お久しぶりです。
今回は私が好きなzxcvさんのオリジナルキャラである。
60代の熟女であるミツコさんをお借りして私のふたなりヒルドとドスケベさせてもらいました!♥️
ムチムチ熟女が好きな私にとって正に楽園です!♥️
皆さん気になったら検索してみてください!
ヒルドは今人の姿でビーチにいた。
気がついたら転移していたのか、別次元のビーチにてビーチチェアに腰掛けていた。
(しかし……絶景だな、すれ違う女性たちは美女ばかりだ❤️)
折角別の次元でのバカンスにヒルドも楽しもうと思い、ビーチチェアから起き上がり、歩き出した。
(ここは私の次元と同様に女性だけなのか?男は誰1人いない好都合か……おおっ、あそこにいる女性は胸が大きいな、あっちの女性はなんて際どい水着だ❤️)
ヒルドはただの変態のような思考になり、数多の女性の水着姿をその目に映していった。
暫く歩いているとヒルドはある女性に声を掛けられた。
「ちょっとそこのアナタ、今よろしいかしら?」
声の方に振り返るとヒルドは言葉を失った。
ヒルドの目にには推定O〜Rカップほどの爆乳に、紐のようなスリングショットの水着から余裕ではみ出ている黒ずんだ乳首と乳輪。正面から見ても分かる横にはみ出たデカ尻。そして一目で分かる大量にはみ出ているマン毛。
そしてそんな水着を着ているのが推定50〜60代の熟女である。
「あ……❤️」
「……私と今からドスケベ交尾してくれないかしら?❤️」
「は、はい……喜んで❤️」
ヒルドは圧倒されながらも確かに頷いた。
「嬉しいわ、私はミツコって言うの、アナタの名前は?❤️」
「はい、私はヒルドと言います❤️」
既にヒルドはミツコに夢中になっており、彼女の身体に目が離せなくなり両腕をミツコの腰に回している。
「もう……ミツコさんにメロメロです❤️キスしてもいいですか?❤️」
「んふっ、嬉しいわ……❤️んへぇ、いいわよ〜❤️」
舌をだら〜んと垂らしながら、顔を寄せてくるミツコのベロにヒルドは吸い付いた。
「んぢゅるる、ぢゅる、レロォ、レロレロッ❤️」
「んぶじゅるるうぅっ!❤️うんまぁっ、若い女の唇❤️最高❤️」
ヒルドの吸い付きにも負けないミツコのベロチュー。唾液の絡まる音が騒がしいビーチに響き渡る。
互いの身体を押し付け合うように密着しているため2人の爆乳は形を変え柔らかな感触に包まれる。
『れろっ、じゅるっ、んぢゅぷっ、ちゅぱ❤️じゅぱっんぱ、んぱっ、じゅぱっ!❤️』
2人の舌がナメクジのようにくねり、ネチャネチャと卑猥に絡み合う。
「んぢゅる、んっっ、んぅうん❤️ぢゅるんぱ、っじゅるぱ、んぱっ❤️じゅるうっ、んじゅうう❤️」
ミツコは獣のように息を荒くして、貪欲に舌を突き出してくる。
ヒルドは負けじと自分の舌を動かし、ミツコのキスにたっぷりと応えた。
「んふぅ、んっ、じゅるっ!❤️ぢゅぷ、んふぅん、んっんっ!❤️ぶぢゅる、れろぢゅ、ぢゅるうぅ!!❤️」
「ぢゅるっ、じゅる、ミツコさん❤️」
「じゅぱじゅぱ❤️なぁに?ヒルドちゃぁん?❤️」
今にも蕩けそうな目でヒルドを見つめ、ミツコが聞いてくる。
「ミツコさんの唾が飲みたいです❤️」
「うふふ、いいわよ❤️くちゅくちゅ、くちゅくちゅくちゅくちゅ❤️」
ミツコは卑猥な音を立てて口の中で唾をシェイクしてからーー。
「さぁ、飲んで、ヒルドちゃん❤️れろぉおおおおおおおお〜〜っ❤️」
大きく拡げた舌をヒルドとくっつけて、白く泡立った唾液をヒルドの口に流し込んだ。
「んぐ、んぐ、んぐ、んぐんぐっ❤️」
生温かくトロリとした唾液をヒルドはことさら音を立てて飲み込んでいく。
「どう熟女の唾、美味しい?❤️」
「おいひいれす❤️頭ビリビリします❤️」
「嬉しいわ❤️ヒルドちゃんの唾も飲ませて、ねぇ、ちょうだい❤️れろれろれろぉ❤️」
ミツコはヒルドが想像した通りのことを言い、舌を卑猥にくねらせ唾をねだる。
「んっんっ、んんんっっっ❤️くぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅっ❤️」
ヒルドは口を閉じて唾液を絞り出し、さっきのミツコと同じように泡立てる。
「あん、早く早くぅん❤️そんなに焦らさないで、ヒルドちゃん❤️」
切なそうに身を捩るミツコが愛らしい。
「きへぇ❤️」
ヒルドは口を開けてミツコを待つ。
「いただきまぁすーーんぷっ❤️じゅるっ、じゅるっ、じゅるうううっ!!!❤️」
ヒルドに思いきり口づけしたミツコが口内の唾液を強烈に吸い上げでいく。
「ぢゅるううっ、んぐっんぐっ❤️じゅじゅじゅっ、ぢゅる、ぢゅるぅ!❤️ぶぢゅううう……んっんっ、ごくん❤️んぱぁあ……ごちそうさま❤️……うふふ❤️」
ヒルドの口を空っぽにしてからようやく唇を少し離して微笑む。
「美味しかったですか?❤️」
「ええ、とっても❤️」
まだまだ2人のビーチでの交わりは終わらない。
ーー
「んっっ、はぁぁ……すごいオチンポね❤️……んくっ……❤️」
ヒルドを横に寝かせ、身につける黒の水着をずらして取り出した勃起チンポ。それを眼前に見つめ、たまらずミツコの下腹部が疼く。
「はぁっ、はっ……んぁぁぁ……んぅっ❤️すぅぅぅっ、はぁぁぁ……すっごぉい……❤️とっても濃厚な、チンポの匂いぃ……❤️」
「んふっ、ミツコさんの熱い吐息、チンポにまるで麻薬です❤️吐息だけでイキそうです❤️」
「んふっ、ふぅうぅ❤️こうかしら?❤️」
ミツコの吹き掛ける息にヒルドのチンポはさらに硬さを増し、ビクビクと張り上がる。
(ヒルドちゃんのオチンポ……また大きくなった❤️くぅ〜早くマンコで咥えてぇ、でも今わ❤️)
「んちゅ、ぢゅるるっ、レロォレロォ❤️んっ、じゅぶじゅぶ❤️ぢゅるるるっ、ジュボジュボッ!ンブジュブジュブっ!❤️」
「んっひいぃ❤️いきなり根元までっ!⁉︎❤️いいっ!おっ!❤️ミツコさんのフェラいいっ!❤️」
いきなり全力全開の根元まで咥え込むミツコのフェラにヒルドも堪らず嬌声をあげる。
「んぢゅぅぅううぅぅっ!❤️」
「おぉぉっ!き、亀頭だけ吸うの⁉︎だ、ダメっ!⁉︎❤️」
根本から先端まで引っ張るようにしゃぶったミツコは今度は亀頭を集中して吸い付いてきた。
「んちゅううるるぅぅっ!❤️んぱっ❤️ふふっ、見て……キスマーク付けちゃった❤️これでもう私専用のチンポね❤️」
亀頭から唇を離したミツコが妖艶な笑みを見せキスマークの付いたチンポをヒルドに見せる。
亀頭にはミツコの赤い口紅がキスマークとしてくっきりと残っていた。
「あ、ああ……❤️」
亀頭に付いた赤いキスマークを見てヒルドの肉棒はビクビクと上下する。
まるでチンポが早くミツコを喰えと訴えているかのような主張ぶりだ。
「さぁ、そろそろ出してもらうわよ❤️」
「はい……ミツコさんの口マンコにザーメン出したいです❤️チンポ抜けちゃうぐらい本気でお願いします❤️」
「いいわよ〜、ブジュブブッッ!ぶぼっ、ぶぼっ!❤️だひてっ、ジュルルルッ、ぶびゅ、ぶびゅぶぶっ!❤️」
亀頭から根元全てを覆うミツコのドスケベバキュームフェラ。
美しい顔を台無しにして、とびきり下品に窄めた口でチンポを吸い上げながら、顔全体をヒルドの腹にググッと近づけていって、喉奥までチンポを引き入れていく。
「ずずじゅりゅううううううううううううう〜〜〜〜!!❤️」
ミツコは卑猥な上目遣いでヒルドを見つめながら、亀頭ギリギリまで唇を引っ張り上げる。
「じゅるうん!❤️ぼぉおおおおおおおおおおおおおおっっ!!❤️」
そのまま口から出ようとするチンポを無理矢理戻すような勢いで、再び喉奥まで一気に啜り込んだ。
既に射精直前まで高まっているチンポの先端がミツコの喉マンコにゴツンと当たる。
「あぅぅっ!❤️」
喉粘膜が亀頭を扱く快感に呻く暇もなく、さっき以上の勢いでチンポが口から抜かれていき、すぐさま元に戻される。
「じゅるっっぼっっっっ!!❤️じゅるっっっんぼおおおっ!❤️じゅるりゅるんぼぼおおっっ!!❤️うめっ!うめっ!❤️」
下品な窄まりの増した唇が、亀頭と根元との間でブジュルブジュルと往復しその速度を急激に増していく。
「じゅるぼっ、じゅるんぼっ❤️じゅぼんぼっっ、じゅぼじゅっぼっ、んぼんぼっっ!!❤️はやくっ、じゅる、だせっ!❤️」
髪が激しく揺れるほど、チンポを咥えた頭を激しく前後にピストンさせる。
ヒルドはそんなミツコの表情やフェラに限界を迎え震えるチンポを突き出して告げる。
「あっ、あっ、あぁぁぁっ……ミ、ミツコさんっ!全部飲んでください、ミツコさんっ……うぅぅっ!❤️」
「ーーっっ⁉︎❤️ひゃぶっ、んぐぅぅっ!❤️」
頭を振りたくっていたミツコの頭に手を添え今度はヒルドがミツコの頭を自由に振り、腰を突き出す。
(ヒルドちゃんに物の様に扱われるの最高っ!❤️ヒルドちゃん……ミツコは今アナタのオナホ肉便器よ❤️)
「あっっ、あぁぁぁっっ!!イクッッ……❤️イキます、ミツコさんっ!❤️喉マンコの奥まで、ドロドロにしますぅ、いぐぅぅっっ!❤️」
ヒルドは腰を突き出し、喉奥にぴったりと亀頭を張り付かせーー。
ブッビュウゥゥゥゥッッッッ!!❤️ブビュルッ、ビクッッ、ビクビクッッ、ドプウゥゥウッッッ!!❤️
「んごぶぅうぅっっっっ⁉︎❤️んぐっっ……おぶっっ、おごっっ……おげぇえええっっ!!❤️ぶじゅるぶぶぅっ!❤️」
破裂したかと思うほどにチンポが膨張し、その熱い猛りが喉奥で弾けて張り付き、濃厚な粘り気が喉と口内を満たしていく。
(きたきたきたあぁぁ!!❤️若い子のザーメンっっ!!❤️うっまあぁぁっ!!❤️くっさ!くっさ!❤️)
ヒルドの手はミツコに喉奥までチンポを咥え込ませる様、しっかり頭を押さえている上にミツコも両腕をヒルドの腰にガッチリと絡ませ、動くことはあり得ない。
「はぁっ、うぐぅぅっ……はぁっ、あぁぁ……❤️ミツコさん、喉鳴らしてぇ!❤️」
「んぐじゅっっ……くぷっ、んぐっっ……!❤️」
ミツコは喉を鳴らして嚥下して、生臭さと青臭さの入り混じったザーメンの粘り気が、粘膜を擦り胃を犯していく刺激に震える。
(あ、ああぁぁっっ……ふぐぅぅっっ!❤️やだっ、ヒルドちゃんたら……まだまだっ……出せるのね!❤️)
大量のザーメンを飲み込むなどの動きが、チンポを刺激し何度もザーメンを噴射するヒルドにミツコも驚愕するがそれよりも興奮の度合いが優っていった。
「ひゃあぁぁっ!!ミツコさんっ⁉︎まだまだ出るっ!❤️イクッ、イクッ、全部飲んでぇええっ!❤️」
数分間たっぷりと射精し続けるチンポをミツコは離れずずっと咥え込んでいた。
「ぷはぁっ、お腹おっも……❤️こんなおばさんの口マンコ孕ませるなんて、おっ、やべ……エグいの上がってきてっ❤️ぐぷっ……ぉゲェ゛え゛ぇ゛ぇ゛ップッッッ❤️んゲェェェェェェップ❤️止まらな……ぅごぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛〜プッ❤️❤️❤️」
ミツコの口からはこのビーチに特大のザーメンゲップを響かせる。
目の前にいるヒルドに見せつけるように顔の前でゲップするミツコはまさに卑猥そのもの。
ヒルドのザーメン、ミツコの涎や口臭が混ざった異臭にチンポはビクビクと震えていた。
ーー
ミツコがバキュームフェラからのザーメンゲップを終えると仰向けになりガバッと両脚を顔の横に持ち上げた。
クパァ❤️
そんな卑猥な音にヒルドのチンポは早くヤらせろとチンポが主張する。しかしミツコの誘惑をこれで終わらずーー。
「さぁ、ザーメンゲップの次はこの60代の発情オマンコよ、ヒルドちゃん❤️クンニしてちょうだい❤️」
「……す、すごい……色も真っ黒❤️匂いもなんて臭いんだ❤️」
鼻腔を貫く甘酸っぱい匂いにヒルドの興奮が高まる。
「んふっ、それっ!❤️」
発情オマンコに夢中になっている隙をついてミツコはいきなりヒルドの後頭部に脚を絡め引き寄せた。
「んむっ⁉︎❤️」
引き寄せられたヒルドの鼻腔は先ほどよりも濃厚で濃密な牝臭が包み込みヒルドはミツコの脚に両腕を絡めむしゃぶりついた。
「んぶぅっっ!んむっ、れりゅぅ……じゅぶじゅぶるるっ!❤️」
「んふふっ、そうよ❤️んぅっ……舌を硬く尖らせて、思いきり伸ばして……❤️中までベロベロ、舐めてぇえぇっ!❤️」
ヒルドはミツコの期待に応えるように舌や唇を巧みに動かし、ミツコの膣内を丁寧に舐り、愛撫する。
「おいひいぃ❤️じゅぶぶっ、ミツコさんのマン汁うまっ!❤️ッッ⁉︎ミツコさんこれっ⁉︎❤️」
下品な顔でミツコのマンコに顔を埋めていたヒルドはある事に気づきミツコを見る。
「子宮……降りてきちゃったわ❤️ヒルドちゃんそろそろオチンポちょうだい❤️もう我慢出来ないわ❤️熟女マンコ待ちきれない❤️」
そんな言葉を聞かされヒルドは勃起チンポを滾らせた。
ーー
「ああんっ⁉︎❤️ヒルドちゃんの力持ちねぇ〜❤️」
ヒルドに後ろから持ち上げられ、ミツコはヒルドの逞しさにときめく。
「さて、このミツコさんの熟しきった淫らな身体をたっぷり味合わせてもらいますね❤️」
「あんっ、熟してるなんて恥ずかしいわぁ❤️」
ミツコの膣奥からは、お漏らしと見まごうほどの愛液が流れ、開かれた股下にボタボタと滴っていた。
野太い腕のような肉竿と、拳のような亀頭が真上を向いて反り返り、その先端が濡れた股間に触れる。
「ふふっ、亀頭とオマンコがキスしてるわ❤️これだけで、気持ちいい❤️それに……❤️」
ミツコがチラッと周りを見ると2人から発せられる淫らな匂いに釣られた女性たちで囲まれていた。
『…………❤️…………❤️』
「いつの間にか囲まれてしまいましたね❤️どうします、場所を変えますか?」
「変えなくていいわ……寧ろ見せつけましょう❤️一気に来て私を思う存分犯して❤️」
そう言う物欲しそうなミツコのオマンコに、ヒルドの肉棒が近づき、一気に突き上げる
ーーグチュブッッ、グジュウゥゥゥゥッッッ!!!❤️
「んぐひっっっ、ひぎいぃぃいぃぃぃーーっっ!!❤️いぐっっ、あいぃっっ、イクぅぅぅっっ!!んぅっ、んっふぅぅっっ!❤️」
勢いよく牝潮が噴きこぼれ、その抱えられた体勢と相まって、幼児が用足しをさせられているかのようだ。
しかしミツコは60を超えるおばさんーーしかしそれがより興奮を掻き立てる。
「ふふっ、突っ込んだだけで即イキ!❤️もっとイカせてあげます❤️」
膣肉だけでなく、尻穴までヒクヒクと蠢かせ、愛液を溢れさせる。
「んぁっ、おぉっっ!❤️んぐぅっ!ヒルドちゃんのチンポ、さいこおぉぉ!!❤️もっと突いてぇ!❤️」
「くっ、こんなに締められたら……私も、もう!❤️たっぷりオマンコに飲ませます!❤️」
「きて、きて、きてぇっ!❤️ヒルドちゃんの特濃ザーメン!60代オマンコにそそぎこんでええぇっ!!❤️」
ブビュルゥゥゥゥッ〜〜〜〜ッッッ!!❤️ビクビグビクっ、ドプッ、ドッブゥゥゥッ!!❤️
「んぐぉっっ、おほぉぉぉーーっっ!!❤️んぉっ、おぁっっ、あぎぃぃっっ!!❤️いぐっっっ、でりゅぅぅぅっっ!!❤️」
ミツコのこれ以上ないほどの敏感になった子宮にザーメンがぶち当たりミツコはさらに過敏にとろける
絶頂に震え、跳ね上がる股間から、凄まじい勢いで小水が噴き出し、周囲に独特な臭気がムワリと広がった。
「あぁん、お漏らし絶頂だなんて❤️ほら、もっと出して!❤️」
「やべっっ、あぅっっ、んっおぉぉぉっ!!❤️らぇ、おひっこぉっ、とまんねぇぇっ!❤️んぃっ、いぐっっ、いぐぅぅっ!❤️」
喉が潰れるのではと思うほどミツコは叫び、ジョロジョロと小水を垂らし、撒き散らし、淫液と汗に濡れた身体がビクビクと震えた。
暫くしてミツコとヒルドの絶頂も収まり、ヒルドはゆっくりとミツコをシートに下ろす。
「ミツコさん大丈夫ですか?❤️」
「んお゛ぉ……え、ええ……だ、大丈夫よぉ❤️」
息も絶え絶えの様子のミツコだが、数分後にはーー。
「んっ、はぁ……あんっ、あっあはぁ……❤️どう?気持ちいいかしら?❤️」
「はぁ、うっ、くぅ……はぁ、あ❤️気持ちいい……ですぅ!❤️」
ミツコはヒルドに背を向けた態勢で腰の上に跨っている。
股間にはぱっくりと開いたオマンコが先ほど注がれたザーメンを垂らしている。
ミツコはヒルドの興奮を煽るようにそれを見せつけ、ケツをフリフリと揺さぶりながら、オマンコのワレメや尻肉に肉棒を擦り付ける。
その柔らかさや滑らかさは本当に60代を超えているのかと疑うほどであり、ヒルドのチンポはビクビクと震えている。
「み、ミツコさん……そろそろ……入れたいです❤️」
「んっ、んっ……ふふ、待ちきれないみたいね?❤️いいわ、遠慮無しで搾り取ってあげる❤️」
ミツコはゆっくりと腰を浮かせ、膣口に亀頭をあてがう。
新しいザーメンを寄越せと膣口は、ただあてがっただけで勝手にくぱぁっと開き、自ら亀頭をぱくりと咥え込んだ。
ヒルドはその感触だけでイキそうになるが、口を噤み、奥歯を噛んで耐える。
「お゛おおぉ、お゛お゛お゛おおおおおぉぉおおぉぉっっ⁉︎❤️」
だがミツコの腰が落とされていくと、ヒルドの口はあっけなく開かされてしまった。
さっきの逆駅弁ファックよりもより強く感じられるチンポを食いちぎられそうな締め付け。そして、肉棒が削られそうな程の摩擦。
「んんん〜〜ぅ……はあぁぁぁ……!❤️入って来るうううぅぅ!❤️」
うっとりした声を上げ、膣内へと肉棒を受け入れていくミツコ。
すると強い締め付けと摩擦とは裏腹な、優しく包み込み舐め回して来るような、肉ヒダの感覚が訪れる。
それは強い刺激で敏感になった亀頭や、カリ首に纏わりつき、ザーメンお漏らしを誘うようだ。
「ううううぐうぅっ、お、奥うぅっ!❤️ヒルドちゃんのオチンポ、一番深い所まで、来たわぁ……❤️はふぅぅっ、んはぁっ!❤️」
そしてトドメとばかりに、膣奥までたどり着いた亀頭に、待ち構えていた子宮口が熱烈なキス。
優しく舐め回されるような感覚と、強引に絞り出されるような感覚。
「あぁぁ……あんなに出したのに、まだこんな……❤️深くまで、届いて……子宮抉り抜いてぇ❤️はあぁぁ……逞しくて太くてえ❤️ああぁぁぁ……こんなの、我慢できない……!出来るはすがないいぃっ!❤️」
腰を押し付けてグラインドするような動きをしていたミツコが、我慢出来ずに腰を浮かせた。
そこからはもう、本能のままとちうように、上下に尻を振り、挿出をし始める。
「あぁぁ……!はあぁっ!くうぅっ!❤️ああぁぁっ、気持ちいい、気持ちいいぃぃ!❤️」
キツイ締め付けと吸い付きの中のそれは、膣口肉を何度もめくり上がらせ、ミツコを喘がせる。
同時にヒルドにも、肉棒を引き抜かれ、カリごと亀頭をもぎ取られそうな、強烈な淫感が襲う。
「ああぁぁ、はあぁぁ……くうぅっ!❤️ああっ、ああっ!おっ、おおぉっっ!❤️」
「うあっ、ああっ!ま、待ってください!❤️最初からこんなに全力でされたら、おおぉっ⁉︎お、おかしくなってしまいます!❤️」
ミツコの全力ピストンにヒルドは悶え、静止する。だが。
「くはぁっ、はぁ……ごめんなさいねぇ❤️60超えたおばさんの全力はまだまだこんなものじゃないのよぉ❤️」
「なっ、あ、ああああああぁぁっ!!⁉︎❤️」
「ふっ、はっ!❤️おおおおおおぉおおっ!❤️ふんっ、ふんっ、ううううぅぅぅっ!!❤️」
全身バネのようなしなやかさで、ミツコのデカ尻がブレて見える程の高速ピストンが始まった。
しかしヒルドも数多の女をそのチンポで堕としてきた。その快感にも耐えられることが可能ーー。
ーーのはずだった。
「あっ、あああぁぁぁっ!❤️ふああぁっ!おほおおぉっ⁉︎❤️」
余りの快感にヒルドの口から少女のような喘ぎ声を上げ震えていた。
「お、お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!❤️くひいいいっ!❤️ヒルドちゃんのイケメン極太チンポっ!ごりゅんごりゅんってえええぇっ!❤️」
「あ、あ……あん……あぁぁ……❤️」
ヒルドの身体にはミツコの結合部から撒き散らされる愛液が降り注ぎ、潮のように大量に纏わりつき、まるでザーメンのようにヌルヌルとなっている。
「あ、あぁぁ❤️やっばい……このチンポ❤️孕ませチンポおおおぉっ!!❤️」
「ミ、ミツコおぉ……ざ、ん……おおぉぉっ!❤️おほぉっ、んほぉおぉっ!!❤️」
「こんなに強過ぎるチンポ❤️初めてよぉぉっ!❤️この熟女の身体がぁ、ヒルドちゃんに媚びて、屈服しろって身体が叫んでるのぉ❤️」
しかし今のヒルドに返答する余裕は何処にもない。
だが、その時。
「あ゛あおぉうっ⁉︎❤️」
ミツコはシートに撒き散らされた大量の本気汁に、足を取られて尻餅をついてしまう。
ズンッ!!とミツコのデカ尻がヒルドの腰に打ち据えられ、根本から先端まで膣に埋まる。
『んほおおおおおおぉおおぉんっ⁉︎❤️あひっ、ひいいぃおぉぉおおおおおぉぉぉぉっっ!!❤️』
「イグっ、イグ!!❤️ミツコさんの熟女オマンコにコテコテザーメン出ます!❤️イッぐうぅぅぅううぅぅっっ!!❤️」
「わ、わだじも……いぐっ!❤️だ、出してっ!ヒルドちゃんのザーメン❤️おばさんマンコに……ラブラブ注入してえぇぇっ!❤️」
ヒルドのチンポに一気にミツコのムチムチの膣全てが絡みつき、今日最大の快感がチンポに押し寄せそして果てた。
びゅううううううううううううううううううぅぅううぅぅっ!!❤️びゅっびゅっ、びゅるるるるぅぅぅぅうぅぅぅぅっ!!❤️
「お゛あああああああっ!!!❤️イ゛ッぐううぅぅぅうぅぅぅううぅぅぅぅぅうぅぅぅっっっ!!❤️」
今日最大量のザーメンがミツコの膣内で爆発する。亀頭に吸い付いた子宮口はザーメンの勢いに負けて子宮内まで一気に押し込まれる。
「ん゛っぎいいいいいいぃぃぃぃっ!!❤️おおぉおぉおんっ⁉︎す、すごおおおぉぉっ!❤️あれだけ出したのに、まだ、ああぁっ⁉︎❤️ヒルドちゃんっ!種付してっ、おばさんを孕ませてっ!❤️」
膣でイッて子宮でも二重にイキまくるミツコ。潮を噴いて腰を痙攣させ、頭を仰け反らせて身震いしている。
深い絶頂で受精欲求が高まったミツコの子宮は何度も亀頭に吸い付いてザーメンを貪るように、じゅるじゅると吸い上げてくる。
「あぁあ……と、止まらないですっ!❤️ミツコさんっ、吸い上げ、やっばっ!❤️は、孕ませちゃうぅっ!!❤️」
それはヒルドも同じであり、ミツコの受精欲求同様に孕ませ欲求が高まっていた。
「あはぁ❤️孕ませてえぇっ!このおばさんを孕ませてみせて❤️ヒルドちゃんのお嫁さんにしてえぇぇっ!!❤️」
「するっ!絶対にするっ!❤️ミツコさんお嫁さんにしますっ!❤️孕ませてデキ婚しちゃいます!❤️」
互いに高まった欲求をぶつけ合いヒルドはミツコにテンションがおかしくなりながらもザーメンを注ぎ続け、ミツコをイカせるのだった。
ーー
暫くしてようやく2人の身体は落ち着きを取り戻し、連続絶頂も終えアフタートークをしていた。
「ダーリン❤️私一ヶ月間あそこの最上階のホテル予約してたの、今から新婚旅行しましょう❤️」
いつの間にかダーリン呼びに変わっており、ヒルドはそれに気づく。
「ダーリン⁉︎❤️ミツコさん❤️はい、いきます!ラブラブ新婚旅行しましょう!❤️」
「きゃっ⁉︎ダーリンいきなり持ち上げると危ないわ❤️」
ヒルドが抱え込むように抱き上げると、危ないわと注意するミツコ。
しかしその顔は牝顔そのもので落ちないように両腕、両脚をガッチリと絡めている。
2人が去っていくビーチには2人が撒き散らしていった大量の汁が砂浜を染めていたが、2人の交尾に当てられた客たちもイキ汁を大量に撒き散らしていたのだった。
ーー
次の日、朝ヒルドはミツコの肉布団に包まれながら目を覚ました。
「ミツコさんの……ムチムチふんわり肉布団❤️最高です❤️」
「ふふっ、おはようダーリン❤️重かったでしょ、今どくわね❤️」
すっかりダーリン呼びとなったミツコがどけようとするがヒルドの両腕、両脚がミツコの身体に巻き付き離れられない。
「もう少しこのままがいいです❤️」
「甘えるダーリンも可愛いわ❤️朝立ちチンポもうギンギンね❤️」
ヒルドとミツコによって見えないが既に2人の間には朝立ちチンポがギンギンに勃起してお腹を熱くさせていた。
「セックスする?❤️」
ミツコがペロッと唇を舐めながら聞くとヒルドは首を振る。
「先にミツコさんのホットミルクが飲みたいです❤️」
そう言いながらヒルドはミツコの黒乳首を優しく2本の指で挟み込む。
ピュッ、ピュッ!❤️
ほんの挟んだだけでミツコの黒乳首からは乳白色の母乳が噴き出てヒルドの身体を濡らす。
「んっ、いいわよ❤️じゃあ、コップを用意してちょうだい❤️」
ヒルドはミツコに言われた通りコップを出すとミツコはそのコップに乳首を蓋をすると乳房を刺激し母乳搾りをした。
「私もしたいです❤️ミツコさんの母乳搾り❤️」
ヒルドも混ざり乳首を引っ張るなどしてたちまちコップは満杯となりヒルドはそれを能力で温め飲み干した。
「……ミツコさんの母乳美味しい❤️」
「あら、嬉しいわ❤️これからいつでも飲んで良いからね❤️あっ、後ダーリン……お願いがあるんだけどいいかしら?」
ふとミツコが思い出したように携帯を取り出し昨日撮った写真を見せる。
そこにはピースしてガニ股のミツコ?の写真が載っている。
なぜミツコ?なのかというと身体を見ればミツコと一目瞭然だが、目元にはヒルドの勃起チンポが乗せられているからだ。
「セックス終わりに撮った写真ですね❤️ミツコさんイヤらし過ぎです❤️」
「ふふっ、ありがとう❤️実は私……"ドスケベ熟女クラブ"っていう所に入会してるのだけど昨日の写真送ったら、お友達の熟女がダーリンのチンポ味わいたいって言ってるのよ、どうかしら?❤️」
「ドスケベ熟女クラブ……なんて魅力的な……入ります❤️そして勿論ミツコさんのお友達ともやりまくります❤️なんなら今からする新婚セックスを動画にして送りませんか?❤️」
「いいわね、何本も撮影して送りましょう❤️」
「どうせなら色々な服装を着たミツコさんとやりたいです❤️」
ヒルドの要望にミツコはニコリと微笑むと、自身の旅行用のキャリーケースを開きーー。
「沢山あるわよ、セーラー服にブルマ、体操着、スク水、逆バニー、全身編みタイツ❤️ダーリンが望むものを着てドスケベしてあげる❤️」
ミツコは嬉しそうにキャリーケースの中にある服をヒルドに見せていく。その際デカ尻を振りまくり、愛するダーリンを誘惑するのも忘れずに。
如何でしたか?
zxcvさんのミツコさんを見るとまた想像が捗ると思うので見てくださいね♥️
年内にもう一本出せるように頑張ります!
私の小説の他にもzxcvさんも観てくださいね!♥️
ありがとうございました!