※この作品はR-18です。

ふたなり鬼神乙女と対魔忍   作:パン=プキン

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お久しぶりです。
今年最後のふたなり鬼神乙女と対魔忍です。
今年最後は対魔忍RPGで初の五車キャラとして実装された 高坂 静流にしました。

今回対魔忍の原点に立ち返り静流が陵辱されます♥️


ふたなり鬼神乙女と花の対魔忍

 

 

 

「……まずいわね」

 

とある洞窟の中で1人の女性がこぼす。

 

美しい金色の髪を二つにまとめ、赤い対魔忍スーツを着こなす五車学園の英語教師"高坂 静流"は任務に難航していた。

 

「こんなにも難しい任務になるなんて……アサギ校長も鬼神乙女がここまでの力を付けてるとは思わなかったでしょうね。何とかしてアサギ校長と連絡を取らないと……」

 

今回の任務は魔界に住まう希少な高位鬼族の鬼神乙女のある噂の調査。

その内容は鬼神乙女が人攫いをしている噂があるのだ。

しかも女性だけを狙うと言われているのだ。

 

静流はその任務を請け負い鬼神乙女が棲家としている場所に辿り着いたのだ。

 

すると静流の耳にある音が入り込んでくる。

 

「んあぁっ、んひぃ……❤️もっとぉぉ❤️」

「イグイグイグぅぅうぅぅっっ!❤️」

「イグイグイグ……❤️またイグぅうぅっ!!❤️」

 

「この声は……まさか攫われた人を⁉︎」

 

静流は慎重に声のする移動し、少し広いフロアに向かう。

 

「ここから……声が聞こえる」

 

静流が岩陰から覗くと悲惨な状況が広がっていた。

 

顔は全員確認出来ないが攫われた顔と一致する女性もおり、恐らく全員攫われた者で間違いない。

 

その全員が鬼神乙女と性行為をしていたのだ。

 

キス、フェラ、手マン、クンニ、正常位、バック、アナル、ベアバック

イマラチオ、攫われた女性たちはみんな鬼神乙女たちに陵辱の限りを尽くされていた。

 

(一刻も早くアサギ校長に伝えなきゃ……とにかく今は脱出を!)

 

静流が何とか脱出しようと頭の中にルートを構築しようとした瞬間ーー。

 

「あうぅっ……」

 

トンッーーと首筋に何か鋭い一撃が加えられ、静流の意識は暗転した。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

「んんぅ、こ、ここはっ⁉︎」

 

重い瞼を持ち上げ静流の意識が戻り目を覚ました。

 

どうにかして動こうにも両手は何かの魔法陣で固定され吊るされており動けない。

 

「最悪ね……背後を取られるなんて……相当な手練れね」

 

すると奥からカツンっ、カツンっと誰かの足音が聞こえてくる。

 

静流が音のする方を見ると一人の鬼神乙女が出てきた。

 

全身を甲冑で覆ったような異形の姿をしており、人の形はしているが人ならざるものの姿。それが鬼神乙女である。

 

「目を覚ましたか?手荒な真似をしてすまなかった」

 

「そう思うならこの拘束を外してくれないかしら?」

 

静流は余裕を見せるように笑いながらお願いをする。

 

しかし鬼神乙女は首を振ってそのお願いを断る。

 

「悪いがその願いは聞かない。我々の情事を見たのだ簡単には返さない……」

 

鬼神乙女は静流に近づくと顎をクイと持ち上げる。

 

「んっ!あんなに女性を攫って何が狙いなの?」

 

「まぁ、待て……まずは自己紹介から始めよう。これから一緒に過ごすのだからな。私は鬼神乙女のブリュンヒルドだ」

 

「誰が……アナタと一緒になんか⁉︎」

 

静流は抑えられている顔を必死に振り解こうと顔を動かすがヒルドは手を離さない。

 

「拒否するのであれば身体に聞くまでだ」

 

ヒルドはそう言うといきなり静流の唇に自信の唇を押し付けてきた。

 

「んむっ⁉︎ちゅぅ、んっ……やめっ、はなっ、せ……」

 

「ちゅる、レロッ……んむっ、ちゅぅ❤️」

 

静流は顔を背けようとするもヒルドは静流の顔を抑え執拗にキスをする。

 

「んはぁっ、はぁ、はぁ……くっ、最低……」

 

「ふふっ、柔らかい唇だな……❤️高坂 静流」

 

「ーーっっ⁉︎なっ、何でっ⁉︎」

 

教えてもない名前を呼ばれ静流に明らかな動揺が見られる。

 

「ふむ、五車学園の英語教師兼ヨミハラでは潜入と称してお店も経営しているのか。それにこのデカ乳とデカ尻がコンプレックスなのか?綺麗なのにか?」

 

次々とヒルドの口から出てくる静流の事ーーさらには誰にも話したことのないコンプレックスの事まで知られており、静流はさらに動揺する。

 

「どうしてっ⁉︎」

 

「さっき私は静流に何をした?」

 

ヒルドはペロッと舌で唇を舐めると静流はハッとして原因を言い当てる

 

「まさかっ!!さっきのキスで……」

 

「正解だ。むちゅっ、レロッ❤️」

 

当てられた事を褒めるように静流に再びキスをしながら、コンプレックスのデカ尻を撫でていく。

 

「んくっ、んんぅ……」

 

「スベスベで私の手が吸い付いてしまう❤️んちゅ、レロレロッ❤️」

 

静流の官能的な身体にヒルドは興奮を高め、デカ尻を強く掴む。

 

「んっ、やめっ、ろぉ……」

 

「……次は……こっちで楽しませてもらおう❤️」

 

するとヒルドは魔法陣の位置をずらして静流を

 

突如寝かされた静流はジト目でヒルドのことを見る。

 

「突然寝かせたのは謝る。だがこの体勢の方が楽だろう?」

 

「ええ、そうね……アナタがどけてくれたらもっと楽になるわ」

 

静流が正面を見ると丁度お腹に跨がるヒルドの姿があり、対魔忍スーツに一部穴を開けている。

 

乳房の下側に穴を開けられ、隙間から白い柔肉が覗いている。

長い間任務に着いていた為、汗を掻いた胸はしっとりと湿っており、いまもジュクジュクと熱く潤んでいる。

 

そんな、下乳を鑑賞していたヒルドは、自身の肉棒を取り出した。

 

「これから、静流が大好きになる私のチンポだ❤️」

 

「っ……さっさとしなさいよ、好きになるはずないわ」

 

「んふっ、なら遠慮なく……んっ❤️」

 

「んっっ……くっ、ふぅっ……はぁぁ……」

 

熱い肉塊が乳肉を押しのけながら、ヌチュヌチュと音を立てて、狭まった谷間の奥へ埋まっていく。

 

任務のため何度も経験した不快な感触に、静流は眉根をひそめて呻くが、その吐息は非常に艶めしかった。

 

(なんて、大きさなの⁉︎こんなデカいのオーククラスじゃない!)

 

「素晴らしい乳房だ❤️乳圧と汗で擦れる❤️」

 

ピチピチ対魔忍スーツでグイグイと左右から締め付けられる乳肉は、ヒルドが触れずともチンポに密着している。

 

互いに潰れ合うくらいに寄った乳肉は、汗とヒルドの先走りを絡め、淫猥な水音をクチュクチュと響かせ、蕩けていく。

 

「んっ、はぁぁぁ……くっ、んっ……❤️はぁっ、あっつ……うぅ」

 

陰熱とチンポの熱さが、白肌を火照らせ、汗を溢れさせていた。

 

静流の乳房のボリューム、美麗さに興奮し、硬さを増したチンポは、ヒルドの加速する腰振りで、乳肉に擦れる。その激しさが溢れる汗を掻き混ぜ、溢れる水音はより下品に、淫猥に、グチュグチュとくぐもった音に変化する。

 

(おっぱいの、奥にぃ……んぅっ、はぁっ……ジンジン、響くのよっ……んふぅぅっ……)

 

胸の奥へ染み込む甘い感覚に捉われ、静流は見たくもないのに、気がつくと、抽送されるチンポを凝視してしまっていた。

 

先端は乳谷間に埋まっているが、ヒルドの股間と肉茎の根元を見るだけでも、その長大さや太さは分かってしまう。

 

それだけの塊が乳肉を擦り上げ、興奮と脈動を訴えていることを理解し、牝の反応が下腹部をキュゥッと疼かせ、そしてーー。

 

「んふぅっ⁉︎❤️し、静流っ、いきなりスーツの上からを舐めないでくれ❤️驚いて出してしまう所だったぞ❤️」

 

「……えっ?なっ……⁉︎私なんでっ⁉︎」

 

「なんだ、慌てて?まさか無意識に舐めたのか?❤️」

 

そう静流は無意識にヒルドのデカチンポにスーツ越しから舌を這わせていたのだ。

静流も驚愕しすぐに舌を引っ込めるものの、口の中にスーツに染みていたカウパー汁の味が広がる。

 

「んっ、んんぅ❤️」

 

口の中に広がるカウパー汁の味に静流は卑猥な声を出す。

 

「あぁ、可愛い❤️チンポに響いてくる❤️」

 

ビクビクと跳ねるチンポを突き入れヒルドはドロドロに濃いザーメンを静流おっぱいマンコに射精した。

 

ビュルルッッ、ビュブブゥ!❤️ボビュビュボビュボボボボボオオォォオォォォ!!❤️

 

(あ、熱い!❤️なんて熱さで量なの⁉︎)

 

驚愕の射精量に静流は両の拳を握り耐えることしかできない。

 

「ふふっ、たっぷり出てしまった❤️おっと少し息を止めててくれ❤️」

 

「んぶっ、んんっ⁉︎」

 

突如ヒルドは静流の口や鼻に手を当てて息を無理矢理止めてくる。

 

(なにっ、何なの?いきなり、こんな事して?)

 

いきなりの事に驚いたが動けない静流は抗う事も出来ずにヒルドの手を受け入れてしまう。

 

静流も対魔忍として様々な局面に備えているが、無限には息も止められず次第に身体はプルプルと震えモゴモゴとヒルドに手を離してとアピールをする。

 

「そろそろか、思いっきり吸え……特濃ザーメン臭だ❤️」

 

静流から手を離したと同時に対魔忍スーツの襟部分を持ち上げる。

静流のスーツによって内部に封印されていたザーメン臭が一気に外部に放出された。

 

ヒルドが何か言っているがまずは酸素をと思い切り吸う静流。

 

「すぅうぅ……んえっ?……スンスン……んほぉっ、くっさっ!❤️おっ、おお❤️」

 

バチバチと脳にスパークが走ったかのような衝撃が鼻腔から突き抜けていく。

 

「そんなオホ声出されたら、また出る!❤️」

 

ビュルルッッと再度ザーメンを放つヒルド。しかも今回はスーツの抑えがなくなっている為、ザーメンは乳房の中に留まるのではなく静流の口に向かって発射された。

 

「んぶうぅっ、や、やめ……❤️んむっ!❤️」

 

理性を何とか取り戻して抗おうとするものの、時、既にヒルドのザーメンを飲み込んでしまっていた。

 

「ふぅぅ〜❤️後は時間が経てば……ふふ❤️」

 

ヒルドは射精の余韻に浸りながら、静流の爆乳ベッドに顔を埋める。

 

「んっ、や、やめ……❤️んふぅ❤️」

 

ヌチャとスーツ内部に溜まっていたザーメンの感触に静流の表情は歪むがその目は既にトロトロになってきていた。

 

「少ししたら湯浴みすると良い、一度身体を清めよう❤️」

 

「……んへぇ?❤️」

 

思わぬ言葉に素っ頓狂な声を上げる静流だが申し出を受け入れる事にした。このままザーメンまみれだともっとおかしくなると思ったからだ。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

(あの鬼神乙女……とんでもない力を持っているわね)

 

ヒルドの能力によって作られたシャワーを浴びながら静流は考える。

 

(歴代の鬼神乙女の力を使えるなんて……)

 

静流がどうするか考えているとーー。

 

「静流❤️」

 

「きゃっ⁉︎ちょ、ちょっと、んっ、だめっ……やめてーー❤️」

 

ヒルドの手の平には余裕で余る大きな乳肉が、自重にひかれてズシリと胸元に垂れ、けれど全体的に形よく上向いている。

 

その乳肉に手を伸ばすと同時にヒルドは、股間にも手を滑らせていた。

 

「あっはぁぁぁ……んぐっ、あっ、んぅぅ……❤️な、なんで……感じて、あっ、あぁっ……❤️」

 

指を触れさせただけで、淫唇から垂れこぼれる牝蜜が絡みつき、熱い肉襞は容易く開いて、指を咥え込んだ。

 

ドロドロとした膣内は熱蜜に満ち、口腔に咥え込まれでもしたような感触が、指を根元まで咥え、しゃぶり立ててくる。

 

「私のザーメンを体内に取り込んだからだ❤️常に私に発情するように身体が作り変わり始めているんだ❤️」

 

「ふぁっ、はぁぁぁ……あうっ、んぅぅっ!❤️そ、そんな……指っ、いぃ、掻き回してぇ……❤️やめ、❤️」

 

根元まで埋まった指が膣内を掻き、捏ね回し、蜜汁を溢れさせていく。

 

たちまち静流の足し腰は震えだし、身体が快楽に抗えなくなってきた。

 

「んっ、だ、だめ……い、いっちゃう❤️」

 

ビクビクと静流の身体は大きく痙攣を果たし、自力で立てないほどの快楽が身体中を駆け巡る。

 

「ふふっ、大丈夫か❤️」

 

ヒルドは腕の中の静流を抱き抱えると部屋を後にするのだった。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

「くぅっ…こ、こんな、所で…みんなの前で、なんて…❤️」

 

ヒルドのザーメンを取り込んだ事により常に発情するようなった静流は碌に抵抗する事もできずにガニ股ポーズで壁の前に立たされた。

 

しかも周りにはヒルドと同じ鬼神乙女の仲間たちがジロジロと静流の艶めかしい肢体を見つめている。尻は他の鬼神乙女に向けさせられ、股間の菊の窄まりと綻んだワレメが晒される。

 

「おぉ、エロ…❤️」「はぁはぁ❤️」「くぅ❤️」

 

鬼神乙女たちは静流に釘付けになっていた。

 

「くくく…綺麗だぞ、静流❤️」

 

ヒルドは抵抗の出来ない静流の股間に何かオイルのようなものを塗りたくる。

 

静流はすぐにそれが媚薬オイルだと分かるがこの状況ではどうしようもない。

 

「はぅっ、はあ、ああぁ、あんっ、く…❤️ふぅ、はぅっ、はあぁっ、はあぁ…❤️」

 

ヒクつき淫蜜を垂らす膣穴の前で、ヒルドは勃起肉棒を扱き、ガチガチに硬くさせていく。

 

その熱は静流のオマンコにも届き、凶悪なチンポの気配を感じたオマンコは、さらに潤みを増して開花していく。

 

「くくっ、オマンコが開いて丸見えだ❤️流石は花の静流、オマンコの花びらもピンクで綺麗だ❤️」

 

「ふぅー、ふぅぅー…ふ、ふざけないで!こんな媚薬で私をどうにかなんてーー……………………お?❤️」

 

静流は一瞬、ヒルドによって自分が殺されたのだと思った。

 

後頭部に強い衝撃が迸ったかと思うと、一瞬にして思考がバラバラになり、全身に力が入らなくなったからだ。

 

「さっき塗ったのがただの媚薬のはずないだろう❤️」

 

「あ……あっ……あっ、お……お……❤️」

 

しかしヒルドがしたことは、ただの膣内挿入。

 

潤んで開き、抵抗のなくなった膣洞をそのぶっといチンポで抉りぬいてみせ、入られたと認識するよりも早く、膣奥深くの子宮を亀頭でぶん殴っていた。

 

そのたった一撃で理性を破壊され、本能に支配されてしまった静流は。

 

「あっ、お、ううぅうぅ…うぐううう!!❤️」

 

足をガクガクと震わせ、胸をぶるんぶるんと揺らし、潮を吹き深くイッてしまう。

 

「うっ、あ、はううぅ、はぁ、はぁ…!❤️ううぅぅ!おおおぉ、イ、イッ、イグッ!!❤️」

 

そしてあろうことか、自ら尻を揺らし深く刺さったチンポをにゅっちゅぷっと膣穴でしゃぶり始めてしまう。

 

そうして時折、勢い余って自ら再びごつんと子宮を亀頭にぶつけてしまうと、その度にビクンと痙攣してイッた。

 

ここが敵地で、今こんなことをしている場合ではないとさえ忘れたかのようにーー

 

 

いや、実際に完全に忘れ去り、目を瞑ってチンポを味わっていく。

 

「ほっ、お、お…お、おぉぉ…うぅう❤️くうぅ、おぉおぉん、ううぅぅ…んむぅ❤️」

 

人語を話さない獣のように、唸るような下品な嬌声を上げるだけになってしまった静流。

 

「静流…❤️」

 

「んっ、あ…は、はえ?❤️私…え?あっ、お…う、ウソ…?❤️」

 

静流はヒルドの声でようやく意識を取り戻し状況を改めて確認しようとする。

 

しかしその考えをあざ笑い、打ち砕くかのように…

 

「あああぁあ、い、今はダメっ!❤️今動かれたらああぁ、はあああぁああああ!!❤️」

 

それまで動かずにいたヒルドが、肉棒の抽送を始めていく。

 

ゆったりとした長いストロークの抜き差し。

 

しかし静流はそうされただけで…

 

「あああああぁおおおおおおおおおぉぉぉ!!❤️ほおおおぉぉぉおおおおお!❤️イッグ!イグ!イグイグイグ!❤️」

 

先ほどの絶頂よりも感じている表情、聞いたことのない声で、下品で無様なアクメ姿へと陥ってしまう。

 

「おおぉおぉお、きもちい、きもちいいぃぃ❤️膣ヒダ、ぶちゅぶりゅぶりゅりゅうぅって引きずり回されでえぇ…!❤️お、おおぉおぉ、イク!❤️イクううぅぅ!ぎぼぢいいいいいいぃぃっ!❤️」

 

「気持ちいいか、静流?❤️」

 

「はっ、あ、ああっ、ち、違う、違うの…❤️おっ、お、おおぉ、ぎぼっぢ…うぅう、こ、これは…これはぁ…❤️こんな、気持ちいいチンポッ、逞しいチンポッ!媚薬のせいで気持ちいいのおぉ、ああぁ❤️」

 

「言っただろう、ただ媚薬じゃないと…❤️」

 

「う゛ほおおぉぉぉ、お、奥から一気にぃい、チンポずるずりゅ引きずり出されりゅぅぅう!❤️う゛ううぐううぅぅ!❤️カリが気持ちいい所全部ぶちゅぶちゅって引っ掻きながら出て行っちゃううぅぅ!❤️こんなのまた奥までズンってさりぇたらぁ!❤️」

 

「ふふ、何を言っているんだ。私はこのまま抜いてやろうとしてるんだぞ❤️静流が辛そうだから❤️」

 

「ううぅうぅ…は、はえ?❤️ぬ、抜く?❤️」

 

「ああ、そうだ。その方がいいだろう?❤️」

 

「あ、ああ…そ、それはぁ…❤️」

 

チンポが抜かれてしまう。本来の静流なら喜ぶことだろう。

しかし今の静流はーー。

 

「ま、待って…抜くの、待ってぇ…❤️抜かないでぇ、やっぱり…犯してぇ、このチンポで、このぶっとくて長ぁいチンポで犯してぇ!❤️」

 

静流はヒルドの肉棒をハメられた瞬間に、とっくに心まで堕ちていた。

 

そう既にヒルドのチンポに恋していた。先ほどの媚薬にはヒルドのザーメンも混ぜ込まれており、それをオマンコに塗られチンポを挿入されたしまえば即堕ちは必至だろう。

 

「あっ、あ、ああっ!❤️チンポ、チンポ来た!❤️お、お、おおぉ、気持ちいいチンポ、気持ちいいチンポおぉ!❤️イケメンおチンポおおおおおおぉぉ!!❤️」

 

再び突き入れられたヒルドのチンポに、静流はもう、素直に悦び喘ぐ。

 

「おおおおぉおぉ、射精きたあああぁ!❤️おぅ、おおぉ、あっづ、あっづいぃ!❤️し、子宮、焼゛げるうぅ!イグうう!❤️」

 

「射精?何を言ってる、今のはただ、先走り汁を少し子宮穴から中に掛けただけだぞ?❤️」

 

「あぇっ⁉︎い、今の、射精じゃ、ないぃ?❤️おおぉぉ、だ、だけど、だけどだけどぉ、子宮がこんなに喜んじゃってぇ…!❤️ふーーーー、ふーーーー!先走りで、こんなに子宮とろっとろになるならぁ、ザーメン浴びたら、どうなっちゃうのぉ…!❤️」

 

子宮内に種付けを予約するかのように、体液を撒き散らしていくヒルド。それを感じた瞬間、静流はこれまで以上に甲高い声を上げてイッた。

 

しかしそれも当然、ヒルドの遺伝子は、静流の遺伝子に完全に適応して強い子孫が望めるまさに"運命の相手"なのだ。

 

もちろんヒルドや静流が始めから相性が良かった訳ではない。

相性が良くなった原因はヒルドのチンポにあった。

 

歴代の鬼神乙女の中でも特に特別な出生を経て誕生したヒルドのチンポには受け入れたオマンコ、ケツ穴などを強制的に改造し、最高の相性になってしまうのだ。

 

そうして既に静流のオマンコはヒルドのチンポを入れられただけで恋をし、先走りに含まれる微量な配偶子だけで即イキしてしまう身体になったのだ。

 

自他ともに認める女傑"花の静流"がチンポ一本で即堕ちしたのはそのためだった。

 

(この女も、私のチンポで相性が良くなったか…一体いつ会えるのやら…私のチンポを始めから受け入れられる最高の女は❤️だが、今は❤️)

 

「ふあぁあっ⁉︎や、やだぁ、そこはぁ…❤️あんっ、あ、ああっ!❤️」

 

興奮を最高潮に高めたヒルドは、目の前でヒクつく静流のケツ穴に指をずっぷりと押し込んで弄んでいく。

 

「こっちの穴は嫌か?❤️」

 

「ち、違う、そうじゃないわ…❤️いつでも使ってぇ…だけどぉ、こんな使い込んだお尻で、恥ずかしい…❤️」

 

それに対する静流の反応は、怒りでもなく拒絶でもなく…恥じらい。

 

恋した相手に自分のアナルが指2本なら軽く咥え込んでしまえる肉穴である事が、恥ずかしいといった反応である。

 

「そんな事ない…とても綺麗でイヤらしいお尻だ❤️胸も尻も静流にとってはコンプレックスかもしれないがお前のオマンコにあるオチンポはどうなってる?❤️」

 

空いた手で静流の美しいデカ尻を撫でながら問う。

 

「おっ、撫でるの良い❤️オチンポおっきい❤️おっぱいもお尻もヒルド様のために使ううぅぅっ!!❤️」

 

静流の言葉を耳にしながら、ピストン速度を速め絶頂へと登り詰める。

 

「あ゛っ、お゛っ!ふんぐっ、ふんっぐ!❤️おおおぉお、ほおおぉぉおおおお!!❤️あっ、来だっ!ヒルド様のガチピストンんん!!❤️射精に向かって、チンポごしごしいいぃ!❤️みちみちいぃって、オマンコ埋まるううぅぅぅ!❤️きぼぢいい所全部擦れて、ヒルド様のオチンポ専用の牝になるううぅうぅ!❤️」

 

「ふふ、そんな風に言われたら静流はこれから私専用の牝だ❤️」

 

「あ、あ、ああぁぁ!!❤️」

 

「そして私の子を孕むための専用の牝…❤️」

 

「お、お、お、い、今そんなこと言われたら、ひっ、ひう、ひいぃ、赤ちゃん、赤ちゃん欲しくなる、子ども産みたくなる!❤️」

 

「産みたくないか?❤️」

 

「う、産みたいいいいいいいぃぃぃ!❤️欲しい、欲しい…ああぁ、ウソ、ウソ!私ママになるの…⁉︎❤️任務ばかりで、ずっとこのまま、独り身だと思ってたのに、ヒルド様のお陰で…!❤️きてえぇ!❤️」

 

「いいだろう、たくさん産ませてやる…❤️受精しろ!❤️静流!❤️」

 

「んおおおぉんん!き、亀頭、刺さった!❤️子宮口にずっぶうぅってへぇ、ああぁん!❤️先っぽ膨らんで、入り口広げてるうぅぅ!❤️ザーメン出して、ザーメン出してっ、種付けっ、受精、着床、妊娠んん!❤️びゅうぅっ、びゅるるっ、びゅっびゅーっ!❤️」

 

びゅるっ、びゅっびゅっ!❤️どびゅうう!!どびゅるうううううううううううううううぅぅぅぅうううぅぅぅううぅっっ!!❤️

 

「あ゛ああああぁーーーーーーー!!❤️キタッ!あおおぉっ⁉︎⁉︎⁉︎❤️このザーメン、ぎぼちよすぎっ!❤️あっづい、おっもいぃ、ううぐうぅ!❤️妊娠したい、妊娠したいッ!このザーメンで赤ちゃん産みたい!イグ、イグイグイグイグイグ!!!❤️お゛ぉー!イグうううううううううぅぅぅぅううぅぅぅっ!!❤️」

 

ヒルドが豊満な静流の尻に一際強く腰を押し付け、射精。

 

すると作り変えられた高相性のザーメンが、一気に子宮内へとバラ撒かれた。

 

少し前まで敵だったヒルドへのザーメン。本来なら忌み嫌うものとなるが既にヒルドの女として変えられた静流は狂い無様なアクメ表情でケモノと化していた。

 

「妊娠する、妊娠する、妊娠しゅるっ❤️孕む、おおぉ、赤ちゃん出来るっ、ママになるっ、うれじいっ、うれじいっ!❤️嬉じいいぃいぃ、イグううううぅぅ!❤️おおおおぉぉぉおお、おおおおおぉ!❤️」

 

その声は高らかに鬼神乙女の住む洞窟に響き渡り、鬼神乙女や捕えられていた女たち全員が耳にする。

 

それは後に鬼神乙女たちの間で、暫くオカズとして使われまくるほどに、下品で哀れで鬼神乙女を煽るアクメ絶叫だった。

 

「……お゛っ!お゛おーほっ、ほーー!❤️やらぁ、抜かないれぇ、もっと、もっとぉ❤️」

 

「ふふ、私もそうしたいが…今は我慢してくれ❤️後でいくらでもハメてやる❤️」

 

やがてヒルドは数分間に渡る静流の絶頂マンコから射精を終えたチンポを抜く。

 

そしてゴボッと溢れるザーメンを見せつけるように広げた。

 

「あっ、あ、あぁ…優しいっ、優しいぃ❤️どうして鬼神乙女は悪いやつらだと思ってたのよぉ❤️攫われた人たちも喜んでいたわ!❤️そう、あれは愛よ❤️愛し合っていたのよぉ❤️ねぇ、ヒルドさまぁ〜、私バカだったわ❤️ヒルド様を拒絶なんかして!愛してぇ、すてないでぇ、おねがぁい❤️」

 

静流は今までの鬼神乙女の見解を全て捨て、ヒルドに媚びを売り続ける。そこにかつての知性に溢れた対魔忍の姿はなかった。

 

 

 

 

ーー

 

 

 

あれから数ヶ月が経ち、対魔忍の総本山である五車学園は普段と変わらずに鍛錬や各勢力の情報などを集めている。

 

そしてその中には高坂静流の姿もあった。

 

「静流先生ありがとう!」

 

「また何か聞きたいことがあれば言うのよ」

 

そう言って授業で分からないことがあった生徒の相談を受けた静流は足早に帰路に着く。

 

そして自分が住む家に帰ると自分しか知らない地下室に向かう。

 

「ただいま戻りました、ヒルド様❤️」

 

「ご苦労だったな静流…任務の進捗はどうだ?」

 

「井河アサギを始めとした各対魔忍の忍術などのデータ集めは順調です、後数日で現在五車学園にいる対魔忍のデータは纏まります❤️今の所気になる牝はいらっしゃいましたか?」

 

「井河アサギは当然として水城不知火、上原燐、それからーー「あ゛あぁ〜〜〜、ヒルド様ぁ早くぅぅううぅっ!!❤️」ふふっ、すまないな静流が我慢出来ないみたいだ、後は頼んだぞ」

 

静流が我慢出来ないようだと目の前の静流に声を掛け奥の部屋に向かおうとするヒルド。

 

そこに拗ねたような顔をして静流が声を掛ける。

 

「オリジナルもいいですが、たまには私もオチンポが欲しいです❤️」

 

「なら、今回の任務を達成したら満足いくまで犯しつくしてやる❤️」

 

「まぁ、怖い❤️その時はオリジナルの目の前でお願いしますね❤️」

 

「…いいだろう…❤️」

 

静流の意地悪な頼み事を妄想しながらヒルドは奥に進む。

 

奥の部屋に入ると1人の牝がヒルドを視界に収めるとベッドの上で脚を頭の横に抱え込むように掴む。

 

「ヒルドさまっ!!ヒルドさまっっ!!❤️ヒルドさまぁぁああっ!❤️お待ちしておりました!静流はもう我慢なんて出来ません!!早く早くうぅ、このボテ腹静流に愛のオチンポをお恵みくださいぃぃ!❤️」

 

既にグチョグチョでテカテカのオマンコを愛するヒルドに見せつけるようにぐばぐぱと収縮させる静流。

 

「もう少しで母親になるのに、こうもチンポの事しか考えられないとお腹の子も淫乱に育ちそうだな❤️まぁ、親子で3P出来ると考えれば最高の母親か❤️」

 

静流の淫らさに呆れながらも股間に生えるチンポは既に天井を向いており、亀頭からは濡れ濡れと我慢汁が漏れ出しいた。

 

「さぁ、今日も愛し合おうじゃないか…静流❤️」

 

全対魔忍肉便器までーー後ーー

 

 

 

 

 

 

 





今年一年ありがとうございました!

まだまだ登場させたいキャラなど沢山居るので時間は掛かりますがきちんと登場させたいと思っています。

改めて今年一年ありがとうございました♥️
出して欲しいキャラなどいれば感想などからリクエスト可能なのでどうぞ♥️(でもなるべくムチムチしてるかお姉さんもしくは熟女でお願いします♥️)

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