対魔忍rpgの正月に出てきた、ミラベル・ベルにガチ惚れました❤️
アサギたち同様メインヒロインに緊急参戦!!
今回のミラベルは他次元ではなく、ヒルドたちのいる女やふたなりだけの次元のミラベルです。
筋肉、おっぱい、ダーリン呼び……rpg回想も良かった。
ニプルファック、ボテ腹、妊娠……アリーナも良かった。
ふたなり鬼神乙女と米連の美しき隊長29
ブジュジュッ、ジュブググッ❤️レロンッ❤️レロレロッれろぉおッ!!!!!!!!!❤️ンチュッ、ベチュッ❤️
とあるホテルで二人は抱き合い、強烈で、濃厚なキスを交わしていた。
口の周りだけでなく、鼻や顎にも涎が付着し銀色の涎の糸が掛かる程キスをしていた。
二人の名はーー。
一人はまたしても転移を果たした、"鬼神乙女ブリュンヒルド"
身体はスーツを着ている見た目だが立派な裸である。
もう一人の女性。
"ミラベル・ベル" 米連の軍人。米連陸軍情報部に所属して特殊部隊を率いる指揮官である。
その姿はイングリッドやハリベルと同様褐色肌で腹筋は見事に割れており、そして美しい身体だった。
二人が何故抱き合いキスをしているのかと言うとーー。
それは数十分前に戻る。
「ここは……?」
ヒルドは直ぐに"転移"が発動したと理解し、現状の確認と周囲の探索を始めた。
「あれは……⁉︎」
ヒルドがビルの屋上を跳びながら移動していると、悲惨な状態の女を見つけた。
「大丈夫か⁉︎……しっかりしろ!!」
ヒルドが暗い隙間道に降りると目の前に、無残な姿で放置されている、褐色肌の女性がいた。
その女性は全身はザーメン塗れ、緩みきった膣口から、大量の膣内射精ザーメンを排泄している。
さらにーー。
戻らないほど大きく広がった両乳首には、極太のバイブを挿入され、それがウネウネと生き物のようにくねっていた。
改造された乳房、そして陵辱を受けた下腹部には卑猥な淫紋が刻まれ、マンコも器具で全開状態になっていた。
「んぁおぉぉっっ……ほぉっ、おぉぉ……」
ヒルドが声を掛けても褐色肌の女性は何も反応を見せなかった。
ヒルドは何とか誰かに連絡を取ろうとすると、ある事に気付いた。
「んっ?ここは……他次元ではない⁉︎……ただ別の場所に転移しただけか……」
ヒルドは他次元に転移したと勘違いしていたが、現在いる場所は他次元ではなく自分が住んでいる次元であり、遠くにいる、アサギたちの気配を探知し、気付くことが出来た。
「ちっ、連絡が取れない……能力は一部使えないか……」
しかし能力の一部が制限されている為、アサギたちと連絡が取れないでいた。
「仕方ない、何処か休めるホテルなら⁉︎」
ヒルドはすぐさま行動を開始し、褐色肌の女性を助ける為に移動した。
(ホテルなら何とか連絡が取れるはずだ……)
※※※
「すまないな、今から……治す」
ホテルに到着し、ヒルドは女をベッドに寝かせると能力を使って治そうとしたがーー。
「この力もダメか……ならばタオルなどで⁉︎」
ヒルドは能力が殆ど使えない事に酷く焦り落ち着き無く、褐色肌の女性の身体を拭いていき、バイブも取り出し、目覚めを待っていた。
だがヒルドは寝ている女を見ているとーー。生唾を呑んでいた。
「しかし……ゴクッ! なんて身体だ」
ヒルドは女の肉体に目を奪われていた。
「美しい顔立ち、圧倒的な胸、そして何よりもこの筋肉❤️」
ヒルドは手でその筋肉に恐る恐る触れてみた。
(なんて鍛えられた肉体だ❤️す、スゴイっ!)
ヒルドは最早恐る恐る触るのでは無く両手で夢中になって触っていた。
始めは腹筋をーー
次に太ももをーー
(な、なんだ⁉︎このおっぱいっ⁉︎柔らかい❤️腹筋や太ももはガッチリしているから、余計におっぱいの柔らかさが際立っていて、手が離れない……❤️す、吸い付いてしまう。)
「ンッ、んんっ、ハ、……んぅっ❤️」
(か、可愛い……よ、よしっ!)
ヒルドは意を決して両手を伸ばすと、手の平から零れ落ちるほどの大きな褐色乳房をそっと手を添える。
「……んぅ、んんっ……ん、ぁ……ん」
「声出てる……」
左右の乳房の揉み心地や張り具合を愉しむかのように、また…目を覚さないか、気を遣いながら揉みしだく。
「うん……んぅ、んぁ……んっ……ンッ、アッ❤️」
褐色肌の女性は艶っぽい声で、寝言なのか喘ぎなのかを呟いている。
「く、唇……」
プックリと膨らんだ艶のある唇から聞こえる寝息を尻目にヒルドは女の唇に顔を寄せる。
(ちょっと、だけなら……❤️)
あと数センチで唇が触れ合うその時、褐色肌の女性が目を覚ました。
ヒルドは突然目を覚ました女性と当然至近距離で目が合ってしまった。
「あっ、これは……」
ヒルドはすぐさまベッドから降り、弁解をしようとしたが、叶わなかった。
褐色肌の女性も立ち上がるとヒルドに抱き付きキスをしてきたからだ。
「んっ⁉︎まっ、とま、れ❤️」
じゅるるるぅぅっ❤️ンチュッンチュッ、れろぉぉぉっっ❤️
ヒルドは始めは離れる為に彼女の身体を押したが女の力が強く離れられず5分間ほど唇や舌を吸われ続けた。まるでそれは女の舌がチンポでヒルドの唇や舌がマンコのようなセックスだった。
「ンチュッ、んっ、ぷはぁっ!ハァハァ❤️」
女がようやく離れるとヒルドは肩で息を切らしていたが、すぐさまキスは再開された、今度はヒルドも自ら舌を絡め、吸い付きながら。
ーー冒頭に戻るーー
ブジュジュッ、ジュブググッ❤️レロンッ❤️レロレロッれろぉおッ!!!!!!!!!❤️ンチュッ、ベチュッ❤️
「ンチュッ、レロレロッ❤️もう、ずぞぞぞぉぉっっ❤️大丈夫か?」
「ああっ!じゅるるるぅぅ、れろぉおぉっ❤️問題無い❤️」
「そうか、良かった……私は鬼神乙女のブリュンヒルドと言う、宜しく頼む……❤️」
「鬼神乙女……ブリュンヒルド……うむ、助けて頂き感謝する。私は米連のストームキャット隊長のミラベル・ベルと言う。」
二人はズルッ、ジュルゥゥッッと音を響かせ、唾液を絡め、貪るようなキスをしながら自己紹介を始めた。
舌を啜り、しゃぶりあげ、フェラチオのようにそれを舐め回して、数分間お互いにしゃぶり合った。
「んふっ……ちゅぱっっ、じゅるぅっ……ぐちゅっっ、ずっちゅるぅぅっっ……んはぁっ、……じゅぶぶぅぅっ❤️」
「突然キスなんてしてすまない……ジュルゥゥッッ❤️ンチュッ、先程ふたなりどもに媚薬を打たれてな……身体が疼いて仕方ない……」
ミラベルはそう言いながらもヒルドの舌に快感を与えるように蠢く。
ヒルドも合点がいったと納得し、ミラベルの舌に吸い付いていった。
※※※
「これが、噂に聞く鬼神乙女の極太デカチンポか❤️見事だな、そして凶悪だ❤️これがお前のご自慢の武器というわけか……?」
「ふふ❤️ミラベルも似たようなものじゃないか……このおっぱいも乳首も、そしてこの筋肉もとても凶悪だ❤️」
ミラベルは足を大きく開き中腰になるとヒルドのデカチンポにむしゃぶりついた。
ずぞぞぞぉぉっっ!!❤️ジュブブゥゥッッ!!❤️ヂュルルウゥゥ❤️んっ、ぢゅぱっ、ヂュルルウゥゥッッッ❤️グポッグポッ!!❤️
「くふうぅぅっっ……⁉︎❤️」
ヒルドのデカチンポに吸い付いたと思いきや、強烈なバキュームフェラを始め、先端から根元まで咥え込み口マンコでヒルドのデカチンポを扱き始める。
じゅぼじゅぼッ、じゅるっ、グポッグポッ!!ヂュルルウゥゥ❤️ジュブブゥゥッゥッッ!!❤️
ヒルドはあまりの気持ち良さに腰が引いてしまうがミラベルがそれを許さなかった。
「あんっ、逃げるな❤️ジュブブゥゥッゥッッ❤️」
ヒルドが逃げる前にミラベルはヒルドの腰に手を回し、逃げないようにした。
「おっ、おっ⁉︎❤️き、気持ちいい❤️ミラベルの口マンコッ!!最高だ❤️」
ヒルドは逃げられないと悟ると逆に攻めるように腰を突き出した。
「ヂュルルウゥゥッッ❤️んっ、⁉︎ンボォォッッ⁉︎❤️ぐっ、ぼっ❤️ジュブブゥゥッゥッッ❤️ヂュルルウゥゥッッ❤️」
ミラベルから苦しそうな声が一瞬部屋に響くが直ぐにまたデカチンポにむしゃぶりつき口を限界まで窄め吸引する。
「気持ち良過ぎて腰が引けたが、今度はこっちの番だっ❤️この口マンコを私のデカチンポの臭いで染めてやる……❤️」
ヒルドはミラベルの後頭部を抑えバキュームフェラに対してイマラチオで対抗し、お互いの快感を高めていく。
じゅぼじゅぼッ!!ヂュルルウゥゥ❤️ジュブブゥゥッゥッッ❤️グポッグポッ❤️
「くっ、だ、ダメだ❤️出るっ!!全部呑んでくれ❤️イクッ!!」
「ヂュルルウゥゥ❤️グポッ、イケッ!!口マンコに出せっ!!❤️」
「イクッ、イグッイグッ、ーーーーーーーッッ!!!!❤️イックゥゥゥゥッッッッッ!!!!!!!!!❤️」
ヒルドが身体を仰け反らせたと同時にミラベルはデカチンポを根元まで咥え込んだ。
ドボビュブブッッ!!!!!!❤️ボビュルルルッッドビュュゥゥッッ!!❤️ボビュルルルッッ❤️ビュル、ビュルルッッ❤️
ジュゾゾォォッッ!!❤️グポッ、ゴキュッ、ゴキュッ、ゴキュッ……ゴキュッ、ゴキュッ!!!!!!!!!❤️
「まだ……出る❤️ビュルッビュルッするぅぅっっ〜〜❤️ミラベルの口マンコ妊娠させるぅぅっっ!!!!!!!!!❤️」
尚もザーメンを噴き出し続けるデカチンポにミラベルは怯む事なく吸引し続ける。
ジュゾゾォォッッッッ❤️ゴキュッ、ゴキュッ!!❤️
数分間に渡るバキュームフェラ、イマラチオの対決は引き分けに終わり、ミラベルはヒルドの大量のザーメンを全て呑み干した。
「ぐぷっ、口マンコ……見事に妊娠させられてしまった❤️」
口元を抑えながらミラベルは嬉しそうにヒルドに伝えた。
「ミラベルの口マンコ❤️すごかった、アサギたちに匹敵する……口マンコだっ……」
「あらっ、ダーリンっ❤️私以外に女がいるのか?」
「だ、ダーリンっ⁉︎私がか……⁉︎ミラベルっ……」
いきなりのダーリン呼びにヒルドは戸惑ったが不思議と嫌な気持ちは起こらなかった、寧ろダーリンと呼ばれて嬉しい自分がいた。
「ええっ❤️ダーリン❤️私のことは、ミラって呼んでっ❤️」
「マミィたちも、皆そう呼ぶの❤️……ダーリンにはそう呼んで欲しいの……❤️」
興奮とザーメンで心の奥底まで蕩けたことでミラの素の性格が出たのか、甘く淫らな口ぶりになっている。
しかし、否……勿論、ヒルドも頭の中をミラのキスや唾液、バキュームフェラで快楽と興奮で蕩けている為……。
「分かった……私のミラベル……ミラ❤️お前がエロ過ぎて、目が離せない……」
「ふふ❤️他にも女がいるなら、私に夢中にさせないとな❤️」
誘うようにミラが淫らに微笑む。
「なら……やってみろ❤️ここからは"勝負"といこうじゃないか❤️」
「ええ……❤️ もっともっと見せて、ダーリンのイヤらしいところ❤️」
どちらともなく互いの顔が近付き、再びぶちゅうっと唇、舌が絡み合った。
「さっきチンポをしゃぶってくれた礼だ……今度は私がミラのオマンコをもっとトロトロにしてやる❤️」
「ンハァ、ダーリンの指チンポが入って、きてぇっ、で、でもぉ❤️やっぱりベロチンポがいいわぁっ❤️」
ヒルドはミラをまんぐり返しのポーズにさせると正面からミラのトロトロマンコに優しく口を付けた。
「んっっーーくふっっ、うぅぅんっ⁉︎❤️」
ミラのマンコは既にトロトロに蕩けていた為小さな刺激を受けても、激しくクパクパッとマン汁を溢れさせていた。
「やっ、あんっ、ダーリンが私のプッシーに❤️キシュしてるぅぅっ❤️そこっ、いいのぉぉっ!!❤️」
「ちゅぶっ、じゅるるぅぅっっ、ちゅばぁっ❤️ミラのオマンコのうまっ!ずっと、ぐちゅ、ちゅばっ、飲んでいたい❤️」
「はぁっん、いいのぉ❤️ダーリン上手ぅぅっっ!!❤️」
柔らかく蕩けた肉襞を舐めしゃぶり、膣奥にズルリと舌をねじ込んでくねらせると、ミラの腰がガクガクと震え、膣肉が締まる。
「じゅぱっ、じゅるぅぅっっ……ゴキュッ❤️濡れ濡れだな、ミラ。さて、そろそろイカせるぞ……❤️」
「ええ、ダーリン❤️いいわ、よぉぉぉぅっっ⁉︎❤️んほっ、はぁんっ、もっとすってぇぇっ!!❤️」
ヒルドはミラのオマンコに再度吸い付き、下品な音を響かせながらミラのオマンコを啜っていく。
「んほっ、んひぃっ、ダーリン❤️やばっ、んぐぅっ、おっ、こんにゃの、すぐ、くるぅぅぅっっ!!❤️」
ミラの身体全体も次第にブルブルと激しく震え始め、ヒルドはスパートを掛ける。
「ヂュルルウゥゥ、ズゾゾォォッッ!!❤️イケッ!!ミラ❤️アクメ決めろっ!!!!!!!!!❤️」
「ひああぁぁぁっっ!!イクっっ、イクイクイクイクイクッッ、イクッううぅぅぅぅっっっ!!!!!!!!!❤️」
プシュッ、プシュッ、ブッシャアァァァァァッッッ!!!!!!❤️
「イクッゥゥゥゥッッッッッ!!❤️吸ってぇぇっっ!❤️あひぃぃっっ!!❤️」
ミラのオマンコが激しくクパクパと開かれながら派手に潮噴きし、ブビュプシュッとヒルドの口に噴き出される。
「ダーリンッ❤️オシッコもでちゃぅぅぅっっっ!!!!!!!❤️」
ジョボジョボジョボオオオオオォォォッッッ!!❤️
ミラは白目を剥いて絶頂しながら、ついにオシッコも漏らし始めた。
ヒルドはマン汁と一緒に真っ黄色のオシッコも一緒にゴキュッゴキュッと呑み始めた。
「ダーリンッ⁉︎き、汚いわ❤️呑んじゃらめぇっ❤️」
ミラはヒルドを止めるように口にはしているが、その両手はヒルドの頭を掴み未だオシッコが出続けるプッシーに押し付けていた。
ミラは長く尾を引くようなアクメ声を発しながら、ビクビクッ、ビクビクッと四肢を痙攣させている。
「ゴキュッゴキュッ……ゴクンッ!!ぷはぁっ、ミラの❤️濃いぃぃっっ……❤️」
「ダーリンッ❤️オシッコも呑ませちゃってごめんね❤️」
ミラの痙攣がようやく治ると二人は抱き合い、お互いに息を整えていた
お互い全身汗まみれに濡れていた。ヒルドは口元を抑えながらミラを見た。
「ミラ❤️すまない……出そうだ、ミラの顔に掛けたい❤️」
「ダーリン❤️私も、さっき呑んだザーメンが登ってきたわ❤️」
二人は向き合い唇が触れ合うギリギリまで近付き、口を開いた。
《b》『ゲッエェェェェェプッッッッッ!!!!!!!!!❤️オェェェェッッッッップ!!❤️ゴォォッッッフッッッ!!❤️』
見えない異臭が互いの顔目掛けて放たれたーー。
二人は一瞬時が止まったかのように動かなかったが二人の身体は徐々に震え始めーー。遂に限界に達した。
『イクッ❤️イクイクイクイクイクイクッッッッッ!!!!!!!!!イックゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッ!!!!!!!!!❤️』
ドボビュブッ!!プシュッブシュシュッッ!!ボビュルルッ!!ジョボジョボジョボオオォォォッッッ❤️ドボビュブブッッブシュシュッッジョボジョボジョボオオオオオォォォッッッ❤️
二人は互いに絶頂を果たし、ヒルドのデカチンポからザーメン、触れていないマンコからもマン汁が噴き出る。ミラからは先程よりもマン汁、オシッコが噴水のように噴き出てお互いの身体に掛かり、飛び散る。
互いのゲップにはザーメン、マン汁、オシッコの臭いが濃く含まれており、それが至近距離で混ざり臭いはとんでもないものとなっていた。たちまちその臭いは部屋一面に広がり、二人の鼻を犯す。更に噴き出てきたザーメンやオシッコも混ざり悪臭は尚も色濃く広がる。
しかし二人にとってその悪臭は嫌悪するものではなかった、出会ってまだ一時間ぐらいしか経ってないが二人は愛し合っていた。そんな臭いすらも愛おしくなり二人は抱き合いキスをしながらイキ続けた。
ムチュ、レロレロッ、ビュルビュルッ!!プシュッブシュシュッッ❤️ヂュルルウゥゥッッ!!❤️
このゲップ絶頂は10分、30分と続きその間二人のチンポやマンコからはザーメンやマン汁が噴き続いていた。
※※※
「……ダ、ダーリン……だい、じょうぶぅぅ?」
「ミラも、大丈夫……かぁぁ〜」
二人は未だプルプルと震えており、先の快感が異常なものだと物語っていた。
しかし二人の勝負は未だ続いている、二人は次はどんなエロいことをするか考えながら唇が触れるだけのキスをする。
先に仕掛けたのはヒルドだった。
ヒルドはミラに跨ると、ミラのバルンッバルンッに揺れているおっぱいの突起物の乳首に触れる。
「んっ❤️ダーリン……乳首ぃぃ❤️」
「すまない……嫌だったらやらないのだが、ミラの乳首にバイブが入れられていたのを見て……」
「はぁ、はぁ……謝るな、ダーリン❤️私もバイブ何かより、ダーリンのデカチンポが欲しい❤️あぁぁ、んっ、はぁぁぁっ!」
ミラは声を甘くしながら、自身の指を乳首へと伸ばした。
ヒルドが見ているその前で、ミラは乳頭につぷぷっと指を差し込む……
「んんんっ、んはぁっ……あぁ、はぁぁ……。ふぅ、あぁ……んっくぅ……ハァハァ❤️」
「あ、あぁぁ……指が……乳首に❤️」
ヒルドは思わず感嘆の声を上げた。
ミラが差し入れた指を開くと、乳首がマンコのようにくぱぁと音を立てて広がったのだ。
その中はマンコのようなヒダヒダで満ちマン汁のような透明な汁が溢れ、ぬらぬらといやらしく艶光っていた。
「んっ、ふっ……口マンコも良かっただろうが❤️私はこっちでも気持ち良くさせられる上に普通では味わえない快楽を与えることができる」
そう言いながら、ヒルドに見せつけるように乳首をくぱっくぱっと開閉させるミラ。
乳首の中の汁が絡み合い、ヒダがうねり、くちゃくちゃといやらしい音を立てる。
「はぁ、はぁ……んふぅ、あっ、あんっ……❤️んっほぉっ❤️」
指が内側に擦れると感じるのか、ミラの喘ぎはどんどん大きく淫らなものになっていく。
ミラが感じれば感じる程、乳首のヒダヒダはヒルドの肉棒を求めるように卑猥に痙攣するのだった。
ヒルドはすっかり、その卑猥な肉洞に釘付けになっていた。
「どうだ?気持ちよさそうだろう?パイズリでザーメンビュッビュッするのも良いが、出すなら中に出したいだろう❤️」
目の前のヒルドを誘う妖艶な声で、挑発するように囁くミラ❤️
その言葉と卑猥な光景に先手を打とうとしたヒルドは射精したかのように、胸の中に大量の先走り汁をブチ撒けた。
「んうぅっっ!❤️さ、触られていないのに……我慢汁が❤️」
「はぁぁっ、あつぅ……❤️私の乳首を攻めて優位に立とうとしたようだが、悪手だったな❤️チンポが勝手に反応しているぞ❤️」
「う、うぅ……ミラの乳首……❤️」
「ふふ❤️分かっている、入れたいんだろう…」
ミラは蕩け切った大きな乳肉を、両手で抱えるように持ち上げる。
そして遂に開き切った乳首に亀頭をあてがうと、ゆっくりと降ろしていく。
「んんっ、はぁ、ふ、太いぃぃ……❤️んぼっ、いい❤️」
「んほっ❤️ーーーーーーーーッッッッッ⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎❤️」
亀頭が乳首に呑み込まれた瞬間ヒルドは絶頂した。
ボビュルルルッ!!ドボビュブブッッ❤️ビュッビュッビュルッ❤️ビュッビュッボビュルルルッ❤️
膣や肛、口とも違う、ふわふわと柔らかく、それでいてにゅるにゅると擦れる、不思議な肉穴の感覚。
ヒルドの身体は反り、声が出ない絶頂が全身に駆け巡る。
「はぁぁっ、あうぅっ!ザーメンッ!!❤️で、出てるッ!!しゅごいぃぃっっ!!!!!!!!!❤️」
その肉棒から出たザーメンが、ミラも感じさせているようだ。
支配欲をくすぐられる、ミラの悶える矯正ーーしかし今のヒルドにはホテルの天井しか見えなかったーー初めてのニプルファックの押し寄せる快感にヒルドは快感に耐えられなかった。
先手を取ろうとした結果無様に返り討ちに合い、ヒルドはミラのおっぱいの操り人形のようにザーメンを噴き出し続けていた。
「んんん〜〜〜!!はぁ、はぁあぁっ!❤️き、気持ち……いいぃ❤️」
ミラのおっぱいにヒルドのデカチンポは根元までずっぽりと包み込まれた。
ミラが上目遣い……顎を引いてヒルドの様子を伺いながら尋ねる。
ヒルドはあまりの快感に、喘ぐように呻き、辛うじて動く頭を上下させることしかできなかった。
だがミラにはそれで十分だった。
「たっぷり気持ち良くなって……❤️沢山おっぱいに出してぇ❤️」
嬉しそうに身を震わせたミラは、上半身を左右に捩り、爆乳を揺らす。
「んおっ!!❤️…………!!ーーーーー⁉︎❤️」
ヒルドのデカチンポに、強烈な快感が押し寄せた。
柔らかい肉に揉み込まれ、ずりゅっずりゅっと揉みくちゃにされる感覚
それはパイズリにも似ていたが、穴の締め付けにより圧力と密着感が段違いだった。
更にミラが拡げた時に見えた、あのヒダヒダと、マン汁にも似たヌメリ汁❤️
それはまるで無数の舌のようにチンポにしゃぶりついて擦れ、張り付いて撫で上げる。
チンポが出たり入ったりするたび、乳汁と我慢汁が混ざり、ぐっちゅぶっちゅと卑猥な音を立てて結合部から噴く。
パイズリとセックスを同時に味わうような、究極の快感を五感で受け、ヒルドは限界寸前だった。
「ミラ……ま、まっ、て〜」
「あぁぁ……気持ちよさそうだな❤️私のおっぱいでそんな風になってくれるとは私も嬉しいぞ❤️」
「う、ぅうぅ……ミラぁぁ〜❤️わ、私……私、また……デカいのっ」
「ダメよぉ〜ダーリン❤️もうちょっと我慢して……大きいのはまだダメ、これから本番だから……んんんっ!!❤️」
ミラはそう言うと、己のおっぱいをぎゅっと手で掴む。
そしてまるで乳搾りをするように、おっぱいをぎゅむぎゅむと揉み絞っていく。
強い力で絞られた乳は卑猥に歪みながら、イキマンコのように……いや、それ以上にグネグネとうねり締め付ける。
「んおっ、おおぉぉっ⁉︎❤️が、我慢……❤️」
「くふぅぅぅっ、ふぁああぁっ!ああぁっ❤️おっぱいの中で、ダーリンのオチンポ暴れてるぅっ!!❤️……ダーリン⁉︎出そう?……いいぞこのまま出せ❤️好きなだけ出せ!!!!!!!!!」
ヒルドのデカチンポの熱の昂りと反応にもう限界なのを感じ取ったのだろう。
ミラもまた熱っぽい声を更に蕩けさせ、乳圧を上げる。
そして乳肉をまるでマンコのように、乱暴に前後に動かす。
ぶっぽっぶっぽっと下品な音を立てようと、乳首内の肉が捲れて無様に外気に晒そうと、乳が痛々しい程に歪もうと……ヒルドのチンポを気持ち良くするためだけの、淫らで激しい動き。
ニプルファックという味わったことのない快感に襲われ、ヒルドの射精感は再び一気に昇り詰める❤️
「ダーリンッ!!出してッ!!ミラのおっぱいマンコにどびゅって漏らせっ……ああぁっ❤️」
「うぐうぅ、出るッ!!!!!!!!!❤️イクッ!!❤️」
ぶびゅっ!びゅ、びゅるるりゅっ!❤️びゅ、びゅううぅううっ!びゅっびゅ!どっびゅうううぅぅぅっ!!❤️どびゅとびゅっ❤️
「ふっぐぅぅぅっっ!❤️はぁぁっ!で、出てるっ、ああぁ、熱いぃっ❤️はぁ、はぁっ!出してッ!ダーリン❤️気持ち良くなってぇぇぇっ!!❤️」
肉棒から噴き上がった大量のザーメンがミラのおっぱいの中へと吐き出されていく。
ザーメンはミラの豊満な乳房を蹂躙し、ザーメンの熱とニオイで溢れ返させる。
それを敏感に感じ取ったミラは、背をのけ反らせて嬌声を上げる。
それでも、そんな風になっても、ミラはヒルドを気持ち良くさせるため、決しておっぱいを離さず押し付け続ける。
「んん〜〜〜っ!く、ふうっ、はあぁぁっ❤️あっ、あっ、ああぁっ!ああぁぁ〜〜!!!!!!!!!❤️」
さらにはヒルドのザーメンを受け止めようと、喘ぎ悶えるのも構わず乳首をギュッと指で締め付ける。
それでもヒルドのザーメンの勢いと量が勝るのか、結合部からぶびゅっと卑猥な音と共に、逆流汁が噴き出していく。
「う、ううぅっ!ゔ❤️〜〜〜〜〜〜っ!ひぐっ、あっ!!❤️ダーリンッ❤️さっきよりも、で、出てるっ!❤️ふぐっ、ああぁっ!わ、私も……あ、ああぁっ!!!!!!!!!❤️」
そうする内に、ミラの声と仕草が、何処か切羽詰まったものに変わっていく。
ヒルドはミラの淫らな姿を見て射精が止まらず、イキ続ける。
「っ!!い、いく……くっ、うくううぅっ!!❤️ほ、ほおおっんっ!!!!!!!!!イク、イクッ!イクイクイクイクイクぅ!イクうううぅっ!んおおおおぁああああっ!!!!❤️」
乳が膨らむ程の大量射精と、それが渦巻き暴れる感覚に、ミラはイッた
一度大きく震えると、ガクガクと小刻みに痙攣する。
ミラの顔もより蕩け止まらない絶頂が全身に回る。
「ああぁぁ、とまらないっ……❤️ダーリンのザーメンが、絶頂がとまらないいいぃっ!!❤️イクうううううぅぅっ!❤️」
「ミラッ!!❤️イクイクイクイクイクイクッ!!!!!!!!!❤️」
互いのイキ姿を見て、更に二人は興奮して……お互いに嬌声を上げ続けたのだった。
※※※
「っはぁ、はぁはぁ、はぁ……はあぁぁ。んふぅ、ああぁぁ……❤️」
ようやく射精が終わるとミラはゆっくりと乳を持ち上げていく。
すっかり汁まみれになった乳内ヒダヒダに、ゆるゆると吸い付かれながらヒルドのチンポは抜けた。
そしてミラは、イッたばかりで敏感な肉棒を労い癒すように、今度はおっぱいで優しく包み込んだ。
「はぁ、はぁぁん……す、すごかったわぁ❤️ダーリン……逞しくて、素敵だったわ❤️」
「……………………❤️」
「んっ?ダーリン……❤️気絶してしまったか❤️」
乳首から母乳のようにザーメンを噴き、その度に軽い余韻でイキながら、反応の無いヒルドに顔を向ける。
そこには表情全ては分からないが口は開き舌がベロンと垂れ、気絶しているヒルドがいた。
しかしあれほど出して気絶していても、ヒルドの肉棒はムクムクと再び硬度を取り戻していた。
「あっ、んふっ❤️ダーリンッ⁉︎まだまだチンポは元気いっぱいね❤️さっきよりも硬いような?ふふ❤️でもこの勝負は私の勝ちだな❤️」
ミラはヒルドに擦り寄りながら、覆い被さり気絶しているヒルドを見て舌舐めずりをするのだった。
「まだまだ、私は❤️満足してないぞ……」
〜続く〜
見て頂きありがとうございました。
現在rpgでギリギリまでミラベルほラック上げの為に初の周回をしています。明日までなのに現在ラック70ちょい……間に合え⁉︎
因みにこの作品のミラベルはヒルドやアサギたちよりドスケベで
ifで登場しているオーク(ディア)と同等のエロすです。
ディアがふたなり最強なら、
ミラベルは女最強です。
この二人はガチヤバいです❤️
後1話続けて他次元編に再突入します。
コメントや案があればどんどんください!
ありがとうございました。