白目を剥き、股間からぶしっと軽く小便を漏らした。

 

「おっ、お、う、これ、らめっ、らめ!❤️あああっ、あたまぁぁ、おかひくなるううぅぅ!❤️ぬ、ぬかないろ、んっんゆぅうぅ、ぬけらいっ、ほっ、ほあああぁっ!❤️」

 

意識を飛ばしつつも何とか取り戻したヒルドは慌てる。

 

下半身から、強過ぎる快感が登り詰めるのを感じていた。

 

それが脳に到達してしまえば、ただのアクメ声を叫びイキ散らすだけの、メス肉オナホになってしまうという予感。

 

「んんうぅうぅぅ、ぬけにゃいっ❤️おおおぉおぉ、ダメ、ダメ、抜いへっ!❤️チンポ抜いてへええぇっ!❤️じ、死゛ぬっ!チンポにころしゃれりゅ!おがひぐ、にゃるううぅぅ!んおぉぉ!❤️」

 

ヒルドは半狂乱になって身体を暴れさせ叫ぶ。

だが、上半身の暴れぶりに対して、足には全然力が入らない。

 

それどころか震える足を無理に持ち上げようとしては何度も落として何度も自身はトドメを刺してしまう。

 

それしそれは、ヒルドだけを感じさせるわけもなく……。

 

「う、あ……や、やべぇ、出る……出るっ!❤️」

 

「うあああああぁっ⁉︎ら、らめっ!❤️今だめええぇっ!我慢して、我慢んん!❤️あ、あ、ああ、イヤああああぁっ!❤️」

 

「む、無理だ……出る、あっ、あ、あっ!❤️イグっ!❤️」

 

「やだっ、やだやだやだっ!待って!❤️サナ、助けて!助け……ああああぁ!❤️」

 

セックスの相手がサナにも関わらず頭のおかしくなってきているヒルドは意味もないのにサナに助けを求めてしまう。

 

そしてそんな助けなどあるはずも無く。

 

「ーーあ゛っ!❤️」

 

びゅうううううぅぅぅぅびゅくびゅくっっ!❤️びゅびゅびゅうううううううううううぅぅぅぅっ!!❤️

 

「ん゛おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぁぉぉぉ!!❤️」

 

ヒルドの膣内に、今日四度目とは思えない大量のザーメンが撃ち込まれる。それは子宮を埋め尽くし、打ちのめし、それは卵管にまで押し寄せてきそうなほどだ。

 

ヒルドはもう、おとがいを反らしてケモノのようなアクメ声を吠え猛る。

 

「いぐっ、いぐううう、いぐううっ!!❤️あ゛あおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっっ!!❤️チンポきもぢいいぃいぃっっ!❤️」

 

「ぐっ、いぐうぅぅっ!❤️絞られるうぅうっ!❤️飲め飲め、全部飲み込めっ!!❤️」

 

互いの脳内にバチバチと火花が飛び散り、血圧が高まり血管が切れていく音が響く。

 

強過ぎる快感に危機を感じた身体が、必死でチンポからオマンコから逃げようと捩るが逆効果。

 

むしろヒルドは自ら亀頭に子宮口を擦り付け、サナは自ら子宮口に亀頭を擦り付け、快感を倍増させ、そしてますますイッてしまう。

 

『イグううううううううううううううううううううぅぅぅっ!!❤️』

 

だが、最後の最後。脳が快楽で壊れてしまう直前。

 

「あ゛、あ゛あああああああああああああああああああっっ!❤️」

 

ヒルドは快楽の痙攣で大きく跳ねた腰を、かろうじて支えてチンポを抜くことに成功する。

 

サナも腰の突き上げを耐えたことによってオマンコから脱出した。

 

「はあぁっ、はあっ!❤️あっ、お、おおぉぉ、おおぉぉん、おぉぉ……❤️おっ、お、ぉ……❤️」

 

「ぜぇ、ぜぇ……お゛おおぉぉっ!❤️や、やべ、❤️」

 

だが今のヒルドにはそれが精一杯だった。かろうじて足を固め、宙に座るような体勢のまま、ヒルドは動けなくなってしまう。

 

舌はだらりと出したまま、その先から涎を垂れ流しており、ヒルドの下にいるサナにダラダラと掛けられている。

 

しかしサナも動けずにおり、まさに呆然自失となっていた。

 

「ほぉぉぉ、おぉぉ、ほ、ほ、おぉ……❤️おおおっ!んおぉっ!❤️」

 

そして何度も意識を失いかけ、腰が砕けそうになる度に、先ほどの壊れてしまう快感に怯え腰を跳ねて戻るを繰り返していた。

 

暫くしてヒルドも限界が来たのか腰が砕けてしまい、サナの逞しい筋肉質な身体に倒れ込むのだった。

 

 

 

 

 

ーー

 

 

 

 

「サナ身体は大丈夫か?❤️」

 

「治してくれたからね、それに私よりもヒルドは平気なのかい、あんなにイキまくって?❤️」

 

「正直まだ頭はフワフワしてる感じだ、今は抱きしめてくれ❤️」

 

2人ともヒルドの力によりある程度回復することが出来たが、時間が経った今でも碌に動くことが出来ずにいた。

 

しかし甘えることは出来るらしくヒルドはサナにテカテカと汗やザーメンで光る身体を押し付けていた。

 

「くくっ、エロい匂いムンムンにしやがって、またチンポが勃っちゃうじゃないか❤️」

 

「その時は素股で許してくれ❤️」

 

2人は今の時間を楽しむように密着し合うのだった。

 

 

 

 





如何でしたか?
どうやら私以外にもパワーレディに目を奪われた人がいるみたいで嬉しいです!

ヨミハラ祭で実装されませんかね?

テカテカオイルで我々の視線を独占するとは流石です!

私個人的にはカーラやラグナロクよりも興奮しました。

感想、コメント待ってます!
ありがとうございました♪
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